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「S60」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「S60」に関する情報が集まったページです。

熱を視覚化できるサーマルカメラを搭載したタフネスSIMフリースマホ「CAT S60」が日本上陸 10月下旬発売へ
オンキヨーが、CATブランドのSIMロックフリースマートフォン「S60」を発売する。厳しい環境下でも使用できる「MIL-STD-810G(MIL規格)」や防水・防塵規格「IP68」に準拠し、ディスプレイには強化ガラス「Gorilla Glass 4」を採用している。熱を視覚化できるサーマルイメージングカメラを搭載ししていることも大きな特徴だ。(2017/8/30)

東芝、法人向けのWindows 10 Pro搭載タブレット/ノートPC計8機種を発表
東芝は、法人向けのタブレット/ノートPCのラインアップを改定。いずれもWindows 10 Proを導入、10.1型WUXGA液晶搭載タブレット「dynabook Tab S60」も追加された。(2015/8/6)

モバイル版YouTubeが「90%高速化」してWindows MobileとSymbian S60に対応
YouTubeを携帯電話で視聴するためのアプリケーションが、Windows MobileとSymbian S60でも利用可能になった。(2009/3/21)

Mobile World Congress 2009:
Windows Mobile、Android、iPhoneでiアプリを――アプリックスがアプリ自動変換技術
iアプリをWindows MobileやAndroid、iPhone、S60、ポータブルゲーム機でも――。アプリックスがドコモの協力のもと、iアプリをオープンプラットフォーム向けアプリに自動変換する技術を開発した。(2009/2/16)

Googleスプレッドシート、iPhoneで編集可能に
iPhone、Android、Symbian S60携帯で、Google Docsの表計算ファイルの編集ができるようになった。(2009/2/14)

SMSなどで拡散:
Fortinet、Symbian向けウイルス駆除ツールを無償提供へ
Fortinetは、Symbian S60プラットフォームの携帯電話で拡散する「CurseSMS」ウイルスを駆除するツールを無償提供した。(2009/1/14)

Googleのストリートビュー、Windows MobileとNokiaのS60にも対応
これで主なスマートフォンでストリートビューが使えるようになった。(2008/12/11)

Smartphone Show 2008:
初代エグゼクティブディレクターに聞く、Symbian FoundationのOS戦略
Symbian Foundationのエグゼクティブディレクターに、NokiaのS60部門責任者、リー・ウィリアムズ氏が就任することが決まった。携帯電話市場が転換期を迎える中、どのような戦略で競合ひしめくプラットフォーム戦争を勝ち抜こうとしているかを同氏に聞いた。(2008/11/14)

Nokia S60 3rd Edition携帯すべてがExchange ActiveSync対応に
Nokia S60 3rd Editionの43機種すべてがMicrosoftのExchange ActiveSyncで同期可能になる。またオンラインサービスOviにPIM同期機能が追加された。(2008/9/11)

「X02NK」で公衆無線LANが簡単に使える──「ワイヤレスゲートコネクション」がS60に対応
ノキア・ジャパンとトリプレットゲートは6月25日、公衆無線LANサービス「WirelessGate」用の接続ソフト「ワイヤレスゲートコネクション」がノキアのS60端末に対応したと発表した。(2008/6/25)

「X02NK」ロードテスト:
第5回 X02NKのGPS機能は、どこまで使えるか
人によってはワンセグやおサイフケータイよりも大事だったりするのがGPSを使ったナビ機能。「X02NK」では、プリインストールのNOKIA MAPS、端末内のリンク経由でダウンロードするNAVITIME、S60向けのGoogle Mapsを利用できる。それぞれの特徴と使い勝手を試してみた。(2008/6/12)

Nokia、MSの「Silverlight」採用
NokiaはS60、Series 40、ネット接続端末でMicrosoftのSilverlightを採用すると発表。S60はAdobeのFlash Liteにも対応している。(2008/3/5)

