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「IIJmio」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

MM総研がMVNOのネットワーク品質を調査 サブブランド以外で優秀なサービスは?
MM総研は、MVNOの独自サービス型SIMの主要6事業者、サブブランド2事業者を対象としたネットワーク品質に関する調査を実施。通信速度の他、動画再生やデータ消費量、Webサイト表示など6項目を5段階で評価した。(2020/2/25)

「プラットフォームサービスへつなげる」:
「eSIMのファーストペンギンに」、ソラコムがiPhone/iPad向けグローバル通信サービスを日米英で販売開始
ソラコムは2020年2月21日、eSIMを使ったiOSデバイス向けの海外データ通信サービス「Soracom Mobile」を、日・米・英で提供開始したと発表した。IoT(Internet of Things)では多様なサービスを展開している同社だが、コンシューマー向けサービスは初めて。ただしソラコムは、単なる海外SIM事業者になろうとしているわけではない。(2020/2/24)

石川温のスマホ業界新聞:
端末割引の負担減り、KDDIとソフトバンクが増収――解約率も大幅に改善。法改正は「キャリアだけに恩恵」
携帯電話大手3キャリアの2019年度第3四半期決算が出そろった。KDDIとソフトバンクの決算の数値を見ると、解約率の低下や販売奨励金(インセンティブ)の出費削減などでむしろ“好調”さを増している。(2020/2/14)

改正法の影響で「IIJmio」が純減も、勝社長「一時的な現象」 5Gサービスは「提供したい」
インターネットイニシアティブ(IIJ)が2月7日、2019年度第3四半期の決算を発表した。法人向けモバイルサービスが好調な一方で,個人向け「IIJmio」は純減となった。勝栄二郎社長はその要因に「電気通信事業法の改正」を挙げる。(2020/2/7)

「格安SIM」のWebサポート/問合せ窓口格付け、mineoが高評価
HDI-Japanは、2月6日に格安SIM業界のWebサポート/問合せ窓口での格付け結果を発表した。HDI国際サポート標準に基づき、顧客視点で三つ星〜星なしで格付けしたものとなる。審査員は一般消費者のボランティアと、HDIの国際認定資格を有する専門審査員が行う。(2020/2/6)

LINEモバイル、新規契約者に7777円相当の「LINE Pay残高」か「LINEポイント」を付与
LINEモバイルが、新規契約者向けの新キャンペーンを開催。7777円相当の「LINE Pay残高」か「LINEポイント」を付与する。MVNO市場の成長が鈍化する中、ユーザー獲得を目指す。(2020/2/3)

PR:人気のSIMフリースマホが100円から! 「IIJmio」春のお得なキャンペーンを見逃すな
MVNOサービス「IIJmio」でお得なキャンペーンを3月まで実施している。端末割引、初期費用の割り引き、MNPを条件としたキャッシュバックなどが主な内容。100円で販売しているSIMロックフリースマホもあるので、この機会を逃さずIIJmioへの乗り換えを検討しよう。(2020/2/3)

IIJmio、複数契約SIMを別プランへ変更可能に
個人向けモバイルサービス「IIJmioモバイルサービス」が、1月20日からサービスを拡充。1つのプランで複数枚のSIMカードを契約している際、任意のSIMを新しい別のプランに変更できるようになる。(2020/1/17)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(7月編):IIJが個人向け「eSIM」スタート/DMM mobileを買収した楽天モバイル
法人向けにeSIMサービスを提供していたインターネットイニシアティブ(IIJ)が、7月にβ(ベータ)版ながら個人向けにもeSIMを提供し始めました。その可能性はどのようなものなのでしょうか。(2019/12/24)

PR:話題のSIMフリースマホを特価販売&プレゼント!IIJmioの年末年始キャンペーン
IIJは、SIMロックフリースマートフォンを特価で販売するキャンペーンと、抽選でプレゼントするキャンペーンを2019年12月20日から実施する。OPPOやXperiaなど、人気のSIMフリースマホをお得に入手するチャンスだ。(提供:IIJmio)(2019/12/20)

