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「地図」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地図」に関する情報が集まったページです。

コロナ禍で変化する閉店時間を反映:
家系ラーメンの「町田商店」、Googleマイビジネス一元管理ツールのCanly(カンリー)を導入
家系ラーメン町田商店グループを展開するギフトは、Googleマップの店舗情報を管理するため、Googleマイビジネス一元管理ツールのCanly(カンリー)を導入する。Canlyの導入によって、Googleマップ上の各店舗の情報管理が可能となり、消費者に正しい店舗情報を伝えることができる。(2021/4/16)

SmartNewsに「新型コロナワクチンチャンネル」 接種時期や施設を表示
スマートニュースはニュースアプリ「SmartNews」(iOS/Android、無料)に新型コロナウイルスワクチンの接種時期を通知する「ワクチンアラーム」と接種施設を地図上に表示する「ワクチンマップ」の機能などを追加した。(2021/4/14)

自動運転に対応 高精度3次元地図を一般道にも拡充へ
将来の自動運転対応車の普及を見据え、より多くの車種への採用を目指す。(2021/4/8)

自動運転技術:
一般道の自動運転へ、ダイナミックマップ基盤が2024年度に国道や主要地方道をカバー
ダイナミックマップ基盤は2021年4月7日、一般道での高精度地図(HDマップ)を整備を始めると発表した。(2021/4/8)

太陽光:
太陽光発電で失われた土地の1位は「里山」、国立環境研究所が全国調査
国立環境研究所が太陽光発電による土地改変の実態を明らかとするために、出力0.5MW(500kW)以上の発電容量を持つ国内の太陽光発電所を地図化し、規模や分布の特徴をまとめた調査結果を公表した。国内の0.5MW以上の太陽光発電所は8725カ所で、いわゆる里山と定義される環境に建設されているケースが多いことが分かった。(2021/4/7)

Yahoo! MAPに「新型コロナワクチンマップ」、接種会場や医療機関を確認できる
ヤフーの「Yahoo! MAP」アプリで、新型コロナワクチン接種会場・医療機関の確認やルート検索が行える「新型コロナワクチンマップ」機能を提供。東京23区の一部を含む約460市町村、約1700接種会場・医療機関が対象となる。(2021/4/6)

Googleマップに空港内ARナビや大気品質レイヤーなどのAI採用新機能
Googleが年内ロールアウト予定のAI関連新機能を5つ紹介した。これまで屋外でしか使えなかったARナビ「Live View」を一部の空港やショッピングモールで使えるようになる他、経路検索のUI変更や大気汚染状況や気象を確認できるレイヤー追加などだ。(2021/3/31)

維持検査・点検:
ゲーム発表40周年「パックマン」が自治体向け“道路の維持管理サービス”とコラボ
アイシン精機とアイシン・エィ・ダブリュが提供する道路維持管理支援サービス「みちログ」が、1980年5月22日のアーケード版発表後に「最も成功した業務用ゲーム機」としてギネス記録に認定され、世界的にも著名なゲームキャラクター「パックマン」とコラボレーションすることが決まった。道路維持管理支援サービスの専用Webアプリで、マップ上の道路に配置されたドットを追跡し、パワークッキーなどを食べるパックマンが登場するという。(2021/3/29)

世界銀行は衛星データ利用高解像度3Dマップで何をしようとしているか
世界銀行が勧める持続可能な開発目標(SDGs)の実現には、高解像度衛星データが不可欠だという。利用するのはただの衛星データではなく、日本企業の高度な技術を駆使した情報だ。今後、一般企業のビジネスシーンでも活用が広がると目される衛星データの活用方法を見ていく。(2021/3/25)

米国のAppleマップで新型コロナワクチンの接種場所が表示されるように
Boston Children's Hospitalが開発したVaccineFinderを利用。(2021/3/17)

Googleマップ、描画ツールでの道路追加・修正が可能に(審査後公開)
Googleマップの「地図を編集」で、描画ツールを使ってあるべき道路を追加したり誤情報を修正できるようになる。修正は、Googleが約7日かけて精査してから反映する。ショップやレストランにこれまでより気軽に写真を追加する機能も追加される。(2021/3/12)

被災地の復興状況が地図で明らかに 東日本大震災後10年間の取り組みを国土地理院が報告
震災前・震災直後・復旧後の様子がよく分かります。(2021/3/11)

