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「テナント」最新記事一覧

「Slack」対抗のコラボアプリ
Officeユーザーが夢中になる「Microsoft Teams」、注目すべき5つの理由とは
Microsoftの新しいコラボレーションアプリケーション「Microsoft Teams」は、人気が高い「Slack」の対抗馬となるだろう。(2016/12/7)

Docker、Kubernetesを効果的に活用:
PR:コンテナ技術を、ITサービス競争の“武器”にするためには
デジタルトランスフォーメーションの波が高まる中、利便性の高いITサービスをいかにスピーディに提供・改善できるかが企業の命運を左右する状況になっている。こうした経営環境を勝ち抜く上では、ITサービスの開発・運用スタイルも従来のやり方を抜本的に変えていく必要がある。その手段として企業の注目を集めているコンテナ技術だが、具体的にはどのように適用すれば、企業が安全に使えるビジネスの武器になり得るのか? コンテナ技術に深い知見を持つレッドハットに話を聞いた。(2016/11/28)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
新商業施設「中目黒高架下」の“新時代感”
11月22日、中目黒駅の高架下に新たな商業施設「中目黒高架下」がグランドオープンしました。このところ盛り上がりを見せている「ナカメ」に誕生したこのショッピングセンターは一体どんな特徴があるのでしょうか?(2016/11/26)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(64:特別編):
「パスワードのない世界」を実現する「Windows Hello for Business」のオンプレ展開をリアルレポート(その5)
Windows Server 2016による「Windows Hello for Business」のオンプレミス展開を検証し、実装のポイントやユーザーエクスペリエンスをレポート。今回は、「デバイス登録サービス」の有効化とWindows 10デバイスのディレクトリ同期、自動デバイス登録の準備を解説します。(2016/11/25)

進化するサイバー攻撃へのベストな対抗策:
Windows 10/Windows Server 2016が最新のサイバー攻撃を防げるワケ
いまだ勢いの衰えない、標的型(APT)などのサイバー攻撃――。次々と新しい手法が登場する今、システムを守るには、最新のセキュリティ対策を実施する必要がある。そのための最も確実な方法は、最新OSへの移行/アップグレードだ。Windows 10/Windows Server 2016には「Pass-the-Hash(PtH)攻撃」にも耐えられる、高度で強力なセキュリティ機能が搭載されている。(2016/11/24)

Makuake 木内氏、プロトラブズ新社屋を訪問:
PR:2つのインターネットモノづくりで、メーカーの商品企画段階から介入し開発プロセスを革新する
商品企画段階からの介入、資金調達後の販売や事業拡大に関するサポートも手掛けるクラウドファンディングサービス「Makuake」と、インターネット上の試作・小ロット専門メーカー「プロトラブズ」、2つのインターネットモノづくりが、商品開発プロセスの革新を力強く後押しする。Makuakeを取り仕切る木内文昭氏は、その革新において大事なことは「意思決定の迅速化」だと語る。(2016/11/24)

一枚岩になりきれず:
老舗百貨店・三越伊勢丹が衰退の危機
訪日外国人による「爆買い」終了で、老舗百貨店の三越伊勢丹ホールディングスが苦境に立たされている。国内の消費動向の変化を踏まえた新たな成長の青写真を早急に描けるかが老舗百貨店の前途を大きく左右することになりそうだ。(2016/11/22)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(3):
FinTech時代の銀行に求められるSoE/SoRアーキテクチャとAPI管理とは
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、FinTech時代に求められる銀行業務のシステム要件として、Systems of EngagementとSystems of Record、API連携基盤(API管理)に必要な機能や課題、OpenAPIの在り方などについて考察。(2016/11/21)

