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「チャット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「チャット」に関する情報が集まったページです。

写真から粗大ごみの種類を判別するAI 横浜市が導入
写真から粗大ごみの種類を判別するAIが、横浜市粗大ごみ受付センターのチャットbotで導入された。(2019/10/9)

ディープラーニングを活用した粗大ごみ画像認識サービス、横浜市がチャットbotに導入
オークネットは、ディープラーニングを活用した粗大ごみ画像認識サービスを開発し、横浜市の粗大ごみ受付チャットbotに導入した。利用者が撮影したごみの画像から品目を判別して、適切な案内をチャットで返答する。(2019/10/9)

NAVITIME Travel、チャットbotで日帰り旅行プランを自動作成する「自動プランニング」提供開始
旅行プランニング・予約アプリ「NAVITIME Travel」に「自動プランニング」機能が登場。チャットbotにエリア、日程、移動手段などを伝えると、天候や時間帯などを考慮したおすすめの日帰り旅行プランを自動で作成する。(2019/10/8)

ナビタイムジャパン、旅行プランの自動作成サービス開始 AIとチャットbotで客のニーズを分析、強化学習で精度向上
ナビタイムジャパンが、AIを活用して顧客の日帰り旅行プランを自動で作成するサービスを始めた。チャットbotで顧客から行きたいエリアや希望する日程、使いたい交通手段などを聞く。自社のデータと照合し、食事・観光・移動などを含んだ行程を表示する。(2019/10/8)

AIで作るスマート政府機関【前編】
RPAやチャットbotは「お役所仕事」をどこまで改善できるか
AIテクノロジーの活用を進めているのは一般企業だけではない。政府機関も利用を進めており、既に具体的なメリットを得ている。米国での事例を紹介する。(2019/10/8)

よくわかる人工知能の基礎知識:
世界で活躍するチャットbot 広がり続ける「自然言語処理」の可能性
ビジネスに役立つAIの基礎知識について分かりやすく解説する連載。今回のテーマは「自然言語処理」について。(2019/9/24)

Facebook、テレビで動画チャットもできる「Portal TV」(149ドル)など、新デバイス発表
Facebookが昨年立ち上げた動画チャット端末「Portal」のラインアップを拡充し、テレビのHDMI端子に接続して大画面での動画チャットを可能にする「Portal TV」などの新製品を発表した。北米の他、欧州などで発売する。(2019/9/19)

「雑務減らして練習増やす」「社内メール使いません」――東大アメフト部とメルカリの「Slack」活用術
チャットツール「Slack」を提供する米Slack Technologiesが、カンファレンス「Frontiers Tour Tokyo」を開催。講演には東京大学アメフト部やメルカリなど、Slackと外部ツールを連携させている顧客が登壇。業務効率化などに役立つ活用法を紹介した。(2019/9/18)

AIが「対話できるキャラクター」を現実に、“大人の究極のごっこ遊び”の第一歩
顧客やファンのエンゲージメントを高めるチャットbotを提供してきたgooは、チャットbot作成プラットフォーム「goo botmaker」を提供開始した。プロジェクト第1弾の壽屋との取り組みを取材した。(2019/9/11)

特集・日本を変えるテレワーク:
テレワークで「阿吽のコミュニケーション」を実現する秘訣は「絵文字」
テレワークでのコミュニケーション手段として必須のチャット。しかしチャット中心のテレワークでは相当の注意を払わないと真意が伝わらなかったり、誤解を与える可能性がある。そこで重要になってくるのが、実は絵文字の存在だ。また、テレワークを成功させる4つのルールも紹介する。(2019/9/10)

フリーアドレス導入、外部作業も可能に:
渋谷区 職員の働き方改革へ、ICT基盤を全面刷新
日立システムズは、東京都渋谷区が実施したICT基盤の全面刷新を総合的に支援した。無線LANとSurface Pro 6を導入し、職員のフリーアドレス化を実現、BYODやMicrosoft Teamsのチャットで、職員同士での自発的な情報共有を可能にした。(2019/8/29)

