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IT見本市「CES」オンラインで開幕 日本勢は出展に二の足
初日からソニーなどが新製品や新技術を披露し、ニューノーマル(新常態)に絡む展示も目立つ。ただ、出展企業数(団体含む)は昨年の約4400社から約1900社と大幅に減少。(2021/1/14)

日本のベンチャー企業、米IT見本市「CES」に続々出展
オンライン形式のため出展のハードルが下がり、昨年の約2倍の数の日本のベンチャー企業が出展。コロナ対策など社会課題解決につながる技術を世界に発信する。(2021/1/13)

PHOENIX CONTACT Dialog Days特別企画:
PR:「つながる」の目的はSDGsが描く「全てを電動化する社会」、その“結び目”の価値
あらゆるものが「つながる世界」へと進む中、生活を支えるエネルギーの在り方も変わっていく。分散型電力によりエネルギーコストが究極まで下がる中で、世界の在り様はどのように変わっていくのだろうか。こうした新たな世界に対し、コンセプトや製品を発信しているのが、フエニックス・コンタクトである。同社が開催したオンライン展示会「PHOENIX CONTACT Dialog Days」の様子を紹介する。(2020/12/22)

TCT Japan 2021:
レーザーとLED、2つの光源を備えた最新3Dスキャナー「EinScan HX」
日本3Dプリンターは3Dプリンティング&AM技術の総合展示会「TCT Japan 2021」に出展し、2021年発売予定のShining 3D製最新3Dスキャナー「EinScan HX」による高精度3Dスキャンのデモンストレーションを披露した。(2020/12/21)

TCT Japan 2021:
材料コストや造形時間に差が! 「Netfabb」による3Dプリンタ活用効率化を提案
データ・デザインは3Dプリンティング&AM技術の総合展示会「TCT Japan 2021」に出展し、オートデスクの3Dアディティブ設計/解析ソフトウェア「Autodesk Netfabb」を訴求。3Dプリンタによるパーツ造形時間と造形コストを大幅に削減できるNetfabbの導入効果について、造形サンプルを交えて展示していた。(2020/12/17)

今日のリサーチ:
製造業界の営業・販促 回答者の4割がオンライン展示会に「出展したことがある」――マーケライズ調査
オンライン展示会への出展状況と今後の出展意向を聞いています。(2020/12/16)

TCT Japan 2021:
観測ロボットの部品や曲げ加工の専用型に採用、カーボンファイバー3Dプリンタ
ファソテックは3Dプリンティング&AM技術の総合展示会「TCT Japan 2021」に出展し、Markforged製3Dプリンタ「Mark Two」および「X7」を用いたユーザー事例を紹介した。(2020/12/16)

「COMPUTEX TAIPEI 2021」は2021年6月1日〜4日に開催 台北でリアル開催(オンラインの取り組みも実施)
PC業界的に重要な展示会ながらも、新型コロナウイルスの影響で2020年は開催中止となった「COMPUTEX TAIPEI」。2021年は、例年通りの時期にリアル開催されることになった。オンラインでの取り組みも強化するという。(2020/12/15)

ドコモの展示会「docomo Open House 2021」はオンライン開催 2021年2月4日から7日まで
NTTドコモが毎年開催している展示会「docomo Open House」。2021年はオンラインで開催されることに。5GやAI、IoTなどの最新技術を活用したさまざまな技術、サービス、ソリューションに関する展示を24時間チェックできる他、日中時間帯は展示担当者とのリアルタイムなコミュニケーションを取れるようになっている。(2020/12/14)

VR空間に「バーチャルディズニーストア」登場 クリスマスグッズなどの3Dモデルを展示
ウォルト・ディズニー・ジャパンが、VR空間上の展示会イベント「バーチャルマーケット5」に、「バーチャルディズニーストア」を期間限定で出店する。(2020/12/14)

JIMTOF2020:
広がる金属3Dプリンタと工作機械の融合、それぞれの技術方式の特徴
2020年11月16〜27日にオンラインで開催された「第30回 日本国際工作機械見本市(JIMTOF 2020 Online)」において、主催者セミナーとして、東京農工大学 工学府 機械システム工学専攻教授の笹原弘之氏が登壇。「金属材料のAdditive Manufacturingの基礎から見える未来予想」をテーマとし、金属AMの代表的ないくつかのプロセスの基本原理とメリットやデメリットについて述べるとともに、国内外の金属AMの最新動向について紹介した。(2020/12/14)

JIMTOF2020:
中小製造業の生きる道、「研究開発型」で道を切り開く由紀精密の挑戦
2020年11月16〜27日にオンラインで開催された「第30回 日本国際工作機械見本市(JIMTOF 2020 Online)」において、主催者セミナーとして由紀精密/由紀ホールディングス代表取締役社長の大坪正人氏が登壇。変革を続ける由紀精密の挑戦の道のりと、ファクトリーサイエンティスト養成などの今後の展望を紹介した。本稿ではその内容を紹介する。(2020/12/11)

