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「説明会」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「説明会」に関する情報が集まったページです。

「これからの40年」がテーマ:
「VLSIシンポジウム2020」は初のオンライン開催に
2020年6月15〜18日(以下、特に記載がない限り全てハワイ時間)に開催される半導体デバイス/回路技術に関する国際会議「VLSIシンポジウム 2020」。本来は米国・ハワイで開催される予定だったが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で、初のオンライン開催となる。VLSIシンポジウム委員会は2020年5月20日、記者説明会をオンラインで開催し、概要を説明した。(2020/5/22)

製造マネジメントニュース:
新型コロナでもソニーの基軸は「人」、イメージング&センシングでNo.1目指す
ソニーは2020年5月19日、2020年度の経営方針説明会を開催した。次世代機PS5の市場投入が期待されるゲーム関連事業に加え、マイクロソフトとの協業を発表したセンシング事業などの説明を行った。(2020/5/21)

ソフトバンクが新たな法人戦略を発表 新型コロナ対策や「プライベート5G」など
ソフトバンクは5月20日、同社の法人事業に関する説明会をオンラインで実施。テレワーク需要に応えるソリューションを提供する他、新型コロナウイルスの影響下で企業が事業継続するための取り組みも強化する。同社に割り当てられた周波数帯を使って場所を限定した5Gネットワークを構築する「プライベート5G」も提供する。(2020/5/20)

「AI時代のキーデバイス」として注力:
「センシングでも世界1位に」ソニー、吉田社長
ソニーは2020年5月19日、オンラインで経営方針説明会を実施した。同社社長兼CEO(最高経営責任者)、吉田憲一郎氏は、イメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の成長をけん引してきたスマートフォン市場が足元で減速している状況に触れつつも、「センシングでも世界ナンバーワンを目指すという長期目標に変更はない」と語り、車載分野やAI(人工知能)活用などを推進していく方針を示した。(2020/5/19)

ドローン:
レーザー距離計で撮影対象をロックオン! DJIが新型産業用ドローン発売
DJIは産業用ドローンプラットフォーム「Matrice 300 RTK」やハイブリッドカメラ「Zenmuse H20T」などのオンライン説明会を開催した。対象物の追跡や記録撮影を効率化するための仕組みが施されている。(2020/5/18)

就活生がWeb面接で“ギガ不足”に? 約3割が通信量に「上限あり」の回線を使用 PC使わない人も
マイナビが、2021年卒業予定の学生の就職活動を調査した。新型コロナウイルスの影響でオンラインの説明会や面接が増える中、33.1%の学生が、月間の通信容量に上限のある環境で就職活動を行っているという。(2020/5/15)

UQ mobile統合の目的は? 楽天モバイルの5GBは「寝耳に水」――KDDI高橋社長一問一答(2020年5月編)
KDDIが2019年度の通期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの決算説明会で行われた質疑応答のうち、UQ mobile統合と楽天モバイルに関する部分をまとめる。(2020/5/14)

新型コロナウイルスがソフトバンクの通信事業に与えた影響は? 宮内社長が説明
ソフトバンクが5月11日、2019年度通期の決算説明会を開催。新型コロナウイルス感染症が通信事業に与えた影響は軽微で、5Gの基地局開設も大きな遅れはないようだ。スマホ決済サービス「PayPay」は、2020年4月にユーザー数が2800万を突破した。(2020/5/11)

同じ「4コア8スレッド」でも中身が違う? AMDが説明する「第3世代Ryzen 3」の秘密
AMDが、5月23日(日本時間)に発売するメインストリームデスクトップPC向けRyzenプロセッサとそれに対応する新型チップセットに関する説明会を開催した。この記事では、その内容を簡単に説明する。(2020/5/7)

