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「ワークフロー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

複数の部門や人がかかわる業務の流れ、あるいはそれを図示したり、ルール化したもの。そのルールを基にコンピュータネットワーク上で業務処理や業務支援を行う仕組みをワークフローシステムという。
ワークフロー − @IT情報マネジメント用語事典

MacBook Pro用Radeon Pro Vega、提供開始
Appleは、MacBook Pro (15-inch, 2018) のGPUオプション「Radeon Pro Vega」を提供開始した。(2018/11/15)

分析やセキュリティ対策に貢献
VMware、Citrixが採用するAI技術 VDI管理は“AIOps”でどこまで変わる?
AI技術を用いたツールを使えば、IT担当者はVDIの管理を効率化できる。こうしたVDI管理ツールには、リソース要件を正確に見積もる機能や、問題の根本原因を分析する機能が備わっている。(2018/11/12)

ソフトウェアエンジニアが大きな役割果たせる:
GoogleがAI HubとKubeflow Pipelinesを発表、機械学習専門家の知見を再利用
Googleは2018年11月8日(米国時間)、機械学習のパイプラインを容易に構築できるツール「Kubeflow Pipelines」と、機械学習のためのツールやデータのカタログとも呼べる「AI Hub」を発表した。(2018/11/9)

「施工BIM活用の流儀」施工BIMスタートアップとステップアップの道筋(2):
施工BIM活用の作法と塩梅(施工図のLODとBIM施工図への展開)【前編】
今回の連載は、施工BIMを導入するに当たって、初心者、入門者の視点で、日建連BIM専門部会発行の各冊子を分かり易く解説する事を念頭においた。また、広く世間に公開されている施工BIMに関する情報を鵜呑みにせず、施工BIMの実態を正しく冷静に見る視点や、施工BIMの今後の方向性や有るべき姿なども交えて解説する。これらの連載内容を今回「施工BIM活用の流儀」と名付けた。(2018/11/9)

業務を単に自動化するなら、やらない方がマシ:
3年後には138万時間分を自動化、1200トンの紙を削減 あいおいニッセイ同和損保のRPA導入、その勝算は?
「紙の作業が多い」といわれる損保業界。その中で、あいおいニッセイ同和損保が思い切ったRPA導入と業務改革に乗り出した。業務フローを根本から見直し、あくまで“内製”で進めるというその内容とは一体何か。(2018/11/7)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Pro」を試して判明した驚異の実力 もはやパソコン超えか
新しい「iPad Pro」を使い始めてみると、「仕事の全てをここに集約できるのではないか」という考えが頭を離れない。パソコンを仕事や学習の道具として毎日持ち歩くライフスタイルを送っている全ての人にとって、「次の世代のパーソナルコンピュータ」となる製品だ。(2018/11/6)

“差し戻し地獄”はもうイヤ 面倒な社内稟議、AIが作成サポート
NTTテクノクロスが、AIでバックオフィスを効率化するサービスを開発している。AIに企業の業務ルールを学習させることで、決裁申請や契約書の作成などをサポートできるようにする。(2018/11/5)

情シスの相棒は総務だった!? 会社を救う最強タッグ(4):
PR:Excel勤怠管理からの脱出――人事の専門家がグループウェアで進めた「働き方改革」
ツールの導入が目的になってしまい、運用で破綻してしまう――IT導入のよくある失敗例だ。特に「働き方改革」ではこの傾向が強く表れる。プラントエンジニアリングを手掛ける「東洋ハイテック」では、人事の専門家がシステム導入を先導する珍しい体制で、この問題を突破している。(2018/11/5)

RPGに学ぶセキュリティ〜第1章 レベルアップ編〜:
経営層、管理層がセキュリティ人材に装備を与え、経験値をためさせるためにすべきこと
40〜50代の経営者や管理職に向けて、RPGを題材にセキュリティについて理解を深めてもらう連載。初回は「レベルアップ」編として、セキュリティ人材が装備を整える難しさ、そして人材育成の難しさについて、RPGスタート時の主人公の育成に例えてお話しする。(2018/11/5)

