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林信行

林信行がアイティメディアで執筆した記事一覧です。

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記事一覧

iPadにApple WatchからiPhone 13まで:

Appleから、iPhone 13シリーズを筆頭に新型iPadとiPad mini、さらにApple Watch Series 7と秋の新製品が相次いで発表された。それらに隠された真の魅力を、林信行氏がウオッチした。

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WWDC21レポート:

Appleが開催した開発者向けイベント「WWDC21」。そこから見えてくるものを五つの視点で林信行氏が振り返る。

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Appleは失せ物探しを再発明できるか:

Appleから遂に発表された「AirTag」。同社の「探す」エコシステムを活用することで、プライバシーを保護しながら失せ物探しに貢献する。実際のふるまいなどを林信行氏がチェックした。

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今日の惨状を明らかにした日本語電子冊子が登場:

ユーザーのデータプライバシーについて、積極的な取り組みを続けているApple。その新たな一手を林信行氏が読み解く。

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Apple Arcadeの挑戦:

Appleのサブスクリプションサービス「Apple Arcade」。オリジナルのタイトルを着実に増やし、今では配信本数が180本を超えるまでに至った。その取り組みを林信行氏がまとめた。

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12月15日、AppleはiOS、iPadOS、macOS、tvOSなど同社が提供する4つのOS用のApp Storeで、アプリの説明表示の方法を新しく刷新した。同社がここ数年重視しているユーザープライバシー保護を、さらに一歩押し進めるための変更だ。IT系企業のみならず、公的機関なども含むデジタル時代の大企業が、どのような社会的責任を負うべきか、改めて考えさせられる。

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Good、Better、Bestで読み解く新ラインアップ:

Appleが恒例のスペシャルイベントを行ったが、メインのiPhoneは発表されず、新型iPadシリーズとApple Watchシリーズが登場したのみだった。しかし、その中には我々の未来に直結する重要なメッセージが盛り込まれていた。林信行氏が読み解く。

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他社にも盗んでほしい:

WWDC20において、Appleがさまざまな新情報を公開したが、その根底には「安心・安全なのに便利」というユーザーのプライバシーに関する取り組みが流れている。林信行氏が読み解いた。

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登録不要サービス、翻訳、睡眠管理からホームオートメーションまで:

Appleが恒例の世界開発者会議「WWDC20」を開催した。初のオンライン実施などが話題になったが、その中身も多岐にわたって重要な発表が行われた。林信行氏が気になるポイントをまとめた。

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林信行が最新MacBookシリーズを比較検証:

Appleが新たに投入した新型の13インチMacBook Proだが、上位モデルと下位モデルで思わぬ違いがある。さらに同クラスの液晶ディスプレイを搭載したMacBook Airを加え、見えてくるものを林信行氏がレビューする。

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林信行が読み解くApple Watch5周年:

Appleのスマートウオッチ「Apple Watch」が、2020年4月で発売5周年を迎える。登場前と登場後で何が変わり、これからどこへ向かうのか。林信行氏が解説する。

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林信行が聞く:

Appleが日本において直営店(Apple Store)を続々とオープン、リニューアルしている。その狙いと魅力はどこにあるのだろうか。2019年2月に直営店事業のトップに就任したディアドラ・オブライエン上級副社長に話を聞いた。

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Appleのワイヤレスイヤフォン「AirPods Pro」が話題を集めている。さまざまな機能がうたわれているが、Appleの神髄はそこにない。Appleがかけた“魔法”を林信行氏が解説する。

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