SIMフリースマホ「arrows M05」登場 量販店やMVNOを通して12月18日に発売
富士通コネクテッドテクノロジーズから、久しぶりに自社ブランドのSIMロックフリースマートフォンが登場する。スペック的には、楽天モバイルが販売している「arrows RX」とほぼ同等だ。(2019/12/11)

MVNOに聞く:
「OCN モバイル ONE」新料金プランの狙いを聞く C向けeSIMサービスも検討中
NTTコミュニケーションズが、「OCN モバイル ONE」の料金プランを一新した。かつてはMVNOでシェアトップを誇っていたOCN モバイル ONEだが、ここ数年は「4位」が定位置になりつつあった。「シェア1位の奪還」を目指す同社に、新プランの狙いを聞いた。(2019/12/6)

石野純也のMobile Eye:
新生「OCN モバイル ONE」は格安SIMのシェア1位を奪還できるのか?
「OCN モバイル ONE」が11月20日に料金プランを刷新。通信品質の改善も図る。一時はMVNOのトップシェアを誇っていたOCN モバイル ONEだが、競争の激化に伴い、シェアを徐々に失っていた。ライバルのUQ mobileやIIJmioに勝てる見込みは?(2019/11/23)

ビックカメラ、SIMフリーiPhone購入でIIJmioのeSIM(18GB分)をプレゼント
ビックカメラは、eSIM対応のSIMフリー版iPhone購入者へ最大18GBの「IIJmio」eSIM通信サービスをプレゼントするキャンペーンを開催。対象店舗はビックカメラ有楽町、ビックロ ビックカメラ新宿東口店で、各店それぞれ先着500人まで。(2019/11/22)

IIJmio、中古iPad ProほかeSIM対応タブレット3機種を販売開始
IIJが、「IIJmio」のセット端末として、11月20日にASUS製「TransBook Mini T103HAF」、中古の「11型iPad Pro」「12.9型iPad Pro (第3世代)」を販売開始。全てeSIMに対応している。(2019/11/20)

「HUAWEI nova 5T」登場 4眼カメラやKirin 980、8GBメモリ搭載で5万4500円【更新】
ファーウェイ・ジャパンがスマートフォン「HUAWEI nova 5T」を11月29日に発売する。約6.26型ディスプレイにはパンチホールを採用。アウトカメラは超広角+標準+被写界深度測定+マクロという4つのレンズを搭載。(2019/11/14)

IIJ勝社長、改正法や楽天の影響は「分からない」 ローカル5Gへの参入に意欲
IIJ(インターネットイニシアティブ)が11月8日、2019年度第2四半期の決算説明会を開催。キャンペーンの影響もあり、9月はモバイルの売り上げが増加したが、楽天のMNOサービス延期や改正法の影響については「分からない」と勝社長は述べた。(2019/11/8)

特集・日本を変えるテレワーク:
つながる! 使える! どこでも便利な「LTE内蔵PC」のススメ
快適なテレワークを送る上で重要な要素の1つとなる「ノートPC」。LTE(4G)通信機能を内蔵するPCなら、それがもっと快適になります。その理由と気を付けるべき点、お勧めのLTE内蔵PCを紹介します。(2019/11/8)

IIJmioがOPPOの「A5 2020」発売 一括価格は2万4800円(税別)
IIJが、MVNOサービス「IIJmio」で11月1日からOPPO製「A5 2020」を扱う。販売価格は、一括払いが2万4800円(税別)、24回払いが1050円(税別)。(2019/10/29)

「iPhoneでモバイルデータ通信ができない」 圏外じゃないのに発生 iOS 13が原因?
iPhoneでモバイルデータ通信ができない――。インターネットでこのような投稿を見る機会が増えた。「iPhone 11 Pro Max」を使っている筆者も、この不具合に何度か遭った。他のiPhoneでも起きているのか? Twitterでアンケートを取ったところ……。(2019/10/25)

