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「メガネ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

太陽光:
卒FIT後の自家消費をサポート、NTTスマイルが「ちくでんエコめがね」を発表
NTTスマイルエナジーが住宅太陽光発電の卒FITに向けた新サービス「ちくでんエコめがね」を発表。住宅オーナーはスマートフォンやタブレットから、太陽光の発電量、蓄電池への充放電量、売電量と家庭内電力消費量データを基に、太陽光発電の自家利用状況を確認することができる。(2019/6/13)

ディズニープリンセス愛をさりげなく主張! Zoffのジャスミン&アリエルデザインのメガネにときめく
日常的に使えて高級感のあるデザイン。(2019/6/7)

トビー・テクノロジー:
熟練者の視線を計測、安全教育や人材育成に活用
アイトラッキング(視線計測)技術の開発、提供を行うトビー・テクノロジーは、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)で、メガネ型のウェアラブル端末「Tobii proグラス2」や、据え置き型アイトラッカーの「Tobii pro X3-120」などの展示を行った。(2019/5/28)

“乗り物酔いを和らげる眼鏡”日本上陸 シトロエンが発売、1万5000円
シトロエンが、乗り物酔いを和らげる眼鏡「シートロエン」を日本国内で5月28日に発売する。1万5000円(税別)。(2019/5/27)

やっぱ眼鏡なんだよなぁ…… 本田翼が公開した私服眼鏡写真に「たまらん」「似合いすぎー」
ドラマとは違った眼鏡姿。(2019/5/23)

やったー! シトロエンの「乗り物酔いを防ぐメガネ」日本でもついに発売
これがあれば、これがあれば……!! 2019年5月28日10時販売開始。(2019/5/23)

「天空の城ラピュタ」ムスカ大佐のサングラスが商品化 パズーのゴーグル型メガネも
これでムスカになりきれる。(2019/5/22)

「Google Glass」新モデル、大幅アップデートし999ドルで発売へ
Googleが、企業向けAR機能搭載のメガネ型コンピュータ「Google Glass Enterprise Edition」の新モデルを発表した。プロセッサなどのスペックが強化され、価格は1500ドルから999ドルに値下げされた。チームはXを卒業し、Google VRチームに統合される。(2019/5/21)

Zoff×ディズニーコラボメガネがチャーミング メガネの形で選ぶもよし、模様から選ぶもよし
ミッキー、ミニー、ドナルド、デイジーの全16種類。(2019/5/17)

Lenovo、Microsoftの「HoloLens 2」対抗ARメガネ「ThinkReality A6」を今秋に立ち上げへ
Lenovoが、Microsoftの「HoloLens 2」同様の、法人向けARヘッドセット「ThinkReality A6」を発表した。企業はクラウド上のARアプリで従業員に操作マニュアルなどを提供できる。(2019/5/14)

親子でペアルックもできる! 全26種類のZoff×ミニオンコラボメガネに胸キュン
どれにしようか迷う!(2019/4/24)

デザインした人絶対テニプリの大ファンでしょ Zoff×新テニスの王子様コラボメガネのデザインが凝りすぎていてすごい
すべてに意味があるデザイン……。(2019/4/22)

「メガネを探すのにメガネが要る」「例の気球」 Twitterで「視力悪いあるある選手権」が盛り上がる
やはり例の気球。(2019/4/4)

「YouTubeストーリー」でAI採用ARマスク利用可能に 深度カメラ不要
YouTubeクリエイターが配信できる「YouTubeストーリー」で、機械学習採用のARマスクが利用できるようになった。リアルと区別が付かないようなメガネなどはARCoreでも体験できる。(2019/3/12)

Apple「ARメガネ」は今年製造開始?
Appleは2019年第4四半期からARヘッドセットの製造を開始する?(2019/3/9)

イジメに加担する女の子が不思議なメガネ屋に迷い込み…… 自分と向き合い変われた漫画に「涙が出た」「元気になれた」
不思議なメガネ屋さんが少女を変えた。(2019/3/7)

顔認証:
加齢に伴う変化やメガネ・マスクでも認証、人物相関の可視化もできるパナソニックの「オフィス入退セキュリティ&可視化システム」
パナソニックは、ディープラーニング技術を応用した顔認証技術「入退セキュリティ&オフィス可視化システム(KPAS:ケイパス)」の受注を2019年4月から開始する。KPASの顔認識では、10歳ほどの年齢を重ねた顔の変化やマスク、メガネの装着にも対応。入退室セキュリティの機能だけではなく、個人情報を保護して顔データと名刺データをひもづけることで、社内外の人脈相関図の見える化にも活用できる。(2019/2/25)

