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「顧客満足」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

業界最高のAIとおもてなし:
Uber Eatsを超える? フィンランド発フードデリバリー「Wolt」が躍進
フードデリバリーサービス「Wolt」が、日本で本格的にスタートした。フードデリバリーといえば「Uber Eats」や「出前館」などを想像する人が多いかと思うが、「Wolt」はどのような特徴があるのか。担当者に話を聞いた。(2020/7/23)

サービタイゼーション:
PR:ハードウェア売り切りは過去のものに、製造業のサブスクを成功させる鍵は
デジタル変革が加速する中で、製造業はハードウェアの売り切りからサブスクリプションに代表される新たな収益を得るビジネスモデルが注目されている。この新しいビジネスモデルは、ハードウェア以上にソフトウェアの役割が増す。そしてそのソフトウェアには“顧客”の存在を強く意識した4つの要素が求められるという。(2020/7/22)

産業動向:
新型コロナの不動産業界への影響を調査、81%が集客減
クラスココンサルファームは、同社の不動産テックを利用する全国の不動産業4000店舗にアンケート調査を行い、新型コロナウイルス感染症への影響などを調べた。(2020/7/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
1日で300万円稼ぐ“ドライブスルー魚屋”も登場 コロナ禍で見直された販売形態の魅力
コロナ禍をきっかけにドライブスルーが見直されている。緊急事態宣言が解除された後も、需要がありそうだ。1日で300万円を稼ぐ“ドライブスルー魚屋”も登場している。(2020/6/30)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
先行きの読めないVUCAの時代、企業が生き残るための“ちょい足し”IT投資術とは
変動/不確実/複雑/曖昧の4つの意味から成る「VUCA」という言葉が現実のものとなりつつある昨今。企業がIT投資において失敗しないためには、クラウドを活用した“ちょい足し”のアプローチが有効だという。その理由とは?(2020/6/30)

今日のリサーチ:
Salesforceが世界29カ国約7000人に調査 ニューノーマル時代のマーケターの役割とは?
Salesforceが発表した年次調査レポート「マーケティング最新事情」(第6版)日本語版のハイライトを紹介します。(2020/6/29)

コロナ禍で3D葬儀 老舗葬儀会社の生き残り戦略
新型コロナウイルスの感染拡大を機に、葬儀業界で葬儀のデジタル化が進んでいる。3D映像やWeb会議ツールを使った葬儀も現れた。葬儀のデジタル化には否定的な意見もあるが、超高齢化や核家族化の進行で需要は高まっていきそうだ。(2020/6/29)

サブスクで稼ぐ製造業のソフトウェア新時代(5):
アフターコロナを生き抜く製造業が“ニューノーマル”で求められるものとは
サブスクリプションに代表される、ソフトウェアビジネスによる収益化を製造業で実現するためのノウハウを紹介する本連載。第5回は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により大きく変容した社会情勢を指す“ニューノーマル”の中で、製造業に求められるものについて論じる。(2020/6/29)

セミナーレポート:
PR:製造業の働き方改革と現場の課題解決は両立できる、カギは「3Dデータ活用」
働き方改革や新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する緊急事態宣言の発出により、働き方を巡る状況にかつてない変化が訪れている。オートデスクとデルはオンラインセミナーを開催し、この時代において効率化を推進しながら、よりクリエイティブに働くための処方箋を示した。(2020/6/25)

PR:「足で稼ぐ」はもう古い! オンライン商談で変わる営業の今
(2020/6/24)

Gartner Insights Pickup(163):
2020年に注目されるプライバシー動向のポイント
「オーガニック」「フェアトレード」と同様に、プライバシーへの取り組みが商品購入の理由として浮上しつつある。この動きにどう対応すればいいだろうか。(2020/6/19)

関東1位は? 映画館の満足度調査
調査会社のオリコンが、映画館の顧客満足度調査を初めて行った。(2020/6/18)

ワンセグスマホをどう説明する? 5G基地局は「2021年度末までに5万局」――2019年度KDDI株主総会、注目の一問一答
KDDIが2019年度の定時株主総会を開催した。新型コロナウイルスの影響で従来とは違う形態での実施となったが、どのような質問が出たのだろうか。通信に関連する質疑をまとめた。(2020/6/17)

PR:世界中から集まるデータ、生産計画に生かせ ヤマハ発動機の革命劇
(2020/6/10)

J.D.パワーのSIMフリースマホ満足度調査 1位はApple、2位は?
J.D.パワーは、6月10日にSIMフリースマホの顧客満足度調査の結果を発表。1位はAppleで、「本体機能・性能」「外観・デザイン」「ディスプレイ」「カメラ」で最高評価を得ている。(2020/6/10)

