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「ベンダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ベンダー」に関する情報が集まったページです。

コンサルは見た! オープンソースの掟(6):
ジェイソフトはプレミア電子を著作権侵害で訴えます!
部長、GPLをご存じないの?――カーナビソフト開発会社を救うべく単身カーナビベンダーに乗り込んだ江里口美咲は、システム企画部長の木村にタイマン勝負を挑む。(2018/7/12)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly NVMeが速くない理由
NVMeによってSSDのスループットは大幅に向上した。しかし、期待したほど速くはならなかった。多くのベンダーは、ストレージコントローラーがボトルネック化していると捉え、さまざまな方法でボトルネックの解消を試みている。(2018/7/10)

Weekly Memo:
クラウド時代に“ユーザー企業に選ばれるパートナー”になる方法
クラウドベンダーがさまざまな分野で協業するパートナー企業との連携強化を図っている。この機に、ユーザー企業がパートナー企業を選びやすい制度づくりを求めたい。(2018/7/9)

“SD-WAN先駆者”日商エレクトロニクスがSD-WANの新たな導入ステージを確信:
PR:マルチクラウドや働き方改革推進をきっかけとしたSD-WANの本格導入が加速する
日商エレクトロニクスは、シスコシステムズの競合といえるネットワーク製品ベンダーを、長年扱ってきたことで知られる。その同社が2018年6月1日、シスコと共同でセミナーを開催、今後も緊密な協業を進めていくという。それはなぜか。SD-WANが今年から日本で大きな波となることを、両社が確信しているからだ。(2018/7/9)

コンサルは見た! オープンソースの掟(5):
ソースコードの中に逆襲のネタを見つけたわ
契約停止、主要エンジニアの引き抜き、メインバンクへの垂れ込み――大手カーナビベンダー「プレミア電子」は、なぜカーナビソフト開発会社「ジェイソフト」を執念深く追い詰めるのか。(2018/7/5)

GDPRやセキュリティの観点からも考察
ネイティブにこだわらないモバイルアプリケーション開発(MADP)「Sapho」とは
エンドユーザーは、通知や複雑なインタフェースにうんざりしている。本稿では、あるモバイルアプリケーション開発(MADP)ベンダーが現代のユーザーの要求に応える方法を紹介する。(2018/6/29)

コンサルは見た! オープンソースの掟(4):
カーナビの要は使い勝手の良いアプリだ。よそには渡さん!
何か変だと思わない?――大手カーナビベンダー「プレミア電子」とカーナビソフト開発会社「ジェイソフト」とのトラブル相談に乗っている江里口は、一連の流れに不自然なものを感じていた。(2018/6/28)

新規農家をAIで救いたい:
創業70年目の挑戦 農用機器メーカー「ネポン」がクラウドサービスを進化させる理由
タブレットで農業ハウスを遠隔管理できるサービス「アグリネット」を提供するネポンは、もともとITベンダーではなく、創業70年の農用機器メーカーだ。社内からの批判もあったという同社が、クラウドサービスにまい進する理由とは。(2018/6/25)

コンサルは見た! オープンソースの掟(3):
あまっあまのスイーツ社長なんて、大手に利用されて当然よ!
アンタ、本当に経営者?――大手カーナビベンダーの女性部長から契約打ち切りを告げられたカーナビソフト開発会社社長の三浦は、解決策を相談しに訪問した先でも、気の強そうな女性コンサルタントに頭ごなしに怒鳴られてしまった。(2018/6/21)

AIのような新機能も大事だが……
アプリケーションパフォーマンス監視(APM)の比較で着目すべき3つの機能
アプリケーションパフォーマンス監視(APM)市場で注目に値するベンダーを比較・評価する際、AI(人工知能)のような新しい機能だけでなく、監視、レポート、分析機能の点からも検討する必要がある。(2018/6/21)

IT担当者にとって悪いことではないが……
Extreme Networksなどベンダーの巨額買収が企業のネットワーク管理に及ぼす影響
ネットワークベンダー同士の統合が進んでいる。だが、ネットワークの専門家は、こうした統合による変化が企業のネットワーク管理に及ぼす影響を真剣に考えなければならない。(2018/6/14)

コンサルは見た! オープンソースの掟(2):
大手の下僕として安定の日々を送るなんて、まっぴらゴメンだね!
大手企業の下請けとして粛々とやっていくか、イチかバチかで新分野にチャレンジするか、それが問題だ――大手カーナビベンダーに自社開発ソフトをソースコードごと提供してしまった松井は、何を考えていたのか。(2018/6/14)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
IoTプラットフォーム戦国時代始まる、主役は中小製造業
ユーザーでありベンダーでもある。製造業IoTの主役は中小製造業です。(2018/6/12)

