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「折りたたみ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「折りたたみ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

2画面デバイスに対応した開発向け:
Microsoftが「折り畳み型2画面デバイス」向けSDKのプレビュー版を発表、Web標準案も
Microsoftは、2画面デバイス対応のSDKのプレビュー版や最新の取り組みを発表した。2019年10月に発表した折り畳み型のデュアルスクリーンデバイス向けの開発を支援する。(2020/1/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
30万円を超える折りたたみスマホ「W20 5G」が中国で発売 Galaxy Foldの高級版
高価な折りたたみスマートフォンですが、中国では高級モデルとして30万円を超える製品が出てきました。Samsungの「W20 5G」はSamsungのGalaxyシリーズではなく、Samsung中国とChina Telecomによるコラボモデル「W」シリーズに属する製品です。基本スペックはGalaxy FoldのプロセッサをSnapdragon 855からSnapdaragon 855+へと引き上げ、より高速化が図られています(2020/1/22)

CES 2020:
「2画面PC」と「折りたたみPC」、買うならどっち? Dell新製品レポート
CES 2020に合わせて、Dellが複数のコンセプトPCを披露した。ノートPCの“新たな形”として、製品化するかどうかに注目だ。(2020/1/17)

Innovative Tech:
深海ウナギに学ぶ、大きく膨らむソフトロボット ソウル大学校などが開発
ミウラ折りなどを使って折り畳んだロボットが膨らむことで動作する、やわらかロボット。(2020/1/8)

CES 2020:
TCL、5Gスマートフォンと折りたたみスマホ(コンセプトモデル)を披露
中国TCL Communicationが、「Snapdragon 765」搭載で500ドル以下の5Gスマートフォンを第2四半期に発売すると発表。コンセプトモデルとして、谷折り式の折りたたみスマートフォンとサングラス式のディスプレイ(100インチ相当)も披露した。(2020/1/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2019年の中国スマホメーカーを月ごとに振り返る 「カメラ」と「5G」の競争が激化
2019年も数々の新製品や話題を振りまいた中国のスマートフォンメーカー。その1年間の動きを月ごとに振り返ってみよう。前半は折りたたみスマホとカメラ強化が大きな話題だった。後半は各社から5Gスマホが相次いで登場した。(2019/12/31)

プライバシー保護の善しあしが企業の評価基準に:
レノボのCOO、Gianfranco Lanci氏が「2020年以降のテクノロジートレンド」を予測
レノボのGianfranco Lanci氏は、2020年以降のテクノロジートレンドを予想した。5Gや折りたたみデバイス、教育へのAR(拡張現実)/VR(仮想現実)の浸透、クラウドゲーミングの普及などを挙げた。(2019/12/26)

レノボCOOが2020年以降の10大テクノロジートレンドを予測
5Gや折りたたみデバイス、教育へのAR(拡張現実)/VR(仮想現実)の浸透、クラウドゲーミングの普及などを挙げた。(2019/12/25)

折りたたみ、中国メーカーの躍進、5G──2020年のスマートフォンはどうなる? 19年の業界トレンドまとめ
2020年には次世代通信規格「5G」の商用サービス開始を控えており、ハイエンドスマホの動向も気になるところ。今年のスマホトレンドを振り返りながら2020年を展望する。(2019/12/24)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
回線契約がないと困る……? auの「Galaxy Fold」を単品で買おうとしてはまったこと
auから発売された折りたたみ(フォルダブル)スマートフォン「Galaxy Fold SCV44」。分離プランの導入に伴い、回線にひも付かない形で購入しやすくなったのでそうしようと思ったのですが、意外と簡単には行かないようです。(2019/12/19)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(2月編):折りたたみスマホが続々登場/Xperia新モデル登場
2019年2月は、折りたたみ(フォルダブル)スマホ祭り。そんな中でも、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia」の新モデルに関する記事も人気でした。(2019/12/18)

PDAとか懐かしすぎだろ 物理キーボード搭載の“スマホPDA”「Cosmo Communicator」登場
QWERTYキーボードが付いた、折りたたみ式のAndroid 9.0搭載機。(2019/12/18)

