ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「文化」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「文化」に関する情報が集まったページです。

Computer Weekly製品ガイド
ソフトウェアが定義するネットワークを巡る混乱
ソフトウェア定義ネットワークに移行する企業にとっての現実的な問題と文化的な課題について検討する。(2019/5/21)

オフィスの存在意義は“知恵の交流”にあり:
PR:自由な働き方を実現する「ABW」は“カタチ”から
「はたらいて、笑おう。」をブランドスローガンに、国内外70社を超える企業群で構成されるパーソルグループ。そのグループ企業の一社であるパーソルファシリティマネジメント株式会社は、ファシリティの変革によって新しいワークスタイルの一つである「ABW(Activity Based Working)」を日本企業に定着させる取り組みに力を注ぎ、その一環としてパーソルグループのオフィス改革も進めてきた。ABWの文化醸成に役立つオフィス空間とはどのようなものなのか──。当事者に話を聞いた。(2019/5/15)

司書みさきの同人誌レビューノート:
“お江戸のコミック”を現代語訳 同人誌『黄表紙のぞき』が江戸文化の扉を開く
難易度の高かった「くずし字」を読みやすく。(2019/5/12)

Gartner Insights Pickup(107):
組織文化の変革に向けてCIOが2019年度に目指すべき個人目標
新年度の始まりは、CIOが新しい目標を立てる良い機会だ。職業人として目指す方向を再設定しよう。本記事では何に取り組むべきかについて、10の例をお届けする。(2019/5/10)

プロジェクト:
東京・京橋の「ミュージアムタワー京橋」の7月オープンに先立ち、街の名称が「京橋彩区」に
永坂産業と戸田建設は、「京橋一丁目東地区における特別地区計画」の街区名称を「京橋彩区」(きょうばしさいく)に決め、運営組織の「京橋彩区エリアマネジメント」が発足した。街区名称は同時に、主に地上から低層部分に整備が予定されている文化貢献施設の総称にもなる。(2019/5/6)

キーワードは:
外国人観光客を意識したホテルが相次ぐ、キーワードは?
平成30年の訪日外国人観光客数は3000万人を突破し、今後も堅調に推移する見通しだ。これに伴い都内や地方都市では、外国人観光客を意識したホテルの開発が相次いでいる。キーワードは地域文化の発信だ。(2019/5/1)

そろそろ食傷気味? エイプリルフール、そもそものルーツは?
嘘をついてもいいなんて文化、どこから生まれるんだ。(2019/4/26)

Gartner Insights Pickup(106):
企業ビジネスのデジタル化は総力戦の段階に
デジタルトランスフォーメーションの推進には、企業の全ての部門が携わらなければならない。「組織文化」という抽象的なトピックに関する議論だけでは済まない、具体的な課題が数多く存在するからだ。(2019/4/26)

「ゲームは校則違反」の批判乗り越え 茨城の高校で「eスポーツ競技部」創部
茨城県立大洗高校で対戦型コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」に取り組む部活動が今年度から始まった。名付けて「eスポーツ競技部」。部員4人で発足したが、今秋の茨城国体で文化プログラムとして開催される「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」で優勝を目指す。(2019/4/25)

制御・配電盤革新:
PR:新たな配線文化創造に挑戦する、制御・受配電機器メーカーが示す開拓者精神
建設需要の活況により、制御・配電盤需要も盛り上がりを見せている。一方でこれらの保全現場や製造現場では、人口減少による労働者不足が深刻化しており、労働負荷を減少し省力化を進めることが求められている。こうした状況で大きな注目を集めているのが、ねじ締め不要なプッシュイン式のスプリング端子機器である。ただ、従来定着したねじ式の端子機器を置き換えるには文化を変えるような地道な取り組みが必要になる。この「配線文化の革新」に取り組むのが、富士電機機器制御だ。(2019/5/7)

「五月病」が増える?:
睡眠不足は酩酊と同じ 「眠り」見直し、会社で仮眠も
時間外労働の上限規制などを定めた働き方改革関連法が今月、施行された。無駄な残業の削減や、有給休暇の取得義務化で時間の使い方が変化する人もいそうだ。生活習慣や職場環境を見直す絶好の機会となるが、「睡眠」はそのポイントの一つ。専門家のアドバイスや企業の先進事例を踏まえ、改めてその大切さを考えたい。 (文化部 玉崎栄次)(2019/4/15)

エコカー技術:
「令和元年式」輸入バイク15台に乗って見えた3つの注目点
自動車に比べてバイクには試乗の文化がない。だが、1日で15台試乗すると見えてくるものがある。見えてきた3つの「注目点」とは何か。(2019/4/12)

