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「ダイマジック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ダイマジック」に関する情報が集まったページです。

au初のスライドケータイ「WIN W22H」(懐かしのケータイ)
auでは初めてとなるスライドボディーを採用した「WIN W22H」。始まったばかりの「着うたフル」にも対応し、2つの大型スピーカーを搭載するなど音にもこだわりを見せたケータイでした。(2018/5/27)

プラネックス、DiMAGIC音響技術採用の密閉型ダイナミックヘッドフォンを発売
プラネックスコミュニケーションズは、DiMAGICの音響工学技術を採用した「ACOUSTIC」シリーズから折りたたみタイプの密閉型ダイナミックヘッドフォン「PL-HP01B」を発売した。(2011/8/15)

「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」の“ここ”が知りたい:
第4回 バッテリーは持つ? “ケータイ”の機能は?
“ケータイ”そっくりの回転2軸ボディ持つソフトバンクモバイルの「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」。ワンセグや赤外線通信、バッテリーの持ちなどもケータイと同じなのか、使い勝手を調べてみた。(2011/8/2)

端末に最適化されたサラウンド再生を実現:
Android搭載スマートフォンに「EUPHONY MOBILE SURROUND」が採用
ダイマジックの立体音響再生技術「EUPHONY MOBILE SURROUND」がシャープ製の携帯電話および、Android搭載スマートフォンに採用された。(2011/4/6)

残響音を忠実に反映する音声サラウンド技術、NTTエレクトロニクスが開発
(2010/11/10)

「独自の事情」で出遅れたauのAndroid――現在は予想以上の「好意的な反応」
「数字は申し上げられないが、当初の計画の倍の発注をすることになっている」――独自の事情でAndroidへの取り組みが遅れたというKDDIだが、第1弾モデル「IS01」は同社が予想した以上の「好意的な反応」を得ているようだ。(2010/6/30)

SiZEN、ノイズキャンセリング機能付きヘッドセットなど
SiZENは、ノイズキャンセリング機能付きヘッドセット「HP20 Euphony ヘッドセット」、バーチャルサラウンドアダプタ「iM10 サラウンドメイト」の2製品を発表した。(2008/10/1)

これ1台でCDリッピングもLISMO Videoの購入も:
月額315円で“LISMOのすべてを楽しめる”――auユーザー向けセットトップボックス「au BOX」登場
CDからの楽曲取り込みや、LIDMO Video、mora for LISMOのコンテンツ購入に対応し、そのコンテンツを簡単操作でケータイに転送できる――。KDDIがレンタル料金315円/月の“ノンPCのauユーザー向け”セットトップボックス、「au BOX」をリリースする。(2008/9/25)

ダイマジック、音響製品ブランド「KEPLER」を立ち上げ
ダイマジックは新しい音響製品ブランド「KEPLER」(ケプラー)を立ち上げた。第1弾は、同社の「EUPHONY」技術を導入したコンパクトな3チャンネルサラウンドスピーカー。(2008/9/1)

LifeStyle Weekly Access Top10:
5つのスピーカーを置かない5.1chという選択肢
サラウンドを楽しむためには、5本のスピーカーを設置して……というのは正解でもあり不正解。テレビ内蔵スピーカーで物足りなさを感じたら、フロントサラウンドユニットを検討してみてはどうだろうか。(2007/12/10)

薄型テレビに“ピッタリ”のフロントサラウンド、ダイマジック「SAGE」
ダイマジックは、独自の音響技術「EUPHONY」を採用した3chフロントスピーカーシステム「SAGE」(サージュ)を年内に発売する。薄型テレビの足下に収まるスリムなスピーカーがユニーク。(2007/11/1)

端から端まで見繕って持ってこい:
「千早振る」から「甲子園の魔物」まで落語30席入りICレコーダー
オリンパスのICレコーダーに落語30席を収録した「ラジオデイズ 落語ギャラリー永久保存版30選」が発売。(2007/10/29)

オリンパス、音質追求の最上位ICレコーダー「Voice-Trek DS-60」
音質にこだわったオリンパスのICレコーダー「Voice-Trek DSシリーズ」から、新開発のマイクや指向性マイクモードを搭載した最上位機種が登場。(2007/8/29)

“音楽のau”を支えるヤマハの「DBEX」技術とは
2006年au秋冬モデルの多くは、音響メーカー ヤマハの音源チップを搭載し、「DBEX」という音質補正技術が備わる。このDBEXとは一体何か。携帯で音楽を聴く場合の“よい音”とは何か。KDDIとヤマハの技術担当者に話を聞いた。(2006/12/13)

写真で解説する「W43K」
スピーカーのようなデザインの背面に、円形のタッチセンサー付きキーを配した「W43K」は、春モデル「W41K」からさらに音楽機能を向上させたモデルだ。FeliCaも新たに搭載した。(2006/8/29)

写真で解説する「W42K」
京セラ製の「W42K」は、アナログテレビや着うたフル、FMラジオを楽しめるマルチメディア携帯。4色展開のボディカラーに合わせたマイク付きリモコンが付属する。(2006/5/22)

