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「早稲田大学」最新記事一覧

早稲田大学、メタボリックシンドローム調査アプリ「メタボウォッチ」を開発
早稲田大学が、Appleのオープンソースフレームワーク「ResearchKit」を活用して、メタボリックシンドロームの大規模調査を行うためのアプリ「メタボウォッチ」を公開しました。(2016/7/19)

PC USER 週間ベスト10:
女子大生のデコMacBookに注目!(2016年6月27日〜7月3日)
今回のアクセスランキングは、早稲田大学戸山キャンパスの生協推奨PCにMacBook Air(11インチモデル)が採用されたインタビュー記事にアクセスが集中。間もなくアップグレード期限を迎える「Windows 10」の話題もランキングを席巻しています。(2016/7/11)

あらゆることに準備は完璧:
文系女子大生がMacを選ぶ、たった1つの明快な理由
早稲田大学戸山キャンパスの2016年度生協推奨PCに、初めてMacBook Air(11インチモデル)が採用された。推奨PCとなった理由、売れ行き、そしてMacユーザーとなった女子大生たちの生の声を取材した。(2016/6/29)

白黒写真をカラーに自動変換するWebサービス 早稲田大学研究チームによる技術を利用
白黒だったとは思えないほど、きれいに着色してくれます。(2016/6/8)

ノンプログラミングで素早いシステム構築
早稲田大学も実践した、専門知識不要の簡単データベース構築の手法とは
システムを作った人が退職や異動などして、システムの変更やメンテナンスができなくなることは少なくない。専門知識不要でその問題を解決する手法がある。(2016/6/1)

人工知能で白黒写真をカラーに 早大が技術開発、GitHubでコード公開
白黒写真を自然な色に自動で彩色する手法を早大が確立。GitHubでプログラムのソースコードを公開した。(2016/5/31)

低電力消費とハイパフォーマンスコンピューティングの両立に向けて
太陽電池でスパコンを動かす――早稲田大学 笠原教授が“夢”を託す低電力・高性能CPUとは
低消費電力かつハイパフォーマンスなコンピューティング環境を――早稲田大学笠原研究室が取り組む技術に産業界の注目が集まっている。笠原氏に研究の狙いと、コンピューティング環境の将来像を聞いた。(2016/5/18)

ラフスケッチを自動クリンナップして線画に 早大研究チームが超技術を発表
アニメ制作とかにも転用できそうな予感。(2016/4/30)

白黒写真をカラー画像に自動変換 早稲田大学の研究チームが発表した技術がすごい
よくわからないけど、とにかくすごいのはよくわかる。(2016/4/29)

Fintechは当たり前のサービスとして普及する有望市場
早稲田大学IT戦略研究所が開催するエグゼクティブ・リーダーズ・フォーラム(ELF)の通算第71回目の定例会では、「Fintechがもたらす産業構造変化とビジネスモデル革新」をテーマに議論が展開された。(2016/4/26)

電力供給サービス:
電線から失われる電気を守れ、実際の配電網を使った国内初の実証試験
早稲田大学と東京電力パワーグリッドは、科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業チーム型研究(CREST)で、配電網の電力損失最小化の共同実証試験を開始する。期間は2016年4月から2020年3月までの予定。(2016/4/22)

医療機器ニュース:
腸に貼って手術後の癒着を防止するナノばんそうこうを発表
防衛医科大学校、早稲田大学、名古屋大学の共同研究グループが、腸の癒着を予防できる膜厚80nmの「ナノばんそうこう」を開発した。感染を増悪させる作用がないため、これまで有効な対策がなかった、感染がある腹部の手術にも使える可能性がある。(2016/3/25)

医療機器ニュース:
介護予防から脱介護へ、GEヘルスケアが「歩行の見える化」で貢献
早稲田エルダリーヘルス事業団とGEヘルスケア・ジャパンは、歩行リハビリテーションの数値化と見える化を実現したシステム「AYUMI EYE(アユミ アイ)」の開発と導入展開について説明。介護度を悪化させない「介護予防」から、介護度を改善する「脱介護」が可能になるサービスを提供する。(2016/2/26)