CAD:
福井コンピュータの土地情報管理システムに「地籍計算」と「地籍CAD」を追加、今夏リリース
福井コンピュータは、土地情報管理システム「Mercury-LAVIS」に、地籍計算と地籍CAD機能を追加した最新版を2021年初夏にリリースする。新バージョンでは、法務省が進める地籍調査(14条地図整備)のD〜H工程にワンパッケージで対応している。(2021/3/2)

徒歩10分以内で行ける範囲が一発でわかる! 開発中の「任意の場所から5分・10分・15分圏が分かる地図」が便利そう
いろいろ使えそう!(※サイトが公開された旨追記しました)(2021/3/1)

劇場アニメ「時をかける少女」を体感する 4DX版が4月2日から期間限定で上映
アニメ制作会社「スタジオ地図」の設立10周年記念プロジェクトの一環。(2021/2/24)

Googleマップがダークモードに対応 Androidの新機能で
GoogleマップのAndroid版アプリに黒を基調とした背景画面に切り替えるダークテーマが追加。Androidの新機能の一つ。同社は「間もなく世界中のAndroidユーザーに提供を始める」としている。(2021/2/24)

Tech TIPS:
経路の距離も測れちゃう、Windows 10の標準「マップ」アプリもお忘れなく
知らない場所を訪ねる際や自社の場所などを案内する際など、マップサービスを利用しているのではないだろうか。だが、Windows 10には標準で「マップ」アプリが搭載されている。「マップ」アプリでは、地図上にメモを書いたり、経路の距離を測れたり、と他のマップサービスにはない機能もある。その使い方を紹介しよう。(2021/2/22)

モバイル版「Googleマップ」、リアルタイムの電車位置表示(首都圏のみ)
AndroidおよびiOS版「Googleマップ」で、首都圏の鉄道と地下鉄のリアルタイムの遅延情報と位置情報が表示できるようになった。駅名横の電車・地下鉄アイコンをタップすると、各路線で走っている電車の位置も表示される。データは「公共交通オープンデータ協議会」のもので、2022年1月31日までの限定サービスだ。(2021/2/2)

社内リソースにこだわらない──開発2週間で公開したヤフー「混雑予想」誕生秘話
ヤフーが6月に公開した、建物ごとの混雑情報を地図上で視覚的に表示する「混雑予報」。この混雑予想機能は、開発開始からわずか2週間で公開までこぎつけたという。開発チームが混雑予報機能の開発秘話を明かした。(2021/1/30)

iOS版「地図マピオン」に“恵方”が分かる新機能
地図アプリ「地図マピオン」を提供しているONE COMPATHは、節分を前に地図上から“恵方”が分かる機能などをiOS版アプリに追加した。(2021/1/29)

Google、新型コロナワクチンの公平で迅速な接種を目指し1億5000万ドル提供他、多角的取り組みを発表
Googleは、新型コロナワクチンの公平で迅速な提供を実現するための多角的な取り組みを発表した。WHOなどへの1億5000万ドルの助成金提供の他、自社スペースの接種場所としての提供、検索やGoogleマップでの正確な接種場所情報の提供、ワクチン輸送効率化のためのAI技術提供などだ。(2021/1/26)

4歩行ロボ+3Dマップで公園管理を自動化 NTTコムウェア、平城京跡で実験
4足歩行ロボットと画像認識AI、3Dマップなどを活用し、広大な公園の維持管理を効率化・自動化する「自動巡回点検検証」の実験が、奈良市・平安京跡の「平城宮跡歴史公園」で始まる。(2021/1/22)

防災:
1級河川の本川と海岸線の状況を2D図で即時見える化するシステム、建設技術研究所
建設技術研究所は、独自の水災害リスクマッピングシステムにより、河川の観測水位や海岸の観測潮位を仮想的な水面として計算し、分かりやすい2次元の図で表現可能な「RisKmaバーチャル水面マップ」を開発した。(2021/1/22)

モバイル版Googleマップ、東京都心などで詳細情報表示 横断歩道や歩道橋も
Googleが昨年8月に予告していたGoogleマップの一部都市での詳細情報表示がロールアウトしている。東京都心やニューヨークなどで、横断歩道や歩道橋などが表示される。道幅の縮尺も正確になった。(2021/1/18)

