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「pixiv」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「pixiv」に関する情報が集まったページです。

3Dキャラを投稿・共有できる「VRoid Hub」、ピクシブが12月公開 VR/ARサービス用SDKも
3Dキャラクターのモデルデータを投稿・共有できるプラットフォーム「VRoid Hub」をピクシブが12月に提供へ。投稿した3Dキャラは、「SHOWROOM」「OPENREC.tv」など対応の外部サービスで利用することも可能に。(2018/9/25)

「VRoid Studio」活用したバーチャルタレント創出プロジェクト始動 ピクシブがSHOWROOMなどと共同で
3Dキャラクターを作れる無料ソフト「VRoid Studio」を活用するバーチャルタレント創出プロジェクト「AVATAR2.0」をピクシブなど3社が共同で開始した。(2018/9/5)

マストドンつまみ食い日記:
ピクシブ運営のPawoo、40万ユーザー突破
マストドン最大のインスタンスであるPawooがユーザー数40万人を超えた。(2018/8/20)

グリー発のバーチャルYouTuber、今秋デビュー オーディションで選出
グリー子会社のWright Flyer Live Entertainmentが、ピクシブ、バイドゥと共同で実施したバーチャルYouTuberの共同オーディションの結果を発表した。大賞を受賞した3人のキャラクターが今秋にデビューする。(2018/8/6)

講談社とピクシブの漫画アプリ「Palcy」正式公開 読むとポイントたまる「エール」機能も
講談社とピクシブは、漫画アプリ「Palcy」の正式版を公開した。講談社の過去の名作から新作までをラインアップしており、一部の作品を無料で読めるほか、毎日無料配布される「チケット」など使って続きを読み進められる。(2018/8/2)

7月31日午後6時ごろ放送:
【番組告知】“俺の嫁召喚装置”「Gatebox」の進化とピクシブ「VRoid Studio」のβ版を「NEWS TV」でチェックする
(2018/7/31)

無料の3Dキャラメーカー「VRoid Studio」、先行応募者へ提供開始
ピクシブは7月31日、VRやARのプラットフォーム上で利用できる3Dキャラクターを作れる無料ソフト「VRoid Studio」(ブイロイド・スタジオ)のβ版を、先行応募者向けに提供した。一般向けには8月3日に公開する。(2018/7/31)

自分のキャラに魂を入れる「魔法」 VTuberだけではない、ピクシブが「VRoid Studio」を開発した理由
VTuber向け3Dモデルの需要が急増する中、ピクシブが簡単に作れる3D人体モデラーを無料で公開する。開発チームにその意図を聞いた。(2018/7/27)

モバイル決済の裏側を聞く:
即売イベント限定 ピクシブがQRコード決済「pixiv PAY」を始めた理由
ピクシブが提供するQRコード決済サービス「pixiv PAY」は、同人誌などの即売イベントで使われることを前提としている。なぜターゲットを絞ってサービスを提供しようと思ったのか? 今後、pixiv PAYをどのように展開していくのか?(2018/7/18)

Intel+AMDのNUCってすごい? そしてピクシブの「VRoid Studio」で夢を語った「NEWS TV」
(2018/6/29)

ピクシブが3Dキャラ作成アプリ「VRoid Studio」発表 絵を描くテクニックを生かして3Dモデルが作れる
(2018/6/29)

タッチペンで3Dモデル作る「VRoid Studio」、ピクシブが無料公開
ピクシブが、3Dモデルを作成できる「VRoid Studio」を7月末に無料で公開する。3Dモデリングの知識がなくても、直感的に操作できるツールを目指した。(2018/6/29)

同人誌即売会が「現金不要」になったらどうなる? キャッシュレス決済限定「pixiv MARKET」に行ってみた
ピクシブが6月10日、支払い方法を決済アプリ「pixiv PAY」(ピクシブペイ)に限定した同人誌即売イベント「pixiv MARKET」を東京・池袋で開催した。現金不要になったことで、即売会にはどんな変化があったのか。(2018/6/11)

pixiv永田社長が辞任 アイドルへのパワハラ・セクハラ問題を受け
pixivが辞任を受理したとのこと。(2018/6/6)

「虹コン」元メンバーから提訴か:
ピクシブ永田社長が辞任 セクハラ報道で「職責果たせない」
ピクシブの永田寛哲社長が辞任。自身がプロデュースするアイドルグループの元メンバーに対し、セクハラを行っていたと一部で報じられていた。「職責を果たすことが困難」と判断したという。(2018/6/6)

