ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「フルチェン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フルチェン」に関する情報が集まったページです。

「re」と「S001」で回線切断などの不具合――KDDI、ケータイアップデート開始
auのソニー・エリクソン製「フルチェンケータイ re」と「Cyber-shotケータイ S001」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2009/7/27)

「S001」に電源リセット、「T001」「W65T」にフリーズなどの不具合
KDDIは「Cyber-shotケータイ S001」と「フルチェンケータイ T001」「W65T」に不具合があると告知。ケータイアップデートで対応する。(2009/5/14)

フルチェンケータイにファイターズモデル――札幌ドームで購入も
端末の外観からメニュー、個装箱までファイターズ一色――。auから日本ハムファイターズ仕様のフルチェンケータイが登場する。(2009/3/12)

KDDI、JALとコラボレートした「JALケータイ」を3月6日発売
KDDIとJALはフルチェンケータイ reをベースにしたフルチェンコラボモデル「JALケータイ」を3月6日に発売する。先行して提供開始した“JALケータイパック”とシルバーメタリックのクールな外装パーツが含まれる。(2009/2/26)

着せ替え+WVGA有機EL+5Mカメラ「フルチェンケータイ T001」、2月13日から順次発売
フルチェンケータイの第2弾「フルチェンケータイ T001」が2月13日から順次発売(関東エリアのみ2月14日発売)。標準カラーでスワロフスキークリスタル入りやワニ革柄といったデザインを用意するほか、フルチェンサービスの利用で約1500パターンもの外装着せ替えも行える。(2009/2/12)

写真で解説する「フルチェンケータイ T001」
フルチェンケータイ第2弾として登場した東芝製の「フルチェンケータイ T001」。5MカメラやワイドVGA有機EL、ワンセグ、Bluetooth、FeliCaなどハイスペックな機能を備え、外装交換で1500パターンのコーディネイトを楽しめる。(2009/1/31)

フルチェンケータイ第2弾は、スワロフスキーモデルも用意する個性派――「T001」
東芝から登場したフルチェンケータイ第2弾の「T001」は、フルワイドVGAの3.1インチ有機ELと手ブレ補正+顔検出AF対応の5Mカメラを搭載。ボディカラーもスワロフスキーやカイマン柄、ミラーデザインを備えるなど個性的だ。(2009/1/29)

KDDI、2009年春モデル10機種発表――3D液晶、フルWVGA有機EL、8M CCDカメラ、タッチパネル、フルチェン第2弾も
KDDIが2009年春モデルを発表した。音楽や映像機能に注力した「Walkman Phone, Premier3」「Woooケータイ H001」、au初のタッチパネル搭載機「CA001」、8Mカメラを備える「Cyber-shotケータイ S001」「SH001」など、計10機種を新たに投入する。【スペック表、新機種動画追加】(2009/1/29)

フルチェン「北斗の拳ケータイ」、3000台限定で1月28日発売
KDDIは1月20日、フルチェンケータイ reをベースにした「北斗の拳ケータイ」を1月28日から3000台限定で販売すると発表した。希望小売価格は1万3020円。(2009/1/20)

KDDI、フルチェンケータイ reに「007ケータイ 慰めの報酬」を追加
KDDIは、本体を丸ごと着せ替えられる「フルチェンケータイ re」をベースにしたコラボモデル「007ケータイ 慰めの報酬」を1月21日から発売する。(2009/1/14)

航空利用を便利にする「JALケータイ」登場、auのナカチェンサービス対応
au携帯向けカスタマイズサービス“ナカチェン”サービスに新パック「JALケータイパック」が登場。待受画面やメニューUIを“JAL仕様”にし、JALの関連情報や対応EZアプリに容易にアクセスできるようになる。2008年度内に外装もカスタマイズする“フルチェン”サービスの開始も予定する。(2008/12/25)

auの「フルチェンケータイ re」にフリーズなどの不具合――KDDI、ケータイアップデートで対応
auの「フルチェンケータイ re」に不具合があることが判明。KDDIは12月24日から「ケータイアップデート」によるソフトウェア更新を開始する。(2008/12/24)

フルチェン仕様の「IDEEケータイ」発売――12月15日に受付開始
KDDIは、ソニー・エリクソン製の「フルチェンケータイ re」をベースに、セレクトショップ「IDEE」(イデー)とコラボレートした「IDEEケータイ」を発売する。12月15日から受付を開始、17日より販売する。(2008/12/11)

フルチェンケータイに「FIFAクラブ ワールドカップ公式ケータイ」を追加――12月11日から発売
KDDIは、「フルチェンケータイ re」をベースとした「FIFAクラブ ワールドカップ公式ケータイ」をauオンラインショップで12月11日から100台限定販売する。(2008/11/27)