NVIDIA、Oracle、Quboleなど紹介
人工知能(AI)インフラ製品、主要ベンダー18社の特徴をつかむ(後編)
人工知能(AI)インフラ市場はまだ歴史が浅く、各社さまざまなツールを市場投入している。クラウドサービスも、パワフルで高価なハードウェアもある。後編ではNVIDIA、Oracle、Quboleなど、主要な7社を紹介する。(2018/6/11)

特選プレミアムコンテンツガイド
iPhoneと、もう1台は何を使う? 複数スマホ時代の仕事デバイス選び
複数台スマホが当たり前の時代、仕事で使えるデバイスの選択肢は多い。デバイス管理者は各ベンダーのスマホやタブレットを比較し、管理やセキュリティに注意しつつ、安全で快適なデバイスを選択しよう。(2018/6/8)

Marvell車載事業トップインタビュー:
車載ネットワークの進化に勝機を見る、Marvellの戦略
ストレージやネットワークなどに強みを持つファブレス半導体ベンダーのMarvell Semiconductorで、オートモーティブ担当バイスプレジデント兼ジェネラルマネジャーのWill Chu氏に、将来の自動車に求められるエレクトロニクス技術や同社の事業戦略について聞いた。(2018/6/1)

三井住友銀行、Azure上で動くAIチャットbotのライセンス提供を開始 JSOL、NECらがサービスを販売
三井住友銀行は、日本マイクロソフトと共同開発した対話型AI自動応答システム「SMBCチャットボット」のライセンス提供を開始した。業務効率化や生産性向上などのシステムソリューションを展開するITベンダー向けに提供し、サービス拡販を目指す。(2018/5/31)

ESEC2018&IoT/M2M展 特別レポート:
PR:ロボット開発をより簡単に、高性能と低消費電力を両立する組み込みAIも実現
組み込みソフトウェアベンダーのイーソルが「第7回 IoT/M2M展 春」に出展。同社の数ある展示の中から、注目を集めるロボットや組み込みAIに関する展示を紹介しよう。(2018/5/31)

実験段階だが話題のSpark on Kubernetes
ビッグデータ活用で勢いを増すコンテナと「Kubernetes」導入
ビッグデータのベンダーやユーザーは、「Kubernetes」のコンテナ管理に目を向けている。コンテナによってシステムやアプリケーションの導入が高速になり、コンピューティングリソースの利用が柔軟になるためだ。(2018/5/29)

Amazon、Baidu、Clouderaなど紹介
人工知能(AI)インフラ製品、主要ベンダー18社の特徴をつかむ(前編)
人工知能(AI)インフラ市場はまだ歴史が浅く、各社さまざまなツールを市場投入している。クラウドサービスも、パワフルで高価なハードウェアもある。Amazon、Baidu、Clouderaなど、主要な18社を紹介する。(2018/5/29)

富士通のサーバに採用:
Arria 10を統合した「Xeon」、Intelが量産開始
Intelは2018年5月17日(米国時間)、データセンターなど向けのプロセッサ「Xeonスケーラブルプロセッサ」について、FPGAを統合した「Xeon Gold 6138P」の量産を開始し、一部のベンダーに向けて提供を開始したと発表した。(2018/5/24)

医療ITイベントHLTH:The Future of Healthcareのトピックス
Googleが医療分野に本格参入の兆し、Fitbitとの提携で医療AIは爆発的普及するか
GoogleがFitbitと提携し、医療分野に敏速に進出して人工知能(AI)関連サービスを中小の医療ITベンダーに提供している。Fitbitも医療分野に事業を拡大している。(2018/5/21)

主要ディストリビューションを紹介
コンテナ管理の「Kubernetes」 商用ディストリビューションとOSSを比較
コンテナを採用している企業の多くは既に「Kubernetes」の必要性を認識している。KubernetesにはOSSとベンダーのディストリビューションがあるが、OSSではなくディストリビューションを選択する理由とは何か。(2018/5/17)

組み込み開発 インタビュー:
複雑化するソフトウェア開発、3つの解析で品質を確保する――シノプシス
シノプシス(Synopsys)と言えば、ケイデンス・デザイン・システムズ(Cadence Design Systems)、メンター・グラフィックス(Mentor Graphics)と並び、半導体向けEDA(回路設計自動化)ツールの大手ベンダーとして広く知られてきた企業だ。2017年度の売上高は約27億米ドル(約2960億円)で、従業員は約1万2000人にのぼる。(2018/5/16)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
躍進の兆しを見せる「RISC-V」、最初のターゲットは?
フリーの命令セットアーキテクチャである「RISC-V」が盛り上がりを見せている。さまざまなベンダーが取り組んでおり、市販製品への実装も近いように見える。では、どのような機器にRISC-V製品が搭載されるのだろうか。(2018/5/15)

