日本限定の「Google Pixel 10a」きょう発売 “Isai Blue”カラーで限定ケースなど付属
Googleが最新スマートフォン「Google Pixel 10a」の日本限定モデル「Isai Blue」を発売した。クリエイティブカンパニーのヘラルボニーと共創し、限定のアート壁紙や専用ケースなどを同梱する。(2026/5/20)
ある日のペン・ボード・ガジェット:
発表時の批判は裏返る? スペック据え置きでも“買い”と言える、極上の普段着スマホ「Pixel 10a」を触ってみた
Googleから新たに発売されたスマートフォン「Pixel 10a」。前モデル「Pixel 9a」からチップなどの基本スペックに大きな変化がないことで話題を呼びましたが、実際に使ってみるとどうなのでしょうか。(2026/4/27)
「Google Pixel 10a」レビュー:aシリーズらしい取捨選択のうまさが光る Pixel 9aとの差分をどう考えるかがカギ
4月14日に発売される「Google Pixel 10a」を一足早くレビューする。背面カメラがフラットになり、独自チップはTensor G4を継続採用したがGPU性能で上位を上回る。一部AI機能は非対応だがカメラコーチを備え、実用性とデザイン性を両立している。(2026/4/13)
Tensor G4搭載の廉価版は”買い”か? 「Pixel 10a」の実機に触れて分かった、価格(7万9900円〜)以上の魅力
Googleから、Pixelシリーズの最新廉価モデルとなる「Pixel 10a」が4月14日に日本国内で発売される。実機の使用感をお届けしよう。(2026/4/13)
「Google Pixel 10a」を実質3万9800円で入手する方法 先代「Pixel 9a」から“値上げしなかった”理由
Googleは、最新スマートフォン「Google Pixel 10a」の発売を記念した期間限定キャンペーンを開始した。対象端末の下取りやストアポイントの還元を組み合わせることで、実質3万9800円から購入が可能だ。キャンペーン期間は2026年4月7日から4月27日までとなっており、購入者は下取りとポイント還元の恩恵を同時に受けられる。(2026/4/7)
楽天モバイルが「Pixel 10a」発売 128GBはMNPで1万ポイント還元あり、2年間約1.4万円から
楽天モバイルは、4月14日から「Google Pixel 10a」を順次販売開始。価格は128GBモデルが8万9760円、256GBモデルが10万8240円で「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」や1万ポイント還元キャンペーンも利用できる。(2026/4/7)
auの「Pixel 10a」はMNPで2年47円から UQ mobileはMNPで2年約2.2万円から
KDDIと沖縄セルラーが、「Google Pixel 10a」をauとUQ mobileにて4月14日に発売する。衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」にも対応している。auはMNPだと2年間47円で利用できる(特典利用料あり)。(2026/4/7)
ドコモの「Pixel 10a」はMNPで2年33円から 256GBモデルの購入で1万ポイント還元も
NTTドコモが、「Google Pixel 10a」を4月14日に発売する。128GBモデルの価格は8万8440円。256GBモデルの購入でdポイント(期間・用途限定)を1万ポイントプレゼントするキャンペーンを実施する。(2026/4/7)
「Pixel 10a」国内発売、価格据え置きの7万9900円から 日本独自カラー「Isai Blue」も
Googleの日本支社は、新型スマホ「Pixel 10a」を国内で4月14日に発売する。価格は先代と同額の7万9900円から。10周年記念としてヘラルボニーと協力した日本限定色「Isai Blue」も登場。専用ケースや壁紙が付属する。(2026/4/7)
GoogleのAシリーズ最新作「Pixel 10a」は7万9900円から カメラの出っ張りが消えて新色も追加
Googleは4月7日、AndroidスマートフォンのAシリーズ最新モデル「Google Pixel 10a」を日本国内向けに発表した。新モデルの特徴をまとめた。(2026/4/7)
「Google Pixel 10a」に日本限定カラー登場! ヘラルボニーとのコラボで多様性を表現する特別な「Isai Blue」(異彩青)
Googleのスマートフォン「Google Pixel 10a」に、多様な個性を発信するヘラルボニーとの共創による日本限定カラー「Isai Blue」が登場する。Google Pixel誕生10周年を記念した本モデルの魅力とは?(2026/4/7)