「令(うるわ)しく平和」 新元号考案者とされる中西氏が出版社にコメント
万葉集を出典とする新元号「令和(れいわ)」の考案者として浮上している国際日本文化研究センター名誉教授の中西進氏が、政府による1日の新元号発表後、自身の著書を出す筑摩書房(東京)に対し、万葉集は「令(うるわ)しく平和に生きる日本人の原点です」とのコメントを送っていた。同社は増刷にあわせて中西氏のコメント入りの帯を使い、18日をめどに書店に出荷する予定。(2019/4/9)

「文化2年(1805年)」から続く和菓子屋、AIで来店客を分析――好みの把握や需要予測に活用
創業200年以上の老舗和菓子屋・船橋屋は、東京・広尾の姉妹ブランド「船橋屋こよみ広尾本店」に、GMOクラウドのリテール向けAI分析サービスを導入。店内カメラ映像から、来店客の属性や行動などを分析し、客の好みに合わせた菓子作りや、製作する菓子の需要予測などに活用する。(2019/4/2)

【全文書き起こし】新元号「令和」は万葉集から 安倍首相「『人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ』という意味込めた」
国書を典拠とする元号は歴史上初となります。(2019/4/1)

PR:「Nutanixを安全にシャットダウンできない!」――お客さまの声に耳を傾けたら、HCIに最適化したUPS製品が生まれ、社内の文化も変わった話
オムロンが開発した無停電電源装置(UPS)用の新しいネットワークカード「SC21」は、HCIのデファクトスタンダードとして知られるNutanixに対応するもので、国産メーカーとして初めて「Nutanix Ready」の認証を取得した。この電源ソリューションの開発には、どんな思いがあったのか――。(2019/3/18)

Microsoftが「AIビジネススクール」開校 AIの“戦略・文化・責任”についてのオンライン授業を無料で提供
Microsoftは、ビジネスリーダー向けに、AIのビジネス活用をリードするための知恵やノウハウを無料で学べる「Microsoft AI Business School」を開校。ケーススタディーや講義のビデオなどを通して、AI戦略の定義、AIに対応する企業文化の実現、“責任あるAI”などを学習できる。(2019/3/15)

Google Earthで「カルメン・サンディエゴを探せ」ゲーム
Google Earthで、「カルメン・サンディエゴ」のNetflixでの復活を祝したゲームをプレイできる。かつての教育ゲームのように、世界中を飛び回る怪盗カルメンを追いながら世界の地理や文化について学べる。(2019/3/14)

リゾート開発も活発:
“バブルの夢”再び? ディスコの復活、高級車販売の好調……
昭和の終わりから平成にかけて日本中がわいた「バブル経済」。当時流行した文化やファッションを復活させる動きが、懐かしむ中高年だけでなく若者にも広がっている。バブルを象徴する「ディスコ」が各地で復活。高級車は当時を彷彿(ほうふつ)とさせる好調な売れ行きで、リゾート開発も活発だ。戦後最長の景気拡大が続いていることもあり、バブル再到来を期待する声も上がっている。(林信登)(2019/3/8)

ダウンロード違法化拡大“賛成派水増し疑惑”に文科相「恣意的な操作は一切ない」 漫画家などの懸念は「重く受け止め、慎重に検討」
いわゆるダウンロード違法化拡大法案について、文化庁が自民党に説明した資料の内容が批判を受けたことについて柴山文科相は「誤った記載や恣意的な内容操作は一切行っていないと聞いている」と述べた。一報で、漫画家などからも懸念が出ていることは「重く受け止め、慎重に検討する」という。(2019/3/6)

PR:1万人超規模で使いこなす企業向けWiki、“ヤフー流”情報共有とは?
新たなサービスを次々に世に出し、日本のインターネット業界をリードし続けているヤフー株式会社。そこでは、1万人以上の従業員がアトラシアン社の企業向けWiki「Confluence」を活用している。それによって、どのような情報共有の文化が同社に定着しているのか──。システム統括本部 情報システム本部の高橋邦洋氏に話を伺った。(2019/3/5)

「ダウンロード違法化」文化庁資料に「賛成派を水増し」「立法過程で極めて重大な問題」 知財法研究所が批判
自民党に提出した文化庁の資料が、文化審議会で行われた議論の状況を正確に伝えられていないことを検証。レポートが公開されました。(2019/3/4)

“ダウンロード違法化拡大”文化庁資料に「大きな問題」「賛成派の人数水増し」 知財法専門家ら指摘
いわゆるダウンロード違法化拡大法案について説明した文化庁の資料に「大きな問題がある」として、内容を検証・批判する「検証レポート」を、明治大学知的財産法政策研究所が公開した。資料の問題点を具体的に指摘している。(2019/3/4)

