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「モバイルアプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

2020年のダウンロード数トップは「COCOA」 App Annieの「モバイル市場年鑑2021」から
App Annie Japanが「モバイル市場年鑑 2021」を発表。世界のモバイルアプリダウンロード数が過去最高となる約2180億件を記録し、2020年に日本で最もダウンロードされたアプリは「COCOA」だった。(2021/1/13)

AppleとGoogle、モデレーションフリーなSNSサービス「Parler」をアプリストアから削除
Twitterなどでアカウントを停止されたユーザーの流入で急拡大していたSNS「Parler」のモバイルアプリが、AppleとGoogleのアプリストアから削除された。Twitter上には同プラットフォームの暴力的な投稿のスクリーンショットが紹介されている。(2021/1/9)

「OTT」「サブスク」「iOS 14」他の影響は?:
2020年のモバイルアプリにおける変革と2021年の最重要課題
Adjust日本ゼネラルマネージャーが占う2021年のアプリマーケティングの動向とは。(2020/12/28)

Twitter、スマートフォンの二要素認証でも物理キーに対応
Twitterの公式モバイルアプリが、物理的なセキュリティキーによる二要素認証に対応した。AndroidでもiOS(iPhone)でも利用可能だ。(2020/12/3)

ジャスト、モバイルアプリとの連携を強化した日本語ワープロソフト最新版「一太郎2021」
ジャストシステムは、同社製日本語ワープロソフト「一太郎」シリーズの最新版「一太郎2021」を発表した。(2020/12/1)

モバイルアプリ開発環境の選び方【後編】
モバイルアプリ開発者が選ぶべきプログラミング言語とテストツールは?
モバイルアプリケーション開発はさまざまな要件が絡み合う。開発で使用するプログラミング言語とテストツールを選ぶ際に役立つヒントを解説する。(2020/11/17)

携帯番号だけでやりとりできる「+メッセージ」、利用者2000万人突破
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが提供する、電話番号だけで長文のメッセージなどが送受信できるモバイルアプリ「+メッセージ」の利用者が2000万人を超えた。(2020/11/10)

モバイルアプリ開発環境の選び方【前編】
Androidアプリ、iOSアプリ、ハイブリッドアプリ開発に使える主な言語とツールまとめ
モバイルアプリケーション開発の主な要件にデバイスのOSの種類がある。「iOS」「Android」あるいはその両方で利用できるアプリケーションの開発に適したプログラミング言語やツールには、どのようなものがあるのか。(2020/11/9)

PlayStationモバイルアプリがPS5に対応、ストレージ管理も可能に メッセージング機能を統合
PlayStation 5のストレージをモバイルアプリから管理することが可能に。(2020/10/29)

SpaceX、衛星ブロードバンドアプリ「Starlink」を米国でリリース
イーロン・マスク氏の宇宙企業SpaceXが、低軌道衛星ネットワークによるブロードバンドサービス「Starlink」のモバイルアプリを北米でリリースした。パブリックβプログラム「Better Than Nothing(ないよりはまし) Beta Program」の参加者が利用する。(2020/10/28)

脆弱なアプリが企業ブランドの多大な毀損に
「コロナ禍で実デバイスに触れない」モバイルアプリ開発現場を救う解決策とは
ビジネスでモバイルアプリケーションが重要になる中、その開発難度はますます高くなっている。特に課題となっているのがデバイスの進化と多様化による開発/テスト工数の増加、複雑化だ。こうした課題を解決に導く有効策はあるのか。(2020/10/26)

大きく明るいUI要素は効果薄:
従来のUIデザインの常識はモバイルアプリに当てはまらないことが判明
アールト大学などが参加した国際共同研究によれば、モバイルアプリケーションのUIデザインは従来の常識が通用しないという。画面上の何が視覚的注意を引きつけるかについてのこれまでの共通理解は、モバイルアプリケーションには当てはまらない。(2020/10/20)

アドフラウドだけじゃない:
モバイルアプリの収益とユーザー体験を損ねる「bot」の脅威にどう立ち向かう?
ゲームとEコマースを中心に、アプリ内botの被害が深刻化しようとしています。アプリを使ってサービスを展開する企業にとって重要なのは、アプリ内bot不正の仕組みと影響、そしてbotに勝つ方法を正しく理解することです。(2020/10/16)

