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「ワークフロー」最新記事一覧

複数の部門や人がかかわる業務の流れ、あるいはそれを図示したり、ルール化したもの。そのルールを基にコンピュータネットワーク上で業務処理や業務支援を行う仕組みをワークフローシステムという。
ワークフロー − @IT情報マネジメント用語事典

「企業のためのDocker実践ガイド」セミナーレポート:
PR:Dockerが日本で流行らない理由、あるいは本番環境へ導入されない理由
2013年3月に登場し、あっという間に多くのシステムで採用されるようになったオープンソースのコンテナ技術「Docker」。同じように、ITシステムの在り方に大きな影響を与えた「仮想化」「クラウド」といった技術と比べ、何が違うのか。そして、どのように向き合えば、より多くのメリットを得られるのだろうか。2017年2月27日に開催された@IT主催セミナーの模様から探っていこう。(2017/3/21)

“異端児エンジニア”が仕掛けた社内改革、執念の180日(11):
誰もが“当事者”になれ、社内改革の主役はあくまで自分
東京コンサルティングの杉谷と若菜は、須藤たちにプロジェクトの骨子の1つとなる業務プロセスについて話し始める。それは職場の「見える化」と「言える化」を並行して進めることでもあった。ただし杉谷と若菜は、「大切なのは、コンサル会社に頼ることではなく、常に自分たちが“当事者”となることだ」と、こんこんと説く。(2017/3/24)

AppleがWorkflowを買収し、アプリを700円→無料に
iOS端末での操作を自動化する人気アプリ「Workflow」のチームをAppleが買収した。App Storeでこれまで700円だったアプリが無料になった。(2017/3/23)

HRテックに本格進出:
中小企業の人事、クラウドで支援 freeeが新サービス
ベンチャー企業のfreeeが、クラウドを活用して人事担当者の業務を効率化する新サービス「人事労務 freee」を発表。近年注目を集める「HRテック」領域に本格進出する。(2017/3/22)

ブランディングやイノベーションをサポートする:
博報堂、デンマークのクリエイティブ人材育成機関と「クリエイティブ・リレーションシップ・プログラム」を提供
博報堂ブランドデザインは、デンマークのクリエイティブ人材育成の専門組織カオスパイロットおよび北欧流教育デザインコンサルティング・ファームのレアと共同で、ブランディングやイノベーションをサポートするプログラムを提供する。(2017/3/22)

1つのツールで全ての情報にアクセス
「チャットボット」がソフト開発支援、増え続けるツールを“対話”でまとめる
企業で使うツールは増える一方だ。それぞれのツールを1つに統合できれば、業務は効率的になる。それを実現する技術として注目されているのが「チャットボット」技術だ。(2017/3/22)

頻繁なアップデートも確実に対応
「管理は難しいが役に立つ」、OpenStackを最大限活用するためのツールとヒント
企業は「OpenStack」に自由を感じているものの、管理の難しさに手を焼いている。しかし、ここで紹介するツールとヒントを使えばもっと楽に活用できるはずだ。(2017/3/21)

東京ダイヤモンド工具製作所「UnitBase」事例
ユーザー企業が向かうべき内製化、ノンプログラミング開発ツールの導入現場を取材
東京ダイヤモンド工具製作所の社員数は約300人、システム担当はたった1人。業務効率化が課題の同社が選んだセルフサービス開発ツールは、kintoneやSalesforceではなくUnitBaseだった。(2017/3/21)

ユーザー企業はコード開発に集中
IaaS、PaaSとはどう違う? 「サーバレスコンピューティング」の特徴とは
サーバレスコンピューティングによって、開発者はプロビジョニングや管理の作業から解放されるかもしれない。本稿は、サーバレスコンピューティングと、IaaS、PaaSの違いを紹介する。(2017/3/17)

ワークフローとファイル共有のセットが鍵
「Box」と柔軟なワークフローで製造業の現場はどう変わるのか?
クラウドサービスとモバイル端末を活用して、製造業の現場作業員に対する業務改善に際し、見落としがちな課題とは何か。その解決策とは。(2017/3/17)

