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「丸の内」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「丸の内」に関する情報が集まったページです。

「Suicaのペンギン」クリスマスケーキがかわいい! 東京駅のエキナカで「TOKYO XMASTATION 2023」
「エキュート東京」「グランスタ東京」「グランスタ丸の内」で、11月1日から12月25日までクリスマスキャンペーン「TOKYO XMASTATION 2023」が開催されます。(2023/10/6)

ダース・ベイダーも参戦した「スターウォーズ盆踊り」が話題に 意外な“あの曲”で盆踊りする様子に「斬新」「笑うしかないw」
8月25日〜26日開催の「日比谷公園丸の内音頭大盆踊り大会 2023」内のイベントで登場。(2023/8/26)

物流のスマート化:
パナソニックHD、遠隔操作型小型車を用いた自動配送ロボットの運用を開始
パナソニック ホールディングスは、遠隔操作型小型車における届出制に基づいた自動配送ロボットの運用を、神奈川県藤沢市および東京都千代田区丸の内にて開始した。(2023/8/25)

「KITTE丸の内」飲食店で11人が食中毒被害 JR東日本子会社が謝罪、店舗は営業停止
利用客からノロウイルスが検出される。(2023/7/26)

タイムアウト東京のオススメ:
行幸通りで1000の風鈴揺れる、「大手町・丸の内・有楽町 夏祭り」が開催
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2023/7/25)

アルヒが発表:
愛知県で「本当に住みやすい街」 3位「丸の内」、2位「藤が丘」、1位は?
アルヒは、住宅専門家が愛知県の住みやすい街を厳選した「ARUHI presents 本当に住みやすい街大賞 2023 in 愛知」を発表した。(2023/3/16)

BCP:
三菱地所が災害時の情報連携プラットフォームを大丸有で実証、デジタルマップ上に受入施設の状況など表示
都心や大都市での災害時の帰宅困難者対策は、3.11の教訓を踏まえると社会的にも関心が高いが、モデルケースとなる事例はまだ少ない。三菱地所は、大手町/丸の内/有楽町の大丸有エリアを対象に、災害時の情報連携プラットフォーム「災害ダッシュボードBeta+」の実証実験を2022年12月〜2023年2月の約3カ月間、公民連携で行った。(2023/3/6)

電動キックボード「LUUP」 大手町・丸の内に一斉設置 三菱地所と連携
三菱地所が所有する東京大手町・丸の内・有楽町地区の複数ビルに、電動キックボードなどのシェアリングサービス「LUUP」のポートを一斉に設置。(2023/1/27)

リノベ:
三菱地所が「丸ビル」と「新丸ビル」を改修、シェアラウンジ付きツタヤがオープン
三菱地所は、東京都千代田区大手町にある複合施設「丸ビル」と「新丸ビル」で、新規店舗のオープンや共用部の改修といったリニューアルを進めている。既に、丸ビルでは、書店「TSUTAYA BOOK STORE MARUNOUCHI」がオープンしている。TSUTAYA BOOK STORE MARUNOUCHIは、シェアラウンジを備えた店舗で、シェアラウンジを設けたTSUTAYA BOOK STOREは、丸の内エリアで初出店となる。(2022/12/20)

リノベ:
有楽町エリアの屋外路地裏スペースを多目的空間にコンバージョン、三菱地所
三菱地所は、東京都千代田区のオフィスビル「新国際ビル」と「新日石ビル」間の路地空間をリニューアルし、公園「有楽町 SLIT PARK」とした。今後は、新国際ビルのエントランスとオフィスロビーの改修を行い、SLIT PARKにつながる区画を貫通させ、大名小路と丸の内仲通りを接続する動線とする。(2022/8/24)

丸ビル内に出店:
丸の内に「TSUTAYA BOOKSTORE」12月オープン エリア初のシェアラウンジ併設
カルチュア・コンビニエンス・クラブなどは、丸ビル内に「TSUTAYA BOOKSTORE MARUNOUCHI」をオープンする。(2022/8/22)

