ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「家族割引」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「家族割引」に関する情報が集まったページです。

ドコモ井伊社長インタビュー(前編):「ahamo」が他社への流出抑止に、ドコモショップは当面維持する
持株会社による完全子会社化の直後から、NTTドコモは矢継ぎ早に新料金プランを繰り出している。大きな話題を集めたのは、オンライン専用の料金プラン「ahamo」だ。ドコモの変革を掲げる井伊基之社長に、新料金の狙いや今後の見通しを聞いた。(2021/1/15)

ドコモのahamo、割引条件明らかに
NTTドコモは3月から提供する新料金プラン「ahamo」の割引条件について詳細を明らかにした。公開したのは、「ファミリー割引」「みんなドコモ割」「ドコモ光セット割」の3つの割引について。(2021/1/15)

ドコモが「ahamo」の提供条件を案内 発表時からの変更点は?
NTTドコモが1月14日、新料金プラン「ahamo」の提供条件をあらためて案内した。一部、2020年12月の発表時点から変更された。ファミリー割引に申し込み可能となり、ahamo回線に割引特典は適用されないが、家族回線にはカウントされる。(2021/1/14)

ドコモ、ファミリー割引で方針転換 ahamo契約者も“家族の一員” 割引率を下げず
NTTドコモが「ファミリー割引」の方針を見直すと明らかにした。新プラン「ahamo」の契約者も“家族”としてカウントする。(2021/1/14)

ahamo契約者も「みんなドコモ割」のカウント対象に 井伊社長「サブブランドではできない」
ドコモの「ahamo」契約者も、家族の回線数に応じて割り引く「みんなドコモ割」のカウント対象になることが分かった。井伊基之社長がグループインタビューで明かした。ahamoの契約者がファミリー割引の対象外になるの以前の案内通り。(2021/1/14)

auの「povo(ポヴォ)」、気を付けるべき点は?
KDDIと沖縄セルラー電話が、新たな料金ブランド「povo(ポヴォ)」を発表した。まだ決定していないことを含めて、現時点で分かっていることを簡単にまとめた。(2021/1/13)

UQ mobile、月3GB・1480円からの新料金 夏には5Gサービス提供へ
KDDIが、通信事業のサブブランド「UQ Mobile」で新料金プランを発表。月間3GB・15GB・25GBの3プランの提供を2月に始める。今夏から5Gサービスを始めることも明らかにした。(2021/1/13)

KDDI、データ使い放題で月額6580円の新プラン 大手3社の新無制限プラン出そろう
KDDIが、データ使い放題プラン「使い放題MAX 4G/5G」を、3月から月額6580円で提供する。既存のデータ使い放題プランから約2000円の値下げとなる。(2021/1/13)

auが月額6580円の新プラン「使い放題MAX 5G/4G」発表 5Gは2070円の値下げ
KDDIと沖縄セルラーが1月13日、auのスマートフォン向け新料金プラン「使い放題MAX 5G」「使い放題MAX 4G」を発表。2021年3月から提供する。使い放題MAX 5G/4Gでは、月額6580円(税別)でデータ通信が使い放題となる。(2021/1/13)

緊急事態宣言を受け:
ワタミが医療従事者を食で支援 冷凍総菜を「最大1万食」無料で提供
ワタミは1月8日、緊急事態宣言が出された地域の医療従事者を対象に、最大1万食を無料で提供すると発表した。(2021/1/8)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクは3ブランドでドコモとUQ mobileに対抗 新料金プランは「安く」「分かりやすい」
NTTドコモの料金値下げに即対抗したのはソフトバンクだった。同社はソフトバンクとY!mobile(Y!mobile)の双方を値下げすると同時に、LINEと共同運営の形を取るLINEモバイルを完全子会社化。第3のブランドとして、「SoftBank on LINE」をコンセプトにしたオンライン専用のブランドを立ち上げる。(2020/12/26)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
ソフトバンクも追随、価格破壊「20Gバイト月2980円」の携帯業界ウラ事情
これまで国民・政府が求めてきた「携帯料金の値下げ」に、大手キャリアが舵を切り始めた。ドコモに続き、ソフトバンクも月額2980円で20Gバイトという価格設定を打ち出してきた。実は、ドコモがahamoのような価格破壊的な料金プランを発表する直前に、予備運動らしき行動を取っていたことをご存知だろうか。(2020/12/25)

ソフトバンクの料金プラン刷新で何が変わる? 3ブランドの特徴を整理
ソフトバンクとY!mobileはプラン内容を改定し、Y!mobileは5Gにも対応させる。LINEモバイルは新ブランドの「SoftBank on LINE(仮称)」に変更し、LINEモバイルの新規受付は終了する見通し。3ブランドの変更内容を改めて整理したい。(2020/12/22)

