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「Word」最新記事一覧

Tech TIPS:
Word 2013/2016でパスワード付きPDFファイルを作成する
企画書や見積書をメールなどで送付する場合、悪用や流用、情報漏えいなどを防ぐため、PDFファイルにパスワードを付けたいこともあるのではないだろうか。そのような場合、Word 2013/2016でファイルを保存する際にPDF形式を選択して、オプションでパスワードを設定することが可能だ。その方法を紹介する。(2018/4/20)

Tech TIPS:
Word 2013/2016でPDFファイルを編集する方法
手元にあるPDFファイルの文書や表などを、新しく作成する文書に流用したいと思ったことはないだろうか。単純にPDFファイルからコピー&ペーストすると、書式が失われ、レイアウトが大きく崩れてしまう。このような場合、Wordで直接PDFファイルを読み込めばよい。(2018/4/9)

学校にパソコンがないので黒板にWordを描く ガーナの先生に注目集まる
Microsoft Africaが端末を提供することを約束しています。(2018/3/4)

Flashの脆弱性を仕込んだ不正Word文書見つかる 大量の迷惑メールを送る攻撃に利用
攻撃者は当初の標的型攻撃にわずかに手を加えただけで、静的な防御をかわしていたという。(2018/3/1)

業務効率化の鍵はマニュアル作成にあり
文書の更新が1週間から5分に? “脱Word”でストレスから脱する方法
便利な「Microsoft Word」や「Microsoft Excel」も、使い方次第では業務効率化を阻む。伊藤忠テクノソリューションズがその課題に切り込んだ。業種を問わず盗める極意とは?(2018/3/1)

「それって働き方改革?」:
ツッコミどころ満載、農水省「一太郎」廃止報道に失笑
農水省が「働き方改革」の一環で、文書作成ソフトを「一太郎」から「Word」に統一する方針を決めた、というのだが……。(2018/2/14)

Googleドライブ、Microsoft Office文書にプレビューのままコメントできるように
Googleドライブ上のWord、Excel、PowerPoint、PDFに、プレビューのままコメントを追加できるようになる。Googleドキュメント書式に変換する必要はない。(2018/2/8)

特選プレミアムコンテンツガイド
脱「Excel」「Word」なら検討したい、本当に使える代替製品/サービス
表計算ソフトといえば「Microsoft Excel」、ワードプロセッサソフトといえば「Microsoft Word」が現在は主流かもしれない。だが、企業でも利用できる堅実な代替製品は多くある。(2018/2/1)

Microsoft、「Windows 10」にアプリでタブを使える「Sets」(仮)追加へ
「Windows 10」の次期Insider Previewで、一部のユーザーは新機能「Sets」を使えるようになる。Wordなどのアプリのウィンドウに新規タブを追加し、そこで検索したり他のアプリを開いたりできる機能だ。文書はタブごとセットとして保存できる。(2017/11/29)

Android版Officeアプリ、Chromebookで利用可能に
MicrosoftがリリースしたAndroid版Office(Word、Excel、PowerPoint)アプリが、ようやくChromebookのGoogle Playストアからダウンロード、インストールできるようになった。10.1インチ以下のChromebookであれば、Office 365に加入しなくても無料で使える。(2017/11/28)

どうして「10.5ポイント」? Wordのデフォルトフォントサイズが半端な数値になった理由
Microsoftのミスではありません。(2017/11/11)

Tech TIPS:
Wordの置換で文字列だけでなく書式を変更する
Wordで特定の文字を太字にしたい、色を付けたいといった場合、置換機能で書式を変換するとよい。本TIPSでその方法を紹介する。(2017/10/4)

Wordのマクロ機能を悪用
WindowsにもMacにも感染、マルウェアのクロスプラットフォーム化は進むか
クロスプラットフォームマルウェアは、Microsoft Word文書を利用して攻撃を仕掛ける。攻撃の仕組みと攻撃を防ぐための対策を解説する。(2017/9/7)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(89):
Office 2016の新機能が見当たらない、再び――「LaTeX」のメニューはどこにある?
「WordやPowerPointがLaTeXの数式入力に対応した」というニュースやSNS投稿を目にした人は多いと思います。本連載第84回で「アイコンの挿入」という新機能を話題にしましたが、あなたのWordやPowerPointに「アイコン」メニューが見当たらない人は、同じ理由で「LaTeX」メニューも決して見つからないと思います。(2017/8/4)

