ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「モバイルアプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

今日のリサーチ:
X利用者は世界中で減少でもなぜか日本だけ引き続き右肩上がり――2024年のモバイルアプリトレンド【日本国内編】
data.aiの年次レポート「モバイル市場年鑑」によると、やはり日本のアプリユーザーには、世界と異なる傾向があるようです。(2024/1/31)

PFU、ScanSnap用モバイルアプリをアップデート 自動向き補正に対応
PFUは、同社提供のモバイル版「ScanSnap Home」のアップデートを発表した。(2024/1/30)

Social Media Today:
GPT搭載の「Bing」が1500%成長していた件――2024年のモバイルアプリトレンド【後編】
data.aiが公開した「2024年版モバイル市場年鑑」は、モバイルアプリ利用の成長要因の一つに生成AI搭載アプリなどの躍進があることを示唆しています。(2024/1/30)

Social Media Today:
TikTokは非ゲームアプリ10年分の収益を3カ月で稼ぐ――2024年のモバイルアプリトレンド【前編】
主要モバイルアプリの利用トレンドをまとめた「2024年版モバイル市場年鑑」がリリースされた。その中から注目すべきトピックスを紹介する。(2024/1/29)

Facebookアプリでクリックしたリンクのターゲティング広告利用、無効化可能に
MetaはFacebookのモバイルアプリに「リンク履歴」という新機能を追加した。初期設定で有効になっており、アプリのブラウザでタップしたリンクの履歴が保存されている。履歴はMeta全体のターゲティング広告に利用されているが、新機能でこれを無効にできる。(2024/1/5)

Discordアプリをアップデート UIを刷新、ミッドナイトテーマや高速スクロールも
モバイルアプリ版「Discord」のアップデートを実施。サーバーのフレンドが何をしているのかをより見やすくし、アクティビティへの参加やハングアウトがしやすくなったという。(2023/12/6)

Netflix、「GTAトリロジー」のモバイルゲームを会員向けに無料提供へ
Netflixは、人気ゲーム「グランド・セフト・オート(GTA):トリロジー:決定版」のスマートフォン版を12月14日に配信開始すると発表した。Netflixの会員向けで、各モバイルアプリストアから無料でダウンロード、プレイできる見込み。(2023/11/30)

PFU、同社製スキャナー向けモバイルアプリ「ScanSnap Home」をアップデート Chromebookにも正式対応
PFUは、同社スキャナー「ScanSnap」シリーズ向けアプリ「ScanSnap Home」モバイル版のアップデートを発表した。(2023/10/31)

今日のリサーチ:
モバイル広告予算が世界全体で増加、日本では?――Moloco調査
Molocoが調査会社Ipsosとの共同調査「モバイルアプリ パフォーマンスマーケティング グローバルレポート(2023年版)」を発表しました。(2023/10/25)

FAニュース:
モバイルアプリがグリスの状態/余寿命を現場で即診断、NSKが2025年に製品化へ
日本精工は軸受や直動製品に使われるグリスの劣化診断と余寿命の測定が可能なモバイルアプリの開発を開始したことを発表した。グリスの余寿命を現場で短時間かつ高精度に測定できる手法は世界初という。(2023/10/25)

PR:いま公開した“そのモバイルアプリ”、セキュリティは大丈夫? 迫る脅威への対策を編集部と考えた
(2023/9/5)

ThreadsのWebアプリ、ようやく提供開始 引用投稿などは今後可能に
Metaはユーザーからの要望が強かった「Threads」のWebアプリをようやく提供開始した。モバイルアプリにはある翻訳など一部の機能はまだ使えないが、「改善していく」としている。(2023/8/25)

YouTube MusicのモバイルアプリにTikTokのような「サンプル」タブ
YouTube Musicのモバイルアプリに「サンプル」タブが追加された。タップするとTikTokのような縦スクロールでミュージックビデオを閲覧できる。画面右に並ぶボタンで気に入った楽曲をプレイリストに追加したりキューに追加したりできる。(2023/8/17)

