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「Open XML」最新記事一覧

特集:Officeストアで世界に飛び出そう! 最新Officeアプリ開発入門:
Office 2016におけるOfficeアドイン進化のポイント
Office 2016では、これまでのOfficeアドインでは不可能だったことの多くが可能になっている。新しいAPIでどんなことができるのかを見てみよう。(2016/1/15)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第12回 「ベンダーロックイン」の誤解
欧米で売れているコンバージドインフラだが、日本では「ベンダーロックインだ」という声が上がり、SIer潰しだなどとの比喩の表現も見かける。「ベンダーロックイン」しているのは誰か、日本に「ベンダーロックインとコンバージドインフラに関わる誤解」があるのはなぜか。冷静に解説する。(2015/5/8)

Amazonは強くなり過ぎた?
AmazonがMicrosoft化している5つの兆候
Microsoftはかつて、独占企業として競合企業の敵意を集めていた。今、かつてのMicrosoftのように市場を独占して警戒される存在になりつつあるのがAmazonだ。(2014/9/24)

Computer Weekly:
AmazonがMicrosoft化している5つの兆候
Microsoftはかつて、独占企業として競合企業の敵意を集めていた。今、かつてのMicrosoftのように市場を独占して警戒される存在になりつつあるのがAmazonだ。(2014/9/17)

特集:デスクトップでもWinRT活用:
開発者が知っておくべき、ライブラリとしてのWindowsランタイム
WinRTは「Windowsストア・アプリのためだけの実行環境とライブラリ」ではない?! デスクトップ・アプリからWinRTを使う方法を解説する。(2013/4/26)

特集:Officeストアで世界に飛び出そう! 最新Office 2013アプリ開発入門(後編):
「Officeアドイン」の作り方と、できること/できないこと
JavaScriptでプログラミングできるOffice 2013向けのアプリの基本的な作り方や、実際のアプリ構築時の留意点を解説。(2013/3/4)

特集:Officeストアで世界に飛び出そう! 最新Office 2013アプリ開発入門(前編):
JavaScriptで誰でも簡単に作って稼げる「Officeアドイン」とは?
最新のOffice 2013向けのOfficeアプリはJavaScriptで記述できる。作ったアプリはOfficeストア経由で世界に販売できる。そのOfficeアプリの概要とプログラミングの基礎を解説する。(2013/1/25)

【IFRS】経理業務とExcelの深い関係【第1回】
私たちがExcelをこれほど使う理由
経理といえばExcel。「Microsoft Excel」は私たちの業務の中心に陣取っている。これほどまでにExcelが使われている理由は何なのか? 本連載ではIFRS(国際財務報告基準)との関係も含めて、経理業務とExcelとの深い関係を解き明かす。(2012/5/25)

NEWS:
ソフトウェア領域を手に入れたPTC、Integrityで車載ソフトウェア開発プロセスをカバー
2011年5月、PTCはソフトウェア開発プロジェクト管理ツールベンダーMKSを買収した。ソフトウェア領域の統合管理ツールを自社ポートフォリオに組み込んだPTCは、自動車業界を始めとする組み込みソフトウェア業界にどのようなアプローチをしていくのだろうか。(2011/11/25)

もうすぐ発売:
「Office for Mac 2011」は“ユーザー体験”の互換性を追求
マイクロソフトが10月27日に発売するMac向け最新オフィススイート「Microsoft Office for Mac 2011」について説明会を開催した。最新版では互換性の向上に注力し、OutlookやリボンUIを備えた。(2010/9/29)

運用:
無料のオンラインOfficeアプリ「Office Web Apps」は使えるのか?
マイクロソフトが提供を開始した無料のオンラインOfficeアプリ「Office Web Apps」を評価。何ができて、何ができないのか。Web Appsの使い勝手は?(2010/9/8)

Spreadsheets Data APIを使うための基礎知識(3):
GData APIでスプレッドシートの排他制御とバッチ処理
SaaS形式のさまざまなGoogle Appsを操作するGData APIの1つ、Googleスプレッドシートを操作するSpreadsheets Data APIのJavaライブラリの使い方を基本から紹介する入門連載(編集部) (2010/6/4)

EPUBと協調展開する「DAISY」:
進む電子書籍化、「忘れられていた」バリアフリーの取り組み
マイクロソフトは電子書籍フォーマット「DAISY」に変換できるWordアドインソフトを開発し、無償提供。バリアフリー化の主要団体とも連携して電子書籍のバリアフリー化とスタンダード化を推進する。(2010/4/6)

Microsoft、「Open XML SDK 2.0」をリリース
Office形式の文書を扱うソフトウェアの開発キットがリリースされた。(2010/3/16)

