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「時刻表」最新記事一覧

蓄電・発電機器:
フィルム型太陽電池で電源いらず、屋内でも使える電子ペーパー
大日本印刷(DNP)と積水化学工業はフィルム型の太陽電池を活用し、室内でも利用できる電子ペーパーを開発した。2017年4月中旬から、都内のコンビニエンスストアの店頭に電子看板として設置し、実証試験を行っている。(2017/4/21)

時刻表がスマホなどで見られる「デジタルJR時刻表」、JR・公民鉄すべてに対応 全私鉄の上下線の同時表示も
鉄道ファンにうれしいやつだこれ!(2017/4/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JRダイヤ改正で市販時刻表もダイワリ改正
JRグループは3月4日、例年より少し早くダイヤ改正を実施した。新幹線開業など大きなトピックはなかったけれど、スピードアップや駅の廃止、路線延長など各地で動きがあった。その変化を正確に示す書物がある。市販の時刻表だ。(2017/3/10)

30年度に導入予定:
JR新小岩駅にホームドア 「最後の切り札」で自殺を防げるか
JR東日本千葉支社は総武快速線・新小岩駅のホームドア設置工事に着手することを公表した。同駅では平成23年7月に女性が特急「成田エクスプレス」に飛び込んで以来、自殺が頻発。関係者は“最後の切り札”に期待を寄せている。(2017/3/2)

“自殺の名所”JR新小岩駅にホームドア 「最後の切り札」に期待
JR東日本は新小岩駅のホームドア設置工事に着手する。2011年に女性が「成田エクスプレス」に飛び込んで以来、自殺が頻発。関係者は“最後の切り札”に期待を寄せている。(2017/2/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「通勤ライナー」の価格はもったいない
西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道が直通の有料座席指定列車を走らせる。新型車両まで用意した。そこて再び鉄道会社の「通勤ライナー」という施策が注目されている。良いアイデアだけど、惜しい。もう一工夫ほしい。(2017/2/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車の次のブームは廃線かもしれない
岐阜県飛騨市、秋田県大館市、宮崎県高千穂町で廃止された鉄道路線を観光に生かす人々が集まり「日本ロストライン協議会」を設立する。鉄道趣味の1分野だった「廃線」が、城巡りに通じる新たな観光資源として注目されている。(2017/2/10)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(21):
大阪編:東京には負けへんで!――関西圏で働くエンジニアの給与水準、家賃、通勤時間、電車の混雑率
大阪といえば、お笑い、たこ焼き、ヒョウ柄のおかん――いえいえ、それだけじゃないんです。大阪は、エンジニアが住みやすく働きやすい街なんです。(2017/2/10)

Android版Googleマップに3つのタブ追加 最寄り駅の時刻表も1タップで表示
Android版Googleマップのホーム画面に場所、車、電車のタブが追加された。タップ/スワイプで近隣スポットや渋滞情報を加味したナビ、最寄り駅の時刻表などを確認できる。(2017/2/7)

IPA/SEC所長対談:
IoTは本物か?:坂村健×SEC所長松本隆明(後編)
情報処理推進機構 ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)所長の松本隆明氏が、ソフトウェア分野のキーパーソンと対談する「所長対談」。前編に続き、30年以上前からIoT時代の到来を予見してユビキタス・コンピューティングを提唱してきた東京大学の坂村健氏に、IoTの今後の方向性や可能性について聞いた。(2017/2/2)

水曜インタビュー劇場(編集公演):
大正14年の時刻表に、何が書かれていたのか
「紙の時刻表? 昔はよく使っていたけれど、最近は見なくなった」という人も多いのでは。ネットを使えば手軽に分かるようになったが、紙の時刻表はこれまでどのようなピンチがあったのか。『JTB時刻表』の大内編集長に聞いたところ……。(2017/2/1)

