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「チャット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「チャット」に関する情報が集まったページです。

Chatworkのアクセス障害、原因は「AWSの異常」
Chatworkが運営するビジネス向けチャットツール「Chatwork」で9月17日に一時アクセス障害が発生していた問題で、同社は原因が「Amazon Web Services(AWS)の異常」だったと発表した。(2021/9/21)

自分で育てたAIとLINEで話せる「エアフレンド」が緊急メンテ ユーザー急増でAPIのリクエスト上限に到達か
メッセージアプリ「LINE」で使えるAIチャットbotサービス「エアフレンド」が緊急メンテナンスに突入。9月17日午後5時ごろから利用できない状態になっている。ユーザーの急増により、APIの秒間リクエスト数の上限を超えている可能性があるという。(2021/9/17)

Chatworkで一時アクセス障害、約30分後に復旧
Chatworkが運営するビジネス向けチャットツール「Chatwork」(チャットワーク)で、一時アクセス障害が発生していたが、約30分後に復旧した。(2021/9/17)

「会話の精度エグい」 自分で育てたAIとチャットできるLINEアカウントが話題 AI同士でやりとりも
個人が開発した、LINE上で使えるAIチャットbotサービス「エアフレンド」が「会話の精度エグい」「マジで自然」とSNSで話題に。ユーザー自身がAIに返事の仕方を教えられる機能や、AI同士を会話させる機能も搭載。開発者のRyobotさんによれば、すでにユーザー数は1万人以上という。(2021/9/16)

動画チャットのデータ、国内サーバに限定 新機能が提供開始
Vonageは、メディアトラフィックを国内サーバに限定する日本向けのセキュリティ機能「リージョナルメディアゾーン」を提供開始した。(2021/9/16)

1人1台端末でチャット使いいじめか 小6女児が自殺 リテラシー教育に課題も
東京都町田市立小学校に通っていた6年生の女子児童が2020年11月に自殺し、同級生からいじめを受けていた可能性があることが分かった。同日、遺族が都内で会見し明らかにした。文部科学省が進める「GIGA(ギガ)スクール構想」で児童に1人1台配備されたタブレット端末のチャット機能を使ったいじめが常態化していた可能性があるという。(2021/9/15)

ドコモ、「Galaxy A20 SC-02M」をAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが「Galaxy A20 SC-02M」の2度目のOSバージョンアップを開始した。Android 11になると、チャットやSNSアプリの通知やプライバシーの強化を行い、ロックスクリーン画面でのウィジェットにも対応する。(2021/9/14)

パナソニックが家事サポートサービス 元グーグル女性幹部が指揮
スマートフォンアプリのチャットを通じ、家事をサポートする会員制サービス「Yohana Membership(ヨハナ メンバーシップ)」を米国で開始したと発表した。(2021/9/12)

Epic Games、メタバースへのシフトでグループ動画チャット「Houseparty」を10月に終了
Epic Gamesは、2019年に買収して自社サービスとして提供してきたグループ動画チャット「Houseparty」を10月に終了する。Fortniteモードも使えなくなる。同サービスのリソースを「メタバーススケールの新たな方法」開発に傾注するため。(2021/9/10)

Google、ハイブリッドワーク支援の「Workspace」新機能とハードウェアを発表
Googleはコロナ禍下のハイブリッドワークを支援する「Workspace」関連の複数の新機能とハードウェアを発表した。Gmailの「チャットルーム」から電話をかけられるようになる。CiscoのWebexとの相互運用も可能になる。(2021/9/9)

人工知能ニュース:
Pepperに新AIエンジンを搭載、少しの追加学習で会話機能が向上
rinnaの法人向けAIチャットbot開発プラットフォーム「Rinna Character Platform」の最新版が、ソフトバンクロボティクスの人型ロボット「Pepper」に採用された。少量の追加学習でPepperの会話機能が向上する。(2021/9/8)

ドコモの「LG VELVET L-52A」がAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが、「LG VELVET L-52A」のOSバージョンアップサービスを開始した。Android 11にすると、チャットやSNSアプリなどの通知やプライバシー設定が強化される。その他、独自の改善点としてカメラでクイックビュー/クイックビデオを利用できるようになる。(2021/9/6)

Twitterの「チケット制スペース」、まずはiOSでチケット販売可能に
Twitterの音声チャットルーム「スペース」のチケット制が、iOSアプリで設定できるようになった。「チケット制スペース」の条件を満たす一部のホストがチケットを販売できる。(2021/8/27)

