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「ひかりTV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ひかりTV」に関する情報が集まったページです。

競技映像の配信を効率化
東京五輪の映像配信を支えていた「Alibaba Cloud」 その効果とは?
東京2020オリンピックでは、オリンピック放送機構が競技映像の配信にクラウドサービスの「Alibaba Cloud」を活用した。どのようなメリットが得られたのか。(2021/11/19)

「Juice=Juice」金澤朋子、卒コン直前インタビュー “本意ではない”卒業決断から、同期の言葉で未来を考えられるようになるまで
2代目「ローズクォーツ」を予想してもらいました。(2021/11/22)

重量約178g、4000mAhバッテリー搭載 5Gスマホ「OPPO A55s 5G」が11月26日に発売、3万3800円
OPPO(オウガ・ジャパン)が、11月26日に5Gスマホ「OPPO A55s 5G」を発売する。容量4000mAhのバッテリーを搭載しつつも、重量は約178gを実現している。ソフトバンクや楽天モバイルも同日に同機種を発売する。(2021/11/18)

4Kブラビアのサブスクに、PS5のリースオプションが追加 月額1720円から
NTTぷららは、ソニーの4K対応テレビ「ブラビア」をリースするサブスクリプションサービス「月々テレビ」で、家庭用ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)を月額1720円でリースできる新オプションを発表。(2021/10/28)

「閃光のハサウェイ」j早くも各種動画サービスに登場 Netflix、Amazonプライム・ビデオではいきなり見放題も
6月の劇場公開からわずか4カ月で。(2021/10/16)

ドコモ、「dTVチャンネル」を2022年3月31日に提供終了
NTTドコモは、多彩な専門チャンネルが見放題となる月額858円(税込み)の映像サービス「dTVチャンネル」を2022年3月31日に提供終了する。新規受付停止は2021年11月30日で、各種セット割料金の終了と価格の改訂も行う。(2021/9/30)

モトローラがミッドレンジ「moto g50 5G」を10月1日に発売 3万2800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、10月1日にミッドレンジスマホ「moto g50 5G」を発売。MOTO STOREの価格は3万2800円(税込み)で、抽選で5人に製品が当たる創業93年記念キャンペーンも行う。(2021/9/30)

電撃発表! テレビアニメ「鬼滅の刃」10月10日から無限列車編、12月5日から遊郭編の放送決定
よもやよもやだ!(2021/9/26)

ドコモの「DAZN for docomo」利用料金を6カ月間還元するキャンペーン
ドコモがスポーツ動画配信サービス「DAZN for docomo」の利用料金を還元するキャンペーンを始めた。ドコモの5G/Xi/FOMA回線を契約しているユーザーが対象で、既にサービスを利用している場合も対象だ。(2021/8/25)

「Microsoft Azure」のネットワークサービス11選【中編】
「VPN Gateway」「Azure DNS」とは? Azure2大CDN「Azure CDN」と「Azure Front Door」の違いは?
「Microsoft Azure」を利用する際は、用途に適したネットワークサービスを選択するとよい。Azureのネットワークサービスのうち、4サービスの特徴と機能の違いを説明する。(2021/8/11)

最大で10万円や50%の還元――夏のPayPay祭は7月25日まで、最終週は還元率アップも
PayPayが大型キャンペーン「夏のPayPay祭」を7月25日まで開催している。多岐にわたるサービスで還元施策を実施しているので、あらためて主な内容をまとめた。特に最終週となる今週は、還元率がアップする場合があるので要注目だ。(2021/7/20)

NTTぷらら、委託先で最大800万件の個人情報流出の可能性
機器配送などを委託しているNTTロジスコで第三者による不正アクセス。(2021/7/3)

NTTぷらら、個人情報最大800万件が漏えいした可能性 「ひかりTV」受信機の配達先住所など
NTTぷららの委託先サーバが不正アクセスを受け、個人情報最大約800万件が漏えいした可能性があると同社が発表した。(2021/7/2)

Xiaomiの「Mi 11 Lite 5G」が7月2日発売 FeliCaやSnapdragon 780Gを搭載、4万3800円
Xiaomiが、5G対応スマートフォン「Mi 11 Lite 5G」を7月2日に発売する。日本独自の機能としておサイフケータイに対応する。厚さ6.8mm、重量159gという薄型軽量ボディーも特徴としており、Xiaomiは「世界最薄の5Gスマートフォン」をうたう。(2021/6/24)

