ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

「SIMロック」最新記事一覧

“Androidの父”ルービン氏のハイエンド端末「Essential Phone」、予約開始
Androidの共同開発者、アンディ・ルービン氏の新興企業がハイエンド端末「Essential Products」の米国での予約を開始した。米Sprint版とSIMロック解除版がある。価格は約7万7000円。(2017/8/18)

PR:よりタフになった頼れる相棒――arrows先生と探る「arrows M04」の魅力
「arrowsは、我が体の一部である」という名言で有名なarrows先生。そんな彼が、最新SIMロックフリースマートフォン「arrows M04」をレビューしたいと言い出しました。ならば、心ゆくまでレビューしてもらいます。(2017/8/18)

UQ mobile、SIMロック解除の条件を変更 iPhone SEが対象
UQコミュニケーションズが、UQ mobileのSIMロック解除条件を変更した。購入してからの経過日数を従来の「181日」から「101日」に短縮。対象機種は現時点で「iPhone SE」のみ。(2017/8/9)

日本通信、ソフトバンクiPhoneで使える音声通話SIMを発売 1GB 月額2450円〜
日本通信は、8月16日からSIMロックを解除せずにソフトバンクのiPhoneで使える音声通話付き格安SIM「b-mobile S スマホ電話SIM」を提供開始。併せて「スマホ電話SIM【ソフトバンクiPhone専用】コールセンター」を新設する。(2017/8/9)

下り最大300Mbps SIMフリーLTEホームルーター「novas HOME+CA FREE」発売
シンセイコーポレーションは、SIMロックフリーのLTEホームルーター「novas HOME+CA FREE」を8月9日に発売。キャリアアグリゲーションで下り最大300Mbpsを実現し、回線工事不要ですぐに利用できる。(2017/8/4)

ソフトバンクのSIMロックiPhoneに音声通話付き格安SIM提供 日本通信
ソフトバンクのSIMロックがかかったiPhone向けの音声通話付き格安SIMカードの提供を、日本通信が始める。(2017/8/1)

携帯販売ランキング(7月17日〜7月23日):
docomo with対象の「Galaxy Feel」と「arrows Be」が好調
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が3連続トップ。前回突然ランク入りしたSIMロックフリー端末「ZenFone 3 Max」はトップ10外に。(2017/7/29)

ふぉーんなハナシ:
Y!mobileでSIMフリーiPhoneでもテザリング可能に 実際に試してみた
これまで、Y!mobileのSIMをSIMロックフリーのiPhoneに挿すと、テザリングが利用できなかった。しかし6月以降の契約者は、即日テザリングが解禁される。5月以前のSIMとどのように挙動が変わるのか。2枚のSIMで試してみた。(2017/7/24)

携帯販売ランキング(7月10日〜7月16日):
総合ランキングにあのSIMフリースマホが驚きのランクイン
総合ランキングの7位にSIMロックフリー端末「ZenFone 3 Max」が急上昇で突如ランク入り。各キャリアの夏モデルも次々トップ10入り。(2017/7/22)

中古スマホ販売/買取ランキング:
「iPhone 5s/6」人気は変わらず 買取では「iPhone 6s/7」がじわり上昇 ゲオ6月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。6月の販売と買い取りはiPhone 5s/6が依然として人気。SIMロックフリー端末ではASUSの「ZenFone 2 Laser」が販売1位に返り咲いた。(2017/7/20)

ソフトバンクも「SIMロック解除」の条件を一部変更 8月から2段階で
ソフトバンクが、2015年5月以降に発売した携帯電話の「SIMロック解除」条件を8月と12月の2段階に分けて変更する。変更後の条件はさかのぼって適用される。(2017/7/19)

Y!mobileが「SIMロック解除」の条件を一部変更 8月から2段階で
Y!mobileが2015年5月以降に発売した携帯電話の「SIMロック解除」条件を8月と12月の2段階に分けて変更する。変更後の条件はさかのぼって適用される。(2017/7/19)

