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「MEDIAS TAB」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MEDIAS TAB」に関する情報が集まったページです。

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2014(前編):
大画面トレンド、iPhone、日本メーカー、格安スマホ――2014年のスマホを振り返る
2014年に発売されたスマートフォンの中からベストなモデルを決める「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。今年のスマホはどんなトピックが目立ったのか。審査会では2014年のスマホについて、ざっくばらんに語ってもらった。前編ではその様子をお届けする。(2014/12/25)

「MEDIAS TAB UL N-08D」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「MEDIAS TAB N-06D」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

ドコモの「MEDIAS TAB UL N-08D」に強制終了の不具合――アップデートで対応
ドコモは、NEC製タブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」のソフトウェア更新を開始した。ブラウザ閲覧中に強制終了する不具合を改善する。(2014/3/3)

ねんがんの「Nexus 7」をてにいれたぞ! ケースはなにをそうびする?
7インチクラスで人気のAndroidタブレット「Nexus 7(2013)」。格安SIMとのセット販売など、ライバルに比べてお得に持てるのも特徴だ。そんなNexus 7向けソフトケースをいくつか紹介しよう。(2013/12/20)

GALAXY Note 3やXperia NX/acro HDなど20機種が「ドコモメール」に対応
ドコモは、スマホ向け新メールサービス「ドコモメール」の対応機種にXperia NX/acro HDやGALAXY Note 3など20機種を追加した。(2013/12/10)

石野純也のMobile Eye(11月11日〜11月22日)その2:
京セラが米国で好調の理由/3万円未満のタブレットで攻めるNEC
今回の「Mobile Eye」2本目では、北米市場でシェアを伸ばしている京セラの戦略と、250グラムの軽量7インチタブレット「LaVie Tab S」を発売したNECのタブレット戦略を取り上げる。(2013/11/24)

ドコモ、「MEDIAS TAB N-06D」のソフトウェアアップデートを開始
ドコモは、「MEDIAS TAB N-06D」のソフトウェア更新を開始した。事前にOSをAndroid 4.0にバージョンアップしておく必要がある。(2013/10/31)

PCや他社スマホでも利用可能:
「ドコモメール」提供開始――機種ごとの対応スケジュールや利用方法も案内
ドコモの新しいキャリアメールサービス「ドコモメール」が、10月24日9時から提供開始された。ドコモは機種ごとの対応スケジュールや利用方法などを案内している。(2013/10/24)

今度のG-SHOCKはスマホの音楽プレーヤーを操作できる
カシオ計算機は、スマートフォンと連携するG-SHOCK「GB-6900B」「GB-X6900B」を9月21日に発売する。時計のボタンでスマホの音楽プレーヤーの操作ができるようになった。(2013/8/8)

プレアデス、さまざまなタブレット端末に対応した「Golla Tablet Folder」
プレアデスシステムデザインが、さまざまなタブレット端末に対応したマイクロファイバー素材のケース「Golla Tablet Folder」を発売。iPad miniなどの7インチ用と、Sony Experia Tablet Zなどの10インチ用を用意している。(2013/7/25)

プレアデス、ソフトな低反発素材の7インチタブレット向けスリーブケースを発売
肌触りの良いソフトなジャージー素材と、衝撃に耐える低反発ポリウレタンを使用した「be.ez LArobe Tablet 7-inch」が発売。7インチタブレットに最適なスリーブケースで、持ち運びにも便利なスタイルと高い機能性を備えている。(2013/6/13)

2013年版 7型タブレット横並びチェック:
第5回 7型タブレット、アプリ&端末の入手方法と参考価格を調査
スマホ以上の視認性と操作性/PC以上の携帯性を実現する“ちょうどよさ”で人気が高まっている「7型クラス」のタブレット。今回は「それなら、ぜひ購入したい」──と思った時のまとめとして、「アプリ&端末の入手方法と参考価格」をチェックする。(2013/5/22)

バッテリーの持ちもチェック:
“Intel Inside”なAndroidタブレットの実力は?――「Fonepad ME371MG」を試す(後編)
3G通話が可能な7型Androidタブレット「Fonepad ME371MG」のレビュー後編は、内蔵するインテル製SoC「Atom Z2420」の実力やバッテリー動作時間をチェックする。(2013/5/17)

