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「地図」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地図」に関する情報が集まったページです。

iOS版Googleマップも日本の「オフラインマップ」に対応
先行してAndroid版で使えるようになっていた、日本におけるGoogleマップのオフラインマップ機能がiOSでも使えるようになった。(2019/11/8)

日本のGoogleマップが「オフラインマップ」に対応 まずはAndroidから
Googleマップのオフラインマップが日本でも使えるようになった。(2019/11/7)

「DiDiヒートマップ」を東京で先行提供 タクシー需要エリアをリアルタイムに表示
DiDiモビリティジャパンは、タクシー乗務員向けアプリへ「DiDiヒートマップ」機能を提供開始。過去のデータを基に、タクシー需要の見込みエリアとその需要の高さを色の濃淡でリアルタイム表示する。まずは東京エリアで先行し、大阪エリアなどにも順次展開する。(2019/11/6)

10月の台風19号と大雨の「被災状況マップ」公開 被災前後の状況を比較しつつ確認できる
今後の救援活動へ役立てるために。(2019/11/1)

地図の博物館「ゼンリンミュージアム」来春オープン 地図の変遷を歴史とともに紹介
オープンに先立ち、厳選した地図コレクションを先行展示します。(2019/10/28)

高精度地図がなくても自動運転 屋内駐車場で無人自動バレー駐車も 三菱電機が新型コンセプトカー
三菱電機が自動運転技術を搭載した実証実験車「xAUTO」(エックスオート)の新技術を東京モーターショーで公開する。(2019/10/21)

モバイル版「Googleマップ」に新しい事故報告機能 iOSでもネズミ捕り報告が可能に
iOSおよびAndroid版「Googleマップ」のナビで報告できる問題の種類が増え、従来の「渋滞」「スピード違反取締」に加え、工事中、車線閉鎖、障害車両、道路上に破片などの物体があるという項目が追加される。(2019/10/18)

令和元年度土木研究所講演会:
激甚化する水災害に対し、「締切工技術」と「3D浸水ハザードマップ」を研究開発
寒地土木研究所は、北海道開発の推進に資することを目的に設立された国内唯一の寒地土木技術に関する試験研究機関。最新の研究では、近年頻発する台風や豪雨などに伴う、水災害に対し、堤防決壊の早期対応と3D浸水ハザードマップによるハードとソフト両面から防災技術の開発を進めている。(2019/10/17)

“ブラックホール”中の「フォートナイト」、チャプター2の動画が公式リーク
人気ゲーム「Fortnite(フォートナイト)」はシーズン10が終わって「ブラックホール」状態が続いているが、「チャプター2」の公式トレーラーがリークした。新しいマップでボートなどの新機能が搭載されるようだ。(2019/10/15)

iPhone Tips:
iOS 13ではテザリングしながらAirDropでファイル共有が可能に
「iOS 13」はダークモードや地図の立体表示機能などが注目されがちだが、実はテザリングをしながらでもAirDropが使えるようになった。iOS 13では、iPhoneのテザリングをオフにすることなく、接続先のデバイスへ写真を転送できるのだ。(2019/10/13)

「Yahoo!防災速報」に新機能、周辺ユーザーと災害状況を共有可能に
ヤフーは10月11日、スマートフォン向けのアプリ「Yahoo!防災速報」(iOS/Android)に新機能として「災害マップ」を追加。ユーザー自身が現在地の状況を投稿したり、周辺にいる他のユーザーの投稿を地図上で確認したりできる。(2019/10/11)

オフライン地図で防災施設が一目瞭然、「東京都防災アプリ」が便利 「心肺蘇生法」「簡易コンロの作り方」──緊急時のTipsも満載
台風が来る前にできることの一つとして、「東京都防災アプリ」をスマートフォンにインストールしておくことをおすすめする。各種防災情報がまとまったアプリで、オフラインで使える「防災マップ」などが便利。(2019/10/11)