知り合いだと思ってあいさつしたら人違い! 「メガネあるある」な失敗談漫画に共感が集まる
めがねをかけていても見えているとは限らない。(2019/2/15)

AIが“似合うメガネ”判定 JINSが上野に次世代型店舗
AIが“似合うメガネ”を判定する機能を搭載した試着確認用ミラーを設置したJINS店舗が上野に登場。(2019/1/25)

「逆に目立ちません?」 鈴木紗理奈、眼鏡&マスクの“ガチ変装”がジョン・レノンそっくり
二度見してしまいそう。(2019/1/20)

シニア世代の要望踏まえた:
Zoffが「眼鏡型ルーペ」発売へ 価格・機能・デザインでハズキに対抗
Zoffが眼鏡型ルーペを発売すると発表。シニア世代からの要望を踏まえたという。価格の安さ・機能性・デザイン性が強みで、先行するハズキルーペ(Hazuki Company製)に対抗する。(2019/1/15)

ウェアラブルニュース:
保護メガネメーカーが作ったスマートグラス、ソニーのホログラム導光板を採用
スポーツ用アイウェアや産業用保護メガネなどを手掛ける山本光学は、軽量かつデタッチャブル式のスマートグラス「Versatile(バーサタイル)」を開発したと発表した。(2019/1/15)

「たまらん!」 本田翼、部屋着に眼鏡でゲームをプレイする“オフ”な姿がファンに会心の一撃を与える
プライベート感があっていい。(2019/1/9)

跳ね上がるメガネが便利な理由 トリッキーだが画期的な「GLIDER」
サンリーブの革新的な単式跳ね上げ式メガネフレーム「GLIDER」を試してみた。(2018/12/28)

Snapchat、猫専用に続けて犬専用ARスタンプも追加
Snapchatの人気機能「レンズ」に、犬猫専用マスクが追加された。犬や猫の顔を認識し、メガネやトナカイの角などの効果を追加する。(2018/12/27)

メガネのサブスクリプション型サービス、メガネの田中が開始 子どもはフレーム&レンズ交換が無制限
全国に116店舗を展開しているメガネの田中チェーン(広島市)は、日本初というメガネ&サングラスのサブスクリプション型サービス「ニナル」を2019年4月に開始する。(2018/12/20)

PR:「ほとんどの人がオフィスで仕事に集中できない」 JINSがメガネ型デバイスで可視化 見えてきた真の働き方改革は
(2018/12/18)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
乗り物酔いしない自動運転車、つくってください
かわいいメガネだけど、たぶん鼻が低いと掛けられないやつ。(2018/12/12)

8年連続赤字企業を救った戦略:
どん底から復活したメガネスーパーは、なぜ「安売り」と決別できたのか
わずか数年前、倒産寸前まで追い詰められていたメガネスーパーの「V字回復」が注目を浴びている。どのようにどん底からはい上がったのか。失敗と復活の背景には、眼鏡業界のビジネスモデルの変化を踏まえた戦略の転換があった。詳しく解説する。(2018/12/6)

“日本が知らない”海外のIT:
AIが視覚障害者の“目”に 画像認識デバイス「OrCam My Eye」で普通のメガネが進化
視覚障害者をサポートする画像認識AI技術を活用したデバイス「OrCam My Eye」。イスラエルのスタートアップが世界で展開している。(2018/12/6)

「スター・ウォーズ」モデルのメガネがZoffから登場 暗黒のベイダーモデルに金ピカのC-3POモデルなど
モチーフはエピソード4〜6。「フォースとともにあらんことを」など、名言入りモデルも。(2018/12/4)

「ブランドのパンフレットみたい」 福山雅治、オシャレアーティストの肖像に違和感なくなじむ眼鏡ショット
エゴン・シーレとバスキアに挟まれても見劣りしない福山さん。(2018/11/26)

Twitter、「話題を発見」タブ(虫メガネアイコン)をトピック別に まずは米国のiOSアプリで
Twitterが、米国のiOSアプリで「Explore(日本では「話題を発見」)」タブのレイアウトを変更し、「ニュース」や「スポーツ」などのタブ別にトピックをチェックできるようにした。(2018/11/16)

自然エネルギー:
“卒FIT太陽光”事業に参入のNTTスマイル、蓄電用「エコめがね」も新開発
太陽光発電の遠隔監視サービス「エコめがね」などを展開するNTTスマイルエナジーは、卒FIT太陽光の余剰電力買い取り事業に参入。この他、蓄電池向けのエコめがねなど、複数の新事業の開発に取り組む計画だ。(2018/11/14)