実際に検証済み!OSS徹底比較(7)Dockerコンテナ環境管理編:
OSSのDockerコンテナ環境管理ソフト 注目の5製品紹介 2016年版
Dockerコンテナ環境をGUIを利用して管理を行いたいニーズは大きく、各社よりDockerコンテナの起動制御やスケジューリングをGUIから行える管理ソフトが提供されている。今回は、GUIに対応したDocker環境の管理ツールの内の5つのOSSをピックアップ。特徴やメリット、デメリットなどを解説する。(2016/11/28)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(63:特別編):
「パスワードのない世界」を実現する「Windows Hello for Business」のオンプレ展開をリアルレポート(その4)
Windows Server 2016による「Windows Hello for Business」のオンプレミス展開を検証し、実装のポイントやユーザーエクスペリエンスをレポート。今回は、Azure ADのディレクトリとオンプレミスのActive Directoryドメインのディレクトリ統合を解説します。(2016/11/18)

KLab「ロックイベントでジミー・ペイジ演奏せず」で謝罪 チケット代最大30万円返らず
観客の不満が噴出した音楽イベント「CLASSIC ROCK AWARDS 2016」について、主催のKLabが経緯説明と謝罪を発表した。(2016/11/14)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(26):
クラウド上でActive Directoryドメインを簡単に導入できる――Azure ADドメインサービスの一般提供開始
Azure Active Directory(Azure AD)の新機能として「Azure ADドメインサービス」の正式提供が開始されました。これにより、Windows ServerのActive Directoryドメインサービスの機能を、Azureの仮想ネットワーク上に展開できるようになります。(2016/11/1)

FM:
新旧まとめて同時に制御、改修工事中でもエレベーターを利用可能に
三菱電機と三菱電機ビルテクノサービスはエレベーター業界初となる、新旧両方の巻上機や操作盤をまとめて制御できる「ハイブリッド制御盤」を開発した。新旧機器が混在するリニューアル工事期間中でも、任意の曜日や時間帯にエレベーターを利用できるようになる。(2016/10/27)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(61:特別編):
「パスワードのない世界」を実現する「Windows Hello for Business」のオンプレ展開をリアルレポート(その2)
本連載では、Windows Server 2016による「Windows Hello for Business」のオンプレミス展開を実機で検証し、実装のポイントやユーザーエクスペリエンスをレポート。今回は、検証に必要な要素とクラウドのAzure ADを準備するまでを解説します。(2016/11/4)

Oracle Database 12c R2もクラウドで提供:
オラクル、Exadataを月額2万1000円から使える「Oracle Exadata Express Cloud Service」を発表
日本オラクルは、Exadataを月額2万1000円から使える「Oracle Exadata Express Cloud Service」を発表。併せて、Oracle Exadata Express Cloud Service上で最新のデータベース管理システム「Oracle Database 12c Release 2」を提供する。(2016/10/26)

京王線・調布駅周辺開発、ビックカメラが出店へ
京王線・調布駅周辺開発で、ビックカメラの進出が決まった。(2016/10/25)

「損して得取れ」なのか:
そごう3店舗買収、博多の成功体験を生かせるか?
エイチ・ツー・オーリテイリングとセブン&アイ・ホールディングスの資本業務提携は、関西のサービス、小売業に地殻変動を起こす可能性がある。(2016/10/25)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(69):
WindowsのDocker(コンテナ)対応、正しく理解できていますか?
Windows Server 2016とWindows 10では「Docker」がサポートされます。一方、Docker社は「Docker for Windows」を提供しています。どちらも“Docker”ですが、両者は似て非なるもの。似たものがいろいろと出てきていますので、整理しておきましょう。(2016/10/21)

オンプレミスのクラウドサービスも登場し、全ての利用形態に対応:
PR:国内大手6社が総力を挙げた活用加速を約束。パートナーエコシステムの拡充で、より安心して使えるDB基盤へと進化したOracle Exadata──Oracle Database Enterprise Cloud Infrastructure Summitレポート
国内主要SIer 6社がOracle Exadata活用の全面バックアップを強く宣言した。パブリッククラウドに加えてオンプレミス環境上のクラウドサービスも登場し、企業のあらゆる利用形態に対応。データベースに関して企業が抱える全ての課題を解決するシステム基盤として、Oracle Exadataはさらに進化した。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2016/10/24)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第30回 Docker Swarmを知る 複数の物理サーバでDocker環境をクラスタ化する方法
複数の物理サーバで稼働するDockerコンテナ同士が通信するには、どうすればよいのでしょうか。そのためには、Docker特有のコンポーネントを理解する必要があります。今回は、Docker環境のネットワーキングを実現するソフトウェアコンポーネントと具体的なコンテナ間の通信方法を紹介します。(2016/10/19)