ドコモの「my daiz」、地図を見なくても移動できる音声ナビ機能を提供
NTTドコモは、AIエージェントサービス「my daiz」で移動中に見える建物などの目印に沿って音声案内する機能を2020年3月から提供予定。スマホの画面上の地図を見ることなく目的地に到着できる。(2019/10/11)

Googleマップに視覚障害者向けの詳細な音声ガイド機能追加 まずは日本語と英語で
Googleマップのモバイルアプリに、視覚障害者向けの詳細な音声ガイド機能が追加された。プロジェクトには日本のGooglerが取り組み、まずは日本語と英語で利用可能になった。(2019/10/11)

無限に時間を消費してしまう恐怖 東京の交通網をリアルタイムに再現した3Dマップ「Mini Tokyo 3D」がやばすぎる 
あぁー、時間が溶けるぅー。(2019/10/10)

「パックマン」の地図柄スカジャンがクール 総刺繍の豪華な仕上がり
スカジャンの定番日本地図とパックマンの世界観が融合。(2019/10/8)

Google、YouTubeの視聴履歴自動削除機能を追加 Googleマップのシークレットモードもローリングアウト
Googleが、プライバシー強化の3つの新機能を発表した。Googleマップのシークレットモード、YouTubeの履歴の自動削除機能、Googleアシスタントに口頭で音声録音を削除させる機能だ。(2019/10/3)

製造マネジメントニュース:
マクニカとKudan、モビリティソリューション開発に向けて業務提携
マクニカは、モビリティ分野での新たな付加価値ソリューションの開発に向け、先進人工知覚技術を開発するKudanと業務提携を実施する。両社の技術の相乗効果により、自動運転用の高精度地図などにおける技術的な課題解決に取り組む。(2019/10/2)

「ハチ公が救い」「ダンジョンマップ更新」 東急、東京メトロ「渋谷駅」出入口番号が11月から変更に Twitterには悲鳴
番号で覚えていた人は覚え直し……? 大まかな行き先から出入口を連想しやすくなるというメリットも。(2019/10/1)

楽天モバイルが「無料サポータープログラム」参加者に最大1万6000ポイント進呈 エリアマップも公開
楽天モバイルが10月1日から7日まで募集する「無料サポータープログラム」。その参加者に「楽天スーパーポイント」を最大で1万6000ポイントプレゼントすることが明らかとなった。簡単なエリアマップも公開されている。(2019/9/30)

Facebook、ARメガネと世界の3Dマップ「LiveMaps」構築を正式発表
FacebookがAR/VR関連イベント「Oculus Connect 6」で、ARメガネを開発していることを正式に発表した。このメガネで見るための3Dマップ「LiveMaps」も構築中だ。(2019/9/26)

タクシー配車「DiDi」がゼンリンと業務提携 乗務員向けナビアプリにゼンリン製地図を採用
DiDiモビリティジャパンは9月25日、ゼンリンと業務提携し、DiDiの乗務員向けナビアプリで、ゼンリンの地図やナビ機能を使えるようにしたと発表した。(2019/9/25)

国の「キャッシュレスでポイント還元」公式サイト、対象店舗を表示するデジタル地図導入 6000ページ超のPDF廃止
「キャッシュレス・消費者還元事業」の公式サイトがリニューアル。加盟店の位置を表示するデジタル地図を追加した他、同機能のアプリ版もリリースした。決済手段や地域・店舗名を入力すると、該当する加盟店の位置を地図上に表示できる仕組み。刷新前に話題となっていた、6000ページ超のPDFファイルがダウンロードされる仕様は廃止された。(2019/9/20)

Huawei、独自アプリエコシステム「HMS」に10億ドル投資 「Mate30」イベントで発表
Huaweiが、最新フラグシップ端末「Huawei Mate30」の発表イベントで、独自のアプリストア「Huawei App Gallery」を充実させるため、開発者向けエコシステム「HUAWEI Mobile Services」(HMS)に10億ドルを投じると発表した。Mate30ではGMSが使えず、GoogleマップなどのGoogleアプリはプリインストールされていない。(2019/9/20)

