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「モバイルアプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

YouTube、モバイルアプリで“コメント表示”ボタンをテスト中
YouTubeのモバイルアプリで、現在は「次の動画」の下までスクロールしないと表示されないコメント欄が、メニューのアイコンをタップすることで別ウィンドウとして表示されるようになるかもしれない。現在一部地域でテスト中だとYouTubeが認めた。(2019/6/22)

現場担当者が語る:
ファンケル、PLAZA、QVC 小売業が自社アプリを持つべき理由とは?
2019年5月15日に開催された「アプリの虎 Vol.4 〜有名企業のアプリ活用最前線〜」において、有名小売企業各社の担当者がモバイルアプリを作った理由や活用事例を語った。(2019/6/18)

ホワイトペーパー:
遠隔診療、投薬管理――モバイル医療アプリは臨床現場でどれだけ活躍しているか
モバイル医療アプリを活用して遠隔診療を提供する流れは定着しつつある。米国では病院だけでなく、ドラックストアチェーンなどもモバイルアプリを活用し、多剤併用問題に切り込む投薬管理アプリも一定数のユーザーを獲得している。(2019/6/7)

アプリへのアクティビティー導入を大幅に短縮:
Adobe Target、モバイルアプリのパーソナライゼーションを容易に設定できる機能追加
モバイルアプリを迅速かつ簡単にパーソナライズするためのフレームワークを利用し、アプリへのアクティビティー導入を大幅に短縮。(2019/5/30)

今日のリサーチ:
世界のモバイルアプリ市場動向、インストール後1週間で約8割のユーザーが失われる――Adjust調査
世界のモバイルアプリ市場は今、どうなっているのでしょうか。(2019/5/28)

買収したManageとの統合も視野に:
Criteoがモバイルアプリ広告事業を強化、新規獲得と既存顧客活性化のためにできること
インストール、リエンゲージメント、ダイナミックリターゲティングで、Criteoが企業のモバイルアプリ活用を支援する。(2019/5/17)

docs.microsoft.comにも統合:
Microsoft、「Xamarin」の全APIドキュメントをオープンソース化
Microsoftは、モバイルアプリの開発プラットフォームである「Xamarin」の全てのAPIドキュメントをGitHubでオープンソースとして公開した。(2019/5/13)

Facebook Messengerのダークモードが正式版に
Facebookのメッセージングアプリ「Facebook Messenger」のモバイルアプリの「ダークモード」が正式版になった。設定画面で切り替えられる。三日月の絵文字で切り替えるイースターエッグは使えなくなった。(2019/4/16)

ラーメンチェーンの魁力屋、内製アプリでエリアマネジャーのQSCチェックを効率化――アステリアの「Platio」を活用
「京都北白川ラーメン魁力屋」を全国展開する魁力屋は、ノンプログラミングで業務用モバイルアプリを作成できるアステリアの「Platio」を導入し、店舗の「品質、接客、清潔さ」を確認する「QSCチェックアプリ」を作成。エリアマネジャーの業務効率化を実現した。(2019/4/16)

DNSサービス「1.1.1.1」の無料VPN「Warp」、4月1日に誕生
昨年4月1日にDNSサービス「1.1.1.1」を発表したCloudflareが、今年は1.1.1.1のモバイルアプリユーザー向けVPNサービス「Warp」を発表した。無料で、より高速な有料版「Warp+」にアップグレードも可能。(2019/4/2)

デバッグとアプリ分析を支援する「Dart DevTools」を提供:
Google、モバイルアプリ開発向けオープンソースSDKの最新版「Flutter 1.2」を公開
Googleは、iOSおよびAndroidアプリ開発のためのオープンソースSDKの最新版「Flutter 1.2」を公開した。(2019/2/28)

A/Bテストには落とし穴も
モバイルアプリのA/Bテスト 実施のポイントとおすすめツールは?
モバイルアプリのA/Bテストは、アプリ更新時のバグを防ぎ、より良いユーザー体験を提供するのに最適な方法だ。しかし着手にはコツがいる。本稿では、A/Bテストのコツとおすすめのテスト用ツールを紹介する。(2019/2/26)

