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「三井不動産」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三井不動産」に関する情報が集まったページです。

au PAYで最大20%還元の大型キャンペーン再び 12月から3カ月間、約100万箇所で
KDDIが、2020年12月1日から2021年3月末まで、「au PAY」を利用してPontaポイントを最大20%を還元するキャンペーンを開催する。12月1日から31日までは、マツモトキヨシ、ほっともっと、オーケーや百貨店などで20%のPontaポイントを還元する。2021年1月以降も、スーパーマーケット、ドラッグストア、飲食店で20%還元キャンペーンを展開する予定。(2020/11/30)

プロジェクト:
三井不動産らが流星を感じられるイルミネーションで日本橋エリアでにぎわいを創出
三井不動産らは、東京都中央区にあるコレド室町テラスの大屋根広場や江戸桜通りと本町通りで、イルミネーションプロジェクト「KIBOのひかりまち」を2020年11月6日にスタートした。KIBOのひかりまちは現在、日本橋エリアで賑(にぎ)わいを創出しており、周辺の店舗での収益向上にも貢献している。(2020/11/27)

プロジェクト:
日本橋一丁目再開発で、52階建て複合ビルに“ヒルトン”のホテルブランドが日本初出店
日本橋一丁目で計画されている再開発事業で、52階建て高層ビルの上層階に、ヒルトンの最上級ラグジュアリーホテルブランド「ウォルドーフ・アストリア」が入ることが決まった。同ブランドは今までに世界で32件を展開しており、日本での出店は初。(2020/11/18)

製造業IoT:
NECネッツエスアイがローカル5Gラボを公開「SIerならではの強み生かす」
NECネッツエスアイは2020年11月6日に開所した技術拠点「基盤技術センター」を報道陣に公開するとともに、同センター内に新設した「5Gラボ」を中核とするローカル5G戦略について説明した。今後3年間で100億円の売上高を目指す。(2020/11/17)

人工知能ニュース:
視覚障害者を支援するAIスーツケースが実証実験開始、コンソーシアムも発足
アルプスアルパイン、オムロン、清水建設、日本IBM、三菱自動車の5社は「一般社団法人次世代移動支援技術開発コンソーシアム(CAAMP)」を設立し、AIを活用して視覚障害者の自立移動を支援する統合ソリューション「AIスーツケース」の社会実装を目指した実証実験を開始すると発表した。(2020/11/16)

プロジェクト:
三井不動産レジデンシャルらが中野区で総延べ12万m2超えの再開発計画を始動
三井不動産レジデンシャルは、東京都中野区で、総延べ床面積が12万平方メートルを超える大規模再開発プロジェクト「囲町東地区第一種市街地再開発事業」を進めていることを2020年9月18日に明かした。(2020/11/9)

プロジェクト:
「関内」駅前に高層ツインタワーが誕生、横浜初の最高級マンションなど
神奈川県横浜市中区にある旧市庁舎の隣接地で、オフィスとマンションが混在する複合ビル建設の再開発プロジェクトが始動した。旧庁舎跡地で2021年に着工するイノベーションオフィスビルと星野リゾートのホテルの計画と合わせ、JR「関内」駅前に、国際的な産学連携のビジネス拠点に加え、観光スポット及び高級賃貸住宅で地域の賑わいを創出する象徴的なツインタワーが誕生する。(2020/10/31)

BAS:
“ローカル5G”でスマートビル実現、三井不とNECネッツエスアイが12月に実験スタート
三井不動産とNECネッツエスアイは、ローカル5Gの使用する場所に応じてカスタマイズ可能な利点を生かし、多様化する働き方に合わせられる新たなオフィス環境の実験を2020年12月に開始する。(2020/10/26)

