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「家族割引」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「家族割引」に関する情報が集まったページです。

スマホ決済5月のキャンペーンまとめ【5月22日最新版】 最大全額や30%還元が続く
2022年5月22日〜30日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは最大全額還元の「ペイペイジャンボ」を実施。タクシーアプリ「GO」でのd払い決済で20%還元も続く。楽天ペイメントは松屋やポプラなどで全額還元する。(2022/5/22)

楽天モバイル「0円廃止」の影響で各社の申し込み状況は? キャリアとMVNOに確認【更新】
楽天モバイルが7月1日から新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」を発表したことで、各社の申し込み状況に大きな影響を及ぼしている。povoやIIJmioの他にも申し込みが集中しているサービスはあるのか。低容量プランを提供しているサービスを中心に確認した。(2022/5/19)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
“おかわり”がうれしい「ahamo大盛り」 Apple Watch対応で死角なし?
NTTドコモが6月、ahamoのオプションサービスとして「大盛りオプション」の提供を開始します。このオプションは思った以上に便利に使えそうなので、その詳細をチェックしてみましょう。(2022/5/18)

スマホ決済5月のキャンペーンまとめ【5月15日最新版】 30%や全額還元が目白押し
2022年5月15日〜23日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは最大全額還元の「ペイペイジャンボ」を実施。タクシーアプリ「GO」でのd払い決済で20%還元も続く。楽天ペイメントは松屋やポプラなどで全額還元する。(2022/5/15)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのキャンペーンまとめ【5月最新版】 最新スマホもお得に入手
職場や学校で新年度を迎えてバタバタした月も終わり、身の回りの整備を始めることも多い5月。今月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。(2022/5/15)

「d払いファミリー紹介プログラム」開始 紹介した/された両方に500ポイント還元
NTTドコモは、5月13日に「d払いファミリー紹介プログラム」を開始。ファミリー割引を契約かつd払いを利用しているユーザーが、家族にサービスを紹介すると双方に500ポイントがもらえる。(2022/5/13)

子どもとスマホの関係:
子どものスマホ、通信事業者はどこを選ぶべき? キャリアかMVNOか、それとも?
我が子にスマホを持たせることを決めたら、通信事業者をどこにするのかを検討するでしょう。今は、キャリア、キャリアのサブブランド、MVNOと多くの選択肢があります。子どもが利用する通信事業者を選ぶ場合、ポイントとなるのはフィルタリングでしょう。(2022/5/6)

Y!mobileとUQ mobileのキャンペーンまとめ【4月30日最新版】 特価スマホや高額還元を見逃すな
ソフトバンクのサブブランドであるY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2022/4/30)

子どもとスマホの関係:
子供向けのスマートフォン、iPhoneとAndroidのどちらを選ぶべき?
子どもに与えるスマートフォンをiPhoneにするかAndroidにするかは悩ましいところです。新しいスマホを買う、中古スマホを買う、親のおさがりを渡すなどの選択肢もあります。さらにキャリアかMVNOかも悩みどころでしょう。(2022/4/28)

PR:世界中で急速に普及中の「Chromebook」 ソフトバンク×レノボでおトクにデビューしよう!
ソフトバンクがレノボ・ジャパンとタッグを組んで「Lenovo 300e Chromebook Gen 3(Cellularモデル)」の販売を開始した。そもそも、Chromebookとはどのようなものなのか。そして、このモデルのメリットはどこにあるのか、徹底的にチェックしていこう。(提供:レノボ・ジャパン合同会社)(2022/4/28)

ドコモ、au、ソフトバンクの「ホームルーター」を比較する どこがお得?
4月1日にソニーワイヤレスコミュニケーションズが「NURO wireless 5G」のサービスをスタートした。ローカル5Gを利用した通信方式で、集合住宅に専用のアンテナを立てて利用する。しかしこの性質上、サービスが広がるには時間がかかる。ではMNO3社のホームルーターを使うのはどうだろうか。(2022/5/2)