新たな開発手法「ChatOps」についても解説
SlackでAWSのアラートを確認できる「AWS Chatbot」とは
AWSの「AWS Chatbot」は、「Slack」「Amazon Chime」と連携するチャットbotサービスだ。同サービスの詳しい機能と、DevOpsの手法の一つ「ChatOps」について説明する。(2019/8/29)

分かりにくい質問は“聞き返し”で回答精度向上――池田泉州銀行、Web問い合わせにオウケイウェイヴのAIチャットbotを導入
池田泉州銀行は、Webサイトのチャット形式での問い合わせサービスに、オウケイウェイヴのAIチャットbotサービス「OKBIZ. for AI Chatbot」を導入。質問が分かりにくければ“聞き返す”ことで追加情報の入力を促し、回答を絞り込み、利用者に必要な情報を素早く提供する。(2019/8/27)

LINE、友だち交換しなくてもグループチャットできる「OpenChat」導入
最大で5000人が参加可能です。(2019/8/19)

ビジネスチャットツール提供の「Chatwork」がマザーズ上場へ
SaaS型ビジネスチャットツール「Chatwork」を提供するChatworkがマザーズに上場する。上場予定日は9月24日。(2019/8/15)

第一生命、スマホで完結できる保険 チャットで契約、電子マネーで保険料支払いと給付金受取にも対応へ
チャット形式で保険の加入や保険金の請求手続きが行えるWebアプリを第一生命保険が開発。8月15日から提供を始める。(2019/8/14)

ガンダム×JRAの新企画「診断のシャア」開始 シャアがオススメ馬券とモビルスーツ適性を教えてくれる
チャット形式の画面で、シャアが脈絡のないスタンプをはさみつつ診断します。(2019/8/9)

WhatsAppの脆弱性をセキュリティ企業が発表 Facebookは反論
セキュリティ企業Check Pointによると、脆弱性を悪用されれば個人が送ったメッセージやグループチャットの会話を傍受され、改ざんされる恐れがある。(2019/8/9)

業務を効率化するITツールの最新事情:
話題のSlackを導入するコツは? 基本と活用を解説
ビジネスチャットツールの現在の潮流を作ったのはSlack Technologiesの「Slack」であり、その潜在性はMicrosoftが同社買収を巡ってトップ間で激論があったことからもうかがえる。今回はそのSlackの基本から、活用までの情報をまとめたい。(2019/8/9)

元・女子高生AI「りんな」がBuzzFeedでインターン チャットbotを活用した記事を配信
BuzzFeed Japanは、日本マイクロソフトのAI「りんな」をインターンとして迎え、エンターテインメントを中心とした記事を配信すると発表した。(2019/8/7)

テレビに写った洋服をそのまま購入――パートナーシップを通じてAIで社会を変えていくLINE BRAINの戦略
チャットアプリケーションを提供するLINEは、AIに大きく舵を切ろうとしている。どのような事業を展開するつもりなのだろうか。(2019/8/7)

いつでも経営相談ができるAIチャットbot「E-SODAN」、中小機構が本格始動――IBM Watsonで質問内容を解釈
中小企業基盤整備機構(中小機構)は、起業や経営の相談に答えるAIチャットbot「E-SODAN」の本格運用を開始。「IBM Watson」を活用し、相談者の質問を理解して、適切な回答を提示。質問内容によっては、専門家とのチャットに切り替えて相談できる。(2019/8/5)

話し言葉の解析はビジネスにどう役立つのか
いまさら聞けない「自然言語処理」「チャットbot」とは 音声技術ミニ用語集
コンシューマーだけでなく、企業での導入も進んでいる音声技術。主要技術とその主な用途に関するミニ用語集をお届けする。(2019/8/2)

AIチャットbotは職場をどう変える?
佐賀銀行がチャットbotを導入 社内問い合わせ業務の効率化へ
社内問い合わせを減らすことは難しいが、定型的に処理できる問い合わせも少なくない。佐賀銀行はAIチャットbotを導入して、従来は電話で対応していた問い合わせのうち、およそ半分の自動化を目指す。(2019/8/1)