2013年版 7型タブレット横並びチェック:
第4回 「バッテリー長持ち」な7型タブレットはどれ?
いつでもどこでも、すぐ使いたいスマートデバイスは「バッテリー動作性能」も重視したいポイントだ。条件をそろえたバッテリー動作テストにより「どのタブレットのバッテリー動作性能が優秀か」を横並びで比較した。(2013/4/26)

2013年版 7型タブレット横並びチェック:
第3回 パフォーマンスはどう?──ベンチマークスコアを一斉チェック
ともかく「快適に使えないとダメ」──ですよね。今回は7型タブレットの機器としての基本操作性、ひいては所有満足度を高め、維持するための重要項目である「パフォーマンス」を横並びチェックしよう。(2013/4/5)

2013年版 7型タブレット横並びチェック:
第2回 ディスプレイの表示範囲、美しさ、見え方はどう違う?
7型サイズのタブレットは、スマホと同様に毎日手にして使うもの。このため、ディスプレイはサイズだけでなく表示の細かさ、あざやかさ、見やすさなどもやはり気になる。解像度やディスプレイ方式などの仕様とともに「ディスプレイ」を多方面より比較する。(2013/3/21)

「書いたサインの感触」も伝える、イマージョンの「触感プレゼンス」
通話先の手の感触やネットゲームの動作、さまざまな触覚をネットワーク越しに伝える技術がまもなく実用化される。(2013/3/14)

2013年春版 7型タブレット横並びチェック:
第1回 サイズ感、重さはどう?――7型タブレットの携帯性を検証
ノートPCや10.1型タブレットより優れる“携帯性”と、スマートフォンより優れる“見やすさ・使いやすさ”──。注目の「7型タブレット」現行モデルを一挙15機種集め、その特長や機能を横並び比較する。まずは「サイズ感と重量」から。(2013/3/7)

Mobile World Congress 2013:
2画面スマホ「MEDIAS W」のグローバルモデルを展示――NEC
日本での発売が待ち遠しい2画面スマホの「MEDIAS W N-05E」。MWC2013のNECブースにはドコモ版とグローバル版の2つが展示され、来場者の目を引いていた。(2013/3/1)

「ARROWS Kiss F-03D」「F-03D Girls'」「MEDIAS TAB UL N-08D」のソフトウェア更新開始
ドコモが、スマートフォン「ARROWS Kiss F-03D」「F-03D Girls'」と、タブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」の不具合を解消するソフトウェア更新を開始した。(2013/2/14)

読者が決める「買って良かったスマホ・ケータイ」結果発表 その良い点・悪い点とは
多種多様な機種が発売されているスマートフォン。ユーザーはどんなスマホを購入して「良かった」と思っているのか、また悪かったと感じる点はどこなのか。アンケート結果から人気端末の傾向を見てみました。(2013/2/1)

「ARROWS Tab F-05E」:
PR:大画面&高速性能&快適アプリで選ぶとLTEタブレットはARROWS Tabになる!
もう店頭で「ARROWS Tab F-05E」の実機はお試しになりましたか? これまで大画面や大容量バッテリーなど、個別のスペックについてご紹介してきましたが「それってほかのタブレット端末と比べてどうなの?」という方に、他社端末との横並び対決をお届けします。(2013/1/23)

石野純也のMobile Eye(2012年総括編):
ネットワークの進化/7インチタブレットの台頭/スマホ向けサービスの拡充――2012年を振り返る
2012年は、インフラの刷新と端末のスマートフォンシフトが同時に進んだこともあり、例年以上にモバイル業界の動きが激しい1年だった。今回は年末特別編として、2012年に筆者が注目した3つのトピックを振り返っていきたい。(2012/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2012:
2012年を代表するスマートフォンは!
ITmedia Mobileと週刊アスキーが12月26日、各誌で活躍するジャーナリスト・ライター各氏とともに、2012年を代表するスマートフォンとタブレット端末を、「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2012」として選出した。(2012/12/26)

