ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ウイルス」最新記事一覧

ウイルス、ワーム対策製品一覧 − TechTargetジャパン メールセキュリティ
質問!ウィルス対策→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でウィルス対策関連の質問をチェック

「シグネチャ」の限界に対処
「次世代エンドポイントセキュリティ」と「ウイルス対策ソフト」の“決定的”な違い
脅威の変化に応じて進化を続けてきたエンドポイントセキュリティ製品。昨今登場した「次世代エンドポイントセキュリティ」製品は、今までと何が違うのか。その可能性と限界を追う。(2016/11/29)

米オフィス・デポ、「客に不必要なPCの修理を勧めている」報道に調査するとコメント
新品のPCでオフィス・デポのウイルスチェックサービスを受けたところ、感染しているという結果が出て修理を勧められたと報じられています。(2016/11/20)

ホームネットワークに潜む脅威:
作り手側も無視できない、家電のIoTセキュリティ
テレビがコンピュータウイルスに感染する――。組み込み機器であるテレビであっても、ネットワーク機能を持つ以上、セキュリティは不可欠な要素になっている。その実装に際しての注意点とは。(2016/11/16)

自分の顔写真で「犯罪者情報」と……身代金要求ウイルス、スマホで急増 顔を勝手に撮影も
ランサムウェアの標的が、スマートフォンなどのモバイル端末にも移行し急増している。(2016/11/14)

家電が犯罪の道具に? サイバー攻撃に悪用拡大 日本で発生も「時間の問題」
家電をウイルス感染させて操り、標的に危害を加えるサイバー攻撃が拡大の兆しを見せている。(2016/11/10)

外務省が「メールごと削除」と注意喚起 外務省職員を詐称したウイルスメールが相次ぐ 
不審サイトへのリンク誘導も。(2016/11/6)

テレビにもサイバー攻撃 画面が停止し「罰金払え」の画面 国内300件以上ウイルス検知
市販のスマートテレビの画面を停止させ、不正に金銭を要求する脅迫文を表示させる新種のウイルスが、日本国内で今年に入り、300件以上検出され、複数の感染被害も出ている。(2016/10/31)

アンチウイルスソフトウェアは役に立たない
検知できないマルウェアを見つける5つの方法
アンチウイルスソフトウェアは、容易にバイパスされてしまう。マルウェアを検知するためには、それ以外の手段を講じる必要がある。(2016/10/21)

HIPHOPの世界はゾンビ映画じゃねえから! Web漫画「ラッパーに噛まれたらラッパーになる漫画」がシュール
「RAPウイルス」に感染するとラッパーになってしまう謎設定。(2016/10/12)

偽のウイルス警告で電話させる攻撃、被害相談が急増
偽の警告メッセージと電話によって、遠隔操作ツールを仕込まれたり、サポート契約を結ばされたりする恐れがある。(2016/9/29)

半径300メートルのIT:
「macOSをアップデートするな」 そんなウイルス対策ソフトで大丈夫か?
65件の脆弱性が修正されていると発表されたmacOS Sierra。早速、OSをアップデートしようと思ったら思わぬ事態に……。(2016/9/27)

Googleの対策が結実か
“危険なAndroid”の終わりを感じた「Google AdSense悪用ウイルス」の思わぬ功罪
Google AdSenseのマルウェアがAndroid搭載デバイスに忍び寄っている。だが、この危険因子はGoogleによって抑制されているようだ。(2016/9/12)

医療技術ニュース:
マイタケ由来タンパク質がインフルエンザウイルスの増殖を抑制
理化学研究所は、食用キノコのマイタケから、脂質ラフトと呼ばれる動物細胞膜上の脂質構造に結合するタンパク質を発見。その存在下ではインフルエンザウイルスの増殖が抑えられることを明らかにした。(2016/9/9)

ネット不正送金で法人被害減少、ウイルス早期検知に効果
信用金庫における法人口座被害が大きく減少したものの、都市銀行の個人口座被害が増えた。(2016/9/8)

「時間的な制約」が元凶か
「Windows 10 Anniversary Update」でウイルス対策製品に不具合、その“目を疑う原因”とは
マルウェア対策製品のユーザーから、「Windows 10 Anniversary Update」のインストール後に問題が発生したとの声が挙がっている。その背景には何があったのか。(2016/9/8)

マルウェアによる迷惑なポップアップ広告に慌てない
「Microsoft Edge」がブラウザハイジャックに感染、サクッと駆除するには?
ブラウザがマルウェアに感染すると、偽のウイルス警告がポップアップ表示され、必要なWebサイトにアクセスできなくなる場合がある。しかし、この厄介なマルウェアを駆除する簡単な方法がある。(2016/9/1)

夏かぜの一種「ヘルパンギーナ」が全国で流行 厚労省がTwitterで注意喚起
ウイルス性ゆえ抗菌薬は効かず、ワクチンもないので、手洗い・うがいによる予防が重要。(2016/8/11)

マイルストーン、“ゲーマー向け”ウイルス対策ソフト「セキュアエニウェア アンチウイルス for ゲーマー」のダウンロード販売を開始
マイルストーンは、ウェブルート製アンチウイルスソフト「ウェブルート セキュアエニウェア アンチウイルス for ゲーマー」のダウンロード販売を開始した。(2016/8/8)

