ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

「AIアシスタント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AIアシスタント」に関する情報が集まったページです。

新建材:
文化シヤッターのマドマスター・スマートタイプがGoogle Homeに対応
文化シヤッターの電動窓シャッター「マドマスター・スマートタイプ」が、11月中旬よりGoogle HomeなどのGoogleアシスタント搭載デバイスに対応した。(2019/12/9)

2年前から存在するKRACK
Amazon EchoとKindleの脆弱性、解決済みか否か確認する方法
データののぞき見が可能になってしまう脆弱性が2017年に発見された。あなたのAmazon EchoとKindleにも「KRACK」の脆弱性が残っているかもしれない。早急に確認しよう。(2019/12/6)

SOCINNO、AIアシスタント対応のスマートリモコン「sRemo-R」に3年保証付きのリニューアルモデル
SOCINNOは、スマートリモコン「sRemo-R」のリニューアルモデルを発表。ハードウェアを刷新し3年保証を付属した。(2019/12/5)

Computer Weekly日本語版
Amazon EchoとKindleの脆弱性、解決済みか否か確認する方法
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/12/4)

Alexa、「嬉しそうな声」や「がっかりした声」で返答できるように(まずは英語で)
Amazon.comが、音声アシスタントAlexaの英語での応答の声の調子を、「非常に嬉しそう」から「非常にがっかりしている」まで、6段階で設定できるようにした。(2019/11/27)

Amazon.com、Alexaによる服薬リマインダーを大手薬局チェーンと連携して提供
Amazon.comが薬局チェーンと提携し、Alexaによる処方薬の服薬リマインダーと補充購入を可能にするスキルを米国で提供開始した。(2019/11/27)

Sonos、プライバシー重視の音声アシスタントのSnipsを3750万ドルで買収
Sonosがオフラインでも機能するプライバシー重視の音声アシスタントを提供する新興企業Snipsを3750万ドルで買収した。自社製スマートスピーカーに搭載する計画だ。(2019/11/21)

Alexaで料理を注文すると上限1万円キャッシュバック 「出前館」のキャンペーンに注文殺到 わずか数日で終了
宅配サービス受注代行サービス「出前館」がAlexaから料理を注文すると上限1万円までキャッシュバックするキャンペーンを始めたところ、注文が殺到。早期終了した。(2019/11/20)

「OK Google、ニュースを聞かせて」で再生するニュースをAIが選ぶ新機能(まず英語で)
Googleアシスタントに再生させるニュースは現在、ユーザーがあらかじめ選んだメディアのものだが、新機能「Your News Update」を設定すると、メディアにかかわらず、ユーザー向きだとAIが判断した最新ニュースが再生される。まずは米国の英語で提供開始した。(2019/11/20)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazonの新型タブレット「Fire HD 10」をスマートスピーカーとして試して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Fire HD 10」の新モデルでAlexaをどのように使えるか、従来モデルとの違いをチェックする。(2019/11/19)

体当たりッ!スマート家電事始め:
オーディオとAlexaのいい関係、Amazonの「Echo Input/Link」を試した
液晶画面付きやコンセント直差しタイプまで、Amazonのスマートスピーカー「Echoシリーズ」はますますバリエーションが増えている。今回はオーディオと相性の良い製品を試した。(2019/11/19)

iOS・Android版「Cortana」アプリ、1月31日にサポート終了(少なくとも英加豪で)
Microsoftが2015年にリリースしたiOSおよびAndroid版「Cortana」のサポートが、少なくとも英、加、豪で2020年1月31日に終了する。Cortanaを「Microsoft 365」に統合する取り組みの一環と、これらの国のサポートページで説明している。(2019/11/17)

スマートスピーカーが家の“番犬”に? 米国で劇的進化するAmazonとGoogleの音声アシスタント
プライバシーを守るオンデバイスAI、ガス漏れ警報を「認識」するスマートスピーカー。AmazonとGoogleが開発している新機能はいずれ日本にもやってくるだろう。(2019/11/6)

