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「顔認証」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「顔認証」に関する情報が集まったページです。

テレワーク、時差、マイカー通勤……大阪の自治体 出勤者7割削減に苦慮
新型コロナウイルス感染拡大を受けて政府が出勤者の7割削減を求める中、大阪府内の自治体では、テレワークなどを駆使して接触機会の低減に努めている。一方、PCの配備や個人情報の取り扱いなど解決すべき課題も多く、試行錯誤が続きそうだ。(2021/1/22)

組み込み開発ニュース:
マスク着用時の顔認証を高精度化、富士通研究所がマルチ生体認証に新技術導入
富士通研究所は2021年1月21日、手のひら静脈認証技術と顔認証技術を組み合わせたマルチ生体認証技術について、新技術などを導入することで従来より利便性を高めたと発表。マスク着用時でも高精度で本人認証を実現する技術の開発や、静脈読み取り装置のインタフェース改善などに取り組んだ。(2021/1/22)

マスクをした画像を学習させる:
マスク着用でも高精度に顔認証、富士通研が開発
富士通研究所は2021年1月21日、顔認証と手のひら静脈認証を組み合わせて本人を特定する「マルチ生体認証技術」において、マスクを着用していても、マスク着用なしと同等レベルとなる99%以上の高精度で本人を特定できる技術を開発したと発表した。(2021/1/22)

マスク着けたまま顔認証、マスクなしと同等の精度99%を実現 富士通がレジなし店舗に導入
富士通研究所は1月21日、マスクを着けていても、着けていない時と同等の精度で顔認証できる技術と、手のひらをかざすだけで本人を特定する静脈認証技術を組み合わせ、非接触で本人を特定できる新たな認証技術を開発したと発表した。(2021/1/21)

待ち時間の軽減目指す:
阪神電鉄、甲子園球場で顔認証の実証実験 入場管理を非接触で
阪神電気鉄道は、鍵システム開発のビットキーと協業し、阪神甲子園球場で顔認証を使った入場管理の実証実験を行うと発表した。検証は球場関係者を対象に実施し、入場管理の簡素化と、待ち時間の軽減などを目指す。(2021/1/21)

若者向けモバイルPC「LAVIE N12」が登場 家庭向け「LAVIE N14」「LAVIE N15」も新モデルに Tiger Lake搭載
NECパーソナルコンピュータのスタンダードノートPC群に第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)を搭載するモデルが登場する。いずれも若年層を意識しており、シンプルなデザインが特徴となっている。(2021/1/19)

軽量モバイルPC「LAVIE Pro Mobile」に新モデル Tiger Lake搭載で基本スペック向上 最上位はLTEモデム搭載
NECパーソナルコンピュータの13.3型軽量モバイルノートPCが、CPUを第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)に刷新する。最上位モデルにはLTEモデムが、中位モデルには電子プライバシーフィルターが搭載された。直販限定で第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)を搭載する別モデルも登場する。【訂正】(2021/1/19)

介護現場で映像解析AIを活用:
介護支援だけではなく、職員のメンタルチェックにもAIを活用 NTTドコモら4社が実証実験開始
メディクルードとEDGEMATRIX、NTTドコモ、パナソニックi-PROセンシングソリューションズは、「映像エッジAI」を活用した介護AIソリューションの検証環境を構築する。実際の介護現場への導入を想定した実証実験も開始する。(2021/1/18)

PayPay、ゆうちょ銀行口座からのチャージを再開 1月20日から
PayPayは、1月20日13時からゆうちょ銀行との接続を再開する。新たに金融機関口座を登録する場合は、事前に本人確認(eKYC)の手続きが必要で、接続再開に先駆けて本人確認(eKYC)の事前受付を開始している。(2021/1/15)

生体認証で複数のサービスを「手ぶら」利用可能に NECの新たなクラウドサービス
NECは、生体認証と複数のソリューションをつなぐID連携サービス「Digital IDプラットフォーム」の提供を開始した。生体認証情報と個人のIDを連携させて、複数のサービスやソリューションを、生体認証によって利用できるようにする。(2021/1/15)

