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「Office 2010」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

開発コードネームはOffice 14

質問!MS Office →ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でMS Office 関連の質問をチェック

関連キーワード

中小企業の45%は「Windows 7サポート終了を知らない」
2020年のサポート終了が迫る中、6月時点で中小企業のWindows 7サポート終了の認知度は55%だという。(2018/7/3)

移行も簡単でコストも削減、って本当?
五味ちゃんが教える「永遠にWindowsサポート終了がなくなる」方法とは
2020年の「Windows 7」と「Office 2010」サポート終了を前に「サポート終了なんて永遠になくなればいいのに」と嘆く経営者もいるだろう。そんな無謀な望みは実現するのか?(2018/6/20)

「2019年9月」が移行プロジェクト開始のタイムリミット:
PR:Windows 10へ今すぐ移行すべきこれだけの理由
目前に迫ったWindows 7のサポート終了。時間があるようでいて、もうあまり残されていないのが現実だ。なぜ今すぐにでも取り組むべきなのか、移行が遅れることでどんなデメリットがあるのか、移行することでどんなメリットが生まれるのか。あらためて振り返りたい。(2018/6/29)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(110):
アプリの亡霊? リンク先消失! 新旧Office混在環境での怪現象
業務アプリの互換性対応や、いざというときの代替策などのために、新旧2つのバージョンのOfficeアプリをローカルインストールして使用しているユーザーは少なからずいるでしょう。今回は、そんな筆者のWindowsコンピュータで最近何度か遭遇するようになった怪現象と、そのおはらい方法を紹介します。(2018/5/30)

セキュリティと一体化したSD-WAN
クラウド時代に適した「ネットワーク×セキュリティ」の在り方
日本企業にも「Office 365」などのクラウド利用が広がり始めた。それに伴い、対処が難しいネットワークの課題が浮上してきた。その課題とは何か。対処方はあるのか。(2018/4/16)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(21):
Windows 10/Office 365 ProPlusの企業向け更新管理まとめ(2018年春版)−後編−
前回は、Windows 10について、企業で利用可能な更新管理の選択肢について説明しました。今回は、クイック実行版(C2R)のOffice 365 ProPlusの、企業における更新管理の選択肢について説明します。(2018/4/9)

2年を切った! 移行までのタイムリミット:
PR:Windows Server 2008 R2のサポート終了で対応を急がなければならない3つの理由
「2020年1月14日」のWindows Server 2008/2008 R2の延長サポート終了まで、残り2年を切った。それまでに新たな環境へ移行を完了しなければ、多くのリスクを抱えることになるため、今から対応を進めることが重要となる。では、なぜ移行を急がなければならないのか、その理由とは。(2018/3/28)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(20):
Windows 10/Office 365 ProPlusの企業向け更新管理まとめ(2018年春版)−中編−
前回は、Windows 10とOffice 365 ProPlusの最新サポートポリシーを再確認し、「Semi-Annual Channel(半期チャネル)」と改称された更新チャネルの選択方法を説明しました。今回と次回は、企業で利用可能なWindows 10とOffice 365 ProPlusの更新管理の選択肢について説明します。(2018/3/26)

PR:Windows 10にサードパーティー製マルウェア対策ソフトは不要? セキュリティの新常識を解説
日々多くのサイバー攻撃にさらされているといわれるマイクロソフトでは、当然ながら非常に高いセキュリティ対策が求められる。しかし、そのマイクロソフト自身、既にサードパーティー製マルウェア対策ソフトを利用していない、と聞いたらあなたは驚くだろうか?(2018/3/19)

半径300メートルのIT:
あっという間に古くなる“ITの常識”に乗り遅れない方法
2〜3年前の常識があっという間に通用しなくなるITの世界。乗り遅れないためにやるべきこととは。(2018/2/21)

山市良のうぃんどうず日記(120):
WindowsとOfficeのサポートポリシーがまたまた変更?――次期Office「Office 2019」のサポートは……
かつて、Microsoftは新たな製品や戦略を発表する際にはプレスリリースを出していましたが、数年前からはブログで重要な情報がアナウンスされるようになりました。それも、広報のように一本化されたものではなく、チームごとにあるたくさんのブログの1つであることも珍しくありません。2018年2月初め、そうしたブログの1つでWindowsとOfficeの次期バージョンやサポートポリシーに関する重要なアナウンスが行われました。(2018/2/20)

