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「注文」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「注文」に関する情報が集まったページです。

アプリで注文した商品、自律走行ロボットでお届け ZMPが慶応大で実験
注文した商品を自律走行ロボット「CarriRo Delivery」で届けるデリバリーサービスの実証実験をZMPが慶応義塾大学で行う。注文から配達、受け取りまでの流れを検証し、実用化につなげる。(2018/7/19)

赤いZOZOSUIT、1000着限定で発売 最短で注文した翌日に届く
スタートトゥデイが1000着限定で赤い採寸用スーツ「ZOZOSUIT RED」を発売。価格は2000円(税込)。(2018/7/12)

特急「あさま」や「あずさ」など、トレインマークでグッズ制作 DNPが通販サイトオープン
許諾を得た各種コンテンツを使い、ユーザーが商品をデザインして購入できるオンデマンド通販サイトをDNPがオープン。第1弾はトレインマークだ。「あけぼの」「あさま」など好きなトレインマーク入りのTシャツやトートバッグなどを注文できる。(2018/7/12)

Tesla「Model 3」、北米でオーダー受付開始
Teslaが初の量産車「Model 3」の注文受付を北米のWebサイトで開始した。納期は3〜5カ月となっている。(2018/7/11)

クックパッドがネットスーパーに進出 有名店や農家の食材をユーザーの近隣店舗へ配送、レシピ付きのセットも
少量の注文でも送料無料。(2018/7/10)

自販機にお金を入れると日替わり弁当がオフィスに届く サントリー、ぐるなびと共同で法人向け宅配サービス開始
電話注文よりお手軽。(2018/7/6)

飲食店の出来立ての味をオフィスで:
自販機のボタン一つで宅配弁当 サントリーとぐるなび、協業のメリットは?
職場に設置されているサントリーの自販機から、近隣の飲食店の宅配弁当を注文できる法人向けサービス「宅弁」が東京都内の一部で始まった。サービスを手掛けるサントリーとぐるなび、そして利用者にはどんなメリットがあるのだろうか。(2018/7/6)

“ランチ難民”救え 職場の自販機で弁当注文、サントリーとぐるなび
サントリービバレッジソリューションが、法人向けに、職場の自動販売機で弁当を注文できるサービス「宅弁」を始める。ぐるなびが協力し、職場近隣のレストランから作りたての弁当を届ける。(2018/7/5)

戸建て住宅のBIMデータで、建築確認を電子申請
高級注文住宅の設計事務所として知られるアーネストアーキテクツは2018年7月2日、BIM(Building Information Modeling)ソフトウェアを使って、RC造戸建て住宅の建築確認で電子申請を行い、確認済証が交付されたことを明らかにした。(2018/7/4)

7月3日午後6時30分ごろ放送:
【番組予告】ZOZOSUITでビジネススーツを注文? 「NEWS TV」で試してみる
(2018/7/3)

アマゾン「Dash Button」、日本は米国に次ぐ売り上げ 人気の商品は?
アマゾンジャパンが、ボタンを押すだけで日用品を注文できる端末「Amazon Dash Button」の取り扱いブランド・商品を拡充した。総ブランド数は154種類、商品数は2000以上。(2018/6/26)

メデューサの散髪をお手伝い、機械が油のラテを注文 「ちょっとだけ変な世界でアルバイト」する漫画が働く元気と夢をくれる
いつかこんな不思議でやさしい世界に行ってみたいな。(2018/6/22)

セブンの弁当や総菜、「Google アシスタント」アプリで注文可能に 都内約2600店舗で
セブン‐イレブン・ジャパンは、セブン-イレブンの商品をネットや電話で予約し、指定した近隣店舗などで受け取れるサービス「セブンミール」の注文を、スマホアプリ「Google アシスタント」でも行えるようにした。都内の約2600店舗での店舗受け取りを対象に実施する。(2018/6/19)

車両デザイン:
発売40年目のフルモデルチェンジ、運転支援システムも満載の「Gクラス」
メルセデス・ベンツ日本は、「Gクラス」の新モデルを発表した。同日より注文の受付を開始し、納車は同年8月下旬以降を予定している。税込み販売価格はG550が1562万円、ハイパフォーマンスモデルの「AMG G 63」が2035万円となる。しばらくの間、現行モデルも併売される。(2018/6/11)

「ZOZO」ブランドに「ボタンダウンシャツ」登場 首回りや肩幅調整OK、ぴったりサイズに
採寸用スーツ「ZOZOSUIT」で身体を計測した結果に応じて最適なサイズの衣服を注文できる「ZOZO」の新商品として、「オックスフォードシャツ」が登場。3900円。(2018/6/6)

32歳女性社長がひらめいた! スーツに見える作業服「ワークウェアスーツ」人気
作業服なのにスーツに見える「ワークウェアスーツ」が、工事や技術関連の現場仕事に従事する人たちに人気だ。3月に発売するやいなや注文が殺到し、最初の1カ月だけで売り上げ目標の5倍を達成した。(2018/5/28)

もうサブウェイは怖くない 「サブウェイガチ勢による分かりやすい注文フロー」をTogetterが公開
サブウェイ「怖くないので食べに来て」(2018/5/25)

