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「EXE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「EXE」に関する情報が集まったページです。

CEATEC JAPAN 2008:
コンパクト&スリムが合い言葉? ビクターが縦型Everioを参考展示
ビクターがデジタルビデオカメラ「Everio」のコンセプトモデルを展示。“脱イベント”を目指す意欲作だ。(2008/9/30)

ビクターは“大画面”に特化、高級路線へシフト
ビクターが「新中期経営計画」を発表。国内テレビ事業を再編し、製品ラインアップを42型以上に限定することを明らかにした。販売ルートも系列店およびAV専門店に絞り込むなど、“選択と集中”を加速させる。(2008/4/25)

Display 2008:
国内初登場のディスプレイが続々――「Display 2008」開幕
東京ビッグサイトでフラットパネルディスプレイの専門展示会「Display 2008」が開幕した。パナソニックの150型PDPやビクターのスリムテレビなど“日本初披露”の多い展示会だ。(2008/4/16)

ビクター、国内テレビ事業撤退報道に「憶測」とコメント
日本ビクターが国内向け家庭用テレビ事業の縮小を検討しているという報道について、「憶測であり、現時点での決定事項はない」とコメント。(2008/4/16)

麻倉怜士氏開発者インタビュー:
PR:プレミアムな映像エンジンの“3つのコダワリ”――ビクターフルハイビジョン倍速液晶テレビ“EXE”「LH905」シリーズ
ビクターのフルハイビジョン倍速液晶テレビ“EXE”「LH905」シリーズが登場した。次世代大画面エンジン「GENESSA PREMIUM(ジェネッサ プレミアム)」に搭載された新しい“3つのコダワリ”について、オーディオビジュアル評論家の麻倉怜士氏が開発者に聞いた。(2008/2/21)

左右非対称の個性派液晶テレビ、ビクターから
日本ビクターが液晶テレビEXE(エグゼ)の新製品として、パーソナル向けに各種の機能を取り入れた「LT-26L1」「LT-20L1」を発売。4色のカラバリと左右非対称デザインも特徴的だ。(2008/2/5)

ビクター、「倍速GENESSA」搭載の32V型WXGAモデル
日本ビクターが、32V型/WXGAパネルながらもフルHD用の倍速駆動回路「倍速GENESSA」を搭載したハイビジョン液晶テレビ“EXE”「LT-32LC305」を発売。(2008/2/5)

60P出力対応:
ビクター、小さくなったフルHD「Everio」2機種を発表
日本ビクターはHDDムービー「Everio」の新製品として1920×1080フルハイビジョン録画が可能な「GZ-HD6」と「GZ-HD5」を発表した。GZ-HD6は業界初となる1920×1080/60P出力にも対応する。(2008/1/29)

“プレミアム”な次世代映像エンジン搭載のビクター液晶テレビ新「EXE」
日本ビクターが、次世代大画面エンジン「GENESSA PREMIUM(ジェネッサ プレミアム)」を搭載したフルハイビジョン液晶テレビ“EXE”「LH905」シリーズを発表。独自の映像処理技術によって、表現力を飛躍的に向上させたという。(2008/1/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」VOL.2:
ビクター「LH805」で観る'84年のナスターシャ・キンスキー
あなたにとって一番大切な映画って何ですか? と尋ねられたら、ぼくはきっとこう答えるだろう。最高に美しいナスターシャ・キンスキーに出会える「パリ、テキサス」です、と。各社の最新テレビをチェックする際は、必ずこのDVDで「肌色金髪表現力」(?)を確認するのだ。(2007/11/21)

発煙、発火の恐れ:
ビクター、42V型プラズマTVと業務用ディスプレイを無償修理
日本ビクターは、2003年から2006年にかけて販売した42V型プラズマテレビおよび業務用42V型プラズマディスプレイの計7機種に不具合が見つかり、無償で点検・修理すると発表した。(2007/11/5)

ビクター、大画面テレビ用“次世代GENESSA”を公開
日本ビクターが大画面テレビ向けの「次世代高画質エンジン」を発表した。来年春に登場する液晶テレビの新製品をはじめ、幅広い製品に採用する予定だ。(2007/9/27)

ビクター、第四世代120Hz駆動技術を搭載した37V/32V型 液晶“EXE”
日本ビクターが液晶テレビ“EXE”(エグゼ)の新製品「LT-37LC205」「LT-32LC205」を発売。第四世代にあたる倍速駆動技術を投入したワイドXGAモデル。(2007/8/30)

ビクター、「世界最大」の110V型フルHDリアプロ
ビクターがフルHD解像度の地デジ対応テレビとしては世界最大(同社)の110V型リアプロテレビを発売。37V型液晶と同レベルという低消費電力性も特徴。(2007/6/8)

HDMI Ver.1.3aも搭載:
ビクター、フルハイビジョン&進化した120Hz駆動の倍速“EXE”発表
日本ビクターは、120Hz駆動をフルハイビジョン解像度で実現した大型液晶テレビ“EXE”「LH805」シリーズ3モデルを発表した。37V型、42V型、47V型の3機種をラインアップする。(2007/5/24)

ビクターからパーソナルサイズ「EXE」4機種登場、20V型にはカラバリも
日本ビクターは、液晶テレビ「EXE」(エグゼ)のベーシックモデルとして、20V型、26V型、32V型、37V型の4機種を追加した。とくにパーソナル需要の高い20V型には4色のカラーバリエーションを用意する。(2007/3/13)

ビクター、高速液晶「EXE」に42V型など新モデル
日本ビクターは液晶テレビ“EXE”の新製品として、42V型パネルを搭載した「LT-42LC95」など3製品を発売する。120コマ/秒の高速液晶パネルを搭載し、クッキリとした映像を楽しめる。(2007/1/29)