Amazon.com、生成AIによる製品レビューハイライトの表示を開始
Amazon.comは、製品レビュー欄に生成AIによるレビューハイライトを表示すると発表した。既に米国の一部のユーザーのモバイルアプリで表示されるようになっている。(2023/8/15)

Gmailの自動翻訳機能、モバイルアプリでも利用可能に
Googleは、Webアプリで既に提供しているメールの自動翻訳機能を、モバイルアプリでも提供すると発表した。Androidでは既にロールアウト中で、iOSアプリもその後ロールアウトしていく。(2023/8/10)

PFU、ScanSnap用モバイルアプリをリニューアル
PFUは、同社スキャナー「ScanSnap」用となる新しいモバイルアプリ「ScanSnap Home」を発表した。(2023/8/7)

今日のリサーチ:
「マイナポータル」が2023年第1四半期のダウンロード数トップ――モバイルアプリトレンド 2023:日本版
2023年第1四半期における日本のモバイルアプリトレンド。政府主導キャンペーンの影響が色濃く反映された結果となっています。(2023/7/27)

Stability AI、スケッチを高度な画像に変換する「Stable Doodle」無償公開
画像生成AI「Stable Diffusion」を手掛けるStability AIは、ラフなスケッチを高度な画像に変換する新ツール「Stable Doodle」を公開した。Webおよびモバイルアプリで利用可能だ。(2023/7/14)

オープンソースが水をきれいにした?【後編】
インド州政府が「地理情報の活用」で生んだ数字だけではない成果 何が可能に?
インドのアーンドラ・プラデーシュ州は給水パイプライン情報のデジタル化に成功した。モバイルアプリケーションやビッグデータ分析などにより、プロジェクト期間やコストを削減するなど、さまざまな成果を生み出した。(2023/7/25)

Innovative Tech:
スマホアプリの“ゾンビアカウント”削除してる? 7割超が保持 米中の研究者が調査
中国の南開大学と米Indiana University Bloomingtonに所属する研究者らは、使わなくなったモバイルアプリにおけるアカウント削除に関する調査を行った研究報告を発表した。(2023/7/5)

Proton、無料のE2EEパスワードマネジャー「Proton Pass」リリース
E2EEメールサービスを手掛けるProtonが無料のパスワードマネジャー「Proton Pass」をリリースした。Webブラウザの拡張機能とモバイルアプリ版がある。コードはGitHubで公開されている。(2023/6/29)

Bingチャット デスクトップでも音声での会話が可能に 日本語にも対応
Microsoftのチャットbot「新しいBing」のデスクトップ版が、音声での質問に音声で答えるようになった。日本語も通じる。モバイルアプリでは既に可能だったことだ。(2023/6/10)

Twitter Blueユーザーは2時間までの動画アップロードが可能に
Twitterの有料サービス「Twitter Blue」では、アップロードできる動画が従来の1時間から2時間に延長された。データサイズは8GBまで。なお、モバイルアプリからのアップロードは10分まで。(2023/5/19)

NUROモバイルアプリで「節約スイッチ」提供開始、低速モードでギガ節約
モバイルサービス「NUROモバイル」が、専用アプリ「NUROモバイルアプリ」で「節約スイッチ」を提供開始。低速モードでデータ通信量の消費を抑制することができる。(2023/5/17)

知らないと勝てないモバイルアプリマーケティングの最新潮流:
PR:Google、Facebook依存からの脱却 「機械学習」が鍵のアプリマーケティング新手法
モバイルアプリ広告で成果を出すために求められる新たな打ち手とは何か。アプリマーケター向けに開催されたイベント「爆速アプリマーケターに聞く アプリプロモーション最前線」のハイライトを紹介する。(2023/5/22)

スキマ時間にこっそり学ぶ「gRPC」入門(7):
SwiftとiOSでgRPCクライアントを開発する――gRPCサービスの相互運用
第7回は、第4回で実装したサーバサイドストリーミングgRPCサービスを利用するモバイルアプリケーションを、iOS用にSwiftで開発します。前回と同様に、gRPCとモバイルアプリケーションの相性などを理解し、異なるプラットフォームとプログラミング言語で構成されるサービスを問題なく利用できることを理解します。(2023/5/12)

