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「セダン」最新記事一覧

マツダ、最上位セダン「アテンザ」を刷新 3回目の大型マイナーチェンジ
LAオートショーで初公開。「気筒休止」機能や「SKYACTIV-G」のターボエンジンを新設。(2017/11/16)

生産遅延の解消不透明:
米テスラ、「モデル3」量産目標後ずれ 第3四半期は最大の赤字
米電気自動車(EV)大手Tesla(テスラ)は、新型セダン「モデル3」の量産目標を約3カ月遅らせる。(2017/11/2)

東京モーターショー 2017:
スバルの2020年の高度運転支援システムは次世代「アイサイト」とミリ波レーダー
SUBARUは「第45回東京モーターショー 2017」において、高度運転支援技術を搭載したスポーツセダンのコンセプトモデル「VIZIV PERFORMANCE CONCEPT(パフォーマンスコンセプト)」を世界初公開した。(2017/10/27)

0〜100キロ加速3.4秒:
BMW、超高性能セダンの新型「M5」受注開始
BMW日本法人が超高性能セダン「M5」の受注を始めた。(2017/10/24)

車両デザイン:
レクサスの新型「LS」は、6ライトキャビンや匠の技で唯一無二のフラグシップに
トヨタ自動車は、レクサスブランドのフラグシップセダン「LS」を全面改良して2017年10月19日に発売した。税込み車両価格は980万〜1680万円。月間販売目標台数は600台だが、発表前に7600台を受注した。(2017/10/20)

エコカー技術:
VW「パサート」ディーゼルエンジンモデルを日本導入、新エンジンで需要取り込む
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、ディーゼルエンジンを搭載したセダンおよびステーションワゴンの「パサート TDI」の型式認証を取得し、日本市場向けに2018年初めから発売する。(2017/10/12)

V12エンジンは廃止:
トヨタ、新型「センチュリー」発表 V8ハイブリッド採用
トヨタは、高級セダン「センチュリー」の3代目となる新型を2018年の年央に発売すると発表した。(2017/10/5)

東京モーターショー 2017:
スポーツセダンに高度運転支援技術を、自動運転時代のスバルらしさ示す
SUBARU(スバル)は「第45回東京モーターショー 2017」において、高度運転支援技術を搭載したスポーツセダンのコンセプトモデル「VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」を世界初公開する。(2017/9/26)

東京モーターショー:
SUBARU、スポーツセダンのコンセプトモデルを出展へ
SUBARUは新型スポーツセダンのコンセプトモデル「VIZIV (ヴィジヴ) PERFORMANCE CONCEPT」を東京モーターショーに出展する。(2017/9/25)

FRスポーツサルーン:
アルファロメオ、新型「ジュリア」発表
FCAジャパンは、アルファロメオのスポーツセダン「Giulia(ジュリア)」新型を国内発売する。(2017/9/6)

追加装備を導入:
BMW、「3シリーズ」限定モデル発表 新色オレンジ採用
独BMW日本法人が、小型スポーツセダン「3シリーズ」の限定モデル「M Sport Edition Shadow」を発売すると発表した。(2017/8/28)

初の4WD:
BMW、新型「M5」発表 0〜100キロ加速は3.4秒
BMWが超高性能セダン「M5」の新型を発表した。(2017/8/22)

インドネシア国際オートショー 2017:
ダイハツが小型車のコンセプトを世界初公開、AセグセダンとスタイリッシュなMPV
ダイハツ工業は、「ガイキンド インドネシア国際オートショー2017」において、アジア市場向けコンパクトカーのコンセプトモデルを世界初出展した。(2017/8/14)

Cypress 車載MCU採用事例:
先進設計ミドルセダン「新カムリ」のインパネを支えるMCU
サイプレス セミコンダクタが、同社車載向けMCU「Traveo」とNOR型メモリがトヨタの新型カムリに採用されたと発表した。(2017/8/9)

車両デザイン:
ホンダ新型「シビック」、セグメントトップクラスの空間で「究極のFFスポーツ」
ホンダは、「シビック」シリーズの3タイプ「ハッチバック」「セダン」「TYPE R(タイプR)」の新モデルを2017年9月29日から日本で発売する。Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」を提供することを目指し、さまざまなシーンでの運動性能を高次元で実現するプラットフォームを新開発した。(2017/7/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
カムリの目指すセダンの復権とトヨタの全力
「現行カムリの形」と言われてスタイルが思い出せるだろうか? 実はカムリだけの問題ではない。今やセダンそのものの存在価値が希薄化してしまっているのだ。(2017/7/24)

