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「通信記録」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通信記録」に関する情報が集まったページです。

NHKサイトの接続障害、原因はネットワーク機器の不調 「サイバー攻撃ではない」
11月12日の深夜、NHKの関連Webサイトや公式アプリで接続障害が発生した。原因はサービスを管理するネットワーク機器の不調で、サイバー攻撃によるものではない。(2019/11/13)

Twilioが日本法人を設立、コミュニケーションのワンストップ化を支援
代表執行役員社長の今野氏は、「クラウドコミュニケーションプラットフォームのリーダーとして、日本のデジタルトランスフォーメーションの推進と加速に貢献する」と抱負を語った。(2019/9/2)

EE Exclusive:
顔認識技術の不都合な真実
監視カメラが導入される分野は、顔認識を行うAI(人工知能)技術の進化に伴い、幅広くなっている。一方で、防犯が目的だとしても、プライバシー保護に対する懸念の声や、使用について規制を求める声は高まるばかりだ。先進国の中でも、カメラを使った“監視”が最も厳しい国の一つとされる英国の例を取り上げ、顔認識活用の現状と課題に触れる。(2019/7/31)

中国当局、旅行者のスマートフォンに監視アプリをインストールか
報道によれば、国境警備当局がインストールするアンドロイドアプリはメールや通話記録などの個人情報を収集して内容をチェックし、サーバに転送していた。(2019/7/3)

世界の通信事業者に不正侵入、「中国の関与を確信」とセキュリティ企業
セキュリティ企業Cybereasonによると、世界各国で通信事業者に対する執拗(しつよう)な攻撃が繰り返され、ネットワークが不正アクセスを受けて完全制御されていた。(2019/6/26)

大山聡の業界スコープ(18):
米中が覇権を争う今、日本企業は中国と提携するチャンス
米国と中国の通信インフラを巡る覇権争いが過熱している。そうした中で、日本企業は、米国の方針に追随するしかないのだろうか。(2019/6/4)

備えあれば憂いなし
サーバのトラブルシューティングを極める6つのポイント
範囲特定、状況把握、文書化、コミュニケーション、監視とログの確認、サポート依頼。このガイドラインに従えば、サーバに発生した障害のトラブルシューティングを迅速かつ簡単に実行できる。(2019/2/28)

ビッグデータは匿名化後も依然として危険か:
MITなどの研究チーム、匿名化済みの移動情報にプライバシーリスクを発見
MITなどの研究チームは、人々の移動パターンに関する大規模な匿名データセット(モビリティデータ)を集約し、分析することで、人々のプライバシーが危険にさらされる恐れのあることを発見した。(2018/12/19)

Gartnerジーン・ファイファー氏が語る:
カスタマージャーニーの設計に多様性のあるチーム作りが重要である理由
カスタマージャーニーマップをどう描くか。「Gartner Symposium/ITxpo 2018」におけるGartnerジーン・ファイファー氏の講演の概要をお届けする。(2018/11/20)

AIプラットフォーム「Contact Center AI」
Googleがコンタクトセンター向けAI発表、AmazonやMicrosoftと競い合う
Googleは顧客対応のためのAIプラットフォーム「Contact Center AI」を発表し、コンタクトセンター市場に参入した。Ciscoなど多くの大手ベンダーが、同技術を利用した製品を提供開始する。(2018/8/29)

Computer Weekly製品ガイド
ディープラーニングによる非構造化データの徹底活用
ディープラーニングは、「顧客を理解する」というカスタマーインサイトチームの目標達成を支援できる。(2018/7/2)

イタリアのIT企業が開発?:
新手のAndroidスパイウェア「Skygofree」、ユーザー監視の高度な機能を実装
Kaspersky Labによると、新手のAndroidスパイウェア「Skygofree」は、端末の情報を盗み出すほか、特定の場所で周辺の音声を記録したり、不正なWi-Fiに接続させたりする機能を実装していた。(2018/1/17)

「カレログ」開発元・マニュスクリプトが破産
東京商工リサーチによると、「カレログ」開発元のマニュスクリプトが1月5日、東京地裁から破産開始決定を受けた。(2018/1/16)

