中古スマホLABO ちゅこすま!

モデル キャリア お店 買取最高値 販売最安値
iPhone 6s Plus(64GB) SIMロックフリー ドスパラ 8万5000円 10万7892円
iPhone 6s Plus(128GB) SIMロックフリー ドスパラ 8万1000円 11万3292円
iPhone 6s(128GB) SIMロックフリー ドスパラ 8万0000円 10万2492円
iPhone 6 Plus(64GB) SIMロックフリー ドスパラ 7万5000円 10万7892円
iPhone 6s(16GB) KDDI ドスパラ 6万6000円 8万0892円
iPhone 6s(16GB) NTTドコモ ドスパラ 6万3000円 8万8452円
iPhone 6(64GB) NTTドコモ ドスパラ 4万7300円 6万1452円
iPhone 6(64GB) SIMロックフリー ドスパラ 4万5900円 6万4692円
Xperia Z3 SO-01G NTTドコモ ドスパラ 4万4000円 5万1732円
iPhone 5s(32GB) SIMロックフリー ドスパラ 4万4000円 5万7132円
GALAXY S6 edge SCV31(64GB) KDDI ドスパラ 4万2000円 5万3892円
iPhone 6(16GB) NTTドコモ ドスパラ 3万9900円 4万9572円
iPhone 6(16GB) KDDI ドスパラ 3万5700円 5万0652円
Xperia Z3 SOL26 KDDI ドスパラ 3万5200円 4万3092円
iPhone 6(16GB) ソフトバンク ドスパラ 3万5000円 4万9572円
iPhone 5s(64GB) NTTドコモ ドスパラ 3万3600円 4万2012円
iPhone 5s(32GB) KDDI ドスパラ 2万7500円 3万3372円
iPhone 5s(32GB) NTTドコモ ドスパラ 2万7000円 3万9852円
iPhone 5s(16GB) NTTドコモ ドスパラ 2万6500円 3万7692円
iPhone 6(64GB) KDDI ゲオ 2万6000円 3万9744円
iPhone 5s(64GB) ソフトバンク ドスパラ 2万5000円 3万6612円
iPhone 5s(16GB) KDDI ドスパラ 2万4200円 3万2292円
iPhone 6(16GB) ソフトバンク ゲオ 2万3000円 3万8664円
iPhone 6(16GB) KDDI ゲオ 2万2000円 3万6504円
iPhone 5s(16GB) ソフトバンク ドスパラ 2万0800円 3万0132円
iPhone 5s(32GB) ソフトバンク ドスパラ 2万0800円 2万5812円
P8 lite SIMロックフリー ゲオ 1万円 1万9224円
Xperia Z1f SO-02F NTTドコモ ドスパラ 1万8200円 2万5812円
iPhone 5s(64GB) NTTドコモ ゲオ 1万8000円 3万2184円
iPhone 5s(32GB) NTTドコモ ブックオフ 1万8000円 3万1000円
iPhone 5(32GB) ソフトバンク ドスパラ 1万8000円 2万3652円
iPhone 5s(64GB) SIMロックフリー ゲオ 1万8000円 3万6504円
Nexus 5 EM01L(16GB) SIMロックフリー ドスパラ 1万7950円 2万9052円
iPhone 5s(64GB) ソフトバンク ブックオフ 1万7000円 2万7000円
iPhone 5(64GB) ソフトバンク ドスパラ 1万6100円 2万4732円
iPhone 5s(64GB) KDDI ゲオ 1万6000円 2万5704円
iPhone 5s(64GB) ソフトバンク ゲオ 1万6000円 2万5704円
iPhone 5c(16GB) ソフトバンク ドスパラ 1万5000円 2万0412円
iPhone 5c(16GB) KDDI ドスパラ 1万4400円 1万6092円
ZenFone 2(32GB、メモリ4GB) SIMロックフリー ゲオ 1万4000円 2万1384円

※3キャリアとSIMロックフリースマホで、買取量の多いベスト10をそれぞれ出し、その中で最高買取価格の高い順にランキングを作成。※データは2015年12月1日〜31日のもの、2月1日更新。※価格は税込。※価格は参考値であり、端末の状態によって価格は変動する場合があります。

中古スマホ最新情報

2016年5月の中古携帯/スマホランキングは、トップ3を3キャリアの「iPhone 5s」が独占。前回1位だったNTTドコモの「iPhone 6」は4位となった。

(2016年6月9日)

