ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「らくらくスマートフォン F-12D」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「らくらくスマートフォン F-12D」に関する情報が集まったページです。

ドコモが「iPhone 8(64GB)」を値下げ&割り引き MNPなら4万7520円(税込み)に
NTTドコモが、10月19日から「iPhone 8(64GB)」を6万7320円から5万8520円に値下げした。合わせて、同社が10月12日から実施している「端末購入割引」の対象に加えた。iPhone 8(64GB)は価格変更に伴い、「スマホおかえしプログラム」の対象外となった。(2019/10/21)

ドコモの「らくらくスマートフォン me」、LINEで意図しない“友だち登録”が起こる不具合
ドコモの「らくらくスマートフォン me F-01L」で不具合が判明。LINEアカウントを新規登録する際に「友だち自動追加」「友だちへの追加を許可」のチェックを外しても、意図しない友だち登録が発生する。(2019/9/17)

携帯料金 A to Z:
月額980円から 3キャリアの「ケータイ→スマホ乗り換えキャンペーン」をおさらい
3キャリアはケータイからスマートフォンへの乗り換えを促すキャンペーンを積極的に展開している。NTTドコモとauは指定のプランを契約することで一定額を割引し、ソフトバンクは専用のプランを提供している。スマホ乗り換え施策の違いを確認しよう。(2019/9/6)

ドコモオンラインショップ、対象機種を買うと抽選で3000ポイントを還元
NTTドコモがオンラインショップで実施している「SPECIAL CAMPAIGN」で、8月19日から「ドコモ賞」がスタート。ドコモオンラインショップで対象機種を購入した中から抽選で10人に1人dポイント3000ポイントをプレゼントする。(2019/8/20)

ドコモの一部機種で「LINE」アプリが提供終了 プッシュ通知も停止
NTTドコモの一部機種が、2019年9月頃にコミュニケーションアプリ「LINE」を提供終了。2020年3月頃にも一部機種でプッシュ通知が停止し、アプリを起動していない間に受け取ったメッセージの通知、無料通話の着信通知を受け取れなくなる。(2019/8/5)

Androidスマホおすすめ“5選” 3万円前後の快適ミドルレンジ機種(2019年版)
ハイエンド機種の価格高騰もあり、昨今注目を集めているミドルレンジのAndroidスマートフォン。中でも3万円前後の機種は十分な性能を備えていて選択肢も多いです。その中でも特におすすめな機種を、ポイントと共にご紹介します。(2019/4/18)

ドコモ、「月々サポート」や「docomo with」の提供を終了へ
ドコモが、新料金プランの提供に合わせて「月々サポート」と「docomo with」の新規申し込み受付を、2019年5月31日に終了する。(2019/4/15)

ドコモオンラインショップ、Pixel 3/3 XLやGalaxy Feel2などの購入でプレゼント
ドコモが、オンラインショップ限定のプレゼントキャンペーンを実施する。「Pixel 3」「Pixel 3 XL」「Galaxy Feel2 SC-02L」「らくらくスマートフォン me F-01L」「LG style L-03K」が対象。プレゼントがなくなり次第、キャンペーンは終了となる。(2019/4/12)

石川温のスマホ業界新聞:
FMチューナー経由とアプリでラジオを聴ける「ラジスマ」登場――iPhoneにFMチューナーが載る日は来るか?
日本民間放送連盟(民放連)が、「radiko+FM」アプリをプリインストールするFMラジオ内蔵スマートフォンを「ラジスマ」と銘打って訴求し始めた。ラジスマの最大のメリットは、チューニング(周波数)を知らなくてもFMラジオを聴けること。若者向けにこそラジスマが必要だと思うのだが、どうなるだろうか。(2019/3/16)