NECプラットフォームズ、工事不要で利用できるSIMフリーLTEホームルーター「Aterm HT100LN」
NECプラットフォームズは、各社提供のLTEサービスに対応したSIMロックフリーのLTEホームルーター「Aterm HT100LN」を発表した。(2017/7/18)

ゲオの中古スマホ2017上半期ランキング 販売・買取トップ10をiPhoneが独占
総合、キャリア別、中古SIMロックフリースマートフォンそれぞれの販売・買取台数を集計した「ゲオ 中古スマートフォン2017上半期ランキング」が発表。総合の販売・買取トップ10はiPhoneが独占している。(2017/7/10)

泡ソープで洗えるSIMフリースマホ「arrows M04」登場 より頑丈になって7月下旬発売
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォンの新モデルが約1年ぶりに登場する。ボディー設計やデザインを一新し、より安心して使えるスマホに仕上がった。(2017/7/10)

auが「SIMロック解除」条件を一部変更 8月から段階的に
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が2015年4月23日以降に発売した携帯電話の「SIMロック解除」条件を8月から2018年1月にかけて段階的に変更する。(2017/6/30)

米BLUのスマホを調達 ソフトバンクC&SがSIMフリースマホを取り扱う理由
ディストリビューターとして、裏方に近い存在だったソフトバンクC&Sが、SIMロックフリースマホを販売する。米BLUの「GRAND M」と「GRAND X LTE」だ。今、BLUの端末を日本に導入する狙いはどこにあるのか。(2017/6/20)

中古スマホ販売/買取ランキング:
ドコモの中古「iPhone 5s」(良品)が2万800円に ゲオ5月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。5月の販売と買い取りはiPhone 5s/6が依然として人気。SIMロックフリー端末ではHuaweiの「P8 lite」が販売1位をキープした。(2017/6/16)

ファーウェイ、「HUAWEI P9 lite」を値下げ 2万2800円(税別)に
ファーウェイは、6月9日にSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9 lite」を値下げ。2万2800円(税別)で販売する。(2017/6/9)

ASUS、「ZenFone 3(ZE520KL)」「ZenFone 3 Deluxe(ZS550KL)」を値下げ
ASUSのSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 3(ZE520KL)」と「ZenFone 3 Deluxe(ZS550KL)」の販売価格が値下げされた。(2017/6/8)

ソフトバンク C&Sが取り扱い:
米BLUのSIMフリースマホ「GRAND M」「GRAND X LTE」登場 7980円/1万2800円(税込)
ソフトバンク コマース&サービスが、米BLUのSIMロックフリースマートフォン「GRAND M」と「GRAND X LTE」を日本で取り扱う。GRAND Mは3G対応で7980円(税込)。GRAND X LTEはLTE対応で1万1万2800円(税込)。(2017/6/8)

トリニティ、おサイフケータイ対応の「NuAns NEO [Reloaded]」を6月9日発売 「モバイルSuica」「iD」などに対応
トリニティのSIMロックフリーAndroidスマートフォン「NuAns NEO [Reloaded]」が、いよいよ発売となる。大手キャリアへの納入実績がないメーカーの機種としては初めて「おサイフケータイ」に対応し、「モバイルSuica」「iD」といった主要なサービスに対応する。(2017/6/7)

MVNOの深イイ話:
「技適」の話をあらためて整理する
SIMロックフリー端末を選ぶ際に、必ずチェックしていただきたい項目として「技適マーク」があります。そもそも技適マークとは何を示しているのでしょうか。法令の話を交えて説明します。(2017/5/29)

IIJmio、「BLADE V8」「CAT S40」「GRANBEAT 」「NuAns NEO [Reloaded] 」を販売
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たに「BLADE V8」「CAT S40」「GRANBEAT 」「NuAns NEO [Reloaded] 」の4機種が追加。うち3機種の新規および既存ユーザーへAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンを行う。(2017/5/25)

Mobile Weekly Top10:
ついにドコモが夏モデル発表/SIMロック解除のルール変更
ドコモが5月24日に新サービス・新製品発表会を開催します。果たして、どんな発表になるのでしょうか……?(2017/5/23)

