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「電話機」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「電話機」に関する情報が集まったページです。

auが3年連続で1位獲得 J.D.パワーの2018年携帯電話サービス満足度調査
J.D.パワーが「2018年携帯電話サービス顧客満足度調査」の結果を発表。総合満足度ランキング1位は3年連続でauが獲得し、「電話機」「各種提供サービス」「各種費用」「アフターサポート」でトップ評価を得ている。2位はNTTドコモ、3位はソフトバンクとなった。(2018/9/26)

音声コントロール普及を追い風に:
コードレス電話の標準から『音声+IoT通信』の標準を狙うDECT
欧米や日本でデジタルコードレス電話の無線通信規格として普及する「DECT」がスマートホーム端末などでの利用が拡大しつつあるという。DECTとはどのような無線通信規格で、今後、どのように普及を目指しているのか、DECTフォーラムのジャパンワーキンググループ代表に聞く。(2018/9/14)

携帯各社、大阪北部地震に伴う被災地支援を開始
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの携帯電話3社は、災害救助法が適用された地域のユーザーに対する支援措置を実施。利用料金の支払い期限延長や修理費用の軽減、災害復興を行う団体などへの電話機や充電器の無償貸し出しなどを行う。(2018/6/19)

自動車市場参入への模索:
台湾のEV戦略、PCでの“成功の法則”は通用するのか
PCや携帯電話機で、広大なサプライチェーンを築き上げた台湾。これらのコンシューマー分野で築いた成功基盤を、自動車業界にも適用しようとしている。(2018/6/5)

ドコモが「補償サービス」の料金を一部値下げ docomo withスマホとspモードケータイの新機種で
NTTドコモの決算説明会で予告された「ケータイ補償サービス」の値下げについて、詳細が発表された。2017年冬モデル以降のdocomo with対象スマホとspモードケータイについて、月額料金と交換電話機の負担金が従来よりも安価になる。(2017/11/7)

J.D.パワーの満足度調査 auが2年連続で総合1位に
J.D.パワーが「2017年日本携帯電話 サービス顧客満足度調査」の結果を発表。auが2年連続で総合満足度1位を獲得し、「電話機」「提供サービス」「各種費用」「電話機購入経験」でトップ評価を得ていた。(2017/9/27)

組み込み開発ニュース:
30分間で小学生にどう教える? コミュニケーションロボットのプログラミング
子ども向けの職業体験施設「キッザニア東京」(江東区豊洲)では、コミュニケーションロボットのプログラミング体験がスタートする。ロボットが携帯電話機の販売店で接客する場面を想定。プログラミングツールはNTTドコモが独自に開発したもので、タブレット端末上で50種類のブロックの中から必要なものを組み合わせるだけで完了する。(2017/7/6)

タブレットの不振も一因に:
携帯電話機向けIC、売上高でPC向けICを抜く
メモリ価格の上昇に伴い、携帯電話機とパーソナルコンピューティングシステムの売上高がともに拡大している。だがIC Insightの予測によると、携帯電話機向けICの売上高は2017年、パーソナルコンピューティングシステム向けIC全体の売上高を超える。(2017/6/22)

ソフトバンク LTE接続の固定電話サービス「おうちのでんわ」提供 月額500円〜
ソフトバンクが、固定電話サービス「おうちのでんわ」を7月5日から提供する。LTE回線に接続する宅内機器「でんわユニット」を自宅の電話機に接続すればよい。ソフトバンク携帯宛は無料で通話できる。(2017/6/20)

LTEで自宅の電話もカバー 回線工事不要の固定電話サービス、ソフトバンクが提供
専用機器で、自宅の電話機をLTE回線に接続して利用する固定電話サービス。(2017/6/20)

auの「交換用携帯電話機お届けサービス」が当日配送の受付時間を延長
auは、故障・紛失時などに交換機を届ける「交換用携帯電話機お届けサービス」で、申し込み当日中に端末を届ける「お急ぎ便」の受付時間を延長。当日10時から12時まで可能となる。(2017/5/17)