条件が何もかも変わった
容量と速度だけで考えると失敗するビッグデータ時代のストレージ
保険会社IAGが保有するデータは、1年間で80TBから2PBに増加した。この間に、データの量だけでなくストレージシステム、管理方法、クラウドなども大きく変化した。ストレージ戦略を見直すべき時がきたのだ。(2017/12/20)

Gartner Insights Pickup(27):
ソーシャルアナリティクスが失敗する5つの理由
ソーシャルメディアデータの力は、分析の即時性や精度の高さにある。(2017/8/4)

Androidを狙う標的型スパイウェア、Google Playで配信 Googleが削除
標的型スパイウェア「Lipizzan」を仕込んだアプリが、「バックアップ」などの一見無害なアプリを装ってGoogle Playで配信され、100台ほどのデバイスにインストールされていたという。(2017/7/27)

Android 4.3以前に影響
iPhoneのマルウェア「Pegasus」がAndroidにも感染、チャットや通話を盗聴か
iOSを狙った高度なマルウェア「Pegasus」の変種がAndroidデバイスで見つかった。Android版は新たな機能によって感染力を高めている。(2017/4/19)

Maker's Voice:
マルウェアがIoTに矛先を変える理由――米Cylance副社長の見解
マルウェア対策製品を手掛ける米Cylanceのジョン・マクラーグ副社長は、マルウェア対策が事後対応型から事前予測型に移行していくと語る。それに伴う脅威の変化についても予測した。(2017/1/17)

将棋のスマホ不正疑惑に「証拠なし」の判断 第三者委「不正認定の根拠とすることはできない」
調査の結果、「不正行為に及んでいたと認めるに足る証拠はない」と判断。(2016/12/26)

ユーザー情報の収集は「手違い」、中国企業が経緯を説明
“他の顧客の要望”で実装された迷惑メールと通話の特定機能が、手違いによって米国で販売されていた一部のBlu Products製端末に導入されたという。(2016/11/17)

機械学習で複雑怪奇なネットワークに立ち向かえ
「ネットワーク監視分析アプライアンス」はネットワーク管理の救世主となるか
規模が巨大になりアクセスユーザーが膨大になると、そのネットワーク管理は人知を超えた次元に突入する。グローバル企業や行政機関では既に現実となったこの問題を解決するニッチな製品を検証する。(2016/8/17)

サイバー攻撃に「情報流出は無し」、JR北海道が説明
情報流出の可能性を指摘した一部報道に「そのような事実はない」と述べ、セキュリティ対策状況などを説明した。(2016/2/8)

Computer Weekly製品導入ガイド
ログデータから先進的なオペレーショナルインテリジェンスへの転換
サーバやセキュリティのログを分析してサイバー犯罪や社内の不正に対処し、ユーザーエクスペリエンスを最適化する紹介する。(2015/10/16)

iOSの「Masque Attack」脆弱性、FacebookやChromeのアプリで悪用
TwitterやFacebook、Google Chromeなどの大手アプリがリバースエンジニアリングされ、センシティブなデータを収集してリモートのサーバと通信するためのコードが挿入されていた。(2015/8/7)

クラウド時代の暗号化技術論(3):
鍵が漏れることも想定せよ――クラウド時代における「楕円曲線暗号」の必然性
エンジニアであれば、楕円曲線を暗号に用いる「楕円曲線暗号」という言葉を聞いたことがあるでしょう。今回は楕円曲線暗号の仕組み、そしていまこの手法が注目されている理由を解説します。(2015/7/22)

サイバー犯罪調査ツール、東京EDが企業向けに提供
警察など法執行機関が使うSS8のネットワークフォレンジックツールの企業版を展開。情報漏えい事故などの原因調査に活用できるとしている。(2015/6/18)

ESEC2015:
FlashAirをLuaで制御、開発環境整備で需要を喚起
東芝がESEC2015にて「FlashAir」をLuaスクリプトで制御してクラウドに接続、“差し込むだけのIoT化”を紹介している。開発環境の整備も進める。(2015/5/14)