プロジェクト:
三井不動産と竹中工務店が東京・日本橋で高さ70mの木造オフィスビルを開発
三井不動産と竹中工務店は、東京都中央区日本橋本町で、木造地上17階建て、高さ70メートルのオフィスビルを開発する。今回のプロジェクトでは、木造高層賃貸オフィスビルを建設することで、都心で働くワーカーや来館者、周辺の住人に木造ならではのぬくもりと安らぎを与え、都心での街づくりの新たな価値創造や景観を生み出す魅力あふれる場の構築を目指す。(2020/10/20)

プロジェクト:
三井不動産レジデンシャルとナイキが協業、豊洲に敷地面積6000m2のスポーツ施設を開業
三井不動産レジデンシャルとナイキジャパングループは、東京都江東区豊洲で、2020年10月10日から2021年9月20日までの期間限定で、スポーツ施設「TOKYO SPORT PLAYGROUND SPORT×ART」をオープンした。施設内には、バスケットやスケートボード、ダンスといったアーバンスポーツが行える設備を設けている。(2020/10/16)

2025年完成を目指す:
国内最大の木造オフィスビル、東京・日本橋に建設 三井不動産と竹中工務店が計画
三井不動産と竹中工務店は、木造高層建築物として国内最大・最高層となる賃貸オフィスビルを東京・日本橋に建設する計画に着手する。森林資源の有効活用やCO2排出量削減などを見込む。2023年着工、25年の完成を目指す。(2020/9/29)

2021年9月まで:
ナイキのシューズをイメージしたスポーツパーク、豊洲に期間限定オープン
三井不動産レジデンシャルとナイキジャパングループは10月10日、さまざまなスポーツが楽しめる新スポーツパークを約1年間の期間限定で東京・豊洲にオープンする。設置期間は2021年9月20日まで。ナイキの代表的なシューズをイメージしたエリアがある。(2020/9/28)

名古屋テレビ塔もリニューアル:
名古屋・久屋大通公園が変貌 商業施設と一体になった「Hisaya-odori Park」がオープン
三井不動産は、名古屋市栄地区の久屋大通公園を、商業施設と一体になった「Hisaya-odori Park(ヒサヤオオドオリパーク)」としてリニューアルオープン。日常の憩いの場や情報発信拠点として機能させる。(2020/9/20)

寺院共存型ホテル:
ホテルで“朝のお勤め”ができる 「三井ガーデンホテル京都河原町浄教寺」開業
三井不動産と三井不動産ホテルマネジメントは、寺とホテルが一体となった「三井ガーデンホテル京都河原町浄教寺」を9月28日に開業する。「朝のお勤め体験」など独自の企画も展開していく。500年の歴史がある寺院を次代へと継承する社会的な使命を果たすとしている。(2020/9/16)

18カ所のホテルがサテライトオフィスに:
三井不動産、サテライトオフィスサービスにホテルを追加 進む「ホテルのオフィス化」
三井不動産が、提供しているサテライトオフィスサービス「ワークスタイリング」の拠点にホテルを追加する。対象となるのは「ザ セレスティンホテルズ」「三井ガーデンホテルズ」で、全18カ所。他のホテルでもオフィス化が進んでいる。(2020/9/10)

自然エネルギー:
日本企業の「RE100」加盟要件が変更、消費電力量が「年間50GWh以上」に
国際的な環境イニシアチブ「RE100」について、日本企業の参加要件の1つとして設定されている年間消費電力量の閾値が「10GWh以上」から「50GWh以上」に変更に。(2020/9/9)

5%〜40%還元や10万円還元も スマホ決済9月のキャンペーンまとめ
PayPay、d払い、au PAYを中心に9月のキャンペーンをまとめた。実店舗とオンラインを対象とした幅広いキャンペーンを展開中。PayPayは最大10万円の還元も行う。(2020/8/31)

お弁当の「おつかい」でポイントがもらえる ソーシャルデリバリーサービス「JOY 弁」スタート
友人、家族、同僚などが注文したお弁当をまとめて受け取って届けるとお弁当に使えるポイントがもらえます。(2020/8/27)