丸ビル開業20周年、新丸ビル開業15周年:
丸ビル・新丸ビル、23年春にかけてリニューアル実施へ
三菱地所と三菱地所プロパティマネジメントは8月18日、丸ビル開業20周年、新丸ビル開業15周年に際しリニューアルすると発表した。リニューアルは「Your Palette ―明日を彩る、わたしを選ぼう。―」をコンセプトに、丸ビル開業日の9月6日から2023年春にかけて段階的に実施する。(2022/8/18)

導入事例:
三菱電機の“ドップラーライダー”で、丸の内エリア一帯の風を可視化
三菱電機と三菱地所は共同で2022年8月1〜5日、風況(風速・風向)を計測する装置「ドップラーライダー」で東京・丸の内エリアの風を可視化する実証実験を行った。(2022/8/2)

林業の活性化を促す:
東京海上、丸の内の本社を建て替え 高さ100メートルの「木」のビルに
東京海上は丸の内の本社を建て替える。木の使用量が世界最大規模となる高さ100メートルの「木の本店ビル」として訴求。木材の利用を促進することで、林業の活性化を促していく。(2022/8/2)

一等地にアーティストの工房?:
三菱地所が目指す「有楽町改造計画」の全貌 解体予定のビルに生まれた“謎空間”とは
20年前の東京・大手町、丸の内、有楽町を覚えているだろうか。午後3時にはシャッターが閉まり、週末はほぼ無人になる寂しいオフィス街だった。だが、この20年で街の風景は大きく変わり、道行く人の顔ぶれも多様に。社会の変化を追い風にして次の10年へ。これまでにない街を目指す大丸有の今を聞いた。(2022/7/16)

サービスロボット:
攪拌加熱工程に一工夫、味で戦う「世界初」のパスタ調理ロボットが稼働開始
調理/業務ロボットの設計製造などを手掛けるTechMagicは2022年6月27日、同月30日にオープンした「エビノスパゲッティ 丸ビル店」(東京都千代田区、丸の内ビルディング地下1階)で、「PRONTO」などを展開するプロントコーポレーションと共同開発したパスタ調理ロボット「P-Robo」が稼働開始したことを発表した。麺のゆで上げや調理、鍋の洗浄などを自動化して、店舗の省人化に貢献する。(2022/6/30)

1食分を45秒で調理:
ロボットが作ってくれたスパゲティを食べてきた
調理ロボットが作ったスパゲティを提供するレストラン「エビノスパゲッティ」1号店が2022年6月30日、東京・丸ビル(東京都千代田区)にオープンする。最大の特長は、スパゲティをゆでて、ソースや具材とあえて調理するところまで、全て自動で行う調理ロボット「P-Robo(ピーロボ)」を導入したことだ。(2022/6/28)

6月30日:
プロント、新型店に「パスタ自動調理ロボット」導入 45秒ごとに1食提供
プロントはパスタ自動調理ロボ導入の新業態「エビノスパゲッティ」を丸ビルに開業する。熱々のスパゲティを約45秒ごとに1食提供できる。店頭でのテークアウトも実施し、お客のさまざまな利用動機に応えていく。(2022/5/17)

スタバも21年11月から実験的に導入:
ローソン、コーヒーリユースカップの提供実験開始 丸の内・渋谷エリア4店舗
ローソンは繰り返し利用できるリユースカップの提供実験に参画する。利用者は商品が10円引きになり、対象店舗ならどこでも返却可能。プラ削減の一環。(2022/4/4)

夏に出店予定:
東京・丸ビルのプロント新業態、パスタ自動調理ロボット「P-Robo」を導入
TechMagicは、パスタ自動調理ロボット「P-Robo」を開発した。プロントコーポレーションが2022年夏に出店予定の新業態「エビノスパゲッティ」にて、1号機の稼働を開始する。(2022/3/30)