Microsoft、「Skype for Business Online」は2021年7月31日に終了
Microsoftが「Skype for Business Online」の提供を2021年7月31日に終了すると発表した。Microsoft Teamsのコミュニケーションツールに“アップグレード”する。2020年第1四半期には、一般向けSkypeとTeamsでチャットと通話が可能になる見込みだ。(2019/7/31)

ハワイ旅行の最安値を教えてくれる―JALのAIチャット「マカナちゃん」に新機能
チャット形式でハワイの旅行情報を紹介する日本航空(JAL)のバーチャルアシスタント「マカナちゃん」に、ハワイの“お得”な旅行情報を質問できる新機能が追加された。最安値情報を表示し、旅行時期や旅行形態を検討できる。同機能には、RPAソフト「UiPath」が活用されている。(2019/7/29)

Windows 10のCortana、単体アプリに(Insider Build 18945の英語版)
MicrosoftがWindows 10のInsider Preview 18945をリリースした。英語版の新機能の1つとして、Cortanaが単体アプリになり、チャット形式で検索やタイマーのセットなどができるようになった。(2019/7/29)

AWS、SlackとAmazon Chimeで使えるチャットbotのβ版を提供開始
AWSが、コラボレーションツールの「Slack」あるいは「Amazon Chime」で使えるチャットbot「AWS bot」の提供を開始した。チャットルームでアラートを受け取れる。(2019/7/26)

「これ堕天騎士さんにチャットで教えてもらったやつだ!!」 ソシャゲ公式が既視感しかない某ゼミ風漫画を公開する暴挙
成績も上がり、部活でも大活躍。彼女もできた……ってそんなんあるかい!(2019/7/25)

YouTube、クリエイター向け収益化ツール改善 「チャンネルメンバーシップ」のレベル設定など
YouTubeがクリエイター向けの幾つかの新機能を発表した。「スーパーチャット」の投げ銭をスタンプ購入に変える「Super Sticker」機能、「チャンネルメンバーシップ」の価格を490円以外にも設定できる機能、教育動画を章構成に整理する「Learning Playlists」だ。(2019/7/12)

ゲームメディア「電ファミニコゲーマー」、ドワンゴから事業移管しオンラインサロン開始 マシリト氏ら豪華メンバーが参加
2019年6月30日をもってドワンゴの運営から離れた。メンバー限定チャットや編集部への参加権など、プランに応じた特典が用意されています。(2019/7/1)

PR:チャット画面が業務アプリの入り口に? LINE WORKSで外出先の面倒な作業がラクになる理由
今や多くの企業が導入を開始したリモートワーク。いつでもどこでも働けるのはありがたいが、外出先でスマートフォンから業務アプリにアクセスするのは面倒なこと極まりない。この課題をビジネスチャットが解決してくれるとしたら……。(2019/7/1)

「LINE BRAIN」展開開始、AI技術を他社へ販売
2019年7月から、自社で開発したAIチャットbotや文字認識、音声認識の技術を販売する。パートナーと共同で、AI技術の開発や改善も進める。(2019/6/28)

LINEのAI技術を販売する「LINE BRAIN」開始 チャットbotや文字認識、音声認識技術を提供
AIアシスタント「Clova」の開発で培った音声認識技術や、チャットbot、文字認識の技術を7月以降に提供する。(2019/6/27)

LINE、グループトーク機能を拡張した「OpenChat」発表 友人以外も追加可、トークごとにプロフィール設定可能
LINEアプリのグループトーク機能を拡張した「OpenChat」(オープンチャット)が発表。19年夏に提供予定。(2019/6/27)

Shopify、「Apple Business Chat」と「Apple Pay」に対応
eコマース大手のShopifyが、Appleのビジネス向けチャットサービス「」とモバイル決済の「Apple Pay」に対応した。Shopifyのショップは追加コストなしでこれらを利用し、Apple端末を利用する顧客と会話し、商品を販売できる。(2019/6/27)

B2Cだけでない「チャットbot」の用途【後編】
「AIチャットbot」がIT管理者の働き方を変える
AI技術を活用するチャットbotを使って、企業のIT管理者の仕事を効率化することができる。どのように役立てることができるのだろうか。(2019/6/27)