Pixel 10aに日本限定カラー「Isai Blue」が登場 ヘラルボニーとのコラボが光る
Googleが、史上初の特定国/地域限定カラーをまとったPixelスマートフォンを日本で展開する。岩手県と東京都を拠点とするクリエイティブ企業であるヘラルボニー(HERALBONY)とのコラボレーションで、多様性の象徴としてブルーを採用している。(2026/4/7)
「Google Pixel 10a」が日本上陸 価格は据え置きの7万9900円から 日本限定カラー「Isai Blue」も
Googleが、廉価スマートフォンの最新モデル「Google Pixel 10a」を日本でも発売する。今回、同社としては初めて特定国/地域限定色を日本で投入することがポイントだ。(2026/4/7)
GoogleがPixelの「日本限定モデル」を予告 4月7日に発表か
Google Japanの公式Xアカウントが、「Google Pixel 日本限定モデル登場」というポストを行った。添付されている画像を見る限り、4月7日に詳細が発表されると思われる。【追記】(2026/4/6)
古いAndroidスマホ/ケータイ向け「おサイフケータイ」がサポート終了 2025年3月をもって
フェリカネットワークスが、2018年以前に発売されたAndroidスマートフォン/ケータイにおける「おサイフケータイ」のサポートを終了する。サポート終了後もカードそのものは使えるが、オンライン(通信を伴う)手続きが一切できなくなるので注意したい。(2024/3/18)
邪魔なもの? 近年のスマホに「キャリアロゴ」の刻印が減ってきた理由
Androidスマートフォンにはしばしば「キャリアのロゴ」が端末に入ることがある。これによって「デザインが阻害される」といった意見を聞く。ただ、最近はこのキャリアロゴを見かける機会が減ってきた。(2023/4/14)
ITmedia Mobile 20周年特別企画:
auのスマートフォンを振り返る 反転攻勢の「IS」シリーズ、INFOBARやWindows Phoneも
ITmedia Mobile 20周年を記念し、大手キャリアが取り扱ってきた端末を振り返る企画。ドコモのスマートフォンに続き、今回はauのスマートフォンを取り上げる。(2022/1/16)
「+メッセージ」が格安ブランドやMVNOでも利用可能に 9月2日から順次
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で運営するメッセージサービス「+メッセージ」が、格安ブランドやMVNOでも利用できるようになる。KDDIと沖縄セルラー電話は9月2日から対応し、ドコモも9月下旬に対応する予定だ。ソフトバンクは、2022年春の対応となる。(2021/9/2)
石野純也のMobile Eye:
“キャリア端末”のセット販売を仕掛けるイオンモバイル SIMロック禁止で変わる端末販売の在り方
イオンモバイルが10月から料金プランの値下げをするが、それ以上に衝撃的だったのが、端末販売の新戦術だ。イオンリテールは、大手キャリア3社の販売するスマートフォンと、イオンモバイルのSIMカードをセットで販売していく方針。同様の方法で販売を行うMVNOが増えてくると、キャリアとメーカーの在り方に与えるインパクトも大きくなる。(2021/8/14)
auの一部機種でLINEアプリが使用不可に Xperia Z1やINFOBAR A03など
KDDIは8月上旬以降、一部機種でLINEサービスを提供終了。LINEが一部OSバージョンのサポートを終了することに伴うもので、引き続き利用する場合はサービスを利用可能なOSバージョンに対応した端末への機種変更を促している。(2021/6/8)
なぜVoLTE非対応に? 対応策は? LINEモバイルのドコモ回線旧プランにまつわる仕様変更
LINEモバイルのドコモ回線を使った音声通話SIMのうち、旧プランを契約しているものは4月6日からVoLTEが使えなくなる予定となっている。それはなぜなのだろうか。対応策はないのだろうか。(2021/3/11)
auの「povo(ポヴォ)」は189機種に対応(SIMフリー含む) SIMカードはそのままで移行可能(条件あり)
KDDIと沖縄セルラー電話が、オンライン専用料金ブランド「povo(ポヴォ)」に対応するスマートフォンの機種を発表した。SIMロックフリーモデルを含めて189機種に対応する。(2021/3/5)
「+メッセージ」の利用者が2000万突破 最大2万ポイントが当たるキャンペーンも
大手3キャリアが提供するメッセージサービス「+メッセージ」の利用者が2000万人を突破。これを記念し、各社でポイントプレゼントなどのキャンペーンを行う。(2020/11/10)
KDDIが「Android 9 Pie」アップデート予定機種を案内