「Search Inside Yourself」を採用
AI時代の人材活性化策「マインドフルネス」とは? GoogleやSAPが実践
GoogleやSAPといった大手ITベンダーが、従業員の人間的な成長の支援を目指した「マインドフルネスプログラム」に資金をつぎ込んでいる。その内容とは。(2018/5/15)

Webブラウザをコンピュータに(前編)
WindowsマシンをChromebookにする「CloudReady」の挑戦
Windowsデスクトップの切り崩しに名乗りを挙げたChrome OS陣営。その中でNeverwareはChromebookベンダーとは異なるアプローチを取る。Chromium OSベースの「CloudReady」は企業に受け入れられるのか。(2018/5/15)

Tableau Prep発表
「Tableau」のデータ準備作業を容易に、新ツール登場
これまでデータ準備作業を他ベンダー製のソフトウェアに依存せざるを得なかったTableauユーザーに、新しいオプションが登場した。それが「Tableau Prep」だ。(2018/5/11)

Microsoft、IBM、Googleなどが提供
ローコード開発ツール比較 クラウドベンダー製とサードパーティー製のどちらを選ぶか
ノーコード(コーディング不要)やローコード(最小限のコーディング)開発プラットフォームの導入が拡大する中、クラウドベンダー製とサードパーティー製のどちらがよいか、企業は選択を迫られている。(2018/5/10)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(55):
サーバ事業者さん。契約は結んでいませんが、あなたを訴えます
クラウドサービスベンダーに預けたプログラムが、HDDの故障で消失した。「さあ、訴えてやる!」。でも、誰を?――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は「クラウド上のデータの責任の所在」を考える。(2018/5/8)

デル株式会社提供ホワイトペーパー
エンドツーエンドのサーバセキュリティのために、ベンダーに聞くべき4つの質問
サーバのハードウェアそのものやファームウェアをターゲットとしたサイバー攻撃が増加している。こうした攻撃に備えるための具体策と、サーバ選びの際にベンダーに確認すべきポイントを紹介する。(2018/5/8)

データベースの制約、管理方針など検討事項は多数
今から始めるSAP S/4HANAへの移行準備――SAP ERPの2025年問題に備える
SAPは、同社の「SAP ERP」のサポートを2025年に終了する。顧客はこれに備えて、今から計画に着手すべきだと考えているインフラサービスベンダーもいる。(2018/5/7)

コスト削減、生産性向上などの難題を解決?
福利厚生としてのヘルスケアサービスに注目集まる、導入企業の狙いは?
雇用主は、労働者にオンサイトでヘルスケアサービスを提供するベンダーに注目している。それは、健康管理の費用を削減し、就業率や生産性を向上するためだ。(2018/5/2)

ビジネスにお得なサーバを探している人のための必須知識:
PR:企業やクラウドサービス事業者が採用するサーバ、5つの「Did You Know?」
「サーバなど、もうどれも変わらない」「サーバは安ければ安いほどいい」――。そう考えている人こそ知っていただきたい、いわば「Did You Know(知っていましたか)?」と言いたくなるポイントがある。表面的なコストではなく、TCO(総所有コスト)を下げるために、どれも欠かすことはできない。今回ご紹介したいのは、意外なほどハードウェアの差別化に執心する、サーバベンダーの話だ。(2018/4/23)

ネットワークファブリックやアーキテクチャに注目
IDCが選ぶ注目のSDNベンダー4社
調査会社IDCは、注目すべきSDN(ソフトウェア定義ネットワーク)ベンダーとしてApstra、Big Switch Networks,、Plexxi、Pluribus Networksの4社に関するレポートを発表した。(2018/4/19)

画面転送プロトコルにも違いが
管理機能で比較する、デスクトップ仮想化とアプリケーション仮想化の主要製品
デスクトップ仮想化とアプリケーション仮想化へのニーズは企業ごとに違う。購入に際し正しい判断を下すには、各ベンダーのモビリティー機能やデータ管理機能を比較する必要がある。(2018/4/18)

コストだけでは比較できない
AWS、Azure、Google サーバレスは性能と移植性で評価する
サーバレスプラットフォームはコスト削減の効果が期待できる。だが、候補となるベンダーを企業のIT部門で評価する際に留意すべき要素は、コスト面だけではない。(2018/4/18)

