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「注文」最新記事一覧

Amazonアプリで米Amazonの商品が注文可能に 日本円で決済可能、最短2日で到着
送料や到着時期などは発送プランによって変わるようです。(2018/4/18)

お急ぎ便も:
アマゾン、配送料を値上げ 少額注文で400〜440円に
アマゾンジャパンは、インターネット通販の配送料を変更。注文金額が2000円未満の場合、通常配送では400〜440円に引き上げる。(2018/4/4)

Amazonが配送料を値上げ 注文が2000円未満の場合350円→400円、北海道・九州・沖縄・離島は440円
お急ぎ便なども値上げ。(2018/4/4)

アマゾンジャパン、配送料を一部引き上げ
アマゾンジャパンが、Amazon.co.jpの配送料を一部引き上げ。注文額が2000円未満の場合、これまで一律350円だった通常配送の料金は、地域によって400〜440円に。(2018/4/4)

利用者情報700万件、米ベーカリーチェーンのサイトから平文で流出
米Panera BreadのWebサイトから商品を注文するためアカウントを登録していた利用客が被害に遭った。流出した件数は3700万件以上に上るとの推定もある。(2018/4/4)

届かない「ZOZOSUIT」、キャンセルするには?
「ZOZOSUIT」の配送が遅れている。「こんなに届かないなら、キャンセルしたい」と思っても、注文履歴画面には「取り消しできません」の文字。ZOZOSUITはどうすればキャンセルできるのか?(2018/4/2)

松平健「さっきも目合いましたね?」 “強圧”3段落ち回転ポップにツボる人続出 スシローに狙いを聞いた
マツケンさん「ご注文いただくまで回り続けます」。(2018/3/29)

「やっぱりやめた」も聞き取れる:
「Alexa、メニュー開いて」――渋谷の居酒屋が「Amazon Echo」を接客で試すワケ
渋谷区・道玄坂の居酒屋「天空の月 渋谷店」で、「Amazon Echo Dot」を用いた接客の実証実験が始まった。客は口頭でのドリンク類の注文などが可能。実験を手掛けるヘッドウォータースに狙いを聞いた。(2018/3/19)

居酒屋でスマートスピーカーに音声注文 渋谷「天空の月」で実証実験を開始
ヘッドウォータースとロイヤルダイニングは、居酒屋にスマートスピーカーを設置し音声でメニュー注文を受け付ける実証実験を開始する。(2018/3/19)

Alexa居酒屋、実証実験開始 音声で注文受付 「以上で」で確定
居酒屋にスマートスピーカーを設置し、音声でメニューの注文を受ける実証実験が始まった。(2018/3/19)

にゃんともおいしそうなフルーツタルト! 2匹の猫ちゃんがデコレーションされたタルトが注文したくなるかわいらしさ
スイーツの具になっただら〜りおねむな猫ちゃんたち。(2018/3/8)

利便性向上が鍵:
ローソン参入で本格化 「EC生鮮市場」争奪戦
ローソンがスマホで注文した生鮮品などの商品を店舗で受け取れるサービスを開始した。EC生鮮市場を巡る競争は激しくなる一方だ。(2018/3/7)

凍った雪も簡単に剥がす特殊刃物「氷砕金棒 割るぞうくん」 盛岡市の吉田研磨工業
産業用の回転刃から家庭の包丁まで何でも研磨する盛岡市の吉田研磨工業。この冬の大雪と厳しい寒波で同社の氷砕金棒「割るぞうくん」は福井県や金沢市からも注文が舞い込むなど大人気だ。(2018/3/7)

生鮮食品をコンビニ受け取り ローソンが「フレッシュ ピック」開始
ローソンが、ユーザーが指定した店舗に生鮮食品を届ける「ローソン フレッシュ ピック」の提供を始めた。午前8時までに注文すれば、午後6時には受け取りが可能。好きな時間で受け取れるため、ユーザーが宅配時間の制約を受けないのが特徴だ。(2018/3/6)

マックで「セット+単品」を注文する際はご用心 同じ内容でも組み合わせで値段が変わる場合あり
同店舗でレシートがあれば返金してもらえます。(2018/3/1)

デジタル化を戦略の柱に:
マクドナルド、スマホで事前注文・支払い検討 待ち時間改善
日本マクドナルドが、スマホで商品の事前注文・決済ができるシステムの導入を検討していると明らかにした。待ち時間を解消して顧客満足度を高める狙い。効果が得られた場合は本格導入を検討する。(2018/2/23)

Zaif、「成行注文一時停止」で負荷対策 “剛力CM”効果でユーザー増
仮想通貨取引所「Zaif」が「成行注文」の受け付けをいったん停止。「テレビCM効果などでユーザーが増え、負荷が増えているため、成行注文を一旦止め、負荷が軽減するか調査する」という。(2018/2/21)