今日のリサーチ:
「広告をきっかけにアプリをダウンロード」 回答者の46%――Criteo調査
コロナ禍におけるアプリユーザー動向調査レポート。日本のモバイルアプリユーザーはコンテンツを無料で利用できる限り、アプリ内広告に対して好意的なようです。(2020/9/25)

Maxim、無償提供を開始:
「必須アナログIC」の情報を提供するスマホアプリ
Maxim Integrated Products(以下、Maxim)が、同社の単機能ハイパフォーマンスアナログ製品群「Essential Analog(必須アナログIC)」に関するリサーチや注文などができるスマートフォン向けアプリを開発し、無償での提供を開始した。広くユーザーに提供するモバイル向けアプリの開発は同社初という。今回、Maximのコア製品事業部のエグゼクティブディレクターを務めるDavid Andeen氏に、このアプリの詳細を聞いた。(2020/9/25)

Facebook、Messengerに動画を「一緒に見る」機能を追加
Facebookが、Messengerの動画チャットあるいはルーム経由で友達と同じ動画を一緒に見、チャットする新機能「Watch Together(日本では「一緒に見る」)」をまずはモバイルアプリに追加した。(2020/9/15)

YouTube、「TikTok」のような15秒動画「YouTube Shorts」のテスト開始
Google傘下のYouTubeが、「TikTok」のような15秒動画サービス「YouTube Shorts」のテストをまずはインドで開始した。同日からモバイルアプリでは、動画を縦スワイプで表示するようになった。(2020/9/15)

Amazon Music、Twitchのライブ機能をアプリに統合
Amazon.comが、音楽配信サービス「Amazon Music」のモバイルアプリに傘下の実況サービス「Twitch」のライブ配信機能を組み込んだ。Amazon Musicのユーザーはアプリで登録しているお気に入りアーティストがTwitchでライブを配信すれば、アプリで視聴できる。(2020/9/2)

Twitter、「なんでこれがトレンド入り?」がその場で分かる代表ツイート表示開始
Twitterが、「トレンド」の表示に、なぜそのキーワードがトレンド入りしたのかが分かるように、代表的なツイートを添えるようになった。まずはモバイルアプリで開始した。数週間中に、テキストでの解説も追加される見込み。(2020/9/2)

Epic Games、「フォートナイト」をApp Storeから削除したAppleを提訴
「フォートナイト」のモバイルアプリが新機能でガイドラインに違反したとしてAppleが同ゲームをアプリストアから削除し、メーカーのEpic GamesがAppleを独禁法違反で提訴した。EpicはAppleを“ビッグブラザー”に見立てた「1984」のパロディ動画も公開した。(2020/8/14)

Gmailアプリで「ビデオ会議」タブを非表示にするには
GmailのモバイルアプリでWeb会議「Google Meet」を使えるようになった。それに伴い、画面下に「メール」と「ビデオ会議」タブが表示されるようになった。これが不要な場合は非表示にできる。(2020/8/10)

Spotify、動画付きポッドキャスト提供開始
Spotifyが動画付きポッドキャストの提供を開始した。動画もアップロードしたポッドキャスターのコンテンツであれば、デスクトップおよびモバイルアプリで再生ボタンを押すだけで音声と同期する動画を再生できる。(2020/7/22)

「Googleマップ」にダイヤ変更などの交通機関アラートや混雑状況表示などの新機能
「Googleマップ」のモバイルアプリに交通機関利用に便利な複数の機能が追加される。新型コロナの影響でダイヤが乱れ、三密を避けたい今、活用したい。(一部は日本でまだ利用できない。)(2020/6/9)

LINE、オンライン診療サービスを今夏リリース LINE Pay連携や予約機能も検討 「医療格差を是正する」
LINEヘルスケアが、2020年夏をめどにオンライン診療サービスをリリースすると発表した。ビデオ通話での診療を軸に「LINE Pay」との連携や予約機能の搭載を検討するという。「LINE」内の新機能か新しいモバイルアプリとして提供し、医療費や待ち時間の削減、医療格差の是正などの実現を目指す。(2020/5/29)

