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「時刻表」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「時刻表」に関する情報が集まったページです。

業務効率化から新サービスまで:
PR:鉄道業界でも進む「クラウド化」 東急、京王の先進事例が語るその効果
首都圏を中心に多くの利用者がいる鉄道は、なくてはならない重要な社会インフラだ。ITシステムを含めてレガシーなイメージが強いかもしれないが、昨今ではAIやIoTを含めたデジタル化が進んでいる。その変化の最前線を東急電鉄と京王電鉄が語った。(2018/12/10)

ディスプレイ企業から脱却へ:
JDI、戦略的協業でB2B/B2Cマーケティング強化
ジャパンディスプレイ(JDI)は、戦略発表会「JDI Future Trip〜Creating Beyond〜」を開催し、同社が取り組む「イノベーション戦略」を実現するための「戦略的アライアンス」や「センサー戦略」などについて紹介した。(2018/12/5)

JDI、液晶「脱スマホ依存」 東京都内で戦略発表会、新機軸を商品化
 ジャパンディスプレイは4日、東京都内で戦略発表会を開き、太陽光パネル、蓄電池、液晶パネルを組み合わせ時刻表や広告、災害情報などを配信・表示する「スマートバス停」などの新製品を披露した。(2018/12/5)

スイスで「乗り鉄」しませんか? 交通機関ほぼ乗り放題「スイストラベルパス」の買い方・使い方
スイスでも、スイスイっと乗れます。(2018/11/14)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
幻の鉄道路線「未成線」に秘められた、観光開発の“伸びしろ”
建設途中で放棄され、完成に至らなかった「未成線」。現在でもその残骸は各地に残っている。未成線の活用を語り合う「全国未成線サミット」が福岡県で開催された。未成線に秘められた、観光開発の「伸びしろ」とは?(2018/11/2)

半径300メートルのIT:
知らないうちに、スマホで撮った「ヤバイ写真」をクラウドに上げていませんか
会議で使ったホワイトボード、クレジットカードの申し込みに使った免許証……サクッとスマホで撮影したまま放置していませんか? 実はそれ、最新のスマホの設定をそのまま使っていると、知らないうちにクラウドに上がっているケースがあるんです。(2018/10/23)

「Future Focus 2018」を読む:
デジタルアシスタントの台頭でブランドと消費者の関係が根本から変わる
新時代を生き抜くマーケティングコミュニケーションとはどういうものか。iProspectの未来予測「Future Focus 2018」から考察する。(2018/10/4)

江の島に「自動運転バス」、江ノ電が周辺の公道で試験運行 オリンピック種目セーリング大会で来場者輸送を検証
江の島を自動運転バスが走る!(2018/8/24)

コミケの「始発ダッシュ」どう思う? 「りんかい線」コミケ戦線のホンネ
平成最後の夏コミが迫る。(2018/8/7)

「搭乗開始のご案内」が人気:
コックピットを再現した「飛行機カラオケルーム」 パイロット・CA気分を体験
パイロットのコックピットでのやりとりや、キャビンクルーの機内アナウンスなどが収録されている「飛行機カラオケ」の世界に浸れる「飛行機カラオケルーム」がオープン。コックピットのレプリカを設置し、航空ファンや子どもたちに航空業界に触れてもらう。(2018/8/1)

歴史にピリオド:
8時ちょうどの「あずさ」は3号 「エル特急」全盛時代
 今年3月に行われたJRグループのダイヤ改正で、国鉄時代から続いた「エル特急」の歴史にピリオドが打たれた。(2018/7/25)

ぜーんぶ妄想! 鉄道BIG4南田さんの「南田妄想鉄道」をアニメ化するなら? 本人に妄想してもらった
南田鉄道の妄想路線図も見せてもらった!(2018/7/19)