プラスワン・マーケティングは、中古スマートフォン買取サービスで「買取額最大1万円アップキャンペーン」を実施。FREETELスマートフォンの購入と同時に携帯電話の売却を行うと、先着100台のみ買取額を最大1万円上乗せする。

(2016年6月8日)

ゲオは、UQ mobilとau中古スマホのセット購入で端末購入をサポートする割引サービス「中古端末購入アシスト」と「マンスリー割」を開始する。

(2016年5月17日)
中古スマホ買取ランキング:

3月〜4月における、ドスパラの中古スマホ販売ランキングを紹介する。3月31日に「iPhone SE」が発売されたことで、「iPhone 5s」の中古価格にどんな影響を及ぼしているのかが気になる。キャリア、容量別に比べてみた。

(2016年5月13日)

MMD研究所が行った「2016年中古端末に関する購買動向調査」によると、中古端末の利用率は2.7%で、以前利用していた端末は「そのまま持っている」が約6割となった。また、下取りプランの利用は16.9%となっている。

(2016年4月22日)

ゲオは、4月23日に「ゲオモバイル栄 森の地下街店」をオープンする。栄駅の改札付近という立ち寄りやすい場所にある。「スマホ相談員」が常駐しており、データ移行や設定に関する相談を受け付ける。

(2016年4月22日)

2016年3月の中古携帯/スマホランキングは、1位にNTTドコモの「iPhone 5s」がランクイン。トップ10内にはiPhoneシリーズが7機種登場する人気ぶりをみせている。

(2016年4月11日)

FREETELは、4月5日に自社オンラインサイトでスマートフォンの買取サービスを開始した。新規購入者を対象に、送料・査定・手数料もすべて無料で行う。

(2016年4月5日)
個人情報は大丈夫?:

中古スマートフォンを売買するのに「品質は大丈夫なのか」「個人情報が漏れることはないのか」といった点が心配な人は多いだろう。中古スマホが買い取られてから、どんな工程を経て店頭に並ぶのか? ゲオの流通センターを取材してきた。

(2016年4月4日)

不要なスマートフォンは中古店で買い取ってもらえるが、その際、どのような基準で査定をしているのだろうか。箱や付属品はあった方がいい? ゲオモバイル アキバ店で聞いてきた。

(2016年3月25日)

ゲオは「どんな携帯でも100円から買い取ります」と言っていますが……。

(2016年3月16日)

「ゲオ アキバ店」が、2月27日から「ゲオモバイル アキバ店」にリニューアルオープンする。モバイルの売場を拡大し、中古携帯は3000台以上を扱う。26日に、一足早く店舗を訪れてきた。

(2016年2月26日)

「ゲオ アキバ店」から「ゲオモバイル アキバ店」にリニューアル。中古携帯のラインアップをさらに強化する。格安SIMの契約も可能だ。

(2016年2月22日)

2016年1月の中古携帯/スマホランキングで、ドコモの「iPhone 6」が2カ月連続で1位を獲得。 2位は「iPhone 5s」、3位は「Xperia Z5 Premium SO-03H」となった。

(2016年2月2日)
中古スマホ買取ランキング:

買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2015年12月のブックオフでは、iPhone 5s、Xperia Z1、GALAXY S4、Xperia Aなど、2013年の人気モデルが上位に顔を出している。

(2016年2月1日)
中古スマホ買取ランキング:

買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2015年12月のドスパラでは、SIMロックフリーのiPhone 6s/6s Plusがランクインし、8万円台という高い買取価格を実現している。

(2016年1月27日)
中古スマホ買取ランキング:

ゲオ店舗で扱っている中古スマホの買取ランキング。12月はiPhone 6とiPhone 5sの買取人気と価格が高い。SIMロックフリーのiPhone 5sもランクインしている。

(2016年1月22日)

中古スマホを購入する際、「傷や汚れ」や「バッテリーの劣化」「初期不良対応」など気になる点は多い。これらの問題に中古スマホ専門店ではどう対応しているのか? 「ゲオモバイル渋谷センター街店」で実際の対応について聞いた。

(2016年1月21日)

中古スマホで使う格安SIM

中古スマホで使う格安SIM 番外編:

ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月17日)
中古スマホで使う格安SIM 番外編:

ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月16日)
中古スマホで使う格安SIM 番外編:

ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月15日)
中古スマホで使う格安SIM(番外編):

ドコモの「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月7日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「b-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月30日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「U-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月29日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月28日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月24日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月18日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「b-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月31日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「楽天モバイル」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月30日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版の「iPhone 5s」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月26日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月19日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月6日)