Windows Phoneを諦めたMicrosoft、なぜライバル企業のAndroidでスマホに再参入するのか
米Microsoftは10月に、Android OS搭載の折りたたみスマートフォン「Surface Duo」を発表した。自社製OSではなく競合他社製OSを採用したのはなぜなのか。Windows OSの収益を核とする経営モデルから脱したサティア・ナデラCEOの成長戦略が背景にあるのではないか。(2019/11/19)

Motorolaの「razr(レーザー)」が米国で“復活” 縦折りスマホとして
かつてMotorolaがフィーチャーフォンやスマートフォンで展開した「RAZR(レーザー)」ブランドが米国で復活。装いも新たに小文字の「razr」となり、折りたたみスマートフォンとしてVerizon Mobile独占で登場する。(2019/11/14)

クールなデザインがかっこいい 「海上自衛隊 護衛艦かが」の折りたたみコンテナが登場
全国の提督さんに使ってほしい。(2019/11/13)

携帯販売ランキング(10月21日〜10月27日):
「Galaxy Fold」はランクインならず 「Xperia 5」や「Pixel 4」の順位は?
前回に続いて「iPhone 11」と「iPhone 11 Pro」による独占を阻止したのは、NTTドコモ「arrows Be3 F-02L」だった。話題の折りたたみスマホ「Galaxy Fold」はランクインせず(2019/11/3)

DJI、日本向けに199グラム折りたたみドローン「Mavic Mini」発売
いわゆる「トイドローン」として扱われる200グラム未満をクリアした、DJIとして初めてのドローンが登場した。(2019/10/31)

ITはみ出しコラム:
5G折り畳みスマホからスマートホームまで 脱GoogleのHuaweiが披露した新ハードウェア
Huaweiが中国の新センでハートウェア発表イベントを開催。目玉はフラグシップスマホの5G対応モデルでしたが、他にもいろいろな新製品を披露しました。まとめて紹介されるとかなりのインパクトです。(2019/10/27)

Huaweiの折りたたみスマホ「Mate X」は11月15日に中国で発売 価格は約26万円
Huaweiが2月に発表した折りたたみスマートフォン「Mate X」を11月15日に中国で発売すると発表した。価格は1万6999元(約26万円)。中国以外での発売については「検討中」としている。(2019/10/24)

石川温のスマホ業界新聞:
サムスン「Galaxy Fold」をKDDIが国内独占販売――韓国、アメリカで品薄。果たして日本は?
サムスン電子製の折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」が、日本でも発売される。しかも、KDDI(au)の独占販売。先行して発売した韓国や米国では入荷する度に品切れとなる人気商品となっているが、果たして日本でもそうなるか……?(2019/10/18)

auのGalaxy Foldは「アップグレードプログラムDX」対象外 端末補償は月額1190円
サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」が、auから10月25日に発売される。気になるお値段は税込みで24万円だが、半額を免除する「アップグレードプログラムDX」は対象外。補償サービスの料金も他のスマホよりは高い月額1190円。(2019/10/10)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」 auが独占販売、税込約24万円
KDDI(au)が韓国Samsung Electronicsの折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」を25日に発売すると発表した。(2019/10/10)

販路は限定:
折りたためるスマホ「Galaxy Fold」日本上陸 au独占で価格は約24万円(税込み)
サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」が日本で販売されることになった。取り扱いはau限定で、税込み販売価格は24万円程度を見込んでいる。(2019/10/10)

山根康宏の中国携帯最新事情:
折りたたみの後は「水平線」、中国スマホメーカーが新しいディスプレイのトレンドを生み出す
中国のディスプレイメーカーやスマホメーカーがこれまでにない全く新しいディスプレイを開発、搭載しようとしている。Huaweiは「Mate 30 Pro」に水平線ディスプレイを採用。VivoやXiaomiもこれまでにない形のディスプレイをスマホに搭載している。(2019/10/9)