ITインフラの自動化を支援:
IBM、AIでIT運用を自動化する「IBM Watson AIOps」などを発表
IBMは、AIでIT運用を自動化し、コントロール性、効率性、ビジネス継続性を向上させる「IBM Watson AIOps」などを発表した。(2020/6/4)

瑕疵担保責任じゃダメですか?:
「契約不適合責任」を盛り込んだ契約書作りのポイント、教えます(サンプル付き)
「ユーザーはどこまでも無限に作業を命じてくるのではないか」「受け入れ試験を真面目にやらないのではないか」――改正民法の「契約不適合責任」にまつわるベンダーの不安にお答えしましょう。(2020/6/4)

顧客満足度が高い家電量販は? 「ヨドバシカメラ」が1位
oricon MEは6月1日、家電量販店の満足度調査を実施し、その結果を発表した。18歳以上の男女が9つの項目を評価したところ、トップは「ヨドバシカメラ」。2位以下は……。(2020/6/2)

FAニュース:
オンライン会議システムで工作機械の出荷前立ち会いができるサービスを開始
DMG森精機は、遠隔で工作機械の出荷前立ち会いができる「工作機械のデジタル立ち会い」を開始した。オンライン会議システムを活用することで、現地による確認と遜色ない立ち合いができる。(2020/5/28)

J.D.パワーの格安SIM満足度調査 1位はmineoとUQ mobile
J.D.パワーは、5月27日に2020年格安スマートフォンサービス/格安SIMカードサービス顧客満足度調査の結果を発表。格安スマートフォンサービスはmineo、格安SIMカードサービスはUQ mobileとなった。(2020/5/27)

J.D.パワーのルーター満足度調査、テレワーク増加で「通信速度」が低評価に
J.D.パワーは、5月20日にモバイルルーター/ワイヤレスホームルーターサービス顧客満足度調査の結果を発表した。モバイルルーターはNTTドコモ、ワイヤレスホームルーターはUQ WiMAXが2年連続で1位を獲得した。(2020/5/20)

現場管理:
建設現場向け360度画像データ管理システム、日本販売開始
建設現場向け360度画像データ管理システム「StructionSite」について、オーク情報システムとチェンジを国内統括代理店とする正式販売がスタートした。新型コロナウイルス感染症拡大防止対策の一環として、60日間無償で利用できるフリートライアルライセンスも提供する。(2020/5/15)

ローム社長交代:
「いま一度創業時の原点に回帰」ローム、松本新社長
ロームは2020年5月11日、社長を務める藤原忠信氏が退任し、取締役常務執行役員品質・安全・生産担当の松本功氏が社長に就任したと発表した。(2020/5/12)

Gartner Insights Pickup(156):
CIOが知るべき、2020年における5つのデジタル技術トレンド
CIO(最高情報責任者)はデジタル技術を理解するとともに、人々がデジタル技術をどのように利用し、体験するかを理解する必要がある。顧客のデジタル体験に大きな影響を及ぼす5つのトレンドを紹介する。(2020/5/1)

Citrix Overseas Report:
COVID-19拡大の最中でも安全性と生産性を維持するには
テレワークへのシフトは、COVID-19の感染予防を目的として始まりました。しかしこれによって将来的な変化への見通しが立ち始めています。これまで在宅勤務を考えたことのなかった従業員が、テレワークを「週に5日オフィスで勤務することの優れた代替手段だ」と考えるようになってきました。(2020/4/28)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
DXでスタートアップと同じ土俵に立つには、同じ道具、文化、体制の構築が必要
デジタル変革(DX)では、テクノロジーの活用ばかりが注目されているが、本質は顧客起点で自社のビジネスを見直し、スピーディーに顧客の期待に応える取り組みである。そのためには、自社をアジャイルな組織へと変革することが不可欠となる。(2020/4/27)

チャットbotと開発ツールの進化【後編】
「チャットbot開発ツール」とは? Google、Microsoft、AWSのサービスを比較
「チャットbot開発ツール」は、エンドユーザーが簡単にチャットbotを開発できるように進化しつつある。GoogleとMicrosoft、AWSといった主要ベンダーのチャットbot開発ツールの特徴を説明する。(2020/4/27)