MSの月例更新プログラムが公開、Excelとムービーメーカーの脆弱性に対処
3月の更新プログラムは2本とも「重要」レベル。WindowsムービーメーカーとExcelに存在する合計8件の脆弱性に対処した。(2010/3/10)

Spreadsheets Data APIを使うための基礎知識(2):
APIでGoogleスプレッドシートの追加/更新/削除
SaaS形式のさまざまなGoogle Appsを操作するGData APIの1つ、Googleスプレッドシートを操作するSpreadsheets Data APIのJavaライブラリの使い方を基本から紹介する入門連載(編集部) (2010/2/24)

Spreadsheets Data APIを使うための基礎知識(1):
GData APIでGoogleスプレッドシートを参照するには
SaaS形式のさまざまなGoogle Appsを操作するGData APIの1つ、Googleスプレッドシートを操作するSpreadsheets Data APIのJavaライブラリの使い方を基本から紹介する入門連載(編集部) (2010/1/15)

MicrosoftのWeb版Office、旧バージョンのOfficeに一部制約
年末までにフルβ版がリリースされる予定の「Office Web Apps」では、拡張子が.xlsおよび.pptのドキュメントはWebブラウザから編集できないことが分かった。(2009/11/2)

特許侵害で:
Microsoft、米地裁から「Microsoft Word」販売差し止め命令
カナダのi4iのXML関連特許を侵害したとして、約3億ドルの賠償金支払いと米国内でのWord販売差し止め命令判決が下された。(2009/8/13)

ユカイ、ツーカイ、カイハツ環境!(6):
Eclipse 3.5 Galileoの「実に面白い」新機能とは
(2009/6/26)

Google DocsがOffice 2007のフォーマットに対応
Google Docsで.docx文書、.xlsx文書を扱えるようになった。(2009/6/3)

スカイフィッシュ、情報バリアフリー社会に向けた自動ナレーションソフトを発表
PowerPoint 2007のスライドショー実行時に、ノート部分のテキストを音声化し、自動で読み上げるソフトウェアをスカイフィッシュが発表した。(2009/5/27)

悪用コードも出回る:
MSが月例パッチ公開、PowerPointに14件の脆弱性
脆弱性のうち1件は4月に情報が公開され、既に悪用ファイルが出回っている。なおMac版の更新プログラムは現在準備中だ。(2009/5/13)

リモートからコードを実行:
Excelに未修正の脆弱性、悪用ファイルが日本で発見
Excelの未修正の脆弱性を突いてトロイの木馬を仕込んだ不正なExcelスプレッドシートが日本で見つかっている。(2009/2/25)

Evermore Software、USB直接起動可能なオフィススイート「EIOffice2009」
イーフロンティアは、中国Wuxi Evermore Software製となるオフィススイート「EIOffice2009」の取り扱いを発表した。提供媒体はUSBメモリで、インストール不要での利用も可能。(2009/1/23)

Next Wave:
標的型攻撃に備えよ! ただし抜本対策は見つからず(後編)
巧妙に偽装しひっそりと忍び寄る脅威に対し、いかに疑いの目をもって発見し被害を未然に防げばいいのか。後編ではセキュリティの専門家が考える具体的な対処策について紹介する。(2009/1/22)

米Novell、EULAを廃止した「openSUSE 11.1」リリース
openSUSEの最新版となる11.1がリリースされた。クリックスルーでのEULAが廃止されたほか、プリンタ、ディスクパーティーショニング、セキュリティなどのモジュールが一新されている。(2008/12/19)

米Microsoft、OfficeでのODFサポートに関する情報を無料公開
米Microsoftは、Office SP2でODF対応がどのように実装されているかなどの情報を公開した。(2008/12/17)

Microsoft、Open XML関連のツールを数種発表
MicrosoftはOpen XMLの相互運用性向上に向けた取り組みの成果として、Firefox上でOpen XMLを閲覧するための拡張機能をはじめとする幾つかのツールを発表した。(2008/12/5)

Sun、「StarOffice 9」を提供開始――Mac OSにも対応
SunのオフィススイートStarOfficeが3年ぶりにバージョンアップし、Mac OS Xをネイティブサポートするようになった。(2008/11/18)

さらなる進化を遂げたOpenOffice.org 3.0
リリースされたばかりのOpenOffice.org 3.0は、インタフェース部分には改良の余地もあるが、ほとんどのユーザーは、オフィス生産性スイートとしての使いやすさがにわかに向上した部分が幾つもあることに気づくだろう。(2008/10/17)

