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「添付ファイル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「添付ファイル」に関する情報が集まったページです。

「マルウェアの拡大を助長する可能性がある」:
「パスワード別送」見直しが進む? freeeは2020年12月1日からパスワード付きファイルのメール受信を廃止
freeeは、原則として電子メールによるパスワード付きファイルの受信を廃止する。2020年12月1日以降、freeeは「パスワード付きファイルが添付されたメール」を受信した場合にメールサーバで添付ファイルを自動的に削除する。(2020/11/20)

freee、パスワード付き添付ファイルのメール受信を廃止
クラウド会計ソフトを提供するfreeeが、メールに添付されたパスワード付きファイルの受信を12月1日に廃止する。(2020/11/18)

freee、パスワード付き添付ファイルのメール“受信”を廃止
 freeeは12月1日から、パスワード付きファイルのメールでの受信を廃止すると発表した。パスワード付きファイルをfreee宛に送信すると、サーバにて自動的に削除する。(2020/11/18)

Emotetに続き「IcedID」が日本でも拡大中 トレンドマイクロが注意喚起
トレンドマイクロは、マルウェア「IcedID」を拡散させる日本語マルウェアスパムを確認したとして、注意を促した。マルウェア「Emotet」と同様に添付ファイルからの感染を狙うマルウェアスパムの手法が確認されている。(2020/11/11)

マルウェア「Emotet」9月に入って急拡大 手口はさらに巧妙に
メールの添付ファイルなどを通じて感染を広げるマルウェア「Emotet」が9月に入って国内で急拡大しているとし、JPCERT/CCが注意を呼び掛けている。感染させる手口もさらに巧妙化しているという。(2020/9/4)

マルウェア「Emotet」、トレンドマイクロのメールを装って拡散中
トレンドマイクロが、同社を装ったメールにマルウェア「Emotet」が添付されている事例を発見したとして注意を呼びかけた。添付ファイルがあるものは全て破棄するよう案内している。(2020/9/4)

Googleサービスでの8月20日の大規模障害について、Googleが原因と対策を説明
Gmailで添付ファイルが送れないなど、8月20日に数時間にわたってグローバルに発生したGoogleのサービス障害について、Googleが説明した。主な原因はGoogle内部で使っているBLOBの内部分散システムでの過負荷としている。(2020/8/25)

GmailとGoogleドライブでサービス障害 添付ファイルが送れないなどの問題
(2020/8/20)

新型コロナウイルスに便乗した攻撃メールに注意 「マスク無料送付」「保健所の通知」をかたるワナ
くれぐれも、記載のURLや添付ファイルにアクセスしないように。(2020/2/5)

「コロナウィルス感染が○○県で報告」の日本語デマメール多発、添付ファイルにマルウェア
「感染予防対策についてよろしくお願いいたします」などの文言で添付ファイルを開くよう仕向け、マルウェアに感染させようとする日本語のメールが見つかった。(2020/1/31)

「G Suite」版「Gmail」の「情報保護モード」、6月25日からデフォルトで有効に
Googleが、「G Suite」版メールアプリ「Gmail」で、大事なメールに開封期限を付けたり、受信者がメールや添付ファイルを転送できないようにする機能「情報保護モード」を6月25日からデフォルトで有効にする。(2019/5/30)

GmailとGoogleドライブで障害 メールの送受信や添付ファイルのダウンロードなどが安定せず【追記あり】
添付ファイル付きメールの送受信が不安定など、GmailとGoogleドライブで障害が発生している。(2019/3/13)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
社長へのメールを秘書が開いてマルウェアに感染!? 標的型攻撃の実践演習「サイバークエスト」を模擬体験
知り合いからのメールだと信じて添付ファイルを開き、さまざまな情報が流出してしまった――そんなシナリオを演習形式で体験できる「サイバークエスト」。これを模擬体験できるセッションが、ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーで開催された。(2019/1/7)

Flash Playerの更新版が公開、未解決の脆弱性を突く攻撃が発生
メールの添付ファイルをクリックして開くと、Office文書に仕込まれたFlash Playerの脆弱性が悪用されて、任意のコードが実行される仕組みだった。(2018/12/6)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第572話 よくある情報漏えい対策?
いいか、添付ファイルはパスワード付きzipファイルで固めて、パスワードは別便のメールで送るようにな。(2018/1/9)

SPF、DKIMだけでは対応は困難:
増える「ビジネスメール詐欺」、添付ファイルもURLもない、なりすましメールを判別できますか?
日本でも増加傾向にある「ビジネスメール詐欺」(BEC)。しかし、メールに添付ファイルもURLもないため、サンドボックスやフィルタリングでは対策が難しいのが特徴だ。企業はどうやって対策すべきなのだろうか。(2017/12/14)