アウディ、市販車初の自動運転レベル3 新型セダン「A8」に 今秋発売
自動運転中に限り、ドライバーはハンドルを握ったり、前方を注視したりする必要がないという。(2017/7/12)

車両デザイン:
新型「カムリ」が目指したのは、理屈抜きにかっこよくて走りのいいクルマ
トヨタ自動車は、ミッドサイズセダン「カムリ」をフルモデルチェンジして発売した。パワートレインとプラットフォームは、クルマづくりの構造改革「TNGA(Toyota New Global Architecture)」に基づいて一新。1980年代の人気車のような「かっこよくて走りもいいクルマ」を目指したという。(2017/7/11)

「食パン」と言われてきた:
トヨタ専務「日米でセダン復権めざす」 新型カムリ発売
新型「カムリ」を発売したトヨタは「セダンは正直、成長市場とは言えない」と認めつつ、新型で「セダンの復権を目指す」と強調する。(2017/7/10)

スポーツセダン:
SUBARU、「WRX S4」大幅改良モデル発表
SUBARUがスポーツセダン「WRX S4」を大幅改良。(2017/7/3)

車両デザイン:
章男社長「初代LSの衝撃を超えろ」、開発陣はどのように取り組んだのか
2017年秋に全面改良を迎える、トヨタ自動車・レクサスブランドのフラグシップセダン「LS」。「初代の衝撃を超えるクルマを」というトヨタ自動車 社長の豊田章男氏の指示の下、チーフエンジニアの旭利夫氏が中心となって開発に取り組んだ。(2017/6/28)

日産、新型「シーマ」発売 運転支援システムを標準搭載
高級セダン「シーマ」の新モデルは、ドライバーの安全運転をサポートする機能を標準搭載。(2017/6/16)

全グレード標準装備:
日産「シーマ」マイナーチェンジ 先進安全装備を充実
日産は高級セダン「シーマ」をマイナーチェンジした。(2017/6/15)

ニューヨークオートショー2017:
新型「レクサスLS」に「F SPORT」が登場、あらゆる場面で優れた操舵応答性
トヨタ自動車は、「2017年ニューヨーク国際オートショー」において、レクサスブランドのフラッグシップセダンのスポーツモデル「LS500 “F SPORT”」を世界初公開した。(2017/4/13)

ジュネーブモーターショー2017:
フォルクスワーゲンの新たな“顔”となるか、新型セダン「アルテオン」
Volkswagenは「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、新型セダン「アルテオン」を世界初公開した。「パサート」の上位モデルであり、VWのラインアップを拡大する新しいプレミアムモデルと位置付ける。(2017/3/8)

米国仕様車を公開:
スバル、18年型「レガシィ」をシカゴショーに出展
富士重工業は、2月9日に開幕する米シカゴオートショーで、主力セダン「レガシィ」(米国仕様)の2018年型モデルを出展する。(2017/2/3)

自動運転技術:
BMW「5シリーズ」も高速道路で自動運転、自動車線変更は日本導入せず
ビー・エム・ダブリューは、7年ぶりのフルモデルチェンジとなるセダン「5シリーズ」の新モデルを発表した。既に発売している「7シリーズ」と同様の高速道路の単一車線での自動運転「ステアリング&レーンコントロールアシスト」を採用、全グレードで標準装備とする。(2017/1/13)

デトロイトモーターショー2017:
日産のこれからのセダン、ターゲットは移動が多く忙しいビジネスパーソン
日産自動車は2016年1月9日、「北米国際自動車ショー2017」において、将来に向けたセダンのデザインの方向性を示したコンセプトカー「Vmotion 2.0」を世界初公開した。(2017/1/11)

デトロイトモーターショー2017:
歩行者を避けるために自動でステアリング操作、11年ぶり全面改良のレクサス「LS」
トヨタ自動車は、「北米国際自動車ショー2017」において、LEXUSブランドのフラッグシップセダン「LS」の新モデルを世界初披露した。11年ぶりのフルモデルチェンジとなる。セダンとして十分な居住性と、クーペシルエットのスタイリングを両立した。(2017/1/11)