NEC、生体認証と連携するIDプラットフォーム 入退室管理や店舗決済を自動化
生体認証と社員番号などのIDを連携し、オフィスや商業施設の入退室館理や店舗での決済などを自動で行えるクラウドサービスをNECが提供。価格は月額50万円(税別)から。(2021/1/14)

製品動向:
日立がエレベーター向け感染症対策を「非接触・換気強化・密回避」に拡充
日立製作所と日立ビルシステムは、エレベーターを対象に感染症のリスクを軽減する新たなソリューションを開発した。同時に既存の非接触操作を可能にする装置を従来の新設だけでなく、リニューアルにも適用範囲を広げ、感染対策のラインアップを拡充し、ニューノーマルに適応したエレベーターサービスとして順次提供している。(2021/1/14)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
DX推進は、いかに戦略と体制を確立し、人材を育成するかが成功のカギ――サツドラ独自のDX戦略とは
AIカメラなどの先端テクノロジーの活用や異業種連携により、店舗のデジタル化にいち早く乗り出したサツドラ。コロナ禍では、AIカメラソリューションをわずか2週間で共同開発した。サツドラ独自のDX戦略を学ぶ。(2021/1/13)

CES 2021:
「ThinkPad X1」シリーズの2021年モデル登場 目玉はThinkPad史上最薄の2in1「Titanium Yoga」
ThinkPadのフラグシップ「ThinkPad X1」シリーズに新モデルが登場する。目玉は、IBM時代を含めThinkPad史上最薄をうたう2in1モデル「ThinkPad X1 Titanium Yoga」だ。(2021/1/12)

CES 2021:
Snapdragon 8cx搭載の5G/LTE対応ファンレス2in1「HP Elite Folio」登場 米国では2月発売予定
Snapdragon 8cxを搭載する2in1 PCがHPから登場する。ファンレス設計で、モデルによって5G通信またはLTE通信にも対応する。(2021/1/11)

CES 2021:
HPがモバイルノートPC「Elite Dragonfly」の新モデルを発表 最軽量構成は1kg切り 米国では1月に発売
HPの13.3型モバイルノートPC「Elte Dragonfly」の第2世代を発表。よりパワフルな第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)を搭載しつつも、最軽量構成で989g以下(予定)の重量を実現した。Webカメラなどを強化した上位モデルも投入される。(2021/1/11)

コンパクト頂上決戦「iPhone 12 mini」と「Xperia 5 II」を徹底比較する
片手で使いやすい5G対応のコンパクトハイエンドスマホ「iPhone 12 mini」と、大画面での使いやすさを両立した「Xperia 5 II」を比較してみた。(2021/1/11)

CES 2021:
Lenovoがコンシューマー向けPC/タブレットの新製品を発表 バッテリー駆動20時間以上の5G通信対応モデルも登場
Lenovoが、コンシューマー市場向けの新製品を発表した。Qualcomm製のプロセッサを搭載する5G対応ノートPCなど、豊富なラインアップを用意している。(2021/1/8)

MONOist 2021年展望:
日本版の「Amazon Go」は普及するのか、問われるAIカメラの“価値”と“コスト”
リテール分野にAIを活用する動きが広まっている。その中でも本稿は、AIカメラを用いた無人決済システム実現に向けた取り組みを取り上げ、2020年のニュースを振り返りつつ今後の展開を考えていく。(2021/1/8)

CES 2021:
NECPCがTiger Lake搭載の「LAVIE Pro Mobile」を米国に投入 超小型のコンセプトモデル「LAVIE MINI」も披露
NECパーソナルコンピュータが、モバイルノートPCの新モデルを米国に投入する。合わせて、超小型PC(UMPC)のコンセプトモデルも披露した。(2021/1/7)