「特定派遣事業」とは何だったのか? 偽装請負問題の増加も懸念事項か
本稿では特定派遣事業とはどのような制度だったのか検証したいと思います。(2018/11/2)

企業における「ID管理」【第1回】
いまさら聞けない「ID管理」 その役割からライフサイクル管理のポイントまで
ITシステムを利用する企業にとって、ID管理は重要な仕組みだ。認証や認可といった基本的な部分からID管理のポイントまでを幅広く解説する。(2018/10/17)

Apple新製品イベントの前に知っておきたい2年以上にわたる取り組み
10月30日23時(日本時間)に始まるAppleのスペシャルイベントでは何が発表されるのか。その内容はこれまでAppleとAdobeが取り組んできたことに大きな関わりがあるようだ。(2018/10/30)

日本に本格進出したSumo Logicに関する、知らない人は知らない意外な事実
Sumo Logicが2018年10月上旬、日本法人「Sumo Logicジャパン株式会社」の設立を発表した。同時にクラスメソッドとシステムインテグレーター契約を締結したという。そこで、同社のサービスに関する、一部の人が知らない事実をお伝えする。(2018/10/30)

医療業界はクラウド利用に期待と懐疑の目
医療の標準規格「FHIR」普及に向けAmazon、Microsoft、Googleなど大手6社が共同声明
Amazon、Microsoft、Google、IBM、Oracle、Salesforce.comという大手テクノロジー企業6社が、医療情報の相互運用性の取り組みを支援する共同声明を発表した。これは相互運用性を確立する後押しになるかもしれないが、全く役に立たない可能性もある。(2018/10/29)

組み込み開発ニュース:
5G関連の開発時間を短縮し、複雑な設計を管理するツールを発表
MathWorksは、3GPP 5G New Radio(NR)通信システムの物理層のモデリング、シミュレーションおよび検証のための波形とレファレンス例を提供する「5G Toolbox」を発表した。(2018/10/29)

社員の“悲鳴”がきっかけで開発:
複雑過ぎる契約書の審査、AIの力で24時間から1分に――リコーの新技術「ディープアライメント」を見てきた
今まで隠れていた社員のニーズをきっかけに、AIで企業向けの新機能を開発した企業がある。新たに“文章の意味を比較するAI”を使い、法務部門が行う契約書の審査を自動化する新機能を「第2回 AI・業務自動化展 秋」に展示しているリコーだ。商品化の狙いを聞いた。(2018/10/26)

CTOのパラディーノ氏に聞いた:
「APIマネジメントは死んだ」。サービスメッシュ、IstioとKongの進む道
オープンソースのAPIマネジメントソフトウェアであるKongが、サービスメッシュ対応を実現した。サービスメッシュの代名詞のように語られているIstioとは、どのような関係になるのか。今後どのような世界を目指しているのか。共同創立者でCTOのマルコ・パラディーノ氏に聞いた。(2018/10/26)

BIMの可能性「BIM×確認申請」:
構造部門で初の“BIMによる確認申請”、大和ハウス工業が実現できた2つのポイント
BIM(Building Information Modeling)元年から2018年で11年が経過し、国内でもBIMによる確認申請が一部で始まっている。大和ハウス工業は、社内で構造BIMの作業フローの統一的な基準を定め、構造部門で初の試みとなるBIMによる確認申請を行った。構造BIMで確認申請するためのカギや構造BIMで何が変わるのか、大和ハウス工業の講演から読み解く。(2018/10/25)

CEATEC 2018:
産業用IoTの壁を安く、早く、簡単に飛び越えろ、横河電機発ベンチャー誕生の意義
産業用IoTスタートアップのアムニモは「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、千葉県・幕張メッセ)に出展。独自開発した産業用IoT(IIoT)アーキテクチャの価値を訴求した。(2018/10/24)

ちょっとした面倒を解決:
「GitHub Actions」は、開発者に直接パワーを与える自動化ツール
GitHubが2018年10月中旬に発表した「GitHub Actions」は、一言で言えば「開発者のワークフローを自動化するサービス」。だが、一般的な自動化ツールではなく、開発者がそのパワーを直接、自身の問題を解決するために構成し、利用し、共有できるものだという。(2018/10/23)

