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「8K」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「8K」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

国宝「救世観音像」を8K画質で3DCG化 「現地調査以上の情報量」と仏像研究者も驚嘆
NHK放送技術研究所と東京国立博物館は、国宝「救世観音像」の8K画質の3DCGモデルを作成した。このCGモデルを鑑賞した仏像研究者たちからは再現性の高さに驚きの声が上がった。(2021/6/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
スマートTVは8Kと5G対応へ 中国TV大手「Konka」が出した5Gスマホをチェック
ここ数年大手メーカーの新製品ラッシュに圧倒され、市場では存在感をなくしたメーカーも5Gスマートフォンを出し始めました。今回紹介する「Konka」(コンカ)は中国の大手家電メーカー。最近はほそぼそとフィーチャーフォンなどを出していましたが、2020年冬に同社初の5Gスマートフォン「X10」をリリースしました。(2021/5/4)

土偶作者は右利きの可能性 文化財の新たな“鑑賞”手法、NHKが8K活用
 縄文人の息吹を伝える土偶や400年前の人々の生活を描いた屏風(びょうぶ)など、東京国立博物館(トーハク、東京都台東区)の貴重な収蔵品の鑑賞に、NHKの超高精細映像「8K」技術を用いる試みが始まった。トーハクとNHKが共同で進める「8K文化財プロジェクト」だ。博物館開館150周年となる令和4年度までに、計8点の文化財を8K技術などを用いて写し取り、これまでになかった鑑賞方法を研究するという。(文化部 道丸摩耶)(2021/4/20)

ディスプレイに背景映像+手前に人物 東宝スタジオでCG+実写「バーチャルプロダクション」
ソニーPCLは、「東宝スタジオ」にソニー製の8K/440インチLEDディスプレイシステムを設置し、「バーチャルプロダクション」を研究開発へ。(2021/4/12)

5G:
5G普及を見据えた日立の映像通信サービス、低コストかつセキュア環境でインフラ点検にも有効
日立システムズは、5Gの普及を視野に入れ、独自の暗号化処理でプライバシーを保護し、専用回線ではなくインターネット回線やクラウドを活用することで安価に4Kや8Kなどの高精細な映像を伝送するサービスをスタートさせた。主な用途としては、自治体のカメラを用いたインフラ設備点検やATMや店舗の監視、遠隔医療などでの活用が見込まれ、同社ではIoTプラットフォーム「Lumada」と連携した5Gのワンストップソリューションと位置付けて、2025年度末までに累計25億円の売上を掲げる。(2021/3/9)

4K/8K映像の伝送などに最適:
PALTEK、高性能FPGAコンピュータを発売
PALTEKは、高性能FPGAコンピュータ「HPFC」をベクトロジーと共同で開発し、販売を始める。4K/8K映像の伝送やリモート制御、医療画像診断、ロボット制御などの用途に向ける。(2021/3/8)

被災地の8K映像を5Gで配信、救助や避難誘導に活用 富士通など6団体が共同実験
富士通など6団体が、ドローンで撮影した被災地の8K映像を5G通信で遠隔地に配信する実験を行ったと発表。被災地の様子を迅速・精細に確認でき、避難誘導などに役立つという。(2021/2/19)

ドコモとJR東日本、時速360kmの新幹線試験電車「ALFA-X」で5G通信に成功
NTTドコモとJR東日本は、新幹線試験電車「ALFA-X」での5G通信実験に時速360kmで成功。また、地上とALFA-X車内の双方向で4K/8K映像を安定的に伝送する実証実験にも成功した。(2021/1/28)

ソニー、αシリーズ初の8K動画対応ミラーレス「α1」発表 約80万円
ソニーがフルサイズのミラーレス一眼カメラ「α1」を発表した。有効画素数約5010万画素のイメージセンサーを搭載し、30コマ/秒の連写や8K動画撮影などに対応する。(2021/1/27)

シャープの8Kテレビ、Xbox Series Xは「4K60p以下で」 PS5は正常に表示
シャープが最新ゲーム機を8Kテレビに接続する際の注意事項をサポートページに掲載した。「PS5」は8K、4K120pともに正常に表示できるが、「Xbox Series X」はどちらも表示できず、「4K60pで利用してほしい」としている。(2020/11/10)

これで魅力度ランキング最下位ってウソでしょ!? 栃木県の名所を8Kで撮影した映像がYouTubeで300万再生
魅力的だと言わざるを得ない。(2020/10/22)

エレコム、国内製品初の認証済み「HDMI2.1ケーブル」発売 8Kに対応、伝送速度は最高48Gbps
エレコムは8Kの映像伝送に対応した「HDMI2.1ケーブル」を11月下旬に発売すると発表した。HDMIの業界団体による品質保証プログラム「Ultra High Speed HDMI Cable」規格の認証を受けた製品は国内初だという。(2020/10/6)