スマホを持たない7割のシニア層へ ドコモと富士通が語る「らくらくスマホ」戦略
シニアのスマートフォン率はわずか3割。そんなシニアのスマホ移行を狙う機種が「らくらくスマートフォン」だ。最新機種の「F-01L」では、どんな機能をシニアに訴求していくのか。(2019/3/6)

ネット+FMでラジオが聴ける 民放連が「ラジスマ」をアピール 第1弾は「らくスマ」と「URBANO」
FMラジオとIPサイマルラジオを切り替えて聴取できる「radiko+FM(ラジコプラスエフエム)」アプリをプリインストールするスマートフォンがNTTドコモとauから登場。radiko非対応ラジオ局の聴取や災害時はFMラジオ、全国のラジオを聴取したいときはネットラジオといった使い分けができる。(2019/3/6)

ドコモの「らくらくスマートフォン me F-01L」、2月15日に発売
NTTドコモは、2月15日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発売する。4.7型の有機ELディスプレイや簡単にタッチ操作を行える機能をはじめ、約1310万画素のカメラや防水、防塵(じん)、耐衝撃性能も備えている。(2019/2/13)

「らくらくスマートフォン me F-01L」の予約受付が開始 価格は4万3416円(税込)
NTTドコモは、2月6日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」の予約受付をスタート。価格は4万3416円(税込)で、発売は2019年春を予定している。月額1500円を半永久的に割り引く「docomo with」の対象機種となる。(2019/2/6)

iPhoneや最新Androidが5184円引き、一括648円の機種も ドコモオンラインショップで大型キャンペーン
ドコモオンラインショップで「SPECIAL CAMPAIGN」を実施。対象機種の購入で5184円引き、一括または実質648円までの割引などを行う。期間は2月1日から5月31日まで。(2019/2/6)

スマホは3万円台〜13万円台 ドコモ冬春モデルの価格をチェック
NTTドコモが2018年冬〜2019年春商戦向けの新製品を発表した。ハイエンドから個性派ケータイまでバラエティに富んでいる。現時点で判明している、ドコモオンラインショップの一括価格と実質価格をまとめた。(2018/10/17)

docomo with対象の「Galaxy Feel2」「AQUOS sense2」「らくらくスマートフォンme」 価格は3万〜4万円台
NTTドコモが、月額1500円を半永久的に割り引く「docomo with」対象のスマートフォン3機種を発表した。価格は3万〜4万円台で、3機種ともAndroid 8.1をプリインストールしている。(2018/10/17)

ドコモが2018年冬〜2019年春モデルを発表 Xperia XZ3やNote9、カード型ケータイも
NTTドコモが10月17日、2018年冬〜2019年春商戦向けの新商品を発表した。スマートフォンは「Xperia XZ3」や「Galaxy Note9」など5機種。薄くて小型のカード型ケータイも投入する。(2018/10/17)

arrows先生が学ぶ:
PR:使いやすさに歴史あり――富士通スマホに込められた“思い”を聞く
富士通が初めての“携帯電話”を世に送り出して約27年。そのDNAを引き継ぐ「富士通コネクテッドテクノロジーズ」が、2018年新たなスタートを切りました。その歴史を改めて振り返ってみましょう。(2018/9/28)

arrows先生が直撃:
PR:値段を超えるこだわりがいっぱい! 中の人が語る「arrows Be F-04K」の魅力
日々、arrowsの素晴らしさを伝える「arrows先生」。「たまには『中の人』の話を聞きたいなぁ……」という先生の思いを、ITmedia Mobile編集部がかなえました!(2018/9/21)

「docomo with」の契約数が300万件を突破 対象機種購入で月額1500円引き
対象機種を購入することで月額料金が1500円引きとなる「docomo with」の契約数が、提供開始から約1年3カ月で300万件を突破した。(2018/9/4)

楽天のMNO参入は「脅威」「エコシステムの競争に」 ドコモ吉澤社長インタビュー
「回線」から「会員」に軸足を移したNTTドコモ。dポイントのエコシステムを強化し、コード決済サービス「d払い」も始めた。直近の注目トピックについて、ドコモの吉澤和弘社長に話を聞いた。(2018/7/12)