ピクシブの永田氏、代表取締役を辞任 「職責を果たすことが困難」
ピクシブの永田寛哲代表取締役社長が同職を辞任する。永田氏は自身がプロデュースしたアイドルグループの元メンバーから提訴され、係争中とみられる。(2018/6/6)

「pixivFANBOX」が音楽クリエイター向けの機能を追加 新規投稿から「動画・音楽」が選択可能に
音楽クリエイターにとっても使いやすくなりました。(2018/5/3)

「pixivFANBOX」全クリエイター向けに開放 ファンが月額でクリエイター支援
ピクシブは、クリエイターの創作活動を継続的に支援できる「pixivFANBOX」(ピクシブファンボックス)を全てのクリエイター向けに提供すると発表した。(2018/4/27)

「pixivFANBOX」が全クリエイターに提供開始 ファンが月額でクリエイターを支援できる
クリエイターの新たな収入源になりそう(2018/4/26)

講談社とピクシブによる漫画アプリ 「Palcy(パルシィ)」が先行サービス開始 スキマ時間に最適化
アプリを使えば使うほど読める漫画アプリ。(2018/3/20)

講談社とpixiv、漫画アプリ「Palcy」プレ公開 無料と課金組み合わせ、名作から新作まで
講談社とピクシブが新漫画アプリ「Palcy」をプレ公開。過去の名作から新作までラインアップし、一部を無料で読めるほか、完結済みの作品を月1作品、無料で全話公開する「全話解放」も。(2018/3/19)

日本初のキャッシュレス同人即売会「pixiv MARKET」開催決定 現金での支払いは不可
普及してほしい。(2018/3/7)

ピクシブ、“キャッシュレスな”同人誌即売会を開催 決済アプリ「pixiv PAY」活用
ピクシブは、支払い方法を決済アプリ「pixiv PAY」によるキャッシュレス決済に限定した同人誌即売イベント「pixiv MARKET」を6月に開催する。(2018/3/6)

pixivのTwitterアカウント、乗っ取られる
イラストSNS「pixiv」の公式Twitterアカウントが2月16日午前、何者かに乗っ取られ、英語のツイートが多数投稿された。(2018/2/16)

pixiv、登録ユーザー3000万人突破 開始から10年半 海外ユーザー増加
小説を投稿できるSNS「pixiv」の登録ユーザー数が3000万人を突破。米国・中国など海外のユーザーも増えている。(2018/2/13)

ピクシブがWeb即売会「BOOTH Festival」を開催 オリンピックによる即売会の縮小を危惧して
参加しやすいWebの同人イベントです。(2018/2/1)

ピクシブ、「投稿後24時間で削除」試験導入
「pixiv」で投稿後24時間で作品を削除できる機能が試験導入。「サッと描いた落書きのようなイラストを掲載する」などの用途で使われているという。(2018/1/25)

漫画の海賊サイトの闇を体操のお兄さんが解説する漫画、共感集まる 「出版不況だからこそ野放しにしてはいけない」
pixivコミックで人気の『うらみちお兄さん』の久世岳さんがTwitterで公開。(2018/1/16)

“祭り”でモバイル決済は普及するか:
2017冬コミで「pixiv PAY」使ってみた
イラストSNS「pixiv」を運営するピクシブが展開するモバイル決済サービス「pixiv PAY」。2017年冬コミではどのように使われていたのか。(2018/1/12)

ピクシブ社長交代 創業者・片桐氏は取締役退任
ピクシブの伊藤社長が退任。創業者の片桐氏も取締役を退任する。(2018/1/5)

pixivにライブ配信機能 お絵かきを生中継
イラストSNS「pixiv」に、絵を描いている様子を動画でライブ配信できる機能が加わった。(2018/1/5)

pixiv、ライブ配信機能をスタート クリエイターのお絵かきライブをリアルタイムで視聴可能に
最大4人まで同時視聴することもできます。(2018/1/4)

マストドンつまみ食い日記:
ピクシブのマストドンインスタンス「Pawoo」、30万ユーザー突破
マストドン全体が93万人強。その3分の1近くをピクシブのインスタンスが占める。(2017/10/25)

