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「CRT」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CRT」に関する情報が集まったページです。

福田昭のデバイス通信(189) Intelの「始まり」を振り返る(22):
Intelの創業10年目(1977年):フロッピードライブやCRTモニターなどのコントローラーを発表
Intelの創業10年目となる1977年。今回はマイクロコンピュータ製品の動向を説明する。(2019/5/27)

WWW誕生から30周年 Googleもロゴで祝福
2019年3月12日、World Wide Web(WWW)が30周年を迎えた。Googleは検索ページに記念ロゴ(Doodle)を掲示。フロッピーディスクスロット付きブラウン管ディスプレイPCに地球が映っている画像で、WWW30周年を祝っている。(2019/3/12)

iPhoneが懐かしのブラウン管テレビみたいに レトロなスタンドがかわいらしい
オシャレなインテリアに。(2017/9/17)

Microsoft、Windowsコンソールのカラースキームを20年で初めて変更へ
「Windows 10」のプレビュー(ビルド16257)で、コンソール(コマンドプロンプトの画面)の色の値が初めて変更された。CRT用で暗い色が読みにくかったものが改善される。(2017/8/3)

一般家庭に昭和が再現される! レトロな「脚付きブラウン管テレビ」と「ファミコン」が感動の再会
古き良き時代の再現。(2016/11/14)

昭和の香りがする 70年代のブラウン管テレビみたいな液晶テレビが発売
もはや新しくも見えるデザイン?(2016/11/4)

日本メドトロニック:
3テスラMRIでの全身撮像にも対応した心臓植え込み型デバイス
日本メドトロニックは、植え込み型心臓ペースメーカー「メドトロニック Advisa MRI」(Advisa MRI)と、植え込み型除細動器(ICD)「Evera MRI ICD」シリーズ、両室ペーシング機能付き植え込み型除細動器(CRT-D)の「Amplia MRI CRT-D」シリーズについて、従来の1.5テスラに加え3テスラMRIでの全身撮像対応が可能になったと発表した。(2016/7/29)

BUMP OF CHICKENが紅白初出場の報道にネット沸く 「ブラウン管で評価されたくなかったはずじゃ」「液晶テレビの時代だから」
多数の喜びの声のほか、複雑な心境だという声も挙がっています。(2015/11/25)

ブラウン管のゆがみも再現したレトロな木製の携帯型ゲーム機「Pixel Vision」 Kickstarterに登場
レトロ感倍増。(2015/11/18)

週末アキバ特価リポート:
根強いファンは健在です――動作確認済みのCRTディスプレイが500円!
BUY MOREアウトレット館にiiyamaの19型CRTディスプレイ「A902M」が入荷した。動作確認済みで値段は500円だ。特定用途に需要があり、この価格を狙い目とみる人もいるという。買うなら車で行くのがよさそうだ。(2013/7/6)

「フライングトースター」のアップデートも:
インフィニシス、Mac用レトロスクリーンセーバー「Mowing Man」と「Boris」を発売
「Mowing Man」と「Boris」は、CRTディスプレイ時代にスクリーンセーバーの定番だった「After Dark」に含まれるキャラクター。インフィニシスが最新Mac用に復活し、ダウンロード販売を開始した。(2013/3/6)

サンワ、ブルーライトを35%カットするPCメガネ
サンワサプライは、ブルーライトカット機能を備えたPCメガネ「200-CRT020」「200-CRT021」の販売を開始した。(2013/2/19)

インパルスモード搭載:
ソニー、「スマート高画質」の“ブラビア”春モデルを発表
ソニーが液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の2012年春モデルを発表。ブラウン管のインパルス駆動を模した「インパルスモード」搭載機やBDレコーダー一体型など、5シリーズ14モデルをラインアップ。(2012/3/23)

LCDを追随する有機EL、電子ペーパー:
ディスプレイ技術の止まらない進化
液晶ディスプレイは、旧来型のブラウン管を置き換えるものとして、広範な用途で主役の座を射止めた。そして、液晶ディスプレイは、現在も継続的に改善されている。しかしながら、有機ELディスプレイや電子ペーパーなども、少しずつではあるが用途を拡大しつつある。では、それぞれのディスプレイ技術には、どのような特徴があり、どのような進化を遂げているのだろうか。(2011/5/1)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
俺、大晦日なのに中国でパイオニアの液晶テレビを購入したんだ
中国の“ブラウン管”テレビが壊れたから、日本製大画面液晶テレビを買っちゃった! 有名な“パイオニア”の製品だよ。え? 私、何か変なこといった?(2011/1/24)

三菱のブラウン管テレビに発火の恐れ 使用中止呼び掛け
約20年前に製造した三菱のブラウン管テレビに、経年劣化による発煙・発火の恐れ。使用を中止するよう呼び掛けている。(2010/2/4)

悲しき女子ヘルプデスク物語:
モニタにまつわるエトセトラ
ブラウン管式が主流だったPC用のモニタも、すっかり液晶ディスプレイに様変わり。時は移ろい、我が家の風物詩も1つ消えた。(2009/12/11)

