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「ワークフロー」最新記事一覧

複数の部門や人がかかわる業務の流れ、あるいはそれを図示したり、ルール化したもの。そのルールを基にコンピュータネットワーク上で業務処理や業務支援を行う仕組みをワークフローシステムという。
ワークフロー − @IT情報マネジメント用語事典

業界のトレンドを読む
2017年のUCは「AI」と「メッセージング」に注目せよ
2017年はどのようなトレンドが企業に影響を与えるのか。ユニファイドコミュニケーション(UC)業界のアナリストらによると、AI(人工知能)やメッセージング、クラウドインフラなどに注目する必要がありそうだ。(2017/1/18)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
大手プロダクションが切り拓く“8Kドラマ”というフロンティア
大手映像プロダクションであるイマジカ・ロボットグループのROBOTが、世界に先駆けて8K/HDRドラマ「LUNA」を制作した。その驚きの画質と表現手法には、“画質の鬼”こと麻倉怜士氏も納得。「従来の8K映像とは違う地平」と評している。(2017/1/17)

ストレージテクノロジーの2017年話題のトレンド【前編】
コンテナ“一強”時代に変化に兆し、 SSDは高密度競争へ
本稿では、データストレージテクノロジーのトレンドの中から、2017年に盛り上がりそうなものを取り上げる。前編ではクラウド間バックアップ、コンテナ、大容量SSDがテーマだ。(2017/1/17)

PR:キモは“攻め”の意識改革! 富士フイルムが取り組むIT運用の極意とは
ビジネスのデジタル化が急速に進み、IT部門が担う役割は、ビジネスへ一層貢献することが期待されている。IT部門には従来からの「守り」に加え、新たな成長に直結する新事業などのための「攻め」の施策も強く求められるようになった。こうした要請にどう応えるか、富士フイルムICTソリューションズの取り組みを紹介する。(2017/1/16)

アプリケーション開発に変化も
GPUがけん引する“ハード黄金時代”、ディープラーニングやAI処理で需要高まる
GPU技術はかつて主にゲーマーが関心を持つ分野だったが、今では新型GPUがシステムに搭載され、ディープラーニングやAIアプリケーションの実行に使用されるようになっている。(2017/1/13)

MONOist IoT Forum 東京 講演レポート:
PR:IoT時代の新たなモノづくり基盤をどう構築すべきなのか
IoTによる製造ビジネス革新の動きが加速する中、モノづくりの在り方そのものも大きな変革の時代を迎えようとしている。新たなモノづくりの姿を実現するためにはどういう基盤が必要になるのだろうか。「MONOist IoT Forum 東京」に登壇したオートデスク 技術営業本部 製造アカウント エンジニアマネージャーの加藤久喜氏の講演内容を紹介する。(2017/1/12)

「12c」に向けた最大の関門も、この組み合わせで楽々突破!:
PR:もうデータベースアップグレードは怖くない! 「Oracle RAT+Oracle Cloud」で簡単、省コストにテストする
「12c R2」がリリースされ、自社のOracle Database環境のアップグレードを検討し始めた企業は多いだろう。その際、大きな課題となるのが「データベースのテスト」だ。これをOracle RATとOracle Cloudによって効率的かつ省コストに行う方法を、アシストの長内麻記氏が解説する。[パフォーマンス改善][パブリック・クラウド][パフォーマンス改善][Oracle Enterprise Manager][Oracle Cloud][Oracle Database 12c](2017/1/12)

MONOist IoT Forum 東京 講演レポート:
PR:IoT時代のアナリティクスはエンジニアリングデータが主役になる
製造業におけるIoTでは、ERPなどの従来のITシステムで扱うビジネスデータだけでなく、設計開発や製品運用時に得られるエンジニアリングデータをも含めたデータ活用が進むといわれる。このエンジニアリングデータはどのように活用すればよいのか。またそのためには何が必要なのだろうか。(2017/1/12)