これからのarrowsはどうなる?――富士通コネクテッドテクノロジーズ高田社長 一問一答
富士通の携帯電話端末事業を分離して2年前に発足した「富士通コネクテッドテクノロジーズ」は、2018年3月30日にポラリス・キャピタル・グループ傘下に入った。新たな一歩を踏み出した同社の高田克美社長が、2018年夏商戦向け新製品発表会で囲み取材に応じた。(2018/5/24)

「docomo with」の契約数が200万を突破
ドコモの料金プラン「docomo with」の契約数が200万を突破した。対象機種を購入すると、毎月1500円を割り引く。1台のスマートフォンを長く使う人に向いているプランだ。(2018/5/1)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(キャリア実質価格編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。さまざまなキャンペーンも展開されるこの時期に、実質価格3万円前後で買える大手キャリアのおトクなスマートフォンをチェックしてみよう。(2018/3/2)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(キャリア実売価格編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。さまざまなキャンペーンも展開されるこの時期に、実売価格3万円前後で買える大手キャリアのおトクなスマートフォンをチェックしてみよう。(2018/2/27)

ドコモの「らくらくスマートフォン me F-03K」2月28日発売 一括価格は3万8880円(税込)
NTTドコモは、2月28日に「らくらくスマートフォン me F-03K」を発売する。ドコモオンラインショップの価格(税込)は、一括が3万8880円、分割が1620円×24回。(2018/2/22)

アップルPickUp!:
「そろそろ親にもスマートフォンを」と考えているあなたへ
春は携帯電話の機種変更シーズンですね。自分のスマホを買い替えるついでに、「そろそろ親にもスマホを……」と考えている人も多いはず。(2018/2/22)

ドコモ、「arrows Tab」「dtab」と「らくらくスマートフォン me」を2月下旬に発売
NTTドコモは、タブレット「arrows Tab F-02K」「dtab d-01K」と「らくらくスマートフォン me」を2月下旬に発売する。ドコモオンラインショップでの販売価格(税込)は、実質5184円〜3万8880円。(2018/1/31)

「docomo with」の契約数が100万を突破
12月18日に、「docomo with」の契約数が100万を突破した。対象機種を購入すると月額1500円を割り引く。現在は5機種が対象。(2017/12/19)

石野純也のMobile Eye:
auとソフトバンクを圧倒するドコモの冬春モデル その狙いを読み解く
ドコモの冬春商戦向けの発表は、端末、サービス、料金と見どころが多かった。中でも注目したいのが、auやソフトバンクをはるかに上回る端末ラインアップ。その背景や戦略を読み解く。(2017/10/21)

Note8は一括12万円台 ドコモ2017年冬モデルの価格をチェック
ドコモの2017年冬モデルが発表された。12月までに発売される機種の価格が分かったので、一括・実質価格をまとめた。一括価格が最も高いのは「Galaxy Note8」だった。(2017/10/20)

長期契約者の優遇策も刷新:
「ユーザーの予想超える」ドコモ、復活の2画面スマホ「M」など発表
NTTドコモが、2017〜18年冬春モデル発表会を開催。4年ぶりとなる“2画面スマホ”の「M Zー01K」や、長期契約者向けの新たな優遇策などを発表した。(2017/10/18)

「with」対応のドコモ新3機種「AQUOS sense」「新MONO」「らくスマ me」
NTTドコモは、2017年冬モデルスマートフォンを発表した。「docomo with」に対応する新たな3機種を紹介。(2017/10/18)

ドコモが2017年冬・2018年春モデルを発表 2画面スマホやJOJOなど15機種が新登場
NTTドコモが2017年冬〜2018年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン11機種、タブレット2機種が新たに登場するほか、既存の2機種に新色が登場する。【更新】(2017/10/18)

