JIS配列の2つ折りキーボード「Ewin 折りたたみ Bluetooth キーボード」が32%オフの2699円に
Amazonにて、2つ折りでコンパクトに持ち運べる「Ewin 折りたたみ Bluetooth キーボード」がセール中だ。JIS配列を採用し、最大3台のマルチペアリングに対応。外出先での作業効率を大幅に高める製品だ。(2026/2/6)
省スペースで収納できる「STEADY フィットネスバイク」が15%オフの1万6090円に
Amazon.co.jpのスマイルSALEにて、雑誌『MONOQLO』でベストバイを受賞した「STEADY フィットネスバイク」が15%オフで販売中だ。独自開発の静音技術やコンパクトな折りたたみ設計が支持されている。(2026/2/2)
日本語配列の折りたたみキーボード「Omikamo Bluetoothキーボード」がセールで31%オフの5253円に
Amazon.co.jpにて、Omikamoの折り畳み式Bluetoothキーボードがセール中だ。JIS配列や大型タッチパッドを備え、最大4台のデバイス切り替えに対応。外出先での作業効率を大幅に高める製品となっている。(2026/1/30)
縦折りスマホ「motorola razr 60」がセールで24%オフの9万4320円に
Amazon.co.jpで、モトローラの折りたたみスマートフォン「motorola razr 60」が24%オフのセール中だ。大画面と携帯性を両立し、FeliCa対応で日常使いにも適した最新端末がお得に手に入る。(2026/1/22)
ZTEの新折りたたみ「nubia Fold」は“日本発”で誕生 破格の安さでも「他社に負けない」と自信を見せる理由
ZTEが、破格のエントリースマホや安価なフォルダブルスマホを次々と投入し、注目を集めている。同社は2025年12月に突如、横開きの折りたたみスマホ「nubia Fold」を発売した。3世代目になって使い勝手を高めた「nubia Flip 3」も2026年1月に発売した。これら2モデルの狙いをZTEジャパンに聴いた。(2026/1/22)
スマホスタンドやリングにもなる、最大25Wのマグネット充電器 ベルキンから
ベルキンは、ワイヤレス充電器「Belkin UltraCharge マグネットチャージャー25W」を発売。背面に折りたたみ式のスタンドとループを備え、最大25Wのワイヤレス急速充電が可能で2mのロングケーブルも搭載する。(2026/1/16)
折りたたみ式の「DIWANGUS レーシングコックピット」が17%オフの2万1619円に
Amazon.co.jpにて、DIWANGUSのレーシングコックピットがタイムセール中だ。高強度炭素鋼のフレームにアルカンターラ素材のシートを標準装備し、本格的なレース環境を手軽に構築できる一台がお買い得となっている。(2026/1/16)
Y!mobile、1月15日発売の折りたたみスマホ「nubia Flip 3」を2年間1万9680円で提供【スマホお得情報】
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで1月15日に発売した「nubia Flip 3」を安価に販売中。通常8万7120円のところ、MNPかつ「シンプル3 M/L」で契約して「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間1万9680円になる。(2026/1/15)
JIS配列の折りたたみキーボード「Ewin ワイヤレス キーボード」が32%オフの4746円に
Amazon.co.jpで開催中のタイムセールにて、折りたたみ式の「Ewin ワイヤレス キーボード」が32%オフの4746円で登場。JIS配列や大型タッチパッドを備え、最大3台のデバイスを瞬時に切り替えて使用できる。(2026/1/15)
Roborockが“折りたたみ式ホイール脚”を採用したロボット掃除機「Roborock Saros Rover」をCES 2026で公開
中国Beijing Roborock Technologyは、CES 2026にて脚輪式ホイールを備えたロボット掃除機「Roborock Saros Rover」の発表を行った。(2026/1/9)
Y!mobileが折りたたみ「nubia Flip 3」を1月15日発売 MNPだと2年約2万円、最大2万ポイント当たるチャンスも
ソフトバンクは、1月15日からY!mobileで「nubia Flip 3」を販売開始。価格は8万7120円で、「新トクするサポート(A)」を適用すると実質負担額が2年間1万9680円になる。また、抽選でPayPayポインなどが当たるキャンペーンも行う。(2026/1/8)
