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「AIアシスタント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AIアシスタント」に関する情報が集まったページです。

「Amazon Alexa」のマルチリンガルモードが国内で提供開始 英語でも操作が可能に
Amazonは、「Amazon Alexa」でマルチリンガルモードの利用が可能となったことを発表した。(2020/11/20)

Fitbit、「Sense」と「Versa 3」のOSをVer.5.1に更新 通話機能追加や「Googleアシスタント」対応
Fitbitが8月に発売したスマートウォッチ「Sense」と「Versa 3」のOSアップデート「Fitbit 5.1」の提供を開始した。血中酸素濃度測定が改善される他、通話機能やGoogleアシスタントのサポート(日本では来年の予定)が追加になる。(2020/11/20)

AWS、Alexaのクラウド処理をGPUから独自チップに切り替え 高速化でサーバコストを大幅削減
AlexaのTTS部分を処理するASICを開発した。(2020/11/18)

Amazon、Alexaと話したかどうかで遠くの家族の安否を確認できる「Care Hub」始動
Amazonが9月に発表した遠くの家族の見守りサービス「Care Hub」が米国でスタートした。相手がAlexaに話しかけたり命令したりすると確認できる。何を命令したかは分からないようになっている。(2020/11/12)

MediaTek、廉価モデル向け5Gプロセッサ「Dimensity 700」発表
MediaTekは、11月11日に5Gスマートフォン向けプロセッサ「Dimensity 700」を発表した。独自の省電力技術や90Hzのリフレッシュレート、最大6400万画素に対応するカメラ機能などを備え、複数の音声アシスタントもサポートする。(2020/11/11)

Amazon、Echo連携機能を備えた「Echo Wall Clock」 ミッキーマウスエディション 税込み5980円
Amazonは、Amazon Echoシリーズと接続できる壁掛け時計「Echo Wall Clock―Disney ミッキーマウス エディション」を発表した。(2020/11/4)

コンパクトになっただけじゃない 「iOS 14のSiri」の進化を検証してみた
9月17日に正式版がリリースされたiOS 14では、Siriに関するアップデートも多くあった。そこで、改めて諸々の進化点がどのようなものなのか、チェックしていきたいと思う。(2020/10/27)

Googleのスマートディスプレイ、ダークテーマを含む大幅アップデート
Googleアシスタント搭載スマートディスプレイ「Nest Hub」シリーズのUIがまもなくアップデートし、ダークテーマやめざましディスプレイに対応する。新たにタブに機能が分けられ、目的にアクセスしやすくなる。(2020/10/20)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(85):
「Cortana」を利用しない企業向けWindows 10活用のベストプラクティス
音声パーソナルアシスタント「Cortana」は、「Microsoft 365」で強化されたクラウドベースのアシスタントサービスに強化されることになっています。そのため「Windows 10 May 2020 Update(バージョン2004)」ではCortanaアプリが刷新されました。しかし現状、日本/日本語で利用できる機能は限定的です。当面、利用予定がない場合は、ユーザーから問い合わせを受ける前に、無効化しておくことをお勧めします。(2020/10/20)

Google、「この曲何?」→ハミングで曲名検索 機械学習で
スマートフォンのGoogleアシスタントに「この曲何?」と言った後ハミングすると、曲名とその曲の動画リンクを表示するようになった。曲の旋律を指紋代わりに使って検索する。(2020/10/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
車の中でAlexaが使える「Echo Auto」はカーナビの代わりになる?【活用編】
Amazonが車載用に投入した「Echo Auto」だが、実際の使い勝手はどうなのだろうか。利用ケース別に試してみた。(2020/10/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
車の中でAlexaが使える「Echo Auto」、実際に車に設置した【基本編】
Amazonが新たに投入した「Echo Auto」。車の中で同社の音声アシスタント「Alexa」を使うためのデバイスだが、実際の使い勝手はどうなのか試してみた。(2020/10/13)

【Amazonプライムデー】Fire TV Cubeが6000円OFF! KindleやEchoシリーズなどAmazonデバイスまとめ
Alexa対応のスマートホーム家電も一緒にまとめました。(2020/10/13)

Amazon Echoシリーズで「Apple Podcast」が利用可能に
スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズなどで、米AppleのPodcastアプリ「Apple Podcasts」が日本でも利用できるようになった。(2020/10/9)

「Googleアシスタント」でAndroidアプリの操作が可能に 「ねえGoogle、Twitterでニュースをチェック」
Googleの音声アシスタント「Googleアシスタント」でAndroid端末のサードパーティ製アプリを操作できるようになった。対応するアプリはまだ30本程度だが、今後増える見込み。Twitterを開いたり、Spotifyでプレイリストを再生したりできる。(2020/10/9)

Google、アシスタントの”シークレットモード”追加や「セキュリティ通知」改善
Googleが、同社サービスのセキュリティとプライバシーに関する新機能を発表した。「セキュリティ通知」がこれまでより気づきやすくなり、「Googleアシスタント」にも検索やマップにあるようなシークレットモードが追加される。(2020/10/8)