Windows Server 2008のサポート終了に備えよ(1):
サポートが終了するサーバOSを使い続けるリスクを考える
Windows Server 2008/2008 R2のサポート終了日まで後2年を切った。今後、さまざまなところでサポート終了に関するトピックを目にする機会が増えるだろう。そもそも、サーバOSのサポートが終了する影響とは、どのようなものなのだろうか。本連載では、Windows Server 2008/2008 R2を新しいサーバOSへ切り替える必要性やメリットなどを解説する。(2018/2/16)

Microsoft Focus:
XPの反省をどこまで生かせるか MSのWindows 7 EOS対策、あの手この手
日本マイクロソフトは、「Windows 7」「Office 2010」延長サポート終了に向けた取り組みをスタート。2020年に「Windows 10」の利用率9割、中小企業における「Office 365」「Microsoft 365」利用数10倍を目指し、打ち出した移行支援策とは?(2018/2/3)

製造ITニュース:
2020年中にWindows 7やOffice 2010がサポート終了、MSが早期移行を推進
日本マイクロソフトはITモダナイゼーション(IT最新化)に関する発表会を開催。2020年中にWindows 7やOffice 2010の延長サポートが終了することを受け、早期の最新版移行を推進していく。(2018/1/24)

山市良のうぃんどうず日記(116):
年の初めに再確認、2018年にサポートが終了するMicrosoft製品は?
Microsoftは同社の製品およびサービスについて、明確なサポートポリシー(ただし、途中で変更あり)に基づき、更新プログラムを含むサポートを提供しています。2018年は主に10年前にリリースされた製品がサポート終了を迎えます。どのような製品があるのか、年の初めに再確認し、使用していないかどうかを調べておきましょう。(2018/1/11)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(100:年末特別編):
無駄(かもしれない)知識クイズで振り返る、Windows都市伝説2017
本連載では、Windowsの不思議な挙動や、誤解されている、あるいは既に古くなった知識を取り上げてきました。中には、深すぎて無駄に思えるものもあったでしょう。ですが、頭の片隅に置いておけば、いつか必ず役に立つ(あるいは自慢になる)はずです。2017年に取り上げたトピックをクイズ形式で振り返ってみましょう。(2017/12/26)

Microsoft、12月の月例セキュリティ更新プログラム公開 32件の脆弱性を修正
Internet Explorer(IE)やEdge、Windowsなどに深刻な脆弱性が存在する。(2017/12/13)

Microsoftの2018年を占う【前編】
「Office 2019」の試したくなる新機能 2018年後半登場の新バージョンは期待できる?
既存製品の新バージョンから先端技術まで、Microsoftのラインアップは幅広い。本稿ではそれらを網羅する今後の製品計画を前後編に分けて紹介する。前編はビジネス向け製品の計画について。(2017/12/12)

マイクロソフトとタッグで売上365億円へ?:
11万人のOffice 365移行に成功したリコー、働き方改革支援サービスをスタート
リコージャパンと日本マイクロソフトが、中小企業の働き方改革を支援する「リコー Microsoft 365 支援センター」を共同で設立する。(2017/11/14)

中小企業の情シスを助ける「Microsoft 365 Business」、マイクロソフトの勝算は?
日本マイクロソフトが、中小企業向けの統合ソリューション「Microsoft 365 Business」の提供を11月1日から開始する。(2017/11/2)

中小向けに「Microsoft 365」廉価版 LTE対応「Surface Pro」とセットで「働き方改革」推進
日本マイクロソフトが中小企業の働き方改革を促進するソリューション「Microsoft 365 Business」の提供を11月1日に開始した。(2017/11/1)

月額2180円:
マイクロソフト、中堅中小向けに安価なOfficeソリューション
日本マイクロソフトが「Microsoft 365 Business」を提供開始。中堅中小企業に特化した働き方改革ソリューション。(2017/11/1)

MRだけじゃない!! 日本語フォント「UDデジタル教科書体」にも注目――Windows 10 FCU
日本マイクロソフトが、大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」に関する説明会を開催。同社の取り組みについて報告がなされた。(2017/10/19)

