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「SIMロック」最新記事一覧

Mobile Weekly Top10:
ついにドコモが夏モデル発表/SIMロック解除のルール変更
ドコモが5月24日に新サービス・新製品発表会を開催します。果たして、どんな発表になるのでしょうか……?(2017/5/23)

ファーウェイの「P8lite」にソフトウェアアップデート 端末セキュリティを強化
SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P8lite」にソフトウェアアップデートが配布された。Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化などを行う。(2017/5/22)

SIMフリースマホの認知度は79.0%、利用メーカー上位は「Apple」「ASUS」「HUAWEI」
MMD研究所は「2017年SIMフリースマートフォン購入者調査」を実施。SIMロックフリースマートフォンの認知度は79.0%、内容理解は44.3%に。現在利用している端末のメーカーは「Apple」「ASUS」「HUAWEI」が上位となった。(2017/5/19)

スマホ年間出荷台数が初の3000万台突破 SIMフリースマホ好調が後押しに
MM総研は「2016年度通期国内携帯電話端末出荷概況」について発表。スマートフォン年間出荷台数が初めて3000万台を突破し、SIMロックフリースマートフォン出荷台数は前年度比63.5%増の281.6万台となった。(2017/5/18)

ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」をアップデート
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9 lite」のソフトウェアアップデートを実施。内部ストレージを最適化やセキュリティの向上を行う。(2017/5/18)

ドコモが「SIMロック解除」条件を一部変更 一括購入なら即解除可能に
NTTドコモが2015年5月以降に発売した携帯電話の「SIMロック解除」条件を一部変更する。端末を一括払いで購入した場合は購入日から、分割払いで購入した場合は購入から100日経過した時点でSIMロック解除の手続きを可能とする。(2017/5/17)

ファーウェイ、「P9」「Mate S」のソフトウェア更新を実施
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9」「HUAWEI Mate S」のソフトウェアアップデートを実施。セキュリティの向上や最適化を行う。(2017/5/16)

ASUS、「ZenFone 3 」と「ZenPad 8.0」をAndroid 7.0に
ASUS JAPANは、5月15日にSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 3 (ZE520KL/ZE552KL)」とタブレット「ASUS ZenPad 8.0 (Z380M)」をAndroid 7.0へアップデートした。(2017/5/12)

「Jアラート」受信できないスマホも アプリ利用呼び掛け
弾道ミサイルの発射などを携帯電話などに知らせる「Jアラート」は、SIMロックフリーのAndroid端末では受信できない可能性があるという。(2017/5/11)

Samsung、「Galaxy S8/S8+」のSIMロック解除モデルを米国で発売へ
Samsung Electronicsがフラッグシップ端末「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」のアンロック(SIM解除)モデルの予約を米国で開始した。出荷は5月31日から。キャリアのSIMモデルより約20ドル安い。(2017/5/10)

ITライフch:
auとSoftBankのユーザーはSIMロック解除をしたほうがよい その理由とは?
制度ができあがりつつある「SIMロック解除」。しかし、利用したことのないかたがほとんどでしょう。ただ、auやSoftBankのスマホは、SIMロック解除は行なっておいたほうがよいといえます。その理由についてお伝えします。(2017/5/10)

中古スマホ販売/買取ランキング:
iPhone 5s/6が人気、SIMフリーでは「HUAWEI P8 lite」が販売1位に ゲオ4月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。4月の販売と買い取りはiPhone 5s/6が人気。SIMロックフリー端末ではHuaweiの「P8 lite」が販売1位に。(2017/5/8)

携帯販売ランキング(4月24日〜4月30日):
総合ランキング、Y!mobile「iPhone SE(32GB)」が再びランクイン
総合ランキング上位は変化なし。下位はY!mobile「iPhone SE(32GB)」が3週ぶりにトップ10入り。一方SIMロックフリーの「HUAWEI P9 lite」はトップ10外に。(2017/5/6)

ITライフch:
中古スマホはSIMロック解除できる? 各社のルールをあらためて確認
中古スマホを利用する際、気を付けておきたいポイントの1つ「SIMロック解除」。SIMロック解除はキャリアごとに対応が異り、解除不可能な場合もある。そこで今回は、中古スマホのSIMロック解除事情について説明します。(2017/5/5)

携帯販売ランキング(4月17日〜4月23日):
総合ランキング、SIMロックフリー「HUAWEI P9 lite」が4週連続トップ10入り
SIMロックフリーの「HUAWEI P9 lite」が10位で4週連続トップ10入り。auランキングにはシニア向けスマホ「BASIO2」が初ランクイン。(2017/4/29)

コヴィア、4.5型のSIMフリースマホ「FLEAZ Que」1万3800円(税別)で発売
コヴィアは、4月21日にSIMロックフリースマートフォン「FLEAZ Que」を発売。手になじむ4.5インチサイズで、FLEAZ Directでの販売価格は1万3800円(税別)。(2017/4/21)

