ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

  • 関連の記事

「Sprint」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Sprint Nextel」から社名変更

信憑性を問う声も:
「米通信大手のサーバに不正なハードウェア」 Bloomberg報道
Bloombergは、米通信大手のデータセンターで使われていたサーバから不正なハードウェアが見つかったと伝えた。一連のBloombergの報道については信憑性を問う声も強まっている。(2018/10/10)

ソフトバンク傘下のSprintとT-Mobileの合併審査、米FCCが一時停止
米連邦通信委員会(FCC)が審査中のT-MobileとSprintの合併について、評価に通常より時間がかかるとして完了までのカウントダウンを一時停止すると発表した。(2018/9/12)

海外渡航時のデータ通信 何がおトク?(大手キャリア編)
夏休みで海外渡航が増えるこの時期、気になるのが海外での通信手段。とりわけSNSを使うならデータ通信をどうするかは悩みどころだ。この記事では、大手キャリアのおトクな海外データ通信サービスを紹介する。【訂正】(2018/8/8)

ソフトバンクも2年/4年縛りの条件見直し コード決済「PayPay」には自信
ソフトバンクグループは8月6日、2018年第1四半期の決算発表会を開催。他社が見直しをしている2年縛りや4年縛りの条件、2018年秋に開始するQRコード決済「PayPay」について孫正義社長が言及した。(2018/8/7)

「往年の名車・クラシックカー」、いくらで買える? 最高額はあのベンツ、何と●億円
ふぇぇぇ、ウン千万円クラスは「普通」ってマジか……。オートモビル カウンシル出展の希少な販売車両から価格を調査。【写真93枚】(2018/8/6)

石野純也のMobile Eye:
ドコモとKDDIの株主は「料金」「楽天」に関心 ソフトバンクは? 3社の株主総会を振り返る
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループが株主総会を開催。ドコモとKDDIの株主からは、料金施策や楽天参入への対抗策についての質問が目立った。一方、ソフトバンクグループからは通信事業に関する質問はほとんど出なかったが……。(2018/6/23)

5年前後で英Armの株式を再上場――ソフトバンクグループ孫社長が言及
ソフトバンクグループの買収によって同社の完全子会社となった英Arm。ソフトバンクグループの孫正義社長がその再上場に言及した。(2018/6/20)

「スマホ依存」対策や最大32人同時ビデオ会議が可能に
Appleが発表した「iOS 12」とApple Watch新機能  ビジネスユーザー注目アプリは
Appleは「iOS 12」の新機能とApple Watch向けの新しいアプリを発表した。この中から、企業での利用に役立ちそうな機能を紹介する。(2018/6/16)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows on Snapdragon」に早くも次世代モデルが登場か
まだ製品数が少なく、日本市場への投入もないことから、徐々にユーザーの興味が薄れつつあるような「Windows on Snapdragonデバイス」だが、ここに来て次世代モデルのウワサも聞こえてきた。(2018/6/4)

石野純也のMobile Eye:
「ポイント会員」「ライフデザイン」「群戦略」 新規領域に活路を見いだす3キャリア
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの2017年度決算が出そろった。各社とも業績は好調ながら、戦略の軸足を非通信領域に移しつつある。3社の業績をまとめて振り返るとともに、新たに打ち出した戦略の詳細を見ていきたい。(2018/5/13)

石川温のスマホ業界新聞:
スプリントとT-Mobile USが経営統合へ――孫社長、もはやアメリカ市場は「諦めモード」か
紆余曲折を経たが、ソフトバンクグループ傘下の米Sprintと、ドイツテレコム傘下のT-Mobile USの経営統合の話がまとまった。ソフトバンクグループの孫正義社長が当初描いていた構図とは異なり、経営権はドイツテレコムが主導する形となる。(2018/5/11)

一問一答:
初の決算会見に臨んだKDDI高橋新社長、「ブロッキング」「楽天参入」にコメント
KDDIが2018年3月期の決算会見を開催。4月からKDDIの新社長に就任した高橋誠氏が登壇し、報道陣との質疑応答に応じた。海賊版サイトのブロッキング問題や、楽天の参入についても言及した。(2018/5/10)

