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「IBM Cloud」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「IBM Cloud」に関する情報が集まったページです。

東京都水道局、コールセンターに「IBM Watson」導入 問い合わせ内容をテキスト化、回答の候補を提案
東京都水道局が、コールセンターに「IBM Watson」を導入。音声認識機能と情報検索機能により、問い合わせ内容をテキスト化し、回答の候補を自動で提案する仕組みにした。オペレーターの負担軽減とサービス向上が狙い。(2020/2/19)

“西日本進出”だけが目的ではない:
MS、AWS、Google、オラクルが大阪へ クラウドベンダーの「東西マルチリージョン化」がもたらす変化と“2つのメリット”とは?
AWSに引き続き、日本オラクルが大阪へのフルリージョン開設を発表した。東日本と西日本に拠点を構えるクラウドベンダーが、日本マイクロソフト、Googleに続いて出そろったことになる。この展開は、ベンダーと顧客企業、双方に何をもたらすのか。その裏側を見ていこう。(2020/2/14)

日本IBM、企業のAI活用を支援する新組織「AIセンター」発足 その狙いは?
日本アイ・ビー・エムが、社内全体でAI活用を推進したいと考える企業を支援するために、新組織「IBM AIセンター」を立ち上げた。戦略策定から、AIの実装、人材育成まで、顧客企業をトータルでサポートする。(2020/2/13)

“2週間かかった顧客へのAI提案が1日に”:
日本IBM、顧客の導入支援へ“日本独自”のAIセンター設立 その目的と仕組みは
日本IBMは、2019年末に発足させたという顧客向けのAI導入、活用のサポート組織「IBM AIセンター」の存在を初めて公表した。AI案件の提案や導入、活用を一本化して支援するという、その目的とは。(2020/2/10)

会話音声から最適なFAQを検索し、応答品質を自動評価――イッツコム、Watson活用の「AIオペレーター支援システム」を導入
イッツ・コミュニケーションズ(イッツコム)は、IBM Watsonを活用した「AIオペレーター支援システム」をテクニカルサポートセンターに導入。音声をテキスト化し、会話ログから最適なコンテンツを検索する機能や、応答品質評価レポートの自動生成機能により、応対品質向上や業務効率化を図る。(2020/1/30)

「サーバレス」で開発にまつわる負担を軽減
機械学習アプリを「FaaS」で開発すべきこれだけの理由
機械学習を導入する際は、幾つかのハードルを越えなければならない。その有力な手段となり得るのが「FaaS」だ。それはなぜなのか。(2020/1/21)

それぞれのメリット・デメリットやコストの違いを解説
VMware Horizonはどこで運用? クラウド、オンプレミス、ハイブリッドを比較
「VMware Horizon」はオンプレミスやクラウドの他、ハイブリッドクラウドでも運用でき、運用方法によってメリットやデメリットが異なる。どの運用方法を選ぶべきなのか。(2020/1/15)

IBM Watsonと連携するロボットで「健康や食」に関するAI人材の教育プログラム――北海道情報大学、2020年度から提供へ
北海道情報大学では、日本IBMとの連携により、「IBM Watson」を活用したAI教育プログラムを開発。ボール紙ロボット「TJBot」を用いて、「健康や食」に関するアドバイスをするロボットの制作も組み入れた。同大学がテーマとする「食の保健機能研究」を基盤に、地域・社会に貢献できるAI人材の育成を目指す。(2020/1/10)

Kubernetesの登場後、コンテナ型仮想化はどう発展した? 技術トレンドの変遷を振り返る
コンテナ型仮想化の技術は現在、DockerコンテナそのものからKubernetesを軸としたオーケストレーションツールへと主役が移ってきている。そうしたコンテナ型仮想化技術のここ2年半ほどの動向を、ITジャーナリストの新野淳一氏が解説する。(2020/1/7)