“モバイル回線を使った固定電話”はどんな人向け? ドコモ、au、ソフトバンクのサービスまとめ
3月29日にNTTドコモがモバイル回線を利用した固定電話サービス「homeでんわ」を開始した。既にKDDIの「ホームプラス電話」ソフトバンクの「おうちのでんわ」のサービスが始まっているが、どんなユーザーに合うのか?(2022/4/26)

「OCN モバイル ONE」をドコモショップで契約して使ってみた 料金の特徴や通信速度は?
NTTドコモのMVNOであるOCN モバイル ONE。ドコモショップで手続きができる格安キャリアとして注目が集まっている。今回はこのOCN モバイル ONEのメリットについて検証する(2022/4/19)

PR:通信キャリア選びでお悩みの人に「IIJmio」をオススメしたい7つの理由
キャリアやMVNOの値下げが続く中、結局どのサービスを選んでいいか分からないという人は多いだろう。今回はその中でもオススメしたいIIJmioを選ぶべき7つの理由を解説する。IIJmioは豊富なプラン、データシェア、サブ回線のお得さ、幅広い端末ラインアップなどが魅力だ。(2022/4/18)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのキャンペーンまとめ【4月】 スマホをお得に手に入れよう
新年度になり、新しくスマホを持つ家族が増えたり、機種変更を行う人は多いだろう。キャリア変更を行うこともある。では、4月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。(2022/4/14)

「0円プラン」や「iPhone投げ売り」が与える影響は? MVNO復活に必要なこと(後編)
「モバイルフォーラム2022」のパネルディスカッション後編では、「MVNOの主なトピックから見える光明と課題」「MVNOに影響を及ぼすMNOの動き」の2テーマを議論した。MVNOも値下げ競争を繰り広げる中、どのように独自性を出せばいいのか。ドコモの「エコノミーMVNO」や「0円プラン」が業界に与える影響は?(2022/4/8)

auの3G停波で自動解約も、条件を満たせば再加入可能
KDDIは、2022年3月31日に「3G通信サービス(CDMA 1X WIN)」の終了で自動解約となったユーザーに対し、条件を満たせば自動解約前と同じ電話番号で再加入ができると案内している。再加入の手続きは、au Style/auショップ、トヨタ au取扱店で行える。ぷりペイド、あんしんGPS、PHOTO-U ユーザーなどは対象外となる。(2022/4/1)

スマホ料金プランの選び方:
「ahamo大盛り」はどれだけお得? 無制限プランやpovo2.0と比較してみた
ドコモが2022年6月から、月額4950円で100GBのデータ通信を利用できる「ahamo大盛り」を提供する。100GBもの容量があれば、固定回線のように使うことができるという人もいるだろう。各社が提供している無制限や大容量のプランと比べて、ahamo大盛りがどれだけお得なのかをチェックした。(2022/3/29)

なぜ今、ドコモが固定電話サービスを始めるのか? 「homeでんわ」の狙いを聞く
ドコモが2022年3月29日の提供開始する「homeでんわ」。LTEの通信を利用して「03」などの市外局番から始まる固定電話番号からの受発信ができるサービス。発表直後より注目を集めているが、その狙いはどこにあるのか。なぜhome 5Gと同じタイミングで提供しなかったのか、固定電話サービスを提供するNTT東西とはどう調整を図ったのか。詳細を聞いた。(2022/3/28)

iPhone 12(64GB)が“毎月1円”で使える? iPhoneを激安で購入する方法
家電量販店や町の携帯ショップでは、iPhoneの割引キャンペーンを告知したチラシやPOPを目にされる機会が増えた。「お支払い総額(お客さま負担額)○○円」はどういう仕組みなのか。一括価格との違いも含めて解説する。(2022/3/8)

au、DAZNがセットの使い放題プランを2月22日に提供 「ALL STARパック」の拡充も
KDDIは、2月22日からDAZNがセットの「使い放題MAX 5G/4G DAZNパック」を提供開始。同日に「使い放題MAX 5G ALL STARパック」の対象サービスを拡充し、Amazonプライムが利用できるほかセットにDAZNとGeForce NOWを追加する。(2022/2/21)