Intel、エッジ処理の顔認証技術 深度センサー「RealSense」をベースに深層学習で高速処理
ローカルで全て処理するIntel RealSense ID登場。(2021/1/7)

スマートリテール:
米国AIレジレス企業と組んだ富士通、生体認証技術をリテールにどう生かすか
2020年12月、富士通がAIレジレスソリューションを展開する米国のZippinとの本格的な協業開始を発表した。ZippinのAIソリューションが持つ強みとは何か、また、富士通はレジレス分野でどのような市場展開を構想しているのか。富士通の担当者に話を聞いた。(2021/1/6)

CES 2021:
Dellがビジネス向けの新型PCと新型ディスプレイを発表 米国では1月12日から順次発売
CES 2021の開幕に先立って、Dellがビジネス向けPCと周辺機器の新製品を発表した。一番早い製品は、1月12日から販売を開始する。(2021/1/5)

日常に広がる触らない安心 高まる非接触技術
 目の前に浮かび上がった地球儀。右手をかざして動かすと、地球儀は回転し、太平洋上の《Oahu(オアフ島)》の文字をタッチすると、美しいビーチの映像が流れ、観光情報を手軽に得ることができる。(2021/1/5)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
顔認証でマンションのエントランスと自宅ドアを解錠するNECの新サービス
NECは、マンションの住民がスマートフォンの専用アプリに顔データを登録することで、専用デバイスの顔認証でマンションのエントランスと自宅のドアを解錠できるクラウドサービスを2021年度にリリースする。(2021/1/6)

Xiaomi、Snapdragon 888搭載「Mi 11」を1月に中国で発売 4000元から
Xiaomiが来年1月に中国で発売する新フラグシップ「Mi 11」を発表した。5G対応の「Snapdragon 888」を搭載する初端末になる。ディスプレイは3200×1440ピクセルのAMOLEDでリフレッシュレートは120Hz。価格は3999元(約6万3500円)からだ。(2020/12/29)

ついに発表! 2020年を代表するスマートフォンは?
2019年12月17日から2020年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2020」。2020年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。今回は審査員の配点とコメントを紹介。栄冠を手にしたモデルは?(2020/12/28)

目指すは6つのDX:
PR:三井物産の「挑戦と創造」を支える新本社 働き方のコンセプトとその背景にあったものとは
本社移転とともにITインフラをアップデートした三井物産。次なる「挑戦と創造」実現のため、働き方のトランスフォーメーションに着目し選んだのが、シスコシステムズのソリューションだった。選定のポイントや導入効果などについて解説する。(2021/1/12)

運転内容をクラウドで可視化 「正確で公平な」ドライバー指導向け新サービスとは
セイコーソリューションズは、法人向け安全運転支援クラウドサービス「Drive Cloud+」の提供を開始する。加速度や位置、車速、車間距離、車線変更などの各種データを自動収集して運転状況を可視化することにより、安全で効率的な運転管理を支援する。(2020/12/24)

導入事例:
リバブルアセットマネジメントが賃貸マンションに検温機能付き顔認証システムを導入
リバブルアセットマネジメントは、入居者の利便性向上とコロナ対策の一環として、開発・保有する賃貸マンションシリーズ「リバーレ」のうち、東京都台東区にある「リバーレ浅草ウエスト」にライナフ製「検温機能付きAI顔認証エントランスシステム」を導入した。(2020/12/22)

商材をお探しの皆様へ、「Surface Laptop Go」と「Surface Pro X」は要チェック:
PR:リモートワーク需要に応え顧客の心をつかみたい企業必見! クラウドと最新デバイスの組み合わせが見逃せない理由
コロナ禍により、働き方が大きく変化した。それでも企業は新しい働き方を確立し、ビジネスを加速させ、新たな価値を提供していかなければならない。このニューノーマルな時代を生き残る“秘策”はあるのだろうか。(2020/12/23)

