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「家族割引」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「家族割引」に関する情報が集まったページです。

ドコモは分離プラン/5G時代をどう戦い抜くのか? 吉澤和弘社長インタビュー
2019年は、モバイル業界が大きく変わる年になる。改正された電気通信事業法が2019年秋に施行され、分離プランが義務化される。これを見据えて、NTTドコモは6月から新料金プランを提供している。同社の吉澤社長に、分離プラン時代の戦略を聞いた。(2019/7/11)

石野純也のMobile Eye:
キャリアの脅威になる? IIJmioの「eSIM」が業界に与えるインパクト
IIJは7月18日から、個人向けのeSIM対応データ通信サービスを開始する。6GBプランしかなく、対応端末も限られるが、オンラインで気軽に“2回線目”を追加できるのは魅力だ。サービス詳細や、市場に与えるインパクトを検証する。(2019/7/6)

KDDIに聞く、au新料金プランの狙い 他キャリアにはない優位性とは?
KDDIが新料金プラン「新auピタットプラン」「auフラットプラン7プラス」「auデータMAXプラン」を発表した。順に「ずっと月額1980円」「7GBを割安で」「使い放題」を特徴としている。KDDIはどのような狙いで新料金プランを提供するのか? 担当者を直撃した。(2019/5/15)

スマホ料金、分かりにくい「最大4割値下げ」表記 元Mobile記者が検証する
スマホ料金の「最大4割値下げ」は本当か、これまでも料金プランの解説記事を編集・執筆してきた記者が検証する。(2019/5/15)

「家族割プラス」「制限時速度アップ」「原則容量無制限」――auの新プランの特徴を再チェック
auが「ピタットプラン」を見直し、フラットプランに「7GB+SNS放題」なメニューを追加。さらには「原則容量無制限」なプランも新規投入することになった。新プランの特徴を簡単に解説していく。(2019/5/14)

KDDI、“4割値下げ”新プランでドコモに対抗 「容量上限なし」のプランも
KDDIは、新料金プラン「新auピタットプラン」「auフラットプラン 7プラス」を6月1日から提供する。いずれも各種割引を併用すると、従来プランよりも4割安くなる。(2019/5/13)

auが新料金プラン発表 5G時代を見据えた「原則無制限プラン」も
auが新料金プランを発表。「ピタットプラン」の内容を改訂した他、「フラットプラン」に「7GB+特定SNSフリー」の選択肢を導入し、5G時代を見据えた「原則データ無制限」なプランも用意する。これらの新プランでは家族割(複数回線割引)も導入される。【追記】(2019/5/13)

「意地悪な条件は付けていない」 NTTドコモに聞く、新料金プランの疑問点
ドコモは6月1日に導入する新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を発表した。シンプル化と同時に、料金水準を最大で4割値下げし、競争力を強化するのがプラン改定の狙いだ。一方で値下げが実感できないという声もある。ドコモ担当者に疑問をぶつけた。(2019/5/10)

ドコモ吉澤社長を悩ます、新料金プランの“誤解”
NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」について、吉澤和弘社長は誤解しているユーザーがいることを明かした。「ファミリー割引」に加入していれば毎月500〜1000円割引となるが、そもそもファミリー割引に加入していないと勘違いする人が多いという。(2019/4/26)

端末価格が最大4万7000円オフ ゲオの「スーパーゴールデンウィーク」キャンペーン
ゲオは、4月27日〜5月6日に対象店舗でUQ mobileとOCN モバイル ONEの「格安スマホのりかえキャンペーン」の割引額を5000円上乗せするキャンペーンを実施する。UQ mobileでは端末代金が1台あたり最大4万7000円オフ、OCN モバイル ONEでは中古スマホまたは新品・中古のゲーム機本体が2万円オフとなる。(2019/4/26)

ドコモ、19年度は減収減益予想 新プランが影響 「本当にトク?」疑問解消で挽回へ
NTTドコモの2018年度の連結業績は堅調だったが、19年度は分離プラン「ギガホ」「ギガライト」を出した影響で減収減益を見込む。料金プランは消費者から「本当にトクなの?」との声もあるが、メリットの訴求に努めて普及を図る。通信以外の収益基盤も強化し、早期の業績回復を目指す(2019/4/26)