SEMICON Japan 2020 Virtual開幕:
初のオンライン開催、2021年は強気な市場予測
SEMIジャパンはオンライン記者説明会を開催し、12月11〜18日に初のオンライン開催となるエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会「SEMICON Japan 2020 Virtual」における注目カンファレンスや、半導体製造装置の市場予測などについて説明した。(2020/12/11)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
伸び悩む工務店でデジタルシフトが必須な理由、コロナで変わった工務店選びの現状
SOUSEI Technologyは、このほどマイホームアプリ「knot」の導入ビルダー数が800社を超えたことを発表した。採用社数の拡大と売り上げが伸び悩む工務店を対象に、デジタルシフトを後押しするため、knotを展示会などでPRしている。(2020/12/10)

「CP+」はオンライン開催のみに 新型コロナ再拡大で パシフィコ横浜の展示会を中止
カメラ映像機器工業会は、新型コロナウイルス感染症の再拡大を受け、パシフィコ横浜で2月に開催する予定だったカメラ見本市「CP+2021」の展示会を中止すると発表した。(2020/12/9)

アイデアを「製品化」する方法、ズバリ教えます!(2):
一度決めると簡単には変更できない!? 「製品化の日程」を検討する際のポイント
自分のアイデアを具現化し、それを製品として世に送り出すために必要なことは何か。素晴らしいアイデアや技術力だけではなし得ない、「製品化」を実現するための知識やスキル、視点について詳しく解説する。第2回のテーマは「製品化の日程」だ。製品化までの日程は、多くの関係者と調整し、展示会や法規制認証申請などの予定も考慮しながら慎重に検討しなければならない。日程検討の基本的なポイントについて詳しく見ていこう。(2020/12/9)

JIMTOF2020:
量子アニーリング提唱者の西森氏が語る量子コンピューティングの現在
2020年11月16〜27日にオンラインで開催された「第30回 日本国際工作機械見本市(JIMTOF 2020 Online)」において、主催者セミナーとして東京工業大学 科学技術創成研究院 特任教授の西森秀稔氏が登壇。「量子コンピュータ研究開発の現状と展望」をテーマに講演を行った。本稿ではその内容を紹介する。(2020/12/7)

「フォトキナ」終了 70年の歴史に幕 カメラ市場縮小とコロナ禍で
ドイツ・ケルンで1950年から行われてきたカメラの総合見本市「フォトキナ」が終了。カメラ市場の縮小とコロナ禍のダブルパンチを受け、70年の歴史に幕を閉じる。(2020/11/30)

甘利議員などが登壇:
SEMICON Japanもオンライン開催、トップ対談に注力
SEMIジャパンは2020年11月25日、オンライン記者説明会を開催し、同年12月にオンラインで開催されるマイクロエレクトロニクスの国際展示会「SEMICON Japan Virtual」の概要を発表した。(2020/11/26)

太陽光:
初の住宅用蓄電池・パワコンをついに市場投入、ファーウェイが太陽光関連の新製品を披露
ファーウェイは2020年11月、東京都内で新製品の展示会を開催。太陽光関連を中心に、初の住宅向け蓄電池をはじめとるする2020年の新製品を一挙に公開した。(2020/11/24)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
担当者も困惑した「人だかり」、久々のリアル展示会で感じたこと
半年以上、リアル展示会には行ってませんでした(2020/11/19)

氷室京介、展示会に並べた愛用チョーカー&ロザリオが盗難被害に 「他の何にも代えがたいもの」と情報提供求める
早く戻ってきますように……。(2020/11/11)

下水道管更生技術施工展 2020 横浜:
不明桝の発見や下水管の状況確認に役立つ管内検査ロボット「ROVION」
カンツールは、下水道管内の調査や不明桝に役立つ管内検査ロボット「ROVION」を2017年に開発した。以降、展示会などでROVIONの訴求を続けている。(2020/11/11)

下水道管更生技術施工展 2020 横浜:
3000ミリの中大口径管渠を更生可能な「ダンビー工法」、EX・ダンビー協会
EX・ダンビー協会は、展示会などで、オーストラリアのダンビーが開発した「ダンビー工法」の普及を進めている。ダンビー工法は国内に技術導入された1992年以降、年々施工実績を増やしており、2019年度までの累計施工実績は28万4835平方メートルに達している。(2020/11/6)

エボルトとAppierが協業:
オンライン展示会経由のリード獲得をAIで支援 B2Bマーケティング&セールスの新潮流
行動ログデータとAIを活用し、来場者にはオンラインでもシームレスに展示を見て回れる顧客体験を、出展企業にはより多くの来場者と出会う機会を創出する。(2020/11/4)

