中古スマホLABO ちゅこすま!

中古スマホ最新情報

中古スマホ販売/買取ランキング:

ドスパラの10月ランキング。販売は2年前に発売したiPhone 6/6 Plusが好調。買取はパナソニック モバイルの「ELUGA X P-02E」が1位だった。

(2016年11月15日)

2016年10月の中古携帯/スマホランキングが発表。iPhone 5sが人気を集める一方、各キャリアのiPhone 6s/6も上位にランクインしている。

(2016年11月4日)

ゲオが10月27日に29拠点でiPhoneの修理サービスを開始。対象機種が「iPhone 6」のみなのは、総務省の登録修理業者として認定されるためには、1機種につき100万円以上のコストが掛かるから。それでもゲオが修理サービスを始める理由とは?

(2016年10月27日)

MEモバイルは、9月27日から中古端末とSIMカードをセットにしたMVNOサービス「カシモ」を提供開始。9月15日に事前登録受付をスタートし、月額980円(税別)で利用できるキャンペーンも行う。

(2016年9月16日)

ゲオは、9月12日に中古スマートフォン・タブレットの総合情報サイト「ゲオ 格安・中古スマホ情報サイト」を開設。買取価格や現在利用しているサービスと格安スマホの料金を比較できるシミュレーション機能などを備えている。

(2016年9月14日)

中古スマホ・携帯専門フリーマーケット「ムスビー」が、ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」を取り扱い開始。9月5日から通常3240円相当のエントリーパッケージ無料プレゼントも行う。

(2016年9月1日)
中古スマホ販売/買取ランキング:

ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。ソフトバンクとSIMロックフリーのiPhone 5sが販売ランキングで上昇。ポケモンGOの影響が予想される。

(2016年8月16日)
中古スマホ販売/買取ランキング:

ドスパラ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。依然としてiPhone 5sと5の人気が高い。ポケモンGOの効果で前月比で中古スマホの売上が50%アップしたという。

(2016年8月15日)

ゲオが53店舗で中古端末の保証サービスを開始した。保証額は5000円〜8万円の10プランを用意する。支払いは1回でよい。

(2016年8月10日)

ゲオが、「ポケモンGO」を利用するための中古スマホ購入意向に関する調査を実施。14.9%が、中古または新品のスマホの購入意向があることが分かった。ポケモンGO推奨中古スマホの売上は倍増しているという。

(2016年8月10日)
中古スマホ販売/買取ランキング:

ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。依然としてiPhone 5sと5の人気が高い。ポケモンGO効果もあってさらに売れるかもしれない。

(2016年8月1日)

ゲオは、8月1日から8月21日まで「ポケモンGO」推奨中古スマートフォンの10%引きセールを開催。また、無料充電コーナーの設置やゲームの初期設定サービスなども実施する。

(2016年8月1日)

2016年5月の中古携帯/スマホランキングは、トップ10にiPhoneシリーズが9機種ランクイン。また、ソフトバンクのiPhone 5sが初の1位となった。

(2016年7月12日)
中古スマホ買取/販売ランキング:

ゲオ店舗で扱っている中古スマホの買取ランキングを紹介。5月は「iPhone 5s」の買取と販売がいずれも人気。「iPhone 6s」や「iPhone 6」の買取も増えつつある。

(2016年6月30日)
中古iPhoneとも組み合わせられる:

ゲオは、6月28日に楽天の格安スマホ「楽天モバイル」の取り扱いを開始。10月末までに全国10店舗で取り扱う予定で、中古スマートフォンと楽天モバイルのSIMカードを組み合わせて利用することもできる。

(2016年6月28日)
中古スマホ買取ランキング:

買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2016年5月のドスパラでは、「iPhone 6s」と「iPhone SE」の買取が増えている。「iPhone 5s」はドコモの64GBモデルが3万円台で購入できる。

(2016年6月21日)

2016年5月の中古携帯/スマホランキングは、トップ3を3キャリアの「iPhone 5s」が独占。前回1位だったNTTドコモの「iPhone 6」は4位となった。

(2016年6月9日)

プラスワン・マーケティングは、中古スマートフォン買取サービスで「買取額最大1万円アップキャンペーン」を実施。FREETELスマートフォンの購入と同時に携帯電話の売却を行うと、先着100台のみ買取額を最大1万円上乗せする。

(2016年6月8日)

中古スマホで使う格安SIM

中古スマホで使う格安SIM 番外編:

ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月17日)
中古スマホで使う格安SIM 番外編:

ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月16日)
中古スマホで使う格安SIM 番外編:

ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月15日)
中古スマホで使う格安SIM(番外編):