ドコモの「ギガホ」「ギガライト」 どこがauやソフトバンクと違う? 比べてみた
NTTドコモの新料金「ギガホ」「ギガライト」は、一見するとauやソフトバンクの新プランと立て付けが同じように見えます。果たして、どのキャリアが一番おトクなのでしょうか。現時点で分かっている情報をもとに、細かい違いを確かめしつつ比べてみましょう。【訂正・追記】(2019/4/21)

ドコモ新料金プランはどれだけ安い? 現行プランと徹底比較
NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」が2019年6月1日から提供される。同社は現行プランよりも2〜4割安くなると説明するが、本当にそれだけ安くなるのか?「月々サポート」や「docomo with」の割引を含めると、どちらがお得なのか?(2019/4/19)

ドコモの新料金プラン「ギガホ/ギガライト」、その強みと弱みを解説
NTTドコモが、新しい料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を6月1日から提供開始すると発表。前者は月間30GBまでデータ通信を利用でき、超過後も比較的早い速度で通信できる。後者はデータ利用量に応じて月額料金が変わる。会見での吉澤和弘社長の発言をもとに、その強みと弱みを解説する。(2019/4/16)

ドコモの新料金プランは何が変わるのか? ポイントを整理する
ドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガホライト」を6月1日から提供する。同社は新料金プランの特徴として「シンプルでおトクな料金プラン」「分かりやすい料金体系」「家族のおトクをさらに強化」の3つを掲げているが、具体的に、何がどう変わるのか。ポイントを整理する。(2019/4/15)

ドコモが2〜4割引きの新料金「ギガホ」「ギガライト」発表 6月1日スタート
NTTドコモが、新料金プランを2種類発表。月額6980円で月間30GBの高速通信に対応する「ギガホ」と、月額2980円から利用できる4段階定額「ギガライト」の2本立てで、両者ともに「音声通話」「ISP」「データ通信」をパッケージとしている。(2019/4/15)

石川温のスマホ業界新聞:
シェアパック、docomo withの廃止を匂わす吉澤ドコモ社長――高橋KDDI社長「ドコモの分離プランで世の中が変わる」
5G一色だった「MWC19 Barcelona」。5Gといえばやはり気になるのは“通信料金”。すでに安価に使える選択肢があるのに5G普及期に「完全分離プランを導入せよ」という総務省は果たして「正しい」のだろうか?(2019/3/8)

販売チャネル、キャンペーンも強化:
LINEモバイル、au回線を提供へ 3キャリア対応と“料金の分かりやすさ”で攻める
LINEモバイルが今夏までにau(KDDI)回線の提供を始めると発表。既にNTTドコモ回線とソフトバンク回線には対応済みで、大手キャリア3社を網羅する。複雑な条件を廃したキャンペーンなども提供し、ユーザー増を目指す。(2019/2/20)

Y!mobileは2019年度上半期に分離プラン対応へ ソフトバンク宮内社長が言及
ソフトバンクが上場後初となる決算説明会を開催。同社の宮内謙社長が、ソフトバンクとY!mobileの両ブランドにおける「分離プラン」について言及した。(2019/2/5)

端末価格が最大2万7000円オフ ゲオが格安SIM乗り換えキャンペーン実施
ゲオは、2月1日に全国のゲオショップとゲオモバイルの対象店舗で「格安スマホのりかえキャンペーン」をスタートした。条件を満たすとUQ mobileでは端末代金が1台あたり最大2万7000円オフ、OCN モバイル ONEでは中古スマホまたは新品・中古のゲーム機本体が2万円オフとなる。期間は3月31日まで。(2019/2/1)

ドコモ、au、ソフトバンクの2019年学割を比較 大容量、小容量プランで安いのは?
携帯電話キャリア各社から、毎年恒例の「学割」が提供中。今回はドコモ、au、ソフトバンクの大手3社の学割の内容を比較。大容量プランと小容量プランで計算してみた。(2019/1/30)

UQ mobileとWiMAX 2+の契約で月300円を割り引く「ギガMAX月割」 3月1日から
UQコミュニケーションズが、UQ mobileとWiMAX 2+を契約すると、毎月300円を割り引くサービスを発表。3月1日から申し込みを受け付ける。既存ユーザーにも適用される。(2019/1/21)

店頭では聞けない? Y!mobileとUQ mobileの意外な違い
ソフトバンクとKDDIのサブブランドとして通信サービスを提供している「Y!mobile」と「UQ mobile」。実際に契約してみると、意外な違いがある。料金プランやオプションサービスなどを中心に紹介したい。(2018/12/23)