「Office 365」で「LaTeX」の数式入力が可能に
「Office 365」の8月のアップデートで、「LaTeX」の数式を入力できるようになる。Wordの場合は数式入力モードにするとLaTeXボタンが表示される。(2017/8/1)

Microsoft、iOS版キーボードアプリ「Word Flow」が突然終了に
Microsoftの技術インキュベータープロジェクト「Microsoft Garage」が米国で提供してきたiOS向けキーボードアプリ「Word Flow」がApp Storeから消えた。開発チームは実験が完了したからとして同社の「SwiftKey」への乗り換えを勧めている。(2017/8/1)

企業で使えるワープロ製品
脱「Microsoft Word」なら検討したい、現実的な3つの代替ソフトウェア
ワードプロセッサ用のアプリケーションといえば「Microsoft Word」がいまだに主流かもしれない。だが、組織でも利用できる堅実な代替製品は存在する。(2017/7/13)

Microsoft、Officeでの音声入力を可能にする「Dictate」
Microsoftが、「Outlook」「Word」「PowerPoint」での音声入力を可能にするアドオン「Microsoft Dictate」を公開した。日本語を含む20カ国語で音声入力でき、60カ国語に翻訳もしてくれる。(2017/6/21)

謝るだけじゃダメ!:
誠意を見せつつ相手に納得してもらう「謝罪報告書」の書き方
トラブル発生時に提出する「謝罪報告書」。書き方一つでさらに相手を怒らせてしまったり、今後の対策を建設的に相談できるようになったりします。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第4回目は「謝罪報告書」の書き方と、Wordの「表スタイル」を使って経緯や対策を見やすくするコツを伝授します。(2017/5/31)

なぜWordのデフォルトフォントサイズは「10.5」なのか?
「ルビ」の謎についても解説。(2017/5/29)

「訴えてやる!」を未然に防ぐ:
明瞭な「提案依頼書(RFP)」の書き方
システム開発に先立ってユーザーがベンダーに提出する「提案依頼書(RFP)」。ここであいまいな表現やヌケがあると、後々トラブルになることもあります。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第3回目は「RFP」の書き方と、Wordの「スタイル」を活用して「RFP」を見やすくするコツを伝授します。(2017/5/22)

Google I/O 2017:
「Google Lens」は画像内情報検索AI技術 Assistantやフォトと連係
「Google Lens」は、かつての「Google Goggles」や「Word Lens」が機械学習技術で大きく進歩したような新しい画像での検索技術。まずは「Google Assistant」と「Googleフォト」に組み込まれる。(2017/5/18)

ユーザーの要件には「ウソ」がある?:
ミスなくモレなく見やすい「要件定義書」の書き方
システム開発プロジェクトの成否を決めるといっても過言ではない「要件定義」。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第2回目は「要件の洗い出し方」と、Wordの機能を駆使して「要件定義書」を見やすくするテクニックを伝授します。(2017/5/15)

Microsoft、5月の月例セキュリティ更新プログラム公開
OfficeやWindowsの脆弱(ぜいじゃく)性は、狙った相手に不正なWord文書を電子メールで送り付ける標的型攻撃に利用されていた。(2017/5/10)

Microsoft Officeの未解決の脆弱性を突く攻撃が横行、メールで届くWordファイルに注意
「.doc」の拡張子を付けてWordファイルに見せかけたRTFファイルに不正なコードを仕込み、メールで送りつける手口が確認されている。(2017/4/11)

郵便局の「電脳ひな祭り」で「Wordで描くおひなさま」を教えてもらえる
開催は3月3日午後1時〜4時まで。(2017/3/3)

太田智美がなんかやる:
Wordで描かれた「おひなさま」がすごい 袴は「論理積ゲート」で、鼻は「頂点の編集」で描く
自分の知ってるWordと違う。(2017/2/3)

