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「三脚」最新記事一覧

iPhone 6/6 Plusに15種類の周辺機器をモジュラー式に追加できるケース「uniVERSE」
スマートフォンケースメーカーのOtterBoxが、Squareのカードリーダーやカメラ、三脚、追加バッテリーなどをiPhoneの背面にモジュラー式に追加できるiPhoneケース「uniVERSE」を発表した。(2016/5/26)

交換レンズ百景:
三脚なしで楽しめる超望遠600mm相当の世界――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」
オリンパスの高級レンズ「M.ZUIKO PRO」シリーズ第5弾として登場したのは、600ミリ相当の超望遠レンズ。手持ちでもブレにくい強力な手ブレ補正機構が魅力の製品だ。(2016/5/10)

スマホリングに機能をプラス:
自転車やごろ寝スタンドにも――「三脚につけられるスマホリング」など計4種
上海問屋が、 カメラネジ搭載のスマホリングや、組み合わせて使える自転車用クリップ、ごろ寝スタンド、フレキシブルスタンドの計4種を発売した。(2015/10/21)

三脚穴内蔵、自立するiPhoneケース「シャークリップ マウンテン」
シーガルインが、端末を立てることができるiPhoneケース「シャークリップ マウンテン」を発売した。(2015/10/5)

トラベル三脚・一脚・バッグをラインアップする「VEO」シリーズ、VANGUARDから発売
旅行など、遠出しての撮影の際に重宝する、持ち運びに便利な三脚や一脚、そしてそれをスマートに収納できる専用バッグをラインアップした「VEO」シリーズがVANGUARDのラインアップに加わった。(2015/5/29)

シグマ、「150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sports」用三脚座や「dp Quattro」用グリップの発売日を決定
シグマが、「SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sports」用のレンズフット「TRIPOD SOCKET TS-81」や、「SIGMA dp Quattro」向けのグリップ「BASE GRIP BG-11」を5月22日に発売すると発表した。(2015/5/15)

使い方いろいろ:
単体での自立も――「三脚用 タブレットクリップ 」
上海問屋が、三脚に固定できるスマホ/タブレット用ホルダーを発売した。価格は999円。(2015/5/8)

スリック、3ウェイ雲台付き小型カーボン三脚2種発売――今ならスペアのクイックシュー付き
スリックが3月20日、カーボンスプリントシリーズに「SH-724E」を組み合わせた3ウェイ雲台付き小型カーボン三脚「カーボンスプリント 624 DX」と「カーボンスプリント 634 DX」を発売。さまざまなアングルで自由に被写体を狙える。(2015/3/17)

サンワサプライ、大型スマートフォンでも使える3WAY三脚スタンドを発売
三脚・自撮り用・簡易スタンドとして使える三脚スタンドが登場。クリップ型のホルダーで簡単に設置でき、幅が7.5センチまでの大型スマートフォンにも対応している。(2015/1/7)

スマホ向けの光学12倍望遠レンズ、サンワサプライから
三脚も付属している。(2014/9/24)

これは一脚? 三脚?:
スリック、ミニ三脚を組み合わせた一脚を発売
場所の都合や、持ち歩きの便利さから一脚を使う場面があるが、自分の手でしっかり支えなければ倒れてしまうのはちょっと面倒だ。スリックは小型の三脚を組み合わせた一脚を発売する。(2014/7/29)

三脚の友です:
エツミ、ソニーαシリーズなどに対応するリモートスイッチ
ソニーのデジタルカメラに対応するリモートスイッチが登場する。三脚を使っているときなど、少しのブレも排除したいときに役立つだろう。(2014/7/28)

サンワダイレクト、キャスター付き三脚台
サンワダイレクトがキャスター付き三脚台「200-CAM027」を発売する。(2014/7/4)

スリック、プロシリーズ三脚「AMT」に2メーター越えの大型製品
(2014/7/4)

スリック、伸縮比をアップした三脚「FX640」「FX630」を発売
スリックが、伸縮比をアップしたファミリー向けの三脚「FX640」「FX630」を6月27日から発売する。価格は各9800円(税別)だ。(2014/6/25)

スリック「グランドマスター」30周年記念キットが完売
数量限定販売されていたスリックの三脚「グランドマスター3 30周年記念キット」「グランドマスタースポーツ3 30周年記念キット」が完売した。(2014/6/23)

マンフロット、816グラムの軽量モデルなどエントリー向け三脚「COMPACT」を一新
マンフロットは三脚のエントリーモデル「COMPACT」シリーズを一新、「Advance」「Action」「Light」の3タイプとして販売開始する。(2014/6/16)