KDDIが、最新OS「Android 9 Pie」にアップデートする予定の機種を案内。Xperia XZ1やGalaxy Note8、AQUOS Rなどが含まれる。スケジュールやアップデート方法などの詳細は別途案内される。(2018/10/11)
PR:AI対応でさらに賢く! スマホのカメラ体験を変える「V30+」徹底レビュー
LGエレクトロニクスのスマートフォン「V30+」が、ソフトウェアアップデートによって「ThinQ AI」に対応し、カメラでAI機能が使えるようになった。その実力を、さまざまなシーンでチェックしてみた。(2018/6/29)
au、“みんなつくろう”がテーマのキャンペーン データ容量プレゼントやキャッシュバックも
KDDIは、5月29日から“みんなつくろう”をテーマとしたキャンペーン「浦ちゃんの家 大ぼしゅう」「アイーダ全力応援ムービー!」「七夕ラッキーくじ」「家族ナツ得」を順次実施する。(2018/5/29)
auの「isai V30+ LGV35」が人工知能技術「ThinQ AI」に対応
LGエレクトロニクス・ジャパンは、5月17日にauのスマートフォン「isai V30+ LGV35」のソフトウェアアップデートを実施。人工知能技術「ThinQ AI」を搭載し、「AIカメラ」「Qレンズ」でAIを活用した機能を扱えるようになる。(2018/5/18)
auの上り速度が最大112.5Mbpsに 3月28日から
KDDIが、上り最大112.5Mbpsの通信サービスを、東名阪の一部エリアで開始。Xperia XZ1やisai V30+などが対応。これまでは上り50Mbpsが最大だった。【訂正】(2018/3/28)
探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(キャリア実質価格編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。さまざまなキャンペーンも展開されるこの時期に、実質価格3万円前後で買える大手キャリアのおトクなスマートフォンをチェックしてみよう。(2018/3/2)
auの「isai V30+」「AQUOS R compact」、12月22日発売 7〜8万円台
auの「isai V30+」と「AQUOS R compact」が12月22日発売。価格はそれぞれ8万円台と7万円台。isaiについては、5000円相当のWALLET ポイントをキャッシュバックするキャンペーンも実施する。(2017/12/18)
Mobile Weekly Top10:
iPhone Xのカメラは何が違う?/au冬モデルの追加ラインアップ
iPhone Xのカメラは、先行して発売したiPhone 8 Plusと違いがほとんどないように見えます。しかし、実際に撮り比べてみると……。(2017/11/27)
石野純也のMobile Eye:
サービスを拡充したが課題も多い「au HOME」/独自性が欲しかったau冬モデル
KDDIが7月に開始した「au HOME」を強化し、auひかり以外のユーザーも利用できるようになった。ただし製品バリエーションや料金には課題が残る。冬モデルも10機種がそろうが、auでしか買えないスマートフォンは1機種もない。(2017/11/25)
「月額490円の意味は?」「isaiの今後は?」――「au HOME発表会 with au 2017 冬モデル」一問一答
KDDIが「au HOME発表会 with au 2017 冬モデル」を開催した。そこで行われた質疑応答の様子を簡単にまとめてみた。(2017/11/21)
オリジナルスマホ発表はなし:
KDDI、新型「isai」など秋冬モデル4機種を発表
KDDIが、携帯電話の2017〜18年秋冬モデルの第1弾を発表。「isai V30+ LGV35」などのスマートフォン2機種と、フィーチャーフォン2機種を12月中旬以降に発売する予定。(2017/11/21)
auが冬モデル4機種を発表 「isai V30+」「AQUOS R compact」とケータイ2機種
KDDIが冬の新製品を発表。スマートフォンは「isai V30+」と「AQUOS R compact」、ケータイは「AQUOS K」と「GRATINA」というラインアップ。12月に発売する。(2017/11/21)
石野純也のMobile Eye:
auとソフトバンクを圧倒するドコモの冬春モデル その狙いを読み解く
ドコモの冬春商戦向けの発表は、端末、サービス、料金と見どころが多かった。中でも注目したいのが、auやソフトバンクをはるかに上回る端末ラインアップ。その背景や戦略を読み解く。(2017/10/21)
IFA 2017:
“6型最軽量”の新フラグシップ「LG V30」を実際に触ってみた 予想以上にコンパクト!