テーマは「共創」:
エプソンが東京・赤坂にショールームを新設 東京・丸の内のショールームもリニューアル なぜ2拠点体制に?
セイコーエプソンとエプソン販売が、東京都千代田区にあるショールームをリニューアルした上で、東京都千代田区にも新たなショールームを立ち上げた。このご時世で、あえてリアルなショールームに注力したのはなぜなのだろうか。(2022/3/25)

オープン記念キャンペーンも:
Galaxyスマホを最短60分で修理 「Galaxy修理コーナー」がドコモショップ丸の内店にオープン
ドコモショップ丸の内店(東京都千代田区)に、データを初期化せずに約60分で修理可能な「Galaxy修理コーナー」がオープンした。オープン記念のキャンペーンとして、来店記念品のプレゼントやバッテリー交換の値引きも行われる。(2022/3/17)

産業動向:
丸の内熱供給らが大規模熱源システム向け「AI制御システム」を開発
丸の内熱供給と新菱冷熱工業は、冷凍機システムの冷却水温度と冷却水流量を最適値に調整する「AI制御システム」を構築した。今後は、冷水圧力・冷水温度の制御範囲を広げ、AIによる運転台数の最適化に活用範囲を拡大し、大規模熱源を対象としたAI制御システムの性能を向上する。(2022/3/16)

防災:
丸の内エリアを対象とした災害時の情報連携プラットフォームの機能を拡張、三菱地所
三菱地所は、公共交通機関のTwitter情報と自動連携し、災害対策機関での情報共有と帰宅困難者向けの情報発信を行うプラットフォーム「災害ダッシュボードBeta」を開発した。今後は、千代田区とともに、防災対策や首都直下地震に対するスマートシティーの機能として、2022年度中に災害ダッシュボードBetaを丸の内エリアに実装していく見込みだ。(2022/2/25)

3Dプリンタニュース:
アート作品の制作にUV硬化インクジェット方式フルカラー3Dプリンタを採用
ミマキエンジニアリングは、同社のUV硬化インクジェット方式フルカラー3Dプリンタ「3DUJ-553」で制作されたアート作品が、商業施設「丸の内テラス」内にある会員制プライベートクラブ「OCA TOKYO」で展示されたことを発表した。(2022/2/24)

会社員が2年かけて作った「2030年の東京・丸の内」ペーパークラフト模型が驚きの完成度 ステイホーム中にたった1人で製作
すごすぎる。(2022/2/18)

「コマンダンテ」石井、「ゆにばーす」はらの“詐欺メイク”で丸の内OL風美女に変身 「凄すぎ」「めっちゃ綺麗」
自分だけでなく他人へのメイクも抜群にうまいなんて!(2022/2/16)

BTTFの世界くるかな? 「空飛ぶクルマ」が実現した世界をVRで疑似体験 丸の内で体験イベント、2月28日から
空飛ぶクルマが実現すると世界はどんな景色に見えるのでしょう。(2022/2/7)

三菱地所、ビル屋上に5G鉄塔1000本を設置へ 物件の価値向上と使用対価を見込む まずは丸の内から
三菱地所が、5G通信の基地局機能を持つ鉄塔やスマートポールをビルの屋上などに1000カ所超設置する。今後5年で300億円を投じて建設を進める。通信設備を各携帯キャリアとシェアすることで、国内の5G普及を促進しつつ物件の価値向上などを狙う。(2022/1/26)

東京メトロ、大みそかの終夜運転を一部実施 対応が割れた首都圏の鉄道会社
東京メトロは15日、大みそかの夜に銀座線と丸の内線の一部区間で終夜運転と終電の繰り下げを行うと発表した。JR東日本や京王電鉄も一部で実施するが、小田急や京急は見送る。(2021/12/15)

丸の内ピカデリーがリニューアル 可動式3面スクリーンで”臨場感”を演出
松竹マルチプレックスシアターズが「丸の内ピカデリー1・2」(東京都千代田区)を11月26日にリニューアルオープンする。(2021/11/5)