ナゴルノ紛争は現代戦闘の見本市 ドローン駆使、SNSでプロパガンダ流布
アルメニアとアゼルバイジャンの係争地、ナゴルノカラバフ自治州をめぐる紛争は、軍事ドローンを使った巧みな攻撃やSNSでのプロパガンダの拡散など、現代の国家間紛争の形をあぶり出した。(2020/10/30)

日本初の量子コンピュータビジネス展示会「量子コンピューティングEXPO」が開幕
リード エグジビジョン ジャパン主催の「第1回 量子コンピューティングEXPO【秋】」(幕張メッセ)が10月28日に開幕した。量子コンピュータビジネス専門の展示会としては日本初という。(2020/10/28)

Japan Drone2020:
ドローン開発を加速させる「福島ロボットテストフィールド」の有用性を訴求、田中前復興相
国際的なドローン展示会「Japan Drone2020」で、田中和徳前復興大臣が登壇し、2020年10月22日に開所したドローン・ロボットのオープンな実験場「福島ロボットテストフィールド」の存在意義について有用性を説いた。(2020/10/27)

Japan Drone2020:
水上で自動発着する時速72kmの「飛行艇ドローン」、2021年夏に発売予定
長距離・長時間の飛行を可能にする固定翼ドローンがここ数年、国内の展示会でも出展されるようになり、各社のブースを賑わせている。しかし、固定翼機は、離着陸に平地の滑走路を必要とする機体が多く、運用上の弱点となっていた。(2020/10/23)

CEATEC 2020 ONLINE:
「隣のブース」があることの価値 CEATEC初のオンライン開催で考える、情報収集の難しさ
家電・ITの見本市「CEATEC 2020」が10月23日までオンラインで開催されている。自宅や職場から移動せずに参加できる点は、来場者としても大きなメリットだ。一方で、筆者が気掛かりなのはオンライン化によるブース回遊のしづらさや、情報収集の手間だ。(2020/10/21)

CEATEC、サイト不具合の原因を公表 アクセス数が前年比4倍に増大、サーバに負荷
IT総合展示会「CEATEC 2020 ONLINE」の公式サイトでアクセス障害が発生したことを巡り、開催元が原因と再発防止策を公表。入場登録サイトに想定外のアクセスが集まり、サーバに負荷がかかったという。(2020/10/21)

Formnext Forum Tokyo 2020:
日本版Formnext、多彩な材料に対応する3Dプリンタが集結
2020年9月24〜25日の2日間、ドイツ・フランクフルト発の積層造形技術の見本市「Formnext」の日本版といえる「フォームネクストフォーラム 東京 2020」が東京都内で開催された。本稿では、展示ブースの模様を中心に同イベントの様子をレポートする。(2020/10/21)

CEATEC 2020 ONLINEで注目集める:
PR:指先に乗る超小型フルカラーレーザーモジュールや既存スマホだけで実現する高精度屋内測位技術を公開 ―― TDK
TDKは2020年10月20日に開幕したオンライン展示会「CEATEC 2020 ONLINE」で、8.0×5.5×2.7mmという超小型サイズのフルカラーレーザーモジュールを初公開した。従来のフルカラーレーザーモジュールに比べ10分の1以下のサイズであり「一般的なメガネと見た目が変わらないAR(拡張現実)グラス/スマートグラスが実現可能になった」とする。また同社は、特別なハードウェアを使わず一般的なスマートフォンだけで実現する高精度屋内測位ソリューションも披露し、多くの注目を集めた。(2020/10/21)

「CEATEC 2020」アクセス集中で入場制限 出展者からも「ログインできない」の声【追記あり】
IT総合展示会「CEATEC 2020 ONLINE」にアクセスが集中。開催元はオンライン会場への入場を制限している。(2020/10/20)

シーテック20日開幕、初のオンライン開催
国内屈指の大規模展示会のオンライン開催は、「ウィズコロナ」時代のイベントの在り方を探る試金石となりそうだ。(2020/10/20)

CEATEC 2020 ONLINE:
CEATECはオンライン開催でも規模変わらず、6年ぶり出展の東芝が経済産業大臣賞
CEATEC実施協議会がオンライン展示会「CEATEC 2020 ONLINE」を開催する。会期は2020年10月20〜23日の4日間。3つの展示エリアに356社/団体が出展し、会期中4日間の来場者数は20万人超を見込む。(2020/10/20)