多く発券し、払い戻し:
JR東海、新大阪駅の社員を懲戒解雇 切符代10万円を着服
新大阪駅で切符を販売していたJR東海の社員が、外国人客などから切符代10万円を着服。5月24日付で懲戒解雇された。切符を客の注文より多く発券し、払い戻す手口だった。(2018/5/24)

ただの客寄せか、省人化の救世主か:
「Alexa居酒屋」はなぜ生まれた? オーダーシステム開発の苦労とその可能性
スマートスピーカー「Amazon Echo Dot」に話し掛けて注文を行う“Alexa居酒屋”の実証実験が、東京・渋谷の居酒屋「天空の月」で始まった。居酒屋でスマートスピーカーは活躍できるのか。プロジェクトの裏側とボイスUIの可能性に迫った。(2018/5/21)

TOB価格に近付く:
キタムラ、年初来高値更新 CCCによるTOBを受け
キタムラが年初来高値を更新。15日に発表したCCCによるTOBへの賛同に買い注文が集まった。(2018/5/16)

等身大ロボット製作サービス「キャラロイド」が「アニメキャラらしさ」を取り入れた理由
等身大のキャラクターロボット制作サービス「Chararoid」は、顧客の注文に応じたロボットの外見や顔のデザインだけでなく「表情」「しぐさ」などの喜怒哀楽を通して、企業や店舗の「キャラクター性」を表現できるロボット作りにこだわる。その理由を、「第7回IoT/M2M展」(東京ビッグサイト、5月9〜11日)の同社展示ブースで聞いた。(2018/5/11)

セブン、業界初「ネットコンビニ」全国展開 スマホで注文、宅配
店舗で販売する商品をスマートフォンで注文し、宅配で自宅など指定した場所で受け取れる「ネットコンビニ」サービスを始めると発表した。(2018/5/11)

罰ゲーム用?いえいえ真剣に作りました:
「たわし」を枕にしたら注文殺到、なぜ?
ヘッドスパ店などが開発した枕用の「たわし」が売れている。頭皮を刺激して眠りやすくしているのが特徴で、奇をてらうのでなく店の持つノウハウを地道に生かして成功した。(2018/5/10)

「出前館」運営元が協力:
「吉野家」「はなまるうどん」まとめて出前 家族客の獲得目指す
「吉野家」「はなまるうどん」の商品をまとめて宅配するサービスの実証実験が始まった。夢の街創造委員会が運営するWebサイト「出前館」で商品を注文すると、配達員が両社の店舗を回ってから宅配する。家族客を獲得する狙い。(2018/5/8)

ZOZOSUIT、注文履歴からキャンセル可能に 「仕様変更で残念な思いさせた」と前澤社長
「ZOZOSUIT」の仕様が大幅に変更され、予約者の中には「新仕様のスーツは不要だ」という人も。そんな声を受け、スタートトゥデイはこのほど、注文済みの「ZOZOSUIT」のキャンセルを注文履歴画面から行えるようにした。(2018/5/8)

Amazonアプリで米Amazonの商品が注文可能に 日本円で決済可能、最短2日で到着
送料や到着時期などは発送プランによって変わるようです。(2018/4/18)

お急ぎ便も:
アマゾン、配送料を値上げ 少額注文で400〜440円に
アマゾンジャパンは、インターネット通販の配送料を変更。注文金額が2000円未満の場合、通常配送では400〜440円に引き上げる。(2018/4/4)

Amazonが配送料を値上げ 注文が2000円未満の場合350円→400円、北海道・九州・沖縄・離島は440円
お急ぎ便なども値上げ。(2018/4/4)

アマゾンジャパン、配送料を一部引き上げ
アマゾンジャパンが、Amazon.co.jpの配送料を一部引き上げ。注文額が2000円未満の場合、これまで一律350円だった通常配送の料金は、地域によって400〜440円に。(2018/4/4)

利用者情報700万件、米ベーカリーチェーンのサイトから平文で流出
米Panera BreadのWebサイトから商品を注文するためアカウントを登録していた利用客が被害に遭った。流出した件数は3700万件以上に上るとの推定もある。(2018/4/4)

届かない「ZOZOSUIT」、キャンセルするには?
「ZOZOSUIT」の配送が遅れている。「こんなに届かないなら、キャンセルしたい」と思っても、注文履歴画面には「取り消しできません」の文字。ZOZOSUITはどうすればキャンセルできるのか?(2018/4/2)

松平健「さっきも目合いましたね?」 “強圧”3段落ち回転ポップにツボる人続出 スシローに狙いを聞いた
マツケンさん「ご注文いただくまで回り続けます」。(2018/3/29)

「やっぱりやめた」も聞き取れる:
「Alexa、メニュー開いて」――渋谷の居酒屋が「Amazon Echo」を接客で試すワケ
渋谷区・道玄坂の居酒屋「天空の月 渋谷店」で、「Amazon Echo Dot」を用いた接客の実証実験が始まった。客は口頭でのドリンク類の注文などが可能。実験を手掛けるヘッドウォータースに狙いを聞いた。(2018/3/19)