ドコモの「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月7日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「b-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月30日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「U-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月29日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月28日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月24日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月18日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「b-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月31日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「楽天モバイル」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月30日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版の「iPhone 5s」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月26日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月19日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月6日)

レビューで振り返る中古スマホ

2013年はiOSとiPhoneのどちらもより洗練され、大きく進化した年だ。新しいiOSと新しいiPhoneから、どのような未来が見えてくるのか。「iPhone 5s」と「iPhone 5c」の発売に先立ち、じっくりと試す機会を得たので、両機種の魅力をリポートしたい。

(2013年9月18日)

Appleが9月11日、日本のメディア向けに新型iPhoneを紹介するプレスイベントを開催。短時間ながらiPhone 5sの実機に触れてきたので、見どころをお伝えしよう。

(2013年9月12日)
iPhone 5sロードテスト 第1回:

早くも発売から約2か月が経ったiPhone 5s。「結局のところ、使い勝手はどうなのか?」とお思いの読者もまだまだ多いだろう。そこで、iPhone 5sのリアルユーザーである筆者が日々使いながら感じているあれこれを本連載で紹介しよう。

(2013年11月12日)
iPhone 5sロードテスト 第2回:

iPhone 5sで大きく変わった部分の1つ、いや2つが、「A7チップ」と「M7コプロセッサ」だ。A7によって処理能力が向上し、M7コプロセッサによってバッテリーの持ちが向上した。具体的にどんなメリットがあるのか、見ていこう。

(2013年11月15日)
SIM通:

格安スマホデビューを考えている人にオススメしたい組み合わせが、格安SIMとiPhone。その中でもiPhone 5cを選ぶという方法です。

(2015年1月28日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

画素サイズが15%大きくなり、F値が2.2に明るくなり、ライトが2つ付いた「iPhone 5s」のカメラ。スペックが向上したのは分かったが、実際はどうなのか? iPhone 5と比較しながらレビューしていこう。

(2013年9月25日)
iPhone 5sロードテスト 第6回:

iPhone 5sで注目の新機能といえば、指紋認証センサー「Touch ID」だろう。しかし、うまく認証されないこともしばしばある。今回はTouch IDを中心に、iOS 7でアップデートされた機能について紹介しよう。

(2013年12月25日)

4インチの縦長ディスプレイを採用しながら、薄型化と軽量化を果たしたAppleの新モデル「iPhone 5」。その質感はどんな感じなのか、外観の特徴や新機能の使い勝手を中心にファーストインプレッションをまとめた。

(2012年9月14日)

2年ぶりの前面刷新となった「iPhone 5」は、iPhone 4からデザインが大きく変わっただけでなく、機能面でも飛躍的な進化を遂げている。iPhone 5がどれだけ新たな価値を作りだしたのか、じっくりと紹介しよう。

(2012年9月19日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

iPhone 5が発売された。カメラの画素数はiPhone 4Sと同じ800万画素だが、iOS 6になったことでパノラマ撮影が利用可能になった。ではハードウェアに依存する処理速度や画質はどうか。iPhone 4Sとの作例も交えながらiPhone 5のカメラ性能をチェックした。

(2012年10月2日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

ソニーモバイルの「Xperia Z1」は、サイバーショット(の主力モデル)と同じ、1/2.3インチの裏面照射型CMOSセンサーを搭載した。とうとうデジカメと同じ撮像素子を積んできたわけだ。ではiPhone 5sと比べると、どちらが高画質なのか?

(2013年11月11日)

この冬の売れ筋スマートフォンである「iPhone 5s」と「Xperia Z1」は、どちらが買いなのか? さまざまなポイントから検証していきたい。今回はサイズや持ちやすさ、基本スペックに焦点を当てた。

(2013年11月26日)

iPhone 5sとXperia Z1の“スマートフォンとしての性能”は、どちらが上なのか? 後編ではバッテリー性能、カメラ機能、音楽機能に焦点を当てて比較した。また、iOSとAndroid向けに提供されているベンチマークアプリも使ってみた。

(2013年12月5日)
ちょっと気の利いたXperia Zの弟分:

ドコモ2013年夏モデルの“ツートップ”の一角としていち早く発売された「Xperia A SO-04E」。前モデルの「Xperia Z SO-02E」が発売されてから3カ月ほどしか経っていないが、Zとはどう違うのか。外観とソフトウェアを詳しく見ていこう。

(2013年5月29日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

スマホのカメラは800万画素くらいがちょうどいいのではないか――。「GALAXY S III SC-06D」を使うとそう思えてくる。シンプルなUIにHDRや連写などのトレンド機能もしっかり押さえており、サクサク使える。というわけでカメラ性能を試した。

(2012年7月23日)