App Town ブック:
チャット形式で読める小説「pixiv chatstory」が登場
ピクシブは、10月13日にチャット形式の小説を楽しめる「pixiv chatstory(ピクシブチャットストーリー)」のスマートフォンアプリをリリース。ダウンロードは無料で、まずはiOS版を提供開始した。(2017/10/13)

pixiv、チャット形式の小説を読める新サービス「chatstory」始動 ユーザーによる投稿機能も
短編をメッセンジャーアプリ感覚でサクッと読めます。(2017/10/13)

チャット形式で小説を楽しめるアプリ「pixiv chatstory」登場
ピクシブが、チャット形式の小説を投稿、閲覧できるスマートフォンアプリ「pixiv chatstory」を公開。(2017/10/13)

マストドンつまみ食い日記:
ピクシブ、マストドンのプラチナスポンサーに
企業スポンサー3社はいずれも日本企業だ。(2017/10/12)

「p.tl」、いままでありがとう pixivの短縮URLを復元する「p.tlの墓」がオープン
これでリンク切れも復元できる。(2017/10/10)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン初のバルス祭り、Pawooはサーバリソース実況
既に対策を終えたPawooは、pixiv Sketch LIVEでサーバの負荷状況を実況する。(2017/9/29)

pixivの短縮URL「p.tl」終了 888万URL発行、「既に99%にアクセスなし」
ピクシブの短縮URLサービス「p.tl」が9月29日に終了。過去に発行した約888万件のURLがリンク切れになる。(2017/9/19)

ツイートや印刷物はどうする? pixivの短縮URLサービス「p.tl」終了へ
既に880万件の短縮URLを発行済み。(2017/9/19)

マストドンつまみ食い日記:
Pawooはどこへ向かうのか、10周年を迎えたピクシブのイベントで聞いてきた
「pixiv MEETUP 10th ANNIVERSARY」に行ってきた。Pawooだけのセッションはなかったが、聞いてきた話をまとめた。(2017/9/10)

マストドンつまみ食い日記:
Pawoo、25万ユーザーに到達 pixivの10周年前日に
9月10日はPawooの母体SNSであるpixivが10周年を迎える。その前日に、Pawooは25万ユーザーを突破した。(2017/9/9)

マストドンつまみ食い日記:
ピクシブのPawoo勢い止まらず、21万ユーザー超え
1日もたたずに1万上積みされた。(2017/8/29)

個人間モバイル決済は便利?:
コミケで「pixiv PAY」使ってみた
小銭を中心とした少額決済が繰り返される巨大な市場コミックマーケット。ピクシブが直前にリリースした個人間モバイル決済アプリ「pixiv PAY」の実力は? 夏コミで実際に使ってみた。【訂正】(2017/8/15)

同人即売会でクレカ決済できるスマホ向けアプリ「pixiv PAY」登場 財布が小銭でパンパン問題が解消されるかも
夏コミに備えてインストールしておくと便利。(2017/8/10)

コミケで使える決済アプリ「pixiv PAY」 アプリ上で売上管理も
ピクシブがスマホ向け決済アプリ「pixiv PAY」を10日にリリースする。コミケなどのイベントで使えるという。(2017/8/9)

「サイボーグクロちゃん」も:
「コミックボンボン」Web版で復活 「SDガンダム」再掲
講談社が、2007年に休刊した漫画雑誌「コミックボンボン」をWeb雑誌として復刊。毎週金曜日に漫画配信サイト「pixivコミック」上で無料配信する。往年の人気作「SDガンダム」シリーズなどを再掲載するほか、現在Web媒体などで連載中の新作も収録する。【更新】(2017/7/21)

「コミックボンボン」がWeb雑誌で復活 「pixiv コミック」にて新旧作品を配信
アニメ『サイボーグクロちゃん』『くつだる。』全話が「キッズボンボン」にて夏休み期間限定で無料配信中。(2017/7/21)

大規模HTTPS導入Night:
完全HTTPS化のメリットと極意を大規模Webサービス――ピクシブ、クックパッド、ヤフーの事例から探る
2017年6月21日、ピクシブのオフィスで、同社主催の「大規模HTTPS導入Night」が開催された。大規模Webサービスで完全HTTPS化を行うに当たっての技術的、および非技術的な悩みや成果をテーマに、ヤフー、クックパッド、ピクシブの3社が、それぞれの事例について語り合った。(2017/7/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。