デキる営業部の作り方
がむしゃら営業はもう終わり、AIで“商談の勝ちパターン”を増産する方法とは
顧客満足を掲げていても、実際の営業現場では「ただ“使い回し”の提案書や“製品の説明資料のみ”を送っているだけ」ということは往々にしてある。本当にそれで顧客に寄り添った提案ができるだろうか。(2020/4/27)

チャットbotと開発ツールの進化【前編】
普通のチャットbotと「AIチャットbot」の違いとは?
「チャットbot」は長い間、事前に準備した回答を出力するだけのプログラムだった。AI技術を組み込むことにより、用途が急速に多様化している。(2020/4/22)

え! 急にテレワーク? どうすれば……:
PR:スマホ内線化も企業電話のクラウド化も Microsoft 365 におまかせ!
安心安全に使えるコラボレーション サービス「Microsoft 365」には、企業電話サービスを提供するクラウド型 PBX の機能もあるんです。本稿では、スマホや在宅勤務でもオフィス内と同等の電話を利用できる電話システムのメリットを紹介します。(2020/5/18)

給油をスマホアプリで事前予約 SSでは給油機コードの読み取りで給油開始――NECプラットフォームズが提供開始
NECプラットフォームズは、利用客がスマホアプリで給油をオーダーできるサービスステーション(SS)向け注文管理サービス「スマホで給油オーダー」を開始した。SS店舗の検索から、給油オーダー、決済までスマホアプリで完了し、SSでは給油機のQRコードを読み取るだけで給油できる。(2020/4/17)

PR:「当時、AWSは大手に勝つための切り札だった」専業SIの歴史で振り返る2010年代のクラウド、次の10年の技術
Amazon Web Services(AWS)が日本に上陸する前からAWSのシステムインテグレーションで注目を集めてきたアイレット。常に次のニーズを探り続ける同社が今狙うのは何か。ヒントは 「スピード感」と「社会インフラ」にある。(2020/4/15)

サブスクで稼ぐ製造業のソフトウェア新時代(4):
サブスクリプション成功の秘訣は「カスタマーエクスペリエンスの向上」にあり
サブスクリプションに代表される、ソフトウェアビジネスによる収益化を製造業で実現するためのノウハウを紹介する本連載。第4回は、サブスクリプションという製造業にとって新しいビジネスモデルを成功させるのに必要な「カスタマーエクスペリエンス」について紹介する。(2020/4/13)

Citrix Overseas Report:
テレワークで生産性を維持する方法――どのような状況下でも、社員が最高のパフォーマンスを発揮するために
新型感染症の感染拡大のなか、世界中で働き方が大きく変化しています。全社テレワーク体制を敷いた当初、多くの社員が「最初の1週間」に苦しい思いをしていたように見えました。世界的な緊急事態ともいえる現状に当社のテクニカルサポートチームがどのように対処して事業を継続してきたか、中国と日本における対応事例をご紹介いたします。(2020/4/14)

ITIL導入を成功に導くための基礎知識【前編】
「ITIL」はなぜ必要なのか? 導入のメリットを整理
「ITIL」は組織のITサービス運営の助けとなる書籍群で、フレームワークとしても利用できる。ITILの基本事項と、ITILが組織のIT運用に役立つ理由を説明する。(2020/4/3)

ちりも積もれば何とやら:
エンジニアはなぜ、ちょっとした契約外作業を請けてはいけないのか
せっかくコンサルタントに来てもらったんだから、企画書も作ってもらおう。翻訳も頼もうかな――お気を付けあそばせ。あなたがしているそれ、偽装請負ですよ。IT“業界”解説シリーズ、第9弾も偽装請負を解説します。(2020/4/1)

デジタル変革の旗手たち:
DXに現場はついてきているか? 「とんかつ新宿さぼてん」のAIが導き出したもの――グリーンハウスグループ CDO 伊藤信博氏
国内外でさまざまなフードサービス事業を展開するグリーンハウスグループでは、AIカメラの画像解析によって来店客やスタッフの「喜び」を数値化し、顧客満足度向上や店舗スタッフのモチベーション向上を図っている。このような取り組みにいたった背景や成果について話を聞いた。(2020/3/31)

DX動向調査【続報】:
PR:DX推進企業に見る6つのアナログな行動指針とは? 調査で明らかになったDXを実現する組織の特徴
DXをうまく進められる企業には、企業の組織風土そのものに特徴があることが大規模調査で明らかになった。6つの特徴はデジタルとは違うところにあるようだ。(2020/4/17)

人間とAIごとに得意なサービスのすみ分け
多過ぎる予約電話に苦慮する美容院が語る、AIアシスタント導入で何が変わったか
ある美容院は、受付スタッフが応対し切れなかった電話問い合わせ件数が1カ月当たり約560件に上っていた。電話応対のために人工知能(AI)アシスタントを導入したことで、どのような成果があったのか。(2020/3/23)