富士通、携帯端末事業売却の報道にコメント「さまざまな可能性を検討」
富士通が携帯端末事業を売却する方針であると日経新聞が報道。これに対して、富士通がコメント。「さまざまな可能性を検討している」という。(2017/8/22)

MWC上海2017:
画面で指紋認証、デュアルカメラ、富裕層向けスマホ 中国の最新モバイルトレンド
6月27日〜7月1日に開催された「Mobile World congress Shanghai 2017」に出展している多くが中国企業。今や世界最大のスマホ生産国ともいえる中国の現在を知るうえでは、注目すべき展示も多かった。筆者が気になったデバイスやサービスを紹介していこう。(2017/7/6)

ふぉーんなハナシ:
Android版「モバイルSuica」アプリがバージョンアップして……
今日(6月27日)、Android版「モバイルSuica」アプリとiOS版「Suica」アプリがバージョンアップしました。Android版では、バージョンアップによって「あること」が発生します。(2017/6/27)

Mobile Weekly Top10:
世界中から注目される「Galaxy S8/S8+」/「格安SIM」の通信速度について
ついに「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が発表されました。発表会は米国・ニューヨークで行われましたが、世界中から多くの報道関係者が集まりました。(2017/4/3)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

「らくらくスマートフォン4 F-04J」、2月10日発売――FOMAからの乗り換えで実質648円に
「らくらくスマートフォン4 F-04J」が2月10日に発売される。一括価格は5万8968円(税込)だが、FOMAから乗り換えると実質648円になる。(2017/2/7)

ドコモのスマホ・タブレット用「カケホーダイライト」、全パケットパックで契約可能に 月4900円からスマホが使える
NTTドコモの「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」が、1月30日から「データSパック(小容量)」との組み合わせでも契約できるようになる。一方、らくらくスマートフォン用パケットパック「らくらくパック」の新規受付は3月31日をもって終了する。(2017/1/27)

ドコモ、「らくらくスマートフォン4」と「V20 PRO」の事前予約を1月13日からスタート【価格追記】
NTTドコモは、2017年春モデルとして投入する「らくらくスマートフォン4」と「V20 PRO」の事前販売予約を1月13日から受け付ける。らくらくスマートフォン4は当初予定を前倒して2月中旬に、V20 PROは2月下旬にそれぞれ発売を予定している。(2017/1/12)

母、スマホデビューする:
スマホは「タッチ入力より音声検索が圧倒的に速い」という人たち
(2017/1/8)

国内スマホ出荷数、Appleは前年同期0.9%減――IDC Japanの調査
IDC Japanは、2016年第3四半期の国内携帯電話・スマートフォン市場実績値を発表。出荷台数は前年同期比1.4%増の767万台となり、5四半期続いた前年割れは終わったが増加幅は小さくなった。(2016/11/30)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)

ドコモ2016−2017年冬春モデルの価格をチェック
スマートフォンの実質価格は2万〜4万円台。MONOは例外として一括648円。ケータイは実質0円になるケースも。(2016/10/24)

石野純也のMobile Eye(10月11日〜21日):
「MONO」を投入する狙い/Galaxy Note7の抜けた穴は?――ドコモの冬春モデルを読み解く
ドコモ冬春モデルで特に注目を集めたのが、一括648円という破格の値段を打ち出した「MONO」。購入サポートという仕組みを使って、価格面にまで工夫が及んでいる。一方、Galaxy Note7の販売が見送りになったのは、ドコモにとっても大きな痛手といえる。(2016/10/22)

ドコモ、「らくらくホン」「らくらくスマートフォン」の新モデルを導入
NTTドコモの「らくらくホン」と「らくらくスマートフォン」に新モデルが登場する。らくらくホンはVoLTE通話に対応し、らくらくスマートフォンはGoogle Playが利用できるようになる。(2016/10/19)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。