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「ベンダー」最新記事一覧

ネットワークファブリックやアーキテクチャに注目
IDCが選ぶ注目のSDNベンダー4社
調査会社IDCは、注目すべきSDN(ソフトウェア定義ネットワーク)ベンダーとしてApstra、Big Switch Networks,、Plexxi、Pluribus Networksの4社に関するレポートを発表した。(2018/4/19)

画面転送プロトコルにも違いが
管理機能で比較する、デスクトップ仮想化とアプリケーション仮想化の主要製品
デスクトップ仮想化とアプリケーション仮想化へのニーズは企業ごとに違う。購入に際し正しい判断を下すには、各ベンダーのモビリティー機能やデータ管理機能を比較する必要がある。(2018/4/18)

コストだけでは比較できない
AWS、Azure、Google サーバレスは性能と移植性で評価する
サーバレスプラットフォームはコスト削減の効果が期待できる。だが、候補となるベンダーを企業のIT部門で評価する際に留意すべき要素は、コスト面だけではない。(2018/4/18)

パブリッククラウド市場の椅子取りゲーム
AWS、Azure、Googleに続く、4位以降のクラウドベンダーはどこ?
一握りの企業がパブリッククラウド市場の大半を支配することになるのだとしても、まだ競合企業が参入する余地はあるだろうか、それとも遅過ぎるのだろうか。(2018/4/17)

Microsoft以外の製品でも管理可能に
「Office 365」モバイルアプリ、管理機能充実の理由
仕事にMicrosoft「Office 365」を利用するモバイルユーザーは非常に多い。そのため、MicrosoftもEMMベンダーも、IT部門でのアプリ管理とセキュリティ対策を容易にすることに力を注いでいる。(2018/4/14)

Googleは「VPNを使わない安全な通信」を既に利用中
VPNの安全神話は崩壊? 次に利用を検討すべきVPN代替製品
大手ベンダーのVPN製品に脆弱(ぜいじゃく)性が見つかった。この脆弱性は深刻なセキュリティリスクをもたらす可能性があるという。脆弱性に対し、企業はどんな対策を取ればいいのか? VPNに代わるサービス情報と併せて解説する。(2018/4/12)

更新タイミングの調整は難しい
iPhone、Windows 10のOS“強制”更新はもう諦めるしかない?
現在ではほとんどの場合、ベンダーやメーカーがOSの更新をコントロールしている。近い将来にIT管理者が力を取り戻すことはなさそうだ。(2018/4/9)

国内BPOサービス市場は年3.6%成長、2022年に8769億円と予測――IDC Japan調べ
IDC Japanが国内BPOサービス市場予測を発表。2017年から2022年の年間平均成長率を3.6%と予測する。国内BPOサービスベンダーは、BPOサービスを業務改革の一環と捉える動きを受け、新旧のテクノロジーを駆使するとともに、他ベンダーとの協業体制も重要と分析している。(2018/4/5)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(54):
HTMLに著作権なんてあるわけないでしょ
契約期間が過ぎても、納品したプログラムやHTMLファイルを複製して使い続けるユーザー。ベンダーはこれを阻止できるのか?――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は「制作物の著作権」を考察する。(2018/4/4)

東陽テクニカ TOYOクラウド:
東陽テクニカがサイバーセキュリティ事業を本格展開、PLC監視など製造業向けも
技術商社の東陽テクニカが、サイバーセキュリティサービス事業に本格参入する。クラウドを通じ、複数ベンダーのセキュリティサービスやソリューションを統合して提供するもので、2018年夏にはPLC通信解析など製造業向けのサービスも提供する予定だ。(2018/3/28)

福田昭のストレージ通信(95) STが語る車載用埋め込み不揮発性メモリ(8):
埋め込みフラッシュIP大手ベンダーSSTのメモリ技術
今回は、SST(Silicon Storage Technology)が開発した埋め込みフラッシュメモリ技術を紹介する。同社は「SuperFlash(スーパーフラッシュ)」と呼んでいるが、その最大の特徴はスプリットゲート方式にある。(2018/3/27)