「星空雲台ポラリエ」用三脚がリニュアール ポラリエとのセットも用意
(2014/6/4)

スリック、自由雲台を採用した三脚「プロ 500 BH-TI」を発売
スリックが、自由雲台と軽量パイプを採用した「プロ 500 BH-TI」を発売する。価格は3万7800円(税別)だ。(2014/5/23)

サンコー、三脚固定もできるサブディスプレイ向き10.1型液晶
サンコーは、サブディスプレイやビデオカメラのプレビュー用途などにも向く10.1型液晶ディスプレイ「HDMTEN45」を発売した。(2014/5/23)

倍率は無段階調整:
GWにお出かけするときのお供に――「iPhone5S/5用 6〜18倍可変ズームレンズセット」
上海問屋が、6〜18倍ズーム撮影ができるiPhone 5s/5用レンズ・ケース・三脚セットを発売した。価格は11999円。(2014/5/2)

ぐねぐね三脚「ゴリラポッド」スマホ対応版に4色のカラバリ
米JOBY製の三脚「ゴリラポッド」のスマホ対応版「グリップタイトゴリラポッド」にカラーバリエーションが追加された。(2014/4/24)

セットでお得:
直径64ミリはだてじゃない――「モバイルカメラ用 レンズ&ホルダーセット」
上海問屋が、スマホ用のカメラレンズ2種と三脚に取り付け可能なホルダーを発売した。価格は7499円。(2014/4/4)

3月29日〜30日:
UNiCASE全店でスマートフォン向けカメラグッズの体感イベント開催
UNiCASE全店で、3月29日と30日に、カメラレンズや三脚などスマートフォン向けカメラグッズの体感イベントが開催される。(2014/3/28)

本格派な三脚にも:
ホルダー+三脚セットで1000円切り――「モバイルホルダー ミニ三脚付属タイプ」
上海問屋が、カメラの三脚に固定できるスマホ用ホルダーを発売した。価格は税別で952円。(2014/3/28)

マンフロットの超小型「Pocket 三脚 S」に5色のカラバリ
マンフロットは折りたたむと厚さ1センチ以下になる超小型「Pocket 三脚」(Sサイズ)に5色のカラーバリエーションを追加した。(2014/3/26)

スペック、iPhoneやスマホを固定できる三脚用マウント発売――ケース装着もOK
各種iPhone/スマートフォンに対応した三脚用マウントが登場。ネジ式のため幅調節が可能なほか、軽量なアルミ素材で手軽に持ち運び可能だ。(2014/3/26)

スリック、ミニ三脚としても利用できる自立脚付き一脚
スリックが自立脚付きの一脚「スタンドポッド」を発売する。脚部と雲台部を接続すればミニ三脚としても利用できる。(2014/3/5)

マンフロットから本格撮影を楽しめるiPhoneケース「KLYP+」 専用レンズやLEDライトとのパッケージも
マンフロットはLEDライトや三脚などを装着可能なiPhone用バンパー「KLPY+」を発売する。専用レンズやLEDライトと組み合わせたパッケージも用意する。(2014/1/31)

プレゼンにインパクトが足りない? ならばプロジェクションマッピングだ!
通りすがりの人が思わず足を止めるような、パンチの効いたプレゼンはできないものか――。そんなときこそプロジェクションマッピングの出番だ。段ボールと下敷き、洗濯ばさみ、小型プロジェクター、三脚、iPadを用意して、さぁ、やってみよう。(2014/1/23)

スマホで驚きの12倍ズーム:
キミにグッと寄れる――「iPhone5 / 5S用 12倍レンズ 三脚付き」
上海問屋が、12倍ズーム撮影ができるiPhone 5s/5用レンズ・ケース・三脚セットを発売した。価格は2999円。(2013/12/12)

軽量+コンパクト:
バッグに入るお手ごろ三脚が1000円で――「軽量カメラ三脚」
上海問屋が、軽量で4段階調節可能なデジタルカメラ用三脚を発売した。重量も385グラムで持ち運びやすい。価格は999円。(2013/10/22)

いつでもいっしょだね:
ひも付きポーチで持ち運びらくらく――「変形式 モバイル三脚」
上海問屋が軽量なデジタルカメラ用のスタンドを発売した。折りたたむとコンパクトになり、楽に携帯できる。価格は1999円。(2013/10/15)

上海問屋、グリップにもなる小型三脚
上海問屋がグリップにもなる小型三脚「ハンディトライポッド」(DN-33678)の販売を開始した。(2013/10/4)