水曜インタビュー劇場(編集公演):
なぜ時刻表に“謎ダイヤ”が存在するのか
鉄道の時刻表を調べる際、スマホで検索している人が多いだろうが、実は紙の時刻表をじっくり見ると、興味深い情報がたくさんある。例えば、実際に走っていない特急が走っていることも。どういうことか。『JTB時刻表』の大内編集長に、謎ダイヤの真相を聞いた。(2017/1/25)

また髪の話をしに行こう 育毛の聖地「髪毛黒生駅」に特別列車「髪毛黒生・黒髪祈願号」運行決定
この枯渇した大地に黒髪を。(2017/1/17)

もしも戦前の鉄道敷設計画がすべて実現していたら? 緻密に再現した地図の制作者に話を聞いた
もし計画通りになっていたら、日本全国どこでも鉄道で行けたのか……。(2017/1/11)

西武鉄道、東京メトロなど4社が提携:
有料の“座れる通勤列車”、3月末から運行開始
今年3月25日から、有料座席指定列車「S-TRAIN」の運行が始まる。西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道の提携によって実現し、平日は所沢〜豊洲間、休日は西武秩父〜元町・中華街間を運行する。(2017/1/10)

相次ぐ高齢者の交通事故:
団塊世代、来年で70代に 交通事故対策は?
高齢者による交通事故が相次いでおり、社会問題となっている。関係省庁が対策に頭を悩ませる一方で、自治体や民間にも動きが出始めているが、果たして活路は見いだせるのか。(2016/12/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「乗客がいない列車を減らす」は正解か?
青春18きっぷの利用開始日になったこともあって、中国山地のローカル線に乗ってきた。運行本数が少なく旅程作りに難儀し、乗ってみれば私一人という列車もあった。一方、快速列車で健闘する路線もある。不人気の列車の共通点は、遅さと運行時間帯だ。(2016/12/16)

電車の位置や遅延時間、リアルタイムに分かるサービス 京王が開始
「京王アプリ」で、列車の走行位置がリアルタイムで分かる「列車走行位置お知らせサービス」が始まる。(2016/12/12)

「JTB時刻表」史上初! モーニング「終電ちゃん」とのコラボで特別出張漫画が掲載
大みそかを控えたオリジナルストーリー!(2016/11/14)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR九州が株式上場まで赤字路線を維持した理由
10月25日、JR九州は東証1部上場を果たした。同日前後、報道各社がJR北海道の路線廃止検討を報じている。このように対照的で皮肉な現実について、多くのメディアがさまざまな観点から論考するだろう。しかし過去を掘り返しても仕方ない。悔恨よりも未来だ。(2016/10/28)

世界を「数字」で回してみよう(35) 人身事故:
データは語る、鉄道飛び込みの不気味な実態
「鉄道を使った飛び込み自殺」が減らないのなら、いかにしてそれを避けるか、というのが重要になります。そこで「ビッグデータ手動解析」と「人間知能“EBATA”」を駆使して、人身事故から逃れる方法を検証してみました。ところがその先には、がく然とする結果が待っていたのです。(2016/10/21)

JR西、全乗務員にiPad配布 トラブル対応を迅速化へ
JR西日本が、在来線を含む全乗務員に約8600台のiPadを配布。トラブル対応の迅速化や訪日外国人向け案内サービスの向上を目指す。(2016/10/12)

JR東日本・東京メトロ・東急電鉄がアプリで連携 列車走行位置と時刻表の確認がスムーズに
アプリの乗り換えもスムーズに。(2016/10/7)

JR東、東京メトロ、東急の公式スマホアプリが連携 走行位置など相互リンク
JR東日本、東京メトロ、東急の公式スマホアプリが連携。3社で協力して利用促進を図る。(2016/10/6)