3大キャリアでは最後発:
ドコモがモバイル通信を使った固定電話に参入 3月下旬から「homeでんわ」を提供 月額1078円から(割引前)
NTTドコモが、Xi(LTE)ネットワークを使った固定電話サービス「homeでんわ」を3月下旬から提供する。ドコモ携帯電話を持っているユーザーは「ファミリー割引」「ビジネス通話割引」のグループ内通話を無料で利用できる他、対象料金プランを契約していると月額料金の割引も受けられる。(2022/2/4)

石野純也のMobile Eye:
「使い放題+エンタメ」プランを強化するau 5Gの利用拡大だけでない、もう1つの狙い
KDDIが、DAZNをはじめ、エンタメサービスをセットにしたプランを強化している。いずれのプランも、使い放題MAXと各コンテンツサービスをバラバラに加入していくより、トータルの料金は安くなる。こうしたパックプランには、5Gの利用シーンを拡大するという狙いがある。(2022/1/29)

2月下旬以降提供開始:
「DAZN」を月額1100円で利用可能に KDDIが新セットプラン続々発表 ドコモに対抗か
KDDIは「DAZN」がセットになったデータ使い放題の料金プラン「使い放題MAX 5G/4G DAZNパック」を2月下旬以降に提供を始めると発表した。「使い放題MAX 5G/4G」に、追加で1100円支払うことで、DAZNを利用できるセットプラン。NTTドコモが提供中の「DAZN for docomo」への対抗プランとみられる。(2022/1/26)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
「携帯電話ショップ」の20年を振り返る 2000年代に最盛期も“冬の時代”を迎えた理由
携帯電話を購入際に欠かせない存在だった「携帯電話販売店」ですが、昔はいろいろな意味で“大盛況”でした。過去に複数の携帯電話販売店で店員をしていた筆者が、この約20年間のショップの変化を振り返っていきます。(2022/1/18)

石野純也のMobile Eye:
一人勝ちのahamo、楽天モバイルの逆襲 2021年の“携帯料金競争”を振り返る
2021年の携帯料金競争で話題を集めたのが、ドコモ、au、ソフトバンクのオンライン専用プランだった。ユーザー獲得ではKDDIのUQ mobileや、ソフトバンクのY!mobileが健闘した。楽天モバイルも料金を改定して、0円からの「Rakuten UN-LIMIT VI」で支持を集めた。(2021/12/31)

「UQ mobile」「povo2.0」に変えるとauのサービスや割引はどうなる? 注意点まとめ
auユーザーが通信料金を抑えたいなら、サブブランドの「UQ mobile」か、オンライン専用ブランド「povo」に乗り換えることが選択肢に挙がります。auからpovo2.0やUQ mobileに変更すると、何が変わるのでしょうか。割引サービスの変更点や、必要な手続きなどを解説します。(2021/12/26)

レジャー遊び放題の「レジャパス!」アプリ開始 月額2178円から
ORIGRESS PARKSは、レジャー施設が遊び放題になるサブスクリプション/年パスアプリ「レジャパス!」の先行予約申込を開始。1000人限定のサービス開始記念キャンペーンも実施する。(2021/12/22)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(2月編):「ahamo」「LINEMO」が注目を集める中、大幅値下げを発表した「IIJmio」
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年2月は、NTTドコモの「ahamo」やソフトバンクの「LINEMO」に関する記事が良く読まれました。その影響か、MVNOにおける料金値下げのきっかけとなったIIJmioの新プランに関する記事も良く読まれました。(2021/12/15)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(1月編):大手キャリア(サブブランド含む)の新プランが気になる新年
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」が始まります。2021年1月は、前月(2020年12月)の“余波”を受けて、大手キャリアの料金プランに関する記事がとても良く読まれました。(2021/12/13)

NTTドコモに聞く「エコノミーMVNO」の勝算 収益性や参画のハードルはどう見る?
NTTドコモの「エコノミーMVNO」が始動し、10月からはNTTコミュニケーションズのOCN モバイル ONEが、ドコモショップでの契約に対応。12月にはフリービットグループのトーンモバイルも、「トーンモバイル for docomo」の提供を開始する。そんなエコノミーMVNOの狙いをドコモに聞いた。(2021/11/30)