ワイモバが5G対応 月間3GB・10GB・20GBの3プラン 期間限定の割引も撤廃
ソフトバンクが、「Y!mobile」で5G通信を提供すると発表。5G通信に対応した新プランとして、月20GBで3780円の「シンプルL」など3プランを2021年2月から提供する。(2020/12/22)

ソフトバンク、データ使い放題で月額6580円の新プラン 4G・5G通信に対応
ソフトバンクがデータ使い放題の新プラン「メリハリ無制限」を2021年3月から月額6580円で提供する。月間データ容量が50GBの既存プランから900円以上値下げした。(2020/12/22)

ソフトバンクが大容量プランを900〜1900円値下げ 月額6580円でデータ無制限に
ソフトバンクが12月22日、4Gと5G向けの新料金プラン「メリハリ無制限」を発表。2021年3月から提供する。月額6580円(税別)で無制限のデータ通信を利用できる。月間のデータ容量が3GB以下だと1500円が割り引かれる。(2020/12/22)

既存プランも5G対応:
Y!mobleが5G通信サービスを開始 2021年2月から 料金プランも刷新
Y!mobileが、2020年2月から5G通信サービスを対応する。それに合わせて4G LTEと5Gで共通の料金プランを設定するが、既存の「スマホベーシックプラン」ユーザーも同月から順次5Gに対応するという。(2020/12/22)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ新料金プランの狙いを解説 「5Gは容量無制限」「正価の安さ」が強み
ahamoの発表に続き、NTTドコモは、予告していた「ギガホ」の値下げに踏み切った。5G用の「5Gギガホ」と、4G用のギガホを共に値下げしつつ、データ容量も改定。合わせて、フィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換えたユーザーを対象したキャンペーンも、正式料金化した。それぞれの新料金の狙いを読み解いていきたい。(2020/12/19)

ドコモの「ahamo」はどれだけ安い? 他社サブブランド、楽天モバイル、MVNOと比較
ドコモの「ahamo」が業界に衝撃を与えている。月額2980円は楽天モバイルと同額であり、一足先に20GBプランを発表したY!mobileとUQ mobileよりも安い。この「月額2980円で20GB」がどれだけインパクトがあるのかを確認すべく、他社のサブブランドや楽天モバイル、MVNO、そしてドコモの既存料金プランと比較した。(2020/12/17)

「ahamo」のインパクトに勝てず“炎上”――KDDIが「分かりにくい割引」をやめなかった理由
KDDIが12月9日に発表したauの新料金プラン。ネット上では発表直後から「結局条件付きの割引か」「期待外れ」などの批判が続出した。ドコモの「ahamo」発表でシンプルな料金設定に注目が集まる中、なぜKDDIは複雑な割引をやめなかったのか。(2020/12/16)

石野純也のMobile Eye:
auの新料金プランはなぜ炎上したのか? 料金は他社と同水準も、不誠実な打ち出し方が問題
auの新料金プラン「データMAX 5G with Amazonプライム」は、データMAX 5Gとそれぞれのサービスを個別に契約するより、わずかながらお得になる。しかしネットには失望の声も広がり、いわば炎上状態になってしまった。Twitterでは「au解約」や「さよならau」がトレンド入り。新料金の特徴とともに、その理由を読み解いていきたい。(2020/12/12)

携帯会社“乗り換え”or“待ち”? ドコモが新料金プラン「アハモ」発表 他社も対抗必至
 菅義偉政権の強い意向を背景に、携帯電話最大手のNTTドコモが格安の新料金プランを発表した。KDDI(au)とソフトバンク、新規参入の楽天も対抗策を出してくると予想されるが、ユーザーは乗り換えるべきか、もう少し待つべきか。専門家に聞いた。(2020/12/9)

乗り換えか待ちか ドコモの新料金プランに他社も対抗必至 「来年2、3月にプラン出そろう」
NTTドコモは格安の新料金プラン「ahamo」を発表した。他社も対抗策を出してくると予想されるが、ユーザーは乗り換えるべきか。専門家は「新生活を迎える少し前の2、3月に向けて各社の料金プランが出そろうことになる」と話している。(2020/12/9)

「auワイド学割」拡充 22歳以下はさらにお得、Amazon プライムのセットプランも対象に
KDDIと沖縄セルラーは、12月11日から「auワイド学割」を拡充する。22歳以下はさらに割引額を増やす他、新料金プランの「データMAX 5G with Amazon プライム」「データMAX 5G Netflix パック(P)」「データMAX 5G ALL STAR パック(P)」も割引対象とする。(2020/12/9)

