ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「盗難」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「盗難」に関する情報が集まったページです。

驚くほど簡単にできる……:
サイバー攻撃による仮想通貨の盗難、18年の被害額は既に11億ドル相当
2018年に入ってから既に11億ドル相当の仮想通貨がサイバー攻撃による盗難被害に合っている――米サイバーセキュリティ企業のCarbon Blackが米CNBCで仮想通貨の盗難に関する調査結果を報告した。(2018/6/8)

仮想通貨ウォレット「HB Wallet」Android版で盗難被害 元社員の犯行、APIキー持ち出し不正アプリ公開
仮想通貨ウォレットアプリ「HB Wallet」Android版で、ユーザーのEthereumなど約6000万円相当が盗み出された。開発元の元社員の犯行という。被害額は全額返金するとしている。(2018/5/28)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
万が一に備える――紛失やのぞき見からPCを守る方法
社外でモバイルPCを利用する場合、特に注意しなければならないのが、紛失や盗難、のぞき見などによる情報漏えいだ。現在では、働き方改革によって社外でモバイルPCを利用するケースも増えている。これらのリスクに対する備えは急務だ。(2018/5/17)

持っていったら追跡される? 「※位置情報テスト端末※」と記す傘の盗難対策が天才的
柄の部分にはそれっぽいチップを貼り付け。(2018/5/10)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2018年2月版:
君はOsushiを食べたか、仮想通貨は混迷が続く
2018年2月のセキュリティクラスタは「サイバーセキュリティ月間」「Osushi」「仮想通貨」に話題が集まりました。サイバーセキュリティ月間では「SECCON 2017 決勝大会」が注目を集めた一方、セキュリティ上の突っ込み所がたくさんあったWebサービスOsushiがサービス開始当日に停止してしまいました。仮想通貨XEMでは、ホワイトハッカーがタグを付け、盗難分の流れが分かるようになったものの、徐々に資金洗浄されているようです。(2018/3/13)

「盗難NEM、Zaifに大量流入」にZaifがコメント 「情報を公開すると、捜査を阻害する」
「Coincheck」から流出したNEMが、「Zaif」に大量に流入しているとの報道について、Zaifを運営するテックビューロがコメント。「捜査に協力を求められた場合は、最大限協力する」「弊社に回答を求めるものもあるが、情報を公開することは、むしろ犯罪の捜査を阻害する」としている。(2018/3/5)

コインチェック流出NEM、「Zaif」に大量流入 8億円分超 「CoinPayments」経由でモザイク消す
「Coincheck」から流出した仮想通貨「NEM」が、日本の別の仮想通貨取引所「Zaif」に大量に流入していることが分かった。4日までに流入した総額は8億円分以上。盗難NEMの資金洗浄にZaifが利用されている可能性がある。(2018/3/5)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
万が一に備える――紛失やのぞき見からPCを守る方法
社外でモバイルPCを利用する場合、特に注意しなければならないのが、紛失や盗難、のぞき見などによる情報漏えいだ。現在では、働き方改革によって社外でモバイルPCを利用するケースも増えている。これらのリスクに対する備えは急務だ。(2018/2/21)

コインチェック盗難NEM、匿名コイン「DASH」で資金洗浄か ダークウェブで交換持ちかけも
コインチェックから約580億円分の仮想通貨「NEM」を持ち出した犯人は、匿名の仮想通貨「DASH」と匿名ネットワークで資金洗浄を企てているようだ。(2018/2/7)

タブレットなどに盗難防止ワイヤを取り付けられる貼り付け型セキュリティスロット
サンワサプライは、タブレット機器などに貼り付けて使える盗難防止用器具の販売を開始した。(2018/2/6)

ポイントは“判断させない”こと:
PR:さらば情報漏えい 内部不正も跳ね返す“ファイル暗号化”を手に入れよ
情報漏えいインシデントの原因の多くは「うっかりミス」。メール誤送信対策やPC紛失、盗難対策など、さまざまなソリューションでうっかりミスを撲滅しようと努力した結果、「ファイルを暗号化すればいい」という結論に行き着いた企業は多いだろう。そのファイル暗号化、実は幾つか落とし穴が存在する。従業員に手間をかけさせず、判断させず、そして悪意ある従業員からも情報を守る――従来のファイル暗号化と異なるコンセプトの「ファイル暗号化」とは。(2018/1/29)

離席中に荷物を見守る「トレネ」一般発売 キングジム
離席中に荷物を見守る「トレネ」が2月23日に一般発売。カフェで作業中、テーブルにPCを置きっ放しにしたままトイレに立つ際など、荷物から目を離す時に使い、盗難を防ぐツールだ。(2018/1/11)

「なんで私の家にあるCDがヤフオクに」 渡辺直美がCDの盗難、転売被害を訴える
怖い世の中。(2018/1/11)