レジ会計のないサラダストア「CRISP STATION」 11月1日丸ビルにオープン
 カスタムサラダレストラン「CRISP SALAD WORKS」の運営を行うCRISP(東京都港区)は10月20日、レジ会計のないサラダストア「CRISP STATION」(クリスプ・ステーション)1号店を2021年11月1日より丸ビルにオープンすると発表した。(2021/10/21)

サラダを取る→食べる→スマホ決済 “レジなし”サラダ店 どこでも会計OK
サラダの自動販売機「CRISP STATION」が丸の内に。冷蔵庫からサラダを手に取り、好きな場所で食べた後、スマホ決済できる。(2021/10/21)

「NewsPicks」運営のユーザベース、2022年4月に本社移転へ 六本木→丸の内に
「NewsPicks」などを運営するユーザベースは、2022年4月に本社を港区六本木から千代田区丸の内に移転すると発表した。同社は本社移転を契機に「新たな知の融合・新たな事業創出の契機を増やすことを目指す」としている。(2021/10/19)

「ハリー・ポッター」の巨大クリスマスツリーが丸の内エリアに登場 魔法のようにきらめく「Marunouchi Bright Christmas 2021」開催
「ハリー・ポッターと賢者の石」公開20周年記念。(2021/10/10)

FM:
古河電工が新本社にABWを導入、多様な執務席と会議室を設置
古河電気工業は、東京都千代田区丸の内二丁目のオフィスビル「丸の内仲通りビル」から東京都千代田区大手町2丁目のオフィスビル「TOKYO TORCH 常盤橋タワー」に本社を移転し、2021年7月19日に業務を開始した。(2021/8/18)

マーケや情シスと議論:
カルビー流「“総務主体”ではない」オフィス作り 営業がリーダーを務めた理由
カルビーは丸の内オフィスのリニューアルのため、社内横断のプロジェクトチームを組織した。社内横断チームといっても、オフィスに関することなのでやはり中心は総務──と思いきや、リーダーを務めたのは営業の社員だった。マーケや情シスなど、さまざまな部署のメンバーと作り上げた意味とは?(2021/7/13)

東京の新名所へ:
三菱地所が手掛ける日本一の高層ビル「Torch Tower」 空中散歩道の設計者に狙いを聞いた
東京・丸の内周辺の大地主である三菱地所が、世界に誇る日本の新たなシンボルとして、東京駅前常盤橋街区の再開発プロジェクト「TOKYO TORCH(トウキョウ トーチ)」に着手している。超高層ビル「Torch Tower」に加えて、このビルの低層部に巻き付くようなデザインの全長2キロの空中散歩道は世界に例を見ない斬新な設計だ。完成すれば東京の新名所になるのは間違いない。この建築のコアアーキテクトとデザインアドバイザーに話を聞いた(2021/6/15)

プロジェクト:
清水建設らが名古屋市中区で延べ約4.6万m2の賃貸オフィスビルの開発に着手
清水建設は、富国生命保険、清水総合開発とともに、名古屋市中区丸の内一丁目の「名古屋フコク生命ビル」と清水建設グループ所有の駐車場跡地で、賃貸オフィスビルの開発をスタートした。計画地では現在、名古屋フコク生命ビルの解体工事が進められており、賃貸オフィスビルの起工は2021年10月で、竣工は富国生命保険の創業100周年度に当たる2024年1月を予定している。(2021/4/27)

産業動向:
三菱地所らが大丸有で東日本大震災の被災地に向けた支援イベントを開催
三菱地所らは、大丸有エリアで、東日本大震災の被災地に向けた支援イベント「FUKKO ONE TEAM “あれから10年、これから10年 in 東京丸の内”」を開催した。会場の1つである丸ビルでは、震災直後に発行された河北新報の紙面や震災復興を扱った特集を展示するとともに、避難所で使用された今野梱包製段ボールベッドの体験会なども行った。(2021/3/9)