海外向けNokia端末を日本語化――管理工学研究所がプラグイン発売
管理工学研究所は、海外で販売されているNokia製端末を日本語化するプラグインソフト「+J for S60」を発売。海外在留邦人に便利だという。(2008/2/27)

海外のNokia端末で日本語入力――管理工学研究所の「+J for S60」
管理工学研究所が、海外向けNokia端末を日本語入力に対応させるプラグイン「+J for S60」をリリース。S60 3rd Editionを採用した海外端末で、Webやメールの利用時に日本語環境を利用できるようになる。(2008/2/20)

Mobile World Congress 2008:
“バリュー”はソフトウェア──「S60」を軸にソフトウェア資産の増強を目指すNokia
Googleの「Android」に挑戦状を突きつけられたNokiaの共通プラットフォーム「S60」。これに対し、Nokiaは“Qt”を手がけるTrolltechを買収する。これはどのような戦略なのか。Nokiaのモバイルソフトウェア担当セールス&マーケティング上席副社長マッティ・ヴァンスカ氏に話を聞いた。(2008/2/13)

Nokia World 2007:
ネットのトレンドと“ケータイならでは”の機能を融合――Nokiaの共通プラットフォーム「S60」のこれから
PCやインターネットのトレンドが押し寄せる携帯電話市場。アップルのiPhone、Googleの携帯向けOS「Android」などの登場は、その象徴的な例といえるだろう。こうしたトレンドに、大手端末メーカーのNokiaはどんな施策で対抗するのか。上席副社長のマッティ・ヴァンスカ氏に聞いた。(2007/12/10)

Nokia、S60プラットフォームの新機能を発表
S60の新版には、タッチスクリーンからの入力に触覚的な反応を返す機能などが追加される。(2007/10/17)

ドコモ、「S60」用のiモード環境を海外オペレータに提供
NTTドコモは海外オペレータ向けに、Nokiaの携帯電話向けプラットフォーム「S60(3rd Edition)」上で動作するiモードアプリケーションソフトを開発し提供を開始した。(2007/9/25)

NokiaとMS、携帯向けWindows Liveサービス提供
Windows Live HotmailやWindows Live Messengerにアクセスするためのスイートを、Nokia S60端末向けに提供する。(2007/8/23)

ブロードコム、S60 Product Creation Communityに参加
(2007/7/30)

Nokia「S60」搭載端末、出荷台数が1億台超える
NokiaのS60プラットフォームは合計57機種、出荷台数は1億台を超えたという。(2007/4/26)

携帯でもウィジェット――Nokia S60向け開発ツール公開へ
Nokiaが提供するツールを利用して、AjaxやJavaScriptなどを使ったスマートフォン向けウィジェットの開発が可能となる。(2007/4/17)

Nokia、Vodafone専用S60プラットフォーム開発へ
NokiaのS60が、Vodafoneのスマートフォン向けにカスタマイズされる。(2007/2/14)

Nokia World 2006:
ミッドレンジモデルにも「S60」を──NokiaのUI戦略
ハイエンドな機能がミッドレンジモデルにも求められるようになる中、Nokiaが重要視しているのがユーザーインタフェースだ。Nokiaは「S60」をより使いやすく直観的なものに改善し、ミッドレンジモデルへの搭載を進める計画だ。(2006/12/4)

Nokia、Orange専用S60プラットフォームを開発
Nokiaが大手キャリアOrange専用の端末プラットフォームを開発する。(2006/10/5)

NokiaとYahoo!、マルチメディア携帯向けの検索エンジンで提携
NokiaのNseries、S60端末向けのアプリケーションに、Yahoo!が検索結果を提供する。(2006/9/9)

W-ZERO3画面の外部出力を行うプレゼンアダプタ、シーエフ・カンパニーから発売
シーエフ・カンパニーは、Windows Mobile 5.0やPocket PC2003、Symbian OS S60などを搭載するPDAに対応する外部出力アダプタ「Pitch Duo」を8月下旬に発売する。価格は5万6000円前後。(2006/7/5)