最終は減益も孫社長は自信:
ソフトバンクの営業増益に貢献 設立1年「10兆円ファンド」の現在
ソフトバンクグループの2018年3月期の連結決算は営業増益・最終減益だった。営業増益には10兆円規模の投資ファンド「SoftBank Vision Fund」が大きく貢献した。会見で孫正義社長が、同ファンドの現状と今後の展望を説明した。(2018/5/10)

米携帯市場の首位目指す:
「小さな妥協で大きな成果を」――SB孫社長がSprint合併を受け入れたワケ
ソフトバンクグループの孫正義社長が、傘下で米携帯市場4位のSprintと同3位のT-Mobile USの合併にコメント。「大きな成果を得るために、小さな妥協をした」という。今後は上位2社に大規模な競争を仕掛けるという。(2018/5/9)

「恥ずかしいが、飲み込む」 SprintとT-Mobile統合、ソフトバンク孫会長が“妥協”した理由
ソフトバンクグループ傘下の米Sprintが、独Deutsche Telekom傘下の米T-Mobile USと事業統合する。交渉決裂を繰り返し、ようやく実現したが、ソフトバンクグループの孫正義会長は“ある点”を妥協した。新会社の経営権だ。(2018/5/9)

Computer Weekly製品導入ガイド
次世代ネットワークを巡る通信事業者のSD-WAN戦略
SD-WAN技術の到来で、通信事業者によるWANサービスの囲い込みが実質的に排除された。市場の現状について解説する。(2018/5/1)

ソフトバンク傘下のSprintとT-Mobileが合併で合意 T-Mobileとして5Gに邁進
米携帯市場3位のT-Mobileと4位でソフトバンク傘下のSprintが合併することで合意に達した。新会社の名称はT-Mobileになり、米国での5Gネットワークの覇権を狙う。孫正義氏とSprintのCEOは取締役に就任する。(2018/4/30)

ソフトバンク傘下のSprint、T-Mobileと合併へ 5Gのネットワーク構築を有利に
ソフトバンクグループの子会社のSprintと、米T-Mobileが合併に向けて同意した。米国のキャリアは3社になる。2社のインフラを活用することで、5Gネットワークの構築を有利に進めていく。(2018/4/30)

MVNOに聞く:
LINEモバイルは、なぜソフトバンク傘下になったのか 嘉戸社長に聞く
LINEモバイルがソフトバンクと業務・資本提携を結んだ。共同で端末やマーケティングを強化していくのが狙い。なぜ、提携先にソフトバンクを選んだのか。LINEモバイルの嘉戸彩乃社長に聞いた。(2018/4/24)

米携帯子会社の会計処理巡り:
ソフトバンクGが約939億円申告漏れ、追徴税額約37億円
ソフトバンクグループが米携帯子会社の会計処理をめぐり、東京国税局から約939億円の申告漏れを指摘されていたことが分かった。(2018/4/18)

石野純也のMobile Eye:
打倒LINEは可能なのか 「+メッセージ」導入の狙いを読み解く
3キャリアが5月9日に提供開始する「+メッセージ」。+メッセージは「3キャリアが結託してLINEに対抗しようとしているのではないか」と見られがちだ。+メッセージ提供の狙いはどこにあるのか?(2018/4/14)

Googleアシスタントがマルチリンガルに
GoogleのAIアシスタント「Googleアシスタント」のサポート言語が年内に30以上になり、マルチリンガルになる。まずは英、仏、独のみ対応だが、将来的には日本語と英語で命令できるようになりそうだ。(2018/2/24)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
初の“Windows on Snapdragon”マシン「HP Envy x2」が3月出荷へ 999.99ドルで発売
2018年春の発売と予告されていた「Windows on Snapdragon」マシンの「HP Envy x2」が、米HPのオンラインストアに登場した。価格は999.99ドル、出荷開始は3月9日まで。(2018/2/23)

ソフトバンクグループ、営業利益23%増の1.1兆円 「10兆円ファンド」貢献
ソフトバンクグループの2017年4〜12月期の連結業績は、営業利益が1兆1488億円と前年同期比23.6%増。ソフトバンク・ビジョン・ファンド(10兆円ファンド)の評価益などが貢献。(2018/2/7)

取締役にミスラ・クラウレ両氏を派遣:
ソフトバンク、Uberへの共同出資完了 計1兆円
ソフトバンクグループのUberへの共同出資が完了。出資額は計93億ドル(約1兆円)。取締役のラジーブ・ミスラ氏とマルセロ・クラウレ氏をUber取締役として派遣する。(2018/1/19)