デトロイトモーターショー2017:
11年ぶりのフルモデルチェンジ、レクサスの新型「LS」がデトロイトで世界初公開
トヨタ自動車は、「北米国際自動車ショー2017」において、LEXUSブランドのフラッグシップセダン「LS」の新モデルを世界初公開する。(2016/12/9)

デザイン一新・安全装備も:
トヨタ「マークX」がマイナーチェンジ
トヨタのFRセダン「マークX」がマイナーチェンジ。(2016/11/22)

レクサス「IS」マイナーチェンジ FRの走りを熟成
レクサスのスポーツセダン「IS」がマイナーチェンジ。FRの走りを熟成させた。(2016/10/20)

パリモーターショー2016:
新型「シビック TYPE R」は2017年後半発売、ハッチバックをベースに開発
ホンダは、「パリモーターショー2016」において、欧州で2017年初に発売する新型「シビック ハッチバック」と、同年後半発売予定の新型「シビック TYPE R」のプロトタイプモデルを初公開した。「シビック セダン」や「シビック クーペ」などの10代目「シビックシリーズ」と共通のプラットフォームを用いた新型車となる。(2016/9/29)

車両デザイン:
「カローラ」の生誕50年を初代の“赤色”で祝う、花冠エンブレムも
トヨタ自動車は、セダンタイプの「カローラ」である「カローラアクシオ」の特別仕様車として「HYBRID G“50 Limited(ゴーマル リミテッド)”」を設定し、500台限定で発売する。1966年の初代カローラの発売から50周年を記念したモデルだ。(2016/7/11)

北京モーターショー2016:
個性派な若者に届け、アグレッシブさを強調したレクサスの新型「IS」
トヨタ自動車は、「北京モーターショー2016」において、レクサスブランドのスポーツセダン「IS」のマイナーチェンジモデルを出展する。現行ISの購入理由として最も多く挙げられるデザイン面の特徴を進化させるとともに、予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」を新たに採用して安全面も強化した。日本では2016年秋に発売する。(2016/4/26)

北京モーターショー2016:
レクサス「IS」、マイナーチェンジでデザインが進化
トヨタ自動車は、「北京モーターショー2016」において、マイナーチェンジしたレクサスブランドのスポーツセダン「IS」を出展すると発表した。(2016/4/22)

電気自動車:
テスラの“格安”電気自動車「モデル3」公開、走行距離346kmで価格は390万円
Tesla Motorsは、電気自動車の5人乗り新モデル「モデル3」を世界初公開した。価格は3万5000米ドル(約390万円)で、同社の高級セダン「モデルS」の3分の1程度まで引き下げた。走行距離は215マイル(約346km)で、急速充電に対応した。自動運転機能は標準装備とした。納車は2017年から。(2016/4/1)

燃料電池車:
トヨタから1年遅れ、それでもホンダは燃料電池車を普通のセダンにしたかった
ホンダは2016年3月10日、セダンタイプの新型燃料電池車「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエルセル)」を発売した。水素タンクの充填時間は3分程度、満充填からの走行距離は750Kmとし、パッケージングも含めてガソリンエンジン車とそん色ない使い勝手を目指した。(2016/3/11)

デトロイトモーターショー2016 レポート:
2016年のデトロイトショーを彩った和製スポーツカーの競演とセダンの復権
「デトロイトモーターショー2016」では、和製スポーツカーの競演や、ピックアップトラックの各社の新モデル、そしてセダンの復権が垣間見えた。各社のエコカー開発競争や、ディーゼルエンジンの排気ガス不正問題と向き合うVolkswagenグループの姿勢もうかがえた。華やかさを取り戻しつつあるデトロイトモーターショーを振り返る。(2016/2/19)

エコカー技術:
新型「アウディA4」は120kg軽量化、JC08モード燃費は18.4km/l
アウディ ジャパンは主力セダン「A4」の新モデルを発表した。2016年2月19日に発売する。新しいプラットフォーム「MLB evo」をベースに、従来モデル比120kgの軽量化を図った。渋滞時に時速0〜65kmの範囲で自動追従や再発進、ステアリングの制御を行う先進運転支援システムも搭載している。(2016/2/9)