3万年前の航海を再現したドキュメンタリー映画「スギメ」を有料配信 国立科学博物館が製作
3万年前、無人だった沖縄の島々へ移住した祖先は、どうやって海を渡ったのか──国立科学博物館が製作したドキュメンタリー映画「スギメ」がAmazonプライム・ビデオなどで有料配信。(2021/6/10)

旅チャンネルで「ドライブインらーめん探訪」新シリーズ放送 渋い施設とクセになる佐藤二朗さんのナレーション
ドライブインはいいよね〜。(2021/6/10)

ゲーミングスマホ「ROG Phone 5」が5月28日から順次発売 18GBメモリ搭載の「Ultimate」も
ASUS JAPANが、5Gに対応した最新ゲーミングスマートフォン「ROG Phone 5」と「ROG Phone 5 Ultimate」を日本で発売する。放熱性能を改善し、ゲームプレイのショートカット操作を充実させた。ROG Phone 5 Ultimateはストレージ512GB、メモリ18GBというハイエンド仕様だ。(2021/5/26)

リヴァイ兵長ボイスのロボット掃除機が登場 「これが本物の掃除だ。分かったか?」など104種のセリフを収録
本編さながらの活躍をしてくれそう。(2021/5/26)

クレジットカードサイズのFeliCa搭載スマホ「Jelly 2」登場 FOXが取り扱い
FOXは、FeliCa機能を搭載したクレジットカードサイズのAndroidスマートフォン「Jelly 2」を5月31日に発売する。価格は2万4999円(税込み)。(2021/5/24)

AppleとSpotifyのストリーミング報酬比較で浮かび上がる、音楽コンテンツビジネスの次の戦略
「Apple Musicはストリーミング1回当たり約1円」という報道の真偽を検証する。(2021/4/30)

スマートバンド「OPPO Band Style」が4月23日発売 血中酸素レベルの測定が可能
オウガ・ジャパンが、4月23日にスマートバンド「OPPO Band Style」を発売する。血中酸素レベルや心拍数を測定でき、睡眠中に常時測定することもできる。カラーはブラックとバニラの2色で展開し、どちらにもブラックのスポーツストラップが付属する。(2021/4/19)

石野純也のMobile Eye:
OPPOから派生、「realme」日本参入のインパクト スマートフォンの投入はどうなる?
グローバルでシェアを伸ばすrealme(リアルミー)が、日本市場に上陸する。もともとはOPPOのサブブランド的な存在だったrealmeだが、2019年に単独の会社として独立した。日本では、まずワイヤレスイヤフォンやスマートウォッチ、モバイルバッテリーを展開する一方で、スマートフォン市場への参入も視野に入れているという。(2021/4/10)

「realme」が日本参入、スマートウォッチやワイヤレスイヤフォンを発売
スマートデバイスブランド「realme」が日本に日本に参入。国内展開の第1弾としてスマートウォッチやワイヤレスイヤフォン、生活家電などのIoT製品を5アイテム発売する。(2021/4/8)

ミドルレンジスマホを再定義――Xiaomiが「Redmi Note 10 Pro」を4月16日に発売 1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)
Xiaomiのサブブランド「Redmi」から「ミドルレンジスマートフォンを再定義する」という意欲作が登場する。1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)という手頃な価格を実現したことが特徴だ。【訂正】(2021/3/31)

「ドコモテレビターミナル02」がOSバージョンアップ Android 10に Dolby Visionにもようやく対応
NTTドコモが、「ひかりTV for docomo」用として販売しているセットトップボックス(STB)のOSバージョンアップサービスを開始した。バージョンアップと合わせて、「Dolby Vision」規格に準拠したHDR表示にも対応する。(2021/3/25)

モトローラ、SIMフリー「motorola razr 5G」を3月26日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、折りたたみ型の5Gスマートフォン「motorola razr 5G」のSIMロックフリーモデルを3月26日に発売する。MOTO STOREの価格は17万9800円(税込み)。(2021/3/18)