火星探査機に8Kカメラ搭載 間近から高精細で撮影へ JAXAとNHK
宇宙での撮影可能な4K・8KカメラをJAXAとNHKが共同開発へ。「史上初めて間近からの火星および火星衛星の8K撮影に挑む」(2020/9/14)

Innovative Tech:
8K画像の不要箇所を自然に削除 ファーウェイが技術開発
Photoshopでは「コンじる」として知られている機能を限られたリソースで提供する技術。(2020/9/10)

新アーキテクチャ「Ampere」採用:
NVIDIAが「GeForce RTX 30シリーズ」を発表 8K DLSS対応の「GeForce RTX 3090」など3製品を順次投入
NVIDIAが、リアルタイムレイトレーシング対応GPUの新世代製品を発表した。先代の発売当初の価格をキープしつつ、性能を大幅に引き上げたことが特徴だ。(2020/9/2)

医療機器ニュース:
従来品より20%軽量化した8K内視鏡用光電気複合ケーブル
沖電線は、従来品よりも20%軽量化し、柔軟性と耐久性を向上させた、8K内視鏡用の光電気複合ケーブルを発表した。軽くて柔軟性があるため、内視鏡の取り回しが楽になるなど、医療スタッフの負担を軽減する。(2020/8/31)

Dynabook、8K編集できるノートPCとGPUボックス 法人向けセットで40万円台後半から
シャープ子会社のDynabookが、8K動画の取り込みや編集などができる「8K映像編集PCシステム」の受注を法人向けに開始。4K対応ノートPCと外付けGPUボックスを連携させ、8K映像の編集作業をスピーディーに行えるという。市場想定価格は40万円台後半から。(2020/8/19)

「8K映像編集PCシステム」を発売:
Dynabookが新型4Kモバイルノートと外部GPUボックスをセットで提供
Dynabookが、新型ノートPCと外付けGPUボックスをセットにした「8K映像編集PCシステム」を発売する。Webでの見積もり販売となり、動画編集ソフト(Adobe Premiere Proを推奨)は別売となる。(2020/8/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの5Gスマホ「Poco F2 Pro」は、収納式インカメラや8K録画に対応したハイエンド機
Xiaomiのスマートフォンブランド「Poco」は、ハイスペックな特徴を持っていますが、ここ最近は新機種が乏しい状況でした。そんな中で登場した「Poco F2 Pro」は、5Gに対応し、Pocoブランドの新たな方向性を示しています。本体左上に収納するポップアップ式のインカメラや、8K動画撮影が可能なカメラを搭載しています。(2020/7/31)

組み込み採用事例:
TCLと共同開発した8KテレビがIMAX Enhancedグローバル認証取得
オンキヨーは、TCL Electronics Holdingsと共同開発したAndroid TV「TCL QLED TV 8K X915」シリーズが、「IMAX Enhanced」のグローバル認証を取得したと発表した。サウンドバーにオンキヨーのオーディオ技術を搭載している。(2020/7/27)

組み込み採用事例:
新4K8K放送に対応したミドルウェアを「AQUOS 8Kテレビ」に搭載
富士ソフトは、デジタルテレビ向けミドルウェア「FSDTV Middleware for ARIB」がシャープの「AQUOS 8Kテレビ」に搭載されたと発表した。新4K8K衛星放送における8K放送に対応する。(2020/5/22)

東出昌大、NHK BS8Kのドラマ「スパイの妻」に出演 ドラマ出演は騒動後初
憲兵役を演じます。(2020/5/21)

ウィンボンド 1GビットLPDDR3:
AIoTや8Kテレビに適した1GビットのLPDDR3
ウィンボンド・エレクトロニクスは、1GビットのLPDDR3を発表した。8.52Gバイト/秒、0.3Wといった高バンド幅要件を満たす、低容量メモリの代替ソリューションとして、8KテレビやAI、IoT用途での需要を見込む。(2020/5/15)

AMDがプロ向けGPU「Radeon Pro VII」を発表 デザインシミュレーション、4K/8K動画編集や高機能計算を想定
AMDが、プロ向けGPU「Radeon Pro」の新モデルを発売する。デザインシミュレーション、4K/8K動画や高機能計算(HPC)の3用途での利用を想定しているという。合わせて、デバイスドライバーやレンダリングエンジンも更新される。(2020/5/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホで8K動画撮影って必要? 「AQUOS R5G」を使って分かったこと
「AQUOS R5G」は、スマートフォンAQUOS初のトリプルカメラを搭載し、8K動画の撮影にも対応したのだ。トリプルカメラのうち、超広角に4800万画素のカメラを搭載した。8K動画の実力は? そもそもスマホでそこまでの撮影が必要なのか?(2020/4/30)