モトローラ、初の横折りスマートフォン「motorola razr fold」発表 開くと8.1型に
Motorolaは、同社初の横開き折りたたみスマホ「motorola razr fold」を発表した。開くと8.1型の2K LTPOディスプレイが現れ、タブレットに近い使用感を提供する。AI機能を備えた計5基のカメラを搭載し、専用ペン「Moto Pen Ultra」での入力にも対応する。(2026/1/7)
ベルキンがSwitch 2向け「充電ケース Pro」発表、カード収納フラップ付き 折りたためる「2 in 1ワイヤレス充電器」も
ベルキンは、CES2026で取り外し可能な1万mAhパワーバンク搭載「Nintendo Switch 2対応 充電ケース Pro」、iPhoneとApple Watchを同時充電できる折りたたみ可能な「UltraCharge Pro 2-in-1 コンバーチブル充電器」を発表した。(2026/1/5)
格安雑貨店のガジェットを試す:
無印良品で990円の「ガジェットポーチスリム」が小物入れに便利! テープを外して筆入れにもなる
格安雑貨店などで安価に販売しているアイテムを実際に試す。今回は無印良品において990円で販売されている「ポケット数が変えられる ガジェットポーチ スリム」を試す。ソフトタイプで折り畳みもしやすい上、面ファスナーが付いていて小物からペンまで入れられる便利さがうれしい。(2025/12/27)
Y!mobileの折りたたみ「nubia Fold」、MNPで2年6万円台に+最大4.5万円相当の還元も【スマホお得情報】
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「nubia Fold」を安価に販売中。通常17万8560円のところ、MNPかつ「シンプル3 M/L」で契約して「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間6万7680円になる。(2025/12/16)
あったかグッズ:
「ブランケットじゃ足りない」を突破せよ 電車の座席みたいに温かいヒーターが生まれた理由
電気代高騰を背景に、部屋全体ではなく“自分だけ”を温めるパーソナル暖房が伸びている。サンコーは「着るこたつ」「足首ヒーター」「折りたたみ足湯」などを拡充し、省エネ性と使い勝手を武器に新たな冬家電市場を開拓している。(2025/12/14)
4形態に変形する多機能PCスタンド、アイデア家電のサンコーから スマホスタンドやスマホグリップにカチカチ変身
サンコーは12月12日、計4形態に変形する多機能PCスタンド「1台4役『カチカチ折りたたみPCスタンド』」を発売した。MagSafeに対応するベース部分と4本の棒状パーツからなり、それぞれの位置を調整することで形状を変えられる仕組み。価格は3980円。(2025/12/12)
「UGREEN MagFlow 25W Qi2 ワイヤレス充電器」がタイムセールで30%オフの4893円に
Amazonタイムセールで、UGREENのQi2対応ワイヤレス充電器が30%オフで販売中だ。最大25Wの出力でiPhoneなどを急速充電できる他、イヤフォン用の充電パッドも備えた2-in-1モデルとなっている。折りたたみ式で持ち運びにも便利だ。(2025/12/11)
Ewinの折りたたみ式Bluetoothキーボードが28%オフの2849円に
持ち運びに便利な「Ewin 折りたたみ式Bluetoothキーボード」がセール対象だ。JIS日本語配列を採用し、最大3台のマルチペアリングに対応。レザー調の質感でビジネス用途にも適した一台といえる。(2025/12/5)
3つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」 サムスンから登場 広げると10インチ、最薄部3.9mm
韓国Samsung Electronicsは12月2日、3つ折りスマートフォン「Galaxy Z TriFold」を発表した。ディスプレイを内側に2回折りたたむ設計で、展開時は10インチ、折りたたみ時は6.5インチのスマートフォンとして利用できる。12月12日に韓国で発売するほか、中国、台湾、シンガポール、UAE、米国に順次展開する。(2025/12/3)
新折りたたみ「nubia Flip 3」がY!mobileから登場 サブディスプレイが約4.0型に大きく 1月中旬以降発売