書籍や文化財のデジタルアーカイブを横断検索 国会図書館が「ジャパンサーチ」試験版公開
書籍や文化財など国内にあるさまざまなコンテンツのデジタルデータを横断検索できるポータルサイト「ジャパンサーチ」の試験版が公開された。(2019/2/27)

“売りたい人”と“売れる人”をつなぐ:
伝統は守るな、生かせ! 現代版「楽市楽座」を生んだ常識破りの挑戦
日本全国に伝統的な文化や技術が隠れている。それらを将来に残すための“連携”の場となっているのが、2019年に4回目を迎えるイベント「JAPAN BRAND FESTIVAL」だ。「現代版の楽市楽座」と銘打つイベントが何をもたらすのか。仕掛け人に聞いた。(2019/2/25)

秋田県南の何もかも寒天で固めるナゾ文化を描いた漫画 「パン」も固めるのか……と驚きの声集まる
寒天で固めるレシピ、無限大。(2019/2/22)

法学者ら84人「ダウンロード違法化」に緊急声明 「海賊版対策に必要な範囲に限定せよ」
文化審議会著作権分科会のダウンロード違法化の検討に対し、法学者ら84人が緊急声明を発表した。(2019/2/19)

製造マネジメントニュース:
品質不正の背景はQCDのバランス崩れ、直接の要因は自己否定できない企業文化
PwCあらた有限監査法人は「テクノロジーの活用によるグローバルガバナンスの強化」をテーマにメディアセミナーを開催。不適切な経営や不正検査の問題など、製造業のガバナンスや信頼性に疑問が示されている中、RPAやAI、グローバルリスクコンプライアンス(GRC)ツールなどを活用し、テクノロジーでガバナンス強化を推進する重要性を訴えた。(2019/2/18)

システムを統合したら運用要員が5分の1に 2社合併のリンクアカデミーに見る「組織と基幹システム統合」のメリット
かたやPCスクール、かたや老舗の資格教育……歴史も文化も、社員の平均年齢もまるで異なる2つの企業が統合して生まれたリンクアカデミーでは、どのように組織の、そして基幹システムの統合を進めたのだろうか。(2019/2/18)

「パワハラだ」「イベント廃止にしてほしい」 義理チョコ文化はいつ生まれ、なぜ嫌われるようになったのか?
誰が望んでいるのか。(2019/2/14)

「誰が頼んだ」違法ダウンロード対象拡大、人気漫画家も懸念
文化審議会で、違法ダウンロード対象拡大の方針が了承されたと朝日新聞が報道。このニュースを受け、違法ダウンロードの被害者であるはずの人気漫画家からも異論が出ている。(2019/2/13)

静止画ダウンロード違法化案「目的を見失っている」──情報法制研究所、懸念と改善案を提言
一般財団法人情報法制研究所(JILIS)は、いわゆる「静止画ダウンロード違法化」について審議している文化審議会著作権分科会小委員会に対し、「保護法益・利益に立ち戻った原理的な考察を欠く」「対象範囲を限定しないことによる副作用の指摘を無視している」と批判した。(2019/2/8)

再開発:
竹芝ウォーターフロント再開発の名称が“WATERS takeshiba”に、2つの四季劇場など2020年開業
JR東日本は、浜離宮恩賜庭園を臨む竹芝エリアで進めている開発計画の名称を「WATERS takeshiba(ウォーターズ竹芝)」に決定した。プロジェクトでは、水辺の景観を生かしつつ、文化・芸術の核となる劇団四季の2劇場を中心に、日本ホテルの26階建て宿泊施設などを整備する。(2019/2/8)

「FF外から失礼します」はmixi由来の慣習? 「日本のTwitter文化、mixi起源説」が話題に
言われてみればそんな気も。(2019/2/5)

PR:電子化を進めたのに営業活動が効率化しないのはなぜなのか?――弁護士ドットコムに学ぶSalesTech成功のヒント
今、“SalesTech”の中でも特に注目されているのが「電子契約」サービスだ。これまでのハンコ文化を置き換え、契約をスピード化。これにより経営のスピード化まで期待できる。サービスを提供しているのは弁護士ドットコム。同社の実践事例から、SalesTechを成功に導く“本命サービス”の魅力を探る。(2019/2/4)

日本人が実感する「ここが使いにくい」を解消
「日本の企業文化に完全対応したOffice 365がある」は本当か
Office 365の登場から8年。「このライセンスとこの機能があれば他のツールを使わなくて済むのに」と感じることはないだろうか。サービス提供ベンダーも同じことを感じていたようだ。解決策を取材した。(2019/1/29)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
文化もITリテラシーも異なる拠点でセキュリティ教育を徹底させるには “重要インフラ”を守る中部電力の取り組み
「電力」という“生活に欠かせない重要インフラ”をサイバー攻撃から守り、安定的に運用するためには、全ての社員が常に高いセキュリティ意識を持っていることが重要になる。その知識レベルを一定に保ち続けるために中部電力のセキュリティ部門が行っている工夫の数々とは。(2019/1/18)