「iPhone 12 mini」と「iPhone SE」を徹底比較 小型iPhoneはどちらを選べばいい?
コンパクトiPhone利用者にとって待望の「iPhone 12 mini」が登場。ただ、新型コロナの影響下ではマスク装着時も便利な指紋認証センサー搭載で低価格な「iPhone SE」も魅力的。どちらを買うべきか検証してみた。(2021/1/6)

コロナ禍のJクラブ経営危機 “投げ銭”や“クラファン”に活路を見出したメルカリ鹿島の2020年
Jリーグの2020年シーズンが終わろうとしている。今シーズンはコロナ禍での長期中断で、各チームにとって難しいシーズンとなった。2019年にメルカリが経営権を取得し、クラブ経営に参画した鹿島アントラーズも同様だが、“投げ銭”や地域のDX化など新たな収益モデルに挑戦をしたシーズンでもあった。クラブトップが今シーズンを振り返る。(2020/12/18)

三菱UFJ銀行が「eKYC支援サービス」を採用 セキュリティ対策は
三菱UFJ銀行は、口座開設などのオンライン手続きでの本人確認業務に日立の「eKYC支援サービス」を導入し、2021年から運用を開始する。免許証やマイナンバーカードの券面撮影かICチップの読み取りと、セルフィー写真の送信で本人確認が完了する。安全かつ利便性の高いサービス提供を目指す。(2020/12/18)

PR:「軽いのに丈夫」「カーボンなのに白」 他人と被らない最新PCでフリー素材モデルがテレワークしてみた
他の人と同じものは使いたくないけど、スタイリッシュなPCが欲しい。そんなあなたへ!(Sponsored by レノボ・ジャパン)(2020/12/18)

NEC、受け身の文化から脱却し、対応スピードをアップ 外部人材活用で社内改革
2020年7月、ハワイ州5空港にNECの検温システムが採用された。縦割り構造の影響で技術はあっても調整に時間を要し、受注を逃すことが少なくなかった同社だが、前者横断型チームの結成や外部人材の活用など改革を進め、対応スピードを上げている。(2020/12/17)

AIに誤判定を起こす敵対的サンプルとは:
誤った判断を下したとき、AIには何が起きているのか
ヒューストン大学の研究者は、AI技術の一種であるディープニューラルネットワーク(DNN)が誤った判断を下した場合、その原因について、敵対的サンプルによるものだと安易に決めつけてはならないと指摘する。(2020/12/17)

密回避ソリューションセミナー:
パナソニック LS社が人の密集を可視化するシステムを開発、濃厚接触者の追跡に貢献
パナソニック ライフソリューションズ社は、建物内の人が密集するエリアを可視化する屋内位置情報システムを開発した。屋内位置情報システムは、既にリリースしている監視カメラシステムや入退室管理システム「eX-SG」と組み合わせて使用することで、社内で感染者が出た時に濃厚接触者を追跡することができる。(2020/12/17)

「これからの働き方」基本設計はどうあるべき?:
PR:「緊急テレワークが“進む力”の格差をあぶり出した」MS西脇氏が語る新しい選択肢
緊急のコロナ禍対応で戦略よりも実務を優先せざるを得なかった企業では、対応が一段落した今、改めて「これからの働き方をどう設計するか」が課題となってきた。先行する企業によれば「変えないこと」の見極めが重要だという。その真意は。(2020/12/16)

PR:白いカーボンで軽くて頑丈、しかもパワフル!「Yoga Slim 750i Carbon」で新次元の快適モバイルライフを手に入れよう!!
レノボ・ジャパンの「Yoga Slim 750i Carbon」は、インテル Evo プラットフォームに準拠した13.3型モバイルノートPCだ。見た目にも美しいムーンホワイトのカーボンボディーを採用することによって、約966gという軽量ボディーを持ちながらもMIL規格に準拠する耐衝撃性能を備えている。それでいて、性能面で妥協もしていない。その実像をチェックしていこう。(提供:レノボ・ジャパン合同会社)(2020/12/15)