プロジェクト:
三井ガーデンホテルが海外に初進出、台北新店では館内各所にアート作品を設置
三井不動産と三井不動産ホテルマネジメントは、ホテルブランド「三井ガーデンホテル」の海外初進出となるホテル「MGH Mitsui Garden Hotel 台北忠孝/和苑三井花園飯店 台北忠孝」を2020年8月18日に開業した。MGH Mitsui Garden Hotel 台北忠孝/和苑三井花園飯店 台北忠孝は、「TAIWAN NATURE」をデザインコンセプトに、ホテルの外観や内装、館内各所にアート作品を掲出し、台湾のホテルでは珍しい大浴場も設けている。(2020/8/25)

ららぽーとやアウトレットパークなど、三井不動産グループ施設で「d払い」20%還元
NTTドコモは「三井ショッピングパークららぽーと」「三井アウトレットパーク」など、三井不動産グループの対象商業施設で「d払い」の支払い金額を20%還元するキャンペーンを開催。期間は8月14日〜9月6日。(2020/8/14)

プロジェクト:
三井不動産が台湾・台中市にリージョナル型ショッピングセンターを初進出
三井不動産は、台湾の台中市で、複合商業施設「(仮称)三井ショッピングパーク ららぽーと台中」の開発に着手した。台湾で開業済みの「三井アウトレットパーク 台湾林口」や「三井アウトレットパーク台中港」、開発中の「(仮称)三井アウトレットパーク 台南」を含めると、台湾5棟目のリージョナル型ショッピングセンターで、台中市では初進出となる。(2020/8/5)

スマートビル:
新型コロナ対策のオフィスIoTツール「Beacapp コロナ対策マップ」
三井デザインテックは位置情報ソリューションを持つビーキャップと協力し、新型コロナウイルス感染症対策のオフィスIoTツール「Beacapp コロナ対策マップ」を開発。各種センサーとスマートフォンを活用し、オフィス内の密状態や罹患者が出た場合の行動記録の把握を可能とした。(2020/8/3)

プロジェクト:
京都市下京区で「寺院一体型のホテル」を2020年9月下旬に開業、三井不
三井不動産と三井不動産ホテルマネジメントは、京都市下京区で、2020年9月28日のオープンを目指し、寺院「浄教寺」と一体型となるホテル「三井ガーデンホテル京都河原町浄教寺」の開発を進めている。(2020/7/21)

役員報酬1億円以上開示企業調査、最高額は住友不動産の22億5900万円
東京商工リサーチは、2020年3月期決算上場企業の役員報酬1億円以上を開示した企業を調査し、その結果を発表した。(2020/7/20)

全高18mの実物大フリーダムガンダム、上海に上陸へ
サンライズと創通は、高さ約18mの実物大「フリーダムガンダム」立像を中国・上海市の商業施設「ららぽーと上海金橋」前に設置すると発表した。(2020/7/13)

フリーダムガンダム、上海に立つ! 2021年、実物大ガンダム立像が海外進出
「ガンダムチャイナプロジェクト」の発表会で明らかに。(追記あり)(2020/7/13)

201店が出店:
「ららぽーと愛知東郷」、9月14日にオープン
三井不動産は9月14日に、大型商業施設「三井ショッピングパーク ららぽーと愛知東郷」を開業する。どんなショッピングセンターなのかというと……。(2020/7/11)

専門家のイロメガネ:
コロナで変わる、桃鉄・シムシティ的な都市開発
 TVゲーム「桃太郎電鉄」や「シムシティ」は、戦後日本の都市開発を単純化したものだと言えるだろう。当時の日本では、阪急や西武といった私鉄各社が都市開発をリードしていた。コロナにより働き方や購買行動が変化することで、都市開発、不動産開発がどのように変化するのか。今後のビジネスの変化についても考えてみたい。(2020/7/10)

プロジェクト:
三井不動産がマレーシアで賃貸住宅事業に初参画、延べ2.6万m2の物件を開発
三井不動産グループは、長期経営方針「VISION 2025」で、「グローバルカンパニーへの進化」をテーマに掲げており、海外事業の飛躍的な成長を目指している。とくに力を入れる住宅事業では、シンガポールやタイ、マレーシア、インドネシア、フィリピン、中国、台湾をターゲットとして、複数の再開発プロジェクトを同時進行させている。(2020/7/9)