Mobile Weekly Top10:
1カ月で終了する「アップグレードプログラムDX」/「Pixel 4」登場
auが10月1日から提供し始めた「アップグレードプログラムDX」が、10月31日をもって新規申し込みを終了することになりました。わずか1カ月で提供を終えることになります。(2019/10/23)

5G時代のキャリアとMVNOの関係はどうなる? 即日SIMロック解除に向けたガイドライン改正も
総務省は10月21日、有識者会議「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第19回を開催。今回は主に5G時代における、携帯キャリアとMVNOのネットワーク提供条件に関する議論が進められた。SIMロック解除のガイドライン改正に関しても説明があった。(2019/10/23)

Googleさん:
テキスト起こし、夜景モード、顔認証 「Pixel 4」を使って気づいたこと
Googleが10月24日に発売する新しいオリジナル端末「Pixel 4」。一足先に使わせてもらった「Pixel 3」ユーザーが、先代との違いを中心にファーストインプレッションをご紹介します。まだ英語のみですが、テキスト起こしアプリ「レコーダー」が便利です。(2019/10/21)

5000mAhバッテリーと4眼カメラ搭載のSIMフリースマホ「OPPO A5 2020」11月上旬に発売
OPPO Japanは、11月上旬にSIMロックフリースマートフォン「OPPO A5 2020」を発売。リバース充電に対応した5000mAhバッテリーをはじめ、4眼カメラを搭載している。SIM2枚+microSDのトリプルカードスロットにも対応する。(2019/10/16)

防水とFeliCa対応で3万円台 OPPOがSIMフリー「Reno A」を10月18日に発売【写真追加】
オッポジャパンが、SIMロックフリーのスマートフォン「OPPO Reno A」を10月18日に発売する。価格は3万5800円(税別)。10月8日15時から予約を受け付ける。日本でニーズの高い防水・防塵(じん)(IP67)やおサイフケータイに対応する。(2019/10/8)

PR:家族での乗り換えが便利に! この冬は「IIJmio」でお得に格安SIMデビューしよう
家族で乗り換えるべき格安SIMとしてオススメしたいのが「IIJmio」だ。9月24日から、家族でスムーズに乗り換えられるようサービスを改善した。さらに、家族にオススメの「ファミリーシェアプラン」を割り引くキャンペーンも実施している。今が家族で乗り換えるチャンス!(提供:IIJmio)(2019/12/6)

規制対象外でも動きあり――複数のMVNOが「解約金」を10月1日から値下げまたは撤廃 状況を簡単にまとめてみた
10月1日に施行される改正電気通信事業法では、MNOだけではなく、MNOの子会社・関連会社として指定されたMVNOや、契約者数が100万を超えているMVNOも「解約金上限1000円」の規制を受ける。それに合わせて、規制対象となるMVNOはもちろん、そうでないMVNOでも解約金を値下げまたは撤廃する動きを示している。この記事では、その主な動きをまとめた。(2019/9/27)

格安SIM、利用率上位9サービスは総合満足度75.5% 1位はmineo
MMD研究所は、9月27日に「2019年9月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表した。格安SIM利用率上位9サービスの総合満足度は75.5%で、総合満足度上位はmineo、IIJmio、OCN モバイル ONEと続く。(2019/9/27)

「Xperia Ace」の販路拡大 IIJmio、mineo、goo Simseller、nuroモバイルが取り扱い
MVNOサービスのIIJmio、mineo、goo Simseller、nuroモバイルが、「Xperia Ace」を取り扱う。カラーはブラックとホワイトの2色。いずれもSIMロックフリーで販売される。(2019/9/24)

「IIJmio」がサービス改定 音声SIMの解約金を1000円に統一、同時申し込みのSIM枚数拡大
IIJが、個人向けMVNOサービス「IIJmio」のサービスを改定する。キャリア窓口で名義変更せずに、1人の名義に統一してIIJmioにMNP転入できるようになる。新規契約時に、同時に申し込めるSIMカードの枚数を最大5枚に増やす。(2019/9/18)