攻撃者に見つかる恐れも:
多くのモバイルアプリに「バックドアシークレット」、オハイオ州立大などが発表
多くのモバイルアプリケーションにはハードコードされた秘密の機能がある。この機能を使うと、他人のプライベートデータにアクセスしたり、ユーザーが提供するコンテンツをブロックしたりできることが、研究チームの調査によって判明した。(2020/4/20)

世界のモバイルアプリトレンドを読む:
オンライン医療が進む中国と台湾、日本 iOS「メディカル」アプリ最新人気ランキング
今回は、2020年2月度における中国、台湾、日本市場におけるiOS「メディカル」モバイルアプリの動向を紹介します。(2020/3/27)

GitHub、公式モバイルアプリを公開 iOSとAndroid
(2020/3/18)

ウエスタンデジタル iNAND MC EU521:
新規格UFS 3.1準拠の組み込み型UFS
Western Digital(WD)は、組み込み型UFSの新製品「iNAND MC EU521」を発表した。JEDECの新規格「UFS 3.1」に準拠した書き込みブースター技術により、スマートフォンの5Gモバイルアプリケーション向けに最適化している。(2020/3/12)

DuckDuckGo、トラッキングブロックツール「Tracker Rader」とトラッカーリストを公開
「あなたを追跡しない検索エンジン」を謳うDuckDuckGoが、ユーザー向けのトラッキングブロックツール「Tracker Radar」をモバイルアプリおよびChrome、Firefox、Safari向け拡張機能としてリリースした。また、トラッカーリストをGitHubで公開した。(2020/3/6)

Twitter、過去のツイートでスレッドを再開する機能「前のツイートに追加」
Twitterのモバイルアプリでツイートする際、画面を下にスワイプすると、過去のツイートが表示され、「スレッドを続ける」をタップすることでスレッドを再開できるようになった。(2020/2/20)

ハイレゾストリーミングの「モーラ クオリタス」にモバイルアプリ登場 ダウンロード機能も
ソニー・ミュージックエンタテインメントがストリーミング音楽配信サービス「mora qualitas」(モーラ クオリタス)でスマートフォン用アプリの提供を始めた。(2020/2/18)

Instagramの「フォロー中」に「最も交流のない人」を表示する新機能
Instagramのモバイルアプリに、フォロー中だが最も交流のない人と、フィード上に頻繁に表示される人をそれぞれリストアップする機能が追加された。ユーザーはこのリストを参考にフォロー相手を整理できる。(2020/2/7)

Googleマップが15周年で新ロゴに 5タブの新デザインと新機能も
Googleマップが誕生15周年に。ロゴが新しくなり、モバイルアプリのデザインも少し変わり、新機能も追加される。ARナビ「Live View」の範囲も拡張する計画だ。(2020/2/7)

「Google翻訳」アプリ、音声を翻訳してテキスト化する機能が数カ月中に追加
「Google翻訳」のモバイルアプリに、端末のマイクから入力した音声を翻訳しつつテキスト化する機能を追加するとGoogleが発表した。まずは数カ月中にAndroid版に追加する計画。(2020/1/29)

ベンダーに課題を残すモバイルBI【前編】
“期待外れのモバイルBIアプリ”がなくならないシンプルかつ悩ましい理由
BIベンダーの中には、簡潔な洞察を提供する効果的なモバイルアプリを開発している企業がある。一方でPC向けのダッシュボードをスマートフォンで再現しようと奮闘しているBIベンダーもある。(2020/1/23)

Visa、アプリと銀行口座を繋げるユニコーン企業Plaidを53億ドルで買収
Visaがフィンテック企業Plaidを約5800億円で買収する。Plaidは銀行口座とモバイルアプリを接続する“配管”APIを提供する企業だ。CoinbaseやVenmo、American Expressなどが採用している。(2020/1/14)

UEM選定で重視すべき6つのポイント【後編】
UEMの比較ポイント「アプリケーション管理」「IAM」とは?
「統合エンドポイント管理」(UEM)は「モバイルデバイス管理」(MDM)や「モバイルアプリケーション管理」(MAM)など各種機能を内包しており、特徴を見極めるのは容易ではない。選定ポイントは。(2019/12/19)