新型コロナ影響、下期に回復の前提で:
2020年度は増収増益と予想、東京エレクトロン デバイス
東京エレクトロン デバイスは2020年4月30日、オンラインで決算説明会を実施。2020年3月期(2019年度)通期決算や2021年3月期(2020年度)の業績見込みを説明した。同社は、2020年度の売上高を前年度比1.9%増の1380億円、純利益を同18%増の27億円の増収増益と見込んでいる。(2020/5/1)

ドコモ、新型コロナの影響で来店数が7割減 5Gのエリア構築に遅れも?
NTTドコモの吉澤和弘社長が、4月28日の決算説明会で、新型コロナウイルス感染症が同社に及ぼした影響について説明した。ドコモショップの営業時間が短縮したことで、来店数が前年比で7割減ったという。5Gの設備投資も遅延が見られるという。(2020/4/28)

CEOのシブランディ氏が戦略を語る:
GitLabが日本市場に本格参入、「単一製品でDevOpsの全ライフサイクルをカバー」
DevOpsプラットフォーム製品を提供するGitLabは2020年4月28日、日本市場への本格参入を発表した。同社のCEOであるシッツェ・シブランディ氏は、国内メディア向けのオンライン説明会で、同社の戦略について語った。(2020/4/28)

「Amazon WorkSpaces」や「Amazon WorkDocs」を活用:
監査法人が語る、在宅勤務を支えるインフラの姿
AWSジャパンはオンライン記者説明会を開き、在宅勤務を支援するAWSの製品を説明した。説明会には仰星監査法人 公認会計士の金子彰良氏が登壇し、AWSを活用した在宅勤務の姿を語った。(2020/4/28)

VRニュース:
現場視点で進化を続ける「pronoDR」、目指したのは“全ての人が使えるVR”
プロノハーツはオンライン記者説明会を開催し、製造業向けVR(仮想現実)デザインレビューシステムの最新バージョン「pronoDR 3.0」の提供開始を発表した。(2020/4/27)

中止期間を延長:
リクナビ、合同企業説明会を5月も中止 11都市で開催せず
就職情報サイト「リクナビ」を運営するリクルートキャリアは、2021年卒業予定の学生向けに予定していた合同企業説明会の中止期間を5月末まで延長すると発表。札幌や仙台など、11カ所で開催予定だった説明会が中止となる。(2020/4/17)

新型コロナで就活がWebシフト 知名度低い企業にしわ寄せ
2020年度卒業の大学生を対象にした就職採用活動では、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、合同説明会が中止になる代わりにWeb面接の活用が広がっている。合同説明会で就活生と接点を作ってきた企業は採用状況が苦しくなる可能性もあり対面での面接を切望している。(2020/3/19)

連載・あなたの会社は大丈夫? 求職者に「ブラック企業」と思われないために:
「デスクでランチ」が多い会社はブラック企業!? そこかしこに潜む、「ブラック企業認定」のリスク
新卒採用のシーズンが始まった。企業は求職者に対して自社を良く見せようとしがち。しかし、何気ない日常にも「ブラック企業」と判断されるリスクが潜む。今回は、「企業説明会」や「会社訪問」について、ブラック企業に詳しい新田龍氏が解説する。(2020/3/10)

新型コロナ対策で増えるWeb会議での就活 動画撮影慣れや撮影場所が重要
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、就職情報サイトが主催する企業説明会が中止になるなど、就活状況が厳しくなっている。対策としてWeb会議を導入する企業も多いが、動画撮影になれていない学生は、撮影の練習や場所の確保などが必要だ。(2020/3/9)

企業側は不安拭い去れるか:
新型コロナで就活生に立ち込める暗雲――8割が不安、9割は影響懸念
新型コロナ報道の中で就活生の8割が「不安」。新卒就活支援サービスが調査した。Web面接・説明会には6割が「抵抗無く」の結果に(2020/3/5)

学生から意外な本音も:
新型コロナ対策で急拡大するWeb面接・説明会――就活は「会って話さなくても」良い?
新型コロナ対策で急展開するWeb面接・説明会。新卒就活の在り方を根本から変えるのか。データや学生・採用支援企業の声から探る。(2020/3/4)