フルチェンケータイに「のだめ」「キン肉マン」「ネギま」登場
KDDIは、端末の外観と中身を変えられる「フルチェンケータイ re」に、新たなコラボモデルを追加した。人気コミックの「のだめ」や「キン肉マン」「ネギま」とのコラボモデルやFREEDOM PROJECTケータイ、歌舞伎ケータイも登場する。(2008/11/6)

au秋冬モデル「W64S」と「W62P」、「フルチェンケータイ re」新色、11月1日発売
2008年秋冬モデルとして発表されたソニー・エリクソン製の「W64S」とパナソニック モバイル製の「W62P」、フルチェンケータイ reの新色が11月1日に発売される。(2008/10/31)

「もう一度auらしく」――冬モデルは“映像美とスタイル”で
冬モデルは久々に「auらしい」ラインアップになった。上位3機種には480×800ピクセル表示のワイドパネルを搭載して「映像美」を追及。「北斗の拳モデル」など個性的な「フルチェンケータイ」も加える。(2008/10/27)

フルチェンケータイに新モデル――IDEEとのコラボも
KDDIは、端末の外観と中身を変えられる「フルチェンケータイ re」に、新たなコラボモデル4機種を追加した。ラインアップには、セレクトショップ「IDEE」とのコラボモデルも。(2008/10/27)

開発者に聞く「フルチェンケータイ re」:
「キーの交換までは無理」を覆した設計――ネジからおこした「フルチェンケータイ re」
4つのパーツを交換して新品同然に外装をカスタマイズできる「フルチェンケータイ re」は、ハードウェアとソフトウェア両面に、ソニー・エリクソンならではのこだわりが凝縮されている。フルチェン機構から本体色、GUI(グラフィックユーザーインタフェース)まで、開発の舞台裏を聞いた。(2008/10/25)

音声通話やGPSに機能を制限――小中学生向け「フルチェンケータイ re」
KDDIは、「フルチェンケータイ re」で利用できる機能を音声通話やGPS(安心ナビ)に制限するサービスを、小中学生向けに開始する。(2008/10/23)

auの「よしもとケータイ」とフルチェンサービスに見る、「冷え込む携帯市場」対応策
よしもと芸人プロデュースの「よしもとケータイ」完成披露イベントが都内で行われた。各芸人がそれぞれカスタマイズ箇所の監修を担当し、外装と内蔵コンテンツを一気に変更できるフルチェンサービスとして、主に若年女性ユーザーをターゲットに据えて展開する。このサービスとともに、今後さらに冷え込むと予想される国内携帯市場に対応するための戦略もかいま見えた。(2008/10/17)

auの「フルチェンケータイ re」、文字入力の学習機能にも不具合――ソフトウェア更新で対応
KDDIは、ソニー・エリクソン製の「フルチェンケータイ re」に不具合があると告知。10月8日に発表された事象に加え、文字入力の学習機能がリセットされる場合があることも判明した。(2008/10/15)

auの「フルチェンケータイ re」に不具合――ソフトウェア更新で対応
KDDIは、ソニー・エリクソン製の「フルチェンケータイ re」に不具合があると告知。「ケータイアップデート」によるソフトウェア更新で対応する。(2008/10/8)

CEATEC JAPAN 2008:
「E30HT」の実機を初披露――KDDIブースには“歌舞伎ケータイ”や“キン肉マンケータイ”も登場
KDDIブースでは、2009年春発売予定の法人向けスマートフォン「E30HT」の実機が(ケース内だが)初披露された。また最新のauケータイやフルチェンを使ったコンセプトモデルも数多く登場した。(2008/10/2)

KDDIとCOACHがコラボしたフルチェンケータイ「COACH Mobile Phone」発売
KDDIは、ソニー・エリクソン製の「フルチェンケータイ re」をベースにした「COACH Mobile Phone」を1941台限定で11月下旬から発売する。端末の外装や画面を「COACH」仕様にカスタマイズできる。(2008/10/2)

フルチェンケータイに5つの新色登場――“ジャイアンツケータイ”や“タイガースケータイ”も発売
KDDIは、ソニー・エリクソン製「フルチェンケータイ re」の新色5色を発表した。10月下旬に発売する。また、フルチェンケータイ reをベースにしたプロ野球セリーグ6球団とコラボレートモデルも販売開始する。(2008/9/29)

au、フルチェンケータイをベースにした「鹿島アントラーズケータイ」発表
KDDIは、ソニー・エリクソン製の「フルチェンケータイ re」をベースにした「鹿島アントラーズケータイ」を10月11日に発売する。購入者にはオリジナルグッズのほか、抽選でホームゲームの年間シートなどがプレゼントされる。(2008/9/24)