米Microsoft、10月の月例セキュリティ更新プログラム公開 IEやWindowsなど62件の脆弱性を修正
Internet ExplorerやEdge、Windowsなどに深刻な脆弱性が存在する。(2017/10/11)

Microsoft Focus:
前回と同じ轍は踏まない MS、「Windows 7」「Office 2010」EOS対策への意気込み
日本マイクロソフトが、2020年の「Windows 7」「Office 2010」の延長サポート終了に向けて動き出した。(2017/10/7)

山市良のうぃんどうず日記(106:特別編):
再考、Windows OSのライフサイクル――安心して2020年を迎えるために
Windowsのサポートライフサイクル期限が近づくたびに、サポート終了の影響やアップグレードの必要性が話題になります。特に2014年4月にWindows XPのサポートが終了してからがそうです。その理由は、Windows PCやインターネットの普及、Microsoftのサポートポリシーの明確化(や変更)、新たなセキュリティ脅威の登場など、さまざまです。2017年4月にWindows Vistaのサポートが終了しました。次は、Windows 7の番です。(2017/10/2)

「Windows 7」サポート終了迫る
「Windows 10」移行をいち早く決めた企業が得る、これだけのメリット
2020年1月に「Windows 7」の延長サポートが終了となり「Windows 10」移行の需要が高まっている。あと2年あるとはいえ、移行計画は順調に進んでいるだろうか?(2017/9/29)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(92):
君の名は? 昔の名前が出てこない
WindowsやMicrosoft製品に搭載されている機能や技術、そして製品名は、変更される場合があります。ものによっては、何度も変更されることがあります。名称変更はマーケティング的な理由が多いと思うのですが、トラブル解決を難しくしたり、ユーザーを混乱させたりといった“負の側面”も少なくありません。(2017/9/12)

Microsoft Focus:
これまで以上に前途多難? 「Windows 7サポート終了」認知徹底の難しさ
2020年1月14日の「Windows 7」の延長サポート終了を前に、日本マイクロソフトは「Windows 10」への移行に向けた活動を加速。その真意と、移行を控えたわれわれが留意すべきこととは?(2017/7/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
WannaCryをきっかけにWindows 7から10への移行が加速する?
世界的に猛威を振るったランサムウェアのWannaCryに感染したPCは、ほとんどがWindows 7搭載機だった。結果として、セキュリティが強化されたWindows 10の注目度は高まりつつあるようだ。(2017/7/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
知っておきたいOffice 365とWindows 10のポリシー変更
今後はWindows 10とOffice 365のアップデートサイクルが3月と9月の年2回に固定される。それに伴いサポート期間も変更となるが、ユーザーにはどのような影響を与えるのだろうか。(2017/5/2)

「NSAのハッキングツール」新たに大量流出 Windowsの脆弱性悪用も
Microsoftによると、ハッキングツールで悪用されていた脆弱(ぜいじゃく)性の大半はすでに修正されている。国際間の銀行決済に使われるSWIFTのシステムがNSAの標的になっていたとの情報もある。(2017/4/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「オープンソース vs. Windows」の最前線だったミュンヘンの現在
なぜ2000年代にオープンソース化を大胆に進めたミュンヘンは、今になってWindows 10へ移行しようとしているのだろうか。(2017/3/20)

スプライン・ネットワーク、リアルタイムでアンケート集計も行えるプレゼンテーションツール「SmartClick2」
スプライン・ネットワークは、同社提供のリアルタイムプレゼンテーションツール「SmartClick」の新バージョン「SmartClick2」を発表した。(2017/1/27)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(25):
Azure AD関連の新サービスが続々登場、ライセンスの大幅変更も
「Azure Active Directory(Azure AD)に関連するいくつかのサービスが新たに正式提供されました。また、サービスの利用に必要なライセンスも大幅に変更されました。(2016/10/11)

Tech TIPS:
WindowsでUnicode文字を簡単に入力したり、Unicodeの文字コード番号を調べたりする方法
ある特定のUnicode文字を入力したい場合、Unicodeの文字コード番号が分かっていれば、それを簡単にUnicode文字に変換することができる。また逆に文字からそのUnicode文字コード番号も簡単に調べられる。(2016/6/22)