ドコモ、一部機種でAndroid 4.0アップデートの提供時期を変更
ドコモは、12月中にAndroid 4.0へアップデートするとしていたスマホ3機種について、提供時期を2013年1〜2月下旬に変更すると発表した。(2012/12/20)

「MEDIAS LTE N-04D」と「MEDIAS TAB N-06D」、Android 4.0へバージョンアップ
ドコモのスマートフォン「MEDIAS LTE N-04D」とタブレット「MEDIAS TAB N-06D」が、12月18日からAndroid 4.0へバージョンアップ可能になる。(2012/12/18)

純正オプション:
確かにスタートダッシュが違った――ドコモの「ACアダプタ 04」を試す
ドコモが発売した最新のスマホ用充電器「ACアダプタ 04」。出力電流を増やすことで急速充電を可能としたモデルだが、実際にはどれくらい速く充電できるのだろうか。(2012/12/14)

複数台持ちも、家族持ちも納得。これが“一歩先行く”LTEサービスだ:
PR:2930円/月でUIMカードが最大3枚まで利用可能!──進化した「BIGLOBE LTE」を徹底チェック
NECビッグローブの高速モバイルデータ通信サービス「BIGLOBE LTE」がさらに進化した。月額料金はそのままに、1契約で最大3枚までのUIMカード(SIM)が使える「シェアオプション」の魅力とは。そして、さらにオトクに利用できる新規申し込み特典の詳細をチェックする。(2012/12/14)

ドコモ、「AQUOS PHONE sv SH-10D」「AQUOS PHONE si SH-01E」「MEDIAS TAB UL N-08D」でソフト更新
ドコモのスマートフォン「AQUOS PHONE sv SH-10D」と「AQUOS PHONE si SH-01E」、タブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」にて、ソフトウェア更新が開始されている。(2012/11/22)

ドコモ、スマホ・タブレット8機種のAndroid 4.0アップデートを順次開始
ドコモは、スマートフォンとタブレット8機種について、Android 4.0バージョンアップを開始する時期の見通しを発表した。(2012/11/8)

ドコモ、「Optimus Vu」「MEDIAS TAB」のソフト更新を開始
NTTドコモは、LGエレ製の「Optimus Vu L-06D」と「L-02C」、NECカシオ製の「MEDIAS TAB N-06D」のソフトウェア更新を開始した。(2012/10/29)

CEATEC JAPAN 2012:
「ワンピーススマホ」など未発表モデル4機種を先行展示――ドコモ
CEATEC JAPAN 2012のドコモブースでは未発表の冬モデル4機種を展示中だ。ガラス越しだが、カラーバリエーションやディテールを確認できる。また発売を控えた秋モデルのタッチアンドトライも実施している。(2012/10/3)

写真で解説する「Nexus 7」
Android 4.1を初めて搭載したタブレット「Nexus 7」が日本でも発売された。25日の発表会で実機に触れる機会を得たので、外観やソフトウェアの特長を見ていこう。(2012/9/27)

ドコモ、「MEDIAS TAB UL N-08D」を9月20日に発売
ドコモは、NEC製のAndroidタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」を9月20日に発売する。約7インチのワイドXGAディスプレイには、タッチ操作の反応を指先に振動で伝える「HDハプティクス」技術を搭載した。(2012/9/18)

“軽量”を追求、それが使い方を変える──ドコモタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」とNECの攻めどころ
NECが、ドコモ向けXiタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」の製品説明会を実施。MEDIAS TAB ULの想定ターゲットは誰か、NECが「軽量」を追求した機器を連投するのはなぜか──を説明した。(2012/9/11)

発売は9月20日の予定:
ドコモ、7インチの軽量タブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」の事前予約を9月13日に開始
7インチディスプレイを搭載した約249グラムの軽量タブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」の事前予約が、9月13日から開始される。(2012/9/10)