ソフトバンクが、Y!mobileブランドで折りたたみスマートフォン「nubia Flip 3」を2026年1月以降に発売する。先代「nubia Flip 2」の約3.0型よりも1型大きい、約4.0型のサブディスプレイを搭載。アウトカメラは約5000万画素メインと約1200万画素の超広角で構成される。(2025/12/2)
三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」詳細発表 開けば“iPad”に近い10型サイズに まず韓国で発売
サムスンが三つ折り「Galaxy Z TriFold」を発表、12月12日から韓国や米国等で順次発売。閉じた状態は通常スマホだが、2度開くと10型の大画面が出現。折りたたみ開発10年の知見を凝縮した。モバイルAI時代に向け、携帯性・性能・生産性の3要素を1台で実現することを目指して開発された。(2025/12/2)
最上位折りたたみスマホ「motorola razr 60 ultra」、12月12日に発売 約20万円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、12月12日に折りたたみスマートフォン「motorola razr 60 ultra」を発売。razrシリーズ最大の4.0型アウトディスプレイを備え、moto ai機能も利用できる。価格は19万9800円(税込み)。(2025/11/26)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Samsungの高級折りたたみスマホ「W26」が2色のカラバリで初登場
2025年モデルはFlipタイプが無くなり、代わりにFoldモデルが2色で登場しました。カラバリ展開は初めてです。(2025/11/21)
【無印良品】890円の「折りたためるスマホスタンド」 マグネット式でコンパクトに持ち運べる
無印良品で販売中の「折りたためるスマホスタンド」を紹介。マグネット式のため簡単に折りたたみ可能で、持ち運び時はポケットにも入るコンパクトサイズとなっている。価格は890円(税込み)。(2025/11/21)
クツワ、2種のスタイルで利用できる折りたたみ式ノートPCスタンド
クツワは、薄型軽量デザインを採用する折りたたみ式ノートPCスタンド「オリスタ」を発表した。(2025/11/4)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
サムスン電子の折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold7」と「Galaxy Z Flip7」を撮り比べ Galaxyらしい写りに“折りたたみ”のメリットをプラス
サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold7」「Galaxy Z Flip7」がリリースされて少し経過した。(2025/10/21)
ITmedia Virtual EXPO 2025夏 講演レポート:
おもちゃ化から始めるモノづくり――ICOMAの独自メソッドで生まれた「tatamo!」
折り畳み式電動バイク「TATAMEL BIKE」のICOMAが「ITmedia Virtual EXPO 2025夏」で講演。金型レス設計や余白を生かしたデザインのメリット、次世代コンセプトモデルの「tatamo!」にも用いられた独自メソッド「TOYBOX」の特長などを紹介した。(2025/10/21)
「Pixel 10 Pro Fold」本音レビュー:雨天移動時にメリットを感じるも、arrowsの「神機能」が欲しくなる
GoogleがPixel 10シリーズのフォルダブルスマートフォンとして、10月9日に発売した「Google Pixel 10 Pro Fold」。先代の「Google Pixel 9 Pro Fold」の後継機に相当し、同社の折りたたみスマートフォンとしては事実上3世代目となる。Pixel 10 Pro Foldを約1週間利用して感じた点についてまとめる。(2025/10/16)
HONOR、折りたたみ式カメラアーム搭載のコンセプトスマホ「ROBOT PHONE」を発表
HONORは、折りたたみ式のカメラアームを備えたコンセプトスマホ「ROBOT PHONE」を発表した。背面に収納されたアームが展開・回転し、周囲を撮影できる。AIとロボット機能を融合したモデルで、詳細は2026年3月のMWCで公開予定だ。(2025/10/16)
3世代目「Pixel 10 Pro Fold」レビュー 薄型軽量への正直な評価、カメラは予想以上に高画質で使い勝手よし