スマスピやiPhoneのマイクをレーザー光線で操作する攻撃、電通大教授らが警告
スマートスピーカーやスマートフォンなどのデバイスのMEMSマイクにレーザー光線を当てることで、AIアシスタントを操作する攻撃「Light Commands」を研究者らが発表。最大110メートル離れた位置からスマスピにレーザーを当てることで、遠隔操作に成功した。MEMSマイクはスマスピだけでなく、iPhoneなどのスマートフォンにも搭載されている。(2019/11/5)

写真で見る「東京モーターショー2019」
自動運転技術やAIアシスタントを搭載するコンセプトカー、コンパクトEV(電気自動車)など、「第46回東京モーターショー2019」で披露されているクルマを写真で振り返る。(2019/10/26)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazonタブレット「Fire HD 8」を画面付きスマートスピーカーとして使って分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、Amazonのタブレット「Fire HD 8」が新たに対応したAlexaのShowモードを試してみた。(2019/10/25)

スマートディスプレイとしても使える「Lenovo Yoga Smart Tab」が10月25日発売 3万1800円から
Lenovoが「IFA 2019」に合わせて発表した10.1型Androidタブレットの日本発売が決定。キックスタンドによって4つのスタイルで利用可能で、「Googleアシスタント」を活用することでスマートディスプレイとしても使える。(2019/10/24)

体当たりッ!スマート家電事始め:
Clovaが使える「LINEカーナビ」 トヨタのスマホ連携ディスプレイ標準装備が普及の追い風に? 中の人に聞いた
LINEが独自のAIアシスタント「Clova」(クローバ)を搭載したカーナビゲーションアプリ「LINEカーナビ」をリリース。SDL対応に加え、無料で提供されたことでも注目を集めた。(2019/10/23)

Google、元MicrosoftのOfficeとCortana責任者をG Suiteトップとして採用
Googleが、MicrosoftでOutlook、Office、Cortanaの担当副社長を歴任したハビエル・ソルテロ氏をオフィススイート「G Suite」の責任者に迎えた。MicrosoftではOutlookのモバイル版や企業向け「Cortana Skills Kit」などを手掛けた。(2019/10/22)

自律走行にAIアシスタント、音声通話も可能 多機能ロボ「temi」、H.I.S.傘下のハピロボが発売 約30万円
H.I.S.グループ傘下のhapi-robo stがロボット「temi」を発売。一般家庭・法人を問わず販売し、遠隔地とのビデオ通話、目的地への案内などの用途を見込む。(2019/10/17)

Google、完全無線イヤフォン「Pixel Buds」を179ドルで来春発売 日本でも
Googleが、完全無線イヤフォン「Pixel Buds」を来春179ドル(約2万円)で発売する。Googleアシスタントで接続したスマートフォンを操作でき、リアルタイム翻訳も可能だ。(2019/10/16)

山市良のうぃんどうず日記(165):
Windows 10 ProとPro Educationの境界線は……
Windows 10 Pro Educationは、企業向けのWindows 10 Proをベースに作成された、教育機関向けのエディションです。Windows 10 バージョン1607で初めて登場したときは、Cortanaが既定で無効になっているなど、Proエディションとの明確な違いがありましたが、バージョン1703でCortanaが有効化され、これらの違いが分かりにくくなりました。この2つのエディションの違いを、Windows 10 バージョン1903で徹底比較してみました。(2019/11/6)

「Gatebox」量産モデル、発売延期から1年の成果 「音声合成は3回やり直し」、武地CEOに聞く舞台裏
3Dキャラクターと一緒に暮らせるという「Gatebox」の量産モデルが10月11日に発売。発売延期から1年、LINEのAIアシスタント「Clova」との連携や、合成音声の採用など機能追加した最新モデルがベールを脱ぐ。武地CEOに1年の成果を聞いた。(2019/10/11)

Google、「Siriショートカット」のようなアクセシビリティ機能「Action Blocks」
Googleが、新しいアクセシビリティ機能「Action Blocks」を発表した。一連の操作を続けて行うのが困難な認知障害のある人のために、操作をショートカットにしてAndroidのホーム画面に置き、これを1タップすればGoogleアシスタントに命令できるようにする。(2019/10/3)

