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「地図」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地図」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Google、検索結果に“出前ボタン”、アシスタントからの注文も まずは米国で
Googleが米国で、複数の出前サービスと提携し、検索結果やGoogleマップ、Googleアシスタントから直接出前を頼めるようにした。(2019/5/24)

雑誌「旅と鉄道」で「廃線の歩きかた」特集 初心者でも分かりやすい廃線の楽しみ方を紹介
特別付録は「日本列島絶景鉄道地図帳」。行きたくなる!(2019/5/20)

RPGのマップやパラメータがビッシリ! ゲーム開発者が幼少期に書いた設定ノートが熱量すごい
三つ子の魂百まで。(2019/5/20)

自動運転技術:
日産プロパイロット2.0、ステアリング手放しの実現には高精度地図が不可欠だった
日産自動車は2019年5月16日、横浜市の本社で会見を開き、運転支援システムの第2世代「プロパイロット 2.0」の概要を発表した。2019年秋に日本で発売する「スカイライン」を筆頭に、海外市場や他のモデルでもプロパイロット 2.0を展開する。(2019/5/17)

Google I/O 2019:
GoogleマップのARナビゲーション(α版)、Pixelシリーズで利用可能に
Googleマップにカメラから取り込んだ実際の風景を写し、そこに道順の矢印を重ねて表示する「ARナビゲーション」のα版の提供が、Pixelシリーズでスタートした。(2019/5/13)

「二郎系ラーメンが食べられる場所マップ」登場 開発の詳細、Qiitaで公開
各地の「二郎系ラーメン」が食べられる場所を地図上にプロットし、ヒートマップで確認できるサービスが登場した。@paulxllさんが「位置情報データの可視化に便利なライブラリfoliumを布教するために」作成したもので、Qiitaで詳細を明かしている。(2019/5/8)

水曜インタビュー劇場(令和初日公演):
紙の地図はどう変わったのか? 銀行のロゴが消えた理由
とうとう平成の時代が終わった。この30年を振り返ると、就職氷河期があったり、携帯電話が普及したり。さまざまな出来事があったが、記者が注目しているのは「紙の地図」である。昭和から平成にかけて、どのような変化があったのか。地図を作製している昭文社の担当者に聞いたところ……。(2019/5/1)

今日のリサーチ:
実店舗の検索対策、MEO(地図エンジン最適化)の現状は?――Pathee調べ
集客のために重要になっているローカル検索対策。きちんとできている店舗はどの程度あるのでしょうか。(2019/4/22)

LINE Payに専用アプリが登場 起動時のパスワードなし、“加盟店マップ”搭載
LINE Payに専用のスマホアプリが登場。起動時のパスワード入力を廃したほか、近隣の加盟店を表示する地図を収録。使い勝手を向上させた。(2019/4/17)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2019年3月版:
「JavaScript」と「警察」は相性が悪いのか?
2019年3月のセキュリティクラスタでは、「JavaScriptを使った無限アラートサイトへのリンクで中学生が補導された事件」に対する意見が殺到しました。「コインハイブ事件の判決」でもJavaScriptと警察の対応が話題の中心になりました。この他、「破産者マップ」についても多数のツイートが飛び交いました。(2019/4/15)

Apple、屋内マップに虎ノ門ヒルズを追加
Appleの屋内マップ拡充が続いている。(2019/4/12)

ゼンリン、3D地図のオンライン販売開始 ゲームやVRにも
ゼンリンは4月10日、3D地図データをオンライン上で提供する法人向けサービスを始めた。自動車業界や建設業界のほか、ゲームやVRコンテンツ制作などでの活用も想定している。(2019/4/10)

Googleは今年もエイプリルフールに参戦 Googleマップで「ヘビゲーム」
Microsoftや日産が不参加を表明しているエイプリルフールだが、Googleは今年も複数のネタを投入した。米国のGoogleマップチームは電車で乗客を拾う「ヘビゲーム」を提供。(2019/4/1)

「Googleマップ」に異変!? 「あるはずのない湖」「あったはずのバス停」大混乱
「Googleマップ」に“異変”が生じている。あるはずのない湖が出現し、あったはずのバス停が消えているというのだ。地図情報を提供していた企業との契約変更が原因とされるが、背景には最先端の自動運転が絡む企業間の競争関係を指摘する向きもある。(2019/3/29)

「江戸時代にもしGoogleマップがあったら」 1840年ごろの東京周辺地図をGoogleマップ風に再現
見てるだけでワクワクしてくる。(2019/3/28)

住所CSVをドラッグ&ドロップするだけで地図に表示 「地理院地図」新機能
国土地理院の「地理院地図」に、CSV形式の住所リストをドラッグ&ドロップするだけで、簡単に地図に表示できる機能などが追加。災害時、避難所の住所リストを地図化する――といったことが簡単に可能になる。(2019/3/28)

自分の仕事は自分で守れ:
“会社員”が消える日――「雇用激減時代」の未来地図
AIやロボット、ICTの発達によって「会社員」が消えていく――。(2019/3/28)