本格的なマルチクラウドの時代は到来するのか? 人気が出そうなSaaSは? 2020年のクラウド業界動向を占う
2019年は各ベンダーが、マルチクラウド向けのサービスを多くリリースした。20年はこの流れがさらに加速し、企業が複数のクラウドを使いこなすようになるのか。本記事では、19年にクラウド業界で起きたトピックを振り返りつつ、20年の業界動向を予測していきたい。(2019/12/26)

2020年のクラウド業界も予測:
2019年、AWS以外が「マルチクラウド」をあおった理由――相次いだ買収劇と勢力図の変化を解説しよう
競合同士による協業やクラウドベンダーによる他社の買収劇が相次いだ2019年。読者がよく耳にしたのが「マルチクラウド」「コンテナ」といった用語だったのではないか。その裏側には、これまでの競争の形を大きく変えた各ベンダーの思惑がある。(2019/12/25)

クラウド対テープ【後編】:
クラウドストレージかテープかを決める境界線
クラウドストレージにはメリットもあるが、デメリットもあるので必ずしもベストな選択肢とはならない。テープの方が優れている場合もある。どちらを選ぶべきか、その判断の目安を紹介する。(2019/12/18)

ミクシィ×日本IBM対談:
PR:結局、クラウドネイティブとは何か? なぜ必要なのか?〜全ての企業とエンジニアに贈る、クラウドネイティブの今〜
デジタルトランスフォーメーションの実現手段として、いま「クラウドネイティブ」が企業とエンジニアの大きな注目を集めている。クラウドネイティブとは何か、なぜクラウドネイティブが必要なのか、その実践に向けたロードマップをどう描くべきか――22年の歴史を持つミクシィと、同社の人気ゲームアプリ「モンスターストライク」のサーバ増強に「IBM Cloud」で貢献した日本IBMの対談から日本企業が目指すべきロードマップを探る。(2019/12/17)

IBM Champion for Cloud 2019が評価:
PR:「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」によって、CI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)パイプラインの構築はどれほど簡単になるのか?
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。今回はIBM Champion for Cloud 2019に選出された平岡大祐氏に、その知見・ノウハウを体感できる記事を執筆していただいた。昨今のDXトレンドなどについて聞いたショートインタビューとともに、3回にわたって「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」の実践的な活用方法をお届けする。最終回はOpenShiftを使ったCI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)について。(2019/12/12)

オンプレミスオブジェクトストレージという選択【後編】:
主要オブジェクトストレージサプライヤーと製品の特徴
オブジェクトストレージを選ぶポイントとは何か。オブジェクトストレージに必須の要素とともに、主要サプライヤーとその製品の特徴を紹介する。(2019/12/4)

Red Hat買収の成果は花開くのか IBM Cloud Paksが打ち出すコンテナ戦略とは
IBMによるRed Hat買収発表からほぼ1年。その成果から生まれたのが新たなソフトウェア戦略「IBM Cloud Paks」だ。その強みはどこにあるのか。日本IBMの幹部が今後の戦略とともに語った。(2019/12/2)

「Cloud Paks」と「IBM Cloud」を推進:
日本IBMがRed Hat買収後を説明、これまでと変わらないことと、変わること
日本IBMは2019年11月27日、Red Hat買収後の事業戦略と、同社が推進しているミドルウェア製品群の「IBM Cloud Paks」について説明した。同社の三澤智光氏によると、Red Hat買収後も事業戦略は基本的に変わらないという。(2019/11/28)

既存ツールを統合し、脅威について洞察を得る:
ハイブリッドマルチクラウド環境向けのセキュリティ基盤、「IBM Cloud Pak for Security」がリリース
IBMは、ハイブリッドマルチクラウド環境に対応し、既存セキュリティツール群を統合するオープンなセキュリティプラットフォーム「IBM Cloud Pak for Security」の提供を開始した。(2019/11/25)

ハイブリッドかつマルチクラウド環境のサイバー脅威に対応、「IBM Cloud Pak for Security」を提供開始
IBMは、ハイブリッドマルチクラウド環境のあらゆるデータについてセキュリティ情報を管理する「IBM Cloud Pak for Security」の提供を開始する。セキュリティインシデントにも迅速に対応できる。(2019/11/21)