Google、YouTubeの視聴履歴自動削除機能を追加 Googleマップのシークレットモードもローリングアウト
Googleが、プライバシー強化の3つの新機能を発表した。Googleマップのシークレットモード、YouTubeの履歴の自動削除機能、Googleアシスタントに口頭で音声録音を削除させる機能だ。(2019/10/3)

ITはみ出しコラム:
スピーカーを超えてメガネや指輪まで もっと生活に溶け込んでいくAmazon Alexa
米Amazon.comが2019年も大量のハードウェア新製品を発表。スマートスピーカーだけではなく、Alexa対応の無線イヤフォン、メガネ、指輪、オーブンレンジまで登場しました。Alexaはますます人々の生活に溶け込んでいこうとしています。(2019/9/29)

JR東日本と「Googleアシスタント」が連携 新幹線の空席、列車の運行状況を「OK Google」で聞ける
JR東日本と「Googleアシスタント」が連携。ユーザーは、スマートスピーカー「Google Home」シリーズや、対応スマートフォンなどに「OK Google」と話し掛けると、新幹線の空席情報と管轄内の列車の運行情報を音声で受け取れる。サービス開始時期は、空席情報が10月1日、運行情報が11月1日。(2019/9/27)

「Googleアシスタント」でMicrosoftの「Xbox One」操作が可能に(まずは英語版で)
Microsoftの「Xbox One」を英語版の「Googleアシスタント」で操作できるようになった。まだβ版だが、年内にサポート言語が増える見込み。Google Homeやホームアプリに「ヘイGoogle、XboxでGear 5をプレイ」などと命令できる。(2019/9/27)

アレクサに小声で話しかけると小声で応答、日本でも年内スタート もう寝ている家族を起こさない
アマゾンジャパンは、EchoシリーズなどのAlexa対応スマートスピーカーに話しかける際、小声でささやくとAlexaも小声で返答する機能を年内に提供する。(2019/9/26)

米Amazon、音声アシスタント「Alexa」搭載のメガネや指輪を発表
未来が来た感じ。(2019/9/26)

Amazon、録音自動削除などのプライバシー関連を含む「Alexa」の新機能を多数発表
Amazonが、Echoシリーズなどの新ハードウェアの発表に合わせ、近く利用できるようになるAlexaの新機能も発表した。録音されている過去のAlexaとの会話を自動的に削除する機能や、サミュエル・L・ジャクソンの声(米国のみ、有料)などだ。(2019/9/26)

Amazon、3Dサウンドも楽しめる最上位モデル「Echo Studio」などAmazon Echoシリーズ4製品を投入
Amazonは、スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズのラインアップを拡充、新たに4製品を投入した。(2019/9/26)

Amazon、無線イヤフォン「Echo Buds」や新型「Echo Dot」など15の新ハードウェア発表
Amazonが本社キャンパスで発表イベントを開催し、Alexa搭載無線イヤフォンやメガネ型端末、「Echo」と「Echo Dot」の新モデル、ハイエンドの「Echo Studio」、Alexa対応オーブンレンジなど15の新製品を発表した。(2019/9/26)

Google、音声アシスタントとの会話を人間が聴いている件の対策を説明
「Googleアシスタント」とユーザーとの会話の録音の一部を人間の担当者が聞いている件で、Googleが対策を発表した。録音をオプトインする際に人間が聞く可能性を明示する他、Googleアシスタントのウェイクワード聞き取りレベルを調整できるようにする。(2019/9/24)

抽選で1名さまに:
Amazon Alexa対応新型「Fire TV Cube」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、11月5日出荷開始予定のAmazon「Fire TV Cube」(第2世代)を差し上げます。(2019/9/20)

「Googleアシスタント」の声、日本でも赤(女性)とオレンジ(男性)の2択に
Googleのスマスピなどに搭載されている「Googleアシスタント」の声が、これまでの女性の声だけでなく、男性の声も選べるようになった。ジェンダーに配慮し、音声の名称は日本の場合、女性が赤、男性はオレンジだ。(2019/9/19)

Amazon、Alexaが答えられなかった質問をユーザーがサポートする「Answers」開始
AmazonのAIアシスタント「Alexa」が答えられなかった質問の回答をユーザーコミュニティに投稿してもらう「Alexa Answers」が米国で一般公開された。(2019/9/13)

