ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ぴあ」最新記事一覧

旧作も紹介するアニメ誌、ぴあが創刊 「ネットの進化で旧作楽しむ機会増えた」
新作だけでなく人気の旧作も紹介するアニメ雑誌『アニメぴあ Shin-Q(シン・キュー)』をぴあが創刊する。(2017/8/16)

ぴあから新アニメ誌「Shin-Q(シン・キュー)」誕生! 新作と懐かしアニメの2つを軸に
どんな雑誌になるのか楽しみ。(2017/8/14)

ぴあが1万人規模のアリーナをみなとみらいに建設 会場不足問題の解決に向け 2020年春開業予定
盛り上がるライブ・エンタテイメント市場規模の受け皿なるか。(2017/7/20)

ぴあ、「1万人規模の音楽アリーナ」横浜に建設 2020年開業へ
1万人規模の音楽コンサートアリーナを、ぴあがみなとみらいに建設へ。2020年春の開業を目指す。(2017/7/20)

民間単独で:
ぴあ、1万人規模の大型音楽アリーナ建設へ 20年春開業
ぴあは収容客数が1万人規模の大型音楽アリーナを横浜市のみなとみらい地区に建設する。(2017/7/20)

チケット高額転売、マイナンバーカードで阻止 総務省とぴあが検討【訂正あり】
総務省とぴあが、チケット販売時にマイナンバーカードを使った認証機能の導入を検討。チケットの高額転売を防ぐ狙い。【訂正あり】(2017/7/12)

ぴあも「電話番号認証」必須に 不正転売対策で
「チケットぴあ」にも電話番号認証が。1つの電話番号につきIDを1つに制限することで、大量IDの不正取得によるチケット大量購入を防ぎ、高額転売抑止につなげるとしている。(2017/7/7)

チケットぴあが「電話番号認証」を導入 1つの電話番号で1つの会員IDを認証するシステムで高額転売を抑止
不正な複数ID取得を防ぐための仕組みです。(2017/7/6)

嗜好性の高いオーディエンスデータを活用可能に:
ぴあ、「チケットぴあ」などのデータを活用したプライベートDMPの本格提供を開始
ぴあは、国内最大級のライブエンターテインメントおよびレジャーのプライベートDMPサービス「PIA DMP」の本格提供を開始した。(2017/5/23)

不正利用被害は880万円:
ぴあのクレカ情報流出、新たに6500件確認
ぴあ運営のB.LEAGUE関連サイトで不正アクセス。個人情報が流出した可能性がある問題について、新たにクレカ情報6500件が対象になると発表。合計で約3万9000件に上るという。(2017/5/19)

ぴあ、Bリーグ不正アクセス問題 新たにカード情報6500件の流出可能性を発表 計4万件弱に
5月8日時点で、不正使用が判明しているのは379件(被害額約880万円)。(2017/5/18)

ぴあ、新たにカード情報6500件流出の恐れ チケットサイトが不正アクセス被害
B.LEAGUE公式チケットサイトなどが不正アクセスを受けた件で、さらにクレジットカード情報が6508件流出した可能性が発覚。公表済み件数と合わせると3万8695件。クレジットカード決済機能の復旧は「困難な状況」。(2017/5/18)

「アニメぴあちゃんねる」が4年半の歴史に幕 最終回のゲストは前田玲奈、鈴木このみら
最後は全員で大合唱エンド。(2017/5/18)

業界初の公式チケット転売「チケトレ」 手数料に「高すぎる」の批判続出、ぴあ「運営コストギリギリで設定」
高額転売問題を解決するために設立された「チケトレ」。券面金額でチケットを二次売買できるが、手数料の設定にネットでは疑問の声が。(2017/5/10)

B.LEAGUEチケットサイトなどから個人情報のべ15万件超が流出の恐れ Apache Struts2の脆弱性が原因
ぴあが運営を受託していたプロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE」のチケットサイトとファンクラブ受付サイトに不正アクセスがあった。個人情報のべ15万件超が流出した可能性があり、クレジットカード番号とセキュリティコードも3万2000件あまりが盗まれた可能性がある。(2017/4/25)

15.5万件余りの個人情報流出か プロバスケリーグ、チケットサイトの不正アクセスについてぴあが謝罪
Twitter上ではクレジットカードの不正利用を疑う声があがっていました。(2017/4/25)

ぴあ、チケットサイトから個人情報15万件流出か カード情報も
「Apache Struts 2」の脆弱性を悪用した不正アクセスを受け、ぴあが運営するB.LEAGUEのチケットサイト、ファンクラブサイトから個人情報が流出。(2017/4/25)