飛行機に乗るのもLINEから AIRDOが航空会社初のサービス
北海道の航空会社、AIRDOは、コミュニケーションアプリ「LINE」と搭乗システムを連携させた搭乗サービス「AIRDO ONLINE Service」を10月18日から提供する。(2016/10/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR収益増の秘策「JRデスティネーションキャンペーン」に新たな展開?
旅行会社を対象に優秀な鉄道旅行企画を表彰する「鉄旅オブザイヤー」は、今年度から一般部門「ベストアマチュア賞」を創設した。応募条件は「JRデスティネーションキャンペーンをからめた旅行企画」だ。このJRデスティネーションキャンペーンは地域観光に絶大な効果があるのだが……。(2016/9/30)

ナビタイムの7サービスがiOS 10のiMessageアプリ&リッチ通知に対応
ナビタイムジャパンの「NAVITIME」「カーナビタイム」など、7サービスがiOS 10の「iMessageアプリケーション」と「Rich Notifications」に対応した。(2016/9/15)

世界を「数字」で回してみよう(34) 人身事故:
「人身事故での遅延」が裁判沙汰にならない理由から見えた、鉄道会社の律義さ
今回、私は「人身事故に対する怒りを裁判にできないのか」という疑問の下に、裁判シミュレーションを行ってみました。そこから見えてきたのは、日本の鉄道会社の“律義さ”でした。後半では、人身事故の元凶ともいえる「鉄道への飛び込み」以外の自殺について、そのコストを再検討したいと思います。(2016/9/12)

ニュータイプになろう!:
鳥取砂丘で「Pokemon GO」を楽しむために知っておきたい5つのポイント
真夏の鳥取砂丘に「Pokemon GO」しに行ってきた著者が、残暑厳しい砂丘攻略の過酷さをレポート! 安全に楽しむコツも伝授します!(2016/9/17)

街中ロストガジェット:消えた「大将軍駅」最後の姿に見る“昭和の夢、昔の未来”
昭和のとある時期にだけ、姫路にモノレールが走っていた。たった2年間しか営業しなかった「大将軍駅」、取り壊し前の最初で最後の公開見学会をレポートする。(2016/8/25)

横浜駅ホームの案内板がなぜか“プロジェクションマッピング風”? JRに理由を聞いてみた
横浜駅の横須賀線ホームにちょっと変わった停車位置案内がある。気になったので取材してみたところ……。(2016/8/22)

佐賀県×おそ松さんのコラボ「さが松り」、公式サイトの縦スクロールがどこまでも続く大ボリュームで詳細を発表
スクロールする指が痛くなる。(2016/7/14)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(5):
岡山編:立ち乗客3人で「すげー満員じゃあ」――岡山の交通、住宅、生活事情
都会から地方にU/IターンしたIT関係者が地方での実情を伝える本連載。岡山編第2回は、交通事情や住宅情報など、移住検討者が気になる情報をセキララにレポートする。(2016/7/6)

鉄道への“あい”が止まらないエビ中・廣田あいか、「JTB時刻表」をジャック
飯田線完乗に挑戦という企画に喜々として取り組むぁぃぁぃ。(2016/6/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「札幌駅に北海道新幹線のホームを作れない」は本当か?
JR北海道が「北海道新幹線の札幌駅は在来線に隣接できない」と言い出した。既定路線の撤回であり、乗り換えの利便性も低下する。札幌市と建設主体の鉄道建設・運輸施設整備支援機構が反発している。JR北海道の言い分「在来線の運行に支障がある」、これは本当だろうか。駅の線路配線図とダイヤから検証してみよう。(2016/5/27)

ニコニコ超会議2016:
やっぱり超会議号は寝台ですよ!――2年ぶりの夜行列車はやっぱりアツかった
萌えるよ583系やっぱり萌える電車寝台。(2016/4/29)

「AKB48センバツ総選挙」対策でJR東日本が臨時列車 上越新幹線など
JR東日本 新潟支社は6月18日に新潟市内で開催の「AKB48 センバツ総選挙」に合わせて臨時列車を運転すると発表した。(2016/4/27)