76億円相当盗まれた仮想通貨マイニングサイト「NiceHash」復活 盗難分も「払い戻す」
12月6日にハッキングを受け、約4700BTCを盗まれた「NiceHash」が復活。しかしユーザーの残高は0。払い戻しは2018年の1月31日に詳細を発表するという。(2017/12/21)

「ビットコイン盗まれた」76億円相当か マイニングプール「NiceHash」ハッキング被害
マイニングプールサイトの「NiceHash」が、「セキュリティ侵害があった」として全ての業務をストップしている。サービス内で保管していたビットコインが盗難に遭った。(2017/12/7)

太陽光:
事故による発電損失も補償、低圧太陽光パッケージ登場
ネクストエナジー・アンド・リソースは、低圧太陽光発電システムのパッケージ商品の販売を開始。災害や盗難などの事故による発電損失の補償サービスを組み合わせた。(2017/11/14)

アクセス制御、優先順位付け……:
データベースを安全に保つ5つのコツとは――ESET
情報の盗難や流出が頻発する中、データベースを安全に保つには何をすべきなのだろうか。(2017/11/10)

クレカの使用履歴はマメに確認を! 怠っていたばかりに不正使用でじわじわ損害を被った体験談が恐ろしい
盗難・紛失保険の適用期間は届け出から60日前まで。不正使用の発見が遅れると補償を受けられない場合があります。(2017/10/30)

聖剣エクスカリバーのレプリカ、アーサー王伝説ゆかりの地から引き抜かれ持ち去られる
「犯人はアーサー王か?」といった冗談を交えつつも、盗難を残念がる声が多数寄せられています。(2017/10/20)

傘「見ていた」 ビニール傘盗難防止グッズの目ヂカラがすごい
傘以外にも取り付け可能。(2017/10/20)

カフェで荷物の盗難を防止する見守りセンサー キングジムが発売
「カフェなどでちょっと離席するときに、荷物が心配……」あるあるな悩みを解決する製品をキングジムが開発した。(2017/10/11)

高橋真麻、ハワイで現金盗難被害 「こんな事ってあるの?」
幸いにもカード類は残されていたとのこと。(2017/10/4)

セキュリティの落とし穴:
PR:「外付けフラッシュメモリ」は組み込み認証で守る
フラッシュメモリは、セキュリティ上の脆弱性により、IPの盗難による商業的損害や、悪質なリバースエンジニアリングによる模造品の製造などの危機にさらされています。そこで、フラッシュメモリを正当なホストコントローラとユニークかつ、安全にペア接続させる方法について概説します。(2017/9/27)

企業のモバイル管理に関する調査レポート
調査で分かったEMMの認知度 企業のモバイル活用に必須の情報漏えい・盗難対策
2016年6月にキーマンズネットが実施したモバイル活用に関する読者アンケートから、EMM(エンタープライズモバイル管理)などの認知度、導入状況が明らかになった。(2017/9/29)

どこでもスマホ充電 紛失も防ぐ「IoTスーツケース」 9月発売
スマートフォンの充電や、紛失・盗難を防ぐアプリと連携する「IoTスーツケース」が登場。8月7日から予約販売。(2017/8/7)

サドルと自転車の盗難防止が同時にできる! 「取り外すとキーチェーンのように使えるサドル」先行予約受付スタート
盗まれやすいはずのサドルが、めっちゃ頼もしい。(2017/6/18)

パルコ、宅配ボックスを今秋導入 ブロックチェーンで誤配送・盗難防ぐ
通販サイト「カエルパルコ」利用者が使える宅配ボックスを、東京・池袋近辺の施設に今年9月頃設置する。(2017/5/29)

ローリング「買わないで」 「ハリポタ」前日譚描いた手書き原稿が盗難
オファーがあったら通報するのが真のファン。(2017/5/14)

東京メトロ、全車両に監視カメラ設置へ つり革の盗難やいたずら、迷惑行為やテロへの対策として
2018年度より順次導入。(2017/3/14)

ファミリーマート、都内3店舗でチケット用紙盗難か オークションサイトで偽造券流通
ファミリーマートの都内3店舗に納品されたチケット用紙が不正利用されていることが分かった。(2017/2/9)

3店舗から用紙がなくなる:
ファミマでチケット用紙盗難か 偽造チケットに悪用
ファミマ店舗から印字前のチケット用紙がなくなり、偽造ライブチケットとして出回っていたことが分かった。(2017/2/9)

高精度の測距を生かして:
車の盗難防止に使える! BLE/UWBモジュール
SiP(System in Package)を手掛けるフランスのInsight SiPは、Bluetooth Low Energy(BLE)とUWB(Ultra Wide Band)のチップを搭載した最新モジュール「ISP1510」を、自動車向けに展開することを目指している。同社は、キーレスエントリーシステムを備えた自動車の盗難防止に貢献できると意気込む。【訂正】(2017/2/2)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
騒然 「ロードバイク バラバラ事件」の対策
最近、ネット上でローディー(ロードバイク乗り)の間で話題になっている事件がある。通称「ロードバイク盗難バラバラ事件」だ。どういう事件かというと……。(2017/1/26)

