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「チャット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「チャット」に関する情報が集まったページです。

千葉興業銀行、問い合わせに“自然言語の揺らぎ”を理解するAIが回答――JSOLのチャットbot「Collam」を導入
千葉興業銀行は、問い合わせ対応業務の効率化と顧客利便性の向上に向け、JSOLが提供するAIチャットbotサービス「Collam」を導入。AIを活用した文章の解釈と状況に応じた柔軟な対応により、顧客との自然な対話を実現する。2019年10月から公式サイトの問い合わせ窓口として稼働させる。(2019/6/12)

今日のリサーチ:
チャットbot利用者の4分の3が便利さを実感、一方で不満を感じたことがある人も約半数――NTTレゾナント調査
チャットbot利用経験者を対象にした調査結果です。(2019/6/7)

AppleやGoogle、英諜報機関からの暗号化チャット盗聴案を否定する公開書簡
Apple、Google、Microsoft、WhatsAppなどのIT企業と人権団体などが、英諜報機関GCHQによる「ゴースト提案」に反対する書簡を公開した。ゴースト提案は、犯罪捜査のために、暗号化されたチャットにゴーストとしてユーザーに気づかれずに第三者を参加させるというものだ。(2019/5/31)

「テクノグラフィック」で読み解くMarTechの現在:
「Google Site Search」と「Yahoo!検索 カスタムサーチ」終了でサイト内検索はどう変わる?
今回は「サイト内検索」と「ライブチャット」の日米市場の採用件数を探ります。(2019/5/31)

チャットbot利用者、およそ半数が不満 理由は?
NTTレゾナントが、チャットbotの利用に関するアンケート調査を実施した。(2019/5/30)

AIチャットbot市場シェアNo.1のベンダーが語る:
PR:「社内からの問い合わせ」に悩む現場を変える! 社内向けAIチャットbotを活躍させる3つのポイント
AIチャットbotを、社外の顧客向けではなく社内の問い合わせ対応に使う企業が増えている。市場シェアNo.1のAIチャットbotサービス「hitTO」を提供するジェナが、数多くの導入プロジェクトを通して見つけたAIチャットbotの活躍に必要な「成功のための3つのポイント」とは。(2019/5/29)

今日のリサーチ:
チャットアプリ利用率、「LINE」と「Facebook Messenger」の差は?――マイボイスコム調べ
わが国におけるチャットアプリのデファクトスタンダードとは。(2019/5/22)

“いま”が分かるビジネス塾:
ビジネスチャット時代、確実に淘汰される「自己チュー社員」とは
日本企業でも浸透するビジネスチャット。社内コミュニケーションが変容する中で、淘汰されてしまう社員像とは?(2019/5/10)

「わたし、定時で帰ります。」3話が平成最後の日に定時で放送した心意気。非常識な新入社員にモンスターのレッテルを貼らないで
グループチャット動画を友だちが勝手に拡散、クライアントに大迷惑をかけた新入社員の運命は?(2019/5/7)

Facebook Messenger、高速化し、WindowsおよびmacOSアプリ登場へ
Facebookが年次開発者会議「F8 2019」でFacebook Messengerのデスクトップアプリやビデオチャットでのビデオ鑑賞機能、アプリの高速化などを発表した。(2019/5/1)

デジタルで「感情」は伝わりにくい:
PR:社内チャット、こんな使い方はNG! 職場コミュニケーションツールに潜む落とし穴とは
チャットや予定共有サービス、Web電話など職場に浸透しているIT系のコミュニケーションツール。その使い方の意外な落とし穴とコツを探った。(2019/4/25)

「救急車を呼ぶべき?」にチャットbotが回答 「埼玉県AI救急相談」、10連休に備えて試験導入
埼玉県はチャットbotによる救急相談の自動応答サービス「埼玉県AI救急相談」を試験導入する。症状により緊急度を判定する。(2019/4/18)

まずは顧客のストレスをなくすことから:
ファンケルに学ぶ、チャットbot活用を残念事例で終わらせないための考え方
期待が大きい半面、失敗も多いチャットbot活用。投資を無駄にしないためにどうすればいいのか。ファンケルの実践例に学ぶ。(2019/4/18)