巣ごもり需要で150%成長した「dTV」 5G時代の戦略とは? NTTドコモに聞く
コロナ禍の巣ごもり需要で動画配信サービスの成長が目立つ。NTTドコモの「dTV」についても、2020年12月には20世紀スタジオとディズニー配給の洋画200タイトル、海外ドラマ1800エピソードが追加された。dTVを統括するNTTドコモ コンテンツビジネス部長の田中伸明氏に、今後の戦略を聞いた。(2021/3/15)

「motorola razr 5G」のSIMフリーモデルも登場 eSIM対応、約18万円
折りたたみ型スマートフォン「motorola razr 5G」のSIMロックフリーモデルが3月下旬以降に発売される。MOTO STOREでの価格は17万9800円(税込み)。SIMロックフリーモデルはeSIMにも対応している。(2021/3/4)

「PUI PUI モルカー」、Amazon Prime Videoなどで全話配信
「PUI PUI モルカー」の全話配信が「Amazon Prime Video」など25の動画配信サービスで始まった。(2021/2/2)

ミッドレンジの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」、税込み3万9800円で発売
FOXが11月10日、TCLの5Gスマートフォン「TCL 10 5G」の取り扱いを発表した。価格は3万9800円(税込み)。6.53型のフルHD+ディスプレイや4眼カメラを搭載する。(2020/11/10)

ドコモら、「Tリーグ」開幕戦の試合映像を5Gで配信 選手・審判視点の映像も
NTTドコモらは、11月17日に行われる「Tリーグ」開幕戦で5Gを活用した臨場感のある試合映像の撮影と伝送を実施。選手視点や審判視点など多視点の映像や、CGスタッツとCGエフェクトで高度化した映像を提供する。(2020/11/6)

スマートスピーカー「Amazon Echoシリーズ」に新製品 9月25日から予約受付開始 EchoとEcho Dotは球体に
Amazonが「Amazon Echoシリーズ」のラインアップを刷新する。メインストリームの「Echo」と、ディスプレイ付きの「Echo Show 10」では、新たに機械学習プロセッサを搭載することでAlexa利用時の応答速度が大幅に改善するが、日本における対応は後日となる。(2020/9/25)

「OPEX」での導入に合理性
ストレージの「サブスクリプション」「従量課金」がオンプレミスでも広がる理由
クラウドストレージの魅力の一つは、従量課金型の継続課金で導入できることだ。この料金体系は、いまやオンプレミス製品でも当たり前の選択肢になりつつある。(2020/9/18)

「脱クラウド」の要否【後編】
「脱クラウド」「オンプレミス回帰」で見落としてはいけない“2大コスト”
コスト削減が「脱クラウド」の主な理由ではなくても、脱クラウドによるコストの変化を把握することは重要だ。当然ながら脱クラウドの作業そのものにも、それなりのコストがかかる。どのようなコストが発生するのか。(2020/9/8)

「DAZN for docomo」、月額980円から1750円に料金改定 10月から
NTTドコモは、10月1日にスポーツライブストリーミングサービス「DAZN for docomo」の料金を改定。ドコモユーザーは月額980円(税別)の特別価格で提供していたが「DAZN」の標準価格1750円(税別)とする。(2020/8/27)

「脱クラウド」の要否【中編】
「脱クラウド」「オンプレミス回帰」を失敗させない“2つの考慮点”
「脱クラウド」が必要だと判断したとしても、実際にクラウドサービスからオンプレミスのインフラにシステムを移行させるのは簡単ではない。脱クラウドを成功させるには、どのような点を考慮すればよいのだろうか。(2020/8/24)

「めっさ可愛くなったな!」「怖さ煽ってきそう」 アニメ「ひぐらしのなく頃に」、10月1日から放送開始
リメークだけど声優は続投。(2020/8/21)

「脱クラウド」の要否【前編】
「脱クラウド」「オンプレミス回帰」を招く“クラウド3大問題”とは?
クラウドサービスからオンプレミスのインフラにシステムを戻す「脱クラウド」に踏み切る企業は、クラウドサービスでのシステム運用に何らかの問題を抱えている。どのような問題が脱クラウドにつながるのか。(2020/8/18)

