中古スマホLABO ちゅこすま!

中古スマホ最新情報

ムスビーは、2018年2月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が1カ月ぶりに1位を獲得し、上位10機種をiPhoneシリーズが独占する人気を見せつけた。

(2018年3月2日)

NTTレゾナントは、2月27日に通販サイト「goo Simseller」で中古スマホのらくらくセット販売を開始。開通済みのSIMカードと端末をセットで届け、端末が手元に届き次第すぐに利用を開始できる。販売開始を記念し、市場価格から63%オフとなる特別価格販売を台数限定で行う。

(2018年2月27日)

携帯市場が、子ども向け格安スマホ「memobile(ミーモバイル)」を提供する。データ専用SIMで、通信速度は200kbpsに固定。LINEの連絡などに用途を絞っている。

(2018年2月22日)

ムスビーは、2018年1月中古携帯/スマホランキングを発表。SIMフリー版iPhone 7が初の1位を獲得し、TOP10すべての端末をiPhoneシリーズが独占している。

(2018年2月2日)

他の先進国と比べて「中古携帯電話端末市場」の立ち遅れが指摘される日本。その原因の1つとして、大手キャリアが下取りした端末の「海外流出」が挙げられている。大手キャリアは、下取りしたスマートフォンをどのように扱っているのだろうか。

(2018年1月23日)

2017年から2018年にかけての年末年始を対象に、携帯市場が中古フィーチャーフォン販売・買取ランキングを集計。パナソニックの「P-01F」や「P-01E」を抑え、シャープの「202SH」が販売・買取ともに1位となった。

(2018年1月18日)
中古携帯の動向を追う:

中古携帯市場の中でも“ドン”に君臨している中国深セン。これから中古マーケットが急成長すると予想されているフィリピンマニラ。今回は、これら2カ国の中古携帯マーケットの現状をお伝えします。

(2018年1月4日)

携帯市場はファッション誌やブランド、アニメ作品などとコラボレーションした中古フィーチャーフォン・スマートフォンをセットにした「“コラボケータイ”福袋」を販売。2018年1月4日から数量限定で取り扱う。

(2017年12月20日)

携帯市場は、2017年中古ガラケー年間ランキングTOP20を発表。販売トップは「P-01H」、買取は「P-01F」で、パナソニックが9機種ランクイン。来年度は「らくらくホン」の需要が増加すると予想している。

(2017年12月14日)

携帯市場がガラケー(フィーチャーフォン)専門店をオープン。依然としてユーザーからの強いニーズがあり、ビジネスマンやシニア層を中心に売れているというガラケー。売れ筋の機種やサポートなどについても話を聞いた。

(2017年12月8日)

ゲオが2017年1月1日から11月30日までに取り扱った中古スマホを集計した「ゲオ 中古スマートフォン2017年間ランキング」を発表。総合販売・買取TOP10はiPhoneシリーズが占め、最も台数が多い端末は「iPhone 6(64GB)」となった。

(2017年12月7日)
中古携帯の動向を追う:

急成長を遂げている日本の中古市場。今後成長する上で鍵を握るのは? 今回は中古携帯市場の現状と課題を掘り下げます。

(2017年12月7日)

中古スマホで使う格安SIM

中古スマホで使う格安SIM 番外編:

ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月17日)
中古スマホで使う格安SIM 番外編:

ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月16日)
中古スマホで使う格安SIM 番外編:

ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月15日)
中古スマホで使う格安SIM(番外編):

ドコモの「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年12月7日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「b-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月30日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「U-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月29日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月28日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月24日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年9月18日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「b-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月31日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「楽天モバイル」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月30日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版の「iPhone 5s」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月26日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月19日)
中古スマホで使う格安SIM:

ドコモ版「iPhone 5s」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。

(2015年8月6日)

レビューで振り返る中古スマホ

2013年はiOSとiPhoneのどちらもより洗練され、大きく進化した年だ。新しいiOSと新しいiPhoneから、どのような未来が見えてくるのか。「iPhone 5s」と「iPhone 5c」の発売に先立ち、じっくりと試す機会を得たので、両機種の魅力をリポートしたい。

(2013年9月18日)