マクロ悪用ウイルス復活、再燃の一因は「Officeの表示のせい」
米CERT/CCによると、Office 2010〜2013のインタフェースでは、マクロを有効にすればどうなるかをユーザーが理解しないまま、有効にしてしまう公算が大きくなった。(2016/6/10)

月額課金だけではないメリット
Office 2016 vs. Office 365、「迷ったら365を選ぶべき」は本当?
Microsoftの「Office 2016」は、ユーザーに提供する業務用アプリのスタンダードのように思えるかもしれない。だがクラウドベースのサービス「Office 365」の方が柔軟性は高い。(2016/5/24)

基礎から分かるグループポリシー再入門(19):
「管理用テンプレート」を拡張してアプリケーションの設定をカスタマイズする
グループポリシーでは「管理用テンプレート」を追加することで、設定項目を拡張することができる。今回は、管理用テンプレートの追加で利用可能になるグループポリシーの設定項目を紹介する。(2016/5/12)

2017年4月11日にサポート終了:
「Exchange Server 2007」、サポート終了まで残り1年──マイクロソフトが早期対策を呼び掛け
「Exchange Server 2007」のサポート終了日(2017年4月11日)まで残り1年、マイクロソフトは移行計画の策定を早期に着手するよう企業ユーザーに呼び掛けた。(2016/4/22)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(54):
Office 2016の“更新”の謎に迫る
Office 2013以降、Officeの更新プログラムは、Windows UpdateやWSUSで配信されることはありません。Office 2010以前からOffice 2013/2016に乗り換えたユーザーは、その違いに戸惑うかもしれません。今回は、Office 2013以降の更新方法や更新プログラムのファイルサイズの謎に迫ります。(2016/3/23)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(53):
あなたのOfficeはどのリリース? Office 365 ProPlusのバージョンの謎
パッケージ製品、プリインストール製品、およびOffice 365サブスクリプション製品として提供されているWindows向けのOffice 2016。2016年2月末時点の最新バージョンは「16.0.6568.2025」です。もし、Office 365 ProPlusを含む企業向けのOffice 365サブスクリプションをご利用なら、通常は「16.0.6001.1061」のはずです。このバージョンの違いがなぜ生じるのか、ご存じですか?(2016/3/4)

山市良のうぃんどうず日記(54):
いま一度、確認しておきたいマイクロソフト製品のサポート終了期限
「来年の事を言えば鬼が笑う」といいます。しかし、確実に起こることが分かっているリスクもあります。その一つがソフトウエアのサポート終了。今後18カ月以内にサポートが終了するマイクロソフト製品についてまとめてみました。サポート期限の日付はいずれも日本時間です。(2015/12/21)

Tech TIPS:
一目で分かる、Windows向けOfficeとService Packのサポート終了時期
2014年4月にサポートが終了したOffice 2003。だが、それより新しいOfficeでもService Packレベルによってはすでにサポートが終了していることも。一目で分かる図で終了時期を明らかにする。(2015/12/7)

山市良のうぃんどうず日記(48):
管理者が知っておくべきOffice 2016のインストールと更新の変更点
2015年9月23日、Microsoft Officeの最新バージョン「Office 2016」がリリースされました。Office 2013以降で採用された新しい配布方法をOffice 2016で初めて体験した人の中には、問答無用でインストールが進んでしまうことや更新方法に戸惑うかもしれません。(2015/10/1)

Windows標準機能でいますぐできる標的型攻撃対策:
続・設定を見直すだけ、いますぐ簡単にできる「標的型メール攻撃対策」
2014年9月の公開後、その実効性と手軽さが反響を呼んだ前回記事に新たな対策を追加。Windows標準のセキュリティ機能だけで実践可能な最新の標的型メール攻撃対策を紹介します。Windowsユーザーやドメイン管理者の皆さまは、ぜひご一読ください。(2015/9/16)

山市良のうぃんどうず日記(40):
Word/Excelのパスワードによる保護では個人情報は守れません
日本年金機構の情報漏えい事件は、個人情報のずさんな管理や危機意識の低さなど、さまざまな問題を浮き彫りにしましたが、筆者が注目したのは“内規に違反してパスワードを設定していなかった”ということ。内規違反よりも“パスワードを設定すればよいという運用が問題でしょ”ってことに突っ込まないと。(2015/6/16)

