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「みなとみらい21」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「みなとみらい21」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「ポケモンGO」、夏の大型イベントは“バーチャル”で 1840円のチケットを買えば誰でも参加できる
米Nianticが夏の大型イベント「Pokemon GO Fest 2020」の概要を発表しました。今年は新型コロナウイルスの影響で初のバーチャル開催に。誰でも参加できる有料チケット制となります。(2020/6/16)

プロジェクト:
延べ床面積10万m2の大規模賃貸オフィスビルが横浜で竣工、清水建設
清水建設は、横浜市のみなとみらい地区で大規模賃貸オフィスの開発を進めている。このほど、2014年5月に開業したオフィスビル「横浜アイマークプレース」に続き、オフィスビル「横浜グランゲート」が完成した。(2020/6/15)

【無料配信記念】コナンファンが劇場版名探偵コナン「探偵たちの鎮魂歌」を語る
2020年5月5日〜6日に無料配信。(2020/5/5)

「モバイルPASMO」のサービス開始は3月18日午前10時 会員登録なしでも利用可能
Androidおサイフケータイ向けの「モバイルPASMO」のサービスが、3月18日午前10時にスタートする。会員登録は不要だが、端末の紛失・盗難・故障に伴うカード再発行を手数料無料で行えるなど、会員登録をすると利用できる機能が増える。(2020/3/10)

あの街の順位は?:
関東の「住みたい街」ランキング、1位は3年連続で……
リクルート住まいカンパニーは、2020年版の「SUUMO住みたい街ランキング 関東版」を発表。1位は3年連続で「横浜」だった。(2020/3/3)

医療機器ニュース:
スマート白杖で危険回避、みなとみらいに体験コーナーを開設
京セラは、視覚障がい者の駅ホームなどでの安全な歩行をサポートする「視覚障がい者歩行支援システム」の体験コーナーを、同社みなとみらいリサーチセンターの共創スペース「クリエイティブファブ」に開設する。(2020/2/25)

東急と阪急が人気:
住み心地がいい「沿線」は? 首都圏と関西の計12万人に聞いた結果
大東建託が「街の住みここち沿線ランキング」の首都圏版と関西版を発表。首都圏は「みなとみらい線」、関西は「阪急甲陽線」が1位だった。上位沿線の特徴とは?(2020/2/22)

3Dプリンタニュース:
みなとみらい線キャラクターの人形製作にフルカラー3Dプリンタを採用
横浜高速鉄道みなとみらい線キャラクター「えむえむさん」の誕生日記念人形と「バースデーケーキ」の製作に、ストラタシス・ジャパンの3Dプリンタ「Stratasys J850」が採用された。(2020/2/14)

PR:法人向けデスクトップPCで「JAPAN MADE & SUPPORT」のこだわり 時間と戦う情シスがレノボを検討すべき理由
(2020/2/3)

人がいねぇ、店もねぇ、クルマもそれほど走ってねぇ あえて「終電で終点へ」行くというユニークな旅人がTwitterで話題に
深夜徘徊はワクワクしますもんね。あえてやってみるのも面白いです。(2020/1/31)

月刊乗り鉄話題(2020年1月版 おまけ):
【写真で解説】「京急ミュージアム」見てきたよ!
特にジオラマがすばらしい……!(2020/1/29)

「みなとみらい万葉倶楽部」がタトゥー入浴OKに 指定シールで隠せる範囲まで 多様な文化や宗教に配慮
思い切った決断と話題。(2020/1/27)

「モバイルPASMO」2020年春サービス開始 Androidおサイフケータイで利用可能
モバイルSuicaのアプリ更新などを通して“伏線”を張ってきた「モバイルPASMO」が、いよいよ現実のものに。2020年春、Android 6.0以降を搭載するおサイフケータイ対応スマートフォンで利用できるようになる。サービスの詳細は、3月初旬に改めて発表される予定だ。(2020/1/21)

「お手入れイヤだけど、ちゅ〜るのためニャ……!」 おやつのために頑張る猫ちゃんの正直なお顔がかわいすぎた
お利口さんなちくわちゃんです!(2019/12/19)

オープン当初は抽選入場に:
20年1月オープン「京急ミュージアム」の内容は? 運転台と実写映像で“本物”を体験
京浜急行電鉄は、2020年1月21日に横浜市でオープンする「京急ミュージアム」の館内体験コンテンツなどの詳細を発表。京急車両の工作体験や、本物の電車運転台を使った運転シミュレーターなどを展開する。(2019/12/13)

東京メトロ、年末年始の運行計画公開 元旦には「メトロニューイヤー号」も運行
(2019/11/27)

販路は限定:
折りたためるスマホ「Galaxy Fold」日本上陸 au独占で価格は約24万円(税込み)
サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」が日本で販売されることになった。取り扱いはau限定で、税込み販売価格は24万円程度を見込んでいる。(2019/10/10)