こっそり始めるGit/GitHub超入門(8):
2017年、GitHubを始めるために最低限知っておきたい各機能
本連載では、バージョン管理システム「Git」とGitのホスティングサービスの1つ「GitHub」を使うために必要な知識を基礎から解説していきます。前回から、GitHubの使い方を紹介している。今回は、検索、Pull requests、Issues、Gist、Projects、Pulse、Graphs、ダッシュボードなど、GitHubの各機能の概要を解説します。(2017/1/5)

0.5歩先の未来を作る医療IT
IT化が進まない理由――紙が残ってしまうことで、電子カルテの導入効果がダウンする
紙カルテのワークフローを残したまま電子カルテを利用しようとすると、結果的には二度手間が生まれがちだ。電子カルテの「ITならではのメリット」を正しく理解する必要がある。(2016/12/28)

BIM/CAD:
BIMとVRは住宅設計にこそ大きなメリットがある
建築業界で徐々に活用が進みつつあるBIM。大規模建築での利用が目立つBIMだが、これを住宅設計に積極的に活用すべく、組織改革を進めているのが住宅設計・デザインを手掛けるフリーダムアーキテクツデザインだ。BIM導入の延長として2017年からVRサービスの展開も計画する同社に、BIMを導入した背景や、社内に浸透させるための苦労や取り組みについて聞いた。(2016/12/27)

オンプレミスとクラウド、どっちを選ぶ?
ビデオ会議に必要なのは“堅牢さ”か“柔軟性”か、最適サービスの見極め術
最適なビデオ会議製品は、企業規模や使用用途によって異なる。本稿は、中小企業から大企業までの最適なビデオ会議について紹介する。(2016/12/20)

「キュレーション」がダークサイドに堕ちる前のことを思い出し語りしてみる
2009年、情報を選別し送り出す人という意味でキュレーターという呼称を日本で初めて使った。今では「フェイク」と同義のように扱われている「キュレーション」の黎明期を思い起こしてみる。(2016/12/16)

AWSエンジニアによるインシデント対応も:
AWSをITILベースで管理、「AWS Managed Services」とは
米Amazon Web Services(AWS)が2016年12月13日(米国時間)に発表した「AWS Managed Services」は、ITILフレームワークに基づいて、AWSの運用管理が行えるサービスだ。既存ITサービス管理ソフトウェアを、フロントエンドとして使うことができる。(2016/12/15)

もう迷わないシステム開発:
ドメインモデル作成の5つの注意点 第4回
システム開発を進める上で強力なトレーサビリティーツールとなる「システム開発地図(System Development Map)」について解説。第4回は、概念モデル、用語集、ドメインモデルの話を中心に、システム開発地図の成果物間にあるフィードバック関係にフォーカスします。(2016/12/14)

MONOist IoT Forum 東京(後編):
世界を変える機械学習、1兆個のIoTデバイスを誰がプログラムするのか
MONOistを含むITmediaの産業向け5メディアは、セミナー「MONOist IoT Forum IoTがもたらす製造業の革新 〜進化する製品、サービス、工場のかたち〜」を開催。同セミナーのレポートを前後編でお送りする。(2016/12/13)

AWS re:Invent 2016:
AWS Step Functionsの、分散アプリ構築・運用手法としてのユニークさ
米Amazon Web Services(AWS)が「AWS re:Invent 2016」で発表した「AWS Step Functions」は、ユニークなサービスだ。分散アプリケーションの開発・運用を新たな形で実現するツールと表現できる。(2016/12/13)

コスト効率が高く、管理作業を削減可能
クラウドの新潮流、先進企業が使いたくなる「サーバレス」の魅力
AWSやAzure、Googleのクラウドサービスで注目を集めるサーバレスオプション。これはクラウドに関する最新のバズワードなのか。先進企業が虜になる理由とは。(2016/12/13)

Nervanaプラットフォーム:
機械学習の時間を100分の1へ、インテルAIの戦略
インテルは2016年12月9日、米国で開催した人工知能(AI)に関するイベント「AI Day」で発表した内容をもとに、AI事業に向けた戦略について説明会を開催した。2016年8月に買収したNervana Systemsの技術をベースとしたAI製品群を展開し、2020年にマシンラーニング(機械学習)における時間を現行の最速ソリューションと比較して100分の1に短縮することを目指す。(2016/12/12)