夫「曲をかけて」Siri「ハイ ソウデスネ」 Siriに無視され続ける夫の漫画がかわいそうだけど笑える
そのやり取りはいつまで経っても平行線。(2020/10/3)

ソニー、SuicaとAmazon Alexaに対応した新型スマートウォッチ「wena 3」を11月27日に発売
ソニーは10月1日、新型スマートウォッチ「wena 3(ウェナスリー)」を11月27日に発売すると発表した。価格はオープンで、すでに予約販売を開始している。(2020/10/2)

スマートウォッチ「wena 3」登場 SuicaとAlexa対応、バックルに機能を集約
ソニーが、スマートウォッチ「wena」シリーズの最新モデル「wena 3」を11月27日に発売する。第3世代のWena 3では腕時計のバックル部分にスマートウォッチの機能を集約。SuicaやAlexaにも対応。時計メーカーとのコラボも進めていく。(2020/10/1)

ソニー、Suica決済とAlexa対応の新スマートウォッチ「wena 3」発表
ソニーがバンド部分に機能を内蔵したスマートウォッチの新製品「wena 3」(ウェナスリー)を11月27日に発売する。実売予想価格は2万4000円(税別)から。(2020/10/1)

Amazon.co.jpで「Amazon Echo」新製品が予約開始! 球体デザインになった「Echo Dot」や初の車載モデル「Echo Auto」など
「Amazon Echo」第4世代が新登場!(2020/9/25)

Amazon、クルマでAlexaが使える「Echo Auto」日本発売 4980円
8つのマイクアレイで運転中でもAlexaがちゃんと聞き取ってくれるという。(2020/9/25)

スマートスピーカー「Amazon Echoシリーズ」に新製品 9月25日から予約受付開始 EchoとEcho Dotは球体に
Amazonが「Amazon Echoシリーズ」のラインアップを刷新する。メインストリームの「Echo」と、ディスプレイ付きの「Echo Show 10」では、新たに機械学習プロセッサを搭載することでAlexa利用時の応答速度が大幅に改善するが、日本における対応は後日となる。(2020/9/25)

Amazon EchoとEcho Dotが球体に Echo Show 10はユーザーを自動追尾
EchoとEcho Dotは球体デザインになった。(2020/9/25)

クルマでAlexaが使える「Amazon Echo Auto」が日本上陸 9月30日に税込み4980円で発売
自動車の車内でAlexaを使えるデバイスが、日本でも発売される。利用には、AlexaアプリをインストールしてあるAndroidスマートフォンまたはiPhoneが必要となる。(2020/9/25)

Amazon、「Alexa」の新機能を多数発表 見守りの「Care Hub」や侵入者に“吠える”機能など
Amazonが、AIアシスタント「Alexa」に今後追加していく新機能を多数紹介した。NTTS採用でより自然な話し方ができるようになり、侵入者を検知するとサイレンや犬の吠え声を再生する機能、離れて暮らす高齢者の見守り機能などだ。(2020/9/25)

Google、Web会議「Meet」用AI搭載ハードウェアキット、2699ドルから
Googleが、Web会議サービス「Meet」専用の企業向けハードウェア「Series One」を11月に発売する。Lenovoと共同開発した専用製品で、AIプロセッサ「Edge TPU」を搭載し、Googleアシスタントでも操作できる。(2020/9/16)

音声アシスタント搭載デバイスの相互乗り入れが加速か “複数アシスタント搭載デバイス開発のためのガイド”をAmazonが公開
米Amazonは、同社が推進する「Voice Interoperability Initiative(VII)」に新たに38社が参加すると発表した。(2020/9/14)

プレミアムコンテンツ:
「Alexa」「Siri」との会話は盗み聞きされていた?
人工知能(AI)エンジンを使った「音声アシスタント」で、“認識精度向上のため”に複数のベンダーが音声データを人手でチェックしていた事実が明らかになった。音声アシスタントに潜むリスクを紹介する。(2020/9/12)

Alexaにおはようと言うと、あいみょんが挨拶 「一日アレクサ」で新譜プロモーション
アレクサがあいみょんに。ネット上では戸惑う人たちが続出した。(2020/9/9)

Lenovoが新型スマートクロック「Lenovo Smart Clock Essential」を発表
Lenovoが、Googleアシスタント対応スマートクロックの新モデル「Lenovo Smart Clock Essential」を投入する。サイズは4型と従来モデルを引き継ぎつつ、利便性を上げている。(2020/8/31)

AIアシスタント搭載のコンパクトEV「Honda e」登場
ホンダが独自のAIアシスタントやスマートフォン連携など最新技術を詰め込んだコンパクトEV「Honda e」(ホンダ イー)を発表した。(2020/8/27)

Zoom会議、「Amazon Echo Show」「Google Nest Hub Max」「Facebook Portal」で参加可能に
ZoomのWeb会議に、Amazon、Google、Facebookのスマートディスプレイから参加できるようになる。米国では今秋にサポート開始の予定だ。(2020/8/20)

個人情報漏えいにつながる恐れも:
AmazonのAlexaに脆弱性、修正もスマートデバイス経由の個人情報流出に警鐘
Amazonは問題を修正。「IoTデバイスは本質的に脆弱で、適切なセキュリティ対策が欠如していることから、攻撃の格好の標的になる」と、セキュリティ企業は警鐘を鳴らしている。(2020/8/14)