スマホ料金プランの選び方:
「スマホデビュー」向けのお得な料金プランは? キャリアとMVNOで比較
ケータイからスマホに乗り換えたり、子どもに初めてスマホを持たせたり、スマホデビューする時にお得なプランがある。主に大手キャリアが提供し、3GBが2000円台前半という料金で利用できる。大手キャリアで最もお得といえるのが、ソフトバンクの「スマホデビュープラン」。(2021/11/16)

「ワイモバ親子割」提供 5〜18歳と家族割引グループの月額料金が1年間1100円引きに
ソフトバンクは、Y!mobileを契約した5〜18歳と、同一の家族割引グループを対象とした「ワイモバ親子割」を提供開始。「シンプル M/L」の月額基本使用料を1年間1100円引きする。(2021/11/15)

MVNOに聞く:
OCN モバイル ONEがドコモの「エコノミーMVNO」に参入し、500MBプランを提供する狙いは?
10月21日に、ドコモの「エコノミーMVNO」がスタートし、第1弾としてOCN モバイル ONEが参入した。550円で500MBのデータ通信と10分通話無料が付く新プランも提供開始した。MVNOではシェア2位のOCN モバイル ONEが、なぜエコノミーMVNOに参入したのか。(2021/10/28)

au、使い放題MAXを6カ月割り引く「au応援割(U30)」 Amazonプライムが1年ついてくる特典も
KDDIは、10月29日から「つなぐ応援プログラム」を開始。30歳以下のデータ使い放題プランを月々3938円割り引く「au応援割(U30)」や、31歳以上もセットプランを月々最大1100円割り引く「au応援割(エンタメ)」などを提供する。(2021/10/27)

NHK、契約者にメールアドレスや電話番号の登録を求める規約改定案 27日から意見募集
NHKは26日、受信契約者の電話番号やメールアドレスを収集するための受信規約見直し案を公表した。27日から意見募集を行う。(2021/10/27)

スマホ料金プランの選び方:
1つの料金プラン+SIM追加で安く利用できるのは? MVNOの4サービスで比較
家族の代表者が大容量のプランを契約し、家族でデータを分け合って利用するデータシェアプランを比較。シェアプランを提供するMVNOの中で、一番多くのプランを用意するのがイオンモバイル。BIGLOBEモバイル、OCN モバイル ONE、y.u mobileもシェアプランを提供している。(2021/10/21)

矢継ぎ早にサービスを改定する「UQ mobile」の狙い auやpovoとのすみ分けは?
5G対応を機に一気にサービスを拡充したUQ mobileが、契約者獲得の勢いに弾みをつけている。一方で、KDDIへの統合以降、矢継ぎ早にサービスが改定されていったこともあり、UQ mobileの立ち位置の変化がいまいち伝わっていないようにも見える。UQ mobileはどんなユーザーをターゲットにし、auやpovoとはどのようにすみ分けを図っていくのだろうか。(2021/10/12)

dポイントで連携する「ドコモのエコノミーMVNO」が10月21日スタート ドコモショップでも契約可能
NTTドコモが「エコノミー(低価格/低容量)」を担う戦略として検討してきたMVNOとの連携。それが、ようやく結実する日が来た。10月21日からはNTTコミュニケーションズ、12月上旬からフリービット(トーンモバイル)のMVNOサービスをドコモショップで取り扱うことになる。(2021/10/7)

povoの乗換方法も:
刷新したUQ mobileのプランとpovoはどちらがお得? 20GBで月額2728円プランを比較
UQ mobileは夏から9月2日にかけて段階的に料金プランを刷新し、auからより乗り換えやすくなった。オンライン専用プラン「povo」もあるが、UQ mobileの方がサービス面は充実している。povoは、使い放題24時間などのトッピング(オプション)をうまく活用できる上級者向けサービスという側面が強い。(2021/9/8)

Y!mobileとUQ mobileのキャンペーンまとめ スマホ代や月額料金がお得に
Y!mobileとUQ mobileが実施するキャンペーンでは、2月から両ブランドが提供を始めたプランの契約で適用される特典や、連携する電子マネーの還元も実施している。8月現在、利用できるキャンペーンを確認しよう。(2021/8/31)