産業動向:
日本橋室町三井タワーがCASBEE-WO認証でSランクを取得、三井不動産
三井不動産が開発した複合施設「日本橋室町三井タワー」が、「CASBEEウェルネスオフィス認証」でSランクを取得した。建物内に設置された健康増進施設や独自のプログラム、BCPに配慮した高効率なエネルギー設備が評価された。(2020/7/7)

製造業IoT:
パナソニックは新組織で「現場センシング」を推進、2025年度に売上高1000億円へ
パナソニック コネクティッドソリューションズ(CNS)社が新事業「現場センシングソリューション」の戦略について説明。同事業を推進する新組織「スマートセンシング事業センター」により、現時点の売上高400億円弱を、2025年度に1000億円まで成長させる計画だ。(2020/7/3)

プロジェクト:
三井不動産が愛知県に延べ10万m2超えの商業施設をオープン
三井不動産は2020年9月、愛知県愛知郡東郷町で、大型商業施設「三井ショッピングパークららぽーと愛知東郷」を開業する。施設全体のコンセプトは「街のクラブハウス」で、周辺住民が集まるコミュニティーとなることを目指す。(2020/7/2)

プロジェクト:
延べ36万m2の複合施設「Otemachi One」が竣工
三井物産ビルやOtemachi One タワー、緑地空間「Otemachi One Garden」で構成される複合施設「Otemachi One」の開発が完了した。当初は2020年5月12日に開業予定だったが、新型コロナウイルス感染症の影響で延期となり、2020年内にオープンすることになった。(2020/5/29)

サプライチェーンの新潮流「Logistics 4.0」と新たな事業機会(9):
物流施設デベロッパーにおける「モノ売り」から「コト売り」への進化
物流の第4次産業革命ともいえる「Logistics 4.0」の動向解説に加え、製造業などで生み出される新たな事業機会について紹介する本連載。第9回は、2000年代に物流施設に「所有と利用の分離」という概念を持ち込んだ物流施設デベロッパーが、どうすればサプライウェブ時代の新たなプラットフォーマーなれるのかについて取り上げる。(2020/5/28)

プロジェクト:
三井不動産がロサンゼルスで、延べ床面積8万m2の高層賃貸住宅を開発
三井不動産は、2013年からニューヨークやサンフランシスコなどで賃貸住宅事業を本格的に進めており、米国で計13物件、約3000戸の賃貸住宅事業を展開している。また、2019年に拠点をロサンゼルスに設立し、アメリカ西海岸エリアでの事業推進体制を強化している。2020年には、ロサンゼルスで賃貸住宅「(仮称)8th&フィゲロア」の開発をスタートした。(2020/5/21)

「三井のオフィス」に5G環境構築 三井不動産とKDDIがDXへの取り組みで基本合意
実証実験を通して三井不動産とKDDIの従業員や三井不動産のオフィス利用者などが5Gを利用できる環境を整え、利用者の意見を取り入れながら新たなワークスタイルや付加価値、ビジネスモデルの創出を目指す。(2020/5/20)

三井不動産とKDDI、5Gを活用したオフィスビル構築で提携
三井不動産とKDDIは、5Gを活用したオフィスビルのデジタルトランスフォーメーション (DX) を目指す基本合意書の締結を発表。2021年4月を目途に、日本橋室町三井タワーなど三井のオフィスへ5Gのネットワーク環境を構築する。(2020/5/19)

三菱地所は450億円の影響想定:
商業施設、ホテルの影響額は? 不動産大手、新型コロナで減益見込む
商業施設やホテルなどに臨時休業や客数減少といった新型コロナの影響が及んでいる。好調だった不動産業界も、一転して見通しが不透明になった。三菱地所は新型コロナによる想定影響額を450億円と発表。回復には一定の時間を要しそうだ。(2020/5/18)