設計開発ツール:
MATLABに自動運転向け画像認識アルゴリズム、映像へのラベル付けなど効率化
MathWorks Japanは、モデルベース開発環境「MATLAB/Simulink」の最新バージョン「R2017a」を発表した。製品ラインアップには、自動運転システムや先進運転支援システム(ADAS)に向けた新製品「Automated Driving System Toolbox」を追加した。同梱したさまざまな画像認識アルゴリズムで開発を支援する。(2017/3/16)

PR:萌え絵のプロフェッショナルが認めた「Wacom MobileStudio Pro 16」の可能性
人気イラストレーターのrefeia氏に、クリエイティブタブレット「Wacom MobileStudio Pro 16」を試用してもらい、プロ視点で率直な感想を聞いた。(2017/3/14)

ボトルネックを探せ:
PR:なぜわが社の業務は非効率なままなのか? いつまでも消えないマネジメント層の悩み
「仕事の効率化」――。これは企業にとって永遠の課題だろう。その原因はさまざまだが、1つには、本来ならば効率化を図るために導入したはずのITシステムがボトルネックになってしまっているケースが散見されるのだ。(2017/3/13)

高速化、生産性向上、強力なAzureおよびUWP対応:
「Visual Studio 2017」が正式リリース 「何」が新しくなったのか
マイクロソフトは、ソフトウェア開発環境の最新バージョン「Visual Studio 2017」の正式版をリリースした。具体的に「何」が新しくなったのだろうか。(2017/3/9)

製造業IoT:
パナソニックが監視カメラシステムを刷新、「IoT時代の新たな挑戦」
パナソニックが監視カメラシステムの新製品シリーズ「i-PRO EXTREME」を発表。会見では、同製品を扱うコネクティッドソリューションズ社やパナソニックシステムネットワークス セキュリティシステム事業部の役割、i-PRO EXTREMEをはじめとするセキュリティシステム製品の目指す方向性などについて説明した。(2017/3/8)

企業が求める管理要件を満たす
クラウドストレージは情報ガバナンスと利便性を両立できるか
業務で安心して利用できるクラウドストレージとは何か。いまある環境を生かして、アクセス管理などのきめ細かな制御を実現するBoxは、具体的に他と何が違うかを解説する。(2017/3/14)

人工知能ニュース:
「AIの民主化」掲げる米国ベンチャーが日本進出、機械学習の結果も説明可能に
米国のAIベンチャー・データロボットが、「AIの民主化」を掲げ、日本市場での事業展開を本格化する。既に東京オフィスを開設しており、2017年度末までにデータサイエンティストを中心に人員を10人以上に増員する計画だ。(2017/3/1)

サーバレスアプリケーションの開発を支援:
マイクロソフト、「Azure Functions」で「Serverless Framework」をサポート
マイクロソフトは、オープンソースツール「Serverless Framework」のサポートなど、サーバレスアプリケーション開発を加速させる「Azure Functions」の新機能を発表した。(2017/2/27)

スマートファクトリー:
プラントでも加速するIoT、ハネウェルが「つながる工場」訴求
ハネウェルジャパンは横浜市内でパートナーイベント「2017 ジャパンテクノロジーサミット」を開催し、プロセスオートメーションにおける「つながる工場」化を訴えた。(2017/2/23)

日本特有の商習慣にどう対応すべきなのか
最新テクノロジーの活用と充実したサポート体制で実現する“デジタル変革”
海外で進むデジタルトランスフォーメーション。だが日本では特有の商習慣があり、海外と比べるとまだ足踏み状態になっている。この状況を打破するにはどうすればいいのか。(2017/2/23)

CAEニュース:
高帯域幅メモリ「HBM2」搭載のワークステーション向けGPU
NVIDIAは、Pascalアーキテクチャを採用したGPU「Quadro」シリーズに、「GP100」「P4000」「P2000」「P1000」「P600」「P400」の6製品を追加した。GP100はK6000と比較して約3倍の処理能力となり、高帯域幅メモリ「HBM2」16GBを搭載する。(2017/2/20)