庵野監督が代表の「アニメ特撮アーカイブ機構」が寄付呼びかけ アニメと特撮の文化を後世に遺すための活動資金
同時に認定NPO法人を目指します。(2019/1/11)

万物に魂が宿る?:
擬人化ブームに歴史あり、刀剣男士、艦娘に日本の伝統
日本刀を美男子に擬人化したキャラクター「刀剣男士」が、今年の「NHK紅白歌合戦」(NHK総合)の企画コーナーに出場する。オンラインゲーム「刀剣乱舞−ONLINE−」の登場キャラで、ゲームは女性を中心に人気を博し、ユーザー数は450万人超。一方で旧日本海軍を中心とした艦船を美少女に擬人化したキャラクター「艦娘(かんむす)」を集めて戦うゲーム「艦隊これくしょん−艦これ−」は男性に人気で、どちらも一大ブームを巻き起こしている。刀剣や艦船の擬人化と聞くと奇妙にも思えるが、「物に名前をつける日本の伝統の延長線上にある」と近畿大の清島秀樹教授(現代文化論)は話す。(2018/12/27)

東京のシンボル:
東京タワー還暦 前田伸社長「100年超すランドマークに」
23日に60周年を迎えた東京タワー。管理運営する「東京タワー」の前田伸社長(56)に、還暦を迎えた東京タワーへの思いや、今後の目指すべき姿を聞いた。シンボルとしてだけではなく、災害時の情報発信機能を維持し、文化発信の拠点としての役割を担いながら、今後、100年を超えても“健在”な構造物を目指すとしている。(2018/12/25)

働き方改革とセキュリティとコストの両立
本社情シスが抱える宿題「現場のIT化と管理」はどうすれば推進できるか?
オフィス内の業務はペーパーレス化したのに顧客と向き合う現場は紙文化――あなたの勤め先では現場スタッフが企業情報システムの輪から除外されていないだろうか。安全かつ低コストで現場スタッフの生産性を高める方法について話を聞いた。(2018/12/28)

ディズニーを”聖なるもの”として扱わなくてもいい――風刺やネット文化を詰め込んだ「シュガー・ラッシュ:オンライン」を監督2人が語る
ザンギエフの声を当てたリッチ・ムーア監督「僕のロシアなまりは最悪だろ(笑)」。(2018/12/21)

自由放任ではうまくいかない
セルフサービスBI導入を成功に導く10の「べし・べからず」
セルフサービスBIは、自然に成功するわけではない。企業はデータの品質を確保し、アナリストの仕事の仕方に目を光らせる必要がある。セルフサービス文化を実現するために何をし、何を避けるべきなのか。(2018/12/10)

クリエイターにイラストを有償依頼できるサービス「Skeb」誕生 海外ファンも自動翻訳で依頼可能
個人がイラストを有償依頼する「コミッション」の文化を日本でも。(2018/12/1)

公式Webサイトも閉鎖:
サークルK・サンクスの“文化遺産”はどう保存する? ファミマに聞いた
11月30日に国内全てのサークルK・サンクスが営業を終了し、公式Webサイトや公式SNSアカウントも12月1日から停止する。サークルK・サンクスの貴重なデータや資料はどのように保管していくのだろうか。(2018/11/30)

秋田のナマハゲや沖縄のパーントゥ 日本の来訪神行事8件、ユネスコ無形文化遺産に登録決定
民族仮面クラスタ「うおおおおおおおお」(2018/11/29)

「ヤバい位、可愛い」「コレは日本の宝」 ミス・ユニバース日本代表の加藤遊海、スラッと美脚のセーラー戦士に変身
これぞ日本文化の象徴。(2018/11/21)

有人宇宙飛行を前に:
マスク氏の大麻映像受け、NASAが提携社の職場文化調査へ
NASAは、国際宇宙ステーション(ISS)への有人飛行に向け準備を加速しているSpace XとBoeingについて、安全性に関する職場文化を調査する方針だ。(2018/11/21)

PR:スーパーカブで通学する種子島高生に感謝を Hondaが彼らの青春時代を収めたMVを文化祭で特別上映
MVにはクリープハイプが全面協力しています。(2018/11/28)

市民開発者と熟練開発者の役割
「aPaaS」によるノーコード/ローコードのアプリ開発は企業文化に浸透するか
企業はアプリケーション開発の頓挫や、ビジネスに精通する熟練したアプリケーション開発者の不足に悩んでいる。こうした中、ドラッグアンドドロップのみでアプリケーション開発する手法への期待が高まる。(2018/11/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。