企業説明会、必要性検討を 衛藤大臣、ネット活用呼びかけ
衛藤晟一1億総活躍担当相は、新型肺炎の流行を受け、3月に解禁される就職活動の企業説明会について、必要性を検討するよう求めた。(2020/2/28)

コロナで就活はどうなる? Web説明会は一石三鳥
コロナウイルス対応として、大手就活情報会社の合同企業説明会が続々中止になっている。準備を進めてきた採用企業は、どのように対応すればいいのか。(2020/2/28)

ライブ型就活イベント:
「夜行バスで行った説明会の内容は全てネットに載っていた」 オンライン就活のサービスが生まれた背景
ライブ型就活イベント「オンライン就活」のサービスがスタート。インターネットを利用して説明会や座談会に参加できる。開発の背景には地方や留学中の学生が抱える悩みがあった。(2020/2/27)

CAEニュース:
CAEを誰もがもっと使いやすく! 「ANSYS 2020 R1」の強化ポイント
アンシス・ジャパンは「ANSYS 2020 R1」に関する記者説明会を開催し、同社プラットフォーム新製品である「ANSYS Minerva」の概要の他、構造や流体といった各種シミュレーション関連製品のアップデート内容について紹介した。(2020/2/26)

リクナビの合同企業説明会、3月末まで全て中止に 新型コロナウイルスの感染拡大を鑑み
就活解禁は3月1日。(2020/2/21)

IoTセキュリティ:
セキュリティが完璧に機能しても「攻撃側は成功し続ける」、エフセキュアの戦略は
エフセキュアは2020年2月18日、東京都内で事業説明会を開いた。同社 アジアパシフィック地域バイスプレジデントのキース・マーティン氏は2020年のセキュリティ市場について「巧妙化する攻撃や、トリクルダウン効果による高度なサイバー攻撃ツールの“普及”への対応が求められるため、拡大する見通しだ」と述べた。(2020/2/20)

頑張れば手が届く目標設定:
ルネサスが中期戦略を発表「市場平均成長上回る」
ルネサス エレクトロニクスは2020年2月17日、アナリスト/報道機関向けに中長期戦略に関する説明会を開催し、今後5年程度にわたり市場平均を上回る売上高成長を実現し、売上総利益率50%、営業利益率20%以上の達成を目指すとした。(2020/2/18)

企業説明会に出席できない 3月1日「広報解禁」までにやるべきこと 
3月1日。この日は就職活動の広報解禁となる日です。解禁日になると問題になるのが、「行きたい企業の説明会の予約がとれない」学生が出ることです。説明会に参加しないと選考を受けることができない企業もありますので……。(2020/2/13)

フル3DCG『聖闘士星矢』実データはどう運用? 東映アニメの場合
Dell Technologiesは2020年1月31日にストレージ製品に関する記者説明会を開催した。またゲストで東映アニメーションがストレージによってシステム管理者やアニメーターの働き方がどのように変わったか紹介した。(2020/2/13)

「潮目が変わった」とSBG孫社長 129億円の営業赤字も「投資事業は回復傾向」と手応え
ソフトバンクグループの孫正義社長が、決算説明会で「潮目が変わった」と繰り返し強調した。その真意とは。(2020/2/12)

電気自動車:
電動車の駆動用バッテリーの残存性能を3分間で分析、リユースのコスト低減へ
アメテックは2020年2月10日、東京都内で記者説明会を開き、車載用リチウムイオン電池の残存性能(State of Health、SoH)を分析するバッテリーアナライザー「SI-9300R」を発表した。(2020/2/12)

新生「auじぶん銀行」始動 2020年の事業戦略や大型キャンペーンを整理する
auじぶん銀行が2月10日、戦略説明会を開催。臼井朋貴社長が、今後の事業戦略や、同日から実施している「auじぶん銀行、はじまる。行名変更キャンペーン」などについて説明した。KDDI、auフィナンシャルグループとの連携を進め、貯蓄から資産形成へのサポートを加速させていく。(2020/2/10)