【時刻表は読み物です】欄外は情報の宝庫 謎の「ご注意」が上越線ページに
時刻表にはJR線のダイヤ、路線図、運賃計算などの営業案内だけでなく、全国の私鉄、バス、そして航空機の時刻、全国の旅館、ホテルの名称や電話番号もある。旅に必要な知識が欄外にも掲載されている。そこには謎の注意書きも含まれている。(2018/7/4)

「日本一のモグラ駅」:
時刻表の欄外は情報の宝庫 謎の「ご注意」が上越線ページに
時刻表は情報があふれている。JR線のダイヤ、路線図などの営業案内だけでなく、旅に必要な知識が欄外にも掲載されているが、そこには謎の注意書きも……。(2018/7/2)

あぁぁマジで癒やされます「廃線跡」 廃線から早30年、筑波鉄道跡の「つくばりんりんロード」へ行ってみた
鉄道から転換した「真っすぐすぎる」自転車専用道。悩みがあったらここへ行ってみませんか?(2018/6/23)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
宇宙という新しい「市場」にチャレンジする時代が、ついに来た
宇宙開発というと国や政府が中心にやっていることだという認識があるが、民間による「商業の宇宙開発」は、この10年あまりで一気に加速している。(2018/6/21)

和田憲一郎の電動化新時代!(28):
MaaSを深掘り、新しい街づくりを起点にモビリティと都市交通の在り方を考える
前回に引き続きMaaS第2弾となる本連載。公共交通機関やレンタカー、タクシー、レンタサイクルなどを組み合わせて、人の移動をシームレスに行うサービス、「MaaS(Mobility as a Service)」という言葉が日本でも話題となっている。では、MaaSが普及すると、モビリティと街づくりの関係はどう変わるのであろうか。今回は先進的な検討を進めている関係者に話を聞いた。(2018/6/8)

満足必至の濃厚旅「観光列車はしご旅」ご存じですか? 「これは楽しそう!」鉄道旅のプロに楽しみポイントを聞いてみた
「焼き肉としゃぶしゃぶとステーキとケーキを1食で食べる」くらいに濃厚な旅になります。皆さんもぜひ!(2018/5/23)

Google、「Wear OS」の「Googleアシスタント」にスマートサジェストなど3つの新機能
GoogleのスマートウォッチOS「Wear OS」での「Googleアシスタント」が音声で答えるようになる。また、「アクション」(Amazonの「スキル」に当たる)が使えるようになり、質問に関連する次の質問を提示する機能も追加される。(2018/5/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」GW特別編:
JRの“大回り乗車”で房総半島1周 海を眺めて名物駅弁を食べる
JRの大都市近郊区間のみを利用する場合の「特例」を利用して、大回り乗車を楽しむ旅。今回は房総半島方面に向かう「海編」。(2018/5/2)

電車の「上り」「下り」はどう決まる?
僻地とか山手線ではどうなる?(2018/4/25)

スマホをかざすだけ:
「探さなくてもいい」観光案内サイト オリックスが外国人向けに
オリックスは、旅行中の外国人観光客向けに、観光情報などを多言語で提供するサービスを始める。旅行中に検索することなく、観光スポットなどでスマホをかざすだけで、自国語の観光案内サイトを表示。9月末までに全国70自治体でサービス提供を目指す。(2018/4/18)

【厳選絶景写真20枚】「黄色が一面に広がる夢のような絶景」 菜の花満開、春の小湊鐵道へ行ってみた
はぁぁぁぁ、うっとりする景色をご覧あれ。(2018/4/7)

東京メトロアプリがバージョンアップ 「最寄り駅出入口検索」「混雑度」機能を追加
東京メトロは、3月30日に「東京メトロアプリ」をバージョンアップ。最寄駅の駅出入口を表示するコンテンツ「最寄り駅出入口検索」、列車内の混雑状況が確認できる「混雑度」機能を追加する。(2018/3/29)