たたんで、開いて、使ってみた 折りたたみスマホ「Galaxy Fold」ファーストインプレッション
IFA2019で、Samsungの折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」に触れる機会を得た。実際の手触り、使い心地、ワクワク感など、ファーストインプレッションをお伝えしよう。Galaxy Foldは、9月6日に韓国で発売され、2000〜3000台の初回出荷分は半日で完売したそうだ。(2019/10/5)

Microsoftが5.6型デュアルスクリーン折りたたみスマホ「Surface Duo」を発表 Androidベースで2020年末に発売予定
Microsoftが、米ニューヨークで開催したイベントにおいてSurfaceブランドの折りたたみスマートフォンを発表。Androidベースで、画面を360度回転できることが特徴だ。(2019/10/3)

2画面折りたたみタブレット「Surface Neo」登場 2020年発売
米Microsoftは、2画面ディスプレイを搭載したWindowsデバイス「Surface Neo」を発表した。2020年末に発売する。(2019/10/3)

Microsoft、折りたたみスマホ「Surface Duo」発表 Android対応
米Microsoftが、折りたためるスマホ「Surface Duo」を発表した。OSはAndroidを採用し、5.6インチディスプレイを2つ備える。2020年末に発売予定。(2019/10/3)

Samsung、「Galaxy Fold」をまず韓国で9月6日発売
Samsungが、折り畳みスマートフォン「Galaxy Fold」をまずは韓国で9月6日に発売する。4月に予定していた発売直前に指摘された問題を改善し、プレミアムサポートも追加した。数週間中に米、英、仏、独、シンガポールでも発売する。(2019/9/5)

Microsoftが10月2日にニューヨークでイベント開催 2画面Surfaceも?
Microsoftが毎年恒例の秋のハードウェア発表イベントを、今年は10月2日にニューヨークで開催する。例年Surfaceの新モデルを発表しており、今年は2画面折りたたみ式のSurfaceも披露されるといううわさだ。(2019/8/28)

ついに第3世代:
DJI、折りたたみ式スマートフォン用スタビライザー「OSMO MOBILE 3」発売
DJIが、スマートフォン用スタビライザー「OSMO MOBILE」の第3世代を発表。予約販売を開始した。携帯性に優れたフォルムで、片手での操作性も向上。価格はスタンダード版が1万3500円(税込)、グリップ式三脚とキャリーケースを含むコンボ版が1万5660円(税込)となっている。(2019/8/14)

ちょっとした洗濯物に最適:
「折り畳める」洗濯機 約25センチまで縮む
サンコー株式会社は、「収納できる小さい洗濯機『折りたたみ洗濯機』(税込8980円)」を発売した。不使用時は折り畳むことができ、高さが約半分になる。最大で半袖Tシャツ10枚を一度に洗濯でき、洗濯時間は最長15分。「ちょっとしたものを普段の洗濯とは別に洗いたい」というニーズを見込む。(2019/8/5)

小さくて軽量な折りたたみチェア「Sitpack」新作がクラウドファンディングに登場 座り心地良さそうなハンモックシートに
シートが変更され、前モデルよりお尻にやさしそう。(2019/7/26)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」9月発売へ ハードウェアを改善
韓国Samsung Electronicsが、折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」を9月に発売するための最終テストを行っていると発表した。(2019/7/25)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」は9月発売とSamsungが予告
発売前にディスプレイ関連の問題報告で発売が延期になっていた折りたたみスマホ「Galaxy Fold」を、9月には発売するとSamsungが発表した。ハードウェアの問題に対処し、現在テスト中としている。(2019/7/25)

軽くてオシャレ! 軽量折りたたみ自転車「ルノー・プラチナライト」シリーズが登場
重量6.7キロから、気軽に持ち運べる!(2019/7/24)

折りたたみ傘サイズの携帯椅子 気軽に伸ばして使えるシンプルなT字型
目立ちすぎないシンプルデザインがよさげ。(2019/7/8)

Spigen、Amazon父の日特集に合わせてスマホアクセサリーを最大70%オフ
Spigenは6月13日に実施のAmazon父の日特集に合わせ、スマホアクセサリーを最大70%オフで販売。対象はiPhoneやAndroid搭載スマホ用ケース・ガラスフィルムやアクセサリーなど全165商品。折りたたみ傘やレジャー・防災に活躍するLEDランタンをはじめ、Xperia 1用ケースもラインアップする。(2019/6/13)