世界のモバイルアプリトレンドを読む:
「Indeed」「Zoom」がワンツーフィニッシュ 米国ビジネスアプリダウンロードTOP5(2019年10月度)
世界のモバイルアプリの潮流を分析。今回はiOSとAndroidにおける米国ビジネスアプリダウンロードランキングTOP5(2019年10月度)です。(2019/12/10)

今日のリサーチ:
モバイルアプリの成長を後押しするテレビCMには2つのタイプがあると判明――フラーとエム・データ調べ
フラーはエム・データと共同で、モバイルアプリに関するテレビCMの放映回数・時間とアプリ利用についての調査を実施しました。(2019/12/10)

Microsoft、モバイル版OfficeアプリでのFluentとFluid採用を発表
Microsoftが、Outlook、OneDrive、Word、Excel、PowerPointのモバイルアプリで、同社のデザインシステム「Fluent Design System」と共同作業向けフレームワーク「Fluid Framework」を採用したと発表した。(2019/12/6)

「GitHub for mobile」β版公開 スマホでコードレビューなど可能
モバイルアプリ「GitHub for mobile」(iOS)のβ版が登場。数行程度のコードのレビューやプルリクエストのマージなどをスマートフォン上で行える。(2019/11/14)

「5年後には半数以上のやり取りがモバイルアプリ経由に」とフリードマン氏:
GitHubが無料モバイルアプリ「GitHub for mobile」を発表
GitHubは2019年11月13日(米国時間)、サンフランシスコで開催中の「GitHub Universe 2019」で、モバイル端末に最適化した無償のGitHubアプリ、「GitHub for mobile」を発表した。まずiOS版のβを同日提供開始、(2019/11/14)

レジに並ばずに買い物できる 富士通がスーパー実店舗にスマートPOSアプリ導入へ
富士通は、来店客がスーパーマーケットのレジに並ばずスマホだけで買い物ができるスマートPOSアプリ「USMH公式モバイルアプリ」とその基盤システムを共同開発。11月からスーパーマーケットのカスミへ順次展開していく。(2019/10/21)

Googleマップに視覚障害者向けの詳細な音声ガイド機能追加 まずは日本語と英語で
Googleマップのモバイルアプリに、視覚障害者向けの詳細な音声ガイド機能が追加された。プロジェクトには日本のGooglerが取り組み、まずは日本語と英語で利用可能になった。(2019/10/11)

事前コンパイルで高速起動
Facebookがモバイルアプリ用JavaScriptエンジン「Hermes」を公開
Facebookは、JIT(Just In Time)よりも高速にアプリが起動するAOT(Ahead Of Time)を採用したJavaScriptエンジンをオープンソースで公開した。(2019/10/11)

Tesla、車載アプリをVer.10にアップデート 車を呼び寄せる「Come to Me」ボタンなど
Teslaが車載アプリの大幅アップデート「Ver. 10.1」をリリースした。予告通りNetflix、YouTube、Huluをサポートした他、モバイルアプリの「Come to Me」ボタンをタップすると駐車場などから車が自動運転で近くまで来る「Smart Summon」機能も追加された。(2019/9/27)

Slack、デスクトップでも「ダークモード」提供開始
Slackで、デスクトップでも「ダークモード」に設定できるようになった(モバイルアプリでは3月から可能)。デスクトップで設定したテーマを、モバイルにも反映させることができる。(2019/9/13)

Facebook、「iOS 13」と「Android 10」での位置情報設定について説明
「Android 10」と「iOS 13」がアプリによる位置情報収集についてプッシュ通知を表示するようになることを受け、Facebookがモバイルアプリの位置情報収集について説明した。(2019/9/10)

iOSおよびAndroidアプリを調査
モバイルアプリの大半は脆弱性まみれ、それでもデータを守る方法は?
iOSおよびAndroidアプリを調査した結果、いまだに「驚くほど多くのアプリケーションの安全性が非常に低い」ことが分かった。安全なアプリがないに等しい状況でデータを守るにはどうすればいいのか。(2019/8/13)

スマートLED電球「Philips Hue」がBluetooth対応 ブリッジなしでも操作可能に
Google HomeやAmazon Echoで操作できるスマートLED電球「Philips Hue」が今秋Bluetoothに対応する。これまで必須だった60ドルの「ブリッジ」を購入しなくても、電球をモバイルアプリで操作できる。(2019/6/28)


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