ドコモの新プラン「ahamo」は携帯料金の常識を変えた? ワイモバ・UQとの違いとは
ついに出そろった携帯大手3社の新料金プランを比較。「ahamo」が携帯業界にどんな影響を与えるか考察する。(2020/12/8)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの激安「ahamo」で携帯業界に激震も、“料金プラン”扱いには疑問
ドコモは若者をメインターゲットに据えた「ahamo(アハモ)」を発表。料金は、20GBのデータ容量に5分間の通話定額が付いて月額2980円(税別)と、他社より低い水準の料金を打ち出した。同じ2980円の楽天モバイルよりも優位性は高い。一方、既存ドコモユーザーの移行は限定的とみられる。(2020/12/5)

ドコモ新料金「ahamo」がサブブランドにしか見えない5つの理由
NTTドコモが12月3日に発表した新料金プラン「ahamo」(アハモ)。しかし詳細を聞くと料金プランというよりはサブブランドに見えてくる。ahamoは当初はサブブランドとして検討されたのかもしれない。その“名残”を挙げていく。(2020/12/4)

武田総務大臣、ドコモの「ahamo」は「競争を導く大きなきっかけになる」と評価
武田良太総務大臣が12月4日、記者会見でNTTドコモの新料金プラン「ahamo」について言及。「公正な市場に競争を導く大きなきっかけになると期待している」と評価した。MVNOについては「それなりの経営努力をしていただかないといけない」とコメントした。(2020/12/4)

ドコモの「ahamo」はサブブランドではなく“若者向けメインプラン” 井伊新社長が語る狙い
ドコモが2021年3月から月額2980円の新料金プラン「ahamo」を提供する。このahamo、まず疑問に思ったのが「サブブランドなのか?」という点だ。井伊社長は「サブブランドとは呼ばすに、20代のメインプランとして打ち出した」と説明する。(2020/12/3)

ドコモの「ahamo(アハモ)」、気を付けるべき点は?
NTTドコモが“新プラン”として打ち出した「ahamo(アハモ)」。従来のドコモのプランと異なる注意点がいくつかあるので、簡単にまとめる。(2020/12/3)

ドコモが新料金プラン「ahamo」を発表 月2980円で20GBの「シンプル」なプラン
若い世代の利用を想定したプランです。(2020/12/3)

ドコモのファミリー割引、同性パートナー・事実婚も書類不要で加入OKに
家族間でドコモ回線を使っている場合に適用される「ファミリー割引」の受付条件が変わり、事実婚や同棲パートナーでも、家族確認の書類なしで加入できるように。(2020/12/3)

auじぶん銀行、au携帯とセットで住宅ローン金利を最大年0.1%引き下げ
KDDIとauじぶん銀行が2021年3月1日から、住宅ローンの金利を最大年0.1%引き下げる「住宅ローンau金利優遇割」を提供する。変動金利は年0.310%、固定金利(10年)は年0.44%となる。例えば、借入金額が3000万円で35年ローンを組む場合、ローン完済までの総返済額が約55.4万円減るという。(2020/11/30)

「お得」で攻めるKDDI「スマートマネー構想」 住宅ローン金利0.31%、ゴールドカードで携帯料金11%還元
KDDIが進める金融事業での「スマートマネー構想」。KDDIグループの周辺金融サービスとの連携もさらに強化し、さまざまな「お得」を打ち出す。(2020/11/30)

18歳以下と家族の月額料金を最大12カ月間1000円引き UQ mobileが「UQ学割」の提供を開始
KDDIと沖縄セルラーが、11月20日から18歳以下のユーザーとその家族を対象とするUQ mobileの学割プログラムの提供を開始する。「スマホプランS(3GB)」の月額料金を最大8カ月間580円、「スマホプランR(10GB)」の月額料金を最大12カ月間1000円割り引かれる。(2020/11/17)

Y!mobileが11月11日から「ワイモバ学割」を提供 5〜18歳が対象で家族割引グループにも適用可
Y!mobile(ワイモバイル)を契約した5〜18歳が対象の「ワイモバ学割」が11月11日から始まる。対象者と、その家族の「スマホベーシックプランS/M/R」の月額基本使用料を1年間割引する。(2020/11/9)

石野純也のMobile Eye:
Y!mobileとUQ mobileの「20GBプラン」が担う役割 メインブランドとの差別化が課題か
KDDIとソフトバンクがサブブランドの20GBプランを発表した。実は20GBプランへの対応の仕方は2社で異なる。サブブランドの役割や新料金プランの狙いをあらためて解説する。(2020/10/31)

Y!mobileとUQ mobileの20GBプランはどれだけお得? 大手キャリアやMVNOと比較してみた
Y!mobileとUQ mobileが20GBの新料金プランを発表した。実際どれだけお得なのか。自社の既存プランに加え、3キャリアや主要MVNOも交えて比較してみた。20GBで十分という人にとっては非常に魅力的。MVNOのプランと比べても競争力がある。(2020/10/30)