医療技術ニュース:
脳内の階層的な運動情報表現を「脳内運動情報地図」として可視化
情報通信研究機構は、ピアノ演奏のような複雑な指運動を行う際の脳内の階層的な運動情報表現を可視化することに成功した。また、大脳皮質領域の運動前野や頭頂連合野では、異なる階層の運動が同時に表現されていることが分かった。(2019/9/20)

ドラクエ未プレイの記者が見た「ドラクエウォーク」 「位置情報×RPG×ガチャ」は受け入れられるか
ドラクエウォークを一言で表すなら、「リアルの地図を舞台にした王道のRPG」だと記者は感じた。「位置情報」「RPG」「ガチャ」という要素を持つこのゲームが、Pokemon GOのように広く受け入れられていくのかを考えていく。(2019/9/12)

今日のリサーチ:
シニアの過半数はスマホで地図を見る――ソニー生命調査
ソニー生命による「シニアの生活意識調査2019」の結果から。(2019/9/12)

経産省、間もなくキャッシュレス還元店舗の地図アプリを提供
経産省は、政府のキャッシュレス関連事業に申請した店舗を、地図で一覧できるスマホアプリを来週にも提供する。データの外部提供については、今後検討を進めるとした。(2019/9/11)

2020年4月に提供開始:
応用地質がレーダー探査した「地下埋設物」を日立のAIで判定、占用者や施工者にクラウドから提供
日立は2025年度までに、社会インフラ保守関係事業で1000億円の売上目標を掲げており、その一環として、同社のAIと応用地質の地中探査技術を融合させて、「地下埋設物」を3Dマップ化し、クラウドを介して第三者に提供する新規事業を2020年から開始する。(2019/9/6)

今日のリサーチ:
「マーケティングテクノロジーカオスマップ JAPAN 2019」――アンダーワークスが公表
広告からデータ管理、CRMまであらゆる領域のマーケティングテクノロジーを独自調査、13分野930テクノロジーを掲載。(2019/9/6)

Zaim、実店舗やEC店舗18万件を網羅した「キャッシュレス還元マップ」公開
オンライン家計簿サービス「Zaim」は、9月4日に「キャッシュレス還元マップ」を公開。「キャッシュレス・消費者還元事業」に参加する事業者を一覧で閲覧・検索でき、実店舗やEC店舗18万件以上を網羅している。(2019/9/5)

10月から始まるキャッシュレス還元、どこで使えてどこが何%? Zaimが「キャッシュレス還元マップ」公開
政府が行うキャッシュレス還元が、10月から始まる。ただし、利用できる店舗、できない店舗が入り乱れ、フランチャイズでは還元率も異なる。経産省が公開した一覧は、3600ページにおよぶPDFだ。Zaimは、店舗の検索が行える「キャッシュレス還元マップ」を公開した。(2019/9/4)

もしも町田市が大発展したら? リニアが通り巨大ランドマークが並び立つ「架空町田地図」に妄想がふくらむ
町田スカイタワーに町田スタジアム、町田スーパーアリーナも。(2019/9/2)

価格決めもITで プライステック業界のカオスマップが公開
すべての製品やサービスにはプライシング(値決め)が行われるが、これまで国内では属人的に行われることが多かった。この値決めに、ITやAI(人工知能)、ビッグデータなどを利用し、最適な価格を決めるのがプライステックだ。(2019/8/29)

酷道ならぬ「険道」ご存じですか? 地図に載ってない幻の県道「神奈川県道701号」を歩き通してみた
幻の険道!? 県道701号、果たしてどんな道なの……?(2019/8/29)

Googleマップの経路検索で公共交通機関とシェアサイクル、配車サービス混合手段を表示
Googleマップのモバイル版で、公共交通機関での経路の検索結果に、シェアサイクルや配車サービスと組み合わせた乗り換え手段が表示されるようになる。(2019/8/28)

「ゼルダの伝説」マップ画面を表現した超大作アイロンビーズがすごい! 5万7344個のビーズで制作期間約半年
もう一度プレイしたくなる再現度。(2019/8/25)