10年前の「事件」重なる?:
そごう神戸、「よそに買われるくらいなら買ってしまえ」――阪急のプライド
阪急百貨店や阪神百貨店を運営するH2Oリテイリングが、セブン&アイ・ホールディングスから、そごう神戸店など百貨店3店舗を取得することで合意した。百貨店事業の不振に苦しんでいたセブン&アイからの申し出だったという。(2016/10/18)

第4の選択肢になるのか?
AWS、Azure、Googleに挑戦状 Oracleの“第2世代IaaS”でクラウド戦争はどうなる?
Oracleは、企業のスケールアウトに適したクラウドプラットフォームを構築しようとしている。このプラットフォームは、果たしてAWS、Azure、Googleと張り合えるくらいの魅力を備えているのだろうか。(2016/10/18)

通信事業者だけの話題ではない:
領域を広げつつデファクトスタンダードへ、OPNFVの今
通信事業者のNFVを支援するプロジェクトであるOPNFVは、どのように進んでいるのか。通信事業者以外には関係のないトピックなのか。以下では、2016年6月下旬にドイツ・ベルリンで開催された第2回OPNFV Summitの内容を踏まえ、「OPNFVの今」を報告する。(2016/10/14)

変わるWindows、変わる情シス:
第13回 Windows 10なら「マルウェアに感染しても大丈夫」ってホント?
マイクロソフトの新OS「Windows 10」。もう使ったという人も、まだ試していないという人もいると思うが、あらためてそのポイントを“マイクロソフトの人”に解説してもらおう。今回はAnniversary Updateで追加された、企業向けセキュリティ機能「Windows Defender ATP」について。(2016/10/6)

新連載・○○駅の拠点力(亀有編):
『こち亀』の舞台になった「亀有駅」は、どんな特徴があるのか
1976年から連載を開始し、9月に連載を終えた『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(週刊少年ジャンプで連載)。ところで、その舞台となった亀有という駅、そして街は、どんなところなのか。現地に足を運んでみた。(2016/10/4)

Appleがロンドン再開発地域に英本社キャンパスを移転へ ピンク・フロイド「翼を持った豚」で有名なバターシー発電所跡
ピンク・フロイドが名盤「アニマルズ」ジャケットで巨大な「翼を持った豚」を飛ばしたことで知られるプログレの聖地に、Appleの英国拠点が置かれる。(2016/9/30)

2017年の標準化を目指す
超高速400ギガビットイーサネットがやってくる 未体験の速さがもたらす5つのメリット
400ギガビットイーサネットは最新のデータセンターにどのような利用場面とメリットをもたらすのだろうか。(2016/9/29)

3D NANDフラッシュを採用、25%性能向上:
ティントリ、仮想化専用ハイブリッドストレージのハイエンドモデル「VMstore T885」をリリース
ティントリが、3D NANDフラッシュを採用した仮想化専用ハイブリッドストレージのハイエンドモデル「Tintri VMstore T885」の販売を開始した。(2016/9/27)

データベース基盤と管理の「それって本当?」――スペシャリストが真実を暴く(2):
PR:サーバ仮想化で運用コストは本当に減らせるの? データベース運用の効率化は“サービス”視点で考えよう!
今稼働中のサーバ、「そのまま丸ごと仮想化すればコストは下げられる」と思っていませんか? 実は必ずしもそうとは限りません。適用範囲を見極め、それに適した形の仮想化をしなければ、運用が複雑化してかえってコストがかさむ恐れがあるのです。自由度は高いけれど手を加える必要がある路面店と、必要な設備が整ったショッピングモールとの比較で考えてみましょう。[運用管理効率化][Oracle Multitenant][Oracle Database 12c](2016/9/26)

ガメラ、六本木に襲来!? 全展示撮影可能な「大都市に迫る 空想脅威展取材」先行取材レポ
ゴジラの姿も確認できました!(2016/9/23)

