オフィスは必要? 変わる役割

新着記事

アフターコロナ 仕事はこう変わる:

テレワーク導入やオフィス改装は業務やコストの制約があってできない、でも感染対策は必要――。そんな企業に対して、小さな工夫でできる「非接触型オフィス」を提案するデザイン会社がある。感染リスクを減らすポイントと、これからのオフィスづくりの考え方を聞いた。

(2020年7月17日)
「総務」から会社を変える:

『月刊総務』編集長の豊田健一氏による、総務とDXを巡る連載。いま、急激なテレワーク導入により、一部で「オフィス不要論」が出始めている。中にはコストなどの面から、オフィスを廃止しフルリモートに移行する企業も出てきた。総務業務との結び付きが強いオフィスを巡るテーマを、豊田氏はどう考えているのか?

(2020年7月2日)

関連記事

リモートワークは「悪者」じゃない:

ほとんどの社員がフルリモートのキャスター。オフィス出社しているのは5人だけだというその他、700人の社員がフルリモート勤務の同社だが、総務業務などはどのようにこなしているのだろうか。リモートワークのコツと合わせて聞いた。

(2020年8月12日)
渋谷の一等地:

オフィスは武器だ──。テレワークの普及でオフィス需要の低迷のみならず、場合によっては不要論すら叫ばれるなか、GMOインターネットグループの熊谷正寿会長兼社長は必要性を説く。その理由は。

(2020年7月8日)
単身赴任も削減:

富士通は、テレワークを中心とした新しい働き方を導入すると発表した。国内のオフィスの規模を2023年3月までに現状の50%程度まで削減。業務のやり方を“最適化”する。新型コロナ感染拡大を機に、オフィス環境や人事制度を含めた変革を加速させる。

(2020年7月7日)
新卒1万7000人が殺到する中小企業社長が語る:

コロナ禍の真っ只中の4月末、あえて今よりも大きなオフィスに移転する決断した筆者。その理由は「オフィスに事務的業務を行うこと以外の新しい機能を持たせることで、業績のみならず、従業員満足度の向上につながると考えているから」だ。新しい機能とは何なのか。

(2020年6月18日)
アフターコロナ 仕事はこう変わる:

物置きシェアサービスのモノオクは、オフィス縮小ニーズを想定し、法人向けに荷物の保管・撤去サービスを始めた。オフィス縮小などのニーズ拡大が見込まれる一方、“使わないスペース”も増えているという。企業や店舗が持つスペースに、何が起きているのか。

(2020年6月3日)
アフターコロナ 仕事はこう変わる:

新型コロナの影響でリモートワークが増加した。今後、オフィスに出社する目的は変化するかもしれない。「コロナ後」のオフィス像とは?

(2020年6月2日)
職場は本当に必要?:

コロナ対応で進むテレワーク化。終息後も思い切って「オフィスを無くす」企業が続々と登場。本当に職場は不要か、意外なメリットにも迫る。

(2020年5月25日)

Digital Business Days

- PR -
アクセスランキング
  • 本日
  • 週間