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「IIJmio」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Mobile Weekly Top10:
「ahamo(アハモ)」で使えるサービス、使えないサービス/nuroモバイルも新プラン
NTTドコモが新プラン「ahamo」に関するサービス仕様を明らかにしました。現在spモードで有料コンテンツを使っている人は、特に注意が必要です。(2021/3/8)

nuroモバイル、3GBで月額720円〜の新料金プラン 3カ月ごとにデータ容量プレゼントも
ソニーネットワークコミュニケーションズが、4月1日から「nuroモバイル」向けの新料金プラン「バリュープラス」を提供する。音声SIMの料金は、3GBが月額720円、5GBが月額900円、8GBが月額1350円。5GBと8GBのプランでは、3カ月ごとにデータ容量をプレゼントする「Gigaプラス」を用意した。(2021/3/4)

「motorola razr 5G」のSIMフリーモデルも登場 eSIM対応、約18万円
折りたたみ型スマートフォン「motorola razr 5G」のSIMロックフリーモデルが3月下旬以降に発売される。MOTO STOREでの価格は17万9800円(税込み)。SIMロックフリーモデルはeSIMにも対応している。(2021/3/4)

Mobile Weekly Top10:
IIJmioが4月に新料金をスタート 音声SIMは20GBで1880円/auが「容量無制限」プランを見直し
インターネットイニシアティブ(IIJ)のコンシューマー向けMVNOサービス「IIJmio」が、4月に料金プランを一新します。従来よりも非常に手頃な料金に、歓迎する声と「こんなに安くて大丈夫なの?」という心配の声が入り交じっています。(2021/3/2)

石野純也のMobile Eye:
MVNO業界に衝撃を与えたIIJmioの新料金プラン なぜここまで安くできたのか?
大手キャリアや楽天モバイルが安価な料金プランを発表する中、MVNOの大手IIJも、IIJmio向けの新料金プランを発表した。最安の2GBプランは音声通話付きで780円。大手キャリアはもちろん、他のMVNOの新料金プランを大きく下回る金額が話題を集めた。さらに、データ通信のみのeSIMだと、料金は2GBで400円まで下がる。(2021/2/27)

個人向け・法人向けSIMサービス「IIJモバイル」のビジネスパートナー募集に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券3000円分をプレゼント。(2021/2/25)

シンプルかつ選びやすく IIJmioの新料金「ギガプラン」はココが変わった
IIJが、4月1日から新料金プラン「ギガプラン」を提供する。新プランでは容量を2GB、4GB、8GB、15GB、20GBの5種類に増やし、これまでオプション扱いだった大容量帯のプランもカバー。音声SIMの料金は2GBで月額780円〜20GBで月額1880円と大幅な値下げとなった。現行プランとの違いを整理した。(2021/2/24)

IIJ、2Gで780円の新プラン 余った容量のシェアや繰越が可能に
インターネットイニシアティブ(IIJ新プラン)は2月24日、MVNO携帯電話サービスの新プランとして「IIJmioモバイルサービス ギガプラン」を4月1日から提供すると発表した。(2021/2/24)

IIJmioの新料金プラン「ギガプラン」発表 月額780円/2GBから、eSIMや5Gにも対応
IIJが2月24日、個人向けモバイルサービス「IIJmio」向け新料金プラン「IIJmioモバイルサービス ギガプラン」を発表した。4月1日から提供する。ギガプランでは、2GB、4GB、8GB、15GB、20GBの容量を選べる5種類のプランを用意。音声SIMの料金は、2GBが月額780円から。(2021/2/24)

菅政権の圧力で激変したモバイル業界 各社が発表した料金施策を振り返る
2020年末から2021年初頭にかけ、携帯各社の料金を巡る動きが短期間のうちに慌ただしく変化している。大手3キャリアはオンライン専用の安価な20GBプランを発表。楽天モバイルは1GB以下なら0円とし、小容量の市場を破壊。MVNOも対抗策を発表したが、通信品質の面で課題がある。(2021/2/17)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルの「5G」の実力は?/MVNOの競争環境はどうなる?
楽天モバイルの5Gエリアは、他の大手キャリアと比べると“点”の展開となっていますが、3月末までに全都道府県でサービスを開始する計画となっています。その実力はいかほどのものか、現時点のエリアでチェックしてみた記事が多く読まれました。(2021/2/16)