Googleさん:
旅先で、キッチンで、仕事で役立つGoogleさん
Googleにまつわるゆるい話題をお届けしている連載「Googleさん」。今回は翻訳アプリの「カメラ入力」やGoogleマップで実際に助かった例をご紹介です。(2019/8/18)

ライドシェアのユーザー向け、スマホで加入できる保険サービス開始
ライドシェアサービス「nori-naマップ」を運営するZERO TO ONEは、ライドシェア同乗中の事故やトラブルに備えた短期レジャー保険サービスを開始する。(2019/8/19)

iOSマップで、ドコモなどのシェアサイクル検索可能に
日本のiOSマップでもシェアサイクルが置かれている場所を検索できるようになった。(2019/8/15)

ねっと部:
近くにタピオカ店はあるかな? タピ活を助ける地図アプリ
タピオカを飲みたいけど、お店がどこにあるか分からない――そんなときに役立つ機能をヤフーが提供しています。(2019/8/14)

スマホ型Wi-Fiルーター「スマファイMS01」、MAYA SYSTEMがレンタル提供開始
MAYA SYSTEMが、クラウドSIMを搭載したスマートWi-Fiルーター「スマファイMS01」を発表。同社のレンタルサービス「jetfi」にて、8月下旬から順次レンタル提供を開始する。翻訳や地図など、海外でよく使う機能に絞ったモデル。(2019/8/9)

GPSと連動:
北海道「ライジング・サン・ロックフェスティバル」が「地図ベンチャー」とコラボ 会場マップ上で現在地表示
北海道「ライジング・サン・ロックフェスティバル」が「地図ベンチャー」とコラボし、来場者が会場マップ上で現在地を確認できるシステムを導入する。(2019/8/9)

Googleマップに旅行に便利な3つの新機能
Googleマップに、「マイプレイス」からホテルやフライトの予約が確認できる機能や、「タイムライン」で行ったことのある場所をリスト化して友達と共有する機能などが追加された。(2019/8/9)

GoogleマップのARナビ「Live View」がβになり、iOSでも利用可能に
AndroidおよびiOS版「Googleマップ」に、ARナビゲーション機能「Live View」がβ版として追加された。カメラに映したリアルな周囲の風景の矢印などを見ながら目的地までたどり着ける。「ARCore」あるいは「ARKit」サポート端末にローリングアウト中だ。(2019/8/9)

Google Chrome完全ガイド:
【Google Chrome】位置情報を変更してPCの現在地を自由自在に設定
Web版マップアプリやGoogle検索では、Webブラウザを実行している端末の現在地に応じて結果が変わります。でもPCでは、その位置情報が正しくないこともしばしば。デスクトップ版Google Chromeで位置情報を変更するための設定方法を紹介します。(2019/7/31)

GCPの「ビッグデータ分析サービス」10選【後編】
「Googleマップ」「Gmail」を支えるシステムも GCPのビッグデータ分析サービス
Googleが提供しているビッグデータ分析サービスは多彩だ。中には「Google検索」「Googleアナリティクス」などの裏側で稼働するシステムを基にしたサービスもある。5つの主要サービスをピックアップして説明する。(2019/7/31)

登山家コミュニティサイト「ヤマレコ」が長野県周辺の「山岳遭難マップ」を公開 天気や時期ごとの危険箇所が丸わかり
全国の各都道府県警察にも提携を要請する予定。(2019/7/27)

i-Construction推進コンソーシアム「技術開発・導入WG」(上):
深層学習と赤色立体地図を使用したシステムで、LPデータの地形判読を伴うフィルタリング作業を自動化
国土交通省関東地方整備局は、i-Construction推進の一環として、管轄する事務所の現場が抱える課題を解決する最新のソリューションの導入を押し進めている。(2019/7/25)

駅の改札口から出国手続き前まで:
国土交通省、成田国際空港の屋内電子地図を無償公開
国土交通省は成田国際空港の屋内電子地図を無償公開した。ターミナルの各フロアについて、通路や階段、トイレなどの位置に加え、商業施設エリアについては店舗の区画も整備されている。(2019/7/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。