電気自動車:
走行距離たった50kmの小型電動バスを路線バスとして走らせる方法
早稲田大学は、磁界共鳴方式のワイヤレス給電に対応した小型電動バス「WEB-3 Advanced」を東芝らと開発し、羽田空港周辺や川崎市内で公道実証実験を開始したと発表した。ワイヤレス給電の普及を目指し、利便性を検証するのが目的だ。2017年3月ごろまで両地域で実証実験を継続する。(2016/2/4)

電気自動車:
ワイヤレス給電可能な電動バスが公道へ、まめな充電で航続距離をカバー
環境負荷が低く普及が期待される電気自動車。航続距離やコスト面でまだまだ課題が残るが、早稲田大学と東芝がこうした課題を解決するかもしれない電動バスを開発した。バッテリーを小型化してコストを抑え、その分懸念される航続距離をワイヤレス給電装置の利便性で補うというユニークなコンセプトになっている。(2016/2/4)

ウェアラブルは「着る」から「貼る」へ 筋肉の動きを測定する「電子ナノ絆創膏」 早稲田大学が開発
皮膚に貼り付け、筋肉の活動を計測する「電子ナノ絆創膏」を早稲田大学が開発した。(2015/11/19)

早大、接着剤を使わない「電子ナノ絆創膏」を開発 筋肉の活動を計測
義足・義手や装着型ロボットへの応用も。(2015/11/19)

あの「バカ田大学」が本当に開講 “バカとは何か”をマジメに追求するのだ!
都の西北早稲田のとなりは東大だったのだ。(2015/11/6)

早稲田大学、博士学位取り消しに関する小保方氏の発言に反論
「社会風潮を重視した結論」といった小保方氏のコメントに早稲田大学が反論した。(2015/11/4)

博士号取り消し、小保方氏からの抗議に早大が反論 「事実と異なる」
「事実と異なるいくつかの点と誤解と思われる指摘がある」――博士号取り消しに抗議した小保方氏のコメントに、早大が反論した。(2015/11/4)

「源氏物語」を“原文”で読めるかも──「変体仮名」を学べるアプリ、早大とUCLAが開発
平安時代〜近世まで使われていた「変体仮名」の読み方をゲーム感覚で学べるアプリを早稲田大学とUCLAが共同開発した。(2015/10/29)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
早稲田アカデミーの盗難事件にみるセキュリティの問題点
有名な進学塾の早稲田アカデミーで大量盗難事件が発生した。事件から「スマートフォンの盗難」「セキュリティ上の問題」などを視点に、対応の問題点や企業が学ぶべきポイントを解説してみたい。(2015/8/21)

早稲田アカデミー 合宿で生徒から預かっていたスマホなど約340人分が盗難に 保護者からは塾側の責任問う声も
保管場所は誰でも出入りできる状態になっていたそう。(2015/8/11)

省エネ機器:
自然災害の影響などをCO2換算し5000万トン相当のCO2排出量削減を目指すNEC
NECは2015年7月14日、環境への取り組みの成果について発表。新たに早稲田環境研究所と共同で気候変動に伴う影響への「適応」に貢献した価値を定量的に評価する手法を開発した。(2015/7/15)

再考「標的型攻撃対策」
日本年金機構の事件でも悪用か マルウェア「Emdivi」の恐ろしさ
日本年金機構や早稲田大学などで相次いで明るみに出た標的型攻撃。一連の攻撃で利用されたとみられるマルウェア「Emdivi」とは何か。その攻撃手法と対策を整理する。(2015/7/1)

「般若の面」など3Dでグリグリ表示 WebGL採用、光源も変えられる 早大演劇博物館、3Dデータベース公開
般若の能面など109点の資料を、WebGL対応Webブラウザから3Dで閲覧できるデータベースを早大演劇博物館が公開した。光源も変えられる。(2015/6/26)