あなたの無線LANに最適な認証方式は?:
PR:「何を、何から守りたいのか」に立ち返って考える無線LANセキュリティ
漠然と「無線LANは危ない。保護しなくては」と考えて、従来言われてきた対策を導入するだけでは、本当に自社の資産を脅威から守ることはできない。無線LANセキュリティでは、「どんな脅威から何を守りたいのか」を明確にした上で、適切な認証方式を採用することが重要だ。(2016/12/12)

なぜ今「ネットワーク分離」なのか【第3回】
図解で分かる、「ネットワーク分離」を実現する製品/技術はこれだ
ネットワーク分離を実現するためには、どのような製品/技術が必要になるのか。具体的な製品/技術を挙げながら解説する。(2016/12/9)

飲料業界が脱紙書類!
北陸コカ・コーラボトリングが電子帳票システムを大幅改修する4つの目的
帳票電子化により、帳票運用と業務はどう変わるのか? 大手飲料販売会社の導入事例をカギに、帳票電子化の生産性向上効果を考える。(2016/12/9)

アシスタントAIやVRなど傑出した機能を搭載
“史上初”を詰め込んだスマホ「Google Pixel XL」は「iPhone」の対抗馬か?
「Google Pixel XL」は、まあまあのハードウェアを、卓越したソフトウェアと優れたパフォーマンスが補っている。「iPhone」の対抗馬になるほどのスマートフォンなのだろうか。(2016/12/3)

CAEニュース:
車両開発向けのクラウドサービスに設計者支援ツールなどを統合
エクサ・ジャパンは、米Exaとテクノロジープロバイダーの伊ESTECOとの提携を発表した。クラウドサービス「ExaCLOUD」上で各社のソリューション「PowerFLOW」と「modeFRONTIER」を統合し、車両の最適化設計を支援する。(2016/12/1)

PR:出荷400万台突破!! 開発者が語る「ScanSnapが支持される理由」
オフィスのペーパーレス化やデジタルデバイスの普及により、幅広いシーンで使われるようになったドキュメントスキャナ。なかでもBCN 6年連続No.1を獲得しているPFUの「ScanSnap」シリーズは、多くのユーザから支持される、ドキュメントスキャナのトップブランドだ。そんなScanSnapがユーザーに支持される理由は何だろうか。同社執行役員イメージビジネス担当の宮内康範氏と、商品企画部長の大窪伸幸氏に、その秘密を聞いた。(2016/11/30)

CAEニュース:
流体性能と構造強度を両立するターボ機械流体設計統合システムの最新版
ヴァイナスは、英Advanced Design Technologyのターボ機械流体設計統合システム「TURBOdesign Suite 6.1」の国内販売を開始した。「TURBOdesign Suite」の最新バージョンで、流体性能と構造強度を両立する形状最適化が可能となる。(2016/11/29)

“いま”が分かるビジネス塾:
技術革新は本当に長時間労働をなくすのか
残業の問題が生産性から来ているのだとすると、AI(人工知能)の普及はこの問題を一気に解決する救世主となるかもしれない。だがそのためには「時間」に対する考え方をもっと前向きに捉える必要がある……。(2016/11/29)

2016年内は無料の格安ビルドパイプラインも:
PR:サービスファースト時代、開発ツールベンダが、DevとOpsとカスタマーサービスの壁を壊した事例、チームの診断から演習までを提案する理由
開発ツールベンダのアトラシアンが年次イベント「Atlassian Summit 2016」の報告会を開催。アトラシアンが重要視したのは、ツールのアップデートのみならず、サービスファースト時代のビルドパイプライン、DevとOpsとカスタマーサービスの壁を壊した事例、チームの診断から演習まで、と多岐にわたるものだった。その裏側にある“思い”とは――(2016/11/28)