携帯販売ランキング(9月2日〜9月8日):
総合ランキングにSIMフリー「AQUOS sense2 SH-M08」が初登場
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が8週ぶりにトップに。「AQUOS sense2 SH-M08(SIMロックフリー)」が初めてトップ10入り。(2019/9/14)

既存契約も対象:
NifMoが音声契約の解約金を撤廃 10月1日から
ニフティのMVNOサービス「NifMo」において、音声SIMの新規契約から6カ月以内に解約した場合の「契約解除料」を撤廃。既存契約についても適用する。(2019/9/13)

PR:キャリア+格安SIMの合わせ技が簡単に! IIJmioの「eSIM」で通信費を節約しよう
格安SIMのメリットは理解しているけれど、乗り換える決心がつかない……。そんな人にオススメしたいのが、IIJが提供している「eSIM」だ。eSIMを導入すれば、キャリア回線を維持しても、料金を節約することができる。(2019/9/10)

MVNOに聞く:
なぜβ版でスタート? 独自プランは? IIJに聞く「eSIM」戦略
国内のネットワークを使った初のeSIMサービスが、IIJから登場した。当初はβ版という位置付けで、料金プランは月額契約が必要な「ライトスタートプラン(eSIMベータ版)」のみ。なぜ、このタイミングでコンシューマー向けサービスの提供にかじを切ったのか?(2019/8/22)

MVNOも「ZenFone 6」を取り扱い 最安はgoo Simsellerの5万5800円
ASUSの最新スマートフォン「ZenFone 6」は、ASUSの公式ストアや量販店の他、MVNOも取り扱う。ASUS JAPANが案内している希望小売価格(税別、以下同)は、128GBモデルが6万9500円、256GBモデルが8万2500円。ここでは、現在判明しているMVNOの価格をまとめた。(2019/8/21)

ふぉーんなハナシ:
“L”再び――iPhone XSでIIJmioの「eSIM」を使ってみよう(設定編)
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、β版ながら個人向けのeSIM通信サービスを始めました。使ってみないわけには行かないので、IIJの協力のもと試してみることにしました。この記事では、iPhone XSで通信できる状態にまで持って行きます。(2019/8/18)

“ドコモショック”があったが増収増益のIIJ 改正法案は「歓迎する」と勝社長
IIJが8月7日、2019年度第1四半期の決算を発表。売り上げは498.3億円で前年同期比11.1%増、営業利益は13.8億円で前年同期比58.8%増で、増収増益となった。ドコモの接続料が想定よりも低減しなかった分を含めても、増収増益となった。(2019/8/7)

PR:OPPO「AX7」が4800円で手に入る 今が「IIJmio」デビューのチャンス!
格安SIMの老舗ともいえる「IIJmio」で、大盤振る舞いのキャンペーンが実施されている。期間中に新規契約すれば、話題のSIMロックフリースマートフォンが“格安”で手に入る上に、初期費用や月額料金の割引も受けられる。お得に格安SIMデビューを飾ってみては?(2019/8/1)

Mobile Weekly Top10:
モトローラ社長が語る「moto g7」シリーズ好調の理由/「Nubia α」を見ているとあのPHSを思い出す
モトローラのミドルレンジスマホ「moto g7」シリーズの売れ行きが好調です。今回のランキングでは、同社のアダモポウロス社長へのインタビュー記事がよく読まれました。(2019/7/17)

問題発生時は「事後対応」を基本に――データ通信の「ゼロレーティング」 ルール作りが本格化
一部のアプリやサービスにおけるデータ(パケット)通信料金を無料(免除)する「ゼロレーティング」。日本でも一部のMVNOや大手キャリアで導入が進む一方、「通信の秘密」や「ネット中立性」の観点から懸念の声も聞かれる。そのルール作りが総務省で本格化する。(2019/7/14)