家族の機種変更も対象に――auが2019年シーズンの「学割」を一部改定 機種変更キャンペーンも開始
12月1日から始まったauの2019年シーズンの「学割」。今日(12月18日)から、キャンペーン内容を一部改定し、家族の機種変更も対象とすることになった。12月1日から17日までに新しい条件を満たしたユーザーについても、さかのぼってキャンペーンを適用する。(2018/12/18)

Y!mobileの「学割」12月5日スタート 契約から13カ月間の月額料金を1000円引き
Y!mobileが2019年シーズンの学割を12月5日から提供。対象ユーザーは、契約から13カ月間のスマホプランM/Lの月額料金が1000円引きとなる。(2018/12/4)

ソフトバンクが12月21日から「学割放題」を提供 25歳以下のユーザーの月額料金を3カ月間割引
ソフトバンクが2019年シーズンの学割を12月21日から提供。適用可能な割引を最大限併用すると、「ウルトラギガモンスター+」や「ミニモンスター」の月額料金が契約翌月から3カ月間「0円」となる。(2018/12/4)

割引フル適用で「月額0円」から――auの「学割」12月1日にスタート
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が、12月1日から「学割」を開始する。併用できる割引をフル適用すると「月額0円」から使える「auゼロ学割」を始めとして、複数の割引プログラムを用意している。(2018/11/29)

iPhone XR、2年間契約したら総額いくら払う? 3キャリアを徹底比較!
iPhone XRのある生活には月額いくら必要なのか。(2018/10/26)

iPhone XS、どのキャリアで買うのがオトク? 定額プランと段階プランで3社を比較
(2018/9/29)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクの「ギガモンスター+」はどれだけお得? 業界への影響は?
ソフトバンクが新料金プラン「ギガモンスター+」を提供開始。月に50GBのデータ通信を利用でき、一部サービスの通信量がカウントされない。一方で「月月割」が付かない分離プランとなっている。新プランの狙いと業界に与えるインパクをと解説する。(2018/9/8)

副社長が「4割値下げ」発言に言及:
ソフトバンク、割安の大容量プラン発表 50GBで動画・SNSは“カウントフリー”
ソフトバンクが大容量の新プラン「ウルトラギガモンスター+」を提供すると発表。計8種類の動画サービスとSNSの通信量はカウントしない点が特徴。榛葉 淳 副社長は会見で、菅義偉官房長官による「携帯電話料金は4割下げられる」発言にも言及した。(2018/8/29)

ソフトバンク、SNSや対象動画サービスが使い放題になる「ウルトラギガモンスター+」を発表 YouTube、Huluなどが見放題に
動画が見まくれる。(2018/8/29)

動画・SNS使い放題+月間50GBで7480円から(割引なし時)――ソフトバンクが「ウルトラギガモンスター+」発表 「月月割」は原則適用不可
ソフトバンクが新料金プランを発表。一番の目玉は、指定の動画・SNSサービスのデータ通信を通信容量としてカウントしない「ウルトラギガモンスター+(データ定額 50GBプラス)」だ。【修正・追記】(2018/8/29)

LINEモバイルとの“すみ分け”は? ソフトバンク「併売」の効果は?――「Y!mobile発表会」一問一答
Y!mobileが「スマホプラン」の容量倍増と「かんたんスマホ」を発表した。子会社「LINEモバイル」を含め、ソフトバンク回線を使うMVNOサービスも増える中、どのような戦略を描くのだろうか。(2018/8/2)

UQ mobileのiPhone SE、所により一括0円 月額料金も734円と破格の投げ売り
UQ mobileのiPhone SEが新規契約でも安くなっています。料金の内訳や買い方をご紹介。(2018/6/29)

au、“みんなつくろう”がテーマのキャンペーン データ容量プレゼントやキャッシュバックも
KDDIは、5月29日から“みんなつくろう”をテーマとしたキャンペーン「浦ちゃんの家 大ぼしゅう」「アイーダ全力応援ムービー!」「七夕ラッキーくじ」「家族ナツ得」を順次実施する。(2018/5/29)