ファイル無害化機能で標的型メール攻撃対策を強化した「SPAMSNIPER AG」、キヤノンITSが発売
キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)が、標的型攻撃対策を強化したメールセキュリティ製品「SPAMSNIPER AG」を発売。受信メールの添付ファイルに含まれるマクロなどを除去する「ファイル無害化機能」を新たに搭載した。(2017/12/14)

「Outlook.com Premium」は終了:
家庭向け「Office 365」版Outlook.comに広告非表示などプレミアム機能追加
Microsoftが昨年4月にパイロット版として立ち上げた「Outlook.com Premium」を終了させ、広告非表示や添付ファイルスキャンなど、その機能の一部を家庭向け「Office 365」版Outlook.comに追加した。(2017/10/31)

銀行情報を狙うマルウェア「Ursnif」、日本での活動が再び活発に
Ursnifが仕掛けられたメールは「公共料金請求書データ送付の件」「商品発送のお知らせ」といった内容でユーザーをだまし、添付ファイルやリンクをクリックさせようとする。(2017/10/27)

Appleかたるフィッシングメール出回る 添付ファイルでサイトに誘導
フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/8/24)

クイズ! セキュリティ「20の事例」(3):
「おっ、人事異動についての添付ファイルか……」
セキュリティの基礎をゆるーいクイズでおさらいする週末連載。何かとやらかしがちな会社員「茂礼手(もれて)課長」の“ITやらかし”をクイズ形式で出題していきます。今回は添付ファイルについてのお話です。(2017/6/30)

るるぶトラベルの予約完了メールに装った迷惑メールに注意
安易に添付ファイルを開封したり、メール本文中のURLをクリックしないように。(2017/5/16)

「るるぶトラベル」装うメール出回る 偽の宿泊予約の確認求める
偽の宿泊予約の確認を求める内容で、添付ファイルを開くとウイルスに感染する恐れがあるという。(2017/5/15)

メールの添付ファイルに注意 ランサムウェア「Wanna Cryptor」にIPAも注意喚起
5月12日夜から世界で感染が拡大しているランサムウェア「Wanna Cryptor」について、IPA(情報処理推進機構)が緊急会見を開き、注意喚起した。週明けのメール開封時には特に注意が必要だという。(2017/5/15)

「マイナンバー:新年度更新手続きについて」 不審なメールに注意
リンク先にアクセスしたり添付ファイルを開いたりしないよう注意を呼び掛けている。(2017/4/10)

Android版GmailにGoogle Walletの送受金機能(まずは米国で)
Googleが、米国のAndroid版Gmailアプリに送金機能を追加した。メール作成時に添付ファイルとして金額を入力したファイルを添付することで請求/送金できる。(2017/3/15)

セキュリティのアレ(42):
添付ファイルによるウイルス攻撃、「開かない」以外の有効な対策を考える
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第42回は、不正送金マルウェア「URSNIF(アースニフ)」の話を皮切りに、メールを使った攻撃への効果的な対策を考えます。(2017/3/13)

Gmail、受信可能な添付ファイル容量を50MBにアップ
Gmailで受信できる添付ファイル付きメールのファイル容量が50MBにアップされた。他のメーラーから送られた50MBまでの添付ファイル付きメールを、エラーにならずに受信できる。送信の上限は従来通りだが、Googleドライブのリンクを使えば50MB以上のファイルもやりとりできる。(2017/3/2)

Evernote、Googleクラウドにデータ移行 3ペタバイト分
50億個のノートと50億個の添付ファイルを移行したという。(2017/2/10)

警視庁がウイルス付きメールに注意喚起 添付ファイルを装う件名「Re:写真ありがとうございます」「御請求書」など
17日から拡散が多数確認されているとのこと。(2017/1/18)

MicrosoftのOutlook.comにGoogleドライブのファイル添付が可能に
Microsoftがメールサービス「Outlook.com」をアップデートし、Googleドライブ内のファイルの添付、Google Docs文書のOutlook内での編集、Facebook上の写真の添付、スレッド内の添付ファイル一覧機能を追加した。(2016/9/16)

三井住友銀行をかたるマルウェア付きメール出回る 不審な添付ファイルを開かないよう注意
心当たりのない「振込受付完了のお知らせ」といったメールが届いたら注意を。(2016/7/6)

三井住友銀行かたる不審メールに注意 添付ファイルにマルウェア
「【三井住友銀行】振込受付完了のお知らせ」というタイトルで、マルウェアが含まれるZIPファイルが添付された不審なメールが出回っている。(2016/7/6)