運用管理者は「システムのお守り役」ではなく「サービス提供者」:
PR:バックアップ運用自動化で、攻めと守り、両方に寄与する方法
デジタルトランスフォーメーションも進展し、ビジネスに一層のスピードと効率が求められている中、それを支えるインフラ運用にも変革が求められている。特に今、多くの企業が取り組んでいるのが運用自動化だ。中でも運用効率向上、コスト/管理負荷低減といった自動化の成果を獲得しやすい領域として「バックアップ運用」の自動化が注目されている。では運用自動化で成果を獲得するためには何がポイントになるのだろうか。数多くの自動化案件を手掛ける伊藤忠テクノソリューションズに話を聞いた。(2017/2/28)

組み込みソフトウェア インタビュー:
大型アップデートを果たした「Qt 5.8」、新機能は「8割の軽量化が可能」
UI開発のフレームワーク「Qt(キュート)」の最新版「Qt 5.8」は、従来比で最大80%ものプログラムサイズ削減が可能になる新機能「Qt Lite」を搭載した。日本市場では、自動車、産業機器、IoTデバイスをターゲットに採用拡大を目指す。(2017/2/17)

451 Researchの調査
クラウドの普及で、企業内コミュニケーションの形にも変化の兆し
デジタルトランスフォーメーションに向けた取り組みが広まりつつある。一部の企業にとって、その中心にあるのは企業向けコラボレーションだ。(2017/2/17)

BIM/CAD:
BIM×CIM×IoTで新サービス、オートデスクとJR東日本コンサルが提携
オートデスクとJR東日本コンサルタンツは、BIMやCIMを活用し、鉄道関連施設の計画、設計、施工から運営、維持管理までのライフサイクル全てをカバーする新しいワークフローを開発する。同時に新たに開発するIoTプラットフォームの融合させ、鉄道施設を利用する顧客向けの新たなサービスの開発も目指す。(2017/2/15)

Go AbekawaのGo Global!〜Abhijit Shanbhag編:
映像解析技術で世界をより良くする――エンジニア出身社長を突き動かすたった1つの想い
イメージや動画の解析技術を提供し、シンガポールの犯罪減少に寄与するソフトウェアを開発しているテクノロジー企業の代表が常に持ち続けている“純情”な想いとは――。 ※日本のエンジニアへのアドバイス動画付き(2017/2/15)

複雑なアプリは誰も望んでいない
ワークフローアプリで複数アプリの統合インタフェースを構築、導入の勘所とは
最適なワークフローアプリケーションを導入することで、ユーザーは業務を効率化でき、企業は時間と経費を節約することができる。だがうまく導入するには、押さえるべきポイントがある。(2017/2/14)

GitHubで公開:
インテル、Spark対応の分散型ディープラーニングライブラリ「BigDL」をオープンソース化
インテルがデータサイエンティストのディープラーニング活用を支援する「Apache Spark」対応分散型ディープラーニングライブラリ「BigDL」をオープンソース化。GitHubで公開した。(2017/2/10)

リコーのITが見せた、デジタル時代における複写機メーカーの戦い方
「ITを経営の武器に」――。デジタル技術が旧来の事業モデルを“破壊”すると言われる現在において、この言葉を実践できるかが企業の存亡にかかわるとされる。リコーが取り組み状況を語った。(2017/2/9)

告知が遅すぎた?
iOSとmacOSの“PPTP突然打ち切り”に振り回されるAppleユーザーたち
危ないといわれつつも普及していた主要VPNプロトコルのサポートが突然打ち切りに。急きょ“代役”を探せと言われてもすぐに見つかるものではない。(2017/2/9)

Stratasys F123シリーズ:
あらゆる試作ニーズに応える新しい3Dプリンタを投入――設計から造形までがよりシームレスに
Stratasysは、米国ロサンゼルスで開催中の「SOLIDWORKS World 2017」において、プロ仕様のラピッドプロトタイピングソリューションとして、FDM方式の3Dプリンタ製品「F123シリーズ」を発表した。コンセプトモデルの作成から設計確認、高度な機能テストまで幅広い用途を想定したもので、造形サイズの異なる3機種がラインアップされている。(2017/2/7)