国際電子政府進捗度ランキング、日本は5位から6位へ
「第11回早稲田大学世界電子政府ランキング2015」の調査結果でシンガポールが1位に返り咲き、前年1位だった米国はは2位、3位は11位から大躍進のデンマーク。(2015/6/24)

早大に医療費通知装う標的型攻撃メール、個人情報流出 感染に半年間気づかず
標的型メール攻撃を受け、早大から個人情報が流出。医療費通知を装うメールの添付ファイルを職員が開封したことが原因で、管理サーバの設定ファイルからパスワードが盗まれた。(2015/6/23)

早稲田大学で個人情報流出 標的型メール開いてマルウェアに感染
職員が医療費通知を装う「標的型メール」の添付ファイルを開いたことで、マルウェアに感染した。(2015/6/22)

早大でマルウェア感染の情報漏えい、Webサイトも改ざん
2014年12月にマルウェア感染したPCから学生や職員の個人情報が漏えいした。因果関係は不明だが、Webサイトの改ざんも見つかり、ここからも情報が漏えいした可能性がある。(2015/6/22)

蓄電・発電機器:
電力を「空気」でためる蓄電システム、風力発電の出力変動の吸収に活用へ
再生可能エネルギーの導入拡大に伴い、出力変動を吸収する蓄電システムの開発も加速している。神戸製鋼所、早稲田大学スマート社会技術総合研究所、エネルギー総合工学研究の3者は、電力を圧縮空気として貯蔵する蓄電システムの開発に着手した。(2015/6/22)

低電力消費とハイパフォーマンスコンピューティングの両立に向けて:
PR:早稲田大学 笠原研究室がIBM POWERに注目した理由
低消費電力かつハイパフォーマンスコンピューティング環境を――いま、早稲田大学笠原研究室が取り組む技術に産業界の注目が集まっている。この取り組みの中で笠原研究室は、IBM Power Systemsに搭載されているプロセッサーである「POWER」に注目し、POWERを用いたオープンな開発コミュニティ「OpenPOWER Foundation」に加入したという。編集部では、笠原氏の研究の狙いと、コンピューティング環境の将来像について直接取材する機会を得た。(2015/6/1)

早大OBOG歓喜!? 懐かしのラーメン「ティーヌン」をカップラーメンで食べられるぞー!
ココナッツミルクの甘味が気になる!(2015/3/23)

Project Ara:
“60億人のスマホ”Project Araがもたらす、モノづくりの民主化
Googleの計画するモジュール式スマートフォン「Project Ara」は利用者にカスタマイズ性を提供するだけではなく、多くの人へスマートフォンへの参加を促す。Project Araが開拓しようとしている「モノづくりの未来像」について、早稲田大学大学院教授の丸山氏が語った。(2015/3/4)

材料技術:
亀裂を自己修復する金属配線、フレキシブル機器への応用に期待
早稲田大学が、クラック(亀裂)を自己修復する金属配線を実現したと発表した。金属配線を覆うように金属ナノ粒子を含む液体を配置し、電圧を印加して、ナノ粒子をクラック部分のみに引き寄せて修復するというもの。フレキシブル機器などに応用できると期待される。(2015/2/24)

早稲田松竹で「インターステラー」「ゼロ・グラビティ」の2本立て 4月11日から
21世紀を代表するSF大作!!(2015/2/23)

早稲田大学は就職予備校? 全国大学生協で売れている本ベストテンの結果がシビアすぎる件
就活本だらけの結果に。(2015/2/3)

王将はクラウン、角はランクル 「リアル車将棋」詳細決まる 早大自動車部VS.トヨタテストドライバーも見どころ
実際の車を駒に見立てて行う「電王戦×TOYOTA リアル車将棋」の詳細が決定。振り駒を古田敦也さんが務め、羽生名人と豊島七段が、早稲田大学自動車部とトヨタ自動車テストドライバーチームを指揮する。(2015/1/28)