IBM Champion for Cloud 2019が評価:
PR:「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」によって、モノリシックなJava EEアプリを分割しマイクロサービスとして動かすのはどれほど簡単になるのか?
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。今回はIBM Champion for Cloud 2019に選出された平岡大祐氏に、その知見・ノウハウを体感できる記事を執筆していただいた。昨今のDXトレンドなどについて聞いたショートインタビューとともに、3回にわたって「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」の実践的な活用方法をお届けする。2回目はマイクロサービス化と運用監視について。(2019/11/13)

世界初の金融サービス向けパブリッククラウド、バンカメが最初の提携コラボレーターに IBM
IBMは、世界初となる金融サービスに向けたパブリッククラウドを設計した。金融機関やその取引先に、同パブリッククラウドへの参加を呼びかけている。Bank of Americaが最初の提携コラボレーターになる。(2019/11/11)

コンフィデンシャルコンピューティング始動【後編】:
Intel SGXをコアとしたコンフィデンシャルコンピューティングの実現
ハードウェアベースのコンフィデンシャルコンピューティングの中核を成すのがIntel SGXだ。Intel SGXと専用ソフトウェアの組み合わせにより、処理中のデータも暗号化される。(2019/11/6)

Red Hatを買収したIBMの、新たなハイブリッド/マルチクラウド戦略とは?
Red HatでIBMは何を手に入れ、それをどのように展開してきたのか。そしてその先は? キーパースンに聞いた。(2019/10/31)

GDPRの規制順守の対応時間を大幅短縮、BoxとIBMのさらなる統合でデータ保護やガバナンスなどを強化
Boxは、IBMの「Watson Knowledge Catalog InstaScan」と統合し、データ保護やガバナンス、コンプライアンスに関する機能を強化する。IBM Cloud Identityによる、Boxへの安全なアクセスを可能にする。(2019/10/30)

IBM Champion for Cloud 2019が評価:
PR:IBMのRed Hat買収の成果「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」によって、複雑なマルチゾーンのOpenShiftクラスタの構築はどれほど簡単になるのか?
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。今回はIBM Champion for Cloud 2019に選出された平岡大祐氏に、その知見・ノウハウを体感できる記事を執筆していただいた。昨今のDXトレンドなどについて聞いたショートインタビューとともに、3回にわたって「Red Hat OpenShift on IBM Cloud」の実践的な活用方法をお届けする。(2019/10/18)

機密データの半分は暗号化されていない:
「企業はクラウドのデータセキュリティへの適切な対応を怠っている」 タレス調査
タレスが実施した「クラウドセキュリティ調査レポート2019」では、クラウドの普及が進んでいる一方で、クラウドのデータセキュリティに対しておろそかになっていることが明らかになった。(2019/10/18)

転換期のハイブリッドクラウド【第4回】
「Anthos」などマネージド「Kubernetes」をハイブリッドクラウドに使う意味は
ハイブリッドクラウドの構築に「Kubernetes」を活用しようとする動きがある。Kubernetesを用いる利点と、関連する製品/サービスを紹介する。(2019/10/18)

「コンテナプラットフォーム」の次は?:
IBMによるRed Hatの買収は、OpenShiftの製品戦略に影響を与えるのか
IBMによるRed Hatの買収は、ハイブリッドクラウドに向けたRed Hatが有する資産の中核といえる、「Red Hat OpenShift Container Platform」の製品戦略に影響を与えるのか、与えないのか。同製品の今後と合わせ、レッドハットのクラウドプラットフォームビジネスユニット製品担当バイスプレジデントであるジョー・フェルナンデス氏と、同クラウドプラットフォームビジネスユニットの製品担当、マリア・ブラッチョ氏に聞いた。(2019/10/2)

日本IBMが日本航空の新システム基盤を構築、3つのクラウド基盤を統合運用
日本IBMは、日本航空のハイブリッドクラウド基盤とその統合管理システムを構築し、全面的な運用を開始した。統合管理基盤でプライベートとパブリック、専有と共有など、性質やベンダーが異なるクラウド基盤をまとめて管理する。(2019/9/30)