Zaif謝罪「ゼロ円で仮想通貨買える状態だった」
仮想通貨取引所「Zaif」を運営するテックビューロは2月20日、16日に同取引所で発生した「2200兆円分のビットコインの売り注文」について、「システムの異常によるものだった」と説明し謝罪した。(2018/2/20)

Zaifで「2200兆円分のビットコイン」売り注文 バグ? Zaifは「確認中」
仮想通貨取引所「Zaif」で2月16日、ビットコイン20億枚(約2200兆円分)の売り注文が出現。ビットコインは発行上限が2100万枚で、「20億BTC」という数字はあり得ない。この事態はなぜ起きたのか――。(2018/2/20)

千葉県御宿の有名楽器メーカー、注文受けるも音信不通に? 逮捕の杉並区楽器店店長が代理店業務も
有名バンドがオリジナル機材を使用していることでも知られる名店です。(2018/2/18)

本の取り寄せ用フォーマットを漫画家が設計・配布 注文の負担を軽減することで本を欲しい人に行き渡りやすく
フォーマットに沿って作家が自著の注文用情報を作ってネットに公開すれば、読者はそれを書店員にスマホで見せるだけで取り寄せができます。(2018/2/15)

GM Marketplace:
カーナビ画面からスタバ注文やホテル予約、GMが米国でサービス開始
General Motors(GM)は、車内からオンラインで商品やサービスの注文・購入が可能な電子商取引サービス「マーケットプレース」を2017年12月から米国内で開始した。(2018/2/6)

「初回630円」のはずが1万円以上の注文に 誤認トラブル相次ぐ「すっきりフルーツ青汁」を消費者団体が提訴
「初回630円」だと思って注文したら……という消費者相談が相次いでいたそうです。(2018/2/14)

待ち時間ゼロ&スマホで支払いできる「Putmenu」、ハウステンボスのレストランで導入
ボクシーズは、ハウステンボスの一部レストランにオーダーシステム「Putmenu」を導入。テーブルや部屋をIoT化し、来店前に料理の選択と支払いをすれば待ち時間ゼロで注文を確定することができる。キャリア決済にも対応。(2018/1/31)

楽天市場で注文した商品、全国の郵便局で受け取り可能に
楽天のECサイト「楽天市場」で注文した商品が、全国約2万局の郵便局窓口で受け取れるようになった。(2018/1/29)

車載情報機器:
カーナビからコーヒーの注文や給油の決済を、GMが米国でサービス開始
General Motors(GM)は、車内からオンラインでの商品やサービスの予約注文、購入が可能な電子商取引サービス「マーケットプレース」を2017年12月から米国内で開始した。(2018/1/29)

ボルボ初の都市型コンパクトSUV:
ボルボ、コンパクトSUV「XC40」予約受け付けスタート
ボルボ・カー・ジャパンは、新型コンパクトSUV「XC40」の予約注文受け付けを始めた。正式発表と発売は3月の予定。(2018/1/26)

「ミッション20ミニッツ」:
ドミノ・ピザ、「20分保証」の宅配サービス
ドミノ・ピザ ジャパンが注文から20分でピザを届けるデリバリーサービス「ミッション20ミニッツ」を発表。時間内に届けられない場合無料クーポンをプレゼントする。(2018/1/18)

コンサルは見た! AIシステム発注に仕組まれたイカサマ(3):
AIってこんな簡単なこともできないんですか?――注文の多い広告代理店
正式発注をエサに、契約前作業を強いられたソフトウェア開発会社「マッキンリーテクノロジー」。営業の日高は3週間かけて作ったプロトタイプを持ち込み、顧客の前でデモを行ったが……。(2018/1/18)

1台で1人分の人件費を削減:
「飲食店の人手不足を解決する」配膳ロボット登場
ロボットなどが一堂に集結する展示会「ロボデックス」で、飲食店向けの配膳ロボット「BUDDY」が披露された。配膳と同時に注文を受け付けたり、空いたお皿やグラスなどの回収にも利用できるので「人手不足対策に有効」だという。(2018/1/17)

YOSHIKIが「格付け」で食べまくったチーズおかき 注文殺到でネット販売一時休止 販売元「放送がきっかけ」
YOSHIKI効果すごい。(2018/1/16)

フードコートで並ばず食事 イオンモール幕張新都心店の「おひつごはん」、スマホでの事前注文が可能に
料理ができるとスマホに通知。会計もオンライン決済対応で、すばやく済ませられます。(2018/1/12)

接客中ボケっぱなしじゃねえか! 注文できる気が全くしないファストフード店のギャグ漫画が秀逸
テンポが良い。(2017/12/22)