Innovative Tech:
ユーザーだます、悪意あるUI「ダークパターン」 日本のアプリでどのくらいあるか 東工大が調査
東京工業大学アスピレーショナル・コンピューティング・ラボに所属する研究者らは、日本で提供される人気モバイルアプリからダークパターンを調査した研究報告を発表した。(2023/5/11)

Marketing Dive:
「旅行サイト×ChatGPT」で何ができるのか Expediaが提供する価値と課題
Expediaが自社のモバイルアプリに対話型AI「ChatGPT」を統合したと発表した。旅行サイトとChatGPTを組み合わせることで、どのような機能や価値を提供するのか。(2023/5/2)

満足度の高いSaaSツール:
満足度の高いモバイルアプリ開発ツール 「直感操作」「豊富なテンプレート」が強みのサービスとは?【2023年4月版】
ユーザーの満足度が高いモバイルアプリ開発ツールとは? IT製品レビューサイト「ITreview」に寄せられたレビューをもとに、ランキング形式でまとめた。(2023/4/27)

スキマ時間にこっそり学ぶ「gRPC」入門(6):
KotlinとAndroidでgRPCクライアントを開発する――gRPCサービスの相互運用
第6回は、第4回で実装したサーバストリーミングgRPCサービスを利用するモバイルアプリケーションを、Android OS用にKotlinで開発します。ここでは、gRPCとモバイルアプリケーションの相性などを理解し、異なるプラットフォームとプログラミング言語で構成されるサービスを問題なく利用できることを理解します。(2023/4/7)

「α7 IV」本体更新 新モバイルアプリ「Creators' App」対応、「Imaging Edge Mobile」は非対応に
「7 IV」本体ソフトのアップデート「Ver 2.00」配信がスタート。新モバイルアプリ「Creators' App」に対応する。(2023/3/13)

SpotifyアプリにTikTokのような縦スクロールなど新UI
Spotifyは年次オンラインイベント「Stream On」を開催した。ユーザー向けでは、モバイルアプリの新機能を多数発表。UIがTikTokやInstagramなどのような縦スクロールになる他、AI採用機能も追加される。(2023/3/9)

Innovative Tech:
スマホで“口パク入力”を気軽にできるアプリ 東大とソニーCSLが「LipLearner」開発
東京大学とソニーコンピュータサイエンス研究所(CSL)に所属する研究者らは、口パク(無声発話)を検出し、スマートフォンの入力に使用できるモバイルアプリケーションを提案した研究報告を発表した。(2023/2/24)

「新しいBing」のモバイル版登場 音声での会話が可能でSkypeにも搭載
Microsoftは「新しいBing」のモバイルアプリをプレビューとしてリリースした。音声での会話も可能だ。Skypeでも利用でき、グループの一員として会話できる。(2023/2/23)

Microsoftの「新しいBing」がモバイルアプリでも利用可能に 音声検索も対応
Microsoftの検索サービス「Bing」においてプレビューされているAI対話検索が、「Microsoft Edge」モバイル版でも利用できるようになった。本件に合わせて、新しいBingでは音声検索機能も実装されている。「Skype」にも、Bingの対話型AIエージェントの機能を追加する。(2023/2/22)

Twitter、モバイルアプリでも「おすすめ」と「フォロー中」を選んだままに
Twitterがタイムライン表示方法をようやくモバイルアプリでも改善した。ユーザーが「フォロー中」を選ぶと、アプリを終了しても再開時に「フォロー中」タブが表示されるようになった。(2023/2/7)

Marketing Dive:
パンデミック特需終了でもモバイルアプリは成長を持続、2023年のマーケターの生きる道は?
2022年のアプリインストールの成長率は、不況への懸念やAppleのプライバシーポリシーへの対応、デジタル投資の後退傾向など、さまざまな事情を反映しているように見える。(2023/1/26)

Twitter、タイムライン表示の「おすすめ」強制をまずはWebアプリで終了
Twitterは、1月10日からロールアウトしたタイムラインのタブの表示方法を、まずはWebアプリで改善した。ユーザーがアプリを閉じたときに選択していたタイムラインで再開できる。モバイルアプリでも「間もなく」改善される見込み。(2023/1/25)