流通、金融、不動産、医療業界など
モバイルアプリにおけるブロックチェーンの使用例
ブロックチェーンは、企業向けモバイルアプリにさまざまな利益をもたらす。モバイルアプリとブロックチェーン技術の融合に関する幾つかの事例を見てみよう。(2019/2/26)

iOS/Androidの体重や月経管理アプリがFacebookに個人情報を提供──Wall Street Journal報道
Facebookの個人情報の扱いに対する批判が高まる中、体重管理などのモバイルアプリがユーザーが知らない間にデータをFacebookに提供しているとWall Street Journalが報じた。(2019/2/25)

@ITソフトウェア品質向上セミナー2018:
クックパッドのモバイルアプリ開発が「機械に人が合わせる」リリースフローに行き着いた理由
クックパッドのモバイルアプリ開発チームは「機械が人に合わせるのではなく、機械“に”人が合わせる」という新しいアプローチを採用した。その理由とは何か。この新しいリリースフローに至るまでの道筋と効果とともに、同社の茂呂智大氏が@ITソフトウェア品質向上セミナーの基調講演で明かした。(2019/2/4)

Facebook、月20ドルの報償でユーザーデータを集めるモバイルアプリ(報道後停止)
Facebookが過去3年間、ユーザーの詳細な個人データをアプリ経由で買い取るプロジェクトを実施していたとTechCrunchが報じた。AppleはこれはEnterprise Developer Programの規約違反だとし、Facebookの企業証明書を失効させた。【UPDATE】1月31日、AppleはFacebookの企業証明書を回復した。(2019/1/31)

アプリ広告計測の第一人者が特別寄稿:
マーケターなら知っておきたい2019年モバイル市場における5つの予測
2019年のモバイルはどうなるのか。ドイツ発のモバイルアプリ計測プラットフォームを展開するAdjust日本法人のカントリーマネージャーが解説する。(2019/1/24)

Spotifyアプリに「このアーティストの曲を再生しない」機能追加
Spotifyのモバイルアプリで、βテスター以外でも「このアーティストの曲を再生しない」設定が可能になっている。少なくともiOSアプリで確認できた。この機能でアーティストをブロックすると、そのアーティストの曲がプレイリストなどで再生されなくなる。(2019/1/23)

2018年の世界でのアプリストア消費、1000億ドル超え──App Annie調べ
App Annieが毎年恒例のモバイルアプリに関する通年調査結果を発表した。アプリの総ダウンロード数は2年前より35%増の1940億本、ユーザーの支払い総額は75%増の1010億ドル(約11兆円)だった。(2019/1/17)

Slack、ロゴを変更し、アプリアイコンも統一
企業向けコラボレーションツール「Slack」のロゴが変わった。配色は変わらず、ハッシュタグではない形になった。モバイルアプリのアイコンも統一された。(2019/1/17)

Appleの「マップ」をプライバシー重視の検索サービスDuckDuckGoが採用
「あなたを追跡しない検索エンジン」を謳うDuckDuckGoが、モバイルアプリとWeb検索の検索結果で表示する地図としてAppleの「マップ」を採用した。Appleの「MapKit JS」(β)で地図を表示している。(2019/1/16)

特集:日本型デジタルトランスフォーメーション成功への道(5):
コンテナ、マイクロサービスは何のために使うのか?――経営層に贈る「DX推進の2要件」
デジタルトランスフォーメーション(DX)のトレンドが加速する中、重要な顧客接点となるWeb/モバイルアプリケーションを迅速に開発・改善するための技術、コンテナやマイクロサービスに対する企業の関心が高まっている。だが明確な目的や理解なきまま「ウチもコンテナを使え」という経営層からの声に、戸惑っている向きも決して少なくないようだ。本稿では多くの企業のDX推進を支援しているクリエーションライン 代表取締役社長 安田忠弘氏に、「経営層が認識すべきDX推進の要点」を聞いた。(2019/1/11)

メリットとデメリットを知る
開発速度を上げ、反感を買う ローコード開発の光と影
ローコード開発はモバイルアプリの開発速度を上げられる一方で、企業に組織上の課題をもたらすこともある。(2019/1/10)

PWAやSPAの時代に
WebサイトとWebアプリの境目がなくなった時、Web開発の現場はどうなるか
Webアプリ、モバイルアプリ、Webサイトの境が曖昧になり、それぞれの開発における独自性が消えている。プログレッシブWebアプリ(PWA)やシングルページアプリ(SPA)の構築を学ぶべきタイミングが来た。(2018/12/27)