パブリッククラウド市場の椅子取りゲーム
AWS、Azure、Googleに続く、4位以下のクラウドベンダーはどこ?
一握りの企業がパブリッククラウド市場の大半を支配することになるのだとしても、まだ競合企業が参入する余地はあるだろうか、それとも遅過ぎるのだろうか。(2018/4/17)

Microsoft以外の製品でも管理可能に
「Office 365」モバイルアプリ、管理機能充実の理由
仕事にMicrosoft「Office 365」を利用するモバイルユーザーは非常に多い。そのため、MicrosoftもEMMベンダーも、IT部門でのアプリ管理とセキュリティ対策を容易にすることに力を注いでいる。(2018/4/14)

Googleは「VPNを使わない安全な通信」を既に利用中
VPNの安全神話は崩壊? 次に利用を検討すべきVPN代替製品
大手ベンダーのVPN製品に脆弱(ぜいじゃく)性が見つかった。この脆弱性は深刻なセキュリティリスクをもたらす可能性があるという。脆弱性に対し、企業はどんな対策を取ればいいのか? VPNに代わるサービス情報と併せて解説する。(2018/4/12)

更新タイミングの調整は難しい
iPhone、Windows 10のOS“強制”更新はもう諦めるしかない?
現在ではほとんどの場合、ベンダーやメーカーがOSの更新をコントロールしている。近い将来にIT管理者が力を取り戻すことはなさそうだ。(2018/4/9)

国内BPOサービス市場は年3.6%成長、2022年に8769億円と予測――IDC Japan調べ
IDC Japanが国内BPOサービス市場予測を発表。2017年から2022年の年間平均成長率を3.6%と予測する。国内BPOサービスベンダーは、BPOサービスを業務改革の一環と捉える動きを受け、新旧のテクノロジーを駆使するとともに、他ベンダーとの協業体制も重要と分析している。(2018/4/5)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(54):
HTMLに著作権なんてあるわけないでしょ
契約期間が過ぎても、納品したプログラムやHTMLファイルを複製して使い続けるユーザー。ベンダーはこれを阻止できるのか?――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は「制作物の著作権」を考察する。(2018/4/4)

東陽テクニカ TOYOクラウド:
東陽テクニカがサイバーセキュリティ事業を本格展開、PLC監視など製造業向けも
技術商社の東陽テクニカが、サイバーセキュリティサービス事業に本格参入する。クラウドを通じ、複数ベンダーのセキュリティサービスやソリューションを統合して提供するもので、2018年夏にはPLC通信解析など製造業向けのサービスも提供する予定だ。(2018/3/28)

福田昭のストレージ通信(95) STが語る車載用埋め込み不揮発性メモリ(8):
埋め込みフラッシュIP大手ベンダーSSTのメモリ技術
今回は、SST(Silicon Storage Technology)が開発した埋め込みフラッシュメモリ技術を紹介する。同社は「SuperFlash(スーパーフラッシュ)」と呼んでいるが、その最大の特徴はスプリットゲート方式にある。(2018/3/27)

製造マネジメント インタビュー:
アラスがPLMのカバー範囲を拡張、システムズエンジニアリングに加えMESやMROも
好調を維持しているPLMベンダーのアラスだが、IoT時代を迎えた製造業に対してさらなる提案を行うべく、Aras Innovatorを「製品イノベーションプラットフォーム」に進化させるための取り組みを加速させている。これまでもシステムズエンジニアリングなどに注力してきたが、さらにMESやMROもカバーしていく方針だ。(2018/3/19)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(53):
ユーザーの「無知」は罪なのか?
不整合データを提供しておきながら、システムが動作しないとベンダーを訴えたユーザー企業。彼らに勝ち目はあるのか?――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は「ユーザーの協力義務違反」を考える。(2018/3/19)

Gartnerの評価レポート
機械学習プラットフォームでH2O.aiやKNIMEなど小規模ベンダーが躍進
データサイエンスと機械学習の市場は急速に拡大している。調査会社Gartnerの最新レポートによると、急増する市場の需要に素早く対応できる小規模ベンダーが大手を抑えてリードしているという。(2018/3/16)

「ユーザーが置き去りになる」という意見も
大手ストレージベンダー9社が予測する2018年は? 新メモリ技術、NVMeに注目
NVMe、NVMe over Fabrics、そして新しいメモリテクノロジーが2018年以降のストレージ業界をかき乱すだろうというのが、ストレージ担当の企業幹部や業界アナリストの予測だ。(2018/3/14)

SaaS、PaaS、IaaSの違いとは?
いまさら聞けないクラウドコンピューティングの基礎用語
クラウドコンピューティングの世界にこれから接する読者のために、一般的な展開モデル、サービスの種類、主要ベンダーなど、押さえておくべき基本的な用語をまとめた。(2018/3/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。