わずか半日で連成解析まで! 操作の流れが分かりやすい:
PR:汎用CAEツール「ANSYS AIM」の体験セミナーに参加してみた
ANSYS AIMは操作が容易でありながら、構造や流体、電磁界、また連成解析まで行える汎用CAEツールだ。解析に普段なじみのない人にも使いやすいよう新たに開発されたというGUIとソルバーを搭載した同ツールの、基本操作から連成解析までを体験した。(2016/11/28)

コラボレーションのハブになる
チャットが電子メールをゼロに? 「Slack」「Microsoft Teams」で変わる“未来の仕事”
複数人のグループでチャットするチームチャットが注目を浴びている。さまざまなベンダーがサービスをリリースしているが、仕事において定着するのだろうが。(2016/11/24)

もう迷わないシステム開発:
「システム開発地図」の使い方と作り方 第3回
システム開発を進める上で強力なトレーサビリティーツールとなる「システム開発地図(System Development Map)」について解説。第3回は、地図の見方と、業務フローを記述する具体的な手順を解説します。(2016/12/1)

Maker's Voice:
システム管理で“御用達”ツールの「ssh」 攻撃者も利用する実態は?
システム管理者にとって「ssh」は必須のツールの一つが、攻撃側にとっても便利なツールとなりつつある。開発元のSSH Communications Securityは、「ssh本来のメリットを生かすためにも、適切なモニタリングと管理が必要」と説明している。(2016/11/22)

Xerox調査から
回答者の約半数は紙業務にウンザリ、調査で見えてきた中堅企業のペーパーレス事情
欧米の中堅・中小企業(SMB)が今後1年間に、紙ベースの業務プロセスを積極的にデジタル化しようとしていることが、Xeroxのレポートで明らかになった。SMBのペーパーレス化の動向を紹介する。(2016/11/18)

情報化施工:
今の業務を大きく変えず効率化、橋梁点検向けクラウド
老朽化が進む橋梁などのインフラ維持管理・点検作業の効率化に向けたサービスが続々と登場している。沖電気工業はクラウドサービス「インフラ点検レポートサービス」の新メニューに、橋梁点検向けの機能を加えた。点検業者の協力を得て開発したもので、今までの業務を大きく変えることなく、点検データの収集を効率化できるとしている。(2016/11/17)

小さく始めて成果を積み重ねる
デジタル変革のスタートは“紙に依存したプロセス”の脱却から
ペーパーレス化だけがゴールではない。業務効率化を見据えた「紙のデジタルトランスフォーメーション」が、真のデジタル変革を進める一歩に最適な理由とは。(2016/11/17)

電力自由化で勝者になるための条件(24):
電力の小売システムはコスト重視で、クラウドサービスの利用も
新たに電力の小売事業に参入する場合には、システムの構築方法がいろいろある。システムの投資を最小化できるように、安価なクラウドサービスを利用するケースが増えてきた。当初は顧客管理をExcelで簡易的にこなしながら、広域機関のWebシステムを利用する方法もある。(2016/11/16)

クラウドやコラボレーションの役割に変化か
ユーザーが注目、Microsoftに買収されたLinkedInの次のアクションは?
MicrosoftのLinkedIn買収で、どのようなクラウドアプローチが登場することになるのか。それはマイクロサービスに近いモデルで、従業員のニーズに合わせてもっとパーソナライズしたものになるだろう。(2016/11/16)

クレアフォーム VXmodel/VXinspect:
新機能の追加により、リバースエンジニアリングと寸法検査を強力に支援
クレアフォームは、3DスキャンデータをCADツールや3Dプリンタで利用できるように処理するソフトウェア「VXmodel」と、寸法検査ソフトウェアモジュール「VXinspect」に新機能を追加した。(2016/11/15)

アーリーアダプターが絶賛
Amazonの音声アシスタント「Alexa」に対話型インタフェースの未来を見た
音声アシスタント機能付きスピーカー「Amazon Echo」に採用された音声インタフェース「Amazon Alexa」は、セキュリティおよび管理上の制限が企業に利用拡大のネックになっているものの、将来は明るそうだ。(2016/11/11)