Nokia、S60のブラウザエンジンをオープンソース化
Nokiaは、Safariの技術を使ったS60向けWebブラウザエンジン「S60 WebKit」のソースコードを、オープンソースのBSDライセンスに基づき公開する。(2006/5/25)

NokiaにとってS60/Series 60の位置づけとは?
スマートフォン向けプラットフォームとして、S60(Series 60)の展開に力を入れるNokia。Vodafone 702NK IIとしてNokia 6680を日本市場へ投入目前の同社に、日本市場参入の手応えやS60のメリットについて尋ねた。(2005/11/11)

Nokia、Series 60の名称を「S60」に変更
(2005/11/1)

NokiaのSeries 60携帯にSymantecのセキュリティソフト搭載
Series 60とSymbian OSを搭載したNokiaの携帯電話に、Symantecの携帯セキュリティソフトがプリインストールされる。(2005/10/6)

Nokia、Safariと同じブラウザコアをSeries 60携帯に採用
NokiaはAppleのWebレンダリングエンジンを自社の携帯ブラウザに採用すると発表した。このエンジンはSafariブラウザにも使われている。(2005/6/13)

Nokia携帯にYahoo!サービスをプリインストール
NokiaとYahoo!の提携により、Series 60搭載の携帯電話に電子メールや検索などのインターネットサービスが利用できるようになる。(2005/4/27)

Symbian標的のトロイの木馬、新たに52種類発見
Symbian OS搭載のSeries 60携帯電話を標的とした新たなトロイの木馬が多数発見された。人気ソフトを装ったファイルにマルウェアが含まれている。(2005/4/21)

ボーダフォン、702NK向けSymbianアプリを試験配信
Symbian OS+Series 60プラットフォームを採用した702NKを使ったアプリケーションのダウンロードをボーダフォンがサポートする。ACCESSS製のフルブラウザなどが用意される。(2005/4/13)

NokiaのSeries 60端末でWindows Mediaを〜パケットビデオ
(2005/3/31)

MMSで感染する初の携帯電話ウイルス「Commwarrior」
Cabirに続き、またSymbian Series 60搭載携帯が感染する新種のウイルスが発見された。MMSとBluetoothを使って拡散する。(2005/3/8)

Nokiaの「Series 60」にFlash技術組み込み
NokiaとMacromediaは、スマートフォン向けプラットフォームにFlash技術を導入すると発表した。(2005/2/12)

ノキア、日本で初めてSeries 60トレーニング実施
日本語対応のW-CDMA端末「Nokia 6630」の国内投入を控え、ワールドワイドで大きなシェアを持つアプリケーションプラットフォームSeries 60の開発も活気づいてきた。(2004/10/21)

「Vodafone 702NK」は「Series 60」初の3G対応機
(2004/9/29)

mobidec 2004:
Symbian+Series 60で携帯アプリに新時代?
携帯のアプリといえば、これまでJavaだったが、昨今ネイティブアプリに近い仕様のプラットフォームが増えてきた。1つはKDDIが推すBREW、もう1つはNokiaが全世界で普及促進するSeries 60だ。秋には日本語版Symbian OS+Series 60を搭載する「Nokia 6630」が発売される。Javaに偏っていた日本の携帯アプリ環境にも変化が訪れるかもしれない。(2004/8/26)

NOKIA CONNECTION 2004:
NokiaのSymbian戦略、オープン性でMicrosoftに対抗
SymbianのUI、Series 60の最新バージョン2.0が発表された。QVGAディスプレイや、SVGのサポート、プログラミング環境としてPhythonも利用可能とした。(2004/6/17)

NOKIA CONNECTION 2004:
Nokia、最新のSeries 60では日本市場も視野に
拡大するスマートフォン市場のトップを担うOSは、Nokiaが出資するSymbianのSymbian OS。しかしMicrosoftが猛攻撃をかけている。Nokiaのスマートフォン戦略の中核を担うSeries 60やSymbianとの関係、今後の戦略をNokiaに聞いた。(2004/6/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。