IBMのダグ・デイヴィス氏に聞いた:
「FaaS、PaaS、CaaSの間の垣根を取っ払う」Knativeの可能性と課題とは
「FaaS、PaaS、CaaSの区別などどうでもいい」。Knativeが持つ最大の魅力はこう言えることだと、CNCFサーバレスワーキンググループでCo-chairを務めるIBMのダグ・デイヴィス氏は話す。一方、Buildのプロジェクトからの離脱などの心配要因もある。デイヴィス氏に、Knativeの可能性と課題を聞いた。(2019/9/24)

日本IBM、新型メインフレーム「z15」発表 データ漏えい防ぐ新機能搭載
日本IBMがメインフレームの最新モデル「IBM z15」を発表。17年に発売した「z14」の処理能力を高めたモデルで、サイズを19インチフレームに小型化した。外部と連携した環境下で使われるデータを保護する機能「IBM Data Privacy Passports」を搭載する。(2019/9/13)

Computer Weekly製品ガイド
最新ハイブリッドクラウド管理製品の選択
クラウド管理問題の解決を目指す企業が考慮すべきさまざまな要因を解説する。(2019/9/3)

「パブリック」と「プライベート」、2つのクラウドの垣根があいまいに?
(2019/8/30)

「量子安全」なテープストレージも:
IBM、量子コンピューティング時代に対応した安全な暗号サービスをクラウドで提供へ
IBMは、将来の量子コンピューティング時代を見越した一連のサイバーセキュリティの取り組みを発表した。クラウドで転送中のデータの暗号化や、TLS/SSLの実装の強化などを2020年までに進める。量子コンピュータによる暗号解読に対応したテープストレージも開発した。(2019/8/27)

特集:百花繚乱。令和のクラウド移行(13):
6人で仮想サーバ850台、150VLANのプライベートクラウド運用からハイブリッド化へ――東レシステムセンターが直面した課題と解決策
多数の事例取材から企業ごとのクラウド移行プロジェクトの特色、移行の普遍的なポイントを抽出する本特集「百花繚乱。令和のクラウド移行」。東レシステムセンターの事例では、ハイブリッドクラウド化のポイントを中心にお届けする。(2019/8/29)

特集:百花繚乱。令和のクラウド移行(11):
NISSHA(日本写真印刷)が全社APサーバのクラウド化を実質4カ月で完了できた理由
多数の事例取材から企業ごとのクラウド移行プロジェクトの特色、移行の普遍的なポイントを抽出する本特集「百花繚乱。令和のクラウド移行」。NISSHAの事例では、クラウド化プロジェクトの背景、歴史、方策、効果、パートナーに求める5つのことを中心にお届けする。(2019/8/22)

モビリティサービス:
事故発生を自動検知し周辺状況も把握する自動車保険、支払いまでの期間も半減へ
あいおいニッセイ同和損保は、テレマティクス技術を活用した新たな事故対応サービス「テレマティクス損害サービスシステム」を開発した。システム導入による効果として、これまで対物賠償保険金の支払いまでにかかっていた時間を約50%短縮できるという。(2019/8/13)

Google Cloud Next '19 Tokyo:
Googleが“激戦”クラウド業界に投じた切り札 「Anthos」とは何か
AWSやAzure、IBM Cloudなどの競合がひしめくクラウド業界に、Googleが新たな一石を投じている。それまでの自社製品一択の戦略からマルチクラウド戦略への転換を支える新製品の流れを追った。(2019/8/7)

特集:百花繚乱。令和のクラウド移行(8):
クラウドや仮想化に夢見る時期は過ぎた――創立120周年の福井銀行が明かす地銀分散系システム変革の歴史
多数の事例取材から企業ごとのクラウド移行プロジェクトの特色、移行の普遍的なポイントを抽出する本特集「百花繚乱。令和のクラウド移行」。福井銀行の事例では、VMware on IBM Cloudを活用した移行の背景とポイントをお届けする。(2019/8/6)