PC USER 週間ベスト10:
Build 2015開催で高まる「Windows 10」への期待感(2015年4月27日〜5月3日)
今回のアクセスランキングは、Microsoftが米サンフランシスコで開催した開発者会議「Build 2015」に注目が集まりました。(2015/5/4)

PC USER 週間ベスト10:
「アップル祭り」は終わらない(2015年4月20日〜4月26日)
今回のアクセスランキングは、やはり「新しいMacBook」と「Apple Watch」の記事が目立つ結果となりました。(2015/4/27)

週末アキバ特価リポート:
「Office 2010」の再入荷がいま話題になるワケ
マイクロソフトの「Office 2010 Home and Business」がパソコンSHOPアークに再入荷して注目を集めている。「Office 2013よりも2010」というニーズは今も存在しているらしい。(2015/4/25)

Computer Weekly製品導入ガイド
SDN(Software-Defined Network)に乗り遅れたCisco
ネットワークの未来がソフトウェアによって定義されることはほぼ確実だ。だがCiscoはこの動きに乗り遅れていると市場関係者は指摘する。(2015/4/23)

これからのモバイル基盤:
ユーザーの利便性と企業データの保護を両立するモバイルデバイスの管理とは?
企業としてのガバナンスが適用された環境でモバイルデバイスやアプリケーションからの安全なデータアクセスを実現する場合、どのような管理が必要になるのだろうか。今回はMicrosoft Intuneを例に、モバイルデバイス管理(MDM)とモバイルアプリケーション管理(MAM)について解説する。(2015/2/26)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

村田学園の情シスを救ったシンクライアントの威力――40台のPC設定、3日から3分に
情シススタッフが少ない教育現場では、いかにPCの運用管理の手間と時間を軽減できるかが重視される。村田学園ではシンクライアントを採用したことで、運用の飛躍的に楽になったという。(2015/2/16)

Microsoft、Exchange Serverの更新プログラムを再公開
不具合が発覚したExchange Server 2010 Service Pack 3(SP3)を対象とする更新プログラムの「Update Rollup 8」(KB2986475)が再リリースされた。(2014/12/16)

Exchange Serverの更新プログラムに不具合、一部を配信停止
MicrosoftはExchange Server 2010 SP3を対象とする更新プログラムの配信を停止した。既にインストールを済ませている場合はアンインストールするよう促している。(2014/12/12)

Microsoft、7件のセキュリティ情報を公開 「緊急」は3件
12月のセキュリティ情報7件のうち、最大深刻度が最も高い「緊急」は3件。これとは別に、11月に公開したIEの更新プログラムとSchannelの更新プログラムも再リリースした。(2014/12/10)

Gmail活用術:
ビジネス向けGmailへのメールデータ移行術
ここ数年、安価に大容量メールボックスが提供されるクラウド型のメールシステムを採用する企業が急速に増えてきている。だが、導入する際にどこの企業も頭を悩ませるのが、既存環境からのメールデータの移行だ。本稿では、Google Apps for WorkやGoogle Drive for Work(Google Apps Unlimited)で利用可能なクラウドサービスへのメールデータ移行サービスについて解説する。(2014/11/13)

MicrosoftのナデラCEOが来日、日本のOfficeに言及
日本マイクロソフトは、10月17日からOffice 365の日本版個人向けサービスを開始する。CEO就任後で初来日となるサトヤ・ナデラ氏は、サービス提供の狙いなどを語った。(2014/10/1)

Tech TIPS:
Office 2013で、以前のOfficeと同じ操作でファイルを保存したり開いたりできるようにする
以前のOfficeと比べて、Office 2013でファイルを保存したり開いたりするのが面倒になった、と感じているなら、設定を変更してファイルオープンダイアログの挙動を変えてみよう。(2014/10/1)

すぐ実践可能!:
設定を見直すだけ、いますぐ簡単にできる「標的型メール攻撃対策」
カギは「ZoneID」と「アーカイバー」と「保護されたビュー」。これらの設定を見直すことで、なぜ標的型メール攻撃対策ができるのかを考察しよう。(2014/9/2)