HPエバンジェリストに聞く、オリンピックに向けてITができること:
PR:オープンソースソフトウェアに注目せよ! ビッグデータ解析最前線
「ビッグデータを活用したい」と考える企業は多いものの、実際にデータを分析するとなると、解析の手法やツール、コストに悩まされるものだ。ここでは、事例を元にオープンソースソフトウェアをうまく活用する方法を紹介していく。(2014/10/23)

香港の民主派活動にサイバー攻撃? iOSの高度なマルウェア出現
この攻撃には国家が関与しているとセキュリティ企業のLacoonは推定する。国境を越えて個人や外国企業、政府機関が狙われる可能性もあるとした。(2014/10/2)

“週2の電話”で生きがいを:
今、すぐ必要なのは“独居老人を救うこと”――クラウドが支えた、こころみのスピード起業
離れて暮らす一人暮らしの年老いた親が孤独を感じていないか――。身内であるがゆえに聞き出せない親の本音を、“週2回、10分の電話”で聞き出してリポートするユニークなサービスが登場した。会社創立からサービス開始まで8カ月という“スピード起業”を支えたクラウドサービスとは。(2014/5/29)

オバマ大統領、NSA改革案を発表 暗号解読については触れず
元CIA職員が暴露した米連邦政府による個人情報収集に関する懸念に対応するため、オバマ大統領が情報収集活動に関する改革案を発表した。電話通信記録の利用については制限されるが、国家安全保障目的の情報収集・保管は継続する。(2014/1/19)

電話番号から個人を特定するのは非常に簡単──スタンフォード大学
MetaPhoneプロジェクトで無作為に選んだ5000人のデータで調査したところ、GoogleやFacebookでの検索だけで約3割の個人を特定できた。(2013/12/25)

ウイルス対策ソフト4社の見解:
Android狙いは当たり前 iOSも油断ならず――2013年のスマホ脅威と未来予測
いまだ人気の衰えないスマートフォンは、サイバー攻撃者に格好の餌になっている。ウイルス対策ソフトベンダー4社が、2013年にみられたスマートフォンの脅威と2014年の予想を紹介してくれた。(2013/12/10)

PR:ゼロデイ攻撃も恐れない! 最前線の不正侵入防御技術でリスクを回避せよ
企業のIT担当者が抱える悩みの1つに、システムのセキュリティリスクの増大がある。事実、標的型攻撃やシステムのぜい弱性を突くゼロデイ攻撃は年々増加。スマートデバイスの普及を受け、端末側への攻撃も増えている。こうした中、セキュリティの確実な担保を支援すべく、日本IBMが9月から提供を開始したIPS新製品が「IBM Security Network Protection XGS 5100」である。その特徴は、独自技術によって未知の攻撃の検出を実現するとともに、きめ細やかな通信の可視化を可能にしたことにある。(2013/10/28)

NSA、分析する情報は全トラフィックのわずか0.00004%と弁明
オバマ大統領は9日、米政府による個人情報収集について記者会見を開き、情報収集活動の透明性を高める対策を発表。同日NSAは、活動について説明する文書を公開した。(2013/8/13)

石川温のスマホ業界新聞:
孫社長が「UQへの2.5GHz割り当て」に猛抗議――「泣き寝入りはしない。行政訴訟で断固戦う」
7月26日の電波監理審議会で、2.5GHz帯の新たな周波数をUQに割り当てるとの答申が出たが、これに異を唱えたのが、ソフトバンクの孫社長と宮川潤一CTO。総務省の廊下で行われた囲み取材で、2人の「恨み節」を聞くことができた。(2013/8/2)

WCP、2.5GHz帯追加割り当ての答申に不服申し入れ
ソフトバンクグループのWCPが、2.5GHz帯の追加割当先をUQコミュニケーションズにするとの答申を受け、総務大臣らに「不服申し入れ及び情報公開請求書」を提出した。(2013/7/26)

「MicrosoftはNSAにOutlook.comの暗号化迂回を認めていた」とGuardianが報道
Guardianが、MicrosoftがFBIと協力し、NSAがOutlook.comの暗号化前のデータにアクセスできるようにしたと報じ、Microsoftはこれを否定する声明を発表した。(2013/7/12)