Appleが9月11日、日本のメディア向けに新型iPhoneを紹介するプレスイベントを開催。短時間ながらiPhone 5sの実機に触れてきたので、見どころをお伝えしよう。

(2013年9月12日)
iPhone 5sロードテスト 第1回:

早くも発売から約2か月が経ったiPhone 5s。「結局のところ、使い勝手はどうなのか?」とお思いの読者もまだまだ多いだろう。そこで、iPhone 5sのリアルユーザーである筆者が日々使いながら感じているあれこれを本連載で紹介しよう。

(2013年11月12日)
iPhone 5sロードテスト 第2回:

iPhone 5sで大きく変わった部分の1つ、いや2つが、「A7チップ」と「M7コプロセッサ」だ。A7によって処理能力が向上し、M7コプロセッサによってバッテリーの持ちが向上した。具体的にどんなメリットがあるのか、見ていこう。

(2013年11月15日)
SIM通:

格安スマホデビューを考えている人にオススメしたい組み合わせが、格安SIMとiPhone。その中でもiPhone 5cを選ぶという方法です。

(2015年1月28日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

画素サイズが15%大きくなり、F値が2.2に明るくなり、ライトが2つ付いた「iPhone 5s」のカメラ。スペックが向上したのは分かったが、実際はどうなのか? iPhone 5と比較しながらレビューしていこう。

(2013年9月25日)
iPhone 5sロードテスト 第6回:

iPhone 5sで注目の新機能といえば、指紋認証センサー「Touch ID」だろう。しかし、うまく認証されないこともしばしばある。今回はTouch IDを中心に、iOS 7でアップデートされた機能について紹介しよう。

(2013年12月25日)

4インチの縦長ディスプレイを採用しながら、薄型化と軽量化を果たしたAppleの新モデル「iPhone 5」。その質感はどんな感じなのか、外観の特徴や新機能の使い勝手を中心にファーストインプレッションをまとめた。

(2012年9月14日)

2年ぶりの前面刷新となった「iPhone 5」は、iPhone 4からデザインが大きく変わっただけでなく、機能面でも飛躍的な進化を遂げている。iPhone 5がどれだけ新たな価値を作りだしたのか、じっくりと紹介しよう。

(2012年9月19日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

iPhone 5が発売された。カメラの画素数はiPhone 4Sと同じ800万画素だが、iOS 6になったことでパノラマ撮影が利用可能になった。ではハードウェアに依存する処理速度や画質はどうか。iPhone 4Sとの作例も交えながらiPhone 5のカメラ性能をチェックした。

(2012年10月2日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

ソニーモバイルの「Xperia Z1」は、サイバーショット(の主力モデル)と同じ、1/2.3インチの裏面照射型CMOSセンサーを搭載した。とうとうデジカメと同じ撮像素子を積んできたわけだ。ではiPhone 5sと比べると、どちらが高画質なのか?

(2013年11月11日)

この冬の売れ筋スマートフォンである「iPhone 5s」と「Xperia Z1」は、どちらが買いなのか? さまざまなポイントから検証していきたい。今回はサイズや持ちやすさ、基本スペックに焦点を当てた。

(2013年11月26日)

iPhone 5sとXperia Z1の“スマートフォンとしての性能”は、どちらが上なのか? 後編ではバッテリー性能、カメラ機能、音楽機能に焦点を当てて比較した。また、iOSとAndroid向けに提供されているベンチマークアプリも使ってみた。

(2013年12月5日)
ちょっと気の利いたXperia Zの弟分:

ドコモ2013年夏モデルの“ツートップ”の一角としていち早く発売された「Xperia A SO-04E」。前モデルの「Xperia Z SO-02E」が発売されてから3カ月ほどしか経っていないが、Zとはどう違うのか。外観とソフトウェアを詳しく見ていこう。

(2013年5月29日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

スマホのカメラは800万画素くらいがちょうどいいのではないか――。「GALAXY S III SC-06D」を使うとそう思えてくる。シンプルなUIにHDRや連写などのトレンド機能もしっかり押さえており、サクサク使える。というわけでカメラ性能を試した。

(2012年7月23日)