プロジェクト:
三井不動産が海外で初の賃貸ラボ・オフィス事業に参画
三井不動産はこのほど、2019年5月から国内で展開していた賃貸ラボ・オフィス事業で、ライフサイエンス分野の研究開発が旺盛で成熟した市場を形成している米ボストン市に進出することを決定した。(2020/5/11)

プロジェクト:
三井ショッピングパークららぽーと和泉が開業以来初の大規模改修
2014年10月に開業した三井ショッピングパーク ららぽーと和泉は、2020年に6周年を迎え、ファミリー向けテーマパークの開業やキッズエリアの改良といった改修が行われ、より親子世帯が楽しめる施設になった。(2020/4/28)

産業動向:
三井不動産レジデンシャルが家に居なくても玄関まで荷物が届くサービスを開始
三井不動産レジデンシャルは、マンションの居住者が、不在時に配達物を家の中で受け取れる新サービスをスタートした。(2020/4/10)

食品スーパーは営業:
ショッピングセンターの営業はどうなる? イオンは57店舗の専門店を臨時休業
緊急事態宣言が7都府県に出されたことを受けて、大型店舗を運営する企業では対応に追われている。ショッピングセンターでは、大手のイオンが計57施設の専門店を4月8日から臨時休業することを決めた。(2020/4/8)

プロジェクト:
延べ床面積2万m2超え、大型分譲マンションの2区画が竣工
三井不動産レジデンシャルが、愛知県名古屋市で開発を推進する3棟から成る分譲マンション「パークホームズ LaLa 名古屋みなとアクルス」の2区画「ブライトコート」と「セントラルコート」が完工し、全体の完成に大幅前進した。(2020/4/8)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
コロナ相場で要注意? 老舗企業に潜む「隠れ不動産会社」の見つけ方
国内の不動産投資信託の状況を示す、東証REIT指数が大幅に下落している。そして上場企業の中には、“隠れ”不動産銘柄とも呼ぶべき企業が存在していることをご存知だろうか。(2020/3/27)

男女・文理別「就活生の注目企業ランキング」、アクセンチュアやNTTデータが不動の人気
オープンワークがこのほど、男女/文理別の「就活生の注目企業ランキング」を発表。各カテゴリーに共通して、IT業界ではアクセンチュアやNTTデータが人気だった。日本アイ・ビー・エムや楽天、サイバーエージェント、野村総合研究所なども支持されていた。(2020/3/2)

男女別・文理別「就活生が選ぶ、就職注目企業ランキング」 男女とも「アクセンチュア」が高い人気
(2020/2/26)

21年卒の就活生は「ここで働きたい!」 就職ランキング
オープンワークは「就活生が選ぶ、就職注目企業ランキング」を発表した。2021年卒業予定の学生は、どんな企業に注目しているのか。ランキングを見ると……。(2020/2/26)

東大、京大、早慶、MARCH――難関大の就活生が注目する企業、IT業界で上位だったのは?
東大、京大、早慶、MARCHに通う2021年卒の就活生が注目している企業について、オープンワークが調査結果を発表。総合商社やメーカーの他、ITコンサルティング企業やSIerが人気だった。3大メガバンクはいずれもランク外だった。(2020/2/20)

ビックカメラ、初のApple Premium Reseller店舗 ららぽーと愛知東郷に
ビックカメラは、9月にオープンする「ららぽーと愛知東郷」に、Apple Premium Reseller「Bic Style」を出店する。(2020/2/20)

ロボット:
三井不動産が人型案内ロボットを用いた実証実験を「EXPOCITY」でスタート
三井不動産は、ロボットによる対話を通して、商業施設を対象に、ホスピタリティの高いサービスを提供することを目指している。対話ロボットの開発は、大阪大学 大学院 基礎工学研究科 石黒浩教授が推進するプロジェクトと連携し、研究を進めている。(2020/2/20)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。