パナソニック、ブラウン管から撤退 55年の歴史に幕
パナソニックは、子会社が出資している中国のブラウン管製造・販売合弁の持ち分すべてを合弁パートナーに譲渡し、ブラウン管事業から撤退する。(2009/10/1)

ブラウン管を従来比3倍の1台50秒でリサイクル――パナソニックのレーザー光照射方式
(2009/7/3)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
「ブラウン管テレビすらない」中国農村の“家電下郷”効果
この連載でも繰り返し紹介している都市と農村の格差。家電の普及でその格差を是正する「家電下郷」の実態を探るべく、筆者は中国奥地へ足を踏み入れた。(2009/6/29)

ブルーレイ映像は「3人中1人がブラウン管で視聴」――アイシェア調べ
アイシェアは、ブルーレイ機器の利用実態調査を実施。コンテンツの視聴は「3人中1人」がブラウン管を利用していると発表した。(2008/10/30)

とりあえず叩いてみる?:
不調の家電は「叩く」、6割が経験あり
アイシェアによると、家電の調子が悪いときに「叩いたことがある」のは、59.7%という結果に。叩いた家電はブラウン管テレビが7割と圧倒的。(2008/9/12)

ソニー、ブラウン管のリサイクル料金を一部値下げ
ソニーは、11月からブラウン管テレビのリサイクル料金を一部引き下げる。(2008/8/8)

本田雅一が語る“目に優しい液晶”のススメ:
PR:「最近、目が疲れる」―そんなアナタが改善すべきは“今見ているディスプレイ”
かつて「液晶は目に優しい」といわれていたが、昨今は急激にピーク輝度が上がり、そのまま使い続けていたのでは、CRTより目に負担がかかることもある。今回はEIZOチャンネルでおなじみの本田雅一氏が、社会問題化しつつある「PC作業が原因の疲れ目」と「ディスプレイの使い方による改善策」に迫る。(2008/7/25)

山口真弘の「PC周辺機器クロニクル」第4回:
CRTとともに去りぬ──落とし込み式PCラックが欲しかった
「落とし込み式」と聞いて、ああ、あれね、と来るユーザーは、もう少数派かもしれない。今回は、CRTディスプレイの衰退とともに姿を消したPCラックの“亜流”を取り上げたい。(2008/7/23)

ソニー、トリニトロンの生産終了
ソニーは、独自の平面ブラウン管「トリニトロン」の生産から3月末に撤退する。国内向けの販売は昨年終了しているが、海外向けの生産も終える。(2008/3/3)

本田雅一のTV Style:
薄型テレビの能力を引き出す“音”
薄型テレビを選ぶ際、うっかりチェックをし忘れがちな項目がある。それが音質だ。テレビは薄型化、デザイン面でのシェイプアップが進み、音質はブラウン管テレビ時代よりも大きく下がってしまった。(2007/11/9)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「FED」――ブラウン管の後継? 新しい薄型テレビ
薄型テレビも普及するに従い、画質が重視される傾向にある。今回は、有機ELに並ぶ次世代ディスプレイの一翼と目される「FED」について解説する。(2007/11/8)

ビクター、アンプとブラウン管テレビを点検修理
日本ビクターは、プリメインアンプ「AX-V1-N」ならびにブラウン管テレビ4製品について、異臭と煙が発生する可能性があるため無償の点検修理を行う。(2007/8/6)

LifeStyle Weekly Access Top10:
SED貯金の行方
あまり自慢にならないが、自宅のテレビは10年選手のブラウン管だ。(2007/5/2)

Display 2007:
マスターモニターを超えるFEDの“ブラウン管画質”
ソニーなどの有機ELディスプレイと並び、次世代の薄型テレビとして期待を集めるエフ・イー・テクノロジーズのFED。同社ブースには、その「ブラウン管画質」を一目見ようと多くの人が詰めかけた。(2007/4/11)

米年末商戦、一番売れているのは?
序盤戦で売れているのは液晶テレビとプラズマテレビで、薄型テレビが初めてブラウン管テレビの売り上げを抜いた。(2006/12/5)

CRT vs 液晶ディスプレイ
PR:CRT高画質神話は本当か?──後編
前編では、CRTの経年劣化に伴う症状を紹介し、基本的な技術面でCRTと液晶ディスプレイの画質比較を行った。後編では、CRTと液晶ディスプレイの実機を用いた画質比較をしてみたい。最後に、CRTから液晶ディスプレイに買い替えるメリット/デメリットをまとめる。(2006/11/6)

CRT vs 液晶ディスプレイ
PR:CRT高画質神話は本当か?──前編
PCのモニタ環境がCRTから液晶ディスプレイに移行して久しいが、古くなったCRTを大切に使い続けているユーザーも大勢いる。理由としては、画質や応答速度を挙げるユーザーが多い。そこで、おもに画質面に重点を置きつつ、CRTと液晶ディスプレイをさまざまな角度から比較してみたい。(2006/10/20)