ファーウェイの「P8lite」にソフトウェアアップデート 端末セキュリティを強化
SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P8lite」にソフトウェアアップデートが配布された。Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化などを行う。(2017/5/22)

SIMフリースマホの認知度は79.0%、利用メーカー上位は「Apple」「ASUS」「HUAWEI」
MMD研究所は「2017年SIMフリースマートフォン購入者調査」を実施。SIMロックフリースマートフォンの認知度は79.0%、内容理解は44.3%に。現在利用している端末のメーカーは「Apple」「ASUS」「HUAWEI」が上位となった。(2017/5/19)

スマホ年間出荷台数が初の3000万台突破 SIMフリースマホ好調が後押しに
MM総研は「2016年度通期国内携帯電話端末出荷概況」について発表。スマートフォン年間出荷台数が初めて3000万台を突破し、SIMロックフリースマートフォン出荷台数は前年度比63.5%増の281.6万台となった。(2017/5/18)

ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」をアップデート
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9 lite」のソフトウェアアップデートを実施。内部ストレージを最適化やセキュリティの向上を行う。(2017/5/18)

ドコモが「SIMロック解除」条件を一部変更 一括購入なら即解除可能に
NTTドコモが2015年5月以降に発売した携帯電話の「SIMロック解除」条件を一部変更する。端末を一括払いで購入した場合は購入日から、分割払いで購入した場合は購入から100日経過した時点でSIMロック解除の手続きを可能とする。(2017/5/17)

ファーウェイ、「P9」「Mate S」のソフトウェア更新を実施
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9」「HUAWEI Mate S」のソフトウェアアップデートを実施。セキュリティの向上や最適化を行う。(2017/5/16)

ASUS、「ZenFone 3 」と「ZenPad 8.0」をAndroid 7.0に
ASUS JAPANは、5月15日にSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 3 (ZE520KL/ZE552KL)」とタブレット「ASUS ZenPad 8.0 (Z380M)」をAndroid 7.0へアップデートした。(2017/5/12)

「Jアラート」受信できないスマホも アプリ利用呼び掛け
弾道ミサイルの発射などを携帯電話などに知らせる「Jアラート」は、SIMロックフリーのAndroid端末では受信できない可能性があるという。(2017/5/11)

Samsung、「Galaxy S8/S8+」のSIMロック解除モデルを米国で発売へ
Samsung Electronicsがフラッグシップ端末「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」のアンロック(SIM解除)モデルの予約を米国で開始した。出荷は5月31日から。キャリアのSIMモデルより約20ドル安い。(2017/5/10)

ITライフch:
auとSoftBankのユーザーはSIMロック解除をしたほうがよい その理由とは?
制度ができあがりつつある「SIMロック解除」。しかし、利用したことのないかたがほとんどでしょう。ただ、auやSoftBankのスマホは、SIMロック解除は行なっておいたほうがよいといえます。その理由についてお伝えします。(2017/5/10)

中古スマホ販売/買取ランキング:
iPhone 5s/6が人気、SIMフリーでは「HUAWEI P8 lite」が販売1位に ゲオ4月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。4月の販売と買い取りはiPhone 5s/6が人気。SIMロックフリー端末ではHuaweiの「P8 lite」が販売1位に。(2017/5/8)

携帯販売ランキング(4月24日〜4月30日):
総合ランキング、Y!mobile「iPhone SE(32GB)」が再びランクイン
総合ランキング上位は変化なし。下位はY!mobile「iPhone SE(32GB)」が3週ぶりにトップ10入り。一方SIMロックフリーの「HUAWEI P9 lite」はトップ10外に。(2017/5/6)

ITライフch:
中古スマホはSIMロック解除できる? 各社のルールをあらためて確認
中古スマホを利用する際、気を付けておきたいポイントの1つ「SIMロック解除」。SIMロック解除はキャリアごとに対応が異り、解除不可能な場合もある。そこで今回は、中古スマホのSIMロック解除事情について説明します。(2017/5/5)