製造マネジメント インタビュー:
アラスがPLMのカバー範囲を拡張、システムズエンジニアリングに加えMESやMROも
好調を維持しているPLMベンダーのアラスだが、IoT時代を迎えた製造業に対してさらなる提案を行うべく、Aras Innovatorを「製品イノベーションプラットフォーム」に進化させるための取り組みを加速させている。これまでもシステムズエンジニアリングなどに注力してきたが、さらにMESやMROもカバーしていく方針だ。(2018/3/19)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(53):
ユーザーの「無知」は罪なのか?
不整合データを提供しておきながら、システムが動作しないとベンダーを訴えたユーザー企業。彼らに勝ち目はあるのか?――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は「ユーザーの協力義務違反」を考える。(2018/3/19)

Gartnerの評価レポート
機械学習プラットフォームでH2O.aiやKNIMEなど小規模ベンダーが躍進
データサイエンスと機械学習の市場は急速に拡大している。調査会社Gartnerの最新レポートによると、急増する市場の需要に素早く対応できる小規模ベンダーが大手を抑えてリードしているという。(2018/3/16)

「ユーザーが置き去りになる」という意見も
大手ストレージベンダー9社が予測する2018年は? 新メモリ技術、NVMeに注目
NVMe、NVMe over Fabrics、そして新しいメモリテクノロジーが2018年以降のストレージ業界をかき乱すだろうというのが、ストレージ担当の企業幹部や業界アナリストの予測だ。(2018/3/14)

SaaS、PaaS、IaaSの違いとは?
いまさら聞けないクラウドコンピューティングの基礎用語
クラウドコンピューティングの世界にこれから接する読者のために、一般的な展開モデル、サービスの種類、主要ベンダーなど、押さえておくべき基本的な用語をまとめた。(2018/3/13)

石野純也のMobile Eye:
「5G」に沸いたMWC 2018、スマートフォンの進化は頭打ちに?
2018年のMWCは、「5G」をアピールするベンダーやキャリアが目立った。いよいよ商用化を目前に、具体的な姿が見え始めた。一方で端末は着実に進化しているものの、印象は薄かったと感じた。(2018/3/10)

矢野経済研究所:
サブスクリプションへの移行は「時期尚早」、国内CAD/CAM/CAEシステム市場
矢野経済研究所は「国内CAD/CAM/CAEシステム市場」に関する調査結果を発表した。2016年度、2017年度の推移と予測。そして、外資系ベンダーを中心に切り替えが進んだサブスクリプションモデルなどについて言及している。(2018/3/9)

多様なオプションを提供
モバイルアプリ開発を“爆速化”するツール5選
モバイルアプリケーション開発ツールのベンダーは、ローコード/ノーコード開発プラットフォームから、マイクロアプリ、ワークフローアプリに至るまで、多様なオプションを提供している。(2018/3/8)

ハイパーコンバージドインフラが簡単・シンプルって誰に聞いたんですか?:
PR:プロが明かす「簡単・シンプル」の本当の意味
複雑化した仮想環境の管理負荷低減が多くの企業で喫緊の課題となっている昨今、日々の運用を簡単・シンプルにするハイパーコンバーシドインフラストラクチャ(HCI)が、その解決策として急速に浸透している。だが、「どのベンダーのHCI製品も同じ」というわけでもなければ、「ただ導入しさえすれば全ての問題を解決できる」というわけでもない。では自社の運用管理課題を解決し、ビジネスに貢献する最適なシステムを実現するには、導入・運用に当たってどのような着眼点が必要なのか?――単に「製品を提供する」のではなく、「製品を通じて、お客さま各社にとってのメリットを提供する」ことをポリシーに、多数の企業をHCI導入成功に導いている日本電気(以下、NEC)に、プロの目から見た“HCI導入の本当の要件”を聞いた。 (2018/3/1)