よしもと芸人が「フルチェンケータイre」をプロデュース──よしもとケータイ登場
KDDIとよしもとファンダンゴは8月20日、よしもと芸人が外装やコンテンツなどをプロデュースした「よしもとケータイ」を10月下旬に発売すると発表した。企画のもようはオリジナルWeb番組として配信する。(2008/8/20)

カスタマイズ対応で:
携帯電話の外装を“フルチェン”、KDDIが企業向けにサービス
KDDIは企業向けに携帯電話の外装パネルデザインや機能メニューをカスタマイズするサービスを始める。(2008/7/29)

限定3000台の「サザンケータイ」、抽選販売の一般申し込み受け付け開始
KDDIは、「フルチェンケータイ re」を“サザンオールスターズ仕様”にできるパッケージ、サザンケータイの抽選販売の申し込み受け付けを開始した。専用Webサイトから申し込み、当選すると購入できる。(2008/7/28)

ワイヤレスジャパン2008:
「サザンケータイ」や“安全第一”ケータイ、モバイルWiMAX用のプロトタイプ端末など展示――KDDIブース
KDDIブースには、限定3000台のサザンケータイや、プロ仕様の“安全第一”ケータイなどフルチェンケータイが多数登場。LISMO VIDEOやじぶん銀行などの新サービスのほか、モバイルWiMAX用MIDのプロトタイプも登場した。(2008/7/24)

「フルチェンケータイ re」「W63SA」発売、分割2000円台前半/月から
auの夏モデル「フルチェンケータイ re」「W63SA」が発売された。価格はフルサポートコースで3万6390円から、シンプルコース分割払いで頭金3150円/月々2260円から。(2008/7/4)

吸血鬼からセクシー女優に“フルチェンジ”──「フルチェンケータイre×小栗旬」
外装を丸ごと着せ替えられるソニー・エリクソン製端末「フルチェンケータイ re」が発売される。都内で行われたキャンペーンイベントにプロモーションキャラクターに起用された小栗旬さんも駆けつけ、自身が“フルチェンジ”するテレビCMなどを披露した。(2008/7/3)

「フルチェンケータイ re」と海外でも使える「W63SA」、7月4日販売開始
KDDIは、ソニー・エリクソン製のフルチェンサービス対応端末「フルチェンケータイ re」と、SANYOブランドのグローバルパスポート(CDMA)端末「W63SA」を7月4日に発売する。(2008/7/3)

写真で解説する「フルチェン」
ケータイを丸ごと着せ替えできる「フルチェン」サービス。auショップでパネルを交換することで、いつでも端末をリフレッシュできる。進化版ケータイアレンジの「ナカチェン」を使うと、ケータイ向けコンテンツがより利用しやすくなる。(2008/6/4)

写真で解説する「フルチェンケータイ re」
ソニー・エリクソン製の“フル着せ替え”対応のKCP+端末が「フルチェンケータイ re」だ。いつでも新品同様にリフレッシュできるだけでなく、ワンセグやカメラ機能もかなり充実して、長く使えるスペックを誇る。(2008/6/4)

神尾寿の時事日想・特別編:
携帯市場の飽和を受けて、キャリアショップはどう変わる?
携帯市場が右肩上がりだったころ、重要な販売拠点だったキャリアショップ。しかし市場が飽和し、ユーザーの流動性も低くなる中で、通信キャリアにとってのキャリアショップの位置付けが変わりつつある。その1つの現れといえるのが、auの新サービス「フルチェン」だ。(2008/6/4)

中も外も丸ごと着せ替えOK――「フルチェンケータイ re」
ソニー・エリクソン製の「フルチェンケータイ re」は、外装パネルを丸ごと交換できる「フルチェン」と、UIを変更できる「ナカチェン」に対応した端末。季節や気分やに合わせてケータイを丸ごと着せ替えられる。(2008/6/3)

外装フルチェンジ、スポーツストレート、新G'zOne、フルワイドVGA、Bluetoothなど12機種──auの2008年夏モデル
KDDIが2008年au夏モデル12機種を発表。人気のWoooケータイやG'zOneの新モデルに加え、外装やダイヤルキーも着せ替えできる“フルチェンケータイ”、au Smart Sports完全対応の極小ストレート型スポーティケータイ、見やすさや使いやすさを工夫したスタンダード・簡単ケータイなどが登場する。(2008/6/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。