Mobile Weekly Top10:
ahamo(アハモ)は利用年数引き継ぎ可、しかし……/Y!mobileの新プランは「おうち割」「家族割引」対象
NTTドコモが2020年度第3四半期決算説明会において、新料金プラン「ahamo(アハモ)」を3月26日から提供することを発表しました。既存のドコモユーザーのプラン変更でも継続利用期間を引き継げることは朗報ですが、それ以外のサービス面で不安を覚えている人もいるようで……。(2021/2/10)

勝社長 IIJmio新料金プランは「競争できる」も、キャリアには「公正な原価」を求める
インターネットイニシアティブ(IIJ)が2月8日、2020年度第3四半期の決算について説明した。業績は好調だが、個人向けMVNOサービスは厳しい戦いを強いられている。2月24日にIIJmioの新料金プランを発表予定だが、キャリアには「公正な原価」を求めていく。(2021/2/8)

ユーザーが乗り換えたいキャリア1位は? 携帯電話会社の新料金プラン発表を受けて
docomo・SoftBank・auの新料金プラン発表を受け、ユーザーがどの携帯キャリアへ乗り換えを検討したのか意識調査。結果は?(2021/2/8)

PR:Xiaomiの新スマホが110円(税込み)に! IIJmioの大特価キャンペーンを見逃すな
IIJが、MVNOサービス「IIJmio」を申し込んだユーザーに対し、大盤振る舞いといえるキャンペーンを実施している。期間は2021年2月4日〜3月31日。特にセットで購入できるスマートフォンは110円(税込み)からの大特価で販売するので見逃せない。(2021/2/8)

IIJmioが2月24日に新料金プランを発表
IIJ(インターネットイニシアティブ)のコンシューマー向けMVNOサービス「IIJmio」が、新しい料金プランの発表を予告している。「新たなIIJmioが始まる」としていることから、従来のプランから大きく変わる可能性もありそうだ。(2021/2/4)

石野純也のMobile Eye:
3キャリアの値下げでMVNOに大打撃の恐れ “いびつな競争環境”は解消できるか?
大手3キャリアの料金値下げは、MVNOの経営に大きな打撃を与える可能性がある。20GB前後の中容量ではahamoやpovo、SoftBank on LINEより料金水準が高くなっている上に、MVNOが得意とする小容量プランも、UQ mobileやY!mobileの値下げにより、価格優位性がなくなりつつある。これに対し、MVNO側は速やかな解決策を求めている。(2021/1/23)

「Y!mobile」と「UQ mobile」の新料金プランを比較する 家族割引と繰り越しが大きな違い
2月から、Y!mobileとUQ mobileの新料金プランが提供される。Y!mobile向けには「シンプルS/M/L」、UQ mobile向けには「くりこしプランS/M/L」という3つのプランで構成される。後から発表したUQ mobileの方がお得な内容だが、注意点はあるのだろうか。(2021/1/22)

モバイルdeワークスタイル変革:
いろいろあった2020年 モバイル/PCを駆使するライターの働き方はどう変わったか?
働き方改革に加えて新型コロナウイルスの影響でテレワークシフトが進んだ2020年。元々テレワークとの親和性の高いフリーライターである筆者にも、働き方に変化が生まれた。その一端を紹介したい。(2020/12/31)

ドコモの「ahamo」はどれだけ安い? 他社サブブランド、楽天モバイル、MVNOと比較
ドコモの「ahamo」が業界に衝撃を与えている。月額2980円は楽天モバイルと同額であり、一足先に20GBプランを発表したY!mobileとUQ mobileよりも安い。この「月額2980円で20GB」がどれだけインパクトがあるのかを確認すべく、他社のサブブランドや楽天モバイル、MVNO、そしてドコモの既存料金プランと比較した。(2020/12/17)