App Storeのプライバシーラベルに見るプラットフォーマーの責任
12月15日、AppleはiOS、iPadOS、macOS、tvOSなど同社が提供する4つのOS用のApp Storeで、アプリの説明表示の方法を新しく刷新した。同社がここ数年重視しているユーザープライバシー保護を、さらに一歩押し進めるための変更だ。IT系企業のみならず、公的機関なども含むデジタル時代の大企業が、どのような社会的責任を負うべきか、改めて考えさせられる。(2020/12/15)

スマートリテール:
AIレジレスソリューションで店舗純利益を約3倍に、富士通がZippinと協業開始
(2020/12/9)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
アズビルが提案する“with/afterコロナ時代”のオフィスと社会を支えるIoTビル設備群
アズビルは、ビルディングオートメーションシステムを核に据え、IoT、AI、ビッグデータと多面的に組み合わせることで、with/afterコロナ時代のスマートビルを提案している。なかでも、2019年に発表したAI顔認証技術を利用したウォークスルーの入退場管理システムは、温度検知の機能を新たに追加し、コロナ禍における非接触の入退場セキュリティと感染予防を両立させた。(2020/12/9)

PR:新しいPCで仕事も遊びもパワーアップ! ボーナスで快適なライフスタイルを手に入れよう!
ライフスタイルに大きな変化があった2020年だが、これほどPCに注目が集まることも近年なかっただろう。オンライン生活やデジタル化の要となるPCをパワーアップすることで、快適な毎日を過ごすことが可能になる。その助けとなる、お勧めモデルを選んだ。(2020/12/8)

FeliCa搭載、eSIM対応で2万円 楽天、小型・軽量スマホ「Rakuten Hand」発売
楽天モバイルが手のひらサイズのSIMロックフリースマートフォン「Rakuten Hand」を発売。FeliCaを搭載し、契約情報を電子的に書き換えられる「eSIM」に対応。価格は税込み2万円。(2020/12/8)

Y!mobile、京セラ製の「Android One S8」を12月17日に発売 3万6000円(税込み)
ソフトバンクは、12月17日にY!mobileの京セラ製スマートフォン「Android One S8」を発売。約6.26型ディスプレイやGoogle アシスタント専用キーを搭載する。(2020/12/8)

楽天モバイル、5.1型ディスプレイ搭載の小型スマホ「Rakuten Hand」発売 2万円(税込み)
楽天モバイルは、4G/eSIM対応のオリジナルスマホ「Rakuten Hand」を発売。約5.1型の有機ELディスプレイを搭載しつつ重量は約129gと片手でも操作しやすいモデルで、モバイルFeliCaも利用できる。(2020/12/8)

5G対応オプションもあり:
最軽量構成は約907g 13型モバイルノートPC「ThinkPad X1 Nano」日本上陸 Tiger Lake(UP4)搭載で税別26万円から
9月にグローバル発表された1kg切りのThinkPadが、日本における受注を開始する。従来の超省電力プロセッサに相当する「UP4」フォームファクタを採用しつつも、放熱機構に工夫を凝らすことで「UP3」フォームファクタ並みのパフォーマンスを発揮できるという。(2020/12/8)

在宅ワークにも趣味にも大活躍!:
PR:新時代にフィットする軽量大画面スリムノートPC「Prestige 15」の魅力
エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)のハイパフォーマンスノートPC「Prestige 15」(Prestige-15-A11SCS-006JP)が登場した。Intel最新の第11世代CPU(開発コード名:Tiger Lake)を採用したニューモデルの実力を確かめた。(2020/12/8)

ハイパースケーラーの需要に応える「東京府中データセンター」 4000ラックを収容
ソフトバンクとIDCフロンティアは、東京都府中市に「東京府中データセンター」を新設した。ハイパースケーラーの需要に応える最大50MWの受電容量を備え、約4000のサーバラックを収容可能。キャリアフリーのネットワーク接続、データホールサービス、コロケーションサービスなどを提供する。(2020/12/2)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。