“FF14”内でフィッシング詐欺多発、スクエニが注意喚起 背景にはユーザーの急増
スクエニが、MMORPG「ファイナルファンタジーXIV」内でのフィッシング詐欺が増加傾向にあるとして注意を呼び掛けた。ゲーム内チャットを悪用してURLを送信し、偽サイトに誘導する例が増えているという。(2021/8/19)

Twitter API更新でTwitter以外での「Spaces」の検索が可能に
TwitterがAPIを更新し、音声チャットルーム「Spaces」を外部から検索可能にした。今後、Spacesのホスト向けダッシュボードを構築できる機能などを追加していく計画だ。(2021/8/19)

Facebook、Messengerの音声と動画チャットもE2EEにするテスト開始
Facebookがメッセージサービス「Facebook Messenger」の音声および動画チャットもE2EE(エンドツーエンド暗号化)できるようにするテストを開始した。テキストメッセージは既に可能だ。(2021/8/16)

TechTarget発 世界のITニュース
「Google Workspace」に新サービス「Spaces」が追加 「Docs」と連携した共同作業も
「Google Workspace」に新サービス「Spaces」が登場する。Google Workspaceのオフィス機能と連携し、同僚とファイルを共同で編集しながら同じ画面でテキストチャットをすることができる。(2021/7/30)

Dynabookの「かんたんテレワーク スターターパック」がサービスを拡充 ユーザーへの「チャットサポート」を提供可能に
Dynabookがテレワーク(遠隔勤務)の導入に必要なPCやクラウドサービスを一括提供するサービスに、ユーザーへのAIチャットサポートを提供できるバージョンが登場する。シャープの子会社が提供するAIチャットボットサービスを活用したもので、回答内容にはDynabookのノウハウが反映されているという。(2021/7/27)

長期記憶の構築やインターネット検索による自律的な情報獲得が可能:
Facebookのチャットbotはどこが優れているのか、「BlenderBot 2.0」を発表
Facebook AI Researchはチャットbotの新バージョン「BlenderBot 2.0」を開発し、オープンソースソフトウェアとして公開した。既存のチャットbotとは異なり、長期記憶を構築でき、最新情報についてはインターネット検索で自律的にデータを収集できる。ほぼあらゆるトピックについての高度な会話が可能な初のチャットbotだという。(2021/7/27)

製品動向:
BuildeeとLINE WORKSが連携、LINEのチャット機能追加の効果を大成建設らが解説
建設現場向けの施工管理サービス「Buildee」を提供するイーリバースドットコムと仕事用のLINEとして知られる「LINE WORKS」を展開するワークスモバイルジャパンが協業を開始した。今回の協業で、BuildeeとLINE WORKSが連携し、BuildeeからLINE WORKSのチャットが使えるようになる。(2021/7/27)

ドコモの「Galaxy A21」がOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモが、「Galaxy A21 SC-42A」に対するOSバージョンアップの配信を開始した。チャット/SNSアプリなどにおける通知が強化される他、プライバシーに関する機能改善も行われる。合わせて、端末固有の不具合修正なども実施される。(2021/7/19)

TechTarget発 世界のITニュース
FBI、暗号化チャットの“わな”で国際犯罪を一斉摘発 数年にわたって傍受
FBIは、「安全に情報のやりとりができる」と見せかけた暗号化チャットサービスを運営し、世界中の犯罪者を呼び寄せた。欧州やオーストラリアの警察と手を組んだ“異例の作戦”はどのようなものだったのか。(2021/7/19)

Googleさん:
食べ物はよりおいしそうに Googleの絵文字はダークモードで星空にも変わる
7月17日は「世界絵文字デ−」ということで、Googleが絵文字の新デザインを発表しました。Gmailやチャットでは7月中に利用可能になる見込みです。Androidでは今秋リリースの「Android 12」で変わります(2021/7/17)

“洋服の青山”がAIスナックママ「よしこ」公開 若者の悩みに答えるチャットbot
「洋服の青山」などを展開する青山商事はAIチャットbotとして、“スナックバーのママ”をテーマにした「よしこ」を専用サイトで公開した。“ママ”10人以上から集めた、50時間分の会話データを学習しており、若い社会人が抱える仕事や恋愛、人間関係などの悩みに答えられるという。(2021/7/7)