韓国LG ElectronicsがIFA 2017に先駆けて発表した新フラグシップ「LG V30」実機のハンズオンレポートをお届けする。(2017/9/6)
初心者のためのAndroid&Javaで始めるプログラミング入門(2):
Android Studio超入門――ダウンロード、インストール(Macもあり)、使い方を総まとめ
初心者が、Java言語を使ったAndroidのスマホアプリ開発を通じてプログラミングとは何かを学ぶ連載。今回は、Androidアプリの統合開発環境「Android Studio」やエミュレーターの使い方を解説する。(2017/9/4)
Mobile Weekly Top10:
「Galaxy S8/S8+」に現れた“謎の点”/混雑時も高速な「LINEモバイル」
日本向けの「Galaxy S8」「Galaxy S8+」にソフトウェア更新を実施すると、ナビゲーションバーに“謎の点”が追加されます。これは一体何なのでしょうか……?(2017/6/19)
Mobile World Congress 2017:
アスペクト比18:9のディスプレイを搭載した「LG G6」の使い勝手は?
LGが発表した「G6」は、画面アスペクト比が18:9のディスプレイを搭載したスマートフォン。通常よりの縦長のディスプレイだが、使い勝手はどうなのか? MWCのブースで実機に触れてきた。(2017/3/1)
「LG G6」は2月26日発表、最適化した「QuadDAC」搭載で高音質に
LG Electronicsは次期フラッグシップ端末「LG G6」を2月26日に披露すると正式に発表した。V20やisai Beat LGV34にも搭載する「QuadDAC」を採用。新端末に最適化したQuadDACでさらに音の立体感が増すとしている。(2017/2/14)
「auの学割天国」1月13日スタート 18歳以下のユーザーなら通話・データ込みで月額2980円から利用可能(条件あり)
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の2017年の「学割」が発表された。18歳以下のユーザー向けの「学割天国U18」と、25歳以下のユーザー向けの「学割天国U25」の2本立てで、家族向けには機種変更時の割引・キャッシュバックキャンペーンを実施する。(2017/1/11)
KDDI、「au発表会 2017 Spring」を1月11日に開催
KDDIが1月11日12時から「au発表会 2017 Spring」を開催する。春モデルの発表が期待される。最新情報は告知ページをチェック。(2017/1/5)
厳選! 2017年にブレイクするワイヤレスイヤフォン
「今年こそワイヤレスイヤフォンを」と考えている方もいるのでは。今回は装着スタイルや用途ごとに異なるワイヤレスイヤフォンの特徴をそれぞれに整理しながら、より快適なポータブルオーディオライフを探ってみたい。(2017/1/1)
スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(後編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、3名の選考委員と、ITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2016/12/29)
スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)
発売記念キャンペーンも:
高音質×デュアルカメラの「isai Beat LGV34」が11月18日発売 価格は7万円弱
auの2016年冬モデルの1つである「isai Beat LGV34」の発売日が11月18日に決まった。B&O PLAYのイヤフォンマイクか「auうたコイン」がもれなくもらえるほか、抽選でプレミアムライブに招待される発売記念キャンペーンも実施する。(2016/11/14)
石野純也のMobile Eye(10月24日〜11月4日):
契約純増数と端末販売数が対照的なドコモとKDDI――その理由は?
ドコモとKDDIの2016年度上期は、増収増益と好調だった。一方で契約純増数と端末販売数は、ドコモの方が伸びている。なぜ2社でここまで差がついてしまったのだろうか?(2016/11/5)
石野純也のMobile Eye(10月11日〜21日):
「MONO」を投入する狙い/Galaxy Note7の抜けた穴は?――ドコモの冬春モデルを読み解く
ドコモ冬春モデルで特に注目を集めたのが、一括648円という破格の値段を打ち出した「MONO」。購入サポートという仕組みを使って、価格面にまで工夫が及んでいる。一方、Galaxy Note7の販売が見送りになったのは、ドコモにとっても大きな痛手といえる。(2016/10/22)
LG V20ベース:
auから「isai Beat」が登場 B&O PLAYチューニング×クアッドDACで超高音質オーディオ
auの2016年冬モデルとして、LGエレクトロニクス製の「isai Beat LGV34」が登場する。グローバルモデルの「LG V20」をベースとするauオリジナルモデルで、防水・防塵(じん)、おサイフケータイやフルセグにも対応している。(2016/10/18)