石野純也のMobile Eye:
「ポイント会員」「ライフデザイン」「群戦略」 新規領域に活路を見いだす3キャリア
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの2017年度決算が出そろった。各社とも業績は好調ながら、戦略の軸足を非通信領域に移しつつある。3社の業績をまとめて振り返るとともに、新たに打ち出した戦略の詳細を見ていきたい。(2018/5/13)

mineo、ギフト券をプレゼントする紹介キャンペーンを実施 スマホ2機種も追加
ケイ・オプティコムは、3月29日からMVNOサービス「mineo」でギフト券1000円分をプレゼントする「紹介キャンペーン〜 家族なら倍増!〜」を開始。新たにSHARP製「AQUOS R compact SH-M06」とASUS製「ZenFone 4 Max」も追加する。(2018/3/29)

やっぱりブルゾンちえみ!:
2017年、最も注目されたテレビCMは?
2017年 最も注目されたテレビCMは?――人体認識技術を活用してテレビ視聴者の視聴態勢からどのCMが注目されていたかを集計しているTVISION INSIGHTSは3月7日、「2017年 年間テレビCM注視度ランキング」を発表した。(2018/3/7)

Y!mobileとUQ mobile、学割で安いのはどっち?
月額2000円以下でスマホが持てることをアピールするMVNO。中でも大手携帯キャリアの「サブブランド」といわれるY!mobileとUQ mobileが展開する、学割内容を比較しました。(2018/1/29)

PR:逆に「格安SIM」にしないのってどうして? 大手キャリアにこだわる人に聞いてみた
「なんかめんどくさい」で避けていると損するかも?(2018/1/16)

ソフトバンク、新プラン「学割先生」提供 50GBが月額3980円から
ソフトバンクが、学生や教員を対象にした割引プラン「学割先生」の提供を始める。月間50GB使える「ウルトラギガモンスター」を、月額3980円から利用可能。(2018/1/15)

ソフトバンク学割、50GB月額3980円から 「先生」にも適用可
ソフトバンクは、25歳以下および「学校の先生」に向けたキャンペーン「学割先生」を発表した。1月17日から提供する。(2018/1/15)

“スマホの次”を担うものは?――通信4社の2018年年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、UQコミュニケーションズの4社が2018年の年頭所感を発表した。2017年は大手3キャリアがMVNO対抗で“攻めた”年だった。2018年はどんなチャレンジをしていくのだろうか。(2018/1/5)

石野純也のMobile Eye:
大手キャリアの“逆襲”が目立った2017年/MVNOは「勝ち組」「負け組」が明確に
2017年は大手キャリアにとって「逆襲の1年」だった。大手3社の解約率は大幅に下がり、MVNOへの流出は止まりつつある。その影響を受け、MVNOは成長が鈍化するところや、事業が破綻するところも出た。(2017/12/23)

auが「ピタット学割」「フラット学割」をスタート 月額1480円から
auが「auピタットプラン」「auフラットプラン」の学割プログラムを発表した。25歳以下のユーザーとその家族が対象で、25歳以下のユーザーには「auスマートパスプレミアム」の学割も提供する。(2017/12/13)

「iPhoneは強いと再認識」 榛葉副社長に聞く、ソフトバンクのモバイル戦略
iPhone 3GからiPhoneを扱ってきたソフトバンクでは、必然的に“iPhone商戦”に力が入る。2017年はiPhone 8/8 Plusの発売に合わせ、「半額サポート for iPhone」や50GBの「ウルトラギガモンスター」を発表。同社のモバイル戦略を、iPhoneを中心に榛葉淳副社長に聞いた。(2017/10/20)

ソフトバンクは新iPhoneで「ウルトラギガモンスター」をアピール
ソフトバンクは、ソフトバンク銀座にて「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「Apple Watch Series 3」の発売セレモニーを開催。宮内謙社長が、ソフトバンクの料金プランや買い替えプログラム、家族割をアピールした。また、上戸彩さんと古田新太さんが駆け付けてセレモニーを盛り上げた。(2017/9/22)

データ容量50GBのプランも:
ソフトバンク、新型iPhone「48回払い」導入 KDDIに対抗
米Appleによる新型「iPhone」の発表に合わせ、ソフトバンクが新プランを発表。端末を48カ月の分割払いにできるプランや、月々のデータ容量が50GBのヘビーユーザー向けプランなどを9月22日から提供開始する。(2017/9/13)

ソフトバンク、月額7000円で50GBの「ウルトラギガモンスター」を提供 家族割引も
ソフトバンクが、月額7000円で50GBまで通信できる「ウルトラギガモンスター」を提供する。従来のデータ定額 30GBより1000円安い。家族で入ると月額料金を割り引く施策も行う。(2017/9/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。