三菱地所、ワークスペースのマッチングサービス「NINJA SPACE」発表 空きスペースの有効活用狙う
三菱地所と三菱地所プロパティマネジメントは、ワークスペースのマッチング支援サービス「NINJA SPACE」を始動する。大手町、丸の内、有楽町エリアを中心とした施設提供者と、利用者の募集を開始した。(2021/3/1)

「Suicaペンギン」デザインも:
イオンが東京駅にマスク専門店 ギフト品として提案
イオンリテールがJR東京駅グランスタ丸の内に、マスクと関連商品の専門店「LUSSO MASK STORE(ルッソ マスクストア)」をオープンする(2021/2/19)

三菱地所が「バーチャル丸の内」公開へ VRイベントの場として提供
三菱地所が、丸の内を再現したバーチャル空間を2月21日にオープンする。まずはVRで再現した丸の内ビルのイベントスペースを公開。仮想空間上で行うイベントやカンファレンスの場として提供する。(2021/1/20)

丸の内エリアの人の流れを可視化 国交省が実験 混雑度をサイネージに表示
国交省が、東京・丸の内周辺の人の流れをデータ化する実証実験を行う。エリア内に赤外線センサーを設置し、時間帯ごとの歩行者の人数と移動方向を計測。混雑度をデジタルサイネージに表示する。(2021/1/12)

プロジェクト:
三菱地所が地上階の全店舗がテラス設置の複合商業施設を丸の内で開業
三菱地所は、東京都千代田区丸の内で、地上階の全飲食店にテラスを備えた複合商業施設「丸の内テラス」を2020年11月5日にオープンする。(2020/11/4)

迅速で快適、3密も回避:
電動キックボードで公道走行 三菱地所ら、丸の内で実証実験
Luupと、大手町・丸の内・有楽町 地区まちづくり協議会、三菱地所などは10月27日に、千代田区の一部エリアを中心に電動キックボードの公道走行の実証実験を開始。電動キックボードは原動機付き自転車に該当するが、国の新事業特例制度を利用し、車道のほか自転車レーンでの走行も可能となった。(2020/10/28)

丸の内と豊洲に開設:
テレワーク用個室ブースをまとめて設置 「手ぶらでWeb会議」も可能に
テレキューブサービスや三菱地所など5社は、テレワーク向けの個室型ブース「テレキューブ」を活用した新しいワークスペースの実証実験を始めた。丸の内と豊洲のオフィスビルに「テレキューブWeb会議センター」を開設。タブレット端末なども備える。(2020/10/1)

プロジェクト:
入居企業が交流する三菱地所のオフィスが「有楽町」駅チカに開業、コロナ対策のAI実証も
三菱地所は、東京都千代田区の大手町や丸の内、有楽町の大丸有エリアでの2020年以降のまちづくりを「丸の内NEXTステージ」と呼称し、イノベーションを創出できる空間の構築やデジタル基盤の強化を進めている。丸の内NEXTステージの一環として、丸の内で、各入居テナントの社員がそれぞれ交流しやすい多目的スペースなどを設けたオフィス「Shin Tokyo 4TH」が2020年8月3日に開業した。(2020/9/3)

宿泊料金半額で東京駅・丸の内駅舎に泊まれる! 「都民限定 トク割プラン」が8月1日からスタート
これはお得。(2020/7/31)

ハードとソフトの両面から再開発:
古いビルからビジネスが生まれる、新しい「有楽町」 ポストコロナ時代に存在感を放てるか
三菱地所は今後10年の東京・丸の内周辺のまちづくりにおいて「有楽町」を重点エリアとしている。ビルの建て替えなどのハード整備だけでなく、古いビルを活用したソフトの取り組みを強化。「活躍できる」「成長できる」街を目指す狙いとは?(2020/7/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。