組み込み採用事例:
920MHz帯無線を使用した遠隔照明制御ユニットを共同開発、大規模イベントで活用
パナソニックとShiftall、ポケモンは、サブギガ帯無線を使用した遠隔照明制御ユニットを共同開発した。通信電波が干渉しにくく、障害物を回避してより遠くまで到達するというサブギガ帯の回折性を生かし、大規模イベントなどで活用できる。(2019/10/9)

車いすの乗客にも配慮:
ユーザーの予約でAIがバス配車 横浜市で実証実験へ
NTTドコモ、横浜市らは、2019年10月10日から20日まで、横浜都心臨海部で「AI運行バス」の実証実験を行う。4〜6人乗りの小型車両に加え、11人以上が乗れる大型車両や、車いす利用者に対応したユニバーサルデザイン車両も活用する。(2019/10/7)

ドコモら、横浜都心臨海部で「AI運行バス」の実証実験 時刻表を気にせずリアルタイムに配車
NTTドコモらは、横浜都心臨海部で横浜MaaS「AI運行バス」実証実験を実施。今回はアプリなどを用い、観光施設やグルメスポット、イベント情報を検索した結果から直接「AI運行バス」を予約して回遊できる実証実験を行う。(2019/10/3)

auの“未契約”新品端末のSIMロック即時解除、au直営店で受け付け開始 分割払い時は「預り金」が必要
「アップグレードプログラムDX」導入に伴い、未契約者に対する端末販売を本格化したau。それに伴い、未契約端末のSIMロック解除ルールが一部変更されることになった。(2019/10/1)

日産、横浜のグローバル本社ギャラリーに「ヘリテージゾーン」オープン うっとり見入る歴史的旧車珍車ズラリ【写真60枚】
値段がつけられなさそうな歴史的マシンから、あの伝説車までズラーリ。(2019/9/28)

WeWorkが横浜市と連携、新ビジネス創出など支援へ 「人々の交流でイノベーション起こす」
WeWork Japanが、横浜市と協力・連携する覚書を締結。同社が自治体と提携するのは初。横浜市の活性化に向け、同市が進めるビジネス創出プロジェクトへの協力や、市内の中小企業の支援などを行っていく。(2019/8/14)

暑くて熱い「ポケGO」横浜イベント開幕
気温34度を記録した8月6日、横浜のみなとみらいエリアでスマートフォンゲーム「Pokemon GO」(以下、ポケモンGO)のリアルイベント「Pokemon GO Fest in Yokohama」がスタートした。(2019/8/6)

「Pokemon GO FEST Yokohama 2019」に合わせてソフトバンクが電波対策やWi-Fiを提供
横浜みなとみらいで開催される「Pokemon GO」のイベントに合わせて、ソフトバンクが電波対策とWi-Fiスポットの提供を行う。会場でモバイルバッテリーの販売も行う。(2019/8/2)

ポケモンのマンホール「ポケふた」が横浜に 秋冬にかけて北海道・福島・鳥取・香川にも設置
鹿児島県指宿市には「イーブイすき」のマンホールがあります。(2019/8/1)

みなとみらい線がピカチュウデザインの一日乗車券を発売、8月1日から 「ピカチュウの鳴き声がする改札」も特別設置
デザインは2種類。どっちも欲しい!(2019/7/26)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
明治や江崎グリコも手を出したハンバーガービジネス ロッテリアだけが飛躍した理由
明治や江崎グリコといった名だたる菓子・乳業メーカーがこぞってハンバーガービジネスに参入していた。しかし、現在も大きく繁栄しているのはロッテリアだけだ。どこで差がついたのだろうか。(2019/7/23)

オープンイノベーションを推進:
京セラ、横浜みなとみらい地区に新研究所を設立
京セラは、横浜みなとみらい地区に設立した「みなとみらいリサーチセンター」の開所式を行った。ソフトウェア関連の開発体制強化と、オープンイノベーションの促進を図る。(2019/7/22)

ついに(一部)完成! 桜木町駅付近、東横線跡地の遊歩道 一部区間が開通したので行ってみた
横浜駅と並んで、「ここ」もなかなか進んでいないように見える工事でした。(2019/7/17)

プロジェクト:
新たに5件の事業計画を認定、横浜市の企業立地促進条例
横浜市は、企業立地促進条例に基づき、新たに5件の事業計画を認定した。同条例に基づき認定した事業計画は137件に達し、同市の企業誘致、投資促進に対する積極的な取り組みがうかがえる。(2019/6/25)

横浜のポケGOリアルイベントは「参加費無料の抽選制」 「ペラップ」を日本初実装
スマートフォンゲーム「Pokemon GO」のリアルイベント「Pokemon GO Fest in Yokohama」の詳細が発表された。地域限定ポケモン「ペラップ」が登場する。(2019/6/6)