クラウドサービスのBox、「Office 365」の統合やワークフロー作成ツールなどを発表
クラウド型ファイル共有&コラボレーションサービスのBoxが年次カンファレンスを開催し、IFTTTのような自動化ツールや業種別パッケージ「Box for Industries」などを発表した。(2014/9/4)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
「Officeファイルが開けません」 XP以上に残念な金融機関の言い訳
前回はサポートが終了したWindows XPを使い続けようとする金融機関の実態を紹介したが、今回はそれ以上に残念なOfficeの利用実態を紹介したい。(2014/8/1)

特集:
Googleドキュメントの互換性を検証〜 どこまでMicrosoft Officeの代わりとして使えるのか? 〜
Windows XPと共にMicrosoft Office 2003のサポートも終了。これを機にGoogleドキュメントへの移行を検討している企業や自治体もあるようだ。そこで気になるのが、Microsoft Office とGoogleドキュメントの互換性だ。今回は、Googleドキュメントのインポート/エクスポート機能を用いて、文書の互換性を検証した。(2014/5/28)

PowerShell DSCで始めるWindowsインフラストラクチャ自動化の基本:
PowerShell Desired State Configuration(DSC)とは(前編)
Windows OSの設定や構成を変更する場合、GUIの管理ツールを使うのが一般的である。だが台数が多かったり、構成変更や以前の構成への復旧などが頻繁だったりするとGUIでは非常に面倒だし、間違いもしやすくなる。こんな場合はPowerShell DSCを使ってインフラ構築作業を自動化するとよい。(2014/5/22)

ホワイトペーパー:
Exchange Server 2010の課題を解決し、最適化できるCisco UCSサーバによるソリューションとは
高度なビジネス要件に対応できるMicrosoft Exchange Server 2010。しかし、従来に比べて、高いシステム要件も必要になる。Cisco UCSサーバを用いた高性能・高可用性の実現と、効率的な全体的なコスト削減手法を紹介する。(2014/5/7)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/4/7)

山市良のうぃんどうず日記(2):
“新しいOffice”はいろいろと新しい
これまで常識と思っていたことが、新しいバージョンでは通用しなくなるというのは戸惑うものです。最近、マイクロソフトの“新しいOffice”の更新に振り回された人は多いのではないでしょうか。(2014/4/2)

XPとOffice 2003のサポート切れが契機に――アイティーブレーンが「Office」をクラウド化した理由
クラウド化の波は、今やオフィスで日ごろ使っているソフトやサービスの分野にまで及んでいる。こうした中、中小企業は、いつ、どんなタイミングでクラウド化を進めるべきなのか。Office 365の導入を決めたアイティーブレーンに聞いた。(2014/3/18)

Tech TIPS:
Windows 8.1で日本語が入力できない場合の対処方法(IME設定同期編)
複数のWindows 8.1搭載PCに同じMicrosoftアカウントでサインインして使っていると、突然IMEが使えなくなって日本語が入力不能になることがある。それはIMEの設定や辞書を同期する機能が原因かもしれない。(2014/2/28)

複雑化する脅威に備える最適解:
PR:「多層防御」を強化するサンドボックス技術と「可視化」でセキュリティ対策の全体レベルをアップせよ
企業や組織を狙って次から次に出現するセキュリティの脅威に、もはやバラバラなセキュリティ対策では有効な手をタイムリーに打ちづらいのが現状だ。チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズは、脅威の可視化と対策手法を重ね合わせていくことによってセキュリティ対策全体をレベルアップさせる方法を提案している。(2014/2/28)

「Office Web Apps Server」を解説
「Microsoft Office」ファイルをWebブラウザで編集できるようにするには?
あるサーバ製品を導入することでMicrosoft OfficeドキュメントをWebブラウザで表示し、編集することが可能になる。実現するための基盤技術を紹介する。(2014/2/26)

ホワイトペーパー:
Office 2010導入完全ガイド
Office 2010の導入前にぜひ読んでおきたいマイクロソフト公式の導入指南書。業務現場の作業に支障が出ないよう、IT部門が事前に理解しておくべきポイントが全てまとめられている。(2014/2/21)

情シス担当者向け:
パナソニック、XPサポート終了「崖っぷちユーザー救済セミナー」を名古屋エリアで開催
パナソニックが、XPサポート終了に悩む情シス部門を対象にした救済セミナーを名古屋エリアで実施する。実施は2014年1月17日、10社限定。(2013/12/25)