組み込み開発ニュース:
村田製作所は全固体電池を2020年度中に量産へ、リチウムイオン電池も高出力化
村田製作所はオンライン展示会「CEATEC 2020 ONLINE」に出展する電池関連製品について説明。全固体電池は開発が順調に進んでおり、2020年度中(2021年3月まで)の量産開始という当初計画に変更はない。また、円筒型リチウムイオン電池については、50〜60Aの大電流出力が可能な製品を開発しており2022年4月に投入する計画である。(2020/10/19)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
リアルな展示会が恋しくて、ついに夢まで見てしまった
夢まで見たのは初めてです。(2020/10/12)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
相次ぐオンライン展示会、出展者/参加者は何を感じているか
出展者、参加者の感想を聞きました。(2020/10/5)

TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020:
限定的な利用からの脱却へ、Carbonの3Dプリント技術がもたらす価値
「TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020」の出展者セミナーにおいて、JSR Carbon事業推進部 部長の澤田安彦氏が登壇し、「3Dプリンタが実現するモノづくりプロセスの革新」をテーマに講演を行った。(2020/9/17)

自動運転技術:
ソニーが描く“走るコンピュータ”としてのクルマ
アマゾン ウェブ サービス(AWS)は2020年9月8〜30日、オンラインでのユーザーイベント「AWS Summit Online」を開催。その中の特別講演として、ソニー AIロボティクスビジネスグループ 執行役員の川西泉氏が登壇し「VISION-S プロジェクト:ソニーのモビリティに対する取り組み」をテーマに、同社が2020年1月に技術見本市「CES」で発表した次世代自動車プロジェクトの概要や今後の挑戦について紹介した。(2020/9/10)

都の中小企業向け大規模展示会、初のオンライン開催 「ヴァーチャル産業交流展2020」来年1月に
東京都が都主催の展示会「産業交流展」を初めてオンラインで開催する。都内で新型コロナウイルスの新規感染者が増加する中、感染拡大防止が主な目的。地方在住者も来場しやすくなる一方、出展者にとっては自社製品のPR方法などが大きな課題となる。(2020/8/19)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
高所作業車3台の機能を1台にまとめた「E-マルチ点検車」
西日本高速道路エンジニアリング中国は、高所作業車3台分の作業台を1台に集約した「E-マルチ点検車」や既設パイプカルバート内部の状況を調べられるロボット「Ex-Mole」を開発した。国内の展示会などで、両製品が点検の省人化や安全性の向上に役立つことをアピールしている。(2020/8/12)

電子ブックレット(メカ設計):
超大型3Dプリンタ開発から見えた「分散型モノづくり」の可能性
MONOistは2020年6月16〜30日にかけて、モノづくりにおける最新の技術開発動向や新製品などをセッション形式で紹介する展示会「デジタルモノづくりサミット2020」をオンラインで開催した。本稿ではエクストラボールド 代表取締役の原雄司氏による「超大型3DプリンタとWith/Afterコロナ時代の分散型ものづくり」と題したセッションの様子を全文文字起こししてお届けする。(2020/8/7)

FAニュース:
新型コロナで中止になった「JIMTOF2020」、オンラインでの開催が決定
日本工作機械工業会と東京ビッグサイトは、Webサイト上で展開するオンライン展示会「JIMTOF2020 Online」を、2020年11月16〜27日に開催することを決定した。(2020/8/5)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
重機への作業者の接近を検知するシステム、吉川工業
吉川工業は、建設現場で建機と作業員の衝突事故を防ぐ「統合型作業者接近検知システム」を開発し、展示会などで認知拡大を進めている。(2020/8/1)

家電展示会CESが2021年は完全デジタルで開催 CEO「安全に直接会ってビジネスを行うことは不可能」
これまでになかった新形式で開催します。(2020/7/31)

「オンラインがリアルな展示会を補完する体制づくりが必要だ」 年間34兆円の経済効果、展示会も新様式
コロナ禍を逆手に、オンライン化してこれまでとは異なる顧客や商機を開拓しようとする機運も高まっている。(2020/7/30)

産業用ロボット:
ロボットアームとハンドをEtherCATで一括制御、高速無停止のピック&プレース
デンソーウェーブは2020年7月16日から18日にかけて、次世代ロボットコントローラーRC9に搭載された各種アプリケーションなどを披露するオンライン展示会「DENSO Robotics Online Expo 2020」を開催した。展示会ではRC9とリニア搬送システム「XTS」を搭載したロボットによる無停止かつ高速のピック&プレース作業などが行われた。(2020/7/28)

PCIM Europe digital days 2020 Infineon:
過酷な環境下のIGBTモジュールの寿命を20年以上に
Infineon Technologies(インフィニオン・テクノロジー)はオンライン開催となったパワーエレクトロニクス展示会「PCIM Europe digital days 2020」(2020年7月7〜8日、ドイツ時間)に出展。過酷な環境下での20年以上の寿命を実現するIGBTモジュール「EconoPACK+モジュール」などを紹介した。(2020/7/22)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。