DJI、8K静止画撮影可能なドローン「DJI Mavic Air 2」を発表
コンパクトで低価格なMavic Airの2世代目は8Kの静止画撮影に対応。(2020/4/30)

PR:5G時代の幕開けにふさわしいスマートフォン 「AQUOS R5G」を使い倒してみた
「5G」の商用サービス開始に合わせて、シャープはいち早く対応スマートフォン「AQUOS R5G」を投入した。8K動画を撮影できるカメラや6.5型IGZOディスプレイを搭載するなど、5G環境での実力をいかんなく発揮できるモデルに仕上がっている。(2020/4/27)

シャープが考える“5Gスマホのあるべき姿”とは? 開発陣に聞く「AQUOS R5G」
3キャリアの5Gスマホとしてシャープの「AQUOS R5G」が発売された。背面にはToFカメラを含んだ4眼カメラを搭載し、超広角カメラは動画用として、8Kでの撮影に対応した。このカメラをはじめ、ディスプレイ、パフォーマンスなどの特徴を開発陣に聞いた。(2020/4/20)

8Kワイドカメラ搭載「AQUOS R5G」がauから登場 3月27日発売【写真追加】
KDDIが、シャープ製の5Gスマートフォン「AQUOS R5G」を、2020年3月27日に発売する。大型ディスプレイと8Kワイドカメラを搭載していることが大きな特徴。カラーはアースブルーとオーロラホワイトの2色。(2020/3/23)

ベルキン、8K出力もサポートしたThunderbolt 3対応の外付けドッキングステーション
ベルキンは、Thunderbolt 3接続にも対応した外付けドッキングステーション「Thunderbolt 3 Dock Pro」を発売する。(2020/3/19)

ドコモが「AQUOS R5G」を3月25日に発売 4眼カメラ搭載で8K動画の撮影が可能【写真追加】
ドコモがシャープの5Gスマートフォン「AQUOS R5G」を3月25日に発売する。5Gに対応したことに加え、約6.5型の大型ディスプレイと8Kワイドカメラを搭載している。8Kで撮影した動画から、AIによって人物や動物を自動で認識してズーム再生する「フォーカス再生」機能も用意した。(2020/3/18)

毎日放送とドコモ関西支社の間で:
5Gを用いた8Kライブ伝送の実証実験に成功
アストロデザインとNTTドコモ関西支社、毎日放送、ミハル通信らは共同で、NTTドコモの5Gプレサービスを用い、8K素材のHEVCライブストリーミング実証実験に成功した。(2020/3/9)

LGが8K動画も撮れるスマホ「V60 ThinQ 5G」を発表 専用ケースでデュアルスクリーンに
LG Electronicsが、Vシリーズの最新5Gスマートフォンを発表。先代と同様に、専用ケースを装着することでデュアルスクリーンスマホとして運用できる。(2020/2/27)

アニメをAIで高解像度化、4K・8Kに変換 AIベンチャーが技術開発
ディープラーニングを活用した、アニメを高解像度に変換できるサービス「AnimeRefiner」(アニメリファイナー)が登場。低解像度と高解像度の動画を学習したAIが高解像の状態を予測し、動画のノイズなどを取り除く。(2020/2/19)

“5Gにふさわしい”カメラとディスプレイを追求した「AQUOS R5G」 シャープの5G戦略を解説する
シャープが5Gに対応したスマートフォン「AQUOS R5G」と、「5Gモバイルルーター」を今春に発売する。AQUOS R5Gは「8Kワイドカメラ」、ルーターは「5Gのシェア」を特徴に掲げる。2021年度にスマートフォンAQUOSを全て5Gに対応させるという。(2020/2/18)

5Gスマホ「AQUOS R5G」登場 シャープから 8K動画の撮影にも対応
シャープは、携帯キャリア各社が春に始める5G通信サービスに合わせ、対応Androidスマートフォン「AQUOS R5G」を商品化すると発表した。Wi-Fi 6や8K動画の撮影にも対応する。(2020/2/17)

シャープの5Gスマホ「AQUOS R5G」登場 8Kワイドカメラや6.5型Pro IGZO搭載
シャープが2月17日、5G通信に対応したスマートフォン「AQUOS R5G」を発表した。2020年春の5G商用サービスの開始に合わせて発売される見込み。スマートフォンAQUOSとして初となる8Kワイドカメラを搭載している。広角カメラや望遠カメラも備える。(2020/2/17)

キヤノン、フルサイズミラーレス「EOS R5」発表 「8K動画」「ボディ内手ブレ補正」「20コマ/秒連写」に対応
キヤノンがフルサイズミラーレス一眼カメラ「EOS R5」の開発を進めていることを発表した。ボディ内手ブレ補正搭載は同社初。CP+に参考出展する。(2020/2/13)