MVNOに聞く:
IIJが法人向け5Gサービスを開始した狙いは? IIJmioでの5Gはどうなる?
MVNOの老舗といえるIIJが、法人向けのIIJモバイルに5Gのサービスを加えた。au回線を使う「タイプK」のみだが、料金も変わらず、5Gを利用できるようになる。11月2日には、SA(スタンドアロン)方式の5Gに対応したeSIMを開発。試験用の基地局やコアネットワークでの動作を確認している。(2020/12/16)

個人向け・法人向けSIMサービス「IIJモバイル」のビジネスパートナー募集に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券3000円分をプレゼント。(2020/12/10)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの激安「ahamo」で携帯業界に激震も、“料金プラン”扱いには疑問
ドコモは若者をメインターゲットに据えた「ahamo(アハモ)」を発表。料金は、20GBのデータ容量に5分間の通話定額が付いて月額2980円(税別)と、他社より低い水準の料金を打ち出した。同じ2980円の楽天モバイルよりも優位性は高い。一方、既存ドコモユーザーの移行は限定的とみられる。(2020/12/5)

ドコモの格安プラン「ahamo」、他キャリアとMVNOの反応は
NTTドコモが月間データ通信容量20GBの新プラン「ahamo」(アハモ)を月額2980円(税別、以下同)で2021年3月から提供すると発表した。こうした動きに対し、業界の各社はどんな反応を示したか。各社から得た回答をまとめた。(2020/12/4)

PR:iPhoneユーザー必見、先着3000人限定! アンケートに答えてIIJmioのeSIMを体験してみよう
発売されたばかりのiPhone 12シリーズを購入した人、または購入を検討している人は多いだろう。iPhone XS以降のiPhoneは「eSIM」に対応しており、これを活用することで、通信費がよりお得になる。IIJmioの「お試しeSIMサービス」では先着3000人にeSIMを配布しているので、ぜひ試してほしい。(2020/12/3)

IIJ、ビックカメラとヨドバシカメラ店頭で1GB/月額480円〜の従量制プランを発売
IIJは、ビックカメラグループとヨドバシカメラの店頭で1GB/月額480円(税別)から利用できる従量制プランを販売開始。専用カウンターで新規契約が可能となり、その場で発行したSIMカードを持ち帰ることができる。(2020/12/1)

MVNOの満足度調査 総合は「イオンモバイル」、NPSは「mineo」がトップ
MMD研究所は、11月13日に「2020年11月MVNOの満足度調査」の結果を発表した。7ブランドのうち総合満足度1位は「イオンモバイル」、NPS1位は「mineo」となった。(2020/11/13)

SIMフリー「OPPO A73」登場 4眼カメラやeSIM+nanoSIM搭載、税込み約3万円
オウガ・ジャパンが11月10日、OPPO製のSIMロックフリースマートフォン「OPPO A73」を11月20日から順次発売する。レザー超に仕上げた背面やスリムなボディーが特徴的で、カラーはネービーブルーとダイナミックオレンジの2色で展開する。(2020/11/10)

IIJ勝社長、サブブランドの20GBプランは「大きな影響はない」が、楽天モバイルの影響は認める
IIJ(インターネットイニシアティブ)が11月9日、2020年度上半期の業績を説明した。モバイルサービスは法人向けが好調だが、個人向けは苦戦。Y!mobileとUQ mobileが発表した20GBプランの影響は少ないとみるが、楽天モバイルの影響はあるようだ。(2020/11/9)

Y!mobileとUQ mobileの20GBプランはどれだけお得? 大手キャリアやMVNOと比較してみた
Y!mobileとUQ mobileが20GBの新料金プランを発表した。実際どれだけお得なのか。自社の既存プランに加え、3キャリアや主要MVNOも交えて比較してみた。20GBで十分という人にとっては非常に魅力的。MVNOのプランと比べても競争力がある。(2020/10/30)