Windows 8.1クロスロード:
第6回 Windows OSに統合されたSkyDrive機能
SkyDriveのようなインターネットストレージサービスはデータ交換やバックアップ、モバイル運用のためのデータ保存場所として広く普及している。Windows 8.1ではSkyDriveへアクセスする機能がOS自身に組み込まれて使いやすくなったほか、オフラインでもファイルを利用できるようにローカルにキャッシュする機能が強化されている。(2013/12/19)

さよならWindows XP、そしてWindows 8.1へ:
XP移行の前に立ちはだかる大きな壁
Windows XPから新しい環境への移行において、さまざまな問題にぶつかるケースが生じている。単にOSの移行だけでは済まない問題をひも解いてみたい。(2013/12/5)

Windows 8タブレット導入事例
コヴェントリー大学がiPadを捨ててWindows 8タブレットを導入した理由
コヴェントリー大学のITサービスのローカルデリバリ責任者が、他の端末ではなくWindows 8タブレットを選んだ理由を説明する。(2013/12/5)

System Centerを通じたサーバの構成変更にも完全対応:
PR:“すべてが仮想化されている世界”がすぐそこに
ネットワーク市場をけん引し、ブレードサーバ市場でもシェア上位となったシスコシステムズ。同社が目指すのは、「すべてが仮想化され、なおかつ状況に応じて柔軟に運用できる世界」だという。どのようにしてそれを実現するのか。(2013/11/21)

ITエンジニアのためのSAM入門(2):
ソフトウェア資産管理(SAM)のプロセスとステップ
皆さんは、「ソフトウェア資産管理(SAM)」という言葉を聞いたことがあるでしょうか? この連載では、ITエンジニアの方にSAMの背景や規格、正確な基礎知識を提供していきます。第2回ではSAMの概要と導入ステップを具体的に解説します。(2013/10/25)

そんなに安くてだいじょうぶか?:
タッチ対応で4万円台――「LuvBook C」はWindows 8入門機に最適か?
タッチ対応11.6型液晶ディスプレイを搭載して4万円台という、低価格なWindows 8搭載ノートPCがマウスコンピューターから登場した。早速その実力を見ていこう。(2013/10/18)

ITエンジニアのためのSAM入門(1):
ソフトウェア資産管理(SAM)とは何か
皆さんは、「ソフトウェア資産管理(SAM)」という言葉を聞いたことがあるでしょうか? この連載では、ITエンジニアの方にSAMの背景や規格、正確な基礎知識を提供していきます。(2013/10/10)

連載:Windowsストア・アプリ開発入門:
第3回 画面は「XAML」で作る(後編)
前編ではWindowsストア・アプリ開発に必要な基礎知識を学んだ。今回の後編ではアプリのメインとなる画面などを作成する。(2013/10/11)

NTTデータ先端技術、Windows 7 SP1+IE 9で権限奪取を検証:
MetasploitがIEのゼロデイ脆弱性を付くモジュール追加
Internet Explorer(IE)のすべてのバージョンに、任意のコード実行が可能なゼロデイ脆弱性(CVE-2013-3893)が発見された問題に関連し、脆弱性検証ツール「Metasploit」を提供している米Rapid7は2013年9月30日、この脆弱性を付くモジュールを公開した。(2013/10/2)

IEのゼロデイ攻撃さらに拡大、Metasploitにモジュール追加
IEの未解決の脆弱性を悪用した攻撃が拡大している。脆弱性検証ツール「Metasploit」にもこの脆弱性を突くモジュールが追加された。(2013/10/2)

薄くて速くてコスパよし:
インテル最強の内蔵GPUを搭載!! 激速スリムノート「LuvBook H LB-H600S-SH」
マウスコンピューターから「Iris Pro Graphics 5200」を搭載するノートPCが登場した。通常モデルの2倍の実行ユニットとeDRAMを搭載し、“インテル史上最強”といわれるGPUの性能を検証する。(2013/9/30)

IEのゼロデイ攻撃、日本のメディアサイトなどが標的に
IEの未解決の脆弱性を突く攻撃は、日本国内のメディアサイトなどが標的になっていたことが分かった。(2013/9/24)

Officeの更新プログラムにまた不具合
Officeの更新プログラムをインストールしたユーザーから、ファイルタイプの関連付けが消去されてOffice 2010の購入を促されたという報告が寄せられているという。(2013/9/20)