3世代目になってより成熟度が増したGoogleの折りたたみスマートフォン「Pixel 10 Pro Fold」をレビュー。防塵対応はうれしいが、Galaxy Z Fold7を使うと薄型化は改善の余地があると感じる。カメラはPixel 10 Proと差分はあるが、AI補正が効いており予想以上に高画質だった。(2025/10/9)
サンコー、4Kパネルを2面備えた折りたたみ対応のデュアル23.8型液晶ディスプレイ
サンコーは、4Kパネルを2基を備えたデュアル23.8型モバイル液晶ディスプレイ「DMBG25HBK-4K」の販売を開始した。(2025/10/1)
新折りたたみ、ドコモの「razr 60d」とソフトバンクの「razr 60s」はいくら? 10月10日発売
NTTドコモとソフトバンクは、モトローラ・モビリティ・ジャパンの「motorola razr 60」を発売。「motorola razr 60d」は一括12万6060円(税込み、以下同)、「motorola razr 60s」は一括11万9520円になる。(2025/9/30)
日本モデルはおサイフケータイ対応:
モトローラの折りたたみスマホ「razr 60」シリーズ日本上陸 チタン製ヒンジプレートで耐久性アップ+防塵対応 10月から順次発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、折りたたみスマートフォン「razr(レイザー)」の最新モデルを日本で発売する。チタン製ヒンジプレートの採用により、ヒンジ自体の耐久性向上とIP4X等級の防塵性能を確保したことが特徴だ。razr 60はNTTドコモとソフトバンク(SoftBankブランド)、razr 60 ultraはau(KDDIと沖縄セルラー電話)でも販売される。(2025/9/30)
Deff、磁力で固定できる折りたたみスタンド「Magsnap」 iPhoneやPixel 10シリーズに対応
ディーフはMagSafeやPixelsnapに対応し、ネオジム磁石で固定できる折りたたみスタンド「Magsnap」を発売。接触面はPETシートを貼り付けてあるため回転してポジションを変えられ、フィンガーフックとしても活用できる。(2025/9/29)
モバイルバッテリーとしてもAC充電器としても使える MOTTERUからコンセント一体型充電器
MOTTERUは、コンセント一体型のACモバイルバッテリーを発売。折りたたみ式のプラグ搭載で2台同時充電が可能な他、1%単位の残量表示機能も備える。価格は4990円(税込み)で、数量限定で2000円オフになる。(2025/9/5)
Google、「Pixel 10 Pro Fold」発表──薄さより“10年使える堅牢性”を重視
Googleは、新型折りたたみスマートフォン「Pixel 10 Pro Fold」を発表した。薄型化よりも堅牢性を重視し、折りたたみ初のIP68防塵防水と高耐久ヒンジを実現。内側ディスプレイは8インチ。価格は26万7500円からで、10月9日に発売される。(2025/8/21)
「Pixel 10 Pro Fold」発表 折りたたみスマホ初のIP68の防塵・防水対応、バッテリー増量で26万7500円から
Googleは折りたたみスマートフォンの新型「Google Pixel 10 Pro Fold」を発表した。Google ストアにおける販売価格は26万7500円(税込み)からとなっている。予約販売は8月21日から開始し、10月9日に発売する。(2025/8/21)
今買うべき「お得なスマホ」【2025年8月編】 Pixelや折りたたみスマホを安価に入手するチャンス
NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。中でもお得に購入できるモデルを紹介する。8月は「Galaxy Z Flip7」などの折りたたみスマートフォンの他、「Google Pixel」をはじめとするミッドレンジモデルが狙い目だ。(2025/8/16)
欧州の折りたたみスマホ市場でサムスンのシェアが減少、中国メーカーが躍進 カウンターポイント調べ
カウンターポイントは、欧州の折りたたみ式スマートフォン市場について発表。販売台数全体の約2%と小規模ながら、2024年には前年比37%増加している。同社は2026年、Appleが競争がさらに激化させると予想する。(2025/8/15)