電気自動車:
三菱自動車は「SUVと電動車で世界に役立つ」、2020年度までに14車種投入
三菱自動車が今後の商品展開の考え方として「SUVと電動車で世界に役立つ」という方針を示した。中小型SUVとプラグインハイブリッド車や電気自動車といった電動車に開発リソースを集中する一方で、三菱自動車を代表するセダン「ランサー」の自社開発を中止することを決めた。(2016/2/4)

電気自動車:
ベンツ「Cクラス」のプラグインハイブリッド車、ベース車との価格差は40万円
メルセデス・ベンツ日本が、主力車種「Cクラス」にプラグインハイブリッド車を「C 350 e」追加する。税込み価格はセダンが707万円、ステーションワゴンが782万円。ベース車となる「C 250 Sports」との価格差は約40万円だ。(2015/12/4)

車両デザイン:
「レクサスGS F」のエンジン音と排気音、ドライバーを前後から包み込む響きに
トヨタ自動車は、高級車ブランド・レクサスの新型車となる4ドアスポーツセダン「GS F」を発表した。前後2スピーカーを使う「ASC」により、「エンジン音に加えて排気音も力強くリニアなサウンドに補正し、ドライバーを前後から包み込むような響きを奏でる」(同社)という。(2015/11/26)

ロサンゼルスオートショー2015:
次期「インプレッサ」はセダンもダイナミック&ソリッド、「ルビーレッド」採用
富士重工業は、「ロサンゼルスオートショー2015」において、主力車種「インプレッサ」の次期セダンモデルをイメージしたコンセプトカー「IMPREZA SEDAN CONCEPT」を初公開した。「東京モーターショ2015」で公開したハッチバックの「IMPREZA 5-DOOR CONCEPT」と同じくデザインテーマは「ダイナミック&ソリッド」だ。(2015/11/20)

ロサンゼルスオートショー2015:
新型「シビッククーペ」を初公開、北米市場で2016年3月に発売
ホンダは、「ロサンゼルスオートショー2015」で新型「シビッククーペ」を初公開した。北米市場で同年秋に発売した新型「シビックセダン」に続き、2016年3月に市場投入する。(2015/11/18)

おまわりさんノリノリじゃないか! 豪クイーンズランド警察が「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のネタで盛り上がる
「ホバーボード部隊が調査したところ、映画館前の電柱に銀色のセダンが衝突していた。」というニュースを掲載。(2015/10/22)

東京モーターショー2015:
レクサスの世界初公開はショー当日まで秘密、「GS F」や改良版「GS」も披露
トヨタ自動車のレクサスブランドは、「東京モーターショー2015」で2015年内に発売予定の新型スポーツセダン「GS F」と大幅改良を施した「GS」を日本初公開する。詳細未発表の新しいコンセプトモデルも、会場で世界初公開される予定だ。(2015/10/9)

電気自動車:
テスラの電気自動車はギガファクトリーが動かなければ安くならない
電気自動車ベンチャーのTesla Motors(テスラ)CEOのイーロン・マスク氏は、SUVタイプの電気自動車「モデルX」と低価格の電気自動車「モデル3」の発売時期や価格に関する情報を公開。モデルXは現在販売しているセダンの「モデルS」より5000米ドル高くなるものの、モデル3は条件付きながら3万5000米ドルで販売するとした。(2015/9/7)

電気自動車:
テスラが狙う電気自動車の“価格破壊”、新型EVは「モデルS」の半額に
米国のEVベンチャーであるTesla Motors(テスラモーターズ)は新型EV「モデル3」を2016年3月に発表し、それと同時に先行予約を開始することを明らかにした。価格は同社の高級EVセダン「モデルS」の半額以下となる3万5000米ドルから。(2015/9/4)

車両デザイン:
「レクサスLX」のスピンドルグリルが一体に、中棒が取れた
トヨタ自動車は、米国カリフォルニア州モントレーで開催中のクラシックカーイベント「2015ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、レクサスブランドの大型SUV「レクサスLX」と中型セダン「レクサスGS」の改良モデルを発表した。(2015/8/14)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。