「GUIかCLIか」という切り口も
Windows Server管理ツールを比較、「Windows Admin Center」「PowerShell」は使えるか
Microsoftはさまざまなサーバ管理ツールを用意している。管理者はこれらの管理ツールを選ぶことで、ビジネスを運営するPCを管理下におくことができる。各ツールを比較してみよう。(2018/10/23)

ServiceNow、東京と大阪にデータセンターを開設 2019年春からサービスを開始
SaaS型ITサービスクラウド「ServiceNow」を提供するServiceNow Japanは、協業するNTT Comの「Nexcenter」を活用し、国内初のデータセンターを開設。2019年春からServiceNowの全サービスの提供を開始する。(2018/10/19)

センチ単位の測量を実現する高精度ドローン「PHANTOM 4 RTK」、DJI
DJIはRTKモジュールの搭載により、評定点の設置数を最小化し、リアルタイムでセンチ単位の測位データを取得できる測量用高精度ドローン「PHANTOM 4 RTK」を発表した。Phantom 4 Pro V2.0の機体性能を継承しつつ、土木分野における測量調査の効率性と正確性を向上すべくシステムの刷新が図られている。(2018/10/19)

市場規模は10倍以上に拡大
RPAの導入増加で見えてきた“落とし穴” いま最も関心が集まるテーマとは?
RPAは広く受け入れられ始めた。RPAの対象業務を拡大している企業もある。最新の動向を見てみよう。(2018/10/21)

独自のツールを押し付けることはない:
GitHubが「GitHub Actions」を発表、開発者が好きな機能を使ってワークフローを自動化
GitHubは2018年10月16日(米国時間)、米サンフランシスコで開催中のGitHub Universeで、ソフトウェア開発者のワークフローを自動化する機能「GitHub Actions」を発表した。開発者自身が、好きな機能やツールを組み合わせて、開発のパイプラインを効率化できるようにすることが目的だ。(2018/10/17)

IoTの障壁を取り除く:
Pelionでx86も管理できる、IntelとArmがIoTで提携
IntelとArmは、IoT(モノのインターネット)導入における主な障壁をなくすことを目指した戦略的パートナーシップを発表した。IoTデバイスのオンボーディングプロセスの複雑さを軽減し、顧客が1つのデバイスアーキテクチャやクラウドプロバイダーのサービスに限定されることなくIoTオンボーディングシステムを選択できるようにする。(2018/10/17)

データ分析プロセスや人事情報システムの整備が急務
HRテクノロジー活用を考える人が目指すべき9つの役職
人材管理はテクノロジーの発展とともに進化し、複雑化している。人事部門とIT部門の新しい仕事には、アナリティクスの活用やHRシステムの管理も含まれる。人事戦略の実行や人事データ活用に必要な9つの役職とは。(2018/10/17)

BAS:
ビルのセキュリティシステムを統合・管理するサービス提供開始、ジョンソンコントロールズ
ジョンソンコントロールズは、2016年に統合した防火・防災、セキュリティシステムのグローバルプロバイダー「タイコ」のセキュリティ事業を、ビルオートメーション(BAS)と組み合わせた形で、サービス提供を開始した。(2018/10/15)

インドネシアにおける日系製造業のIT事情(6):
インドネシアにおける新しいITの取り組みと侮れぬ中国パワー
インドネシアに工場を持つ、日系製造業のIT事情とは? 中国に3年、タイに3年駐在した経験のある筆者が、それらの国と比較したインドネシア特有のIT導入の実態について現地からレポート。第6回では、インドネシアでの新しいITの取り組みについて取り上げる。(2018/10/15)

情シスの相棒は総務だった!? 会社を救う最強タッグ(3):
PR:“普通”のスマホは利用禁止!? 海運男子のIT活用を支える「総務系情シス」
製造業や流通業など、現場の力が強い業種はIT化が進みにくいといわれる。しかし、全国に拠点を持つ海運会社「ハヤシ海運」では、経営企画部の活躍によって、ペーパーレスやタブレット導入といった業務のIT化を進めている。(2018/10/15)