Excelero、E8 Storage、Apeiron Data Systems
2018年 主要ベンダーのNVMe製品戦略総まとめ(後編)
NVMeストレージのアプローチは実に多彩であり、製品はどれも特徴的だ。後編では、Excelero、E8 Storage、Apeiron Data Systemsの製品戦略および製品の特徴をまとめた。(2018/2/28)

パブリッククラウド最新動向
AWS、Azure、Google “クラウドビッグスリー”の倒し方 ニッチ企業はどう戦っているか
パブリッククラウド市場シェアはAmazon Web Services、Microsoft、Googleといった大手ベンダーが占める。だがそれ以外の企業も逆転のチャンスは残されているという。(2018/2/22)

注目すべき米国の医療ITトレンドを専門家が予測
2018年の医療ITトレンド4選、ブロックチェーンや人工知能はいよいよ実用段階へ
2018年、米国の医療機関はブロックチェーンの応用と人工知能(AI)の活用拡大に備えることになるだろう。電子医療記録(EHR)ベンダーによるデータ分析技術の発展も拡大するかもしれない。(2018/2/21)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(52):
ユーザーがワガママだから失敗したんです
お客さまは神様です。どんなにムチャを言われても応えるのがベンダーの努めです――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は「ベンダーの義務」を考える。(2018/2/19)

2年間無償で4ノード8TBまで使える試用版も:
PR:HDDだけでもフラッシュ並に速く、TCOを3分の2に削減した実績があるストレージソフトウェアがHCIの問題点を解消できる3つの理由
ベンダー各社からさまざまなハイパーコンバージドインフラ(HCI)製品が登場している。HCIというとアプライアンス製品をイメージするが、ベースにあるのはソフトウェア定義ストレージ(SDS)技術だ。そんな中、SDSのパイオニアの1社であるDataCore Softwareは、SDSだけではなくHCIにもマーケットに先駆けて早くから取り組んでいた。HCIアプライアンスでは提供できない魅力とは。(2018/2/19)

機械学習には必須な有効性の検証機能など
群雄割拠の機械学習基盤 専門家が比較するポイントは?
機械学習市場にはここ数年で多くのベンダーが参入してきた。数あるベンダーの中から最適なベンダーを選ぶのは難しいが、専門家はどう見るのか。選定のポイントを聞いた。(2018/2/16)

IBM、MobileIron、Sophos、VMwareを比較
モバイルデバイス管理(MDM)主要ベンダーの比較で分かった「5つの選定ポイント」
最適なモバイルデバイス管理(MDM)製品を導入するには、どのような観点で選定すればよいのか。主要ベンダーの比較を通じて、選定のポイントを考える。(2018/2/14)

チームコラボレーションツールとも悩む……
中堅企業で人気の「UCaaS」導入ステップ、多機能もしくは無料サービスから検討
中堅企業の間でクラウドのユニファイドコミュニケーション(UC)が人気を集めている。「UCaaS」ベンダーと企業は、導入展開の成功に向けて力を合わせなければならない。(2018/2/9)

「プロセッサ脆弱性」公表から1カ月 アップデートの不具合がさらなる混乱を招く
「Spectre」「Meltdown」と呼ばれるプロセッサの脆弱性が公になり1カ月が過ぎた。その間に情報提供や対策パッチの配布などが進んだが、アップデート自体の不具合やベンダーの対応の仕方が新たな混乱を招いている。(2018/2/8)

XIO&Pure Storage
2018年 主要ベンダーのNVMe製品戦略総まとめ(前編)
NVMeストレージのアプローチは実に多彩であり、製品はどれも特徴的だ。前編では、XIO TechnologiesとPure Storageの製品戦略および製品の特徴をまとめた。(2018/2/8)

クラウドのニッチな市場にも光あり
大手含む12のIaaSベンダーを比較、その長所と短所は
IaaS(Infrastructure as a Service)市場は大手4社がけん引し続けている。だが、ベンダーは他にも存在する。最適なクラウドベンダーを見つける参考になる、クラウドベンダーの主な長所を本稿にまとめた。(2018/2/6)