J.D.パワーのコード決済満足度調査 PayPayは1位を維持、au PAYが2位に躍進
J.D.パワーは、3月19日に「2020年前期 QRコード・バーコード決済サービス顧客満足度調査」の結果を発表。1位は2回連続で「PayPay」、2位は「au PAY」、3位は「楽天ペイ」となった。(2020/3/20)

PR:大規模DX動向調査で判明した成功のカギは「顧客の声」 NPSを活用してBtoB分野でも「顧客をファン化」せよ
(提供:デル・テクノロジーズ株式会社)(2020/3/13)

IT革命 2.0〜DX動向調査からインサイトを探る:
「DXで競争優位を実現する企業」はわずか13.2% 日本企業の現在地点
1000人以上の従業員を抱える日本企業への調査から、デジタルトランスフォーメーション(DX)では投資対効果の評価に苦慮する企業が多いことが判明しました。併せてDXで財務的な貢献、競争優位を実現している企業はどの段階にいるのかも明らかになりました。(2020/3/16)

従業員エンゲージメントが鍵:
CX(顧客体験)向上の大前提としてのEX(従業員エクスペリエンス)
従業員エクスペリエンス(EX)が良ければカスタマーエクスペリエンス(CX)は自ずと上がる――Gartnerのジーン・ファイファー氏はそう語った。その真意、そして従業員エクスペリエンス向上の具体的な方法とは。(2020/3/11)

航空機の遅延、欠航後の運航ダイヤ修正を自動で――ANAと日立が共同でシステム実証
ANAと日立は、悪天候などで航空機の遅延や欠航が生じた際に、運航ダイヤの修正を自動立案するシステムの実証実験を進めている。日立のAI技術などを活用することで、熟練者と同等の速度、精度でダイヤを修正し、人には難しい複数同時立案も容易にできる見込みだという。(2020/3/6)

デジタル技術と業務ノウハウで自動化を実現:
PR:なぜ「次世代コンタクトセンター」が会社を強くするのか
コンタクトセンターを単なる問い合わせ対応窓口で終わらせてはもったいない。顧客の声を価値に変え、売り上げの向上や製品の企画・開発につなげるために必要なこととは。(2020/3/25)

Weekly Memo:
DX時代に注目されそうな「エクスペリエンスマネジメント(XM)」とは何か
DX時代のキーワードの1つである「エクスペリエンス(顧客体験)」。これを「マネジメント」するソリューションがにわかに注目されている。両方の言葉を略して「XM」と呼ぶこの分野、果たして何をするのか。(2020/3/2)

鉄道部門11年連続で1位は? 顧客満足度指数
日本生産性本部 サービス産業生産性協議会は「2019年度JCSIの第6回調査」を実施し、7業種の顧客満足度を発表した。(2020/2/23)

特集:継続的に儲けるための「セキュリティバイデザイン」入門(1):
DX時代の今、経営層やエンジニアに問い直す、「セキュリティ対策」と「セキュリティバイデザイン」の意義とは
近年の複雑化、多様化するサイバー攻撃を迎え撃つセキュリティ対策は、迅速なサイクルを回す開発が求められるデジタルトランスフォーメーション(DX)の阻害要因になるのではという意見もある。その中、DXとセキュリティの両立に有効なのが「セキュリティバイデザイン」だ。では、企業がセキュリティバイデザインに取り組む上で、どのような課題があるのか。(2020/2/17)

“西日本進出”だけが目的ではない:
MS、AWS、Google、オラクルが大阪へ クラウドベンダーの「東西マルチリージョン化」がもたらす変化と“2つのメリット”とは?
AWSに引き続き、日本オラクルが大阪へのフルリージョン開設を発表した。東日本と西日本に拠点を構えるクラウドベンダーが、日本マイクロソフト、Googleに続いて出そろったことになる。この展開は、ベンダーと顧客企業、双方に何をもたらすのか。その裏側を見ていこう。(2020/2/14)

「格安SIM」のWebサポート/問合せ窓口格付け、mineoが高評価
HDI-Japanは、2月6日に格安SIM業界のWebサポート/問合せ窓口での格付け結果を発表した。HDI国際サポート標準に基づき、顧客視点で三つ星〜星なしで格付けしたものとなる。審査員は一般消費者のボランティアと、HDIの国際認定資格を有する専門審査員が行う。(2020/2/6)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。