「みんなでキャラクターを育てる」 NTTレゾナント、誰でもチャットbot作れる「goo botmaker」開発へ
NTTレゾナントが、エンドユーザー向けのチャットbot作成サービス「goo botmaker」を発表。今年度中の公開を目指し、壽屋と共同プロジェクトを開始した。(2019/4/16)

Google Cloud Next '19:
「G Suite」、Googleアシスタント対応や動画チャットのキャプション、Office編集などの新機能
Googleがグループウェアスイート「G Suite」の多数の新機能を発表した。「Googleアシスタント」のG Suiteのカレンダーのサポート、「ハングアウトMeet」の自動字幕、「Microsoft Office」文書をそのまま編集・保存する機能などだ。(2019/4/11)

SlackがMicrosoft製品と連携 チャット画面で「Office」ファイルなど閲覧可能に
コラボレーションツール「Slack」が「Office 365」と連携。Slack上で「Microsoft Office」シリーズのファイルを閲覧したり、「Outlook」に届いたメールを確認したりすることが可能になる。詳細と実装時期は決まり次第告知する。(2019/4/10)

2019年度のIT投資動向に関する調査レポート
2019年のIT投資、現状維持しつつもRPAやチャットbotに興味津々
TechTargetジャパン会員を対象に、「2019年度のIT投資動向に関する読者調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2019/4/8)

「Android Q」のBeta 2公開 マルチタスク「Bubbles」や折りたたみ端末エミュレータ
Googleが時期モバイルOS「Android Q」のBeta 2を公開した。Facebook Mesengerの「チャットヘッド」のような「Bubbles」や、折りたたみ端末エミュレータが追加された。(2019/4/4)

目に見える自動化と、目には見えない自動化の違い
人間、チャットbot、協働ロボットが共存する労働環境に必要な管理スキルとは
チャットbot、協働ロボット、人工知能(AI)が仕事に及ぼす影響、そしてデジタルな労働力が人間の職場に混在する環境には新たな管理スキルが求められる理由について、エキスパートに話を聞いた。(2019/3/29)

建築・建材展2019:
電気工事会社が開発した「建設現場管理アプリ」、現場ごと会社ごとにグループ化でチャットで情報共有
安城電機は、「建築・建材展2019(第25回)」に出展し、開発中の建設現場管理アプリケーション「フレマップワークス」を出品し、ビジネスパートナーを募った。(2019/3/14)

AIが職場を変える
自然言語処理(NLP)で進化したbotはデジタルワーカーとして戦力になる
自然言語処理(NLP)によって意図解釈を行い、bot技術の効用を高めるチャットbotが登場している。会話技術を進化させたbotはデジタルワーカーとして戦力になる。(2019/3/13)

PR:24時間の問い合わせにも対応――“相手の真意をくみ取れるAI技術”が切り開く新境地
チャットbotを導入したのは良いものの、期待していたほど効果が出ず、運用工数やコストがかさんでしまった経験はないだろうか。NTTコミュニケーションズでは、AIを活用したツールで企業の負担を減らし、各企業のニーズに合わせた柔軟な活用を進めている。(2019/3/13)

Chatworkが月曜朝から一時ダウン、利用者のやる気を奪う
ビジネスチャットツール「Chatwork」11日午前9時過ぎごろから一時的につながりにくい状態に。ユーザーからは、「このタイミングはキツい」「仕事にならないのでもう帰りたい」といった声も。(2019/3/11)

リカちゃんとチャットし、盛ったセルフィーも撮れるタブレット、華麗に登場
リカちゃんシリーズとしては初のタブレット。(2019/3/6)

“AI社員”にいつでもOB・OG訪問 JALがLINEでチャットbot公開
LINEトーク上で、就活生の質問や疑問に答えるAIチャットbotを日本航空が採用。NTTレゾナントのAI導入支援サービス「goo AI×DESIGN」を活用した。(2019/3/4)

就活の疑問や悩みは“AI先輩社員”にLINEで相談――JAL、就活生向けAIチャットbotを試験導入
日本航空(JAL)は、新卒採用への応募を考える学生向けに、OBやOGと話すような自然な会話で就活相談ができるLINE用AIチャットbotの試験導入を開始。“AI先輩社員”がJALでの働き方や採用活動で気になることに、24時間いつでも答えてくれる。(2019/3/4)