PSP「街 特別篇」にダイマジックのヘッドフォンサラウンド技術を採用
(2006/4/27)

着せ替え+FMラジオのおサイフケータイ「W32S」
「W32S」は、Style-Upパネルで着せ替え可能なおサイフケータイ。45.5Mバイトのデータフォルダには、着うたフルをたっぷり取り込める。(2005/8/2)

2Mカメラ+フルブラウザ+Bluetoothで薄さ20ミリ──「W31T」
東芝製の「W31T」は、フルブラウザや236万画素CCDカメラ、Bluetoothを搭載しながら、薄さ20ミリを実現。“持ち歩けるWIN”を目指した。(2005/5/23)

320万画素AFカメラにフルブラウザ──「W31CA」
「W31CA」はAF付き320万画素CCDを搭載。メール添付されたWordやExcel、PDFの閲覧に対応した。「PCサイトビューアー」や2.6インチのワイド液晶も装備する。(2005/5/23)

スライドボディの音楽機能全部入り「W31S」〜4月中旬に発売
ソニー・エリクソン・モバイル初となるスライド携帯「W31S」。着うたフルに加え、FMラジオや手持ちのCDの音楽を聴ける音楽プレイヤー機能を装備する。(2005/3/14)

ANA、国際線の映画・音楽に3Dサウンド技術を導入
ANAは4月1日より、国際線機内でサービスしている映画・オーディオのプログラムにダイマジックの3Dサウンド技術「DiMAGIC Headphone」を導入する。(2005/3/9)

実は“音”をウリにしたい端末〜開発者に聞く「W31K」
W31Kといえば、丸めのきょう体が特徴的な「WIN端末初のフレンドリーデザイン端末」。だが、京セラの開発部隊に言わせると……「本当に“押したい”のは音質」?(2005/3/3)

3Dサウンドムービーを配信する「マジック★サウンド」
(2005/2/3)

新WIN端末「W31SA」「W31K」登場〜「着Flash」に対応
KDDIは、WINの新端末となる「W31SA」「W31K」を発表した。いずれも着信時にアニメーションする「着Flash」に対応。W31Kは、WIN端末初のフレンドリーデザイン。(2005/1/20)

Sonapticの3D音源技術、「N901iC」「F901iC」「D901i」に搭載
901iの特徴である3Dサウンド技術は、iアプリゲームなどでキャラクターの動きに合わせて音がする方向が変わるというもの。5機種中、3機種はSonapticの技術が使われている。(2004/12/9)

“ゲームのSH”イメージ継続したい〜「SH901iC」
901iシリーズ第1弾となる「SH901iC」は、キャッチフレーズ“3D×3D”をどう形にしたのか。シャープ開発陣に聞いた。(2004/11/19)

FOMA 901iシリーズの特徴と疑問
FeliCa対応、3Dグラフィックスと3Dサウンドへの対応。着うたファイルの容量アップや、メール送信容量の拡大──。機能盛りだくさんの901iシリーズは、新サービスを打ち出すのではなく“完成度を高めた”シリーズとなっている。(2004/11/17)

スペックで比較する、「着うたフル」WIN
“1曲まるごとダウンロード”できる「着うたフル」対応の冬WINが登場した。スペックもさまざまな4モデルを、機能面から比較してみよう。(2004/10/15)

KDDI初、スライドボディの着うたフルWIN〜「W22H」
日立製作所の3モデル目となるWINは、au端末では初採用のスライドボディで登場。基本ソフトはカシオ日立モバイルコミュニケーションズの開発によるものだ。(2004/10/13)

2.6インチワイドQVGA液晶にOperaフルブラウザ搭載〜「W21CA」
カシオの「着うたフル」対応端末は、回転2軸ヒンジを採用。240×400ピクセルの大型液晶で、ASF動画を楽しむこともできる。カメラはオートフォーカス付き200万画素CCD。(2004/10/13)

携帯音源LSIで初のMP3/AAC対応 NECエレ
復号処理用にDSPコアを搭載し、MP3/AACを専用LSIなしで処理できるようにした。(2004/9/21)

WINのためのスタンダード〜ソニー・エリクソン「W21S」
WINの基本機能を網羅しつつ、スピーカーや液晶など基本性能を強化。これまでの流れを引き継いできたユーザーインタフェースも、ソフトキーを増やすなど基本から手を入れた。ポイントをソニー・エリクソンの開発陣に聞いた。(2004/7/20)

3Mピクセルがゴール〜「A5406CA」カシオの狙い
3年前から、折りたたみスタイルで3Mピクセルを、カメラ付き携帯のゴールイメージとして持っていた──。au初のカメラ付き携帯、メガピクセルカメラ、AF付き2Mピクセル。いくつもの通過点を経て、たどり着いた3Mピクセルカメラ付き携帯の狙いを、カシオに聞いた。(2004/6/11)

カシオ、320万画素カメラ搭載「A5406CA」
ケータイカメラも、ついに300万画素時代へ──。KDDIは320万画素CCD、ステレオスピーカーを搭載したカシオ計算機製端末「A5406CA」を6月中旬に発売する。(2004/5/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。