不正利用は197件630万円:
ぴあ、最大3万2000件のクレカ情報流出
ぴあが最大約15万5000件の個人情報(うち、クレジットカード情報約3万2000件)が流出した可能性があると発表。運営を受託しているB.LEAGUEのチケットサイトとファンクラブ受付サイトが不正アクセスを受けた。(2017/4/25)

国内音楽ライブ市場、成長続く 15年は初の3000億円超え
2015年の国内の音楽ライブ市場は初めて3000億円を突破――ぴあ総研がこんな調査結果を発表した。(2016/9/29)

ファンブック「スプラトゥーンぴあ」3月23日発売! イカ研究所デザインの「イカしたバンダナ」も付いてくる
気になるじゃなイカ。(2016/3/14)

ぴあで個人情報を含むノートPCが盗難に、社内規定が守られず
横浜 F・マリノスのチケット購入者の個人情報を含むノートPCが盗まれた。社内規定で個人情報の社外持ち出しが禁止されていたものの、担当者の不注意で削除されていなかった。(2015/11/30)

デビュー25周年の足跡を辿る『BEGINぴあ』 9月28日発売
表紙は『ぴあ』の表紙を手掛けるイラストレーター・及川正通さんが描き下ろしている。(2015/9/28)

40周年記念:
『世界名作劇場ぴあ』7月30日発売、付録はアンやラスカルたちが描かれた特製トランプ
全26作品のストーリーやキャラクターなどの設定集や、宮崎駿が手掛けた「赤毛のアン」レイアウト原画など貴重な資料を多数掲載している。(2015/7/21)

ぴあ、チケット購入者1万4000人分の個人情報入りノートPCを紛失
ぴあは、コンサートチケット購入者1万4080人分の個人情報が含まれたノートPC 1台を紛失したと発表した。(2015/7/21)

ぐでたま公式ファンブック第2弾「ぐでたまぴあ2」発売 ニセたまがぐでたまにインタビュー、付録は手ぬぐい&シール
表紙の本人は相変わらずぐでぐで。(2015/7/12)

一緒に作るのだ――『赤塚不二夫80年ぴあ』発売へ
公式サイトでは、好きな赤塚キャラや名場面、赤塚さんに関するエピソードを募集中。一部は誌面に掲載される。(2015/3/16)

縦スクロールで雑誌のダイジェスト版が読める「smartmag」
月額300円で『ぴあ食本シリーズ』や高級腕時計専門誌『クロノス日本版』などが読み放題に。無料コンテンツも用意されている。(2014/11/18)

名機とともに振り返る――生誕35年記念『ウォークマンぴあ』発売
小室哲哉やジミー・ペイジら著名人35人が語る、ハイレゾ体験も掲載。(2014/10/28)

ビューン、雑誌読み放題に『WIRED』『VOGUE JAPAN』など6誌を追加
『GoodsPress』(徳間書店)、『GQ JAPAN』『WIRED』『VOGUE JAPAN』(コンデナスト・ジャパン)、『flick! digital』(エイ出版社)、『おいしい肉の店 首都圏版 2014』(ぴあ)の6誌が追加。無料閲覧期間を6日間に延長した新規ユーザー向け「愛本キャンペーン」も実施している。(2014/9/22)

ぴあ、転売&空席対策 発券前のチケットを定価で再販売可能に
行けなくなった公演のチケットを有効活用。(2014/7/1)

行けなくなった公演のチケットを希望者に再販売できる公式サービス、ぴあが開始
「チケットぴあ」でチケットを購入したものの公演に行けなくなった場合、希望者に定価で再販売できる「定価リセールサービス」をぴあが始めた。(2014/7/1)

KDDI、エンターテインメントサイト「uP!!!」で「uP!!!presents MBS音祭2014」チケットの最速先行販売を開始
KDDIは、ぴあと共同提供するエンターテインメントサイト「uP!!!」にてMBSが開催する音楽イベント「uP!!!presents MBS音祭2014」のチケットの最速先行販売を開始する。(2014/6/2)

「チケットぴあ」サイトで二重請求、約3億円分
「チケットぴあ」サイトでクレジットカード決済によりチケットを購入した一部のユーザーへの二重請求が判明。約2万4600件・2億9531万円に上っている。(2014/2/21)

「ももクロぴあ」は「印刷6万部」……実は「10万部」 虚偽報告をぴあが謝罪
「ももクロぴあ vol.2」の印刷部数を印税支払い先に過少報告していたとして、ぴあが謝罪。(2013/10/17)