IIJmio meeting 15:
キャリアのスマホで格安SIMを使うときの注意点は? IIJ堂前氏が解説
IIJが開催したファンミーティング「IIJmio meeting」で、エンジニアの堂前氏が、キャリアのスマートフォンでIIJmioの通信サービスを使う際の注意点を解説。iPhoneとAndroidの違い、SIMロック解除と対応周波数が重要であることに言及した。(2017/4/19)

ITライフch:
中古iPhone7を実際に購入してみてわかった!失敗しないためのチェックポイントと心がまえ
iPhone 7/7plusが、発売から約半年経ち、条件を満たしているキャリアモデルの端末はSIMロック解除が可能になる。iPhone 7/7plusを安く入手する方法のひとつに「中古端末の購入」があるが、中古端末にはどんなメリット、デメリットがあるのだろうか?(2017/4/12)

携帯販売ランキング(3月27日〜4月2日):
SIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」が5週ぶりに総合ランキング入り
総合ランキングにおけるソフトバンク「iPhone 7(128GB)」の連勝が、30にあと1と迫った。SIMロックフリー端末の「Huawei P9 lite」が5週ぶりに帰ってきた。(2017/4/8)

ITライフch:
日本通信からソフトバンク回線を利用した格安SIM「b-mobile S 開幕SIM」ついに発売
日本通信は、ソフトバンク回線を利用したMVNO SIM「b-mobile S 開幕SIM(b-mobile S)」を発売した。現時点では「データ通信専用SIM」のみの販売で、1GB 880円/月〜の4プランを用意。ソフトバンクのSIMロック解除をしていないiPhoneやiPadでも利用可能という。(2017/4/4)

IIJ、「Moto G5 Plus」「VAIO Phone A」を販売開始
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」が、Motorola製「Moto G5 Plus」とVAIO製「VAIO Phone A」の2機種をラインアップに追加。新規申込者にAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンも行う。(2017/3/30)

音楽・動画も快適サクサク! 「arrows M03」のネットワーク機能をチェックする
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」は、上位機種と同等のネットワーク機能を備えている。さっそくチェックしてみよう。(2017/3/30)

ファーウェイ、「honor 8」をアップデート 消費電力削減やセキュリティ強化を実施
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「honor 8」のソフトウェアアップデートを実施。消費電力削減や内部ストレージ最適化によるスムーズな操作性、Google セキュリティパッチによる端末セキュリティの強化などを行う。(2017/3/29)

ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」のアップデートを実施
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite」のソフトウェアアップデートを実施。無線LAN性能やステータスバーの表示、天気アプリで都市追加後のUI表示を最適化する。(2017/3/22)

「HUAWEI nova」、アップデートでau VoLTEに対応
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova」のソフトウェアアップデートを実施。au VoLTEに対応するほか、システムの最適化や安定性の向上を行う。(2017/3/15)

Mobile Weekly Top10:
Androidスマホの「機能」について考えさせられる/Xperiaの「Motion Eye」カメラ
「格安スマホ」と呼ばれる事も多い、1〜2万円台のSIMロックフリースマートフォン。SNSやWeb閲覧では不満を抱くことはあまりありませんが、機能の省略によってアプリの一部機能を有効にできないことがあります。(2017/3/13)

中古スマホ販売/買取ランキング:
「Priori 3」がSIMフリーの販売1位 買い取りでは「iPhone 7」がじわり上昇 ゲオ2月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。2月の販売は3キャリアではiPhone 5sが1位だが、SIMロックフリーではFREETELの「Priori 3」が1位に輝いた。(2017/3/10)

ファーウェイ、SIMフリーモバイルルーター「HUAWEI Mobile WiFi E5577」を4月7日発売 9980円
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリーのモバイルルーターの新機種を発売する。モバイル通信はNTTドコモやソフトバンクのネットワークに対応しており、下り最大150Mbps(理論値)で通信できる。(2017/3/10)

SIMフリースマホが故障した! 注意点は?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 最終回では注意点をまとめる。(2017/3/4)

SIMフリースマホが故障した! 補償サービスはある?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 今回は補償サービスについて紹介する。(2017/2/26)

携帯販売ランキング(2月13日〜2月19日):
SIMロックフリー端末「HUAWEI P9 lite」は2週連続トップ10入り
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が23連覇。前回初登場のSIMロックフリー端末「HUAWEI P9 lite」は1つ順位を上げ9位。(2017/2/25)

SIMフリースマホが故障した! 代替機はある? 修理完了までの日数は?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 今回は代替機や修理期間などを紹介する。(2017/2/25)

NTTレゾナント、「HUAWEI nova lite」+SIMを1万4800円(税別)で販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でファーウェイのSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite」を1万4800円(税別)で販売開始。5.2型フルHD液晶や1200万画素の高性能カメラを搭載している。(2017/2/24)

SIMフリースマホが故障した! どこに連絡すればいい?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 短期集中連載で各社の対応を紹介する。(2017/2/24)