コンテナセキュリティ、5つの勘所とは?:
PR:DevSecOpsも実現できる。コンテナアプリを脅威から簡単・確実に守る方法
Web/モバイルアプリケーションが重要な顧客接点となっている近年、ITサービス開発・改善のスピードを獲得するべく、コンテナ活用に乗り出す企業が増えている。だが重要なのは「スピード」だけではない。セキュリティも確実に担保しなければ自社の社会的信頼を失墜させてしまう。ではスピードやポータビリティといったコンテナのメリットを享受しながら確実にセキュリティを担保するためにはどうすればよいのか? コンテナセキュリティに詳しいソフトバンク コマース&サービスの竹石渡氏に話を聞いた。(2018/12/7)

モバイルアプリ広告事業を強化し、新たな産業分野へサービスを拡大:
Criteo、アプリインストール広告のManageを買収
Criteoは、モバイルアプリマーケティングサービスを提供するManageを買収したと発表した。(2018/11/5)

ホワイトペーパー:
モバイルアプリ開発製品導入戦略ガイド
モバイルアプリケーションの開発は、ビジネスに新たなチャンスをもたらす。本戦略ガイドは、その多様性の拡大、組織の作り方、セキュリティの課題について検討する。(2018/11/2)

MDMツールでできる
スマホアプリのブラックリスト管理 従業員の危険なモバイル利用を防ぐ
モバイルアプリが常に安全とは限らない。IT部門はブラックリストやホワイトリストによって、従業員の危険なアプリ使用を阻止できる。(2018/10/25)

Facebookメッセンジャーのモバイルアプリ、「Messenger 4」でシンプルに
FacebookメッセンジャーのiOS・Androidアプリが向こう数週間中のアップデートで、シンプルなデザインになる。9つもあった各種タブが3つに集約され、ゲームタブなどはなくなる。(2018/10/24)

今日のリサーチ:
モバイルアプリが削除されるまでの期間は平均6日未満――Adjust調査
モバイルアプリのユーザーには、最後にアプリを開いてから平均して6日間未満でアンインストールする傾向があることが明らかになりました。(2018/10/12)

Instagramにカメラでスキャンしてフォローする「ネームタグ」
Facebook傘下のInstagramのモバイルアプリに、スマホのカメラでスキャンすることで相手をフォローできる「ネームタグ」機能が追加された。(2018/10/5)

モバイルアプリ版「Googleアシスタント」、タッチ操作改善やデジタル購入機能追加
AndroidおよびiOS版「Googleアシスタント」のUIが改善され、音声とタッチ操作の両方で操作しやすくなる。回答のビジュアル表示も見やすくなり、スマート家電操作も改善する。(2018/10/4)

AIも搭載:
Repro、アプリとWebを横断した分析が可能な「Repro Web」を提供開始
モバイルアプリ分析ツールの「Repro」がWeb領域に拡大。アプリとWebを横断したデジタルマーケティングをワンストップで実現する。(2018/10/4)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:「Windowsよりマシなもの」=Chrome OS?
特集は、Googleの方針転換により注目度が高まったChrome OS。企業向けOSとして何がメリットなのか? 他に、アンチウイルスソフトでは検知できないファイルレスマルウェア、IntelとAMDのバトル、モバイルアプリの次の主戦場などの記事をお届けする。(2018/10/2)

UI改善に不可欠
徹底比較:モバイルアプリ開発に必須のテストツール4製品
モバイルアプリのテストは、ユーザーエクスペリエンスを高めるとともに、バグを見つけ出すためにも必要なプロセスだ。アプリ開発に必須となる定番のテストツール「Appium」「Calabash」「Perfecto Mobile」「Ranorex」について紹介する。(2018/9/26)

IT担当者なら要チェック
モバイルアプリの3大トレンド「PWA」「Androidプレビューアプリ」「Swift」とは?
モバイルアプリ開発の3つの新たな戦略が今後のアプリ開発方法を変える可能性がある。この3つの中から自社に適した手法を考えてはどうだろう。(2018/9/14)

どのツールを使い、どうやってアプリをテストするか
iOS、Androidの両方で動くモバイルアプリを開発するためのツールとは
クロスプラットフォームモバイルアプリを開発しようという決断は、IT担当者にとって最初の一歩にすぎない。本稿では、使用するツールの選択肢やアプリのテスト方法を紹介する。(2018/8/31)