Amazon、Echo Flex専用スマートクロックを販売開始
Amazonは、Amazon Echo Flex専用スマートクロックを発表。8月11日より発売する。価格は1780円(税込)。(2020/8/7)

Microsoftの音声アシスタント「Cortana」、2021年にフェードアウト 縮小のロードマップ公開
Cortanaのビジネス向けに特化した機能だけは残るようだ。(2020/8/3)

FMVのAIエージェント「ふくまろ」がバージョンアップ ロック画面でも一部の音声操作が可能に
富士通クライアントコンピューティングのAIアシスタント「ふくまろ」がバージョン3.0になった。Microsoft Azureを採用することで音声認識の精度と応答速度を改善した他、画面ロック中に一部の操作を可能とした。(2020/7/31)

IT用語解説系マンガ:食べ超(191):
セル結合でデータサイエンティストを免停に?
AIに精通しているかと思ったらSiriに話し掛けるのが上手だっただけというケースもありました。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2020/7/22)

Amazon純正スマートプラグ日本発売、1980円 音声で家電のオンオフ制御
Alexaに対応したAmazon純正スマートプラグ「Amazon Smart Plug」が日本発売。照明や扇風機など手持ちの家電製品を接続すれば、EchoシリーズなどAlexa搭載デバイスから音声で電源をオン・オフできる。1980円(税込)。(2020/7/15)

iOS/Android向けAmazon Alexaアプリ、ハンズフリーで操作可能に
iOSとAndroid向けのAmazon Alexaアプリで、Alexaがハンズフリーで利用できるようになった。7月8日以降今後数週間かけて、Alexaアプリが提供されている地域で利用可能になる。アプリ上でAlexaがウェイクワードを認識すると、使用しているモバイル端末の画面下に青い線が点灯する。(2020/7/8)

AlexaやGoogle、Siriを調査:
起動コマンドを間違える音声アシスタント、どの単語がまずいのか?
ルール大学とマックスプランクサイバーセキュリティアンドプライバシー研究所の研究者のチームは、音声アシスタントがウェイクワード(音声による起動コマンド)と誤認する言葉を調査した。その結果1000以上の音声シーケンスが見つかった。(2020/7/7)

Alexa搭載デバイスでSpotifyフリープランの楽曲再生が可能に
アマゾンジャパンは、Amazon Alexa搭載デバイスでSpotifyフリープランの楽曲再生が可能になったと発表した。これまでは有料のプレミアムプランにのみ対応していた。(2020/6/26)

Siriに「ラップして」→予想を超えたクオリティーのラップを披露 「任せてSiriのアシスタンス。必要なのはソーシャルディスタンス」
しっかり韻を踏んでる。(2020/6/11)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
オンライン帰省に使える? 複数あるAlexaのビデオ通話機能の違いを調べてみた
オンライン飲み会やオンライン帰省など、ビデオ通話を使ったバーチャルイベントが盛り上がっている。スマートフォンのアプリだけでなく、画面付きスマートスピーカー「Echo Show」シリーズでの場合はどうなのかを試してみた。(2020/6/1)

「ごはんあげようね〜」 iPadをかわいがる3歳の男の子とSiriのやりとりにほっこりする
Siriもうれしかろう。(2020/5/28)

NAVITIMEの「駅混雑予報」がSlack、Amazon Alexa、Google アシスタントで利用可能に
ナビタイムジャパンは、5月26日に「NAVITIME for Slack」「Amazon Alexa」「Google アシスタント」で「駅混雑予報」を提供開始。ナビタイムサービス内での駅の検索数を集計し、際立って検索数が上昇している日時、時間帯を確認できる。(2020/5/26)

スマートスピーカーの利用者が満足している機能は? Amazonが調査
アマゾンジャパンは5月13日、スマートスピーカーと音声アシスタントに関する調査の結果を発表。調査から、スマートスピーカーのユーザー層や、ユーザーが満足している機能などが分かったという。(2020/5/14)

今日のリサーチ:
スマートスピーカーの利便性 最も大きく期待を上回った機能は「外出先からの操作」――アマゾンジャパン調べ
日本全国の一般生活者(20〜60代の男女)約1000人とスマートスピーカーを利用する男女約500人を対象に実施した「スマートスピーカーおよび音声アシスタントに関する調査」の結果です。(2020/5/14)

Amazon Music、広告付き無料ストリーミングを提供開始 Amazonアカウントのみで再生OK
Amazon Musicは、5月14日にプライム会員やAmazon Music Unlimited利用者以外も再生できる広告付きの無料ストリーミング音楽配信を開始。Amazonアカウントがあれば利用でき、Amazon Alexaにも対応する。(2020/5/14)

パイオニア、「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応したディスプレイオーディオ2機種を発売
パイオニアは、スマホの主要機能を車載機のタッチパネルや音声で操作できる「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応したディスプレイオーディオ2機種を発売。「Amazon Alexa」を搭載し、さまざまな音声操作も可能となる。(2020/5/13)


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