Razer製3画面ノートPCが盗難 情報提供者に2万5000ドルの懸賞金を用意
産業スパイの可能性も示唆。(2017/1/10)

バックアップ初心者から卒業! Synology NASで構築するPC・スマホのデータバックアップ環境
外出先に持ち出すことが多いノートPCやスマホは、落下などによる破損や盗難による紛失の危険もあり、バックアップの重要性は高い。今回はPCおよびスマホのデータを、SynologyのNASにバックアップする方法を紹介しよう。(2016/12/28)

PR:海外旅行の強い味方に――電話で通訳してもらえる「J-TALK Travel」を活用しよう
海外旅行で不安に感じる「言葉の問題」を解決してくれるサービスが「J-TALK Travel」。アプリから電話をかけてオペレーターに通訳してもらえるので、会話に自信がないときでも安心。荷物の盗難や紛失など、いざというときのコミュニケーション手段にもなる。(2016/8/31)

日本型セキュリティの現実と理想:
第29回 アムロにガンダムを持ち出された地球連邦みたいにならないための機密情報管理術(後編)
「機動戦士ガンダム」は最新兵器のモビルスーツの盗難、不正使用から話が始まる。今回はアムロによるガンダムの持ち出しを許した地球連邦側のずさんな重要機密の管理体制から、さらに考察を深めていこう。(2016/8/25)

盗まれるなら隠せばよかろうなのだ ロールス・ロイスのフードマスコットの盗難対策が単純かつ明快
盗めるもんなら盗んでみなさい。(2016/8/21)

日本型セキュリティの現実と理想:
第28回 アムロにガンダムを持ち出された地球連邦みたいにならないための機密情報管理術(前編)
「機動戦士ガンダム」は最新兵器のモビルスーツの盗難、不正使用から話が始まる。今回は主人公のアムロがガンダムをなぜ持ち出せたのかを例に、機密情報の定義やどう守るべきかを考察したい。(2016/8/4)

三菱「アウトランダー」のモバイルアプリにセキュリティ問題 盗難警報の解除も
セキュリティ問題を突いて車のライトやエアコンを付けたり盗難警報を解除したりできてしまうことが判明。実証映像も公開された。(2016/6/7)

SIM通:
SIMフリーにも使える、月700円で3台まで補償「モバイル保険」
さくら少額短期保険株式会社は、スマートフォンなどのモバイル機器の修理費用を月々700円で最大3台分補償する「モバイル保険」の提供を開始した。盗難や水没で修理できない場合の損害も含め、年間10万円まで補償する。(2016/6/1)

バイクや自転車の盗難、爆発音で知らせる 世界一うるさいかもしれない警報装置「BIKE MINE」
自転車泥棒にとってはまさに地雷。(2016/5/21)

PS4「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」が移送中に英国で盗難 すでにソフトが流通していることも判明
楽しみにしているユーザーはネタバレ映像注意。(2016/4/27)

鳥貴族、従業員430人の個人情報書類が盗難
鳥貴族のフランチャイズ加盟企業「ダンク」が、従業員430人分の扶養控除申告書を盗難された。(2016/4/26)

「鳥貴族」従業員430人の個人情報書類、車上荒らしで盗まれる 1カ月経つも盗難品見つからず
コンビニに立ち寄っている間に盗難。(2016/4/26)

gooスマホ部:
盗難に遭ったスマホと同一番号で機種変し、LINEを新規登録した後の旧アカウントは?
元彼に携帯を盗まれ、ラインの内容で脅されています。機種変し、ラインを新規登録、友達の携帯から見ると旧アカウントはunkouwnに。これで、旧携帯からトーク履歴は消えているでしょうか?(2016/3/1)

ぴあで個人情報を含むノートPCが盗難に、社内規定が守られず
横浜 F・マリノスのチケット購入者の個人情報を含むノートPCが盗まれた。社内規定で個人情報の社外持ち出しが禁止されていたものの、担当者の不注意で削除されていなかった。(2015/11/30)

UQ、月額380円の「端末補償サービス」開始――WiMAX 2+対応ルーターの故障・盗難・紛失に同一機種を提供
UQコミュニケーションズは、WiMAX 2+対応Wi-Fiルーターの「端末補償サービス」を提供を開始する。故障、盗難、紛失などのトラブル時に、同一の機種を届ける。(2015/11/26)

サンワ、USBメモリの盗難防止専用ワイヤーロック
サンワサプライは、USBメモリの盗難防止用となるセキュリティワイヤーロック「SL-69」を発表した。(2015/11/16)

SAP HANAに脆弱性情報、世界中の企業に影響か
悪用された場合、システムを攻撃者に制御され、企業情報の盗難、ビジネスプロセスの障害などの被害が発生する恐れがある。(2015/11/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。