伊吹太歩の世界の歩き方:
米ネット監視システム「PRISM」を暴露した人物、実は中国のスパイかも?
突然、暴露された米政府のネット監視システム「PRISM」の存在。その対象には日本人も含まれている。それにしてもリークした元CIA職員は英雄なのだろうか?(2013/6/20)

FacebookとMicrosoft、米政府当局からのユーザー情報提供要請の“総数”を発表
「PRISM」と呼ばれる米連邦政府の極秘情報収集プログラムに参加したと報じられているFacebookとMicrosoftが、過去の当局からのユーザーデータ提供要請件数を公表した。ただし、犯罪捜査と国家安全保障に関連するすべての要請の総数で、問題になっているFISAの件数は不明だ。(2013/6/15)

米国民の56%がNSAによるテロ対策のための通話記録収集を容認──Pew Research Center調べ
米連邦政府による極秘個人情報収集プログラムが元CIA職員のリークによって明るみに出たが、米国民の過半は個人のプライバシーを犠牲にしても国家安全のための調査は必要だと考えていることが、Pew Research CenterとWashington Postの共同調査で明らかになった。(2013/6/12)

オバマ大統領、極秘情報収集プログラムについて説明──国民の安全とプライバシーはトレードオフ
米連邦政府のバラク・オバマ大統領は、Verizonの通話記録収集プログラムでは「通話の内容を聞いているわけではない」ことや、IT企業9社が参加するといわれる(PRISMと呼ばれる)極秘情報収集プログラムの対象は非米国民であり、いずれもテロ対策であることを説明した。(2013/6/8)

Googleのラリー・ペイジCEOのPRISMに関する公式声明(全文訳)
GoogleやAppleなど米大手IT企業9社が、米連邦政府による極秘プログラム「PRISM」に参加し、NSAからのサーバへの直接アクセスを提供していたという報道について、ラリー・ペイジCEOが「What the ...?(何てこった)」と題する公式声明を発表した。(2013/6/8)

第10回情報セキュリティEXPOレポート:
モバイルからMetasploitまで〜セキュリティ、次の一手は?
モバイルデバイスのセキュリティ対策やクラウドを活用したインテリジェントな対策に始まり、エンジニアには興味深いマルウェア解析ツールや商用版Metasploitに至るまで、「第10回情報セキュリティEXPO 春」で紹介された製品群をレポートする。(2013/5/31)

JAXAに不正アクセス、実在する関係者のログイン情報が使われる
国際宇宙ステーションの日本実験棟「きぼう」の運用準備に関する情報にアクセスした痕跡が見つかった。(2013/4/23)

モテ機 Vol.48:
日頃から疑われない行動を! 女子が恋人の携帯をチェックしたくなる瞬間とは
恋人同士の仲を引き裂く可能性を秘めた「携帯チェック」行為。それでも見たくなるときがある……のはどんなとき? 女子の本音を探ってみた。(2013/4/15)

モテ機 Vol.47:
未婚男性の3割以上が恋人の携帯チェック経験アリ! この行為、果たして許される?
見るものではないと分かっていながら、恋人の携帯をチェックした経験はないだろうか。これってどうなの? ダメだよね……。(2013/4/8)

Kaspersky、Androidを狙った初の標的型攻撃発生を報告
今回の攻撃は、「Androidユーザーを狙った新手の標的型攻撃の第一波かもしれない」とKaspersky Labは指摘する。(2013/3/27)

カップル間のデジタルプライバシー調査 in ニッポン――「信頼」は「別れ」によってリスクに変わる
マカフィーはパートナーや元パートナーによる被害の実態を世界中で調査。日本ではどうだったのか。(2013/3/15)

“迷探偵”ハギーのテクノロジー裏話:
「SNS」と「ビッグデータ」と「セキュリティ」の方程式を読み解く
今回はFacebookやTwitterなどのSNSにおけるセキュリティ上の問題について考察してみたい。(2013/2/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。