CRT、迷惑メール防止機能などを強化した最新のアプライアンスモデル「manG@nV4シリーズ」を販売開始
CRCテクノパートナーズは、クラスキャットとの協業で、メールセキュリティや迷惑メール防止機能を強化したインターネットサーバアプライアンス、「manG@n V4」の販売を2006年10月1日から開始する。(2006/9/28)

薄型テレビの賢い選び方:
第1回「いまこそ買い時! 薄型テレビ選びのコツ」
値ごろ感が高まった薄型テレビ。もはや“買うべきか、買わざるべきか”の時期は過ぎている! だが薄型テレビは多種多様で、選び方もブラウン管とは大きく違う。新時代における“賢いテレビ選びのコツ”を連載で紹介する。(2006/9/6)

+D Shopping バイヤーズガイド:
今度こそブラウン管から卒業――大画面薄型テレビ購入のポイント
間もなく始まるサッカー・ワールドカップ。大画面テレビも低価格化が進んでおり、開催を機にブラウン管テレビからの買い換えを考えている人も多いはずだ。“薄型大画面テレビを購入する際にチェックすべきポイント”を確認してみよう。(2006/5/12)

ユーザー事例:
PR:最先端のゲーム開発に見るディスプレイ環境の実態(前編)──スクウェア・エニックス
大ヒットタイトルを続々と生み出す屈指のデジタルコンテンツプロバイダ、スクウェア・エニックス。そこでは現在、クリエイターのディスプレイ環境が大型CRTから液晶へと移行が進行中だ。ナナオの24インチワイド液晶ディスプレイ「FlexScan S2410W」が選ばれた理由とその結果、ゲーム開発におけるディスプレイ環境の実態を2回にわたってお届けする。(2006/4/10)

東芝、薄型テレビに新ブランド「REGZA」
東芝の薄型テレビブランドが「face」から「REGZA」に。高画質・大画面をアピールしていく。国内向けのブラウン管テレビ製造は4月に終了する。(2006/2/21)

液晶がブラウン管抜く 2005年テレビ出荷
JEITAがまとめた2005年の電子機器国内出荷実績によると、液晶テレビの年間出荷台数がブラウン管テレビを初めて上回った。(2006/1/27)

松下と東芝、CRT事業の欧米拠点を閉鎖
(2005/12/1)

99%は液晶──PCディスプレイ国内市場
CRTはやはり絶滅危惧種。IDC調査によると、2005年の国内PCディスプレイ市場は液晶が98.7%とほとんどを占めている。(2005/11/9)

三洋、25型ブラウン管のスペースに置ける55V/45V型リアプロ「GRAFINA」
三洋電機が、液晶リアプロジェクションテレビの新シリーズ“GRAFINA”として55V型「PTV-55HD1」と45V型「PTV-45HD1」を発表。奥行きを40センチ以下にして、25型のブラウン管テレビ設置スペースに置けるコンパクトさをアピール。(2005/9/16)

5月のテレビ出荷、液晶が初めてブラウン管抜く
出荷台数ベースで、液晶のシェアが50.2%に上昇。ブラウン管は42.8%、プラズマは5.2%だった。30型以上の大型液晶が特に伸びている。(2005/6/22)

魅惑のデザイン家電
そばに置きたくなるワイヤレス液晶テレビ――±0「8-inch LCD TV」
±0の「8-inch LCD TV」は、ブラウン管をモチーフにした洒落た液晶テレビだ。デザインは「INFOBAR」や無印良品などで知られる深澤直人氏。最新のデザイナー住宅にも、四畳半の和室にも似合う、希有なデザイン家電だ。しかもワイヤレス方式。(2005/6/11)

AV機器総合販売ランキング(5月16日〜5月22日)
そろそろ、薄型にしませんか?
数あるAV機器の中でも、最も買い換え頻度が低い品物のひとつがテレビだろう。しかし、いまブラウン管のテレビを使っているならば、この夏は買い換えのいいタイミングかもしれない(2005/6/3)

ハイビジョンを手軽に――松下が地デジチューナー搭載のブラウン管テレビ2機種
松下電器産業は5月12日、地上デジタルチューナー内蔵の「デジタルT<タウ>」2機種を発表した。“ハイビジョンを手軽に”をコンセプトとした「D55シリーズ」の後継機。使い勝手にこだわり、GUIやリモコンを一新した。(2005/5/12)

PC向けCRT、2007年に“日本の絶滅危惧種”に
PC向けCRTディスプレイは液晶からの置き換えが進み、需要が急減している。2007年には国内出荷が3000台にまで減る見通しだ。(2005/3/11)

クレバリー、ディスプレイ付属のオールインワンPC「スタートパック」シリーズ受注開始
クレバリーは、ディスプレイ付属のオールインワンPC「スタートパック」シリーズの受注開始を開始した。価格はCRTモニタ付属セットが5万2290円より。(2005/1/24)

船井、仏ThomsonとデジタルTVで提携
Thomsonが保有するデジタルTVチューナー特許の専用実施権を取得したほか、ブラウン管を同社から購入。製品の共同開発も行う。(2005/1/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。