石野純也のMobile Eye(8月27日〜9月7日):
秋モデルをタイムリーにそろえたドコモ/日本投入も期待の「Xperia V」「GALAXY Note II」
夏モデルが出そろってまだ間もない中、ドコモから早くも秋モデルが発表された。海外ではドイツで開催されたIFAでもSamsungやSony Mobileが新機種を発表。NokiaやMotorolaの新モデルもお目見えした。今回はドコモの秋モデルを中心に、この2週間で発表された新機種を振り返りたい。(2012/9/8)

iPhone 4Sともつながる:
スマートフォンと連携するBluetooth 4.0対応の「G-SHOCK」に新モデル
カシオ計算機から、「iPhone 4S」や「MEDIAS」ブランドのAndroidスマートフォンと連携するBluetooth 4.0対応のG-SHOCKが登場する。(2012/9/5)

ドコモ、飲食店で使える「ドコモクーポン」アプリを提供
ドコモが、会員サービス「ドコモプレミアクラブ」で提供中のクーポン情報を「ドコモクーポン」へ名称変更。さらにスマートフォンアプリ「ドコモクーポン」をリリースする。(2012/9/4)

PC USER 週間ベスト10:
ソニーの新タブレットとモバイルPCに期待高まる(2012年8月27日〜9月2日)
先週のアクセスランキングでは、海外と日本で発表されたAndroidタブレットやUltrabookの新機種が注目を集めました。家庭向けプリンタの秋冬モデルも出始めています。(2012/9/3)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(8月31日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/8/31)

ドコモ タブレット:
“かなり”軽いぞ、カーボンファイバーボディ──写真で解説する「MEDIAS TAB UL N-08D」
「コミック1冊分の軽さ」。“ちょうどよい”サイズを訴求するタブレット「MEDIAS TAB UL」が登場。7型サイズのタブレットながら、従来モデルより約100グラムも軽い「249グラム」のボディを実現する。(2012/8/28)

「選べるを、さらに」でユーザーニーズに応える――ドコモ秋モデルの狙い
夏モデルがほぼ出そろった矢先に、早くもドコモの“秋モデル”が披露された。5機種の特長とは。なぜ、このタイミングで発表されたのか。NTTドコモ プロダクト部 プロダクト部長の丸山誠治氏が発表会で説明した。(2012/8/28)

ドコモ タブレット:
世界最軽量、Xi対応の薄型7インチタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」
ゴリラガラスとカーボンファイバーボディで、コミック1冊分とほぼ同じ、重量約249グラムを実現した7インチタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」が登場。(2012/8/28)

ドコモ、「Optimus G」「AQUOS PHONE si」や「GALAXY Tab 7.7 Plus」など5機種6モデルを発表
NTTドコモが、2012年度秋モデルとして、Androidスマートフォン3機種4モデルとAndroidタブレット2機種を発表した。スマートフォンはNEXTシリーズが1機種、withシリーズが2機種3モデル。タブレットは7インチのモデルを2機種そろえた。(2012/8/28)

PC USER 週間ベスト10:
「OS X Mountain Lion」がさすがの強さ(2012年7月23日〜7月29日)
先週のアクセスランキングは、「OS X Mountain Lion」のレビューがワンツーフィニッシュ! HDDの新シリーズ販売開始や、高解像度Androidタブレットの記事も上位に入りました。(2012/7/30)

もうすぐICS化も、ということで:
通話もおサイフも使える、DTCP-IP対応でツウ好みなサイズ感──「MEDIAS TAB N-06D」の買いどころをチェック
Xi、通話、おサイフ、テザリング、DLNAネットワーク再生、防水、大容量バッテリー、7型ワイドの絶妙サイズ。意外と心地よく使えるタブレットが「MEDIAS TAB N-06D」だ。改めてチェックする、本機の“おいしいところ”とは。(2012/7/25)

ドコモ、「ARROWS X LTE F-05D」「MEDIAS TAB N-06D」のソフト更新を開始
NTTドコモは、Androidタブレット「MEDIAS TAB N-06D」とAndroidスマートフォン「ARROWS X LTE F-05D」のソフト更新を開始した。microSDXC関連の不具合を解消する。(2012/6/29)

エレコム、コンセントから充電できるスマホ/タブレット向け充電器を発売
エレコムが、家庭用のコンセントから手軽にスマートフォン/タブレットを充電できる「MPA-ACUCシリーズ」「TB-ACU01シリーズ」を発売する。それぞれブラックとホワイトとの2カラーを用意し、差し込み部分はコンパクトに折りたためる。(2012/6/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。