Slack、Discordのような気軽な音声チャット機能「Huddle」を追加
Slackが昨年10月に発表したDiscordのような音声チャット機能を「Huddle」として有料版に追加した。同時に発表した録画投稿機能も向こう数カ月中に有料版で利用できるようになる見込みだ。(2021/7/1)

Telegram、ようやくグループ動画チャット機能追加
メッセージングアプリ「Telegram」が昨年予告したグループ動画チャット機能が使えるようになった。参加人数は30人までだが将来的には増やす計画。(2021/6/28)

働き方で変わる:
社内の「電話連絡は迷惑」が45% メールやチャットが好ましいケースは?
社内の人に連絡する時、「電話」と「メール・チャット」のどちらを使うか。調査したところ、電話連絡をされるのは“迷惑”だと感じる人もいた。その理由は?(2021/6/22)

Facebook版Clubhouse「Live Audio Rooms」とPodcast、米国で始動
Facebookが4月に予告したClubhouseのような音声チャットサービス「Live Audio Rooms」がまずは米国で始まった。また、Podcastも米国でFacebook上で聴けるようになった。(2021/6/22)

ドコモタブレット「dtab d-41A」がAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが、オリジナルブランドのタブレット「dtab d-41A」のOSバージョンアップを実施。チャット/SNSアプリにおける通知の強化や、プライバシーに関する機能改善’、スクリーンレコード機能の実装など、Android 11の新機能が利用できるようになる。(2021/6/17)

Web会議では「大げさ」で、チャットでは「ややこしい」ときに
Zoomの次は“ビジネス用TikTok”か? 「ショート動画共有」が熱い理由
「Web会議をするほどではないが、チャットで説明するには情報が多過ぎる」――。こうした微妙なニーズに合致する可能性があるのが、「TikTok」のようなショート動画共有サービスだという。それはなぜなのか。(2021/6/17)

NTTドコモの「AQUOS sense3」がOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモの「AQUOS sense3 SH-02M」に、Android 11へのOSバージョンが配信されている。バージョンアップすることで、チャットやSNSアプリなどの通知の強化、スクリーンレコード機能の追加など新機能が利用できるようになる。(2021/6/14)

FBI、EUROPOL、AFPがおとり暗号化アプリ搭載スマホで犯罪組織を多数摘発
FBIは2018年に立ち上げた暗号化チャットのプラットフォームによる国際的なおとり作戦「Trojan Shield」の成果を発表した。専用スマートフォンを犯罪組織などに1万2000台上販売し、管理するマスターキーで復号したメッセージを読むことで多数の犯罪者逮捕や麻薬押収という成果を上げた。(2021/6/9)

Twitter版Clubhouseの「Spaces」、ブラウザ版からも参加可能に
米Twitterが、音声チャットルーム「Spaces」について、順次PCやスマートフォンのブラウザからも参加可能にすると発表。これまではiOSやAndroidアプリでしか参加できなかった。(2021/5/28)

Teamsのセキュリティ問題を脅かす4つの脅威【後編】
「Teams」を悪用する「社外ユーザーによる情報漏えい」を防ぐ方法とは?
ビジネスチャットツール「Microsoft Teams」を安全に利用するために、企業はどのような脅威に備えればよいのか。主要な脅威と対策を整理する。(2021/5/20)

新機能「SPACES」も活用可能に:
Twitterのビジネス活用2021 有料フォロー、音声チャット、Z世代向け動画広告配信など
2021年も進化し続けるTwitter。新たな広告商品と効果的なビジネス活用についてプロダクト担当者が語った。(2021/5/19)

Teamsでコミュニケーションコンプライアンス機能を使う4ステップ【後編】
「Teams」の不正チャット監視ポリシーを決める基本手順とは?
「Microsoft 365」のコミュニケーションコンプライアンス機能を使って「Microsoft Teams」のチャットを監視するために、IT管理者が決めなければいけないのが監視ポリシーだ。どのように決めればよいのか。(2021/5/19)

NTTドコモ、「Galaxy A41」をAndroid 11へアップデート
NTTドコモは、5月17日に「Galaxy A41 SC-41A」のOSアップデートを実施。Android 11ではチャットやSNSアプリなどの通知を強化し、、ロックスクリーン画面でのウィジェットに対応する。(2021/5/17)

Teamsのセキュリティを脅かす4つの脅威【前編】
「Teams」を危険にする「偽通知メール」問題とは?
テレワークに不可欠なビジネスチャットツールは、攻撃者の狙い目となっている。主要なビジネスチャットツールの一つである「Microsoft Teams」を取り巻く脅威と対策を学ぼう。(2021/5/14)