新たなライダー「仮面ライダーエグゼイド」正式発表 謎のゲームウイルスをせん滅するためにゲームで戦う
45周年を迎えた仮面ライダー、2016年は現実の世界でゲームバトルがぼっ発。(2016/8/1)

強盗事件やウイルス感染も――マカフィーが「Pokemon GO」に関する注意喚起
マカフィーは、スマートフォン向けゲームアプリ「Pokemon GO」の注意点をブログで紹介。現実世界での危険やマルウェアへの感染などについて解説している。(2016/7/22)

アダルトサイト職場で閲覧→「ウイルス感染」信じて電話→PC遠隔操作され情報流出 町議会事務局長のあきれた危機管理能力
福井県池田町で、議会事務局の男性職員がアダルトサイトを閲覧し、画面に現れた「ウイルス感染」の表示を見て、そこに記された番号に電話し、電話相手の指示に従って遠隔操作ソフトをダウンロード、遠隔操作されるという事件が起きた。(2016/7/19)

AvastがAVG買収、4億ユーザーの巨大ウイルス対策企業に
セキュリティ企業のAvastは同業のAVGを13億ドルで買収する。AvastのCEOは買収理由に意外な(?)点を挙げた。(2016/7/8)

イソジンのパッケージキャラクターが”犬”に変更 ばい菌やウイルスから家庭を守る「番犬」をイメージ
9月から展開。(2016/7/6)

セキュリティ・テクノロジー・マップ(4):
サンドボックス/アンチウイルス――マルウェアを「検知」「防御」する技術の基礎
社内システムにおけるセキュリティ技術の基本をおさらいする本連載。第4回では、ネットワークや端末上でマルウェアを検知、防御する技術を紹介します。(2016/7/7)

Symantecのウイルス対策基幹部分に深刻な脆弱性、法人・個人全てに影響
脆弱性は「Symantec Endpoint Protection」など法人向け製品と、「Norton」シリーズなどコンシューマー向けの製品すべてが影響を受け、ユーザーが何も操作しなくても悪用される恐れがある。(2016/6/30)

アクト・ツー、Mac用セキュリティソフト「ウイルスバリア」「ネットバリア」最新版の販売を開始
アクト・ツーは、Mac対応アンチウイルスソフト「ウイルスバリアX9」およびファイアウォールソフト「ネットバリアX9」の販売を開始する。(2016/6/24)

広く出回っていないマルウェアこそ危険:
大手旅行会社への攻撃にも用いられたウイルス「PlugX」――ファイア・アイが解説
ファイア・アイは2016年6月17日、国内の大手旅行会社への攻撃に用いられたマルウェア「PlugX」に関する記者説明会を実施し、デモなどを交えながら、事故を前提にした対策の重要性を訴えた。(2016/6/20)

特選プレミアムコンテンツガイド
大病院の診療もストップ、身代金ウイルス「ランサムウェア」の恐ろしさ
端末に使用制限を掛けて“身代金”を要求する「ランサムウェア」の被害が広がっている。実例を基に、ランサムウェアの実態を探っていこう。(2016/6/17)

JTB社員はなぜ、ウイルス入り添付ファイルを開いたのか 「気づくの難しかった」
JTBで最大約793万人分もの個人情報が流出した可能性がある問題。社員がメールに添付されたウイルス入りファイルを開いてしまったことが原因だ。どんなメールだったのか。(2016/6/15)

マクロ悪用ウイルス復活、再燃の一因は「Officeの表示のせい」
米CERT/CCによると、Office 2010〜2013のインタフェースでは、マクロを有効にすればどうなるかをユーザーが理解しないまま、有効にしてしまう公算が大きくなった。(2016/6/10)

脅威に負けない我が社のセキュリティ強化大作戦:
新たな盾を得て生まれ変わるウイルス対策ソフトのいま
無尽蔵に増え続けるウイルスに、「もはや対策ソフトが通用しない」とも言われます。しかし、ウイルス対策ソフトはその状況に甘んじてはいません。これからの対策でも根幹を担う“アンチウイルスのいま”をひも解きます。(2016/6/1)

POSマルウェア「Pro POS」を考察
欠陥だらけの「POSレジ攻撃ウイルス」が感染を広げた2つの理由
POSマルウェアである「Pro POS」は欠陥だらけであることが専門家の調べで分かった。にもかかわらず、Pro POSの攻撃が成功してしまう理由とは何か。どうすれば防げるのか。(2016/6/1)

WHOがジカウイルスとリオ五輪についてコメント 「中止や変更をしてもウイルスの流行に大きな変化ない」
旅行者へのアドバイスも。(2016/5/29)

マルウェア対策のベストプラクティスを伝授
「ウイルス駆除にはHDDフォーマットがベスト」は本当に正しいのか?
クライアント端末のマルウェアを駆除する際、セキュリティチームは「感染を完全に排除できたか」をどのように判断すればいいのだろうか。マルウェア駆除の手順とベストプラクティスを説明する。(2016/5/24)