Oracle OpenWorld 2016 Report:
OracleのエリソンCTO、IaaS注力でAWSに“宣戦布告”
クラウド分野へのシフトを進めるOracleは、SaaS/PaaS分野の事業が好調に推移していることから、今後はIaaSにも注力するという。ラリー・エリソン会長兼CTOは、「AWSより安く、性能と信頼で勝つ」と力説した。(2016/9/19)

宇宙ビジネスの新潮流:
創業から12年、ヴァージンが目指す宇宙旅行はいつ実現するのか?
宇宙旅行サービスの実現に取り組む米Virgin Galacticは、2年前に大事故を起こした影響で将来計画が頓挫。それでも再び立ち上がり前進を始めたのだ。(2016/9/17)

IoT、FinTech時代、自社の市場を奪われないために:
PR:「勝てるITサービス」に欠かせない、開発・運用基盤の3要件とは?
テクノロジの力で新たな価値を創出したITサービスが、企業収益・ブランドを左右するほどのインパクトを持つようになって久しい。例えば「Uber」や「Airbnb」のように、既存ビジネスモデルを変え、業界構造の破壊すら引き起こすケースも現れ始めている。こうしたデジタルトランスフォーメーションが日本でも急速に進む中、ITサービス開発競争を勝ち残るためにはどのような開発・運用基盤が必要なのだろうか。その回答として「コンテナ戦略」を打ち出すレッドハットに話を聞いた。(2016/9/16)

ナビゲーター卒業、そして新世代へ:
PR:SPARC/SolarisやSuperClusterが、SAPに最適な理由とは何ですか?
SPARC/Solarisの“新発見”を紹介する「SPARC/Solaris World」。今回は、米国のオラクル本社からSAPアカウント担当 バイスプレジデントを務めるゲルハルト・カップラーが来日したので、SAPのお客さまに対して、オラクルはどのようなテクノロジーを提供し、お客さまはどのような価値を享受できるのかを聞いてきました。(2016/9/20)

「玉ねぎしか売ってません」 “生ける廃墟”と話題の巨大モールがどうしてこうなったのか聞いてみた
周辺にはイオンなどの大型商業施設があるのです。(2016/9/12)

進化が速いクラウド基盤構築ソフトの運用ノウハウを共有
OpenStackのアップグレードで悩むサーバ管理者を救う「Ops Workshop」の“集合知”
OpenStackでは、開発者のコミュニティーの他にオペレーター側の運用ノウハウの共有と議論を深める場としてWorkshopを設けている。現場から挙がる運用事例と解決策の集合知を紹介しよう。(2016/9/8)

真のハイブリッドクラウドが実現できるIBM Cloud
VMware SDDC on IBM Cloud だからできる、ハイブリッドクラウドの課題解決
VMwareを中心にプライベートクラウドを構成する多くの企業は、パブリッククラウドを活用したくても、構成や運用の変更に伴う検討事項が山積みだ。ハイブリッドクラウドの多過ぎる課題を解決するクラウドとは。(2016/9/12)

性能重視で選ぶなら一択
サービスとしての災害対策「DRaaS」にフラッシュクラウドストレージを
組織がデータへのアクセス速度向上を必要とする場合、そしてコストを増やす余裕がある場合、ほとんどのプロバイダーがクラウドフラッシュストレージを提供している。(2016/9/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
2018年「大阪メトロ」誕生へ、東京メトロの成功例を実現できるか
2006年から検討されていた大阪市の地下鉄事業民営化について、ようやく実現のめどが立った。大阪市営地下鉄は2003年度に黒字転換し、2010年に累積欠損金を解消した優良事業だ。利益を生む事業なら市営のままでも良さそうだ。大阪市が民営化を目指した理由とは……?(2016/8/26)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第15回 これからクラウド導入する際の注意点、お金と使い方の関係
「使うIT」の代表がクラウドです。AWSやAzureなどさまざまな事業者がサービスを提供していますが、どうやって選ぶとよいのでしょうか。今回はデータが増え続ける中で、「持つIT」と違うところや注意すべきところ、選定時のキーポイントを説明します。(2016/8/23)