ゼンリン株価がストップ安 Googleマップが採用やめた?
ゼンリンがストップ安となる前日比500円安(-16.9%)の2457円に下落。Googleが、Googleマップに採用しているデータを、ゼンリンから別のものに切り替えた可能性があり、嫌気されたようだ。(2019/3/22)

Googleマップ変更で「バス停が消えた」「道がない」 不便さを指摘する声相次ぐ Google「素早い解決に努めている」
地図データの提供元がゼンリンから変更されたためではないかと指摘されています。(2019/3/22)

「Googleマップが劣化した」不満の声が相次ぐ ゼンリンとの契約解除で日本地図データを自社製に変更か
Googleマップの地図データが変わり、一部で混乱が起きている。(2019/3/22)

閉鎖した「破産者マップ」、行政指導されていた 個人情報保護法に違反?
個人情報保護委員会が「破産者マップ」に閉鎖を求める行政指導を行っていたことが分かった。個人情報保護法に違反する恐れがあったという。(2019/3/20)

利用法が見つかる可能性も:
人間の「第六感」は存在する 東大などの共同研究チームが発表
地図なしで長い旅ができる渡り鳥のように、人間も地球の磁気を感じる能力を持っていることを発見したと、東京大と米カリフォルニア工科大などの共同研究チームが19日、米専門誌に発表した。「第六感」とも呼べる無意識の潜在的な能力で、何らかの利用法が見つかる可能性があるという。(2019/3/20)

「破産者マップ」、プライバシーや著作権の問題は? 弁護士に聞いた
プライバシー権侵害、名誉権侵害になるとの見解。(2019/3/19)

物議を醸した「破産者マップ」が閉鎖
破産者の情報は削除するとしています。(2019/3/19)

「破産者マップ」閉鎖、「関係者につらい思いさせた」
「破産者マップ」が3月19日に閉鎖された。運営者によると、16日時点で1日230万アクセスを記録していたという。「破産者のプライバシーや名誉を傷つける」などと批判を浴びていた。(2019/3/19)

さくらインターネット、「破産者マップ」の“ホスティング疑惑”を否定
サイト公開後、「プライバシーの侵害ではないのか」「いじめや自殺を招きかねない」など批判的な声が相次いでいました。(2019/3/18)

建築・建材展2019:
電気工事会社が開発した「建設現場管理アプリ」、現場ごと会社ごとにグループ化でチャットで情報共有
安城電機は、「建築・建材展2019(第25回)」に出展し、開発中の建設現場管理アプリケーション「フレマップワークス」を出品し、ビジネスパートナーを募った。(2019/3/14)

司書メイドの同人誌レビューノート:
ポケモンにガンダム、どん兵衛まで! 手ぬぐいばかりを集めた同人誌『てぬマップ』でお気に入りをゲットだぜ
意外なところに売られていたりするんですね。(2019/3/10)

幼稚園バスの現在位置をマップで表示――NTTドコモ、シンガポールで「バスロケーションサービス」の実証実験を開始
NTTドコモは、シンガポールの幼稚園で、園児を送迎するスクールバスの位置情報を提供する「バスロケーションサービス」の実証実験を開始した。バス停留所で園児を待つ保護者や幼稚園の管理者は、スマホアプリなどでバスの現在地を確認できる。(2019/3/8)

自動運転車が使う地図を自動生成 トヨタ子会社が都内で実証実験
トヨタ子会社のTRI-ADと米CARMERAが共同実証実験。市販車に搭載されている標準的なカメラで情報を集め、高精度地図を自動生成する試み。(2019/3/1)

360度カメラ「RICOH THETA」に最上位モデル「Z1」登場 3月下旬発売予定、ストア価格は12万6900円
2300万画素相当の高品質映像が撮影でき、YouTube、Googleマップや、TwitterなどSNSへの投稿も可能。(2019/2/27)

ダイソン、部屋の間取りを記憶するロボット掃除機「Dyson 360 Heurist」
ダイソンはロボット掃除機の新製品「Dyson 360 Heurist」を発売する。処理能力やメモリ容量を拡大し、室内のマップを保存、活用するロボット掃除機。(2019/2/27)

3D設計推進者が見たSWW2019:
SOLIDWORKSが描く新しい地図、ユーザーとして期待するけどちょっと複雑
2019年2月10〜13日(現地時間)に米国テキサス州ダラスで「SOLIDWORKS World 2019」(SWW2019)が開催され、私自身も参加しました。(2019/2/27)

自動運転向けダイナミックマップの生成をエッジコンピューティングで高速化――ソフトバンクとDMPが共同実証
ソフトバンクとダイナミックマップ基盤(DMP)は、自動運転車両の安全走行に必要な「ダイナミックマップ」の生成を、ソフトバンク閉域網内のMEC(Mobile Edge Computing)サーバで処理する実証実験を実施。遮蔽物などで測定が難しい場所を即時に特定でき、地図の測量作業を効率化する。(2019/2/26)