最大60W&PD対応のACアダプターがcheeroから登場 発売記念で2500円に
cheeroは、6月12日にUSB Type-C対応アダプター「cheero USB-C PD Charger 60W」を発売。最大60Wの高出力とコンパクトなデザインを実現し、USB PD(Power Delivery)へ対応する。プラグ部分は折り畳み可能で、すっきりと持ち運ぶことができる。(2019/6/12)

「折りたたみスマホ」認知は約7割、「+メッセージ」の利用率は1割強
ジャストシステムは、5月15日「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2019年4月度)」の結果を発表した。液晶画面を折りたためる「折りたたみスマーホ」の認知は約7割で、若年層ほど購入意向が高い。(2019/5/15)

Lenovo、世界初“折りたたみPC”を2020年に発売へ
Lenovoが世界初の“折りたたみPC”をThinkPad X1ブランドで2020年に発売すると発表した。13.3インチのディスプレイを縦半分に折ってPCとして使える。(2019/5/14)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」をiFixitが分解 ヒンジ周りからディスプレイにゴミが入りそう
「ディスプレイが損傷した」と発売前に報告多数の「Galaxy Fold」をリペアショップのiFixitが分解し、レポートを公開した。ヒンジ周りに隙間ができ、ここからゴミが入ってディスプレイと金属ボードの間に挟まればディスプレイを圧迫すると解説する。(2019/4/25)

第5回国際ドローン展:
50分間のフライトを実現したi-Construction対応の折り畳み式ドローン
石川エナジーリサーチは「第5回国際ドローン展」で、i-Constructionに対応し、長時間飛行が可能な新型ドローン「Build-Flyer(ビルドフライヤー)」を展示した。(2019/4/25)

全自動衣類折りたたみ機「ランドロイド」開発元破産 赤字続きで発売に至らず
全自動で洗濯物を畳むロボット「ランドロイド」の開発会社が破産手続きを開始した。負債額は22億5000万円。(2019/4/23)

全自動衣類折り畳み洗濯機「ランドロイド」開発企業が倒産 開発費負担が重く
人類の夢でしたが……。(2019/4/23)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」発売延期──レビュアーからの“壊れた”報告受け
Samsungが4月26日に予定していた折りたたみスマホ「Galaxy Fold」の発売を延期する。発売前にレビュアーに貸し出した端末の幾つかについて不具合が報告されたためだ。向こう数週間中に新たな発売日を発表するとしている。(2019/4/23)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」でディスプレイ破損の報告も、米国で予定通り発売へ
Samsungが米国で2019年4月26日に発売する折りたたみスマホ「Galaxy Fold」のディスプレイが壊れる報告が相次いでいる。Galaxy Fold は「The Verge」や「Bloomberg」「CNBC」など複数のメディア向けに貸し出された。Samsungは「原因を調査する」としつつも、予定通り発売する見込み。(2019/4/19)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」、発売前に問題続出も「予定通り発売」とSamsung
折りたたみスマホ「Galaxy Fold」の発売前レビューで多数のメディアが「壊れた」と報告する中、Samsungは原因を徹底調査し、予定通り4月26日に発売すると語った。(2019/4/19)

第5回国際ドローン展:
高精度レーザースキャナー搭載型ドローン「LS1500R」や発売に先立ち“折り畳み式”新型機など披露
enroute(エンルート)は、「第5回国際ドローン展」で3次元測量などに用いるハイエンドレーザースキャナー搭載型ドローン「LS1500R」やDJIのカスタム機などを出展した。(2019/4/19)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」、発売前に「壊れた」というレビュアー報告多数
Samsung Electronicsの折りたたみスマホ「Galaxy Fold」のレビュー機を使った複数のメディアが、「普通に使っていたのにディスプレイが壊れた」などと報告している。製品は4月26日に米国などで発売の予定だ。(2019/4/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。