KDDIとぴあ、スマホ向けのエンタメサイトをオープン
KDDIとぴあは共同で、スマホ向けエンタメサイト「uP!!!(アップ)」を10月2日に開始する。現在時刻とスマホの現在地から、ユーザーにオススメのエンタメ情報を提供するという。(2013/10/1)

KDDIとぴあ、無料招待制音楽イベント「uP!!!NEXT」開催――「auスマートパス」会員向け特典も
KDDIとぴあは、10月16日から新人アーティストが出演する無料招待制音楽イベント「uP!!!NEXT」を開催する。誰でも応募できるが、「auスマートパス」会員は当選確率が10倍になる特典がある。(2013/9/9)

夏を遊び倒せ:
ブックリスタ、『夏ぴあ 首都圏版』24時間限定無料配信
ブックリスタが「BOOKFESTA 2013 summer」でぴあ提供の『夏ぴあ 首都圏版』を24時間限定無料配信する。(2013/7/29)

auスマートパスでライブチケット先行販売 ぴあとKDDI提携第1弾
KDDIとぴあの提携第1弾は、きゃりーぱみゅぱみゅライブツアーチケットの「auスマートパス」会員向け先行販売。(2013/6/26)

KDDI、「auスマートパス」をリニューアル――総額1000万円の賞品キャンペーン
KDDIは、6月6日に行った「auスマートパス」のサイトリニューアルを記念して、クイズに答えて抽選で総額1000万円の賞品をもらえるキャンペーンを開始した。また、ぴあとの提携を記念して会員限定特典を提供する。(2013/6/26)

KDDI、ぴあに資本参加 auスマートパスとエンタメ情報連携
KDDIがぴあに資本参加。auスマートパスにぴあのエンターテインメント関連情報を組み合わせ、auスマートパスのユーザー拡大につなげる。(2013/5/13)

KDDIとぴあが業務提携、auスマートパスやチケッティングなどで協業
KDDIがぴあと業務提携し、資本参加することが決定。auスマートパスを中心としたコンテンツサービスや、スマホのチケッティングなどで協業する。(2013/5/13)

「乗換案内」のジョルダンが「グルメぴあ」買収
「乗換案内」のジョルダンが飲食店情報サイト「グルメぴあ」運営会社を子会社化。(2012/9/6)

「ぴあ」復活の原動力はWindows Azure 300作品の映画情報をクラウドで配信
今年7月に休刊した雑誌「ぴあ」の映画情報が、Windows Azureや電子書籍サービスを利用したWebサービスとしてよみがえる。(2011/12/15)

スタジオジブリ公認フリーペーパー「電子ジブリぴあ」公開
フリーペーパー「電子ジブリぴあ」では、鈴木敏夫プロデューサーらのトークや裏話が読める。(2011/12/15)

雑誌『ぴあ』が電子書籍で復活、12月16日から
7月21日発売号を最後に休刊となった雑誌『ぴあ』が電子書籍型の新サービス「ぴあ+(plus)」(仮称)として12月16日に復活する。(2011/12/14)

ぴあ、Webと雑誌、店舗を連動するメディア「ウレぴあ」スタート
情報誌「ぴあ」の休刊から3カ月。ぴあがWebサイト「ウレぴあ総研」を立ち上げ、新たな月刊誌「ウレぴあ」を創刊した。(2011/10/25)

Media JUMPの新サービス「キタコレ!」発表会をニコ生で
博報堂DYホールディングス傘下のAD plus VENTUREがゼンリンデータコムと共同で今年4月に設立したMedia JUMPが新サービス「キタコレ!」の発表会をライブ配信する。キタコレは、ユーザーにマッチしたイベント情報をレコメンドするというもの。発表会では事業説明やデモのほか、Media JUMP代表取締役共同責任者である小林パウロ篤史さんと糸永洋三さんらによる座談会も。夏野剛さんもぴあ取締役として出席する。配信は8月15日15時0分〜。(2011/8/9)

萌えだらけ? 萌え専門ポータルサイト「萌えとぴあ」のティーザーサイト開設
サクセスは萌えに特化したコンテンツのみを集めた専門ポータルサイト「萌えとぴあ」のサービスを予定している。(2011/6/21)

チケットぴあ、APIを法人向けに公開 チケット購入機能を他社サイトで
「チケットぴあ」がWeb APIを法人向けに公開。ぴあのチケット購入機能や公演情報を他社サイトが利用できる。(2011/5/9)

情報誌「ぴあ」休刊へ
雑誌「ぴあ」(首都圏版)が7月21日発売号をもって休刊することが決定。創刊39年の歴史に幕を引く。(2011/4/22)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。