ソフトバンクがY!mobile向けに20GBの新プランを提供、来春にMNP手数料を完全撤廃
ソフトバンクが、Y!mobile向けの新料金プラン「シンプル20」を12月下旬以降に提供する。月額4480円で20GBまでの高速データ通信を利用できる。あわせて、2021年春にMNP手数料を撤廃することも発表した。(2020/10/28)

政府方針を受けた動きか:
UQ mobileの新プラン「スマホプランV」が2021年2月以降に登場 月間20GBで3980円
KDDIと沖縄セルラー電話の「UQ mobile」ブランドのスマホプランに、月間20GBで3980円の新しいプランが追加される。菅義偉内閣が打ち出した「携帯電話料金の値下げ」を受けた動きであると思われる。(2020/10/28)

「SoftBank学割」が10月23日にスタート メリハリプランを半年間割り引き
ソフトバンクが、「ソフトバンク」ブランドにおける学割プログラムを発表した。2020年シーズンは、メリハリプランの月額料金を6カ月間割り引く。(2020/10/22)

「auワイド学割」を10月16日開始 29歳以下なら月額1000円か1600円×6カ月割引
KDDIと沖縄セルラーが、29歳以下のユーザーの月額料金を最大6カ月間割り引く「auワイド学割」を10月16日から提供する。auの学割は対象年齢を25歳以下だったが、今回は29歳以下に拡大する。5Gと4Gのプランどちらも対象となる。(2020/10/16)

石野純也のMobile Eye:
楽天モバイルの5Gは“超限定的” 3キャリアにどこまで対抗できるのか
楽天モバイルの5Gは料金を据え置きにして「Tada(ただ)5G」を訴求する。サービスインに合わせ、自社ブランドの端末「Rakuten BIG」も用意した。一方で、エリア展開は3キャリアよりも課題が多い。(2020/10/3)

auが「UQ モバイル→au 番号移行プログラム」を10月1日にスタート au直営店では同日から「UQ mobile」取り扱い
10月1日付でKDDIと沖縄セルラー電話に統合される「UQ mobile」から、両社のauブランドへの移行を優遇するプログラムが同日から始まる。また、同日から両社の直営店でUQ mobileの取り扱いも始まる。【追記】(2020/9/28)

石野純也のMobile Eye:
「全機種5G」「基地局5倍」で5Gサービスを強化するKDDI 課題は“政府の値下げ要求”?
auが秋以降に発売にするスマートフォンは、原則として全て5Gに対応。4Gからの周波数転用も活用しながらエリアも一気に広げる方針で、2021年3月には1万局、2022年3月には5万局の開局を目指す。テレビ局の動画配信サービスをセットにした新料金プランも導入する。(2020/9/26)

au、「Paravi」や「FODプレミアム」をセットにした新プラン「データMAXテレビパック」提供
KDDIが、テレビ動画配信サービスをセットにした新料金プラン「データMAXテレビパック」を10月2日から提供する。5G向けの「データMAX 5G テレビパック」と4G向けの「データMAX 4G LTE テレビパック」を用意。いずれもデータ通信が使い放題で、「TELASA」「Paravi(ベーシックプラン)」「FODプレミアム」の利用料金が含まれている。(2020/9/25)

石野純也のMobile Eye:
ついに携帯電話として独立したApple Watch ただし料金プランには課題も
2020年のApple Watchは、正統進化した「Series 6」と廉価モデルの「SE」を用意した。SEのような廉価モデルは、シェアを拡大する上で重要になる。watchOS 7のファミリー共有設定もシェア拡大の鍵を握るが、auが提供する料金プランには課題があると感じた。(2020/9/19)

auがApple Watchに独自番号を割り振る「ウォッチナンバー」を9月17日から提供 月額350円(税別)から利用できる「移行キャンペーン」も
auが、Apple Watchに独自の電話番号を割り振り、独立して音声通話やデータ通信を行える「ウォッチナンバー」の提供を開始する。それを記念して、「ナンバーシェア」からの移行者を対象とする月額料金の割引キャンペーンを実施する。(2020/9/16)

MVNOに聞く:
UQ mobileが“楽天モバイル対抗”の新料金プランを導入した背景は? 竹澤社長に聞く
UQ mobileが、“楽天モバイル対抗”を強く打ち出した「スマホプランR」を導入した。データ通信の容量は月10GBと制限はあるものの、金額は楽天モバイルの「UN-LIMIT」と同額の月額2980円。同じサブブランドであるY!mobileの後追いが多かったUQ mobileだが、徐々に先手を取るようになってきた。(2020/7/7)

PR:UQモバイルの新プランのコスパが最高らしいので実際に1日使ってみた
ライターのみくのしんが体験してみました。(提供:UQコミュニケーションズ株式会社)(2020/6/30)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。