AI予測でドラレコが警告「事故の危険性が高い地点です」
損害保険会社が契約者に提供するドライブレコーダーから音声を流し、運転手に注意を促す取り組みが香川県で始まる。県がAIを活用して作ったマップを基に、交通事故が起りそうな場所をリアルタイムに運転手に伝える。(2021/1/14)

MONOist 2021年展望:
自動車に「ソフトウェアファースト」がもたらす競争力を考える
今後、ソフトウェアが担う役割を拡大していく要因は、クルマがユーザーの手元に来た後に機能を拡充するアップデートを行おうとしている点です。以前は車両購入後のソフトウェア更新というと、ナビゲーションシステムの地図データのアップデートや、クルマの修理で制御プログラムを修正するのが中心でした。スマートフォンで好みのアプリを追加したり、より良い最新の状態にアップデートしたりするようにクルマが変わっていけば、クルマの使い方や価値も大きく変化します。(2021/1/13)

マップサービス最新動向:
王者Googleマップにライバル登場!「Mapbox」はどこまで使えるか?
これまでWebサイトにマップ(地図)を載せるなら、「Googleマップ」(Google Maps JavaScript API)を使うのが「普通」だった。だが最近、「Mapbox(マップボックス)」が徐々に存在感を示し始めている。どれくらい「使える」のか、簡単な比較をしてみた。(2021/1/13)

goo地図に混雑状況を表示 スーパーやコンビニなど約4000店舗対応
NTTレゾナントが地図情報サイト「goo地図」でスーパーやコンビニなどの混雑状況を表示するサービスを始めた。都内約4000店舗が対象。(2021/1/8)

製造IT導入事例:
IoTなどの技術を活用した建設機械の稼働状況を可視化するシステムを導入
NECソリューションイノベータは、IoTやLPWAネットワークなどの技術を活用して全国の建設機械の稼働状況を可視化するシステムを、鹿島道路へ提供した。システムの地図上で建設機械の位置、稼働状況を視覚的に表示する。(2021/1/7)

日本百名山をリアルに表現 マピオンテックラボが「3Dマップ」公開
「マピオンテックラボ」が地形を3Dで確認できる「3Dマップ」と、境界線を見やすい「境界線マップ」を公開した。(2020/12/25)

サンタは今どこ? 地図で追跡 今年はマスク着用でプレゼント配り
今年のサンタさんは、マスクを着けてプレゼントを配るようだ。サンタが世界中の子どもたちにプレゼントを配る様子を地図上で追跡できるGoogleの恒例サービス「サンタトラッカー」が24日夜にスタートする。(2020/12/24)

クッパ城が現実に USJ「マリオエリア」マップ公開 マリオと会話もできる
USJは、来年2月4日にオープンするエリア「スーパー・ニンテンドー・ワールド」のマップを公開した。ピーチ城やクッパ城、アトラクションのイメージや位置が確認できる。マリオやルイージと会話もできるという。(2020/12/23)

USJ「スーパー・ニンテンドー・ワールド」がエリアマップを公開 ホントにホントにマリオの世界だぁ!
オープンまであと1カ月ちょっと。(2020/12/23)

地図上で飲食店の混み具合が分かる「飲食店LIVEカメラ」 ぐるなびが実証実験
ぐるなびは、飲食店に設置したカメラで混雑状況を可視化し、リアルタイムに発信する「飲食店LIVEカメラ」の実証実験を始めた。(2020/12/22)

地方企業の問題地図 【後編】:
えちごトキめき鉄道の鳥塚亮社長と沢渡あまねが語る「地方企業の問題地図」 いすみ鉄道の成功から見る「地方を救うブランド化」
「地方企業の問題地図」――。千葉県のいすみ鉄道を経営危機から救い、現在は新潟県のえちごトキめき鉄道の社長を務めている鳥塚亮氏と、現在浜松市に身を移して組織改革・ワークスタイル変革の専門家として活動している沢渡あまね氏に対談してもらった。後編では、鳥塚氏が取り組んだいすみ鉄道の改革の手法と、地域を変えるために必要な考え方を聞く。(2020/12/19)