通販の服、試着してから受け取り「Fittingステーション」 ヤマトが実証実験
ヤマトホールディングスが、ECサイトで注文した服などを駅ビルで受け取り、試着してから購入を判断できる「Fittingステーション」の実証実験を行う。(2017/12/20)

「Amazon Dash Button」19ブランド追加 パンパース、伊右衛門など
ボタンを押すだけで日用品を注文できる端末「Amazon Dash Button」の取り扱いブランド数が拡大。パンパース、伊右衛門など19種類を追加。(2017/12/19)

ピザーラ、“無人宅配”目指す「ロボネコヤマト」で注文可能に
自動運転車を使った宅配サービスの実現を目指す「ロボネコヤマト」で、宅配ピザ「PIZZA-LA」の注文が可能に。対象エリアは神奈川県藤沢市の一部。(2017/12/15)

Amazon Prime Nowを介してホームレスにプレゼント 慈善を呼びかける動画に注目集まる
ホームレスに現地で希望を聞き、その場を配送先に指定してスマホで注文。靴下やバックパック、寝袋などを求める人が多かったそうです。(2017/12/14)

関係者は注目しているが:
大学就職ランキングは「ナゾ」すぎる
空前の売り手市場で学生優位な環境が続いている。大学関係者は「就職ランキング」にかなり注文しているが、そもそもこの種のランキングって意味があるのだろうか。(2017/12/12)

ヘアカタログ、美男美女ばかりで使う勇気が無い……→「ブサイクしか載っていないヘアカタログ」が逆にブレイク
美男美女ばかりのカタログだと、美容院で注文するときのハードル高いですから……。(2017/12/11)

IKEA、ネット注文で「小物配送サービス」開始 規定サイズ以下なら配送安く
イケアジャパンがオンラインストアで「小物配送サービス」を開始した。購入した生活雑貨が規定のサイズに収まれば、配送料金が安くなる。(2017/12/11)

「クリスマスパニック」から1年:
ドミノ・ピザ、17年は「お待たせしない」クリスマスに
ドミノ・ピザがクリスマス限定セットメニューを発表。2016年の注文殺到と商品提供の遅延を反省し、「大切な日に待たせない」オペレーションを開発した。(2017/12/6)

「ZOZOSUIT」配送遅延で謝罪 10時間で23万件の注文
11月下旬スタート予定だった「ZOZOSUIT」の配送が遅延。予約受け付けから10時間で23万件も予約があったという。独自ブランド「ZOZO」も、「諸事情により」若干遅れているという。(2017/12/5)

成田空港に新型の爆発物探知システム 2019年より順次導入
英Smiths Detectionは、同社製の爆発物探知システム「CTX 9800 DSi」20台が成田国際空港からの注文を獲得したと発表した。(2017/12/4)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
ネットで買った製品に開封した形跡が……あなたならどうする?
ネットで製品を注文したところ、パッケージに開封した形跡のある製品や、パッケージが汚れていたり、退色していたりする製品が届いた。そんなことはないだろうか。最近になってよく耳にするようになったこの問題は、スルーしても構わない場合と、今後そこからの購入は止めたほうがよい場合、両方のケースがある。(2017/11/25)

全身を瞬時に採寸、ボディスーツ「ZOZOSUIT」無料配布 「ぴったりの服」注文可能に
「人が服に合わせる時代から、服が人に合わせる時代へ」――身体を瞬時に採寸できるというボディスーツ「ZOZOSUIT」の無料配布がスタート。「ぴったりの服」をネット注文可能に。(2017/11/22)

インターネットを守る翼竜:
「ご注文はうさぎですか?? 〜Dear My Sister〜」を観ましょう ごちうさ感想
いまから楽しい楽しいコトばかり。(2017/11/19)

「餃子の王将」がデリバリーサービスを開始 11月15日から注文受付
まずは道玄坂店のみで検証。(2017/11/15)

Alibaba、「独身の日(11.11)」の取引総額は39%増の約253億ドル
Alibabaが2009年から11月11日に開催している「独身の日」の24時間限定セールの取引総額が1683億元(約2兆8777億円)と過去最高を記録した。注文の90%がモバイル経由だった。(2017/11/12)

Xperia「3Dクリエーター」と連携 DMM.comがフィギュア作成サービスを開始
DMM.comは、Xperia向けアプリ「3Dクリエーター」でスキャンした3Dデータを使ったオリジナルフィギュア作成サービスを開始。アプリ内から注文できる。(2017/11/10)

女性ロボットが接客:
ハウステンボス、今後は「変なバー」オープン
ハウステンボスが「変なホテル」内で、無人でアルコールを提供する「変なバー」をオープンした。女性ロボットが注文を受け付ける他、ハウステンボスのアトラクションやお土産などのおすすめを紹介してくれるという。(2017/11/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。