日本HPの2020事業戦略:
Windows MR「HP Reverb」とワークステーション×5Gで、建築/土木のデジタルツイン構想
日本HPは2019年のトピックスと2020年の事業戦略を発表する説明会で、PC/産業用プリンタ/3Dプリンタのそれぞれの方針を示した。このうちPC部門では、セキュリティ強化と攻めのVR/AIを目標としている。とくにVRとワークステーションに5Gを組み合わせ、建設業界の業務改善を目標にしたNTTドコモと共同で検証を行うデジタルツイン構想は、今までに無い新規事業の創出にもつながるとも期待されている。(2020/2/6)

自動化に注力した新倉庫も建設中:
「ネット商社の重要性高まる」、日本でも好調なマウザー
半導体/電子部品のディストリビューターMouser Electronics(以下、Mouser)の日本法人マウザー・ジャパンは2020年2月4日、記者説明会を開催し、2019年の業績について説明した。(2020/2/5)

安全システム:
レクサスの安全システムをトヨタ車で民主化、ハード変更せずにコストを抑制
トヨタ自動車は2020年2月3日、東京都内で記者向けに説明会を開き、運転支援システムパッケージ「Toyota Safety Sense」や今後の安全システムの展開を発表した。(2020/2/4)

村田製、中国工場の再稼働「現時点では不透明」:
新型コロナ「サプライチェーンに大きな影響の可能性」
村田製作所は2020年2月3日、東京都内で2020年3月期(2019年度)第3四半期の決算説明会を行った。説明会の中で、同社取締役上席執行役員企画管理本部経理・財務・企画グループ統括部長、南出雅範氏は、中国を中心に感染が拡大する新型コロナウイルスについて言及。「場合によってはサプライチェーンそれなりに大きな影響が出ることが考えられる」と危機感を示した。(2020/2/4)

5Gは「ARPU上げる」 楽天モバイルは「スカスカ」 決済は「連携」が重要――KDDI高橋社長一問一答(2019年第3四半期決算編)
KDDIが2019年度第3四半期の連結決算を公表した。それに伴い、報道関係者向けの決算説明会が開催された。この記事では、報道関係者と高橋誠社長の主なやりとりを紹介する。(2020/1/31)

任天堂社長「PS5影響なし」 スイッチのソフトに自信、会見詳報
任天堂は31日、東京都内で経営方針説明会を開いた。古川俊太郎社長は今年末に「プレイステーション5」など競合他社の新モデル発売が予定されることについて、「対象とする客層が異なり、影響するとは考えていない」と強調した。(2020/1/31)

ドコモ吉澤社長が5Gの料金体系に言及 「無制限プランも選択肢の1つ」「LTEより大幅には高くならない」
NTTドコモの決算説明会で、吉澤和弘社長が5G時代の料金体系について言及。無制限プランを選択肢の1つに考えていることを明かした。料金はLTEよりもやや高くなるようだが、大幅には高くならないとした。(2020/1/31)

新社名「前向きに受け止められている」:
「成毛氏の路線引き継ぐ」キオクシア新社長、早坂氏
2020年1月29日、病気療養中の成毛康雄氏に代わってキオクシアHDおよび、子会社キオクシアの社長に、副社長だった早坂伸夫氏が就任した。同社は同日、東京都内で報道関係者向け説明会を実施。早坂氏は今後の方針について、「(成毛氏とは)お互いに戦略や考え方をきっちり共有できていた。基本的に今まで話し合ってきた路線でまずスタートしていく」と述べた。(2020/1/30)