将来のクラウド活用やDXを見据えた選択を:
PR:「オールフラッシュはまだ高い」は本当か? 限られた予算でデータ管理を“モダナイズ”するための最適解
オールフラッシュのメリットは十分に理解しているが、問題は価格──。中堅・中小企業からはそんな声を聞く機会が増えてきた。オールフラッシュストレージは、エントリー向けの最小構成モデルでも導入時に500万円を超えるケースがほとんど。そんな中、ネットアップが中堅・中小企業でも手が届く新たなオールフラッシュモデルを提供開始した。最小構成で270万円からという新モデル「AFF C190」を投入した狙いを、ネットアップの神原豊彦氏と大野靖夫氏に伺った。(2019/8/8)

Weekly Memo:
データセンターをマルチクラウド利用の起点に――クラウドサービス最新事情
大手のデータセンター事業者が相次いで興味深い取り組みを発表した。その動きから、企業におけるクラウドサービス利用の最新事情を探ってみたい。(2019/7/29)

お台場で建設が進む巨大データセンター「TY11」の中をのぞいてみた
エクイニクスが東京都内に開設した最新のデータセンター「TY11」を報道陣に公開。世界各地との高速接続をかなえる設備をはじめ、コスト効率から周辺環境へのメリットにまで配慮したという中身とは。(2019/7/25)

ベテラン記者が裏側を読み解く:
AWS、MS、Google――群雄割拠の“クラウド戦国時代”を制するのは誰だ?
企業向けのクラウドは、ここ数年で圧倒的に充実し、IaaSやPaaSなどその機能や運用の選択肢も増えた。顧客やニーズの変化を受け、大手ベンダーはときに競い合い、ときに手を組む。その裏側に見える各社の狙いや、未来への展望を探った。(2019/7/16)

転換期のハイブリッドクラウド【第2回】
AWS、Azure、IBM、国産 「VMware」ベースのハイブリッドクラウド製品の違いは
ハイブリッドクラウドの運用を実現する手段として、オンプレミスで幅広く利用されているVMware製品ベースの仮想環境を、クラウドにも構築する製品がある。ベンダーによる製品特性の違いを考察する。(2019/7/23)

これから始める企業のためのコンテナ実践講座(終):
マネージドサービス? 自前構築? Kubernetesを本番環境で使うにはどうすればよいのか
大量のコンテナ管理や負荷分散を実現する「Kubernetes」について概要から本番活用の仕方まで解説する本連載。最終回は、Kubernetesはどのような環境で構築すればいいのかについて、具体的な方法やポイントを解説します。(2019/7/1)

IBMのクラウド戦略は第2章へ 真のハイブリッド、マルチクラウドに注力
IBMが先行するAWSに追いつくためには「第2章」の戦略が必要になる。(2019/6/25)

IBM Cloud、接続拠点を大阪に新設 閉域接続サービスを西日本へ展開
IBMは、大阪に「IBM Cloud」の接続拠点を新設し、企業のリモートネットワーク環境とIBM Cloud間をプライベート接続する「IBM Cloud Direct Link」を提供開始。DC事業者や通信会社経由の接続や、専有ポートによる専用線接続を提供する3サービスを用意する。(2019/6/25)

日本IBM、大阪にクラウドサービスの接続拠点を開設 西日本で初
日本IBMは大阪に西日本初となるネットワーク接続拠点を開設したと発表した。(2019/6/21)

転換期のハイブリッドクラウド【第1回】
Microsoft、AWS、Google、IBM、Oracleの「ハイブリッドクラウド」の本気度は?
主要クラウドベンダーは、ハイブリッドクラウドにどう向き合い、どのような製品を提供しているのか。クラウドベンダーのハイブリッドクラウドに対するスタンスや製品展開の方向性を整理する。(2019/6/24)

見え隠れするMSの真意
AWSやGoogleとは違う、MicrosoftのAIプラットフォーム戦略
オープンソースソフトウェアも活用し、AIプラットフォームの強化を続けるMicrosoft。バイスプレジデントのガスリー氏は、競合他社とは異なる戦略があると語る。(2019/6/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。