PC市場は底打ち:
「2017年の電子機器市場は停滞」――Gartner
Gartnerの予測によると、2017年におけるPC、携帯電話機、タブレット端末の総出荷数は、2016年比で横ばい状態になるという。携帯電話機市場が成長するのはアジア太平洋地域の新興市場のみ。PC市場に関しては底を打つとGartnerはみている。(2017/1/13)

電子ブックレット:
携帯電話用半導体を巡って繰り広げられた「ババ抜き」
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2000年代後半から2010年代前半にかけて繰り返された、携帯電話機用半導体事業の売買について振り返ります。(2016/10/30)

司書メイドの同人誌レビューノート:
黒電話っぽいけどダイヤルがない……? レトロかわいい「磁石式電話機」にファンタジー脳が刺激される
こんな面白い電話機があったとは。(2016/9/4)

au、交換用端末が当日届く「お急ぎ便」を関西にも拡大
KDDIは、端末補償サービスで提供中の「交換用携帯電話機お届けサービス」を拡充。当日配送を行う「お急ぎ便」の対象地域を関西に広げる。(2016/7/14)

fu-bi、レトロな電話機をモチーフにした「テレホンペンケース」3種を発売
fu-biは、レトロな電話機をモチーフにした「テレホンペンケース」を発売。デザインは「レトロ黒電話」「コードレス電話」「昭和携帯」の3種をラインアップ。(2016/7/5)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(6):
携帯電話用半導体を巡って繰り広げられた「ババ抜き」
2000年代後半から2010年代前半にかけて、携帯電話機用半導体事業の売買が企業間で繰り返された。今、思えば本格的なスマートフォン、チップセット時代の到来を目前に控え、携帯電話機用半導体事業という「ジョーカー」を巡る「ババ抜き」だったのかもしれない――。(2016/6/24)

閉じるとフィギュア、開くと電話機に――「ハローキティフォン」を使ってみた
通話とSMSに特化したSIMフリーのハローキティフォン「Hello Kitty FIGURINE KT-01」が発売された。閉じた状態はまさにキティちゃんのフィギュアといった印象で、電話機には見えない。そんなハローキティフォンの特徴を写真で紹介する。(2016/6/15)

これぞ“ロボフォン”? Pepperを電話機にできるミドルウェア登場
コンピュータ・ハイテックは、PepperをIP電話として利用できるようにするミドルウェア「RoVoIP」を発売する。(2016/6/10)

IDC Japan 国内携帯電話/スマートフォン出荷台数:
iPhoneショックが大きく影響した2015年国内スマホ市場
IDC Japanは、国内携帯電話機およびスマートフォン端末の2015年第4四半期および2015年通年の出荷台数を発表した。(2016/3/7)

auの端末補償サービスが拡充――交換サービスの最大1000円割引や特典適用条件を優遇
KDDIは、端末補償サービス「安心ケータイサポートプラスLTE」「安心ケータイサポートプラス」のサービスを拡充。「交換用携帯電話機お届けサービス」の最大1000円割引や「アップグレードプログラム」特典適用条件を優遇する。(2016/2/9)

ブラザー、受話器も備えた実売2万円台のエントリーA4複合機「MFC-J730DN」など4モデル
ブラザー販売は、「PRIVIO」複合機モデルのラインアップに電話機/ファクス機能付きのベーシックモデル4タイプを追加した。(2015/12/8)

3色カラバリ!:
±0、シンプルなデザインのコードレス電話機を発売
±0から新デザインの「DECTコードレス電話機」(Z040)が登場した。ホワイト、グリーングレー、ブラックという3つのカラーバリエーションを用意。(2015/12/7)

月額980円から:
ルーターにもなる固定電話型ケータイ――エックスモバイルが「スゴい電話」を発売
どこからどう見ても固定電話なケータイ「スゴい電話」を、エックスモバイルがSIMカードとセットで発売。電話機としてはもちろん、無線LANルーターとしても利用できる。開発は「イエデンワ」でおなじみのエイビットが手がけた。(2015/11/16)

怪しい電話を自動で着信拒否 シャープ、振り込め詐欺防止フィルタ搭載の固定電話
シャープが、振り込め詐欺や悪質な勧誘電話を着信拒否するデジタルコードレス電話機を発売する。(2015/11/5)