VRは立ち上がり時期、ARは揺りかご期:
ベンダーは「AR/VRで何ができるか」を明確にすべき――IDC Japan、国内企業を対象にしたAR/VRビジネス利用意向調査結果を発表
IDC Japanは、「2017年 AR/VR市場 企業ユーザー調査」の結果について発表した。VRのビジネス利用はマーケティングが先行し、ARはコンテンツの開発などが多い。いずれもビジネス利用は、まだ黎明期にある。(2018/2/5)

PR:グローバル展開に向くDynamics 365を“日本向け”に 「会計テンプレート」の可能性
大企業向けERPパッケージを国内外の拠点や子会社に展開するのはコスト的に見合わない。でも、中小企業向け製品や現地ベンダー製のマイナーなパッケージでは明らかに物足りない――。そんな悩みにぴったりなのがマイクロソフトの「Dynamics 365」だが、1つ致命的な弱点があるという……。(2018/2/2)

サーバレス、PaaS製品が再注目される結果に
「Meltdown」と「Spectre」で明らかになったクラウドベンダーの対応能力
CPU脆弱性「Meltdown」「Spectre」は、クラウド利用に甚大な影響を及ぼすことが危惧されていた。クラウドベンダーの対応により、想定よりも影響は小さくなりそうだ。(2018/2/1)

特集「Connect 2018」:
次世代AUTOSARに照準、世界トップクラスのOSベンダーへ――イーソルCTO権藤氏
創業から43年を数える老舗組み込みベンダーのイーソルは、メニーコア/マルチコア対応の次世代製品「eMCOS」の展開を拡大しようとしている。同社 取締役CTO 兼 技術本部長の権藤正樹氏に、eMCOSの開発経緯や、eMCOSをベースにしたAUTOSARへの展開、IoT時代に対応するアジャイル開発への取り組みなどについて聞いた。(2018/1/30)

山市良のうぃんどうず日記(118):
君は100%?――Windows 10仮想マシンで発生した原因不明のCPU使用率問題
2018年1月のWindows Updateは、Spectre/Meltdown問題で大変でした。まだ、PCベンダーからのマイクロコード提供待ちという状況でしょう(その対策されたはずのマイクロコードでも、問題が発生しているようです)。この問題とは関係ありませんが、筆者のテスト環境では2018年1月の更新で、とてもクレイジーなHyper-V仮想マシンに遭遇しました。同様の問題で悩んでいる人がいるかもしれないので、正常化までをレポートします。(2018/1/30)

2018年はHCI本格導入の年になる:
PR:仮想化、クラウド進展の陰で浮上するITインフラの“5つの課題”――解決へと導くのはソフトバンクC&Sの技術力とNutanixのハイパーコンバージドインフラ(HCI)
IT流通でイノベーティブな取り組みを続けるソフトバンク コマース&サービス(以下、ソフトバンクC&S)が、同じくハイパーコンバージドインフラ(HCI)のパイオニアとして数々のイノベーションを起こしてきたNutanixとの協業を強化している。ディストリビューターとベンダーの強力タッグはユーザーにどんなメリットをもたらすのか。ソフトバンクC&S、ニュータニックスの担当者に聞いた。(2018/1/29)

単一製品ではなく製品群としての特徴を把握
徹底比較:11社の中で「最も自社に合う」EMM製品ベンダーはどこだ?
「エンタープライズモビリティー管理」(EMM)は業務要件の特定が重要だ。しかし適切なベンダー選びも同じくらい重要だ。本稿は主要なEMMベンダーとその製品の特徴を掘り下げて見ていく。(2018/1/26)

適切なデバイス選定の参考に
「iPhone」「iPad」だけじゃない、仕事で使える主要9社のスマホ/タブレットを比較
タブレットとスマートフォンを法人向けに販売する主要ベンダー9社の主力製品を紹介する。各社の製品は多様であり、業務にどこまで役立つかは、まちまちだ。(2018/1/23)