Microsoft、Office更新プログラムの配布を巡る不具合を修正
Office関連の更新プログラムの一部について、繰り返しインストールを促されるなどの問題を修正した。(2013/9/17)

Microsoft、セキュリティ更新プログラムの一部を再配布
8月の月例セキュリティ更新プログラムのうち、「MS13-061」と「MS13-057」の一部で見つかった不具合を修正した。(2013/8/28)

Microsoft、Exchange Server 2013の更新プログラム配信を停止 不具合発覚
Exchange Server 2013に「MS13-061」の更新プログラムを適用すると、サーバ上のメールのインデックス処理が停止するなどの問題が発生するという。(2013/8/16)

Microsoft、「緊急」レベルを含む8件の月例セキュリティ情報を公開
8件のうち3件が「緊急」レベル。中でもIEの累積セキュリティ更新プログラムと、Unicodeスクリプトプロセッサの脆弱性に対処した更新プログラムについては最優先で適用を勧告している。(2013/8/14)

Tech TIPS:
Office 2013を完全にアンインストールしてトラブルを解消する
以前にOffice 2013をインストールしたときのファイルなどがシステムに残留しているのが原因で、Office 2013のインストールやアンインストールに失敗することがある。こうしたトラブルをマイクロソフト提供のアンインストール用ツールで解消する方法を説明する。(2013/8/2)

無料スマホアプリで使い方を学べる――キングソフト、「KINGSOFT Office 2013 Standard」発売
キングソフトが、MS Officeのデータを扱えるオフィスソフトの最新バージョン「KINGSOFT Office 2013 Standard」をリリース。無料のスマホ向け学習アプリも提供する。(2013/6/28)

ポスト“Z”時代の最上VAIOノート:
「VAIO Duo 13」徹底検証(前編)――Ultrabook“世界最長”スタミナ、Haswell“世界初対応”Connected StandbyでPCの限界突破へ
ソニーの変形モバイルPCに13.3型モデル「VAIO Duo 13」が登場。ボディデザイン、パフォーマンス、ディスプレイ、スタミナ、そしてタッチ&ペン入力まで、劇的進化を遂げた最先端PCの実力に迫る。(2013/6/25)

Tech TIPS:
Office 2013の文字入力が“にゅるにゅる”と遅いのを無効化する方法
Office 2013では、入力中の文字列やセルの移動などがアニメーションで滑らかに表示されるようになった。だが、そのせいで従来のOfficeより表示が遅くなり、レスポンスが悪化したと感じられることもある。アニメーション効果を無効にして表示速度を改善するには?(2015/4/8)

導入事例:
足立区、3800台の既存PCを利用したVDIを構築
セキュリティを確保し、導入から4年以上のPCを再活用することによって、新規PCの調達コストを抑制した。(2013/6/3)

Radeon HD 7970M×2、Core i7-3940XM、SSD+HDD、17.3型フルHD液晶:
“怪物級”ゲーミングノートPC――「Note GALLERIA GM7970M」の圧倒的性能に迫る
ドスパラのゲーミングノートPC「Note GALLERIA GM7970M」は、グラフィックスパフォーマンスを徹底追求したモンスターマシンだ。その驚くべき性能を追っていこう。(2013/5/28)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
社長の使うOffice 2010が怪しい それって違法ですか? 合法ですか?
ある企業のトップが使っていたMicrosoft Office。そのパッケージの箱には中国語が書かれていて、海賊版のように思えたが、実は正規版だった。ライセンス利用に関する事案を紹介する。(2013/5/10)

業務部門にとってIT部門はどうあるべきか?
佳境に入った大規模IT刷新プロジェクトを率いるリーダーの心得とは?
英公益信託団体のWellcome Trustは2013年、コアインフラストラクチャを全面的に入れ替える。同団体のIT部門を統括するマーク・ブラムウェル氏にプロジェクトについて話を聞いた。(2013/5/8)

XPを使い続けるのがセキュリティ的に危険な理由(ワケ)
Windows XPとOffice 2003の延長サポートが来年4月9日に終了する。それ以降の使用はセキュリティの観点から危険とされているが、それはなぜか――。(2013/4/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。