トロイの木馬に感染する注文や金銭確認メールに注意を、添付ファイルも偽装
巧妙な日本語で荷物の発注や管理費、振り込みなどの確認内容になりすます攻撃メールが多数出回っている。拡張子が偽装された添付ファイルを開くと、不正プログラムに感染する恐れがある。(2016/7/1)

ヤマト運輸を装った不審メール出回る 添付ファイルを開かないよう注意
「お届け予定eメール」だと思っていたら……。(2016/6/30)

「集荷依頼申込み完了のお知らせ」――日本郵便かたる不審なメール出回る 「添付ファイル開かないで」
「[日本郵便] 集荷依頼申込み完了のお知らせ」というタイトルでZIPファイルが添付された不審なメールが出回っている。(2016/6/27)

スパムメールを送信、開封すると感染:
“ポリモーフィック型ランサムウェア”の脅威とは――マカフィーが手口を公開
マカフィーは、米国で2016年4月末〜5月上旬に発生した大規模サイバー攻撃の分析結果を発表した。虚偽のビジネスメールが送信され、誤って添付ファイルを開封するとランサムウェアに感染する仕掛けだったという。(2016/6/28)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第1回】
どう防ぐ? 標的型攻撃:「メールの添付ファイルを開いたあと、PCが重い気がする」
中堅・中小企業を狙うサイバー攻撃は年々増加し、実被害に遭遇するケースも増えています。例えば「スピアフィッシング」による標的型攻撃は、どのように仕掛けられ、どう対策すればいいのでしょうか?(2016/6/13)

Facebook傘下のWhatsApp、完全暗号化を完了 「政府もわれわれも解除できない」
Facebook傘下のWhatsAppが、10億人以上が使うメッセージングアプリのメッセージングや添付ファイルのすべてをエンドツーエンドで暗号化したと発表した。政府も、ハッカーも、WhatsApp自身もこの暗号を解除することはできないとしている。(2016/4/6)

日本郵政を装った不審メール出回る 添付ファイルを開かないよう注意
不審メールは「日本郵政ジャパン」「JAPAN POSTジャパン」などと名乗っている。(2016/3/17)

ウイルス付き攻撃メール(?)を受け取った件
思わず添付ファイルを開きそうでした……。(2016/2/19)

ウイルス感染を狙うバラマキメールの特徴――10月に大量流通
注文書や複合機の通知などになりすまして、ウイルスに感染させるための添付ファイルを開かせようとする。(2015/12/1)

マクロウイルスの再来?:
偽装メールが再び拡散、不正マクロを仕込んだ添付ファイルでマルウエア感染
不正なマクロを仕込んだWord文書ファイルを添付し、オンラインバンキングサービスを狙うマルウエアに感染させようとするスパムメールが、2015年10月以降多数観測されている。(2015/10/28)

Windows 10便乗のランサムウェア、アップグレードに見せかけ身代金要求
Microsoftからの正規メールに見せかけた内容に騙されて添付ファイルをクリックするとランサムウェアに感染し、身代金を要求される。(2015/8/3)

添付ファイルの自動削除機能を追加:
カスペルスキー、メールセキュリティ製品の最新版を販売開始
カスペルスキーは2015年7月24日、法人向けメールセキュリティ製品「Kaspersky Security for Linux Mail Server」の最新版(8.0.1.721)の販売を開始した。添付ファイルの自動削除機能を追加し、対応するOSのバージョンを拡充した。(2015/7/24)

東大から学生らの情報流出、最大3万6300件 マルウェア入り添付ファイル開いて感染
東大から最大3万6300件の情報が流出。マルウェアが含まれたメールの添付ファイルを職員が開いたことが原因という。(2015/7/16)

国内マスコミに標的型メール、添付ファイルでウイルス感染
韓国で流行中の「MERS」に便乗する標的型攻撃メールが確認された。(2015/6/30)

複合機からのメールでウイルス感染、だましの手口にご用心
攻撃者は、スキャナで取り込まれたデータのように見せかけたウイルス添付ファイルを送り付けてくる。(2015/6/25)

早大に医療費通知装う標的型攻撃メール、個人情報流出 感染に半年間気づかず
標的型メール攻撃を受け、早大から個人情報が流出。医療費通知を装うメールの添付ファイルを職員が開封したことが原因で、管理サーバの設定ファイルからパスワードが盗まれた。(2015/6/23)

早稲田大学で個人情報流出 標的型メール開いてマルウェアに感染
職員が医療費通知を装う「標的型メール」の添付ファイルを開いたことで、マルウェアに感染した。(2015/6/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。