特選プレミアムコンテンツガイド
人間的な「チャットbot」が引き起こす重い問題とは?
「チャットbot」は機械学習を使ったプログラムによって人間に近い回答をすることも可能だ。ただし人間に近づくと、ある倫理的な問題を引き起こすようになる。その問題とは何か。チャットbot活用の“正解”とは。(2021/5/13)

Teamsでコミュニケーションコンプライアンス機能を使う4ステップ【前編】
「Teams」の不正チャットを防ぐMicrosoft 365の機能とは? 有効にするには
従業員が「Microsoft Teams」でやりとりするチャットを監視するために、IT管理者が取り得る手段が、「Microsoft 365」のコミュニケーションコンプライアンス機能だ。どのような機能なのか。どうすれば使えるのか。(2021/5/12)

ドコモの「Xperia 10 II SO-41A」がバージョンアップ Android 11に
NTTドコモが「Xperia 10 II SO-41A」に対するOSバージョンサービスの提供を開始した。チャットやSNSアプリなどの通知の強化、画面を録画するスクリーンレコード機能など、Android 11で追加・変更された機能を利用できるようになる。(2021/5/10)

Twitter版Clubhouse「Spaces」、フォロワー600人以上なら誰でも開設可能に
TwitterがClubhouseのような音声チャットルームサービス「Spaces」を、600人以上のフォロワーを持つユーザーであれば、モバイルアプリで誰でも開設できるようにした。将来的にはチケット販売によるマネタイズも可能になる見込みだ。(2021/5/4)

SIE、PlayStation NetworkにDiscordを“統合”へ
SIEは来年、チャットルームサービス「Discord」をPlayStation Networkに統合すると発表した。また、DiscordのSeries Hラウンドで投資したことも発表した。(2021/5/4)

脱・アナログ運営:
NTT西が「PTA活動」を支援 「脱・紙の資料」「Web会議の実施」「チャットで日程調整」目指す
NTT西日本がPTA活動を支援する。デジタルを活用することで、アナログ的な運営からの脱却を目指す。大阪府で実証実験を行う。(2021/4/28)

LINE社員の“サクラ”投稿は「事実」 オープンチャットの一部を会社主導で運営 方針見直しへ
LINEのグループ会社「LINE Fukuoka」の社員が運営業務の一環として「OpenChat」(オープンチャット)に別人格で“サクラ”投稿をしていたと、週刊文春が4月22日に報じた。LINEは事実関係について認め、運用方針を見直すとしている。(2021/4/23)

RedditまでClubhouseクローンな「Reddit Talk」のプレビュー開始
オンラインコミュニティのRedditが、音声チャットルーム「Reddit Talk」のプレビューを開始した。モデレータが開ける「Clubhouse」のようなサービスだ。サブレディットでのAMAや雑談に使えるとしている。(2021/4/20)

企業文化変革に効くコミュニケーションツール【後編】
言語の壁は「ビジネスチャット」や「Web会議」で越えるべし D&Iの第一歩
企業がテレワーク前提時代に適した企業文化を醸成する上で、コミュニケーションツールが果たす役割とは何か。ダイバーシティー&インクルージョンの視点から探る。(2021/4/19)

KDDIがAIチャット対応を強化 サポートの時間短縮に向け
KDDIは「My au」アプリ内のAIチャットで迅速な回答を実現する取り組みを開始。お客さまセンターに蓄積された大量の問い合わせデータをAIで分析・把握し、オンライン問い合わせの時間短縮を目指す。(2021/4/15)

現場管理:
三井住友建設が建設現場の“言葉の壁”を解消する「音声通話の自動翻訳アプリ」開発
三井住友建設は、世界各地の建設現場で、言語の壁を越え、建設作業員に欠かせないコミュニケーションツールとして、マストアイテムとなることを目指し、音声通話の翻訳アプリを開発した。初弾では、日本語と英語の音声翻訳を実装し、グループ設定したメンバーに向けた一斉同報やグループチャット形式での録音データ及び翻訳データの表示機能も備えている。(2021/4/15)

無料で使えるテストツールも紹介
「Teams」を“使えない”と嘆く前に確認したい4つのポイント
Web会議やビジネスチャットなど幅広い機能を持つ「Microsoft Teams」。その快適な利用を実現するためには何をすればよいのか。UX向上に不可欠な、主要な4つのポイントを紹介する。(2021/4/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。