月刊乗り鉄話題(2018年3月版):
廃線間近で大騒ぎ! どうして三江線は廃止されるの?
時代に乗り遅れた「陰陽連絡線」、JR三江線を振り返る光と陰のお話。【三江線秘蔵フォトも20点】(2018/3/14)

月刊乗り鉄話題:
いちばん分かりやすい「鉄道のダイヤ改正」のお話
そもそもなぜ変えるの? なぜJR九州は改正でなく「見直し」なの? ダイヤ改正の「?」を解説。【秘蔵フォトも14点】(2018/2/20)

太陽光:
太陽光で自律稼働するスマートバス停、会津若松で実証開始
みちのりホールディングスらは、福島県会津若松市内で次世代スマートバス停の実証実験を2月17日から開始する。このスマートバス停は運行状況や各種情報を提供しつつ、バス停の太陽光パネルで自律稼働ができる。(2018/2/16)

電源要らずでリアルタイムな運行情報を表示する「スマートバス停」 実用化目指して福島県で実証実験
バスの運行情報などをリアルタイムで表示する「スマートバス停」の実証実験が、2月17日から福島県会津若松市で始まる。みちのりホールディングス、凸版印刷、KDDIなど6社が実施する。(2018/2/13)

運行情報をリアルタイム提供:
会津市内でスマートバス停の実証実験始まる
みちのりホールディングスや凸版印刷などは2月17日から会津若松市で次世代スマートバス停の実証実験を開始する。(2018/2/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
京王電鉄「京王ライナー」増発に“ちょっと心配”
京王電鉄が2月22日にダイヤ改正を実施する。注目は同社初の座席指定列車「京王ライナー」の誕生だ。平日、土休日ともに夜間時間帯を中心に運行する。京王電鉄沿線の価値向上に貢献するけれども、ダイヤを見て少し心配になった。どうか杞憂であってほしい。(2018/2/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
乗り合いタクシーとローカル鉄道は共存できるか
東京都町田市が乗り合いタクシーの運行実験を始める。乗り合いタクシーとはどのような仕組みだろうか。そして、鉄道やバスとの関係は競合か共存か。(2018/1/26)

「NAVITIME」の7サービス、全国バス会社カバー率100%を達成
ナビタイムジャパンは、全国すべての路線バス情報に対応したと発表。達成を記念して、バス専用アプリ「バスNAVITIME」でオリジナルグッズが当たるキャンペーン」を実施する。(2018/1/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR西日本、東急電鉄の事故から私たちが学ぶこと
JR西日本の新幹線車両台車破損、東急電鉄のケーブル火災から私たちが参考にできることもある。クルマの運行前点検とタコ足配線の見直しをした者だけが石を投げなさい。(2017/12/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
徳島県のDMV導入は「おもしろい」で突っ走れ!!
JR北海道が開発し実用化できず、あまたのローカル鉄道が手を伸ばして撤退したDMV(デュアル・モード・ビークル)を、徳島県が実用化する。しかし現地に行ってみると「3年後に実現したい」という割には盛り上がっていない。(2017/12/15)

航空機の発着情報や電車の位置情報も公開 「公共交通オープンデータコンテスト」開催
公共交通のデータを使ったアプリケーションやアイデアを募るコンテストの募集が始まった。(2017/12/8)

つくばエクスプレス「9時44分40秒の発車のところ、9時44分20秒に発車してしまいました」 確認が不十分だったと謝罪
シビアな世界。(2017/11/16)

しなの鉄道、「115系幻のコカ・コーラレッドカラー」復活プロジェクトが熱い
目指せ全色フルコンプ! ファンも社員も熱い。(2017/10/16)

Apple Watch Series 3先行レビュー 林信行が読み解く「デジタルダイエットの提案」
あなたの人生を変えうる、ただ1つのファッションアイテム。(2017/9/20)

小売・流通アナリストの視点:
路面電車を残した地方都市の共通点
クルマ移動が主流となって以降、中心部が空洞化した地方都市は多い。しかし一方で、依然として中心市街地が存在感を維持している街もないわけではない。共通するポイントは「路面電車」の存在である。(2017/9/20)