不審な電話を自動で着信拒否してくれる電話機、シャープが発売 振込詐欺や迷惑電話の対策を強化
絶えない電話を使った詐欺の対策に。(2015/11/4)

米の電話歴史博物館、山火事で焼失 再建に向け支援求める
電話機や交換機など数千台や関連資料を収蔵していた博物館が山火事で破壊されてしまいました。(2015/9/21)

バッグに入れて持ち運べるクルマ:
「WalkCar」は乗り物の概念を変える?
日本人エンジニアが発明した「WalkCar」は、何といっても、バッグに入るほど小型というところが最大の特長だろう。かつて、携帯電話機の登場が“電話”の概念を変えたように、WalkCarが“乗り物”の概念を変える日がくるかもしれない。(2015/8/18)

格安SIM Q&A:
「格安SIM」で国際ローミングはできますか?
普段の携帯電話機と携帯電話番号を、そのまま海外でも使える「国際ローミング」。いわゆる「格安SIM」でも国際ローミングできるのでしょうか……?(2015/8/12)

受話器を置くとテレフォンカードが返ってくる NTT技術史料館による電話のペーパークラフトが本気すぎ
同館の研究者の電話機愛によって、かなりこだわりをもって製作されたそうな。(2015/4/14)

「オンキヨー&パイオニア株式会社」誕生 ホームAV事業統合
 オンキヨーがパイオニアのホームAVと電話機、ヘッドフォンの各事業の取得を完了。「オンキヨー&パイオニア株式会社」が発足した。(2015/3/2)

電話に出る前に相手の名前と声を確認 振り込め詐欺対策機能がついた電話機、シャープが発売
通話後に冷静になれるきっかけをつくる 「通話後声かけ」など、7種類の機能がついています。(2015/2/9)

被害額559億円:
どんな機能が搭載されている? シャープ、振り込め詐欺対策用の電話機
シャープは振り込め詐欺対策の機能を搭載したファックス・電話機の計4モデルを発表した。東京都足立区の65歳以上の100世帯を対象に無償で貸与し、2015年4月から9月までの半年間で社会実験の実施も予定されている。(2015/2/5)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
軽自動車は本当に“ガラパゴス”なのか
かつての携帯電話機と同じ扱いにすべきではないような。(2014/12/24)

ビジネスニュース 特許/知財:
Qualcommが「中国はロイヤルティーを支払う義務がある」と主張
世界最大の携帯電話機向けチップメーカーであるQualcomm(クアルコム)と中国政府が特許料の支払いを巡って、にらみ合っているとようだ。(2014/11/10)

電子機器設計ノウハウ:
ウェアラブル機器設計で知っておきたい故障原因
スマートウオッチやスマートグラスなどウェアラブル機器市場が立ち上がりつつある。この新たな機器であるウェアラブル機器の設計、製造には、未知の課題も多く存在するだろう。その1つが、故障原因だ。ウェアラブル機器は往々にして携帯電話機などモバイル機器と同一視されがちだが、モバイル機器にはないウェアラブル端末ならではの故障原因が潜む。本稿では、ウェアラブル機器の設計、製造で留意しておきたい故障原因を紹介する。(2014/11/7)

ビジネスニュース 企業動向:
ウェアラブル/ヘルスケア機器にも拡大、ニュアンスの音声認識/合成技術
ニュアンス コミュニケーションズ(Nuance Communications/以下、ニュアンス)は、音声認識や音声合成の技術をベースに、さまざまな用途向けの音声インタフェースを提供している。車載システムやテレビ用途に加えて、新たにPCや携帯電話機/スマートフォン、ウェアラブル/ヘルスケア機器などにも、その用途を拡大していく。(2014/9/18)

タイコ エレクトロニクス Micro SIMコネクタ:
高さはわずか1.18mm、スマホ向けMicro SIMカード用コネクタ
タイコ エレクトロニクス ジャパンは、高さがわずか1.18mmと低背の「Micro SIMカード用コネクタ」を発表した。薄型の携帯電話機やスマートフォン用途に向ける。(2014/9/4)