識者に聞く、統合運用管理の今(後編):
クラウド時代の統合運用管理を成功に導く5つのポイント
企業内にオンプレミスとクラウドの混在環境が増える中、IT部門はどんな方法で運用管理を効率化させていけばいいのか。IDC Japan アナリストの入谷光浩氏によると、5つのポイントがあるという。(2016/11/9)

FAニュース:
石油パイプラインなどの検査用ソフトウェアをバージョンアップ
クレアフォームは、石油輸送などに用いられるパイプラインの3Dスキャナーによるスキャン結果から、腐食、くぼみ、削れといった欠陥の自動検査、検出、特性評価などを現場で行えるパイプライン検査用ソフトウェア「Pipecheck」の最新バージョンをリリースする。(2016/11/9)

CADニュース:
3DスキャンデータをCADや3Dプリンタで扱えるようにするソフトがバージョンアップ
クレアフォームは、3DスキャンデータをCADツールや3Dプリンタで利用できるように処理するソフトウェア「VXmodel」と、寸法検査ソフトウェアモジュール「VXinspect」に新機能を追加したと発表した。(2016/11/4)

Dev Basics/Keyword:
Microsoft Flow
Microsoft Flowは「何かをトリガーとし、そこからさまざまなWebサービスを組み合わせて、一連の処理を実行する」ことを自動化するサービスだ。(2016/11/4)

Autodesk Vaultで設計改善:
PR:検索が決める設計の効率化、過去の資産が負債になっていないか
設計効率を高め、品質を維持するにはどうすればよいか。新規設計の比率を下げ、過去の設計資産を流用することだ。だが、過去の資産が十分活用できていない。目的の設計ファイルをうまく見つけることができない。このような問題を解決する手段が、製品情報管理(PDM)システムだ。PDMの魅力を引き出すためには、導入にあたって何に注意しなければならないのだろうか。(2016/11/2)

SQL Server 2016へのアップグレード/移行をしやすく:
マイクロソフト、「Data Migration Assistant v2.0」と「Database Experimentation Assistant(TP版)」を公開
マイクロソフトが「Data Migration Assistant v2.0」の正式版と「Database Experimentation Assistant」のパブリックプレビューをリリース。SQL Serverの旧バージョンからのアップグレードや移行作業を支援する。(2016/11/1)

Microsoft、企業向けモバイルアプリ開発ツール「PowerApps」を正式公開
Microsoftが4月にプレビュー公開した企業向けアプリ開発ツール「Microsoft PowerApps」を公式版として公開した。「Office 365」および「Dynamics 365」利用企業は無料で利用できる。それ以外のユーザーは1人当たり月額760円で利用できる。月額4350円の上位プランもある。(2016/11/1)

Microsoft、企業向けIFTTT的サービス「Microsoft Flow」を正式公開
Microsoftが4月にプレビュー公開した企業向けワークフロー自動化ツール「Microsoft Flow」を公式版として公開した。有料プランは1人当たり月額5ドルと15ドルの2種類あり、Salesforceとの連係は有料プランでのみ可能になる。(2016/11/1)

スマートファクトリー:
プロセス系生産にも巻き起こるIoT化の波、シュナイダーエレクトリックが提案強化
生産現場のIoT化への取り組みは広がりを見せているが、相性が良いと見られているのがプロセス系生産(装置生産)の領域である。プロセス生産におけるSCADAやHMIで強みを持つシュナイダーエレクトリックは、日本での提案を強化している。(2016/11/1)

マルチドメイン/マルチ言語/マルチデバイス対応のCMS:
HTMLを書かずにHTML5対応サイトを構築可能、サイズが「Web Meister 5j」をリリース
サイズがHTML5 CMSソフトウェア「Web Meister」の最新バージョンを発表。HTML5+JavaScript技術を全面的に採用し、全てのWeb APIをJSONフォーマットに変更した。2016年11月1日に発売。(2016/10/31)

もう迷わないシステム開発:
「システム開発地図」の導入で現場はどう変わるのか 第2回
システム開発を進める上で強力なトレーサビリティーツールとなる「システム開発地図(System Development Map)」について解説。第2回目は、システム開発地図のコンセプトと、システム開発にどのように役立つのかを解説します。(2016/11/17)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。