「LINEMO」の契約方法から通信速度までを総チェック Y!mobileや楽天モバイルとの比較も
ソフトバンクの新ブランド「LINEMO」は、7月に月額税込み990円で通信容量3GBの「ミニプラン」を追加した。使える機能を絞って提供しているプランだが、同社が提供する「Y!mobile」との違いや、実際の申し込み方法についてチェックしていく。(2021/8/24)

ソフトバンクが「データ通信専用3GBプラン」の提供を開始 PCやモバイルルーターでの利用を想定 月額1408円(契約から5年間は割引あり)
ソフトバンクが、PCやモバイルルーターでの利用を想定した3GBプランを新設する。月額料金は1408円(税込み)だが、契約から5年間は割引が適用され、契約から4カ月目までは0円(無料)、61カ月目までは990円(税込み)で利用できる。(2021/8/17)

4キャリアでスマホをお得に入手するには? 通信料の割引は? 8月のキャンペーンまとめ
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアでは、端末代金や月額利用料金を割り引くキャンペーンを多数実施している。併用ができるものや、8月限定で実施しているものもある。それぞれのキャンペーンの注意事項もあわせて確認しよう。(2021/8/17)

スマホ料金プランの選び方:
3GB超〜5GB以下で安い料金プランは? キャリア、サブブランド、MVNOで比較
最近の大手キャリア4社のプランの傾向として、3GBまでの小容量と、20GB以上の大容量に二分化されつつある。そこで悩ましいのが3GB〜5GB程度の中容量を利用するユーザーのプラン選びだ。単純に価格で比較すると、音声通話込みプランで一番安価なのは、nuroモバイルの「VMプラン5GB Giga+」の月額990円になる。(2021/8/16)

イオンモバイルが料金改定 音声/シェア音声を220円値下げで“業界最安級”に 「フルかけ放題」も
イオンリテールが、MVNOサービス「イオンモバイル」の料金改定を発表した。2021年10月1日から、音声プランと音声シェアプランの月額料金と音声SIM追加料金を、を現行の440円から220円に値下げする。10月1日から、国内通話料金を現行の30秒あたり22円から11円の半額に値下げし、120分のかけ放題も提供する。(2021/8/12)

ドコモが「キッズケータイプラン」の申込条件を変更 親がドコモ未契約でもOK
NTTドコモは、キッズケータイ向け料金プラン「キッズケータイプラン」の申込条件を変更。「ファミリー割引グループの副回線として加入すること」という条件を撤廃する。(2021/8/11)

スマホ料金プランの選び方:
1GB超〜3GB以下で安い料金プランは? キャリア、サブブランド、MVNOで比較
総務省の調査によると、携帯電話で使用しているデータ通信量が月に2GB未満という人は約半数に及ぶ。月に2GBも使わないという人にとって、最も安いプランはどれか。大手キャリアとそのサブブランド、代表的なMVNOの最新料金プランを比較した。(2021/8/6)

石野純也のMobile Eye:
KDDI決算で明らかになった新料金プランの影響 「UQ mobile」をユーザー獲得の武器に
KDDIの第1四半期決算は増収増益。通信料収入の減収が響いた一方で、同社がライフデザイン領域と呼ぶ上位レイヤーのサービスがそれを補った。5Gも通信料収入の減収を抑止している。povoの契約数は100万まで増えたが、同社がユーザー獲得の武器として期待しているのがUQ mobileだ。(2021/7/31)

結局どちらがお得? Y!mobileとUQ mobileの料金プランを比較する(2021年夏版)
何かと比較されやすいY!mobileとUQ mobileだが、どちらもプラン発表後に割引サービスなどが追加され、当初と少し内容が変わってきた。新プラン発表時はUQ mobileが優勢な印象だったが、Y!mobileがデータ容量を増量し、固定回線のセット割と家族割引を増額したことでキャッチアップ。一方のUQ mobileはでんきセット割が、家族割引がないという弱点を補う形となった。(2021/7/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。