Twitter、「再生数」アイコンの表示位置を変更(モバイルアプリでも間もなく)
Twitterが2022年12月から表示を始めた「再生数」(ツイートが見られた回数)のアイコンの位置がWebアプリで変わった。マスクCEOが行った投票ツイートでアイコンの位置を右にする投票が多かった。モバイルアプリでも間もなく変わる見込み。(2023/1/18)

Instagram、「ショップ」ボタンを削除し「作成」ボタンをセンターに
MetaはInstagramのモバイルアプリのタブ配置を2月に変更する。「ショップ」ボタンを削除して「リール」に置き換える。中央には2020年にタブから追いやった「作成」を配置する。(2023/1/10)

今日のリサーチ:
2023年のモバイルアプリトレンド予測 「ハイブリッド顧客体験」「CTV」「ポイ活」他
Applovinが2023年モバイルアプリ市場における8つのトレンド予測を発表。(2022/12/25)

小売業界が取り組むフードロス対策【第6回】
英スーパーが“食品を売り切る”ために導入したシンプルな販売戦略
英国のスーパーマーケットチェーンは店舗におけるフードロスを防止するため、スウェーデンのIT企業が提供するモバイルアプリケーションを試験的に導入した。その特徴や効果とは。(2022/12/20)

小売業界が取り組むフードロス対策【第5回】
食品廃棄の削減効果がデータで分かる「モバイルアプリ」のすごい仕組みとは
スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどの小売企業が、モバイルアプリケーションを活用し、フードロス削減に取り組む動きが広がっている。どのような仕組みを活用しているのか。(2022/12/13)

小売業界が取り組むフードロス対策【第4回】
食品廃棄を減らすとなぜもうかる? アプリベンダーと小売業が注目する仕組み
フードロス対策にモバイルアプリケーションを活用する動きが広がっている。どのようなモバイルアプリケーションがあり、どのような効果を期待できるのか。(2022/12/6)

小売業界が取り組むフードロス対策【第3回】
“フードロス”対策で注目の「モバイルアプリ」は何がすごい? 格安販売の裏側
スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどの小売企業は、フードロス対策の取り組みを強めている。そこで注目されるのが「モバイルアプリケーション」だ。どう活用するのか。(2022/11/29)

今日のリサーチ:
アプリのプッシュ通知を拒否するユーザーが過半数、Z世代は6割も――Repro調査
プッシュ通知はアプリマーケティングにおける定番施策であり、ほとんどのモバイルアプリ事業者が実施していることでしょう。しかし、本当のところその効果はどれほどのものかというと……。(2022/11/25)

今日のリサーチ:
「ゲーム」「EC」「フィンテック」「マッチング」 2022年の日本におけるモバイルアプリトレンドとは?
AdjustとLiftoffが共同で発表したレポートから、「ゲーム」「EC」「フィンテック」「マッチング」の各アプリのトレンドを振り返ります。(2022/11/22)

小売業界が取り組むフードロス対策【第2回】
英国の大手スーパーが「フードロス問題」と戦う“深い”理由
TescoやIcelandといった英国の大手スーパーは、モバイルアプリケーションベンダーと提携し、フードロス対策に取り組んでいる。その背景にある理由とは。(2022/11/22)

点群:
KENTEM、iPad Proで点群を取得できるモバイルアプリをリリース
KENTEMは、LiDARを搭載したiPad Proを用いて点群を取得できるモバイルアプリ「快測Scan」をリリースした。点群を取得したい対象物にかざしてスキャンすることで、実物画像に重ねてスキャン結果の点群を表示できる。(2022/11/21)

製造IT導入事例:
モバイルアプリ作成ツールを活用した報告アプリで、工場の安全性が向上
アステリアが提供するノーコードのモバイルアプリ作成ツール「Platio」を、豊通リサイクルが導入した。同ツールを活用して作成した「ヒヤリハット報告アプリ」により、工場の安全性が向上している。(2022/11/15)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。