「あんこう踊りなどで合図をしてください」 大子町「ガルパン」コラボバスの乗車方法が高難易度
乗れねぇ。(2017/8/31)

訪日客の増加が後押し:
空港は最先端技術の発信地、羽田空港で公開実証
訪日外国人が年々増加する中、羽田空港の国際線旅客ターミナルは、誰もが使いやすい空港を目指して、ユニバーサルデザインの採用に積極的に取り組んできた。その一環として、NTTとパナソニックがそれぞれ開発した技術の実証実験を2015年末より行ってきたが、実際に利用客に使ってもらう公開実証をいよいよ開始した。(2017/8/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急の“時差Biz特急” 多摩田園都市通過の本気度
東急電鉄が田園都市線の早朝に特急を新設・増発する。その名も「時差Bizライナー」。小池都知事が提唱する“時差Biz”に対応した列車だ。都議会選挙期間中の発表はあざといけれど、ダイヤを見ると神奈川県民向けサービスになっている点が面白い。(2017/6/30)

東京メトロアプリがバージョンアップ 「Tokyo Subway Navigation for Tourists」と連携
6月30日に「東京メトロアプリ」がバージョンアップする。忘れ物について案内する「お忘れ物」や、マンガでアプリの便利な使い方を紹介する「みんなのメトロアプリ」などが追加される。また、東京の地下鉄のルート検索ができる無料公式アプリ「Tokyo Subway Navigation for Tourists」との連携機能も追加される。(2017/6/29)

東京メトロが「時差Biz」臨時列車を7月に運行 東西線と半蔵門線で
東京都が提唱する「時差Biz」期間に合わせて、東京メトロが早朝時間帯の東西線・半蔵門線に臨時列車を設定した。7月の平日のうち8日間運行する予定だ。(2017/6/28)

「駅すぱあと for Android」に「飛行機時刻表」機能追加
ヴァル研究所は、Android向け乗り換え案内アプリ「駅すぱあと for Android」ver.3.8.0をリリース。約87空港、約250路線の飛行機の時刻表を閲覧できる「飛行機時刻表」機能がPREMIUM機能(有料)として追加された。(2017/6/19)

JR東日本のポケモン列車、ピカチュウになる 「POKEMON with YOUトレイン」がデザインリニューアルで7月に運転開始
同時に駅名標などもリニューアルされる予定です。(2017/5/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伸ばせば3メートル以上! ジャバラ地図『全国鉄道旅行』の存在意義
出版不況と電子地図の普及によって、紙の地図には向かい風が吹いている。しかし、日本の鉄道路線図を1枚に収めた『全国鉄道旅行』が毎年1万部以上と堅調な売れ行きだ。正縮尺ではないデフォルメ地図に、一定のファンが付いている。実は筆者もそのひとりだ。(2017/5/26)

大日本印刷 積水化学工業 電源レス電子ペーパー:
フィルム型太陽電池で電源いらず、屋内でも使える電子ペーパー
大日本印刷(DNP)と積水化学工業はフィルム型の太陽電池を活用し、室内でも利用できる電子ペーパーを開発した。2017年4月中旬から、都内のコンビニエンスストアの店頭に電子看板として設置し、実証試験を行っている。(2017/5/18)

時刻表がスマホなどで見られる「デジタルJR時刻表」、JR・公民鉄すべてに対応 全私鉄の上下線の同時表示も
鉄道ファンにうれしいやつだこれ!(2017/4/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JRダイヤ改正で市販時刻表もダイワリ改正
JRグループは3月4日、例年より少し早くダイヤ改正を実施した。新幹線開業など大きなトピックはなかったけれど、スピードアップや駅の廃止、路線延長など各地で動きがあった。その変化を正確に示す書物がある。市販の時刻表だ。(2017/3/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。