2007 International CES:
米ビクター、スリムリアプロやフルHD高速液晶を発売
米ビクターがプレスカンファレンスにて独自の表示デバイス「HD-ILA」を利用した薄型リアプロや、高速駆動パネルを搭載した液晶テレビの発売をアナウンス。リアプロについてはLEDバックライトタイプの技術展示も。(2007/1/10)

ビクター、“Full Hi-Vision EXE”の37V/42V型を発表
日本ビクターは、フルハイビジョンパネル搭載の液晶テレビ“Full Hi-Vision EXE”の新製品として37V型と42V型を発表した。11月上旬に発売する。(2006/9/19)

ビクター、“世界最速パネル”の液晶テレビ「EXE」に32V型を追加
日本ビクターは液晶テレビ“EXE”の新製品として、32V型パネルを搭載した「LT-32LC85」を発売する。映像を120コマ/秒の倍速表示する“世界最速”液晶を搭載。(2006/8/2)

小さなスピーカーで重低音再生――ビクターの新「液晶EXE」
日本ビクターは、「液晶EXE」新シリーズを発表した。フルHDパネルの46V型や120MHz駆動の高速液晶ドライバーを搭載した37V型をラインアップ。新たに低音再生機能「Maxx Bass」を採用し、テレビ用の小型スピーカーでは再生しにくい重低音をサポートした。(2006/4/6)

独自技術が差別化のカギ ビクター液晶テレビ新製品
ビクターが液晶テレビ新製品を発表し、W杯商戦に投入する。激戦の同市場で生き残る武器は「ビクターならでは」の独自技術による高画質だ。(2006/4/6)

ビクター、重低音新技術と映像知能 新GENESSAの「液晶EXE」
日本ビクターが、デジタル放送対応ハイビジョン液晶テレビ“EXE(エクゼ)”46V型/37V型/26V型を発表。重低音新技術「MaxxBass」を新搭載し、独自高画質映像技術「GENESSA」をブラッシュアップ。フルHD対応46V型は実売58万円。(2006/4/6)

CEATEC JAPAN 2005:
ビクターはHD対応EverioやLEDバックライト液晶TVなど披露
日本ビクターのCEATECブースで、HDDにハイビジョン映像を録画できるHD対応EverioやLEDバックライト搭載の液晶テレビ、オシャレなデザインのDVDレコーダーなど初披露の製品を見てきた。(2005/10/4)

ビクター、残像感を押さえた高速ドライバー搭載機など「液晶EXE」新製品
日本ビクターは液晶テレビ「液晶EXE」(エグゼ)の新商品として、動きが速い場面での残像感を抑制する高速液晶ドライバーを備えた製品などを10月下旬より順次販売する。40V型の「LT-40LH700」はフルハイビジョン対応パネルを搭載する。(2005/9/27)

劇場がある暮らし――Theater Style
テレビメーカーが“こだわった”リアプロTV――ビクター「Big Screen EXE」
話題のD-ILAリアプロTV、日本ビクター「Big Screen EXE」がいよいよ今月発売となる。テレビメーカーが「こだわりぬいて」作り上げたリアプロTVの開発経緯や特徴、国内市場での展開について、同社リアプロTVの開発陣4人に話を聞いた。(2005/5/6)

ビクター、HDMI&きき楽&GENESSAのハイビジョン液晶“EXE”
日本ビクターが、地上/BS/110度CSデジタル対応ハイビジョン液晶テレビ“EXE(エクゼ)”37V型/32V型/26V型を発表。HDMI端子、高画質技術「GENESSA」、“テレビ「きき楽」”機能などを搭載。(2005/4/15)

プラズマよりも明るくキレイ――ビクター、D-ILAリアプロTV発表
日本ビクターが、独自デバイス「D-ILA」を使ったリアプロジェクションテレビ“Big Screen EXE”を発表。プラズマテレビよりも明るく、液晶テレビよりも低消費電力な「第3のテレビ」は、61V型と52V型が用意される。(2005/4/7)

ビクター、「きき楽」搭載ハイビジョン液晶テレビの新製品
日本ビクターは、地上・BS・CS110度デジタルチューナーを搭載するデジタルハイビジョン液晶テレビ「液晶EXE」シリーズに40V型と23V型の2製品を追加した。テレビ音声をはっきり/ゆっくり再生する“テレビ「きき楽」”機能を搭載。(2005/2/7)

ビクター、D4端子装備のパーソナル液晶テレビ「液晶EXE」3モデル
日本ビクターは、D4端子を装備したパーソナルサイズの液晶テレビ「液晶EXE」シリーズ3モデルを発表した。2月下旬より順次出荷を開始する。(2005/1/24)

ビクター、50V/42V型ハイビジョンプラズマ「EXE」
日本ビクターが、地上/BS/110度CSハイビジョンプラズマテレビ新製品として50V型「PD-50DH50」と42V型「PD-42DH50」を発表。高画質映像技術「GENESSA」や高音質スピーカー、“テレビ「きき楽」”機能などを装備。(2004/9/8)

ビクター、“はっきり・ゆっくり聴ける”29型BSテレビ
日本ビクターが、聴取補助システム“テレビ「きき楽」”機能を搭載したBS内蔵29型フラットテレビ「AV-29KB5」を発表。目に優しく省エネにもなる「デジタルE.E.センサー」も搭載した。(2004/7/20)

ビクター、映像知能“GENESSA”搭載プラズマ/液晶テレビ「新EXE」
日本ビクターが、地上/BS/110度CSデジタル対応プラズマ/液晶“EXE(エクゼ)”シリーズを発表。新開発の高画質映像技術「GENESSA」や、聴取補助システム「テレビ“きき楽”」など先進機能を備えた。(2004/5/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。