Mobile Weekly Top10:
IIJがeSIM通信サービスをβ提供/コンビニ系「Pay」2サービスがスタート
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、β版ながら本体内蔵の「eSIM」を使った通信サービスを開始します。SIMロックのかかっていない最新のiPhoneや、最新のSurface Pro LTE Advancedなどで使えるそうなので、お持ちの人は試してみるといいかもしれません。(2019/7/10)

石野純也のMobile Eye:
キャリアの脅威になる? IIJmioの「eSIM」が業界に与えるインパクト
IIJは7月18日から、個人向けのeSIM対応データ通信サービスを開始する。6GBプランしかなく、対応端末も限られるが、オンラインで気軽に“2回線目”を追加できるのは魅力だ。サービス詳細や、市場に与えるインパクトを検証する。(2019/7/6)

MVNOの深イイ話:
“通信と端末の分離”で何が起こる? キャリア、MVNO、端末メーカーへの影響を考える
5月17日に国会で可決された電気通信事業法改正は、「端末と回線の分離」「行き過ぎた囲い込みの禁止」「代理店届出制度の導入」の3つが主な柱です。これらの法改正により何が変わるのか? MVNOはどうなるのか? 端末と回線の分離と行き過ぎた囲い込みの禁止が与える影響をお伝えします。(2019/7/5)

IIJ、国内初のeSIM対応データ通信サービス 6GBで月額1520円 18日から
IIJがeSIMに対応した個人向けデータ通信サービスを18日から提供する。(2019/7/4)

IIJmioの「eSIM」サービスは、どんな人に向いているのか?
「IIJmio」向けのeSIMサービス(β版)が7月18日にスタートする。β版で使えるのは6GBのプランのみ。IIJは、毎月7GB程度使う人が、キャリアで低容量の回線を使い、6GBをeSIMで使うというスタイルを想定している。(2019/7/4)

IIJmioで「eSIM」サービス(β版)を7月18日に開始 月額1520円で6GB
IIJが、コンシューマー向け「IIJmio」でeSIMサービスのβ版を7月18日に開始する。加入者管理機能を使ったフルMVNOの仕組みを使ったもの。月額1520円で6GBの高速データ通信が可能。(2019/7/4)

IIJのケータイプラン+設定代行付きの“格安ガラケー”スターターキット 携帯市場が3980円で販売
携帯市場は、7月4日に「“格安ガラケー”スターターキット」を3980円(税別)で販売開始する。IIJmioが提供する音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」と、設定が分からない契約者をサポートする「まるごと設定サポート」を組み合わせたもの。(2019/7/3)

“10倍ズーム”カメラ搭載のOPPO「Reno 10x Zoom」が7月12日発売 約10万円
OPPOのハイエンドスマートフォン「Reno 10x Zoom」が、日本で7月12日に発売される。使うときだけリフトアップする収納式のインカメラ、10倍ハイブリッドズームをうたうトリプルカメラを背面に搭載。ノッチのない6.65型有機ELも特徴だ。(2019/7/3)

IIJが「HUAWEI P30」「HUAWEI P30 lite」などを7月2日に発売
IIJが、「HUAWEI P30」「HUAWEI P30 lite」「MediaPad M5 Lite 8インチ」を7月2日に発売する。3機種とも発売を延期していた。P30とP30 liteは7月3日までのキャンペーンにより、音声SIMとセットで購入すると、5000〜1万円のギフト券を入手できる。(2019/7/2)

IIJmioが中古iPhoneを7月4日に販売開始 iPhone XSやXRなど5機種
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」は、7月4日から中古iPhoneを販売開始。取り扱いは「iPhone XS」「iPhone XR」など5機種・12種類で、リユースモバイルガイドライン評価基準の「A」以上の端末としている。価格はiPhone SE(16GB)の一括払いが2万4800円(税別、以下同)、24回払いが月1050円から。(2019/6/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。