Google、IT人材育成プログラムをCourseraと立ち上げ
Googleがオンライン学習プラットフォームCoursera上で、ヘルプデスクなどのITサポート職に必要なスキルを習得できる学習プログラムを立ち上げた。米国ではこうした職種の人材が不足しているという。(2018/1/17)

モジュール構造が差異化ポイント
モトローラの新型スマホ「moto z2 force edition」、満足度は「iPhone 8 Plus」「Galaxy S8」に匹敵か
Motorola Mobilityの「moto z2 force edition」の性能や機能は、「iPhone 8 Plus」「Galaxy S8」といった他のハイエンドスマートフォンと比較しても、決して見劣りしない。(2018/1/6)

Mentor Forum 2017 - Automotive Day|講演レポート:
【徹底解説】つながるクルマ「コネクテッドカー」のセキュリティ課題と対策
自動車がインターネットなどに接続される「コネクテッドカー」は、今後急速に普及していくことが予想され、より安心、安全、快適な運転環境をもたらすものとして期待されている。しかし、“つながる”ことでさまざまなメリットが得られると同時に、サイバー攻撃にさらされるリスクも高まっていく。「Mentor Forum 2017 - Automotive Day」においてトレンドマイクロは、自動車のハッキング事例、コネクテッドカー開発におけるセキュリティ課題、具体的な対策アプローチについて詳しく紹介した。(2017/12/19)

「ネット中立性」規則廃止決定を受けた主要ISPの声明まとめ
米FCCが「ネットの中立性」規定廃止を決定したことを受け、合法的に“有料高速道路”サービスを実施できるようになるISP各社が声明を発表した。(2017/12/18)

Snapdragon Tech Summit 2017:
「Windows on Snapdragon」正式ローンチ、ASUSとHPが対応製品を発表 Snapdragon 845も披露
Qualcommが「Windows on Snapdragon」の正式ローンチを発表。ASUS、HP、Lenovoの3社がパートナーとして対応製品を投入する。次期プロセッサの「Snapdragon 845」も披露した。(2017/12/6)

IoT時代の戦略に必要と判断:
「10日前に電話で断った」 SB孫社長、Sprint統合交渉の裏側語る
ソフトバンクグループの孫正義社長が11月6日開いた2017年4〜9月期の決算会見で、米Sprintと米T-Mobile USの統合交渉が破談に終わった背景を説明した。(2017/11/7)

気持ちは「晴れやか」――SprintとT-Mobile USの統合交渉「終了」で孫社長
ソフトバンクグループが2017年度第2四半期決算説明会を開催した。会の冒頭、孫正義社長は米SprintとT-Mobile USの統合交渉終了について「晴れやかだ」と説明した。(2017/11/6)

NVIDIA株上昇のファンドも貢献:
ソフトバンク、上半期は営業益35%増 統合破談のSprintが好調
ソフトバンクグループが2017年4〜9月期の連結決算を発表。米T-Mobile USとの統合が破談に終わった米携帯子会社Sprintが好調だった。米NVIDIA株が上昇した影響で「Softbank Vision Fund」も大きく貢献した。(2017/11/6)

「負け惜しみではなく、晴れやかな意思決定」――孫社長、SprintとT-Mobileの“交渉決裂”に言及
「99%の人には負け惜しみと思われるかもしれないが、晴れやかな意思決定をした」――SprintとT-Mobileの“交渉決裂”について、孫社長が決算説明会で言及した。(2017/11/6)

ソフトバンク、Sprint株を追加取得へ
ソフトバンクグループが米Sprintの株式を追加取得する考え。持ち株比率を85%以上に高める意図はないという。(2017/11/6)

T-Mobile USと交渉中止:
ソフトバンク、Sprint株を追加取得 統合交渉破談で
ソフトバンクグループが、米子会社Sprintの株式を追加取得すると発表した。米携帯市場3位の米T-Mobile USとの統合交渉が破談に終わったことを受け、Sprintへのサポートをさらに強化する狙い。(2017/11/6)

SD-WANをNFV、IoTに統合:
VMwareのVeloCloud買収は、通信事業者向けビジネスの強化につながる
VMwareはSD-WANベンダーであるVeloCloud Networksの買収を発表した。この買収はVMwareにとって、NFV/エッジコンピューティング/IoTを絡めた通信事業者向け事業の強化につながる。(2017/11/6)