地方企業の問題地図 【前編】:
えちごトキめき鉄道の鳥塚亮社長と沢渡あまねが語る「地方企業の問題地図」 Uターン、Iターンが失敗する構造的問題
「地方企業の問題地図」――。千葉県のいすみ鉄道を経営危機から救い、現在は新潟県のえちごトキめき鉄道の社長を務めている鳥塚亮氏と、現在浜松市に身を移して組織改革・ワークスタイル変革の専門家として活動している沢渡あまね氏に対談してもらった。前編では、鳥塚氏と沢渡氏が自らの経験から感じている、地方企業や行政の問題点などについて考える。(2020/12/18)

「サイバーパンク 2077」のGoogle Maps風地図公開 任務や施設、タロットの位置もアイコンで網羅
眺めるだけでも楽しい。(2020/12/17)

特務機関NERVが山寺宏一さんによる「防災啓発動画」公開 「加持さん!」「映像としてもかっこいい」
2019年に誕生した新しい地図記号「自然災害伝承碑」の存在を伝えています。(2020/12/12)

Googleマップのストリートビュー、ARCore対応Android端末で貢献可能に
ARCore対応のAndroidスマートフォンから、Googleマップのストリートビュー用コンテンツをアップロードできるようになった。これまでは高価な360度カメラが必要だった。まずはニューヨークなど一部の地域で可能になる。(2020/12/4)

Googleマップ、店舗オーナー向けのコミュニケーション機能を強化 専用アプリ不要に
店舗オーナーが利用者から寄せられたダイレクトメッセージにGoogleマップのスマートフォンアプリから直接返信できるなど、新機能が追加される。(2020/12/3)

「土管ですよね」「異世界に繋がってそう」 とあるジムニー乗りがGoogleマップさんに導かれたトンネルがやばすぎる
トンネルの先は……。(2020/12/3)

「地図マピオン」リニューアル、読み方が分かる「えきのなまえマップ」など追加
ONE COMPATHがiOSアプリ「地図マピオン」を大幅リニューアル。ベクトルタイル形式の地図データを標準とし、「境界線マップ」や「えきのなまえマップ」など多彩な地図を追加した。(2020/11/30)

うぉぉ「レールウェイマップル」復活キター!! 鉄道全路線と全駅を網羅した本気モードの鉄道地図
待望の刷新! 11月27日発売。(2020/11/27)

技術で未来への懸け橋を作る:
PR:エンジニアとして、人として成長できる場所を求めて地方で暮らすエンジニアたち
産学連携でAI×地図のニュータイプを生み出す、フィールドワークを重ねて地域の課題解決に取り組む、バーチャルチームで東京と同じ仕事をする――長崎のエンジニアたちは今、仕事を通じて希望を作っている。(2020/11/24)

天気・交通情報・地図など表示する“デジタル自販機” JR東が英国に設置 飲料やマスクを販売
JR東とパーク24が、英国ロンドンに“デジタル自動販売機”を設置。タッチパネル式ディスプレイを搭載し、周辺の地図や交通情報、天気予報などを表示する。販売する商品は、飲料や菓子、マスク、消毒液など。(2020/11/19)

海面が100m上昇したらどんな世界になる? 「日本のようで日本でない列島」描いた地図が妄想を刺激する
今とは違う世界線の日本が見られます。(2020/11/11)

ドコモ、5Gエリアマップを公開 ミリ波対応スポットも表示
NTTドコモが5G通信のサービスエリアマップを公開した。(2020/11/5)

ドコモの5Gは「瞬速5G」 新周波数で2023年3月末に人口カバー率70%へ
ドコモは高速・大容量の5G通信サービスを「瞬速5G」と名付けて訴求していく。5Gの新周波数を用いた人口カバー率は2023年3月末までに約70%を目指す。5Gのエリアマップも公開した。(2020/11/5)

複数の衛星システムを活用して正確な位置情報を取得 GPSレシーバー/ロガー「GNS 3000」登場
リベルタジャパンが、複数の測位システムに対応するGPSレシーバー/ロガーを発売した。スマートフォンとはBluetoothを介して接続可能で、地図アプリなどの測位精度を高められるという。(2020/11/4)

地図付きの写真と動画を共有できるアプリ「StoryPam」
moegiは、現在地マップとカメラ映像を合成できるアプリ「StoryPam」をリリースした。撮影した写真や映像に現在地の地図を加えて投稿できる。速度、標高、現在時刻、地図、カメラ映像を同時に表示するモードも用意している。(2020/10/28)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。