ドコモ販売ランキング:折りたたみ新作「Galaxy Z Flip7」「Galaxy Z Fold7」がワンツー【7月28日〜8月3日】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。7月28日〜8月3日の期間は、新発売の「Galaxy Z Flip7 SC-55F(256GB)」と「Galaxy Z Fold7 SC-56F」がワンツーフィニッシュを飾った。高価格にもかかわらず折りたたみスマホの魅力が評価された。(2025/8/9)
冷感プレートで直接冷やせる折りたたみハンディファン タイムセール中は約3000円
AmazonでINSGEERが販売中の折りたたみハンディファンを紹介。冷感プレートで肌を直接冷やすことが可能で、手持ちや卓上扇風機、スマホスタンドとしても利用できる。容量6000mAhのモバイルバッテリーとしても活用可能だ。(2025/8/8)
auの折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip7」、機種変更で16万5000円→2年間7万6800円に【スマホお得情報】
KDDIは、「Galaxy Z Flip7」を8月1日に発売する。機種変更と「スマホトクするプログラム」の適用で通常16万5000円(税込み、以下同)のところ2年間7万6800円で購入できる。(2025/7/24)
石川温のスマホ業界新聞:
サムスン電子が超薄型の「Galaxy Z Fold7」を発表――Google Fiでは700ドル割引で販売して機種変更需要を喚起
Samsung Electronics(サムスン電子)が、折りたたみスマートフォンの最新モデルを発表した。今までのモデルからいっそうの薄型化が図られ、絶対に購入しようと思うのだが、その際に問題になるのが「どこで買うか」である。(2025/7/20)
マグネットで装着、折りたたみ構造の撮影用スマホスタンド 自撮り棒の補助にも Glotureから
Glotureは、動画撮影をサポートする折りたたみスマホスタンド「DuoMagiX」のクラウドファンディングを実施。簡易的な自撮り棒や三脚用の補助器具として活用でき、カメラのシューマウントや4分の1インチネジに対応する。(2025/7/15)
auの「Galaxy Z Fold7/Z Flip7」は機種変更がお得 マネ活プラン加入で2年14万円台/7万円台に【訂正】
KDDIは、折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold7」と「Galaxy Z Flip7」を、auブランドで8月1日に発売する。MNPや新規契約よりも機種変更がお得。マネ活プランと「故障紛失サポート ワイド with Cloud」に加入すると、3万3000円の割引が受けられる。(2025/7/10)
ソフトバンクの「Galaxy Z Fold7」「Galaxy Z Flip7」は新トクサポ利用で1年間7万円台/3万円台に
ソフトバンクが、サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold7」と「Galaxy Z Flip7」を2025年8月1日に発売する。いずれも「新トクするサポート(プレミアム)」の対象。1年後に返却すると、Galaxy Z Fold7は実質7万円台、Galaxy Z Flip7は実質3万円台で利用できる。(2025/7/10)
ソフトバンク初の「折りたたみGalaxy」投入 発表会場でキーパーソンを直撃、「新トクサポ」で安さを訴求する
ソフトバンクがサムスン電子の「Galaxy Z Fold7」と「Galaxy Z Flip6」を8月1日に発売する。2025年春に発売した「Galaxy S25」シリーズは、想像以上に売れたという。折りたたみスマホも「新トクするサポート」で価格の安さを訴求する。(2025/7/10)
「Galaxy Z Flip7」の特徴を実機で解説 カバーディスプレイの大型化で閉じたまま操作しやすく 廉価版「FE」も
サムスン電子が、フリップ型の折りたたみスマートフォンの新機種「Galaxy Z Flip7」をグローバルで発表した。ヒンジを刷新し、閉じたときに使うカバーディスプレイを大きくした。廉価モデルの「Galaxy Z Flip7 FE」も投入するが、日本での発売は未定。(2025/7/9)
マグネットでスマホを着脱できるスタンド、MagSafe非対応機種でも使える エレコムから
エレコムは、360度または180度で角度調整可能な2タイプのマグネットスマートフォンスタンドを発売。折りたたみ式で充電ケーブルの差込口に干渉せず、スマートフォンやケースの形状を気にせず固定可能だ。(2025/7/9)