ビジネス連絡はメールが96%、チャットは33% 社内メール軽減とシャドーIT対策が今後のカギに――サイバーソリューションズ調べ
サイバーソリューションズの調査によると、国内ではビジネスの連絡手段としてメールと電話が主で、業務効率化のカギは社内メールの負荷軽減にあると判明。チャットは導入が進んでおらず、会社非公式のチャット利用率が53%に上るなど、管理体制の構築が急務と分かった。(2019/2/28)

Hamee、話しかけるだけでメッセージが送れる音声チャットロボット「Hamic BEAR」発売
Hameeが音声チャットロボット「Hamic BEAR」を順次発売する。吹き込んだ音声がそのまま相手の「Hamic BEAR」で再生され、スマートフォンからもメッセージを送信可能。専用アプリから内容を確認できる「みまもり」機能や、未再生を知らせる人感センサーも備えている。(2019/2/14)

RPAとチャットbotの連携で「システムエラー監視」が激変、月間250時間の削減効果も アズワン効率化の切り札に
ビジネスチャットツール「direct」を導入したアズワンは、チャットによる社内コミュニケーションや情報共有の改善とともに、チャットbotを活用した業務の効率化や自働化を進め、成果を得ているという。業務システムのフロントエンドとして進化しつつあるチャットツールが秘める実力とは?(2019/2/7)

特集・ビジネスを変える5G:
“感覚”の伝達も可能に 5Gで変わるコミュニケーションの手法
モバイル通信が進化するに従って、携帯電話のコミュニケーションは変化してきた。「5G」の世界では、コミュニケーションの手法はどう変わるのか。電話、メール、チャットといった既存の枠を超えるトレンドやサービスは生まれるのか。(2019/2/3)

「AIOps」「チャットbot」「GPU」
2019年に注目すべきデータセンターの5大技術トレンド
データセンター管理者は2019年、管理業務やヘルプデスクなどのニーズに対応する手段として「AIOps」「チャットbot」「GPU」といった技術に目を向ける必要がある。(2019/1/31)

Appleの「FaceTime」に応答しなくても声が聞こえてしまうバグ(対処中)
Appleの動画チャットアプリ「FaceTime」で、応答する前から相手の声が聞こえてしまうバグが見つかった。Appleは今週中に修正するとしており、本稿執筆現在、FaceTimeのシステム状況は「問題の原因を究明中です」になっている。(2019/1/29)

問い合わせが「10分の1」に:
チャットbotを導入して、「社内ヘルプデスクの電話対応」をやめてみた結果
社員向けのヘルプデスクは情シスの代表的な業務の1つ。しかし、度重なる同じような質問にうんざりすることも少なくないだろう。そんな中、チャットbotを導入して、ヘルプデスクの電話対応をやめたという会社がある。(2019/1/17)

「採用はAIに任せる時代」は誇大広告か
「人事の自動化」6大トレンド 人事業務はbotやAIにどこまで置き換わるのか
価格の低下や技術の向上が後押しとなり、人事の業務に自動化技術を採用するシーンが増えている。ソフトウェアbotやチャットbotがどのように活用され、人事の働き方はどのように変化しているのか。(2019/1/17)

バレンタインチョコはVRショップでお買い物――セブン&アイ、限定ショップ「VALENTINE PARADISE VR」をオープン
セブン&アイ・ホールディングスは、2019年1月10日から2月10日まで、バレンタイン商品約400種をそろえる限定ショップ「VALENTINE PARADISE VR」を開設。「AIチャットキャラクター」が自然な対話で接客し、商品をフリックするだけで購入できるなど、直感的で臨場感のある買い物体験を提供する。(2019/1/10)

調査で探るチャットツールのビジネス利用
「Slack」は本当にメールの代わりになるのか?
チャットツールの企業導入が進んでいる。背景にあるのは、メール中心のコミュニケーションの弊害を解消したいというニーズの高まりだ。メールをチャットツールに置き換えれば、全てうまくいくのだろうか。(2019/1/10)

PR:総務部門注目の「LINE WORKS」 ワークスタイル変革の“切り札”となる4つの理由とは?
ワークスタイルの変革をサポートする存在として、総務担当者が注目しているのが、ビジネスチャットツール「LINE WORKS」だ。LINEがなぜ変革の切り札になるのか。そこには、LINEならではの4つの理由がある。実際に現場でどのように活用できるのか、ソリューション提供を担うKDDIに聞いた。(2018/12/25)