携帯販売ランキング(4月17日〜4月23日):
総合ランキング、SIMロックフリー「HUAWEI P9 lite」が4週連続トップ10入り
SIMロックフリーの「HUAWEI P9 lite」が10位で4週連続トップ10入り。auランキングにはシニア向けスマホ「BASIO2」が初ランクイン。(2017/4/29)

コヴィア、4.5型のSIMフリースマホ「FLEAZ Que」1万3800円(税別)で発売
コヴィアは、4月21日にSIMロックフリースマートフォン「FLEAZ Que」を発売。手になじむ4.5インチサイズで、FLEAZ Directでの販売価格は1万3800円(税別)。(2017/4/21)

IIJmio meeting 15:
キャリアのスマホで格安SIMを使うときの注意点は? IIJ堂前氏が解説
IIJが開催したファンミーティング「IIJmio meeting」で、エンジニアの堂前氏が、キャリアのスマートフォンでIIJmioの通信サービスを使う際の注意点を解説。iPhoneとAndroidの違い、SIMロック解除と対応周波数が重要であることに言及した。(2017/4/19)

ITライフch:
中古iPhone7を実際に購入してみてわかった!失敗しないためのチェックポイントと心がまえ
iPhone 7/7plusが、発売から約半年経ち、条件を満たしているキャリアモデルの端末はSIMロック解除が可能になる。iPhone 7/7plusを安く入手する方法のひとつに「中古端末の購入」があるが、中古端末にはどんなメリット、デメリットがあるのだろうか?(2017/4/12)

携帯販売ランキング(3月27日〜4月2日):
SIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」が5週ぶりに総合ランキング入り
総合ランキングにおけるソフトバンク「iPhone 7(128GB)」の連勝が、30にあと1と迫った。SIMロックフリー端末の「Huawei P9 lite」が5週ぶりに帰ってきた。(2017/4/8)

ITライフch:
日本通信からソフトバンク回線を利用した格安SIM「b-mobile S 開幕SIM」ついに発売
日本通信は、ソフトバンク回線を利用したMVNO SIM「b-mobile S 開幕SIM(b-mobile S)」を発売した。現時点では「データ通信専用SIM」のみの販売で、1GB 880円/月〜の4プランを用意。ソフトバンクのSIMロック解除をしていないiPhoneやiPadでも利用可能という。(2017/4/4)

IIJ、「Moto G5 Plus」「VAIO Phone A」を販売開始
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」が、Motorola製「Moto G5 Plus」とVAIO製「VAIO Phone A」の2機種をラインアップに追加。新規申込者にAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンも行う。(2017/3/30)

音楽・動画も快適サクサク! 「arrows M03」のネットワーク機能をチェックする
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」は、上位機種と同等のネットワーク機能を備えている。さっそくチェックしてみよう。(2017/3/30)

ファーウェイ、「honor 8」をアップデート 消費電力削減やセキュリティ強化を実施
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「honor 8」のソフトウェアアップデートを実施。消費電力削減や内部ストレージ最適化によるスムーズな操作性、Google セキュリティパッチによる端末セキュリティの強化などを行う。(2017/3/29)

ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」のアップデートを実施
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite」のソフトウェアアップデートを実施。無線LAN性能やステータスバーの表示、天気アプリで都市追加後のUI表示を最適化する。(2017/3/22)

「HUAWEI nova」、アップデートでau VoLTEに対応
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova」のソフトウェアアップデートを実施。au VoLTEに対応するほか、システムの最適化や安定性の向上を行う。(2017/3/15)

Mobile Weekly Top10:
Androidスマホの「機能」について考えさせられる/Xperiaの「Motion Eye」カメラ
「格安スマホ」と呼ばれる事も多い、1〜2万円台のSIMロックフリースマートフォン。SNSやWeb閲覧では不満を抱くことはあまりありませんが、機能の省略によってアプリの一部機能を有効にできないことがあります。(2017/3/13)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。