ソフトバンク傘下のSprintとT-Mobileの経営統合は交渉決裂
米携帯市場3位のT-Mobileと4位でソフトバンク傘下のSprintが、合併交渉で合意にいたらなかったと正式に発表した。米メディアによると、合併後の指導権をめぐって合意できなかったという。(2017/11/5)

交渉打ち切りか:
Sprint・T-Mobile合併、ソフトバンク取締役会が疑問=関係筋
ソフトバンクの取締役会は、傘下の米携帯電話大手Sprintと米同業T-Mobile USの合併について、統合後企業の経営権を失うとの懸念から、疑問を示している。(2017/10/31)

ソフトバンクが狙うT-Mobile、純利益50%増の好決算
米携帯キャリア3位のT-Mobile USが増収増益の好決算を発表した。ソフトバンク傘下のSprintとの経営統合のうわさが高まる中、ジョン・レジャーCEOは会見を開かず、YouTube動画で「うわさに惑わされず業績だけを見てほしい」と語った。(2017/10/24)

Qualcomm 4G/5G Summit:
5G時代にQualcommが果たす役割 5Gチップの提供やアンテナ問題の解決も
米Qualcommは「Snapdragon X50 5Gモデムチップセット」を発表した。2019年の商用サービス開始を予定している5Gの重要な製品だ。だがスマートフォンを5G対応にするための課題もあるという。(2017/10/23)

ソフトバンク、SprintをT-Mobile USと経営統合か
ソフトバンクグループが、米Sprintを米T-Mobile USと経営統合させる方針で、独Deutsche Telekomと大筋合意したと、日本経済新聞が報じた。(2017/10/16)

専門家の見解:
5Gの実用化、予想を超える速さで進む
2017年9月に米国サンフランシスコで開催された「Mobiel World Congress Americas」では、通信業界の大手メーカー各社が、5G(第5世代移動通信)の実用化について強気な見通しを強調した。(2017/10/11)

MWC Americas 2017:
5GとセルラーIoTが2大テーマ、実証実験も進む
米国サンフランシスコで「Mobile World Congress Americas 2017」が開催された。5G(第5世代移動通信)とセルラーIoT(モノのインターネット)が2大テーマとなり、通信機器ベンダーや通信事業者各社が、最新の製品や実証実験の成果などを披露した。(2017/9/20)

新しいモバイル認証システム開発へ、米携帯大手4社がタスクフォース設置
詐欺やなりすましといった不正を減らすため、2018年をめどに新しいモバイル認証ソリューションの開発を目指す。(2017/9/11)

ブロックチェーン使ったキャリア間決済実験に成功 通信事業者のコンソーシアム、ソフトバンクなど発足
ソフトバンクと傘下の米Sprint Corporationなど4社は、通信事業者を中心としたブロックチェーンコンソーシアムを発足させた。(2017/9/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
米国だけのGalaxy キャリアやMVNO向けに専用モデルを投入するSamsung
米国で販売されているGalaxyシリーズには、見慣れない製品名が多くあります。型番に愛称を付けるのが米国流のようです。ニューヨークの家電量販店で、さまざまなGalaxyをチェックしました。(2017/8/24)

“Androidの父”ルービン氏のハイエンド端末「Essential Phone」、予約開始
Androidの共同開発者、アンディ・ルービン氏の新興企業がハイエンド端末「Essential Products」の米国での予約を開始した。米Sprint版とSIMロック解除版がある。価格は約7万7000円。(2017/8/18)

アンディ・ルービン氏の「Essential Phone」、AmazonやBest Buyで発売へ
アンディ・ルービン氏率いる新興企業のハイエンドAndroid端末「Essential Phone」が量産体制に入った。米国ではSprintの他、Amazon.comとBest Buyでも販売する。(2017/8/10)

デリバティブ損失で純利益98%減も:
ソフトバンクの1Q、大規模ファンドと復活のSprintが好調
ソフトバンクグループの2018年3月期 第1四半期(17年3〜6月)の連結決算は、売上高・営業利益がともに前年同期比を上回ったものの、中国Alibaba株のデリバティブ取引関連で巨額の損失を計上。純利益は98%減となった。(2017/8/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。