「脱クラウド」が意味するもの【第4回】
オンプレミスとクラウドを賢く使い分ける4つのポイントとは?
「脱クラウド」で考えさせられるのは、結局オンプレミスのインフラとクラウドサービスは何が違うのかという点だ。両者の間で明確に異なる点を考察する。(2020/8/18)

iPhoneの販売遅れは「大きな影響なし」、d払いは「キャンペーンを頻繁にやる」 ドコモ吉澤社長
NTTドコモが8月3日、2020年度第1四半期の決算説明会を開催した。金融・決済サービスを中心としたスマートライフ領域が成長したことや、販売費用の減少やコスト効率化を徹底したことで、コロナ禍においても増収となった。5Gについては8月1日時点で24万契約に上り、2020年度で250万契約を目指す。(2020/8/3)

OPPO、ワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51/W11」8月7日から順次発売
オッポジャパンは、8月7日からワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51」「OPPO Enco W11」を順次発売。防水・防塵(じん)性能とノイズキャンセリング機能を備え、高品質かつ低遅延で安定した接続が可能だという「左右同時転送」を採用している。(2020/7/31)

「TCL 10 Lite」が7月31日発売 4眼カメラやSnapdragon 665搭載で2万6800円(税込み)
FOXが、TCL製のスマートフォン「TCL 10 Lite」を2万6800円(税込み)で7月31日に発売する。2万円台という低価格を実現しながら、6.53型液晶や4眼カメラを搭載した。プロセッサはSnapdragon 665、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは128GB。(2020/7/28)

「脱クラウド」が意味するもの【第3回】
「脱クラウド」したくなるセキュリティ問題 クラウドが狙われる理由とは?
クラウドサービスの利用で企業が懸念するポイントの一つがセキュリティだ。これがクラウドサービスからオンプレミスのインフラに回帰する「脱クラウド」の主要な要因にもなっている。(2020/8/11)

スマートウォッチ「OPPO Watch」とワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51/W11」が日本上陸
オッポジャパンが7月21日、スマートウォッチ「OPPO Watch」とワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51」「OPPO Enco W11」を発表した。OPPO Watchは8月7日15時に予約を開始し、8月下旬に発売する。価格(税込み)は2万5800円。OPPO Enco W51とOPPO Enco W11は8月上旬に発売する。価格はW51が1万5800円、W11が5800円。(2020/7/21)

LINE Payが「Payトクオンラインマラソン」開催 5加盟店以上の買い物で1000円オフクーポン
LINE Payは、6月15日〜6月30日に「Payトクオンラインマラソン」を開催。「LINE Pay」で支払ったショップ軒数に応じ、最大1000円オフのクーポンをプレゼントする。(2020/6/15)

Dropboxの脱クラウド以前と以後【後編】
Dropboxがオンプレミス回帰後も「AWS」を使い続ける理由
Dropboxは脱クラウド後も部分的にAWSの利用を続けている。独自のストレージシステムを構築したオンプレミスのデータセンターを含め、どのようにインフラを運用し、どのような方針で製品を導入しているのだろうか。(2020/7/1)

Xiaomi「Redmi Note 9S」は2万4800円(税込み)から “驚異的な価格”でライバルに勝利宣言
Xiaomiが6月2日、日本での発売を予告していたスマートフォン「Mi Note 10 Lite」と「Redmi Note 9S」の詳細を発表した。価格(税込み)はMi Note 10 Liteが3万9800円から、Redmi Note 9Sが2万4800円から。東アジア担当ゼネラルマネージャーのスティーブン・ワン氏は、日本で販売されている競合製品に対する優位性をアピールした。(2020/6/2)

ドコモの「ひかりTV for docomo」、複数チャンネルの同時視聴を5Gスマホへ提供開始
NTTドコモが。「ひかりTV for docomo」で複数のチャンネルを同時に視聴できる「マルチストリーミング機能」を5Gスマートフォン向けに提供を開始した。18チャンネルの中から最大7番組を同時に視聴できるようになる。(2020/6/1)

Dropboxの脱クラウド以前と以後【前編】
Dropboxはなぜ「AWS」からオンプレミスへの回帰を選んだのか
AWSで運用していた大規模なストレージシステムをオンプレミスに移行したDropbox。同社はなぜ、クラウドサービスからオンプレミスに回帰する「脱クラウド」の判断をしたのだろうか。(2020/6/24)

クラウドからオンプレミスへの移行計画【後編】
“脱クラウド”を成功させる5つのポイント
オンプレミスからクラウドに移行したアプリケーションを再びオンプレミスに戻すときには、入念な準備が必要になる。移行を安全に成功させるポイントを説明する。(2020/5/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。