教育ITニュースフラッシュ
名古屋大学が構築した「8K液晶ディスプレー」、その用途は?
筑波大学が他大学とのリモート講義用にビデオ会議システムを導入した事例から、AVシステムで「アクティブラーニング」促進を図る早稲田大学の取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/11/21)

早大、小保方氏の博士論文取り消しも 1年程度の猶予期間、再提出求める
早大は、小保方晴子氏の博士論文について、1年程度の猶予期間後に修正・再提出がなければ、同氏の学位を取り消すと発表した。(2014/10/7)

【速報】早稲田大学、小保方晴子氏の博士学位取り消しを決定 ただし猶予期間付き
一定の猶予期間を設け、再度学位論文を提出させる方針。(2014/10/7)

教育ITニュースフラッシュ
慶應SFCは「クラウドを使わないオンラインストレージ」をどう作ったか
講義で使う機器のトラブル対応を強化した早稲田大学の取り組みから、「PASMO」の機能を学生証に入れた東京都市大学の事例まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/9/12)

「学位授与はあり得ない」 小保方氏の博士論文調査報告に早大教授らが異議
「こうした論文に対して本来学位授与がなされることはあり得ません」――小保方晴子氏の博士論文の調査報告書に対して、同大教授らが異議を唱える所見を公表した。(2014/7/25)

教育ITニュースフラッシュ
早稲田大学の学生に「講義が面白くなった」と言わせたシステムとは?
御殿場市立原里小学校の電子黒板の導入事例から、学校法人会計基準の改正に応えた校務支援パッケージの新版まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/7/11)

自然エネルギー:
首都圏でも木質バイオマス発電が拡大、埼玉県で年間2万トンを燃料に
都心から60キロメートルの距離にある埼玉県の秩父市で、新たに木質バイオマスを活用する発電プロジェクトが始まる。早稲田大学の研究室から誕生したベンチャー企業が3社と共同で進める。地域の間伐材などを年間に2万トン利用して、発電規模が2MWの設備を運転する計画だ。(2014/6/16)

国際電子政府進捗度ランキング、日本は6位から5位へ
「早稲田大学―IAC(国際CIO学会)合同国際電子政府進捗度ランキング調査2014」の調査結果で1位は米国、前年1位だったシンガポールは2位、3位は韓国。(2014/5/28)

自動車保険をビッグデータで分析――価格だけでなくサービスにより差別化
早稲田大学 IT戦略研究所は、ビジネスチャンスとしての自動車IT化の加速をテーマに「第42回 インタラクティブミーティング」を開催。損害保険ジャパン 取締役常務執行役員の徳岡宏行氏が登場。「道路運転情報(走行データ)の活用事例 自動車保険“ドラログ”」をテーマに、損害保険会社の現状やビッグデータを活用した自動車保険の将来像などを紹介した。(2014/5/27)

クルマのIT化はビジネスチャンス――排出量ゼロ、重大事故ゼロを目指す
早稲田大学 IT戦略研究所は、ビジネスチャンスとしての自動車IT化の加速をテーマに「第42回 インタラクティブミーティング」を開催。日産自動車 総合研究所 モビリティ・サービス研究所 所長の三田村健氏が「自動車の電動化と知能化が目指すもの」をテーマに講演を行った。(2014/5/26)

セーラー服おじさん、実は高学歴エンジニア──早稲田塾で公開授業
セーラー服のコスプレで有名になった「セーラー服おじさん」こと小林秀章さんが早稲田塾の特別公開授業に講師として登場する。(2014/5/22)

教育ITニュースフラッシュ
早稲田大学で始動した“キャンパス博物館化計画”とは?
学費シミュレータを開発した法政大学の取り組みから、デジタルペンとタブレットの連動システムの新製品まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/5/9)

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7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。