Trend Insight:
IBMが悪標準に対抗
OOXMLの標準化手続きに不快感を示すIBM。しかしそれは文書形式自体を問題にしているのではなく、技術標準化コミュニティーに対してのものである。技術標準化コミュニティーへの参加を統制する新たな社内ポリシーを策定するほどの決意だが、どこまでの賛同が得られるか注目される。(2008/9/27)

XMLを取り込んだ最新Officeフォーマットとは(後編):
最新ExcelフォーマットをJavaで操作するための基礎
(2008/8/18)

作業工数は従来比6割減――実証実験で抜群の結果を残したOpenXML
OpenXMLに用いた大規模システムの相互運用性実証実験が行われた。作業工数6割減という成果もさることながら、中小のISVが下請けでない形で案件に加わることができる可能性を示したという点で、今回の実証実験は大きな意味を持つ。(2008/7/31)

国内ダイジェスト(7月31日)
三洋「Xacti」新製品、NECがLTEデモセンター開設、MSがOpenXMLの相互運用性を実証実験など。(2008/7/31)

本格的な取り組みへ:
Microsoftのオープンソース計画
MicrosoftはApache Software Foundationの主要スポンサーになった。さらに同社は、プロトコルとフォーマットをロイヤルティフリーのライセンスで提供している。これらは同社の本格的なオープンソース戦略推進の一環である。(2008/7/28)

XMLを取り込んだ最新Officeフォーマットとは(前編):
Officeファイルの成り立ちと最新形、そして標準化
(2008/7/22)

MSが相互運用性の取り組み強化、技術文書をさらに公開
MicrosoftがOfficeのプロトコルやバイナリファイルフォーマットに関連する技術文書をさらに公開した。(2008/7/2)

Office for Mac、最新版でなくてもOpen XMLが編集可能に
Open XML形式の文書をOffice for Macの旧版で開き、編集できるコンバータの最新版がリリースされた。(2008/6/28)

Silverlightへの移行支援:
マイクロソフトやDNP、文書管理製品の展開で協業
日本デジタルオフィス、マイクロソフト、大日本印刷(DNP)は文書管理の分野で協業すると発表した。(2008/6/16)

NEWS
オーシャンブリッジのドキュメントポータル最新版、Office 2007を正式サポート
最短1カ月で導入が可能なドキュメントポータル「Net-It Central」の最新版を発売。「Microsoft Office 2007」も正式サポート対象となり、Open XMLフォーマットのファイルについてもブラウザでの表示が可能だ。(2008/6/3)

Super Review:
新規にリリースされたSUSE Linux Enterprise 10 SP2の使用リポート
先日NovellからリリースされたSUSE Linux Enterprise 10 SP2は、サーバサイドの観点からは、Windowsサーバと連携させたLinuxサーバの運用を必要としているユーザーであれば今すぐにSLES 10 SP2のテストを開始するべきであると言い切れるものとなっている。(2008/5/28)

欧州委員会、MSのODFサポートを「詳細に調査予定」
Microsoftが、Office 2007 SP2でのODFサポートを表明したのに対し、欧州委員会は「いかなる前進も歓迎」しつつも、実際の影響を詳細に調査する構え。(2008/5/23)

「Microsoft Office 2007 SP2」はXPS、PDF、ODF形式をサポート
次期Office「Office 14」では、3月にISO標準に認定されたOffice Open XMLのアップデート版をサポートすることも明らかにした。(2008/5/22)

英政府機関、「Officeの互換性に不満」と苦情
英国教育工学通信協会が欧州委員会に対し、Microsoft製品の互換性が不十分だと訴えた。(2008/5/14)

Super Review:
OpenOffice.org 3.0を試してみた
OpenOffice.org 2.4がリリースされたばかりだが、OpenOffice.org 3.0も9月にリリース予定となっている。本稿では開発版ビルドを試し、どのような新機能が追加されるのかを解説する。(2008/4/9)

Open XML、ISO標準に――MSが勝利宣言
Microsoftが推進してきたOpen XMLが、「圧倒的支持」によりISO標準に認定された。(2008/4/2)

MS、次期バージョンの「Apache POI」開発に協力
オープンソースのJava API「Apache POI」の新バージョンをMicrosoftのOpen XML対応とすることで、相互運用性の向上を図る。(2008/3/26)

MS、Open XMLとODFの互換性推進に一歩
フォーマット間の互換性を、実際の製品レベルで保証するための取り組みを開始。(2008/3/7)

MSのオープンソース受け入れに疑問
オープンな標準とソースコードに関するMicrosoftの約束に隠された本当の狙いを知らない人であれば、Microsoftが本当に変わろうとしていると思うかもしれない。(2008/2/25)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。