Discordのゲームストア、開発者の収益分配率を90%へ
ゲーマー向けチャットサービスDiscordの運営するゲームストア「Discord Store」での開発者の収益分配率が2019年に70%から90%に引き上げられる。競合するEpic Gamesは開店したばかりのゲームストアの分配率を88%に設定している。(2018/12/17)

ドコモ、24時間365日相談できるチャットbotを提供
NTTドコモは、12月6日に24時間365日ユーザーをサポートするチャットbot「おたすけロボット」を提供開始。専用サイト上で問い合わせ内容に関するボタンを選択する、または簡単な質問を入力するとチャットbotが自動で解決案を提示。インターネットに接続できない場合は、ワンポイントアドバイスや公式ホームページの災害情報を案内する機能も備えている。(2018/12/6)

Skypeにリアルタイム字幕機能 同時通訳は20カ国語以上に
Skypeの音声および動画チャットでリアルタイムの字幕表示を選択できるようになった。日本語版も対応した。(2018/12/4)

無料でコンサルティング:
売れるネット広告社、単品リピート通販会社限定で「LINEチャットコンサル」を無料提供
売れるネット広告社は、単品リピート通販会社限定で「LINEチャットコンサル」を無料で提供した。(2018/12/3)

狙いは仮想通貨の投資家
macOSを標的とした新手のマルウェア「OSX.Dummy」、Slackで狙われる?
macOSとチャットプラットフォームを通じて仮想通貨の投資家を狙う新手のマルウェアが見つかった。この「OSX.Dummy」の仕組みと、ユーザーが攻撃を検出するための対策を紹介する。(2018/12/2)

「場所に縛られない電話運用」を実現
電話もチャットもグループウェアも 全てを統合する「Microsoft Teams」
フリーアドレスやテレワークの浸透で新しい連絡手段が注目されているが、従来のメールや電話も依然必要なことに変わりはない。最新の仕組みと従来の仕組みを組み合わせ、効率的なコミュニケーションを実現するには何が必要か。(2018/12/12)

スポーツ観戦を楽しくするチャットbot 変化する試合状況に合わせて対話――NTTドコモ、「自然対話プラットフォーム」で開発
NTTドコモは、スポーツ観戦中にチャットbotとリアルタイムに変化する試合状況に合わせた対話ができる機能を開発。試合中の選手のパフォーマンスからスタジアムグルメまで、幅広い情報が入手可能になり、スポーツ観戦の新たな楽しみ方を提供するという。(2018/11/29)

メルカリ、チャットbotを導入 増える問い合わせに対応
フリマアプリ「メルカリ」で、AIを活用したチャットbotが一部で導入。初歩的な操作方法や梱包・配送などの質問に、回答を自動返信する。(2018/11/12)

寿司専門チャットbot「寿司職人AIガリオ」、カヤックが公開
カヤックが「寿司を極めた」というAI(人工知能)チャットbot「寿司職人AIガリオ<Gario>」を公開した。LINEでガリオと「友だち」になると会話できる。(2018/11/9)

“LINE WORKS×kintone”連携のチャットbotをノーコーディング作成できる「Joboco」、ジョイゾーが販売開始
ジョイゾーは、ビジネスチャットサービスと業務システムをノーコーディングで連携させ、業務に合わせたチャットbotを容易に作成できるサービス「Joboco」の販売を開始。今回のリリースでは、「LINE WORKS」とサイボウズの「kintone」を連携させたチャットbotを作成できる。(2018/11/7)

iOS 12.1で導入されたグループFaceTimeを試した
iOS 12.1で搭載された、複数ユーザーでビデオおよびオーディオチャットが可能な「グループ FaceTime」機能を試してみた。(2018/10/31)

売り上げは数百万ドル
化粧品会社の人事採用チャットbotが救ったのは「17%の既存顧客」
化粧品会社L'Orealでは、年間求人応募数が200万人に上る。145人の採用担当者で対応しているが、さらなる効率化のために人材採用プロセスを補助するチャットbotを導入した。(2018/10/26)

CEATEC 2018:
チャットbotがクルマとスマホをつなぐ、観光客のルート選択やナビ設定を簡単に
クラリオンは「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、幕張メッセ)において、LINE botを通じて観光客が観光ルートの選択からカーナビゲーションシステム(カーナビ)の設定までを完了できるサービスを紹介した。(2018/10/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。