BIM/CAD:
竹中工務店が実践する「設計施工一貫BIM」の最前線
BIMを活用して生産性や建築品質のさらなる向上を目指している竹中工務店。そのテーマは同社の強みである設計施工の一貫方式をBIMで進化させる“設計施工一貫BIM”だ。そのビジョンを体現する大阪市の現場を取材した。川上の設計工程から施工情報を取り込み、大幅な施工プロセスの効率化に成功した事例だ。(2017/2/2)

インフォア Infor SCE:
米Fordが欧州7カ国にサプライチェーン実行管理ソリューションを導入
インフォアは、自動車メーカーFordがサプライチェーン実行管理ソリューション「Infor SCE」を、子会社のFord-Werkeを通じて欧州7カ国に導入したことを発表した。(2017/2/1)

業務改善に寄与するコンテンツ・マネジメント・プラットフォームを実現:
PR:BoxとAzure ADの連携は、いかにしてID管理とファイル管理の課題を解決するのか?
クラウドサービスの利用が進む中、ID管理が大きな課題となってきている。ユーザーIDの管理がおろそかになると、管理コストの増大や重要データの漏えいリスクも高まっていく。そのような状況下で注目したいのが、BoxとAzure Active Directory(Azure AD)の連携だ。両者の連携は、企業とユーザーにどのようなメリットをもたらしてくれるのだろうか。(2017/1/31)

0.5歩先の未来を作る医療IT
電子カルテへの期待と現実のギャップを埋める3つの方法
電子カルテの導入がうまくいかない理由は、紙カルテの業務フローが現場に残っているせいかもしれません。解決のヒントは「紙は残さない」「電子カルテ操作はクラークに任せる」「過去カルテの処分」です。(2017/1/30)

医療機器ニュース:
医薬品・医療機器メーカー向けの最新シリアライゼーション・ソリューション
米Rockwell Automationは、医薬品・医療機器メーカー向けの「シリアライゼーション・ソリューションv4.1」を発表した。シリアライゼーション・データを管理し、サプライチェーン全体での製品の追跡可能性を高めている。(2017/1/30)

スピーディなビジネス展開を実現する「新たな仕組み」とは?:
PR:デジタルビジネス時代、「勝てる開発・運用」に変革する12の要件
IoT、X-Techをはじめ、国内でもデジタルビジネスが活発化し、システム開発・運用には一層のスピードと柔軟性が求められている。だが従来型のやり方では、現在の市場環境変化に追従することはもはや難しくなりつつある。では、デジタル時代に即した開発・運用の新しい「仕組み」とはどのようなものなのか? 日本ヒューレット・パッカードに話を聞いた。(2017/1/31)

CAEニュース:
重力鋳造と高圧ダイカストの生産性を向上させる鋳造解析ソリューション
仏ESI Groupは、鋳造解析ソリューションの最新版「ESI ProCAST 2016」を発表した。自動車、航空宇宙、重工業分野における、砂型、インベストメント、ダイカストの鋳造プロセスソリューションを提供する。(2017/1/25)

業界のトレンドを読む
2017年のUCは「AI」と「メッセージング」に注目せよ
2017年はどのようなトレンドが企業に影響を与えるのか。ユニファイドコミュニケーション(UC)業界のアナリストらによると、AI(人工知能)やメッセージング、クラウドインフラなどに注目する必要がありそうだ。(2017/1/18)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
大手プロダクションが切り拓く“8Kドラマ”というフロンティア
大手映像プロダクションであるイマジカ・ロボットグループのROBOTが、世界に先駆けて8K/HDRドラマ「LUNA」を制作した。その驚きの画質と表現手法には、“画質の鬼”こと麻倉怜士氏も納得。「従来の8K映像とは違う地平」と評している。(2017/1/17)

ストレージテクノロジーの2017年話題のトレンド【前編】
コンテナ“一強”時代に変化の兆し、 SSDは高密度競争へ
本稿では、データストレージテクノロジーのトレンドの中から、2017年に盛り上がりそうなものを取り上げる。前編ではクラウド間バックアップ、コンテナ、大容量SSDがテーマだ。(2017/1/17)