IT導入完全ガイド:
事例でつかむ! 「マニュアル作成ツール」7つの活用ポイント
これまでWordやExcel、PowerPointなどを使い、時間と労力をかけて作成していた業務マニュアル。だが近年、簡単・迅速に作成し、配布やメンテナンス作業も含めて解決する「業務マニュアル作成ツール」の導入例が増えている。本稿では、業務マニュアル作成ツールを導入した企業の事例を紹介しながら、導入メリットなどについて詳しく解説する。(2016/10/25)

Microsoft、iPhoneキーボードアプリ「Word Flow」に検索機能追加でGoogle「GBoard」に対抗
MicrosoftとGoogleがiOS向けキーボードアプリで競い合うように機能を強化している。Microsoftの「Word Flow」でもGoogleの「GBoard」と同様にGIFや画像を検索できるようになった(エンジンはBing)。(2016/8/25)

iPhone版「Microsoft Office」アプリに手描き機能追加
MicrosoftがiPhone版のWord、Excel、PowerPointアプリをバージョン1.24にアップデートした。このアップデートで、手描き機能をサポートした。Android版でも7月に同じ機能が追加されている。(2016/8/16)

Microsoft、機械学習採用の「Editor」など、WordとPowerPointに新機能を追加
MicrosoftはWord 2016とPowerPoint 2016の新機能を発表した。Wordの文書にネット上の信頼できる情報を引用できる「Researcher」、文章内の問題を指摘、代替案を提示する「Editor」、PowerPointのスライド間を行き来しやすくする「Zoom」だ。(2016/7/27)

女子ヘルプデスク今昔物語 第3話:
「報告書、スマホで書いてもいいですか?」
いよいよわたしが担当する新入社員研修が始まった。担当するのはMicrosoft Wordの使い方。新人もみんな使ったことがあるっていうし、楽勝楽勝……と思っていたのだけど、現実はそう甘くはなかったのだった。(2016/6/24)

「Yammer」「Skype for Business」「Outlook」など
「Office 365」内のソフトが本気の連係、「Excel」「Word」の利用だけではもったいない?
Microsoftのコラボレーションツール「Office 365」では、これまでスイート内での連係が欠落していた。だが同社の最近の取り組みにより、連係問題が改善する方向に向かっている。(2016/5/27)

Wordマクロ&PowerShellで実行
「Windowsの操作に最も便利なPowerShell」製ランサムウェアの脅威
PowerShellはWindowsを最もうまく扱えるスクリプト言語だが、それが悪用されると極めて危険だ。そしてついに、WordマクロとPowerShellを組み合わせたランサムウェアが出現した。(2016/5/26)

Microsoftが盛り込んだ新機能とは
WordやExcelにも影響大、「Office 2016」を今すぐ導入すべきセキュリティ上の理由とは
Microsoftは「Office 2016」に新たなセキュリティ機能を組み込んだ。メールとファイルの暗号化や、アプリケーションへのアクセスに多要素認証を採用するなど、追加機能は多岐にわたる。(2016/5/9)

Microsoft、片手入力モード付きiPhoneキーボードアプリ「Word Flow」を米国で公開
Microsoftが、Lumiaシリーズで提供するキーボードアプリ「Word Flow」をiPhone向けに最適化し、米国のApp Storeで無償でリリースした。片手入力に便利な扇状の「Arc Mode」が特徴だ。(2016/4/26)

「Office 2016」の解体新書(3)
“Office 2016”で変わったドキュメント編集、「もう他の人の作業を待たなくても大丈夫」の理由
「Office 2016」は「Outlook」「Word」といった個別のアプリケーションの機能に加えて、アプリケーション共通機能も追加・強化されている。今回は、その中から4つの機能に絞って紹介する。(2016/4/19)

「Office 365」を激変させる3つのポイント(前編)
クラウド化したOfficeが今、大きく変わろうとしている。WordやExcel、PowerPointといったおなじみのツールが、他のツールと連携することで、これまでとは異なる価値を生むものになっているのだ。新たな機能は業務現場とIT部門の運用管理にどんな変化をもたらすのか。(2016/3/4)

VBA/マクロ便利Tips:
Tableオブジェクトを使って、Wordの表をExcelに貼り付ける
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、Wordの「表」を表すTableオブジェクトを参照、コピーしてのExcelのシート上に貼り付ける方法を紹介する。(2016/3/3)