3Dプリンタニュース:
日本HP、成長を担う新たな中核事業の1つとして3Dプリンティング事業に積極投資
日本HPは、報道関係者向けに事業説明会を開催し、2019年のハイライトと今後の事業戦略について発表。新たな成長のキーとなる中核事業として、商業・産業印刷のデジタル化と、3Dプリンタによる製造業の変革を挙げる。(2020/1/23)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
受注額77億円、大和川線トンネルにパナ環境エンジニアリングが導入した最新機器
パナソニック環境エンジニアリングのトンネル換気事業は2018年に創設から50周年を迎えた。現在、ジェットファンの納入実績は累計2000台で、電気集じん機の国内シェアは60%となっており、いずれも国内1位だという。同社ではトンネル換気事業の売り上げを2025年度に2018年度と比較して1.6倍を超える50億円以上を目指している。この目標への弾みとして2019年12月26日に、トンネル換気事業で最大規模の受注を請けた工事の説明会を開き、同社の有する最新のトンネルシステムをPRした。(2020/1/23)

「Chromebook」投入へ 「5G PC」も検討――日本HPが2020年度事業説明会を開催
日本HPが2020年度の事業説明会を開催した。2020年度は「新成長分野への投資」と「サステナビリティ」に注力しつつ、印刷ソリューション事業や3Dプリンタ事業を「新たな中核事業」にすべく取り組むという。(2020/1/22)

福田昭のデバイス通信(220):
国際学会IEDMの記者室にVLSIシンポジウムの実行委員会が再び乱入
2019年12月に開催された「IEDM 2019」の記者室に、国際学会VLSIシンポジウムの実行委員会が“乱入”し、シンポジウムの開催概要を説明した。今回は、そのミニ説明会の内容を紹介する。(2019/12/27)

「Pixel 4」のカメラ技術から見える、スマホカメラの進化
Googleがメディア向けに「Pixel 4」のカメラ技術に関する説明会を開いた。この1年のスマートフォンカメラの進化はどこにあったのかを伝える内容だった。テーマはGoogleのスマートフォンにおけるコンピュテーショナルフォトグラフィーと機械学習。(2019/12/20)

2019国際ロボット展:
スクエニのメタAIでオムロンの卓球ロボがさらに進化、モチベーションを高めて人の成長を促す
オムロンとスクウェア・エニックスは、「2019国際ロボット展(iREX2019)」(2019年12月18〜21日、東京ビッグサイト)の開催に併せ、両社共同研究による「人のモチベーションを高めるAI」に関する記者説明会を開催した。(2019/12/19)

エリクソンの最新レポートを発行:
勢いづく5G、2025年には契約数が26億件に
Ericssonの日本法人エリクソン・ジャパンは2019年12月17日に記者説明会を実施。同社CTO(最高技術責任者)の藤岡雅宣氏が、移動通信市場のトレンドに関する最新の報告書「エリクソンモビリティレポート」(Ericssonが同年11月25日に発行)のハイライトを説明した。(2019/12/19)

イメージセンサー上での推論も目指す:
オンセミ、最新技術で産業用イメージセンサー拡大
On Semiconductor(オン・セミコンダクター/以下、オンセミ)は2019年12月5日、東京都内で記者説明会を実施。同社のインテリジェントセンシング・グループ インダストリアルソリューション部門 バイスプレジデント兼ジェネラルマネジャーを務めるHerb Erhardt氏が、産業向けCMOSイメージセンサー戦略について説明した。(2019/12/10)

マシンビジョンなどを強化:
CMOSイメージセンサーで新たなビジネス機会、ams
amsは2019年12月3日、東京都内で記者説明会を実施、同社のCMOSイメージセンサー担当マーケティングディレクター、Tom Walschap氏が事業戦略や新製品を説明した。(2019/12/10)

組み込み開発ニュース:
普及価格のデバイスにもAIを、Armの新たなプロセッサIP
アームは2019年12月6日、東京都内で記者説明会を開き、メインストリーム向けプロセッサIP(Intellectual Property)の最新動向を解説した。機械学習や美麗なグラフィックスによる高品位なユーザー体験の提供を、普及価格帯のモバイルデバイスや民生機器にも拡大するという。(2019/12/9)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。