各社の対策法まとめ:
根本的解決はCPUの世代交代か、脆弱性問題
2018年の年明けすぐに、CPU業界で発生した「Spectre」「Meltdown」問題。Googleのチームなどが同年1月3日に報告した当初、情報が錯綜(さくそう)して混乱したものの、情報が公開されるにつれて落ち着きを取り戻しつつある。本稿では、主要ベンダーが用意した最新の対策情報と、いまひとつ分かりにくい「分岐先予測」「投機的実行」「データキャッシュ」に脆弱性が潜んでいた理由を解説する。(2018/1/22)

AirWatch、XenMobile、MaaS360などを紹介
徹底比較:「エンタープライズモビリティー管理」(EMM)主要6製品の特徴は?
モバイルデバイス管理(MDM)ベンダー各社は、より包括的な「エンタープライズモビリティー管理」(EMM)へと事業をシフトさせている。主要なEMM製品の特徴を把握しておこう。(2018/1/19)

矢野経済研究所|市場動向:
2025年、国内コネクテッドカー関連市場は2兆円規模に成長
矢野経済研究所は、国内外の自動車メーカー(OEM)、カーエレクトロニクス機器メーカー、クラウドベンダーなどを対象に実施した「国内コネクテッドカー関連市場」に関する調査の結果概要を発表した。(2018/1/19)

大手の独走態勢は過去 注目の8社を紹介
巨人に挑む新興ストレージベンダーが熱い理由、「AWS下位互換」「SDSとフラッシュの融合」に注目
ビジネス向けストレージ市場に参入しようとして敗れていった企業がある中、新たに既存ベンダーとの戦いに挑むスタートアップ企業が誕生している。彼らは成功をつかむことができるのか。(2018/1/18)

フラッシュストレージからHCI、SDSまで
インフラを取り巻く環境変化 生き残ったベンダーは何を選択してきたのか
インフラ、特にストレージ環境に関する変化は著しい。かつて有望視されたスタートアップも、幾つかはすでに事業を畳んでいる。生き残った企業が選択した技術は何なのか。(2018/1/17)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(22):
「Mirai亜種」の感染拡大で浮き彫りとなった、IoT機器ベンダー“反応の違い”
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策。しかし、堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学をお届け! 今回は、注意喚起の意味も含めて「Mirai亜種」の感染拡大に対するIoT機器ベンダーの“反応”について取り上げます。(2018/1/16)

さらなる“次世代”も視野に
SSD市場の主流に躍り出るNVMe SSDストレージ、なお残る課題は?
ストレージベンダーは、「NVMe」がSSDの業界標準の接続規格になるとの見解で一致している。だが、NVMeにはコストや構成の課題があり、それらが克服されなければならない。(2018/1/12)

組み込み開発ニュース:
組み込みシステム向けArmマイコン統合開発環境のベンダーを買収
STマイクロエレクトロニクスは、ソフトウェア開発ツールのベンダーであるスウェーデンのAtollicを買収した。統合開発環境TrueSTUDIOとSTの開発エコシステムを組み合わせ、統合ソリューションを提供する予定だ。(2018/1/11)

大手UCベンダーは、オンプレミス向けサービスを終了?
通話もファイル共有もチームチャットに統合 2018年コラボツール動向を予測する
2018年は、チームコラボレーションツールが主要なユーザーインタフェースとなることに注目だ。また、あるUCベンダーがオンプレミス環境でのサービス提供を終了する可能性がある。(2018/1/11)

ハードルは高いが……
HCIアプライアンスではなく、あえて“自作”の意義とは? そのメリットとデメリット
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)ベンダーはHCI構築ソフトウェアだけを提供するオプションも用意している。これを利用すれば、IT部門はベンダーロックインとスケーラビリティの問題を回避できるが、別の問題もある。(2017/12/28)

売れている納得の理由
「バックアップはどれも同じ」ではない、ビジネスを加速するツール選びとは
ベンダーによる長年の機能改善もあり「バックアップツールは今やどの製品も大差ない」と考える向きもあるだろう。そんな中で、企業規模を問わず注目を集める製品がある。(2017/12/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。