PR:AQUOSならSIMフリーでも安心! 防水&おサイフ対応の「SH-M04」をレビュー
シャープの「AQUOS SH-M04/SH-M04-A」は、SIMロックフリースマホでは数少ない、日本メーカー製のモデル。省電力のIGZO液晶ディスプレイを搭載し、防水やおサイフケータイにも対応する。そんな本機の魅力をチェックしていこう。(2017/2/24)

携帯販売ランキング(2月6日〜2月12日):
総合ランキングに初のSIMフリー端末「HUAWEI P9 lite」が登場
総合ランキングは上中位は前回と変わらないが、10位に「HUAWEI P9 lite」がランクインした。SIMロックフリー端末が総合ランキングに登場したのはこれが初めてだ。(2017/2/18)

SIM通:
auのMVNOが抱える問題点とは?「IIJmio Meeting 14」レポート
IIJは、IIJmioのユーザーミーティング「IIJmio Meeting 14」を実施。昨年末に提供開始した「エコプラン」に関しての説明をはじめ、最新のSIMフリーAndroidスマホ選び、SIMロックの歴史とMVNOの対応など、幅広いテーマで解説した。(2017/2/15)

Mobile Weekly Top10:
au回線MVNOサービスの“問題”/スマホカメラのシャッター音を軽減する
最近、au VoLTEに対応するSIMロックフリースマートフォンが増えてきました。しかし、au回線を利用するMVNOサービスと合わせて使う場合に解決すべき課題は「VoLTE対応」以外にもあるのです……。(2017/2/13)

IIJmio、SIMフリースマホセットの取り扱い郵便局を全国に拡大
IIJは、同社の「IIJmioモバイルサービス」とSIMロックフリースマートフォンのセットを取り扱う郵便局を拡大。2月24日から全都道府県で行う。(2017/2/6)

日本通信、ソフトバンクと相互接続へ iPhone向け格安SIM、3月22日提供スタート
日本通信がソフトバンクとの相互接続で合意。ソフトバンクのSIMロックがかかったiPhoneとiPad向けの「格安SIM」を3月22日から提供する。(2017/2/1)

IIJmio meeting 14:
「SIMロック」は悪なのか?――その歴史を振り返る
IIJが開催したファンミーティング「IIJmio meeting」で、SIMロックの歴史と現状を振り返った。SIMロックは悪なのか? 必要なものなのか?(2017/1/31)

オンキヨーが独自スマホ発売 世界初“フルバランス対応”で高音質にこだわり
ハイエンド音楽プレイヤーに採用される高音質化技術を投入したオンキヨーブランド初のSIMロックフリースマートフォンを発売する。(2017/1/26)

オンキヨーのSIMフリーハイレゾスマホ「GRANBEAT」詳報 DSDS対応で8万円台半ば
オンキヨーブランドのSIMロックフリースマートフォンが2月下旬に登場する。「スマートフォン史上最高の音質」を目指し、フルバランス回路とバランス出力をスマホとして世界初搭載。DSDS(Dual SIM Dual Standby)を搭載するなど、スマホとしての基本性能も追求している。(2017/1/26)

端末購入補助とSIMロック解除のルールが変わる――総務省に聞く“新ガイドライン”の狙い
端末購入補助とSIMロック解除のガイドラインが1月10日に改正された。新ガイドラインはどのような目的で策定され、また今回の改正にはどのような意図があるのか。総務省の担当者を直撃した。(2017/1/25)

ファーウェイ、「honor 8」をAndroid 7.0へアップデート
Huaweiは、1月16日にSIMロックフリースマートフォン「honor 8」をAndroid 7.0へアップデート。UI「EMUI」も5.0へアップデートされる。(2017/1/16)

ふぉーんなハナシ:
SIMロック解除したドコモスマホで他社のVoLTE SIMがうまく動かない場合の解決方法
Galaxy Studioで購入した「Galaxy S7 edge SC-02H」のSIMロックを解除しました。さっそくauのVoLTE対応SIMカードを入れてみたところ、何か様子が変なのです……。(2017/1/13)

SIMロックの解除期間が短縮 一括は「支払い確認後」、割賦は「約100日以下」に
総務省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」を策定。SIMロック解除の期間を、現在の180日から改正。スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドラインも改正した。(2017/1/10)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

PR:小さいけど中身はパワフル――SIMフリールーター「Mobile Wi-Fi E5383」に注目
ハイエンドなSIMロックフリースマートフォンを投入して日本市場でも着実に支持を広げつつあるHUAWEIは、高性能なモバイルWi-Fiルーターのメーカーとしても知られる。今回はSIMロックフリーのモバイルWi-Fiルーター「Mobile Wi-Fi E5383」をレビューする。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/12/22)

「IIJmioサプライサービス」の取扱端末拡充 AQUOSケータイほか4機種を追加
IIJが、個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」の取扱端末を拡充。シャープ製の折りたたみ式「AQUOSケータイ SH-N01」など4機種を追加する。(2016/12/12)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。