Air Canadaのモバイルアプリに不正アクセス、ユーザー2万人の個人情報流出の恐れ
モバイルアプリの登録ユーザー約170万人のうち、およそ2万人の個人情報が不正アクセスされた可能性がある。パスポート情報などが含まれる場合もあるという。(2018/8/30)

モバイルOSにも“多層のセキュリティ対策”が必要:
PR:モバイルデバイスへのサイバー攻撃を検知、修復する際の盲点「速度」が、“オンデバイス”なら劇的に改善される理由
現代の企業において、モバイルデバイスはなくてはならないツールだ。クラウドサービスとモバイルアプリケーションを使って、どこでも仕事ができる環境が整いつつある。一方で、モバイルデバイスを狙う攻撃が巧妙化の一途をたどっており、ユーザーに正しい利用を強制するだけではなく、“悪質な第三者による脅威”からも企業を守る必要がある。どうすればよいのだろうか?(2018/8/27)

PWA、RAMDの長所と短所は
「iOSとAndroidのどちらに対応?」から始まるモバイルアプリ開発、3つの質問
モバイルアプリ開発には、Appleの「iOS」とGoogleの「Android」のどちらをサポートするかをはじめとした、アプリの種類と開発手法が含まれる。IT部門が採用すべきツールやトレンドを3つの質問から明らかにする。(2018/8/3)

成熟度は高い
Microsoft Teamsのモバイルアプリはここが惜しい
Microsoftは、「Microsoft Teams」のモバイルアプリの機能を手早く構築しているが、Skype for Businessと連携させて運用する場合、ユーザーはビジネス向けでは使いにくいと感じているかもしれない。(2018/7/19)

モバイルアプリの「Googleアシスタント」に予定やリマインダーなどのビジュアル情報コーナー
AndroidおよびiOS版「Googleアシスタント」で、予定やリマインダーなど多様な情報をチェックできるようになった。(2018/7/18)

AIの未来を開く
「Swift」はモバイルアプリ開発に機械学習を取り入れる
AppleのiOS向け開発言語「Swift」には、モバイルアプリへの機械学習の実装を容易にする可能性がある。SwiftでAIモデルを作成するための新しいツールや、そのユースケースを見てみよう。(2018/7/10)

GDPRやセキュリティの観点からも考察
ネイティブにこだわらないモバイルアプリケーション開発(MADP)「Sapho」とは
エンドユーザーは、通知や複雑なインタフェースにうんざりしている。本稿では、あるモバイルアプリケーション開発(MADP)ベンダーが現代のユーザーの要求に応える方法を紹介する。(2018/6/29)

デスクレスワーカーをどう定着させるか
人事支援モバイルアプリが社員の離職を防ぐ
従業員エンゲージメントが重要視されている今、従業員が普段使っているアプリケーション以上の価値を人事(HR)モバイルアプリケーションが提供しなければならない。(2018/6/22)

Microsoft、iOSおよびAndroid向け「Microsoftニュース」アプリ AIと人間がキュレーション
Microsoftが新たな“ニュースエンジン”の「Microsoftニュース」を発表した。MSN.comやiOS、Androidアプリのエンジンとして採用する。モバイルアプリも「Microsoftニュース」という名称で刷新した。(2018/6/21)

国内初の事例:
テレビ東京、IRIS.TVの動画パーソナライゼーション機能をモバイルアプリに採用
ブライトコーブは、業務提携を締結しているIRIS.TVの動画パーソナライゼーション機能がテレビ東京のモバイルアプリ「テレ東動画 by ネットもテレ東」に採用されたと発表した。(2018/6/19)

Computer Weekly製品ガイド
モバイルアプリ開発を成功に導く組織編成のヒント
大企業はどうすれば、モバイルアプリ開発のための効率的な組織を創設できるのか。(2018/6/5)

エクスペリエンスを刷新
「Office 365」モバイルアプリは何が新しいのか
Microsoftがメッセージング関連サービスの一部に再挑戦し、他のサービスも向上を図る中、同社のモバイルプレゼンスの未来は1つのアプリ、すなわちモバイルアプリの「Outlook」にかかっている。(2018/6/3)

「Steam Link」:
Apple、米ゲーム会社Valveの携帯アプリ配信を拒否
Valveは、同社のアプリ「Steam Link」の配信をAppleが拒否したと発表した。(2018/5/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。