半径300メートルのIT:
全てのiPhoneユーザーにカスペルスキーが告ぐ 構成プロファイルの落とし穴
 特にMVNOでiPhoneを利用するユーザーに向けて、構成プロファイルの安易なインストールが危険な理由を説明します。(2020/10/27)

iPhone 12/12 Proは格安SIM(MVNOサービス)で使える? 検証結果まとめ
iPhoneとしては初めて5Gに対応した「iPhone 12」「iPhone 12 Pro」が発売された。LTE(4G)でサービスを提供するMVNOサービス(格安SIM)で通信できるのだろうか。各社が行った検証結果をまとめた。(2020/10/23)

IIJmioが64GBモデル未使用品「iPhone SE(第2世代)」を販売 10月20日から 一括払いで4万4800円
「IIJmioモバイルサービス」において、10月20日から64GBモデルの未使用品「iPhone SE(第2世代)」の販売が始まる。一括払いは4万4800円、24回払いは月1880円(税別)で、カラーはブラック/ホワイト/レッドの3つを用意する。(2020/10/15)

MVNOにも影響:
ドコモの顧客システムに障害 店頭、Webや電話での手続きが不能に【回復済み】
NTTドコモの顧客システム(通称「ALADIN」)にシステム障害が発生し、各種手続きが行えない状況が発生したが14時30分頃に回復した。(2020/10/4)

「Xperia 10 II」、10月1日にIIJmio、goo Simseller、mineo、nuroモバイルが発売
IIJmio、goo Simseller、mineo、nuroモバイルが、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「Xperia 10 II」を10月1日に発売する。(2020/9/25)

iOS 14で一部アプリが正常に動作しない可能性 アップデートは慎重に
9月17日から「iOS 14」が配信されたが、アップデートをすると、iOS 14に対応していない一部のアプリが動作しなくなる場合がある。「どうぶつの森 ポケットキャンプ」「Fate/Grand Order」などが該当。「ポケモンGO」はiOS 14対応バージョンがリリース済み。(2020/9/17)

MVNOに聞く:
なぜau回線のみ? eSIMへの応用は? IIJに聞く「従量制プラン」の狙い
IIJが、モバイル通信サービス「IIJmio」で「従量制プラン」の提供を開始した。あらかじめ、3GBや6GBの容量を決めて契約する定額プランとは違い、毎月の料金が変動するのが特徴だ。モバイル業界全体を見ると、自社で設備を持つMNOは、大容量プランや無制限プランを相次いで導入している。そんな中でなぜ従量制プランの提供に踏み切ったのか。(2020/9/11)

携帯料金 A to Z:
最新SIMフリースマホの価格は? 主要なMVNOで比較(2020年夏編)
2020年夏のSIMロックフリースマートフォンは、多くの端末が税込み2万〜4万円台に収まる。中でも中国メーカーの端末が多くを占める。販路の広さでは、「OPPO Reno3 A」や、「HUAWEI nova lite 3+」、モトローラ「moto g8/g8 Power」あたりが目立つ。(2020/8/30)

iPhoneを安く手に入れる方法 iPhone SE/7、CPO/中古品の価格を比較した
iPhoneを安く手に入れるには、どんな方法があるかをまとめてみた。大手キャリアが扱うモデルから中古まで、2万円から4万円台で購入できるモデルを中心に調べた。サブブランドが扱うiPhone SE(第2世代)やiPhone 7、MVNOが扱うCPO品や中古品などが狙い目だ。(2020/8/28)

IIJmio、mineo、nuroモバイルが「Xperia 8 Lite」を取り扱い キャンペーンも
MVNOサービス「IIJmio」「mineo」「nuroモバイル」がSIMロックフリースマートフォン「Xperia 8 Lite」を9月1日に発売する。価格は3万円前後だが、各種キャンペーンも実施。nuroモバイルでは「プレミアム帯域オプション」も利用できる。(2020/8/27)