VBA/マクロ便利Tips:
何でもExcelで済ませてしまう人がいる――Selection.Text/FontプロパティでExcelの文章をWordに貼り付けるには
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、Excelのセルに入力された「文章」を、Wordに貼り付ける方法を紹介する。指定した選択範囲の文字列のフォントを設定するSelection.Fontの使い方も分かるだろう。(2016/2/18)

VBA/マクロ便利Tips:
ExcelグラフをPasteSpecialメソッドでWordに貼り付ける
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、Excelで作成したグラフを、Selection.PasteSpecialメソッドでWordに取り込んで表示させる方法と、ParagraphFormat.Alignmentプロパティを紹介。(2016/2/1)

VBA/マクロ便利Tips:
Excelの表をWordに貼り付ける方法とWordのテキストをExcelのセルに埋め込む方法
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、Excelで作成した表を、Wordに取り込んで表示させる方法とWordに書かれた文章をExcelのセルに表示する方法を解説する。(2016/1/5)

来週話題になるハナシ:
言葉の壁を超えた! 「EMOJI」に世界が注目
毎年、年末になると流行語大賞や番付などが話題になるが、実は海外でも似たような発表が行われている。オックスフォード・ディクショナリーが発表している「Word of the year」で、2015年に選ばれたワードは、なんと「EMOJI」だ。(2015/12/28)

VBA/マクロ便利Tips:
ExcelWord連携の基本――ExcelからWordを開く、WordからExcelを起動させる
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回からExcelとWordを連携するテクニックを紹介していく。初回は連携の基本としてExcelからWordを開く方法と、WordからExcelを開く方法を解説する。(2015/12/17)

セキュリティのアレ(2):
Microsoft Officeのマクロ機能を使った「ばらまき型ウイルス」、今すぐ実践可能な対策は?【動画】
セキュリティ専門家が動画で時事ネタを語る動画連載。第2回のテーマは、「Microsoft Officeのマクロ機能を使った『ばらまき型ウイルス』」です。実在の企業をかたったメールをばらまき、添付したWord文書などからマルウエアへの感染を狙うこの攻撃。本コンテンツでは、その特徴と対策方法について語ります。(2015/11/18)

マクロウイルスの再来?:
偽装メールが再び拡散、不正マクロを仕込んだ添付ファイルでマルウエア感染
不正なマクロを仕込んだWord文書ファイルを添付し、オンラインバンキングサービスを狙うマルウエアに感染させようとするスパムメールが、2015年10月以降多数観測されている。(2015/10/28)

注文確認や複合機の偽メールに警戒を 不正マクロでウイルス感染
実在企業からの注文確認や社内の複合機から発信されたように見せかけた詐欺メールが大量に確認された。不正マクロを仕込んだWordファイルが添付されている。(2015/10/9)

スキャナをスマートアシスタントとして使いこなす(後編):
PR:多種多様な紙の情報をスキャンしてライバルに差をつける
紙の情報をデジタルにすれば新たな活用方法が広がる。「ScanMate i1150」ならPDFにして検索したり、Wordのデータとして再利用したり、Excelで集計したりできる。またスキャンデータをクラウドサービスに蓄積して共有するなど、このコンパクトなスキャナからさまざまな可能性が広がっていく。(2015/8/7)

山市良のうぃんどうず日記(41):
Word/Excelのパスワード保護も使いよう
前回、WordやExcelなど、Officeドキュメントのパスワード暗号化保護は簡易的なものであり、個人情報を扱うには適切ではないということを書きました。その考えに変わりはありませんが、「パスワードの強度(十分な長さと複雑さ)を高めれば十分に安全では」という声をいただきました。確かにその通りだと思います。そこで今回は、Officeドキュメントに設定するパスワードの強度について考えてみました。(2015/6/29)

iOSとAndroidで使用可能に
スマホで撮影したメモがWordに、無料スキャンアプリ「Microsoft Office Lens」の手放せない便利さ
議事録やドキュメント、名刺を撮影して、自動的に調整して編集可能なWordファイルや検索可能なPDFファイルに変換する「Microsoft Office Lens」について、使い勝手をレビューする。(2015/6/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。