Symantec、ウイルス対策製品の深刻な脆弱性を修正
メールの受信やWebサイトの閲覧などを通じて不正なPEファイルを受け取れば、攻撃者にroot権限でカーネルレベルのコードを実行される恐れがある。(2016/5/18)

「エンドポイントセキュリティ」再浮上のなぜ【第2回】
「次世代エンドポイントセキュリティ」は今までのウイルス対策と何が違うのか
巧妙化する攻撃を前に限界を迎えたエンドポイントセキュリティ。その課題を乗り越えるべく登場し始めた「次世代エンドポイントセキュリティ」は、今までとどう違うのか。(2016/5/17)

「ランサムウェア対策ツール」の費用対効果
「身代金ウイルス対策」はお金と時間のムダ? セキュリティ専門家から懐疑的な声
セキュリティベンダーが提供を急ぐ、身代金要求型マルウェア「ランサムウェア」対策ツール。セキュリティ専門家はツールの有効性を認めながらも、その効果の継続性には疑問を呈する。(2016/5/9)

大規模向けで培った実力で、管理コストと不安を軽減
身代金ウイルス「ランサムウェア」の被害も防ぐ、“中小企業に勧めたくなるUTM”とは?
中堅・中小企業にセキュリティ製品を提供したい販売店にとって、適切な商材選びは困難を極める。価格競争に陥りがちな中堅・中小企業向け市場で顧客を満足させるための、商材選びのポイントを探る。(2016/5/9)

医療技術ニュース:
ジカウイルスの輸入リスクと国内伝播リスクを推定する統計モデル
北海道大学は、各国のジカ熱の輸入リスクと国内伝播のリスクを推定する新しい統計モデルを開発し、推定結果を発表した。日本で2016年中にジカ熱の国内伝播を認めるリスクは16.6%と推定された。(2016/4/22)

Flash Playerの脆弱性攻撃でLockyウイルスに感染、「直ちに更新して」
最新版で修正された脆弱性を悪用する攻撃ではファイル拡張子を「Locky」に変えるランサムウェア(身代金要求マルウェア)に感染するという。(2016/4/8)

ソフトバンク、Nexus 6P向けにトレンドマイクロの「スマートセキュリティ」を提供
ソフトバンクが、Nexus 6P向け「スマートセキュリティ powered by Trend Micro」を提供開始。トレンドマイクロのセキュリティソリューションを利用し、ウイルスや個人情報の漏えいから端末を保護する。(2016/4/6)

ウイルスチェックのつもりで情報漏えい? VirusTotalの使い方に注意
マルウェアではないファイルをVirusTotalにアップロードしたことで、その情報が世界中に漏えいしている可能性があるという。(2016/3/14)

ジカウイルス陽性、国内2例目 愛知県の30代女性
厚生労働省は「国内で感染が拡大するリスクは極めて低い」と呼びかけ。(2016/3/11)

ウイルス対策ソフトメーカーが発表:
空港で不正Wi-Fiの提供実験 2000人以上が接続、63.5%が端末や身元を特定される
ウイルス対策ソフトメーカーのAvast Softwareがバルセロナの空港で行った実験で、MWCの参加者多数が同社が提供した実験用無料Wi-Fiに接続。63.5%の確率で端末やユーザーの身元を特定でき、アクセスしたサイトやインストールしているアプリも特定できたという。(2016/2/24)

ウイルス付き攻撃メール(?)を受け取った件
思わず添付ファイルを開きそうでした……。(2016/2/19)

新種ウイルスにも対応、サイバー攻撃から守る:
50種類の攻撃手口を監視、情報流出を阻止
三菱電機は、ウイルスの攻撃手口を監視することでサイバー攻撃を検知し、端末機器がウイルスに感染した場合でも情報流出などの被害を食い止める「サイバー攻撃検知技術」を開発した。(2016/2/19)

エンプラ週末こぼれ話:
マルウェア博物館がオープン あの頃のウイルスは楽しかった?
セキュリティ研究者で有名なミッコ・ヒッポネン氏が「The Malware Museum」を開設しました。かつてのウイルス作成者たちは、感染先でのイタズラに興味シンシンだったのかもしれません。(2016/2/12)

“なつかしのウイルス”博物館オープン 安全に感染体験
往年のコンピュータウイルスを集めた「マルウェア博物館」(The Malware Museum)がInternet Archive上にオープンした。(2016/2/9)

医療技術ニュース:
エイズウイルスが細胞間で感染拡大する新たなメカニズムを解明
理化学研究所は、エイズの原因ウイルス「HIV-1」が、細胞から細胞へと感染拡大する際の新たなメカニズムを解明した。今後、従来の薬剤とは異なる作用メカニズムに基づく新たな抗エイズ薬の開発が期待できるという。(2016/2/5)

端末のWebブラウザに代わってチェックする:
仮想化技術を応用したWebセキュリティサービス、ラックが提供開始
ラックは、コンテンツ無害化技術を搭載した「Menlo Security」の提供を開始すると発表した。悪質なコンテンツが埋め込まれているWebサイトを訪問しても、ウイルスなどへの感染を防ぐ。(2016/2/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。