Google、「オピオイド」処方薬乱用防止対策で政府当局や大手薬局チェーンと協力
鎮痛剤として処方される「オピオイド」の乱用で命を落とす人が急増する米国で、Googleが政府当局や大手薬局チェーンと協力し、余ったオピオイド系薬物を引き取ってくれる最寄りの薬局や病院をGoogleマップと検索で検索できるようにした。(2019/2/22)

ロボット開発ニュース:
処理能力が30倍の新型ルンバ、部屋データでスマートホームの基盤を狙う
アイロボットジャパンは2019年2月19日、ロボット掃除機「ルンバ」のフラッグシップを担う新型モデル「ルンバi7」「ルンバi7+」を発表した。家の間取りをマッピングし部屋の状況を記憶する機能を備え、「家のマップデータ」でスマートホームのプラットフォームになることを狙っている。(2019/2/20)

発売エリアは順次拡大:
「新しい地図」とファミマがコラボ イベントで配るチーズケーキを商品化
人気グループ「新しい地図」とファミマがコラボする。初めてのファン向けイベントで配布するチーズケーキを商品化した。発売エリアは順次拡大していく。(2019/2/18)

自動運転技術:
ダイナミックマップ基盤がGM傘下の高精度地図会社を買収、最大220億円の増資も
ダイナミックマップ基盤は2019年2月13日、北米で高精度地図を手掛けるUshrを買収すると発表した。これまで高精度地図は地域ごとに作製が進められてきたが、買収によって自動運転など向けの高精度地図の仕様や更新手法を日米で共通化し、高精度地図の普及につなげる。(2019/2/14)

3次元地図データのダイナミックマップ基盤 米社買収 業界標準ねらう
自動運転技術に不可欠な3次元地図生成技術を持ち寄り、日米両市場での事実上の業界標準をねらう。(2019/2/14)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
Googleマップ(もしくは他の何か)に、できるようになってほしいこと
面倒だからお金を払って解決したい、そういう小さい困り事は日々起きていると思うのです。(2019/2/13)

3D&バーチャル リアリティ展:
施工計画の検討や風を可視化するBIM/CIMと統合可能なゼンリンの“3D地図”、オンライン版の提供開始
ゼンリンは「第27回 3D&バーチャル リアリティ展(IVR)」で、建設用のBIM/CIMモデルに統合できる3D地図データの提供サービスを紹介した。2019年4月からは、必要な時に、必要な地図だけをダウンロードできる“オンラインサービス”を開始する。(2019/2/13)

Apple版ストビュー? マップ用地上撮影を開始
Appleが、アメリカ、スペイン、アンドラ公国で、Apple Mapsのイメージ収集を開始した。(2019/2/7)

まずは5台設置:
自販機で横須賀を観光案内 ダイドー
ダイドードリンコが自動販売機を活用した観光案内サービスを開始。横須賀市の観光スポットの紹介と現地までの案内地図を表示した自販機を5台設置した。(2019/2/4)

Apple、Facebookに続けてGoogleのβアプリも規約違反でApp Storeから削除
Appleが、Facebookの「Enterprise Developer Program」で稼働するすべてのアプリをApp Storeから削除したことに続けて、Googleの同様のアプリも削除した。iOS版の「Googleマップ」や「ハングアウト」のベータ版テスターアプリはアップデートできなくなった。(2019/2/1)

GPSを使って地図上に描くスヌーピー 「スヌーピーラン」企画者に話を聞いた
始まりは毎年の干支を描く「干支ラン」の活動でした。(2019/1/31)

歩きスマホで半数が危険な経験あり ドコモの企業内研究所が調査
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、1月29日にスマホのマナー調査に関するレポートを発表。歩きスマホを行う理由をタイプ別にみると「必要だから」「気付いたら」「危険がないから」となり、行っていることは「LINE」「乗り換え案内」「地図・ナビ」「メール」が上位。歩きスマホの理由を問わず、半数が「何かにぶつかった」「転倒した」など危険に陥った経験をしている。(2019/1/29)

「Googleマップ」のナビ、一部地域で「制限速度」と「ネズミ捕り」アイコン表示開始
Googleマップのナビゲーション画面に、走行中の道路の制限速度とスピード違反取り締まりスポットが表示されるようになったと複数のメディアが報じた。北米など一部の地域でローリングアウトしていることをGoogleが認めた。(2019/1/21)

Googleマップの佐賀駅がなぜかインド北部に 「ニューデリーから車で4時間」「インドランド佐賀」
おかげで経路検索ができません。【追記】(2019/1/20)

日本中のいちごが勢ぞろい 「苺の品種別ふるさとMAP」が壮観でおいしそう
豊洲市場ドットコムによる、断面図付き産地マップ。(2019/1/18)

Apple TV誕生秘話 元iOS開発責任者、フォーストール氏が語る
地図問題で辞任したスコット・フォーストール氏がApple時代を回想する。(2019/1/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。