居酒屋でスマートスピーカーに音声注文 渋谷「天空の月」で実証実験を開始
ヘッドウォータースとロイヤルダイニングは、居酒屋にスマートスピーカーを設置し音声でメニュー注文を受け付ける実証実験を開始する。(2018/3/19)

Alexa居酒屋、実証実験開始 音声で注文受付 「以上で」で確定
居酒屋にスマートスピーカーを設置し、音声でメニューの注文を受ける実証実験が始まった。(2018/3/19)

にゃんともおいしそうなフルーツタルト! 2匹の猫ちゃんがデコレーションされたタルトが注文したくなるかわいらしさ
スイーツの具になっただら〜りおねむな猫ちゃんたち。(2018/3/8)

利便性向上が鍵:
ローソン参入で本格化 「EC生鮮市場」争奪戦
ローソンがスマホで注文した生鮮品などの商品を店舗で受け取れるサービスを開始した。EC生鮮市場を巡る競争は激しくなる一方だ。(2018/3/7)

凍った雪も簡単に剥がす特殊刃物「氷砕金棒 割るぞうくん」 盛岡市の吉田研磨工業
産業用の回転刃から家庭の包丁まで何でも研磨する盛岡市の吉田研磨工業。この冬の大雪と厳しい寒波で同社の氷砕金棒「割るぞうくん」は福井県や金沢市からも注文が舞い込むなど大人気だ。(2018/3/7)

生鮮食品をコンビニ受け取り ローソンが「フレッシュ ピック」開始
ローソンが、ユーザーが指定した店舗に生鮮食品を届ける「ローソン フレッシュ ピック」の提供を始めた。午前8時までに注文すれば、午後6時には受け取りが可能。好きな時間で受け取れるため、ユーザーが宅配時間の制約を受けないのが特徴だ。(2018/3/6)

マックで「セット+単品」を注文する際はご用心 同じ内容でも組み合わせで値段が変わる場合あり
同店舗でレシートがあれば返金してもらえます。(2018/3/1)

デジタル化を戦略の柱に:
マクドナルド、スマホで事前注文・支払い検討 待ち時間改善
日本マクドナルドが、スマホで商品の事前注文・決済ができるシステムの導入を検討していると明らかにした。待ち時間を解消して顧客満足度を高める狙い。効果が得られた場合は本格導入を検討する。(2018/2/23)

Zaif、「成行注文一時停止」で負荷対策 “剛力CM”効果でユーザー増
仮想通貨取引所「Zaif」が「成行注文」の受け付けをいったん停止。「テレビCM効果などでユーザーが増え、負荷が増えているため、成行注文を一旦止め、負荷が軽減するか調査する」という。(2018/2/21)

Zaif謝罪「ゼロ円で仮想通貨買える状態だった」
仮想通貨取引所「Zaif」を運営するテックビューロは2月20日、16日に同取引所で発生した「2200兆円分のビットコインの売り注文」について、「システムの異常によるものだった」と説明し謝罪した。(2018/2/20)

Zaifで「2200兆円分のビットコイン」売り注文 バグ? Zaifは「確認中」
仮想通貨取引所「Zaif」で2月16日、ビットコイン20億枚(約2200兆円分)の売り注文が出現。ビットコインは発行上限が2100万枚で、「20億BTC」という数字はあり得ない。この事態はなぜ起きたのか――。(2018/2/20)

千葉県御宿の有名楽器メーカー、注文受けるも音信不通に? 逮捕の杉並区楽器店店長が代理店業務も
有名バンドがオリジナル機材を使用していることでも知られる名店です。(2018/2/18)

本の取り寄せ用フォーマットを漫画家が設計・配布 注文の負担を軽減することで本を欲しい人に行き渡りやすく
フォーマットに沿って作家が自著の注文用情報を作ってネットに公開すれば、読者はそれを書店員にスマホで見せるだけで取り寄せができます。(2018/2/15)

GM Marketplace:
カーナビ画面からスタバ注文やホテル予約、GMが米国でサービス開始
General Motors(GM)は、車内からオンラインで商品やサービスの注文・購入が可能な電子商取引サービス「マーケットプレース」を2017年12月から米国内で開始した。(2018/2/6)

「初回630円」のはずが1万円以上の注文に 誤認トラブル相次ぐ「すっきりフルーツ青汁」を消費者団体が提訴
「初回630円」だと思って注文したら……という消費者相談が相次いでいたそうです。(2018/2/14)

待ち時間ゼロ&スマホで支払いできる「Putmenu」、ハウステンボスのレストランで導入
ボクシーズは、ハウステンボスの一部レストランにオーダーシステム「Putmenu」を導入。テーブルや部屋をIoT化し、来店前に料理の選択と支払いをすれば待ち時間ゼロで注文を確定することができる。キャリア決済にも対応。(2018/1/31)

楽天市場で注文した商品、全国の郵便局で受け取り可能に
楽天のECサイト「楽天市場」で注文した商品が、全国約2万局の郵便局窓口で受け取れるようになった。(2018/1/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。