シャープの8K液晶テレビ、8K/60pと4K/120p入力が可能に 18年以降のモデルで
シャープは、8K対応液晶テレビ「AQUOS 8K」のファームウェアアップデートを2月下旬から実施。8Kの60fpsと4Kの120fps入力に対応する。(2020/2/12)

ソニー、8K液晶テレビを国内販売 85V型で200万円、HDMI入力は「次世代ゲーム機に対応」
ソニーが国内では同社初となる8Kテレビを発表した。米国などで2019年に発売した「Z9G」シリーズをベースに、日本の新4K8K衛星放送に対応するチューナーを搭載した。ソニーストアでの販売価格は200万円(税別)。(2020/2/7)

携帯キャリアが“VR最前列”に熱視線? ドコモも8KVRライブを配信 5Gが追い風に
NTTドコモが、8KのVR映像を配信するサービスを始める。アイドルのライブのVR映像配信も行い、新規ユーザーの獲得を狙う。5Gの商用化を見越し、携帯キャリア3社は現在、同様の取り組みに注力している。(2020/1/22)

当初はLTE向け:
ドコモ、5Gを見据えた「新体感ライブ CONNECT」提供 8Kのライブ映像をVRグラスで
NTTドコモは、「新体感ライブ」のサービス名称を、2020年1月22日から「新体感ライブ CONNECT」に変更する。アーティストとファン、ファン同士がつながるという意味を込め、5G時代を見据えた新たなライブ体験の提供を目指す。従来よりも高精細な8Kのライブ配信が可能になる。(2020/1/22)

CES 2020:
ソニーが8Kテレビを日本でも発売へ 完全ワイヤレスイヤフォンへの投資も強化
ソニーは、好調のテレビ事業で引き続きプレミアム路線に注力しつつ、「莫大な伸びを示している」という完全ワイヤレスイヤフォンへの投資を強化する。「CES 2020」で、ソニーホームエンタテインメント&サウンドプロダクツ社長の高木一郎氏が取材に応じた。(2020/1/21)

CES 2020:
シャープが8Kビデオカメラ搭載の5Gスマホを開発 2020年は“8K+5G、AIoT”が主軸に
シャープは、米ラスベガスで開催中のCES 2020にて、8Kビデオカメラを搭載する5Gスマートフォンを開発していることを明らかにした。超解像技術を用いることで、30Mbps程度の速度でも8K画像の安定した伝送が実現するという。製品の詳細や発売時期は未定だが、日本向けには2020年に発売される可能性が高い。(2020/1/10)

2020年展望:
テレビ局、4K化で存在感薄く 8K制作も視野に入れた“黒船”
テレビ売り場は4Kテレビが主役になったが、この状況を主導したのはテレビ放送ではない。映像ストリーミング配信などの有料サービスだった。(2020/1/4)

Altモード対応で飛躍的に採用拡大:
帯域幅が約3倍に、8K対応の「DisplayPort2.0」
VESA(ビデオエレクトロニクス規格協会)は2019年11月15日、東京都内で記者説明会を開催した。コンプライアンス・プログラム・マネージャのJim Choate氏は、同年6月に発表したDisplayPortの最新バージョン「DisplayPort 2.0」(以下、DP 2.0)などについて説明した。(2019/11/21)

KDDIら、軽種馬育成をサポートする5G実証実験 ドローンからの8Kライブ映像伝送に成功
KDDIらは、軽種馬のトレーニングの様子や厩舎(きゅうしゃ)内での様子を遠隔から観察・見守りを行う実証試験を実施。実験内ではドローンで撮影した8K超高精細映像のリアルタイム伝送に成功した。(2019/11/13)

「レースまでの育成状況を知りたい」 疾走する馬の8K映像、馬主らに5G伝送 KDDIなど実験
5Gを活用し、馬のトレーニングや厩舎内の様子をリアルタイムで伝送する実証試験を、KDDIなどが実施。「遠隔地からでも仔馬を見守りたい」という生産牧場や馬主のニーズに応える。(2019/11/13)

機械学習を活用し収益性改善へ:
Xilinx、8Kライブ映像を「よりリアル」に見せる
Xilinx(ザイリンクス)は、次世代の放送用機器と業務用AV機器の用途に向けた同社のソリューションなどに関し、東京都内で記者説明会を行った。(2019/11/13)

「Looking Glass」の新製品:
10人が同時に裸眼3Dを楽しめる、8Kディスプレイ
裸眼で立体視できるホログラフィックディスプレイ「Looking Glass」を手掛ける米Looking Glass Factoryは2019年11月13日、7680×4320ピクセル(8K)に対応した32型の「Looking Glass 8K Immersive Display(以下、Looking Glass 8K)」を発表した。(2019/11/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。