CPU処理に対して機械学習を50倍に加速すると主張:
NVIDIA、大規模データ分析や機械学習向けGPUアクセラレーションプラットフォーム「RAPIDS」を公開
NVIDIAは、大規模データアナリティクスや機械学習のパフォーマンスを高めるオープンソースソフトウェア(OSS)のGPUアクセラレーションプラットフォーム「RAPIDS」を公開した。(2018/10/12)

Mercari Tech Conf 2018:
300人から1000人へ――メルカリは開発組織を拡大するために「マイクロサービスアーキテクチャ」を採用した(後編)
現在300人程度という開発者の数を3倍以上の1000人に増やそうとしているメルカリ。そのために同社はマイクロサービスアーキテクチャを採用し始めました。インフラのプロビジョニングや障害対応など、開発者ができることを増やすため、さまざまな取り組みを行っているようです。(2018/10/12)

「施工BIM活用の流儀」施工BIMスタートアップとステップアップの道筋(1):
施工BIM活用の段取りと設え―施工BIMのすすめ―
今回の連載は、施工BIMを導入するに当たって、初心者、入門者の視点で、日本建設業連合会 BIM専門部会発行の各冊子を分かりやすく解説する事を念頭においた。また、広く世間に公開されている施工BIMに関する情報を鵜のみにせず、施工BIMの実態を正しく冷静に見る視点や、施工BIMの今後の方向性や有るべき姿なども交えて解説する。これらの連載内容を今回「施工BIM活用の流儀」と名付けた。(2018/10/11)

PR:意外と知らないPDF作成の落とし穴 「Adobe Acrobat DC」を選ぶ5つの理由
ビジネス現場で多用されるPDFファイル。その作成ツールには、Adobe Acrobat DC以外にも無料のものや安価なサードパーティー製品がある。どれも同じだから安いのでいい――それは大きな間違いだ。(2018/11/1)

これからのAIの話をしよう(覆面AIベンダー編):
「開発の丸投げやめて」 疲弊するAIベンダーの静かな怒りと、依頼主に“最低限”望むこと
AI(人工知能)開発を丸投げするクライアントの「いきなり!AI」に苦悩するAIベンダー。データサイエンティストのマスクド・アナライズさんに、AI開発現場の実態と、依頼主に最低限望むことを聞いた。(2018/10/9)

ビジネスメッセージング市場に「独り勝ち」はない
徹底比較:Apple Business Chat vs. WhatsApp Business API、パートナー戦略の違いは?
WhatsAppはビジネスメッセージングAPIに関して、Appleとは違うアプローチを採っている。WhatsAppがベンダーとのパートナーシップを通じてどう差別化を図っているのかを解説する。(2018/10/8)

CRMとの連携や拡張性も重要
賢者の会計ソフトウェア選び チェックしたい10のポイント
企業向け会計ソフトウェアの主要な機能と導入のメリットを交えつつ、自社に最適なソフトウェアを見つけるためのポイントを10個紹介する。(2018/10/5)

マイグレーション品質向上の鍵
移行後のトラブルを減らす、マイグレーションプロジェクトの品質を確保する方法
システムのサポート終了に伴い、レガシーマイグレーションに挑む企業が次々と壁にぶつかっている。もつれた糸のようなシステムをどう移行させ、正常稼働にこぎ着けるのか。(2018/10/10)

セキュリティ・アディッショナルタイム(27):
DevOpsの邪魔にならないセキュリティをどう実現するか――CI/CDに統合可能な「IAST」とは
デジタルトランスフォーメーションの加速と同時に、セキュリティ品質に対するユーザーの目の厳しさが増す中、DevOpsのプロセスにいかにセキュリティを取り組むかは大きな課題だ。このような中、「IAST(Interactive Application Security Testing)」というカテゴリーのツールに注目が集まっている。(2018/10/4)