PR:キモは“攻め”の意識改革! 富士フイルムが取り組むIT運用の極意とは
ビジネスのデジタル化が急速に進み、IT部門が担う役割は、ビジネスへ一層貢献することが期待されている。IT部門には従来からの「守り」に加え、新たな成長に直結する新事業などのための「攻め」の施策も強く求められるようになった。こうした要請にどう応えるか、富士フイルムICTソリューションズの取り組みを紹介する。(2017/1/16)

アプリケーション開発に変化も
GPUがけん引する“ハード黄金時代”、ディープラーニングやAI処理で需要高まる
GPU技術はかつて主にゲーマーが関心を持つ分野だったが、今では新型GPUがシステムに搭載され、ディープラーニングやAIアプリケーションの実行に使用されるようになっている。(2017/1/13)

MONOist IoT Forum 東京 講演レポート:
PR:IoT時代の新たなモノづくり基盤をどう構築すべきなのか
IoTによる製造ビジネス革新の動きが加速する中、モノづくりの在り方そのものも大きな変革の時代を迎えようとしている。新たなモノづくりの姿を実現するためにはどういう基盤が必要になるのだろうか。「MONOist IoT Forum 東京」に登壇したオートデスク 技術営業本部 製造アカウント エンジニアマネージャーの加藤久喜氏の講演内容を紹介する。(2017/1/12)

「12c」に向けた最大の関門も、この組み合わせで楽々突破!:
PR:もうデータベースアップグレードは怖くない! 「Oracle RAT+Oracle Cloud」で簡単、省コストにテストする
「12c R2」がリリースされ、自社のOracle Database環境のアップグレードを検討し始めた企業は多いだろう。その際、大きな課題となるのが「データベースのテスト」だ。これをOracle RATとOracle Cloudによって効率的かつ省コストに行う方法を、アシストの長内麻記氏が解説する。[パフォーマンス改善][パブリック・クラウド][パフォーマンス改善][Oracle Enterprise Manager][Oracle Cloud][Oracle Database 12c](2017/1/12)

MONOist IoT Forum 東京 講演レポート:
PR:IoT時代のアナリティクスはエンジニアリングデータが主役になる
製造業におけるIoTでは、ERPなどの従来のITシステムで扱うビジネスデータだけでなく、設計開発や製品運用時に得られるエンジニアリングデータをも含めたデータ活用が進むといわれる。このエンジニアリングデータはどのように活用すればよいのか。またそのためには何が必要なのだろうか。(2017/1/12)

こっそり始めるGit/GitHub超入門(8):
2017年、GitHubを始めるために最低限知っておきたい各機能
本連載では、バージョン管理システム「Git」とGitのホスティングサービスの1つ「GitHub」を使うために必要な知識を基礎から解説していきます。前回から、GitHubの使い方を紹介している。今回は、検索、Pull requests、Issues、Gist、Projects、Pulse、Graphs、ダッシュボードなど、GitHubの各機能の概要を解説します。(2017/1/5)

0.5歩先の未来を作る医療IT
IT化が進まない理由――紙が残ってしまうことで、電子カルテの導入効果がダウンする
紙カルテのワークフローを残したまま電子カルテを利用しようとすると、結果的には二度手間が生まれがちだ。電子カルテの「ITならではのメリット」を正しく理解する必要がある。(2016/12/28)

BIM/CAD:
BIMとVRは住宅設計にこそ大きなメリットがある
建築業界で徐々に活用が進みつつあるBIM。大規模建築での利用が目立つBIMだが、これを住宅設計に積極的に活用すべく、組織改革を進めているのが住宅設計・デザインを手掛けるフリーダムアーキテクツデザインだ。BIM導入の延長として2017年からVRサービスの展開も計画する同社に、BIMを導入した背景や、社内に浸透させるための苦労や取り組みについて聞いた。(2016/12/27)

オンプレミスとクラウド、どっちを選ぶ?
ビデオ会議に必要なのは“堅牢さ”か“柔軟性”か、最適サービスの見極め術
最適なビデオ会議製品は、企業規模や使用用途によって異なる。本稿は、中小企業から大企業までの最適なビデオ会議について紹介する。(2016/12/20)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。