「アレクサ、もっとゆっくり話して」 話す速度の調整、日本でも可能に
「Alexa」の話す速度が日本でも調整可能に。「アレクサ、もっとゆっくり話して」「アレクサ、もっと速く話して」などと呼び掛けることで、7段階で調整できる。(2019/9/11)

Sonos、全部入りポータブルスマスピ「Move」を399ドルで発売へ
Sonosが同社初のポータブルスピーカー「Move」を9月24日に399ドル(約4万3000円)で発売する。数日前にBoseが発表した競合製品同様にGoogleアシスタントとAlexaをサポートし、AppleのAirPlay 2もサポートする。屋外使用を想定し、バッテリー持続は約10時間、耐水レベルはIP56だ。(2019/9/6)

Googleアシスタント対応の新型スマートディスプレイ「Lenovo Smart Display 7」
LenovoのGoogleアシスタント対応スマートディスプレイに新型の「Lenovo Smart Display 7 with the Google Assistant」が加わる。(2019/9/6)

さらばAlexa:
Google アシスタント採用のスマートディスプレイ対応Androidタブ「Lenovo Smart Tab M8」
Lenovoは9月5日(現地時間)、8型IPS液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレット端末「Lenovo Smart Tab M8 with The Google Assistant」を発表した。(2019/9/6)

キックスタンドは健在:
Google アシスタント搭載で生まれ変わった「Lenovo Yoga Smart Tab」
9月5日(現地時間)、Lenovoは10.1型WUXGA液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレット端末「Lenovo Yoga Smart Tab with The Google Assistant」を発表した。(2019/9/6)

プレミアムコンテンツ:
「Alexa、荷物は今どこ?」を現実に AIで生まれる「音声認識」の新たな用途
業務プロセスを抜本的に変革したいとき、音声認識の技術をどのように取り入れるかが重要だ。現実的なユースケースを紹介する。(2019/9/6)

Windowsフロントライン:
Windows 7の延長サポート終了に向けて気になる動き Cortanaの行く先は?
Microsoftの最新動向をウォッチする本連載。延長サポート終了を迎えるWindows 7関連や音声アシスタント「Cortana」、そしてMRデバイス「Hololens 2」の動向を見ていく。(2019/9/5)

Amazon、進化した「Fire TV Cube」(第2世代)を日本でも発売へ 本日より予約受付開始
Alexaによる音声操作に対応した「Fire TV」シリーズの最新モデル。(2019/9/5)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
10.1型の大画面Googleアシスタント搭載機「Lenovo Smart Display M10」を使ってみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は10.1型の大画面を備えた、レノボのGoogleアシスタント搭載スマートディスプレイ「Lenovo Smart Display M10」を紹介する。(2019/9/4)

「音声アシスタント」が“盗聴”
「Alexa」「Googleアシスタント」「Siri」の録音は人が聞いていた
Amazon.com、Google、Appleはそれぞれの音声アシスタントが収集した音声データを請負業者が聞いていることを明らかにした。ただしそれがどんな頻度なのか、どの程度の量を対象とするのかは不明だ。(2019/9/3)

Facebook、「Minecraft」内で活動するAIアシスタントを開発中
FacebookがMicrosoftのゲーム「Minecraft」内でプレイヤーと対話しながら成長するAIアシスタントを開発し、公開した。人間が指示する多様なタスクをこなす協調的なアシスタントを育てるのが目的としている。(2019/8/30)

Siriとユーザーの会話、一部を人間が聞いて分析していた―― Appleが問題の改善策を発表
AlexaやGoogleアシスタントで指摘されていた問題が、Siriでも。(2019/8/29)

Apple、Siriとの会話を人間が聴いていた件の改善策を発表 録音はオプトインに
Amazon、Google、Microsoft、Facebookとともに音声アシスタントとユーザーの会話の録音を人間が聴いていたと指摘されたAppleが、音声録音をオプトイン(初期設定では無効)にするなどの改善策を発表した。現在停止している録音は、今秋のOS更新ごろに再開する計画。(2019/8/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。