2000匹以上のピカチュウが集結 「ピカチュウ大量発生チュウ!」横浜・みなとみらい地区で8月開催
夜間のプログラムがメインになります。(2019/5/16)

PR:あなたは「働き方改革の本質」を即答できますか? WeWorkとレノボが探る、オープンイノベーションの価値
(2019/5/20)

「横浜アンパンマンこどもミュージアム」7月7日移転オープン 高さ4メートルのアンパンマンがお出迎え
横浜駅から徒歩10分の立地です。(2019/4/18)

手軽につけられるかんざしの専門店って知ってる? 「座市」の担当者にコンセプトや人気のデザインを聞いてみた
お店ごとに、かんざしのデザインが微妙に違ってたりするのも魅力。(2019/4/11)

鹿島らのプラネタリウムを併設した高層オフィスビル「横濱ゲートタワー」、横浜MM21で始動
鹿島建設ら3社が共同で、みなとみらい21(MM21)中央地区で計画を進めている高層オフィスビルの名称が「横濱ゲートタワー」に決まり、本格始動する。「横浜」駅から徒歩6分のロケーションで、2021年秋の完成を目指し、21階建ての大規模オフィスビルを建設する。(2019/4/4)

横浜MM21「53街区」の再開発で大林組らを選定、1100億を投資して18万m2の「WEST/EAST棟」を2023年に開業
横浜市の「みなとみらい21中央地区53街区」を対象にした開発事業者公募で、大林組、京浜急行電鉄、新日鉄興和不動産、ヤマハの4社で構成する企業グループが事業予定者に選定された。大林組らは、1100億円を投じて、総延べ18万平方メートルのWEST/EAST棟で構成する大規模複合ビルを建設する。着工は2020年12月、完成は2023年11月の予定。(2019/4/1)

電車モチーフのデザインがかわいい 東急線・渋谷駅と横浜駅にAIを搭載した自動清掃ロボットを導入
東急線の車両を再現したAI搭載清掃ロボを渋谷と横浜駅に導入。(2019/3/27)

月刊乗り鉄話題(2019年3月版):
西武新型特急Laviewが実現する、5つの「今までに見たこともないスゲーこと」
フッ。スーパーブライトNo.2000か……いいツヤしてやがるぜ。(2019/3/12)

勝っても負けても満足:
初の200万人動員 横浜DeNAベイスターズを地域に根付かせた仕掛け
横浜DeNAベイスターズのビジネスが右肩上がりの成長を遂げている。2018年は球団史上初の観客動員数200万人を突破。DeNAが親会社になる前と比べて1.8倍に増えた。成長の背景には「勝っても負けても満足できる」体験を提供する仕掛けがちりばめられていた。(2019/2/20)

悟空は中華街、ルフィは遊園地に! ジャンプヒーローが実写合成された「JUMP FORCE」の広告がかっこいい
2月17日までの期間で山手線全駅などで公開中です。(2019/2/14)

横浜赤レンガ倉庫のいちごの祭典 ヨコハマストロベリーフェスティバル2019のスイーツをレポート
みなとみらい新港地区がいちご色に染まる。(2019/2/1)

横浜赤レンガ倉庫「クリスマスマーケット」開催 横浜で本場ドイツの世界観を味わってきた
昼も夜も楽しい横浜のクリスマスマーケット!(2018/12/18)

「恐らくUFOではない」 豊島区のUFO出現事件に続報、オカルト研究家山口敏太郎が意外な正体を語る
UFOや心霊現象に関するお問い合わせは随時受付中です。(2018/12/4)

かわいいニャンコと横浜デート 「ねこ休み展 in 横浜みなとみらい」 12月14日から開催
ねこさんのツリーも登場します。(2018/11/27)

auプランのみ取り扱い:
au直営店で「BIGLOBEモバイル」を試験販売 2019年1月14日まで
au(KDDI)の直営ショップ5店舗が、ビッグローブのMVNOサービスを期間限定で販売する。トライアル(試験販売)という扱いで、au回線を利用するプランのみ取り扱う。【追記】(2018/11/12)

TSUTAYA、首都圏店舗に充電バッテリーのシェアリングサービス「ChargeSPOT Stand」の設置を開始
首都圏TSUTAYAは、モバイルバッテリーシェアリングサービス「ChargeSPOT」の提供開始をアナウンスした。(2018/10/26)

コワーキングスペース「WeWork」が日本展開を加速 拠点数を約5倍へ
WeWork Japanが日本国内のコワーキングスペース拠点を拡大させる。(2018/10/25)

乗りたいときに行きたい場所まで 「AI運行バス」で観光促進――横浜・臨海エリアで実証実験
NTTドコモらが、神奈川県横浜市のみなとみらい21と関内エリアで、乗りたいときにスマホで呼べる「AI運行バス」の共同実証を開始。周辺の観光、グルメ、アミューズメントなどの商業施設とも連携し、観光客の回遊性の向上効果などを検証する。(2018/10/10)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。