CAEニュース:
構造解析メインだったSIMULIA、ついに流体と電磁界へ
ダッソー・システムズ(以下、ダッソー)は2018年10月1日、同社のCAEシステム「SIMULIA」に関する記者発表会を開催した。2016〜2018年にかけて買収したCAE技術とSIMULIAの統合、同社のクラウド基盤「3DEXPERIENCEプラットフォーム」との連携に関する進捗について説明した。(2018/10/2)

Tektronixの自動車事業戦略:
車の検証・テストを包括するパッケージで成長加速へ
Tektronixは2019年から、自動車の開発、製造、保守の各工程における計測/テストを包括し、各工程ので計測/テストデータを連携させることのできる「ソリューションパッケージ」の提供を開始する。同パッケージにより自動車の開発、製造、保守現場で複雑化する計測/テストを簡素化できるとし、自動車市場におけるTektronixの事業規模拡大の柱の製品として投入する。(2018/10/2)

MathWorks:
ディープラーニング機能を拡張したMATLAB/Simulinkの最新版「Release 2018b」
MathWorksは、MATLAB/Simulink製品ファミリーの最新版「Release 2018b」を発表した。Release 2018bでは、製品ファミリー全体にわたる新機能追加やバグ修正が行われた他、ディープラーニングに関する機能が大幅に強化された。(2018/9/28)

Autodesk University Japan 2018:
“KAPシステム”と“Revit”の一体化、鉄骨の建築生産プロセスをリアルタイム共有
清水建設は、鉄骨構造物専用CAD「KAPシステム」の活用により、年間の鉄骨使用量の事前割り出しを高い精度で実現している。自社でKAPシステムの強化も図り、BIMソフトウェア「Autodesk Revit」と一体化することで、鉄骨に関わる全関係者とリアルタイムでの情報共有も達成した。(2018/9/27)

個人も“会社を買う”チャンス:
迫る“廃業の危機”を救ったのは……「後継者がいない」中小企業の物語
「後継者がいない」問題を抱える企業は多い。“大廃業時代”が迫る中、注目されているのがM&Aだ。企業だけでなく、個人が会社を引き継ぐケースも増えている。実際にM&Aを経験した企業の事例から、有用性や社会的意義を読み解く。(2018/9/26)

Product 360、IICSはどのような効果があったのか
三越伊勢丹、クックパッド 効率的なデータ管理のための基盤づくりを語る
インフォマティカのデータ管理システムを使ったデータの連携や統合について、三越伊勢丹グループ、クックパッドの事例を紹介する。(2018/9/21)

HubSpotと「マーケティングの民主化」:
御社にもできる営業改革、効率化の余地を発見する5つの質問
今回のテーマは中小企業の営業改革です。HubSpotの顧客管理や営業支援機能の活用法を紹介します。(2018/9/25)

RPA導入ガイド(終):
RPAの運用管理とセキュリティ、その留意点と対策
RPA(Robotic Process Automation)とは何かという基本的なことから、導入するためのノウハウまでを解説する連載。今回は、RPAの運用管理とセキュリティについて。(2018/9/13)

ワコムのペンタブレットでこれだけ変わる:
PR:“脱・紙文化”から始まる自治体の働き方改革
日本政府が国を挙げて推進している「働き方改革」。2018年6月には働き方改革関連法案も国会で可決・成立し、いよいよ改革に向けた動きが本格化し始めた。一方で、働き方改革がなかなか進んでいない職場もある。その背景には、“紙文化”から脱し切れていない従来型の働き方があるという。そんな状況をガラリと変容させ得るソリューションが、ワコムから提供されている。今回そのソリューションが自治体の働き方をどう変革するのかを見ていきたい。(2018/9/13)

PR:もはや待ったなし――「RIO Cloud」で始める働き方改革
低価格で導入できる中小企業向けテレワークパッケージの大本命「RIO Cloud」。その活用方法を分かりやすく解説。(2018/9/12)

医療機器ニュース:
米大学医学部とAI技術を活用した医療画像診断支援システムを共同開発
富士フイルムは、米インディアナ大学医学部と共同研究契約を締結した。医師の診断ワークフローを支援する、AI技術を活用した医療画像診断支援システムを共同開発する。(2018/9/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。