PR:「IIJmio」なら1980円で「moto e6s」が手に入る! MNPで最大1万5000円キャッシュバックも
IIJmioで大盤振る舞いといえるキャンペーンを実施している。10分間の通話定額や「ファミリーシェアプラン」を大幅に割り引き、通話をお得に利用できる。MNP向けにキャッシュバックや端末の特価販売も行っている。【10月1日10時更新】(2020/8/24)

IIJmioがau回線で「従量制プラン」を提供開始 1GB 480円〜、低容量ユーザー向け
IIJが、au回線向けに「従量制プラン」を提供開始した。料金はデータ+SMSの場合、1GBまでが月額480円。3GB以降は1GBあたり200円が加算される。毎月のデータ容量が少ない人や、月によってムラがある人をターゲットとしている。(2020/8/20)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルのグループシナジー、発揮なるか?/“一択”な「Pixel 4a」はどこまで売れるか?
楽天モバイルが、楽天グループの決済サービス(楽天ペイ、楽天Edy)と共同で新規契約者を対象とする還元キャンペーンを開始しました。(2020/8/11)

石野純也のMobile Eye:
「Pixel 4a」を試す Pixel 4に迫るカメラ性能、ミッドレンジ市場で台風の目になるか
8月20日に「Pixel 4」シリーズの廉価版となる「Pixel 4a」が発売される。Pixel 4の64GB版と比べて半額以下となる4万2900円(税込み)。カメラ性能や処理能力を中心にチェックした。(2020/8/8)

新型コロナの影響で「IIJmio」は純減 勝社長は新料金プランの提供を予告
IIJ(インターネットイニシアティブ)が8月7日、2020年度第1四半期の決算を発表した。モバイルサービスは法人向けが好調の一方、個人向け純減に。外出自粛による店舗休業の影響が大きかった。(2020/8/7)

スマートウォッチ「OPPO Watch」とワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51/W11」が日本上陸
オッポジャパンが7月21日、スマートウォッチ「OPPO Watch」とワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51」「OPPO Enco W11」を発表した。OPPO Watchは8月7日15時に予約を開始し、8月下旬に発売する。価格(税込み)は2万5800円。OPPO Enco W51とOPPO Enco W11は8月上旬に発売する。価格はW51が1万5800円、W11が5800円。(2020/7/21)

日本通信の“合理的”かけ放題プランはどれだけお得なのか?
日本通信が、通話定額サービスの「合理的かけほプラン」を7月15日から提供する。月額2480円(税別)で音声通話が使い放題になり、3GBのデータ容量も付いてくる。プレフィックス番号を付けない音声定額サービスは、ドコモ系MVNOでは初となるが、実際のところどれだけお得なのか?(2020/7/14)

IIJmioがOPPO、Xiaomi、Huaweiスマホの7機種を発売 最大5000円の還元も
個人向けSIMロックフリースマホの販売サービス「IIJmioサプライサービス」は、6月25日にOPPO製「Reno3 A」、Xiaomi製「Mi Note 10 Lite」「Redmi Note 9S」、HUAWEI製「P40 Pro 5G」「P40 lite 5G」「P40 lite E」「nova lite 3+」を追加した。(2020/6/25)

石川温のスマホ業界新聞:
Rakuten MiniがBand 1からBand 4への周波数変更を実施――モバイルネットワークの民主化ではなく独裁化?
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」において、ユーザーへの事前告知なく対応周波数帯を変更していたことが明らかとなった。ユーザーによっては利用に支障が出うる変更を告知なくやる姿勢に疑問が集まっている。(2020/6/19)

楽天モバイルとUQ mobileの“MNO化”により、2021年3月末の格安SIMは純減の見込み MM総研の調査
MM総研は、6月17日に国内MVNO市場の2020年3月末時点での実績を発表した。独自サービス型SIMの回線契約数は1500.5万回線で前年比14.3%増を記録。携帯電話契約数に占める独自サービス型SIMの契約数比率は8.2%となった。(2020/6/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。