SBIの2014年7月中古携帯/スマホ売上ランキング――「Xperia」4機種がランクイン
SBIライフリビングが運営する携帯電話機売買専門ページ「ケータイ★アウトレット」が、2014年7月の中古携帯/スマホランキングを発表。Xperiaシリーズが4機種ランクインした。(2014/8/5)

ビジネスニュース 企業動向:
Broadcomが2500人を解雇へ、ベースバンド事業の撤退で
2014年6月に、携帯電話機向けベースバンド事業から撤退することを発表したBroadcom。それに伴い、同社の全従業員の20%に当たる2500人を解雇する。(2014/7/28)

インテルはトップ3から脱落:
モバイル用ベースバンド世界ランキング、クアルコムが首位を維持
2014年第1四半期の携帯電話機向けベースバンド市場において、Qualcommがトップの座を維持した。2位にMediaTek、3位にSpreadtrum Communicationsが続く。インテルは、過去3年間で初めてトップ3位から脱落した。(2014/7/8)

車載情報機器:
車載Linuxのオープンソース活動は携帯電話機の轍を踏んではならない
「Automotive Linux Summit 2014」の2日目の基調講演には、パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社のインフォテインメント事業部で技術担当(CTO)を務める水山正重氏が登壇。水山氏が、「オープンソース活動では、議論だけに時間を費やすべきではない。開発成果を実装する必要がある」と語る背景には、携帯電話機の開発を担当していた際の経験があった。(2014/7/4)

ソフトバンク、iPhoneほか基本パックの加入条件を購入と同時のみに変更――8月1日から
ソフトバンクモバイルは6月12日、iPhoneほか基本パックの加入条件を変更すると発表。8月1日から携帯電話機の購入時と同時のみ可能とする。(2014/6/13)

ドコモの「iPhone 5s」が3カ月連続で1位――SBIの2014年5月中古携帯/スマホ売上ランキング
SBIライフリビングが運営する携帯電話機売買専門ページ「ケータイ★アウトレット」の2014年4月中古携帯/スマホランキングが発表された。ドコモの「iPhone 5s」が3カ月連続で1位を獲得。(2014/6/4)

中期経営計画を発表:
富士通、PC/携帯電話機生産は現状維持――三重工場分離は「2014年度内に仕上げる」
富士通は、2016年度までの経営方針説明会を開催し、サーバ/SI事業での売り上げ拡大を狙う一方で、PC/携帯電話機事業は現状のビジネス規模を維持していく方針を示した。(2014/5/29)

車載情報機器:
交通ビッグデータを大局的に把握、富士通が軌跡分析技術を開発
携帯電話機や自動車のカーナビゲーションシステムのGPSなどを使って測位した位置情報は、交通ビッグデータとも呼ばれ、その活用に向けた動きが加速している。富士通研究所は、この交通ビッグデータを大局的に把握できる軌跡分析技術を新たに開発した。(2014/5/7)

iPhoneが上位を独占――SBIの2014年4月中古携帯/スマホ売上ランキング
SBIライフリビングが運営する携帯電話機売買専門ページ「ケータイ★アウトレット」の2014年4月中古携帯/スマホランキングが発表された。iPhoneが上位を独占している。(2014/5/7)

ドコモ「iPhone 5s」が中古でもナンバー1に――SBIの2014年3月中古携帯/スマホ売上ランキング
携帯電話機売買専門ページ「ケータイ★アウトレット」の2014年3月中古携帯/スマホランキングが発表された。3カ月連続でトップだった「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」を抜き、ドコモの「iPhone 5s」がナンバー1となった。(2014/4/3)

ビジネスニュース 業界動向:
波に乗るBluetooth Smart、IoT市場が後押し
ノキアの近距離通信技術から生まれたBluetoothは、携帯電話機に標準的に搭載されるようになったのはもちろん、モノのインターネット(IoT)機器でも採用が広がっている。(2014/4/1)

3カ月連続で「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」がトップ――SBIの2014年2月中古スマホ売上ランキング
SBIライフリビングが携帯電話機売買専門ページ「ケータイ★アウトレット」の2014年2月中古携帯/スマホランキングを発表。3カ月連続で「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」が1位を獲得した。(2014/3/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。