気になる「アレ」を使ってみよう:
“逆折りたたみ”でどこへでも携帯できるトラベル三脚 マンフロット「Befree」
マンフロットの三脚「Befree」は旅行用をうたうモデルだが、ユニークな収納機構で40センチまで短くなるスモールサイズは普段使いにも最適。さっそく使ってみよう。(2013/8/21)

サンワサプライ、カメラ三脚用スマートフォンホルダー発売
サンワサプライは、8月19日にカメラ三脚用スマートフォンホルダーを発売した。価格は980円。(2013/8/19)

気になる「アレ」を使ってみよう:
とにかく“速い”カメラストラップ「CARRY SPEED」
三脚やストロボなどカメラの周辺機器は“使うと便利”なものが多い。が、使わないとその便利さも分からないわけで……。今回はちょっと変わったカメラストラップを使ってみます。(2013/6/20)

デジカメをらくらく固定:
三脚を置く場所がないなら――「クリップ式 カメラスタンド」
上海問屋がデジタルカメラ用のスタンドを発売した。クリップで挟み込み、さまざまな場所にカメラを固定できる。価格は1299円から。(2013/6/13)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
第16回 iPhone 5ケース「KLYP」+三脚を使って夜景を撮る
マンフロット社の「KLYP(クリップ)」はけっこう気に入っていて常用している。せっかくなので、夜景も撮りたい。というわけで、いろんな場所で試してみた。あと、KLYPにはLEDライトが同梱されているので、これも使ってみた。(2013/6/12)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
第15回 iPhoneを三脚につけるのは意外に簡単で効果的
失敗写真の大半は手ブレで起こる。その対処法のひとつとして挙げられられるのが三脚の利用だ。三脚というと大げさなイメージだけれど、軽くて小さい、ポケットサイズのものもあるのだ。(2013/6/4)

マンフロット、旅行に適した折り畳み機構のコンパクト三脚「Befree」
マンフロットが旅行などの携行に適するコンパクト三脚「Befree」を発売する。脚で雲台とセンターポールを包み込むような折り畳み機構を備え、雲台を装着した状態でも全長40センチまで折りたためる。(2013/6/3)

マンフロット、LEDライトや三脚などで本格撮影を楽しめるiPhone5ケース「KLYP」
マンフロットはLEDライトや三脚など装着可能なiPhone用ケース「KLYP」(クリップ)のiPhone 5対応版を発売する。iPhone写真でのフォトコンテストも開催する。(2013/5/30)

グリップにもなる小型三脚 「立(たてる) グリップ三脚」
ケンコー・トキナーが、コンパクトデジカメのグリップとしても利用できる小型三脚「立(たてる) グリップ三脚」を発売する。(2013/5/21)

何か譜面台っぽいね:
ソファに座りながらタブレットを使いたい――「9〜10.1インチタブレット対応 タブレットスタンド」
上海問屋がタブレットを固定できる三脚型スタンドを発売した。価格は2999円。(2013/5/15)

スマホをあちこちに固定できて、取り外しも簡単な「Quad Lock」シリーズ
スマートフォンを自転車やバイク、三脚などに簡単・確実に取り付けられる「Quad Lock」シリーズが発売された。(2013/4/27)

エレコム、フレキシブルな三脚&コンパクトなアクリル製のスタンド4製品を発売
エレコムから、スマートフォン/タブレット向けスタンド4製品が登場。角度を調整できる三脚タイプ2種と、コンパクトで場所を取らないアクリル製2種の計4製品を用意した。(2013/4/16)

上海問屋、399円のキーホルダー型ミニ三脚
上海問屋がキーホルダー型ミニ三脚「DNSB-29800」を販売開始した。価格は399円。(2013/2/14)

CP+ 2013:
カメラ関連なら何でもそろう ケンコートキナーブース
レンズからフィルター、三脚、バッグと多種多彩な製品がならぶケンコートキナーブース。発売予定の「AT-X 70-200 F4 PRO FX VCM-S」など、気になる製品をピックアップしてみた。(2013/2/1)

マンフロット、iPhone4Sにライトや三脚を装着できる専用ケースを発売――カメラをより便利に
マンフロットは、iPhone4/4Sに三脚やLEDライトを取り付けでき、質の高いカメラ撮影が可能となる専用ケース「KLYP」を発売する。(2013/2/1)

三脚ねじを使いカメラをロック――上海問屋、カメラ向け盗難防止ケーブルロック「DN-84112」を1月11日発売
ベルトやバッグのDリングなどに付けて持ち運べば、盗まれる心配も大幅に減りそう。(2013/1/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。