レビューで振り返る中古スマホ

2013年はiOSとiPhoneのどちらもより洗練され、大きく進化した年だ。新しいiOSと新しいiPhoneから、どのような未来が見えてくるのか。「iPhone 5s」と「iPhone 5c」の発売に先立ち、じっくりと試す機会を得たので、両機種の魅力をリポートしたい。

(2013年9月18日)

Appleが9月11日、日本のメディア向けに新型iPhoneを紹介するプレスイベントを開催。短時間ながらiPhone 5sの実機に触れてきたので、見どころをお伝えしよう。

(2013年9月12日)
iPhone 5sロードテスト 第1回:

早くも発売から約2か月が経ったiPhone 5s。「結局のところ、使い勝手はどうなのか?」とお思いの読者もまだまだ多いだろう。そこで、iPhone 5sのリアルユーザーである筆者が日々使いながら感じているあれこれを本連載で紹介しよう。

(2013年11月12日)
iPhone 5sロードテスト 第2回:

iPhone 5sで大きく変わった部分の1つ、いや2つが、「A7チップ」と「M7コプロセッサ」だ。A7によって処理能力が向上し、M7コプロセッサによってバッテリーの持ちが向上した。具体的にどんなメリットがあるのか、見ていこう。

(2013年11月15日)
SIM通:

格安スマホデビューを考えている人にオススメしたい組み合わせが、格安SIMとiPhone。その中でもiPhone 5cを選ぶという方法です。

(2015年1月28日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

画素サイズが15%大きくなり、F値が2.2に明るくなり、ライトが2つ付いた「iPhone 5s」のカメラ。スペックが向上したのは分かったが、実際はどうなのか? iPhone 5と比較しながらレビューしていこう。

(2013年9月25日)
iPhone 5sロードテスト 第6回:

iPhone 5sで注目の新機能といえば、指紋認証センサー「Touch ID」だろう。しかし、うまく認証されないこともしばしばある。今回はTouch IDを中心に、iOS 7でアップデートされた機能について紹介しよう。

(2013年12月25日)

4インチの縦長ディスプレイを採用しながら、薄型化と軽量化を果たしたAppleの新モデル「iPhone 5」。その質感はどんな感じなのか、外観の特徴や新機能の使い勝手を中心にファーストインプレッションをまとめた。

(2012年9月14日)

2年ぶりの前面刷新となった「iPhone 5」は、iPhone 4からデザインが大きく変わっただけでなく、機能面でも飛躍的な進化を遂げている。iPhone 5がどれだけ新たな価値を作りだしたのか、じっくりと紹介しよう。

(2012年9月19日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

iPhone 5が発売された。カメラの画素数はiPhone 4Sと同じ800万画素だが、iOS 6になったことでパノラマ撮影が利用可能になった。ではハードウェアに依存する処理速度や画質はどうか。iPhone 4Sとの作例も交えながらiPhone 5のカメラ性能をチェックした。

(2012年10月2日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

ソニーモバイルの「Xperia Z1」は、サイバーショット(の主力モデル)と同じ、1/2.3インチの裏面照射型CMOSセンサーを搭載した。とうとうデジカメと同じ撮像素子を積んできたわけだ。ではiPhone 5sと比べると、どちらが高画質なのか?

(2013年11月11日)

この冬の売れ筋スマートフォンである「iPhone 5s」と「Xperia Z1」は、どちらが買いなのか? さまざまなポイントから検証していきたい。今回はサイズや持ちやすさ、基本スペックに焦点を当てた。

(2013年11月26日)

iPhone 5sとXperia Z1の“スマートフォンとしての性能”は、どちらが上なのか? 後編ではバッテリー性能、カメラ機能、音楽機能に焦点を当てて比較した。また、iOSとAndroid向けに提供されているベンチマークアプリも使ってみた。

(2013年12月5日)
ちょっと気の利いたXperia Zの弟分:

ドコモ2013年夏モデルの“ツートップ”の一角としていち早く発売された「Xperia A SO-04E」。前モデルの「Xperia Z SO-02E」が発売されてから3カ月ほどしか経っていないが、Zとはどう違うのか。外観とソフトウェアを詳しく見ていこう。

(2013年5月29日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

スマホのカメラは800万画素くらいがちょうどいいのではないか――。「GALAXY S III SC-06D」を使うとそう思えてくる。シンプルなUIにHDRや連写などのトレンド機能もしっかり押さえており、サクサク使える。というわけでカメラ性能を試した。

(2012年7月23日)