「ビッグデータプロジェクト」の進め方(1):
もし、あなたが「“ビッグデータプロジェクト”を任せる。何とかするように」と言われたら
「ビッグデータプロジェクトを始めることになった」ら、具体的に何をするのか。本連載は、「ビッグデータプロジェクトの“進め方”」を業務視点/ビジネス視点の両面から体系的に理解し、具体的に実践していく方のためのナレッジアーカイブです。第1回目は、「ビッグデータとは何か」の基礎と、「ビッグデータ基盤の概要とメリット」を解説します。(2016/8/25)

サービスリスク評価で必要な情報を集約:
Office 365のセキュリティ、プライバシー、コンプライアンス情報を確認できる「サービスアシュアランス」とは
マイクロソフトは、「Office 365」の顧客がセキュリティ、プライバシー、コンプライアンスに関する重要情報を入手できるサービスアシュアランス機能について解説した。(2016/8/10)

8システム/5人の運用体制が170システム/7人に:
PR:運用工数を15分の1に削減! パナソニックISが実践するOracle Exadataとマルチテナントを活用した大規模DB統合のアプローチ
パナソニックグループのIT中核会社として同グループのIT企画/運用を主導するパナソニック インフォメーションシステムズは、Oracle Exadataを利用してグループ内のデータベース環境を統合。さらにOracle Database 12cのマルチテナント機能を活用し、集約率と運用管理性の大幅向上を果たした。同社が採ったアプローチと効果を紹介する。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System][Oracle Mutitenant](2016/8/10)

省エネビル:
中国南西部で初のLEEDプラチナ認証、ビルのエネルギー効率を35%向上
中国・四川省成都市にある商業複合施設ビル「成都国際金融中心」が、建物環境性能認証制度LEEDの運用管理部門である「LEED-EBOM」でプラチナ認証を取得した。香港の大手デベロッパー九龍倉集団とジョンソンコントロールズが共同で改修を実施し、エネルギー効率を平均より約35%高めたという。(2016/8/9)

特集:「差別化」をリードする、アジャイル時代のプロジェクト管理(3):
従量課金制のPaaS型ECプラットフォームを24時間365日支えるエンジニアリングの舞台裏
従量課金モデルを採用したPaaS型の新しいタイプのECプラットフォームを提供するCommerbleは、Microsoft Azureを中心に、AWSやCIツール、プロジェクト管理ツール、ソースコード管理ツールを連携させることによって、継続的に進化を続ける質の高いECサービスの提供に成功している。その舞台裏を聞いた。(2016/8/8)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「3つのプライベートクラウド」
プライベートクラウドを、配置モデルのタイプに着目して、「オンプレミスプライベートクラウド」「デディケイテッドプライベートクラウドサービス」「コミュニティークラウドサービス」の3つに分類し、それぞれの定義を整理します。(2016/8/1)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
600人がフリーアドレス! 壁画が魅力のオフィスに驚き!
全社員がフリーアドレスを実施している企業に訪問! 壁にはスプレーアート、社内電話BOXにセンサー式会議室まで…最先端オフィスに“内山信二”も驚き!(2016/7/30)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
無名な店ばかりなのに、客が集まる商業施設が浅草にあった
消費者の目が厳しくなった今、単に安くて良いものが買えるというだけでは繁盛店にはなりません。そうした中、昨年12月に開業したばかりの東京・浅草の商業施設は、なぜ連日のように大勢の人たちで賑わっているのでしょうか。その理由を探ります。(2016/7/28)

省エネビル:
建築物の省エネ評価で最高評価を取得した自走式駐車場、星5つを獲得
IHI運搬機械が施工した自走式駐車場が、駐車場として初の建築物省エネルギー性能表示制度の最高評価を取得した。(2016/7/27)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「仮想化とクラウド(IaaS)の違い」
仮想化とクラウド(IaaS)について、調達、運用・管理における違いを踏まえて整理するとともに、PaaS、SaaSとの比較も併せて解説します。(2016/7/25)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。