メガネ、PC、プロゲーマー ――3つの「最高」はどんな化学反応を起こすのか
(2018/11/13)

メガネをかけたまま寝落ちしがちなあなたに お部屋メガネ「ねころりん」登場
滑り止めは猫の肉球!(2018/11/8)

「さっきメガネしてなかった?」「わ……わすれた」 マスク+メガネでうっかり不審者っぽくなってしまったメガネ女子の漫画に「尊すぎて死ぬ」
「でもさっき」「わすれたの」(食い気味)。(2018/11/13)

ITはみ出しコラム:
やっと出た“普通のメガネ”っぽいスマートグラス 「Focals」の仕組みとできること
カナダの新興企業Northが、スマートグラス「Focals」を発表しました。普通のメガネっぽく見えて、装着するのに抵抗感が少なそうなところがポイントです。その仕組みとできることを紹介します。(2018/10/28)

「めっちゃかわいいい」 ノーリアクション眼鏡男子と興味を引きたい女子の漫画が振り切れそうなキュン度
キュン死必至。(2018/10/27)

恥ずかしくない電脳メガネ「Focals」、999ドルで予約開始
スマートフォンの“子機”のように使えるスマートグラス「Focals」をカナダの新興企業Northが発表した。度付きにすることも可能で、ブルックリンとトロントの専門店で購入できる。価格は999ドルから。(2018/10/24)

Magic Leap、開発者版「Leap One」提供地域を全米に拡大
Magic LeapのMRメガネ「Magic Leap One」(開発者版)がようやく全米で購入できるようになった。目の悪い人用の追加レンズとキャリングケースも発売する。(2018/10/11)

Magic Leap、リアルな人間のようなAIアシスタント「Mica」を紹介
MR(複合現実)に取り組むMagic Leapが開発者会議で、MRメガネ越しに交流できるリアルな人間の女性の姿のAIアシスタントのプロトタイプ「Mica」を紹介した。目を見つめて微笑み、ユーザーの動きに反応する。(2018/10/11)

「計算通りですね(キラーン)」 メガネキャラによくある「なにか企んでる時に光るメガネ」を本当に開発する猛者あらわる
ダイソーのメガネにLEDを仕込んで作られた一品。(2018/10/4)

エプソンのスマートグラス「MOBERIO」が有線接続に対応、ドローン操作用2機種を新発売
エプソンは、一般ユーザーにも人気の高いメガネ型スマートグラス「MOBERIO」の新製品として、有線接続に対応した業務用モデル2機種を10月から順次発売する。主な用途のドローン操作では、1人で機体を操作しながら、撮影した映像もリアルタイムで確認できる。(2018/9/26)

MR版「Angry Birds」、「Magic Leap One」向けにリリースへ
Magic LeapのMR(複合現実)メガネ「Magic Leap One」の開発者モデル向けに「Angry Birds」のファーストパーソンゲームがリリースされる。コントローラでスリングショットを操作し、テーブル上などに出現する悪い豚さんの陣地に向かって鳥たちを発射する。(2018/9/20)

販売停止になった玩具「有害無罪玩具」を集めた博物館の漫画に反響 「いろんな人に読んでもらいたい」
「生きているシャボン玉」「未来が見えるメガネ」「多重世界眼鏡」などの玩具を体験していくSF漫画です。(2018/8/31)

好きなキャラと話せる立体ディスプレイ、JDI「LF-MIC」のマジカルな未来
ジャパンディスプレイ(JDI)が、裸眼立体視に対応する「ライトフィールドディスプレイ」(型番:LF-MIC)を開発した。特別なメガネを装着しなくても立体映像が見られる縦長の小型ディスプレイで、ゲームやアニメのキャラクターを映し出し、会話もできるスマートスピーカーのようなデバイスを目指す。(2018/8/22)

「Magic Leap One」の開発者版、ついに米国で発売 2295ドル(約25万円)
Magic LeapのMRメガネ「Magic Leap One」の開発者モデルが米国で発売された。価格は2295ドル(約25万4600円)。大小2つのサイズから選べる。(2018/8/9)

企業利用も本格化
ARスマートグラス製品紹介 Microsoft HoloLens、Epson Moverioなどの特徴は?
拡張現実(AR)スマートグラスを受け入れる準備は整っているだろうか。スマートグラス技術は向上し続け、通常のメガネのような形状になってきた。市場で受け入れられる日も近そうだ。(2018/8/7)

ぽっちゃり女子向けのメガネが登場! JINS×「la farfa」コラボ
悩みや不満に応えたファッショナブルなメガネです。(2018/7/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。