集英社がチャットノベルアプリ「TanZak(タンザク)」を始動 テキストをタップして物語を手軽に読める
ジャンプ作品のノベライズや、コバルト文庫を手軽に。(2019/6/20)

LINEみたいな形式で小説が読める:
集英社、チャットノベルアプリ「TanZak」提供開始 名作少女小説やジャンプ漫画のノベライズをスマホで手軽に
集英社がチャットノベルアプリ「TanZak」の配信を6月20日に開始した。画面をタップしていくと、LINEのようなチャット形式で小説を読み進められるようになる。「週刊少年ジャンプ」連載作品のノベライズや「集英社コバルト文庫」の名作などを40以上配信する。(2019/6/20)

B2Cだけでない「チャットbot」の用途【前編】
「チャットbot」が社員の仕事を楽しくする
音声アシスタントをはじめとするチャットbotをうまく使えば、企業の従業員のユーザーエクスペリエンス(UX)を向上させることができる。(2019/6/20)

千葉興業銀行、問い合わせに“自然言語の揺らぎ”を理解するAIが回答――JSOLのチャットbot「Collam」を導入
千葉興業銀行は、問い合わせ対応業務の効率化と顧客利便性の向上に向け、JSOLが提供するAIチャットbotサービス「Collam」を導入。AIを活用した文章の解釈と状況に応じた柔軟な対応により、顧客との自然な対話を実現する。2019年10月から公式サイトの問い合わせ窓口として稼働させる。(2019/6/12)

今日のリサーチ:
チャットbot利用者の4分の3が便利さを実感、一方で不満を感じたことがある人も約半数――NTTレゾナント調査
チャットbot利用経験者を対象にした調査結果です。(2019/6/7)

AppleやGoogle、英諜報機関からの暗号化チャット盗聴案を否定する公開書簡
Apple、Google、Microsoft、WhatsAppなどのIT企業と人権団体などが、英諜報機関GCHQによる「ゴースト提案」に反対する書簡を公開した。ゴースト提案は、犯罪捜査のために、暗号化されたチャットにゴーストとしてユーザーに気づかれずに第三者を参加させるというものだ。(2019/5/31)

「テクノグラフィック」で読み解くMarTechの現在:
「Google Site Search」と「Yahoo!検索 カスタムサーチ」終了でサイト内検索はどう変わる?
今回は「サイト内検索」と「ライブチャット」の日米市場の採用件数を探ります。(2019/5/31)

チャットbot利用者、およそ半数が不満 理由は?
NTTレゾナントが、チャットbotの利用に関するアンケート調査を実施した。(2019/5/30)

AIチャットbot市場シェアNo.1のベンダーが語る:
PR:「社内からの問い合わせ」に悩む現場を変える! 社内向けAIチャットbotを活躍させる3つのポイント
AIチャットbotを、社外の顧客向けではなく社内の問い合わせ対応に使う企業が増えている。市場シェアNo.1のAIチャットbotサービス「hitTO」を提供するジェナが、数多くの導入プロジェクトを通して見つけたAIチャットbotの活躍に必要な「成功のための3つのポイント」とは。(2019/5/29)

今日のリサーチ:
チャットアプリ利用率、「LINE」と「Facebook Messenger」の差は?――マイボイスコム調べ
わが国におけるチャットアプリのデファクトスタンダードとは。(2019/5/22)

“いま”が分かるビジネス塾:
ビジネスチャット時代、確実に淘汰される「自己チュー社員」とは
日本企業でも浸透するビジネスチャット。社内コミュニケーションが変容する中で、淘汰されてしまう社員像とは?(2019/5/10)

「わたし、定時で帰ります。」3話が平成最後の日に定時で放送した心意気。非常識な新入社員にモンスターのレッテルを貼らないで
グループチャット動画を友だちが勝手に拡散、クライアントに大迷惑をかけた新入社員の運命は?(2019/5/7)

Facebook Messenger、高速化し、WindowsおよびmacOSアプリ登場へ
Facebookが年次開発者会議「F8 2019」でFacebook Messengerのデスクトップアプリやビデオチャットでのビデオ鑑賞機能、アプリの高速化などを発表した。(2019/5/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。