熊谷市「わくわく鉄道フェスタ2016」今年は5月21日開催 8000系や旧秩鉄カラーに塗り替えた電気機関車の展示も
記念品つきの謎解きゲームや、6000系台車ブレーキ操作体験もあって鉄分たっぷり。(2016/4/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
大規模災害を教訓に、貨物鉄道網の再整備を
赤字であっても鉄道が必要という自治体は多い。なぜなら道路だけでは緊急輸送に対応できないからだ。鉄道と道路で輸送路を二重化し、片方が不通になっても移動手段を確保したい。しかし全国の鉄道貨物輸送は短縮されたままになっている。(2016/4/22)

Google Keepにも“後で読む”機能追加 ラベルでの分類も可能に
GoogleのEvernote対抗メモツール「Google Keep」に、Webページをメモとラベル付きで保存する機能が追加された。Chromeブラウザの拡張機能も使えば、ほとんどの環境から後で読むためにWebページをラベル付きでGoogle Keepに保存できる。(2016/4/21)

乗換NAVITIMEの「電車混雑予測」が大幅リニューアル――対象路線拡大や混雑アイコンを表示
ナビタイムジャパンが「乗換NAVITIME」で提供している「電車混雑予測」機能が大幅リニューアル。予測対象路線を拡大し、ルート検索結果上で混雑アイコンを表示する。(2016/4/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
羽田空港を便利にする「たった200メートル」の延長線計画
国土交通大臣の諮問機関「交通政策審議会」が、2030年を見据えた東京圏の鉄道計画をまとめた。過去の「運輸政策審議会答申18号」をほぼ踏襲しているとはいえ、新しい計画も盛り込まれた。その中に、思わずニヤリとする項目を見つけた。(2016/4/15)

何時何分に列車が川を渡るか一目瞭然 「川の時刻表」、北海道新幹線など2線を加えた改訂版が登場
北海道観光に重宝しそう。(2016/4/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
寝台特急「カシオペア」が復活、次は東北・北海道新幹線の高速化だ
東京と札幌を結ぶ寝台特急「カシオペア」が早くも復活する。2016年3月、北海道新幹線の開業を理由に廃止された列車が、なぜ北海道新幹線開業後に復活できたか。その背景を考察すると、北海道新幹線の弱点「東京〜新函館北斗間、4時間の壁」も克服できそうだ。(2016/4/8)

JR東海、運転士にタブレット配布 手元で臨時情報を確認
JR東海が、在来線の運転士にタブレット端末を配布する。運転に関する情報や臨時の変更などを手元で確認できる。(2016/4/7)

寝台列車「カシオペア」、ツアー専用で“復活”
JR東日本は、3月に定期運行を終了した寝台特急「カシオペア」を臨時列車として“復活”する。(2016/4/6)

水曜インタビュー劇場(流れ星公演):
あなたの“願い”はかなう? 世界初の「人工流れ星」に驚き
2018年、人の手で流れ星が流れるかもしれない――。こんな話を聞くと「本当に?」と思われるかもしれないが、宇宙ベンチャーの「ALE(エール)」が開発しているという。「人工流れ星」とは、一体どんなモノなのか。岡島CEOに話を聞いた。(2016/4/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
迷走する長崎新幹線「リレー方式」に利用者のメリットなし
「長崎新幹線」こと九州新幹線(西九州ルート)は、フリーゲージトレインの開発が遅れて2022年の開業が難しくなった。そこでJR九州が提示した代案が「リレー方式」。列車を直通せずに途中駅で乗り換えを強いるという。そんな中途半端な新幹線はいらない。(2016/3/4)

「郵便ポスト」が手のひらサイズのカプセルトイに 日本郵便とタカラトミーがコラボ
タカラトミーアーツと日本郵便が「ミニ・郵便ポスト」など全5種をカプセル玩具で発売する。(2016/1/28)

ポストから配達員のヘルメット、ゆうパックダンボーもいるよ! 郵便局でおなじみのものがミニチュア化しガチャに登場
おうちが郵便局に。(2016/1/28)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。